まずは票数が一番多かった、ガンダムSEEDネタから行きたいと思います。
死なせるぐらいなら俺にくれ(マユラ、ジュリ、アサギ)
九校戦が終わり、部屋に戻って来た俺の前には雌奴隷達が勢揃いしていた。
「それにしても、一色さん達もこっちに来られるようになったのね」
「はい。ご主人様のおかげですわ❤ それと真由美さん、私達もご主人様の雌奴隷になったのですから……」
「あっ、そうね。それじゃあ新しく雌奴隷になったもの同士、仲良くしましょう、愛梨さん」
「それにしても、遥ちゃんがねぇ」
「もうっエリカさん! 一応私、先生なんですからね!」
「そうだよエリカちゃん。せめて遥さんって呼ばないと」
「分かってるわよ、遥さんでしょ。それと……ま、摩利さん……」
「う、うむ……エリカからそう呼ばれると、なんだかこそばゆいな……」
九校戦で新しく雌奴隷になった面子との交流は上手くいってるようだ。ここで変に仲違いとかされると、俺のハーレム計画が頓挫しかねないからな。良かった良かった。
「でもご主人様、よく愛梨さん達を金沢から連れて来られましたね」
愛梨達を雌奴隷にしてこの部屋に連れて来る際に問題になったこと。それは、一高のある東京から三高のある金沢は離れ過ぎているという点。まさかここから金沢まで通わせるわけにもいかず、それもあって俺は最初、三高トリオはこの世界を去るまで雌奴隷化しないと考えていた。
けれど、それは解決した。どうやったかって?
「まさか、ワープ装置まで作っちゃうなんて。あれは私もビックリした」
雫が言うワープ装置。それが俺の秘策、"ゲート"だ。マイクラをやったことがある人なら分かるだろう。そう、あの黒曜石で門を作って火打石を使うと現れるネザーゲート。あれのようなものを作ったのだ。
端的に言えば、『東京の部屋(ここ)⇔別荘世界⇔金沢で借りた部屋』と異世界を挟んで行き来出来るようにした。そしてこのゲートは改変能力によって、俺か雌奴隷しか通過できないようになっている。正確には、くぐっても何も起きない。
「私達、今後はあの別荘世界で生活するんだよね! 楽しみだな~」
「もうエイミィってば。でも、確かにいい所だったよね」
「これでご主人様が今後雌奴隷を増やしても、十分対応できるよね」
ご奉仕団の三人と紗耶香も、あの世界には期待しているようだ。今までコツコツと整備した甲斐があるってもんだ。
さて、そんな賑やかになったところで、俺は一つ宣言をした。
「2学期が始まるまで時間があるから、別世界に小旅行に行こうと思うんだ」
「小旅行ですか」
そう、せっかく異世界に渡る力をみんなに見せたのだから、異世界旅行をしないかと誘ったのだ。
「う~ん、私も行きたいんだけど、生徒会の仕事があってねぇ……」
「残念だが私も、風紀委員の引継ぎがあるからな」
「私もすみませんが、部活動が……」
お、おう……そうか、みんな夏休みも予定があるんだもんな……。俺だけか、絶賛暇してるのは。
「あたしは行くわよ。どうせ名義貸ししてるだけで、部活に参加する気もないし。それなら異世界とやらを見に行く方が面白そうだわ」
「良かった……俺一人で寂しく旅行するところだった」
というわけで、さすがに九校戦から帰って来た当日は俺も含め疲れ切っていたから、翌日みんなが登校した後、俺はエリカを伴って異世界へ渡ったのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
遺伝子操作を施されて生まれた『コーディネイター』と、操作を受けず自然のままに生まれた『ナチュラル』。二つの人種は人間の差別意識を浮き彫りにした。
やがてコーディネイターが中心となって宇宙に進出し、新世代コロニー『プラント』を作り出すと、ナチュラルはそれに対応するため『地球連合』を結成。両者で長い睨み合いが続いた。
そして
「というのが、この世界のあらすじだ」
「うわぁ……ドロッドロじゃない。確かにあたし達の世界とは違うんだけどねぇ……」
プラントが保有する武装組織『ザフト』のローラシア級フリゲートの艦橋で、俺はエリカにこの世界『ガンダムSEED』の説明をしていた。
正直エリカが言うように、ドロッドロの戦場なんだよなここ。争いと憎しみの坩堝とも言えるか。
「でもそんな世界で、一体何をする気なのよ?」
「もちろん、楽しいことだ。……俺にとっては、な」
二つの人種が絶滅戦争をやらかしている度し難い世界だ。当然、戦死者だって大量に出る。たぶん俺が見た中で、グロい死に方をするアニメトップ5に入ると思う。なんだよサイクロプスって、人間を電子レンジにかけるなよ。しかもそれを地上波で流してたってウッソだろおい。
とまあ、そんなわけでこのガンダムSEED、とにかく人が死ぬ。そしてその中には死なすには惜しい、犯しておきたいキャラも存在する。だからここにやって来たわけだ。
「つまり、ここで戦死するはずだった女性を捕まえてきて、チンポをぶち込むってわけね」
「そういうこと。呆れたり面白くなさそうだったら、すぐにゲートを使って帰れるけど?」
「冗談! むしろあたしも混ぜなさいよ。アンタがどんな風にセックスするのか興味あるしね」
ニヤッと笑うエリカに笑い返すと、ローラシア級(改変能力で、どちらの陣営にも見つからない)を発進させた。
さて、みんなは『アストレイ三人娘』を知ってるだろうか。別名『オーブ三人娘』とも呼ばれている、オーブ――作中に登場する、どちらの陣営にも属していない中立国――に所属する
まずはこの三人娘に狙いを定めた俺は、プラントと連合の決戦場で改変能力を使った。
【アストレイ三人娘は、MSが撃墜されるとここ(ローラシア級の艦内)にワープする】
するとさっそく、ボーイッシュな短髪の少女が気を失った状態で目の前に現れた。
「わっ! 本当にワープしてきたわね。そしてなるほど……エロいわ」
エリカが納得したように、MSを破壊された爆風なのか宇宙服が都合よく破れ、胸と秘部が丸見えになっていた。もちろんこっそり改変しています。
さらに続けて、眼鏡と金髪の少女がそれぞれワープしてきた。
短髪がマユラ、眼鏡がジュリ、金髪がアサギ……だったはずだ。
「それで、この人達を潤の雌奴隷にするの?」
「いや、雌奴隷にはしない」
「あれ? そうなの?」
エリカが不思議そうに俺の方を見る。まあそうか。今まで手を出した女はみんな、雌奴隷にしてきたんだからな。
「今回は彼女達を調教して、あっちでみんなのペットにするつもりだ」
「ペット、ねぇ」
「引いたか?」
「むしろ面白くなってきた♪」
「OK、さすが俺の腹心。というわけで、こいつらを下の格納庫まで連れて行くぞ」
「はいは~い」
宇宙空間だから、船内の重力を減らすだけで運び出すのは簡単だった。で、その格納庫で何をしたかというと……
「やめてっ、やめてぇぇぇぇっ! 私の中におチンポ入れないでぇぇぇ!」
「そんなこと言ったってやめないよ。よいしょ……っとぉ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
両腕を拘束された短髪の少女、マユラ・ラバッツは、抵抗むなしくI字立ちバックの形で俺に処女を散らされる。調べ直したらこの子達って1●歳なんだよな。実にセックス適齢期なのに、殺しちゃうなんて勿体ない。きちんと俺が処女を奪ってあげて、立派なセックスペットにしてあげないと。
「いやぁぁぁぁっ! やめてよぉぉぉっ!」
「本当に嫌なのか? 『正直に言いなよ』」
「んぐぅっ! こんな形で犯されるなんていやぁぁぁ!」
ありゃ、本当に嫌なのか。それは申し訳ないことをした。ならきちんと気持ちよくなってもらおうか。
いつもの改変能力を使いながら、俺はマユラの肉壺を楽しみつつ、抽送を繰り返して破瓜の痛みを快感に置き換えていく。徐々に愛液が滲み出てきて、しゅぼしゅぼという音が聞こえて来る。
「んんぅぅっ! あぁぁんっ……❤」
「気持ちよくなってきたか?」
「そ、そんなこと……」
「もう一度言う、『正直に答えろ』」
「んんっ!……き、きもちいいです……」
「大きな声で、もう一回」
「気持ちいいですぅぅぅ! 貴方におチンポ挿れてもらえて、私幸せですぅぅぅ!❤」
よく言えました。それじゃあさらに突いてあげよう。もっと気持ちよくな~れ!
「お、おほぉぉぉぉぉっ!❤ すごいぃぃぃぃ!❤」
顔も段々トロ顔になって、舌を出しながら快感に酔いしれてる。いい感じだ。
そしてエリカの方はというと、
「だ、ダメぇぇ、そんなところ、吸わないでぇぇぇ……」
「んっ、ちゅぅ……せっかく出してもらったザーメン、床に垂らしてたら勿体ないじゃない。だから……あたしにちょうだい。ん……ちゅるっ」
「あ、ああっ! またイっちゃう、イっちゃうよぉぉぉっ!❤」
一番最初に中出ししてペットになった眼鏡っ子、ジュリ・ウー・ニェンが、エリカによってマンコの中の精液を吸われていた。
「んぐっ! んぐぅぅぅ!」
そして三人娘の最後、アサギ・コードウェルは、ギャグボールを嵌められ、腕の拘束具によってしゃがんだ姿勢から動けないまま、二人が堕ちる姿を見せらえていた。
「マユラ、そろそろ出すが、どこに欲しい?」
「お、おマンコ! ジュリと同じ、おマンコに出してくださいぃ!❤」
「いいだろう。ならジュリと同じように、ペットの誓いを立ててイケッ!」
「あ、あぁぁぁぁんっ!❤ わ、私は、マユラ・ラバッツはぁっ! ご主人様達のセックスペットとして、生涯エッチにイジメられ続けることを、誓いますうぅぅぅぅぅぅぅぅ!❤」
誓いの言葉を言い切ると同時に膣内射精され、マユラは立っている方の足がガクガク震わせると、そのままガクンと力尽きた。ととっ、危ない危ない。I字立ちバックって片足立ちだから、女の方が力尽きると怪我しそうなんだよな。次回からは気を付けよう。
「さて、後はお前だけだな」
「むぐぅぅぅっ!」
首を振って後ずさろうとするアサギだが、あっという間に俺に追い付かれるとギャグボールを外される。
「かはぁっ! 貴方達、一体何の目的があって……!」
「目的? さっきから言ってるだろ、お前達三人をセックスペットにするって。実際二人はペットになったわけだし」
「ぐぅっ……マユラ……ジュリ……」
「そしてお前ももう少しで、あの二人の仲間入りだ」
「やっ、やぁぁぁっ!」
破れた宇宙服の穴から丸見えになっているマンコに、マユラと同じようにチンポを突き立てる。
「いっ……たぁぁ……!」
「三人とも処女だったか。やっぱり戦争で散らすには惜しい命だな」
「ふざ、けない、で……!」
「ふざけてるもんか」
「はぅぅっ!❤」
さっきの反省から四つん這いにさせてのバックに変え、ぐちゅぐちゅと音がして結合部が泡立つほどに出し入れを繰り返す。
「お前達ほどのいい女は、戦場で死ぬより俺やエリカ達のセックスペットになった方が何千倍も有意義なはずだ」
「そ、そんなの、ぉぉぉぉぉぉ!❤」
「その証拠に、今お前はそんなにも喘ぎ声を上げてるだろう。それはお前が納得してる証拠だ。頭がじゃない、心と身体が求めてるんだよ」
「あ、あああぁぁっ!❤ 心と、身体が……?」
「そうだ。そしてお前達は公的にはすでに死んだ身だ。だから倫理とか常識に囚われる必要はない。思うがままに感じろ」
「思うが、ままに……んんっ……あはぁぁぁぁんっ!❤」
理性が決壊したのか、アサギが自ら腰を振り始めた。これで三人とも、セックスペットに堕ちたな。
「もうっ、オーブとか、プラントとかどうでもいいっ! ちょうだい! ご主人様のザーメン、私にもちょうだいぃ!❤」
「素直になってくれて嬉しいぞ。なら、あの二人と同じように、お前にも膣内射精してやらないとな」
「はいっ……はいぃぃっ!❤」
俺が腰を振るのと同時にアサギも前後に動くから、腰と尻肉がぶつかっていやらしい音を格納庫内に響かせる。
「さあ出すぞ、アサギも誓いを立てろ」
「はいっ!❤ アサギ・コードウェルは、あぁぁんっ!❤ ご主人様達のセックスペットとしてぇぇ、生涯エッチにっ、イジメられ続けることを誓い、ます!❤ あぁぁぁっ、イックゥゥゥゥゥゥゥッ!❤」
こうしてアストレイ三人娘は無事、俺と『魔法科高校』メンバーのセックスペットとして生まれ変わることとなった。
まだあっちの世界に戻るまで時間があるから、三人にはローラシア級の中にいてもらおう。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
「すっごい恰好させるわねぇ」
「エロいだろ?」
「ええ、エロいわ」
艦橋で三人を並ばせて満足気にする俺に、エリカもこれは面白いとばかりに笑っていた。
「マユラ・ラバッツです」
「ジュリ・ウー・ニェンです」
「アサギ・コードウェルです」
「「「本日を持ちまして、正式にセックスペットとして着任いたしました❤」」」
声を揃えて敬礼する三人の姿は、言うなれば『エロメイド』である。おっぱいとマンコ、アナルの部分に穴が空いた黒いエナメルのレオタードの上に、スケスケで全然穴を隠せていないスカートと白エプロン。
「いい趣味してるわね、アンタ」
「エリカはこういうの嫌いか?」
「大好き♪ んっ❤」
本当にいい笑顔をするエリカにキスすると、マユラ達に命じて艦を発進させた。この面子、普通に操船の類も出来ると聞いてびっくりだ。
(『ガンダムSEED』の世界はC.E.71年。そして2年後のC.E.73年に『ガンダムSEED DESTINY』が始まる。ということは、今の時点でも『DESTINY』のキャラは存在しているはず。なら、次に狙うはあの姉妹だ)
三人娘の代わりに、サイとカズイが○ぬんじゃダメですか?(ゲス論)
次回の標的は、オリ主が語った通りです。
……最初はイザークママことエザリア・ジュールを調教しようと考えましたが、さすがにニッチ過ぎると考え直しました。