※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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サブタイでは三人ですが、内容は少し薄めになっています。ご了承くださいませ。

それとお気に入り登録が1000を超えました。これからも頑張って更新していこうと思います。(ただしストックは切れた模様)


メイドさんプリーズ(あずみ、ステイシー、李)

 松永母娘をセックスペットに堕とした翌日。川神学園のグラウンドでは、2日連続で決闘が行われていた。

 

「まったく、英雄様が許可しなきゃ、こんな決闘なんぞ……」

 

 エリカの対戦相手であるメイド服の女、忍足(おしたり)あずみは、主である九鬼英雄(前回話した九鬼財閥の長男、2-S所属)には見えないように悪態をついた。

 

「あずみ、奮起するがよいぞ!」

「はい、英雄様!」

 

 主君から声を掛けられて振り向くと、さっきの悪態スタイルとは似ても似つかない笑顔になっていた。この女、裏表が激しいのだ。

 そして再度エリカの方を向くと、小刀の二刀流を構える。

 

「昨日と同じだけど、一応ルールを確認しておくヨ。武器はレプリカを使用して、先に一本入れた方が勝ち。イイネ?」

「ああ」

「はい」

 

 今日も立会人はルー先生にお願いしてある。別に教師なら誰でもいいんだけど、こういう武力を使った決闘では審判が出来るこの人が良く呼ばれるそうだ。

 

「それでは……ハジメッ!」

「ふっ!」

「おっと!」

 

 ルー先生の合図とともに、自己加速術式で距離を縮めて放たれた一撃をあずみが受け止める。

 

「さすがに防がれるか」

「たりめぇだ。昨日の松永との決闘も見てんだぞ、これでワンパンされたら九鬼従者部隊の序列1位を返納しなきゃならなくなる」

「なら、今日ここで返納してもらおうかし、ら!」

「ぐぅ!」

 

 鍔迫り合いの状態からあずみを弾き、再度上段や横薙ぎの連携を叩き込む。あずみもあずみで、時には受け、時には躱して反撃を入れようとする。

 

「すごいですねぇ、彼女」

「うむ。まさかあずみが、ここまで手こずるとはな」

 

 S組の見物人達からも、驚きの声が上がっている。今までノーマークだったエリカが、九鬼の御曹司の護衛と互角以上にやり合ってるのだから。

 俺からしたら、あのエリカと白兵戦で互角にやり合ってる方が驚きだが。

 

(このまま千日手にでもなられたら困るし、ちょっとセコいけど援護射撃を入れるか)

 

【エリカの攻撃を受けるたびに、忍足あずみの子宮が疼く】

 

「ぐっ!?」

「あら、どうかしたの? 変な声上げちゃって」

「何でもねぇよ!」

 

 ガキンッガキンッと得物同士がぶつかるごとに、あずみの顔が徐々に赤くなっていく。それと同時にほんの少しずつだが、動きも鈍くなっていく。傍から見たらスタミナ切れと勘違いされる程度だが、もうあずみのマンコはキュンキュン状態だろう。

 

「はぅ❤ ぐぅぅぅ!」

「はぁぁ!」

 

 ガキィィィィンッ! と一際大きな金属音が鳴ると、あずみの小刀は二本とも宙を舞った。

 

「勝者、千葉エリカっ!」

 

「くっそぉ……!」

「それじゃあ今夜、楽しみにしてるわね♪」

「分かってるから、言うな」

「あら」

 

 伸ばした手を払われたエリカは、特に気にした様子もなく元の場所に戻ると、俺の方に歩いてきた。

 

「やったな」

「後でご褒美ね♪」

 

 ご褒美とは、つまりそういうことだ。

 

「英雄様、申し訳ございません……!」

「仕方あるまい。勝負は時の運とも言うからな。この程度であずみの九鬼への忠誠を疑う我ではない」

「ひ、英雄様……!」

 

 そしてあちらの主従は、三文芝居を続けていた。(英雄本人はまじめにやってるのがまた……)

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

「んんっ!❤ 潤、もっとぉ……❤」

 

 部屋に戻るとエリカがすぐにご褒美を要求してきたから、俺達はリビングでエリカの肉壺を立ちバックで犯していた。

 

「昨日もしたのに、今日も中出し希望とか。エリカは欲しがりさんだなぁ」

「そ、それはそうよぉ。潤のザーメンなんて、毎日欲しがって当然じゃない❤ あぁぁぁぁんっ!❤」

「そら、ご褒美の精液、いっぱい注ぎ込んでやるからな」

「はぁぁぁぁんっ!❤ 来るっ、来るぅっ!❤ おひぃぃぃぃぃぃぃっ!❤」

 

 ドピュドピュと精液をエリカの膣に注ぎ込む。それを狙ってたかのように、チャイムが鳴った。

 

「う、うわ、あたいらが覚悟を決めて来たってのに……」

「うひゃぁ、これはまた……」

「……(驚いて声が出ない)」

 

 やって来たのは決闘で負けたあずみ。そしてその後ろには、彼女と同じメイド服姿の女が二人。金髪をツインテールにしたアメリカ人、ステイシー・コナーと、黒髪短髪の中国人、李静初(リー・ジンチュー)だ。

 この二人がやって来たもの、当然理由がある。

 

「あずみが決闘で負けるんだもんなぁ」

「悪かったって言ってるだろ」

「仕方ありません。【九鬼従者部隊序列1位が負けたのですから、私とステイシーも一緒にセックスペットになるのは当然】ですから」

 

 そういうこと。ここらで本場のメイドさんを別荘世界に入れてしまおうという算段だ。

 エリカも精液が垂れてる状態からショーツを穿き直し、三人の方を見た。

 

「それじゃ、さっそく誓いの方よろしく♪」

「ちっ! わーったよ」

「私達もやるとするか」

「は、恥ずかしいですが、仕方ないですね……」

 

 三人のストリップショーを見学させてもらう。予想通りステイシーが一番脱ぐのが早かったが、あずみが一番遅いのは少し意外だった。てっきり李が最後かと思ってたんだが。

 そんな全裸の三人を横一列に並ばせて、昨日の燕のようにがに股で両手で割れ目を開いてマンコの奥を晒させる。

 

「うぅ……英雄様、申し訳ありません……」

「こ、これ、意外と恥ずかしいな……」

「お、おマンコ見られるだけで、イってしまいそうです……」

 

 あずみは悔しがり、ステイシーと李はこれから起こることに期待している表情だ。さあ、始めようか。

 

「ステイシー・コナーは、九鬼従者部隊からセックスペットに生まれ変わります。私のおっぱい、いっぱい揉みしだいてください❤」

「李静初は、九鬼従者部隊からセックスペットに生まれ変わります。お、お尻を……可愛がってください……❤」

「うぅ……お、忍足あずみは、九鬼従者部隊からセックスペットに、生まれ変わります……。おマンコ、ぐじゅぐじゅ弄ってください……❤」

 

「ねえ潤。セックスペットって雌奴隷と違って、チンポで子宮にキスは必須じゃないのよね?」

「まあ、そうだな」

 

 今まではそのまま抱いてたから気にしてなかったけど、確かに雌奴隷の儀式よりは縛りは緩めにしてた。誓いは立てたから最悪、今の場で解散しても問題無かったりする。

 

「じゃあさじゃあさ、あずみを抱いてる間にあたしが残りの二人を調教してもいい?」

「ステイシーと李をか? ……いいぞ」

「やった♪」

 

 俺以外の人間が調教するとどうなるかって、割と気にはなってたからな。ここはエリカに任せてみよう。

 そうしてエリカがステイシーと李を隣の部屋(松永母娘もいる)に連れ出すと、俺とあずみだけが残された。

 

「それじゃあさっそくで悪いんだけど、お掃除フェラからやってもらおうか」

「わ、分かりました……」

 

 誓いを立てた時点で暴言を吐くことも出来ず、ただ唯々諾々と俺の命令に従う。

 

「れろっ……じゅるっ……べろっ……えろぁ」

 

 精液とエリカの愛液で塗れた肉棒を丹念に舐めさせると、それと取って代わるようにあずみの唾液で竿の部分がコーティングされていく。

 おぉっ、睨まれながらしゃぶられるのって、結構そそるなぁ。

 

「次だ。奥までしゃぶれ」

「分かり、ましたぁ……! んぼっ……じゅぼっ、んっ……えぼっ、じゅぼんっ……」

「もっとだ。口マンコと喉マンコも使って扱き上げるんだ」

「っ!……じゅぼっ……じゅぼれろっ! じゅるぼっ……んぼじゅぼっ!!」

 

 さらに睨まれながらも、命令に従って俺の肉棒を根元まで咥え込む。そして口をすぼめ、喉の奥を使って亀頭部分まで扱いていく。

 

「おごっっ……ごッッ……おおおおおお……むぼぼ……うぐぅぅぅ!!」

「だいぶいい感じに勃ってきたな。抜くぞ」

「お、おごぉぉぉぉぉぉ! げほっ、げほっ!」

 

 犯していた喉マンコから肉棒を引き抜くと、あずみは噎せながらその場にへたり込んだ。

 おっと、口の中の唾液と先走り汁はキチンと飲み込めよ。

 

「うぅ……んんっ……(ごくんっ)」

「良く出来ました。それじゃあご褒美に、お前の処女を貫いてやろう」

「なぁっ! なんで……!?」

「『なんで処女だって知ってるか』か? その程度、見て茶分かるってさ」

 

 原作知識もあるし、こんな初心丸出しな女が経験済みなわけないだろって。

 

「ほら、壁に手をついて尻を突き出せ」

「は、い……」

 

 命じた通りに壁に手をつき、尻を振るように突き出すあずみのマンコを、俺の肉棒が一突きに貫く。

 

「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

「おめでとうあずみ、これでお前も一人前の"女"だ」

「あ、ああ……あたいの初めて……英雄様ぁ……」

「まだ!"元"主のこと考えてるのか。これは少しお仕置きが必要だな」

「ひ、ひぎぃぃぃぃぃぃ!」

 

 いつもよりやや乱暴にチンポを突き立てながら、俺は追加で意識改変を施す。

 

【子宮を一回突かれるごとにイク】

【一回イクごとに、九鬼英雄への感情が薄れていく】

 

「あぁぁぁぁぁっ! あひぃぃぃぃぃぃ! んんぅぅぅぅぅぅぅ!」

「気持ちいか、あずみ?」

「気持ち、いい!❤ イクっ❤ 何度もイクぅぅぅ!❤ イクのぉっ、止まらないぃぃぃぃ!❤」

 

 何度も何度も軽くイき続けるあずみ。口は半開きで涎を垂れ流し、尊厳なんてものは無くなっていた。

 

「もう英雄のことはいいのか?」

「英雄ぉ……? そんなことより、もっとおチンポで突いて欲しいぃぃ❤」

 

 どうやら意識改変も完了して、完全に堕ちたようだ。ならあとは、俺が気持ちよくなったら終わりだ。

 じゅぶじゅぶと肉壺の中を荒らし回り、射精衝動を押し上げていく。ほとんどT○NGAでも使ってるかのようだ。

 

「あずみ、出すぞっ。受け止めろ!」

「ひゃ、ひゃぃぃぃぃぃ! あずみマンコでザーメン、受け止めましゅぅぅぅぅぅ!❤ お、おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!❤」

 

 膣内に射精されたあずみは手足をガクガク震わせると、ずるずると崩れ落ちて股を開いた状態で倒れ伏した。

 ミサゴといいあずみといい、20代マンコも締りがいいなぁ。さすがは武士娘ってところか。

 

「さて、エリカの方はっと……おおっ!」

 

「うひぃぃぃぃぃぃっ!❤ エリカ様の手マン、気持ちいいですゥゥゥゥぅ!❤」

「お、お尻、お尻の穴にお恵みをぉぉぉぉぉ!❤」

 

 隣の部屋では、エリカが両手でステイシーと李の二人を相手取ってイかせまくっていた。

 ついでとばかりに、松永母娘もベッドに寄りかかって潮を吹いてるのはご愛敬ってところか。

 

「あっ、潤。そっちは終わったの?」

「ああ。あずみならあっちで伸びてるぞ。そっちもほぼ完了ってところか」

「ええ。実は二人とも初物だったから、そっちは取っておいてアナルの方を重点的に開発しておいたわ」

「マジか。それは上々」

 

 そういえばこの二人もAでは処女だっけか。こいつらも、主人公の直江大和には勿体ないエロボディだな。ここで回収できて良かった良かった。

 

「これでこの世界も終わりかしら?」

「そうだなぁ……他にどうしてもって女もいないし、引き揚げようか」

「りょーかい♪ よいしょっ!」

「おほぉぉぉぉぉぉぉ!❤」

「エリカ様の指でイクッ! イクゥゥゥゥゥゥ!❤」

 

 最後の一刺しで、二人のメイドは盛大に潮を吹いて力尽きたのだった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 そうして別荘世界へ帰ってみたら、やっぱり1日も経っていなかったようだ。

 

「潤、エリカ、おかえり」

「雫ぅ、たっだいま~!」

「ただいま、雫。おっと」

 

 どうやら別荘世界で俺達を待っていたようだが、すぐに俺に向かって抱き着いてきた。

 

「次に異世界へ行く時は、私が付いて行く」

「もしかして、嫉妬しちゃった~?」

「うん」

「あら正直」

 

 当てが外れたようだが、それほど気にしたようではない。いや、分かってて言ったな?

 

「それでみんなは?」

「真由美さん達は、役職の引継ぎがそろそろ終わるところ。ほのか達は送られて来たペットの調教」

「みんな、遊び相手には困らなさそうだな」

 

 雫の頭を撫ぜながら視線を上げれば、目の前の建物(前に言ったコの字型の屋敷)から『ひゃぁぁぁんっ❤』とか『ほのか様ぁぁぁぁ❤』などの喘ぎ声が聞こえて来る……気がした。それなりに防音にも気を遣ったから、聞こえてくるはずが無いんだけどな。

 

「異世界もぼちぼち楽しんだし、残りの夏休みはこっちで過ごすか」

「うん。潤と一緒」

「雫、なんか潤に甘え切ってない?」

「欠乏症。だから早く私のお尻を犯して❤」

 

 そう言いながら俺の肉棒をズボンから取り出すと同時に、スカートに手を突っ込んで自分の尻穴をヌポヌポし出す。本当に欠乏症だなこりゃ。

 

「分かった。なら、足りない精液注ぎ込んでやるよ」

 

 いつものように雫を抱き抱えると、駅弁スタイルで扱かれた肉棒をアナルに挿入する。ああ、久しぶりの雫のケツマンコだ。俺専用になるように何度も挿れたからすぐ分かる。

 

「あぁぁぁぁぁ……❤ これぇ、これがいいぃ……❤」

「雫ってば、外で始めちゃうなんて変態ねぇ」

「んんぅっ❤ エリカと違って、我慢してたから、仕方ないひぃぃぃぃんっ!❤」

「それはそうなんだけどね。まあいいわ、今は譲ってあげる♪ それにしても、卑猥ねぇ。潤のチンポ咥え込んで、ガッチリ離さないじゃない」

 

 エリカに結合部を見られながらも、雫への抽送を止めることはしない。雫のヒダヒダと擦れた時の気持ちよさを楽しみながら、何度も竿を突き立てる。

 

「おぉぉぉぉぉっ!❤ 久々だから、すぐっ、イキそう……!❤」

「イっていぞ、雫。何度もイけっ! 好きなだけイけっ!」

「うぅ、うぅぅぅぅぅぅんんっっ!!❤」

 

 腸の動きが活発になり、ヒクヒクしていたアナルの入口がキュッと締まる。けど、そのまま挿し入れは続ける。

 

「いひぃぃっ!❤ イった、ばっかりなのにぃぃ……!❤」

「でも気持ちいだろ?」

「気持ちいいっ!❤ しゅごいっ、ケツマンコがキュンキュンしてっ、目の前で火花がバチバチィッてぇ❤」

「俺もだいぶ出したくなってきた。いくぞ、雫」

「うんっ! 出して!❤」

 

 雫のトロケツをじっくり味わったチンポが、尿道を通して精液を吐き出そうとするのが伝わってくる。そして

 

「イクっ! またイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!❤」

 

 雫のケツマンコを精液で蹂躙すると、俺は満足感とともにゴプッと音を立てて肉棒を引き抜いた。

 

「すごい、満足ぅぅ……❤」

「あらあら、お尻を痙攣させちゃって」

「エリカはいいのか?」

「あたしは一昨日中に出してもらったからね、今日は遠慮……残った分だけ、飲んでいい?」

「正直でよろしい。いいぞ」

「やった! はぁむっ……ちゅるるるっ、じゅるっ❤」

 

 エリカの口が俺のチンポを飲み込み、尿道に残った精液を絞り出す。それと同時に舌も細かく動かして、竿に残った分も雫の腸液と一緒にこそぎ取って嚥下していく。

 

「んぐっ、んんっ……ぷはぁっ……潤のザーメンが美味しいのは当然として、雫の腸液も甘いわぁ❤」

「マジか」

「やっぱり雫は、お尻を捧げるために生まれてきたのかもね」

「なんつーことを……そうだといいなぁ」

「へ・ん・た・い♪」

 

 当の雫が久々の絶頂でトロ顔をキメてる中、俺とエリカは好き勝手言いながら屋敷に向かって歩き出した。

 

(次は横浜で論文コンペか。正直目新しいキャラはいないから、遥のようにお持ち帰りを諦めてた女達を捕まえていこうかな)




今回もAでシナリオ追加されたあずみ、ステイシー、李の三人をいただきました。いいよね、メイドさん。

そしてこれにて夏休み編終了になります。
書いてみたものの、オムニバス形式になった所為かシナリオもエロさも中途半端になった感じが……。今度は1本に絞って、少し長めに書きたいなと思います。というか、次はみんなが知ってるタイトルを書けるように勉強しときます(汗

次回から『魔法科高校』に戻って横浜騒乱編です。作中でも書いた通り目新しいキャラがいないので、雌奴隷達との学内セックスが中心にしつつ、まだお持ち帰りしてない娘達に手を付けようかなと思っています。

おう作者、これ勉強しろや(全部ミリしら、頑張れたら書く)

  • Re:ゼロから始める異世界生活
  • ハイスクールD×D
  • 魔都精兵のスレイブ
  • 彼女、お借りします
  • 陰の実力者になりたくて!
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