※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

39 / 142
吸血鬼事件(摩利、リーナ)

 潤をオカズにオナニーをしたリーナがマンションに帰ると、シルヴィが彼女を待ち構えていたように玄関へ出て来た。

 

「お帰りなさい、リーナ」

「シルヴィ、先に帰っていたんですか」

「もう夜ですよ?」

 

 色々寄り道――潤のことを思い出し、何度か路地裏で立ちオナ――していたリーナは、返された言葉に小さく苦笑した。制服のままダイニングに移動すると、そこには

 

「ミア、来ていたんですか」

「はい、お邪魔しております、少佐」

 

 ミアと呼ばれた若い女性がテーブルの席から立ち上がり、緊張した声で答える。その強張っている姿を見てリーナは困ったように微笑むと、先にテーブルの席に着いた。

 

「座ってください、ミア。シルヴィ、お茶をお願いします」

「ミルクティーでいいですね? ミアもお代わりはどうですか?」

「あっ、はい、いただきます」

 

 ミカエラ・ホンゴウ。リーナと同じ日系アメリカ人だが、彼女の外見は『少し肌が浅黒いかな?』という程度で、ほとんど日本人と区別がつかない。

 彼女はリーナ達より一足先に日本に送り込まれた諜報員の一人だが、本職はスパイではなく国防総省の研究者であり、去年の11月にアメリカのダラスで行われた『マイクロブラックホール生成・蒸発実験』にも参加していた才媛でもある。そして今回、結果が芳しくなかった先の実験に代わる『対消滅ではない質量のエネルギー変換』の糸口――そもそも先の実験自体、『灼熱のハロウィン』で使用された魔法の仕組みを解明するためのものだった――を求めて、自ら志願してここにいる。

 そんな彼女は今、USNAの企業であるマクシミリアン・デバイス日本支社のセールス・エンジニアとして魔法大学に潜り込んでいる。ある意味で正面から乗り込んできたリーナ達に隠れて活動を行う『本隊』の一人とも言える。

 

「何か分かりましたか」

 

 リーナはまず、テーブルにカップを並べ終えて席に着いたシルヴィに訊ねた。

 

「公的なデータベースを洗い直していますが、今のところは何も」

「そうですか。ミカの方はどうですか?」

「こちらもまだこれと言って……」

 

 再び緊張で縮こまった姿を見せられ、自分がいじめているみたいでリーナとしては不本意だった。だが、彼女はUSNAが誇る魔法師部隊・スターズの総隊長『シリウス』なのだ。緊張するなという方が難しい。今は仕方ないと諦め、リーナは自分を納得させた。

 

「リーナはいかがです? 少しはターゲットと親しくなりましたか」

「少しは親しくなった、と思いますけど……」

「……何かあったんですか?」

 

 ため息をついたリーナにシルヴィが訊ねると、リーナは学校であったことを話し始めた。

 

「『アンジェリーナの愛称はアンジーじゃないか』と訊かれたと?」

「ええ」

「偶然ではないんですか?」

「分かりません。サッパリです」

 

 お手上げのポーズをして再度ため息をつくリーナ。

 

「……ちなみに、他に気になる人はいましたか?」

「他に、ですか?」

 

 シルヴィから突然された質問に、リーナはきょとんとした顔になる。やがて今日のことを思い返して――

 

「っ❤」

 

 潤のことを思い出した途端、リーナの秘所が一瞬で熱を帯び、割れ目からトロトロの液体が溢れ出した。

 

「その顔、誰かいい人がいたんですね?」

「そ、そうなんですか?」

「ちょっとシルヴィ! ミアも、どうしてこういう話の時は食いつきがいいんですか!」

 

 先ほどまで縮こまっていたはずのミアの変わりように驚きながらも、リーナは濡れた股間をバレないよう必死に誤魔化すのだった。

 

(シリウスも、私と同じ女性なんだ。この人も、潤さんのおチンポに可愛がってもらいたいんだ……❤)

(リーナも、潤さんの雌奴隷になりたくて仕方ないみたいですね。今少し、おマンコを濡らしてもらいましょう❤)

 

 ミアは潤の意識改変によって、見ず知らずの男への愛欲を募らせていた。

 そしてシルヴィは、リーナが徐々に潤の雌奴隷に相応しくなっていくのを見て満足していた。今の彼女にとって『自分達がスターズであることの秘匿』は『リーナが雌奴隷になること』より優先度が低くなっていた。

 

 

 

 その日の真夜中、ベッドに入っていたリーナは同居人であるシルヴィに叩き起こされた。

 

「シルヴィ、何事ですか」

 

 それなりの軍歴を持っているがゆえに、一瞬で意識を覚醒させてシルヴィに説明を求める。

 

「カノープス少佐から緊急連絡です」

 

 その答えに、リーナは無言で通信機の前へ走った。

 

「ベン、お待たせしました」

『こちらこそ、お休みのところ申し訳ありません』

 

 通信相手であるベンジャミン・カノープス少佐は、十二あるスターズ部隊の第一隊の隊長であり、リーナが不在の際は総隊長を代行兼務するスターズのナンバー2。そしてリーナの認識では、彼はスターズでも有数の常識人である。そんな彼が、USNAと日本との時差を――こちらが真夜中であることを知りながら連絡を入れた。つまり、それだけの大事ということだ。

 

「構いません。一体何が起こったのですか」

『先月脱走した者たちの行方が分かりました』

「何ですって!?」

 

 先月。リーナが日本に来る前、彼女はある任務を負っていた。

 『USNA軍から脱走した者の処分』

 一等星級(スターズでは、隊員の能力レベルに応じて星の名前をコードネームとして割り振られている)のアルフレッド・フォーマルハウト中尉が隊を脱走し、リーナの手によって処断(処刑)された。しかし事件はそれで終わりではなかった。同時期に、7人もの魔法師、魔工師がUSNA軍から脱走していたのだ。その足取りを掴む前にリーナは別任務で日本に行くこととなり、後事をカノープス少佐に任せていたのだが、その行方が分かったというのだ。

 

「どこですか!?」

『日本です。現在は東京に潜伏しているものと思われます』

「日本……しかも、東京(ここ)ですか!?」

 

 愕然と呟くリーナにカノープス少佐は、統合参謀本部が追跡チームを追加派遣すること、日本政府には秘密作戦であることを彼女に伝えた。

 

『総隊長、参謀本部からの指令をお伝えします。アンジー・シリウス少佐に現在与えられた任務は一時保留、脱走者の追跡を最優先せよ、とのことです』

「……了解しました。と本部に伝えてください」

『了解です。総隊長、お気をつけて』

 

 リーナを気遣う言葉とともに、通信は切れた。

 また処刑任務か……とリーナの心は重かった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 リーナがやってきた翌日の教室は、怪事件の話題で持ち切りだった。

 

「猟奇殺人事件ねぇ」

「ニュースサイトも教室も、その話ばっかりだな」

「『吸血鬼』だっけ? 被害者はみんな血を抜かれてるとか」

 

 E組もご多分に漏れず、吸血鬼事件の話がおちらこちらで花を咲かせている。そんな咲き乱れている花の中には、エリカ、レオ、幹比古も含まれていた。

 

「達也はどう思う?」

「不可解な事件だな。血が一割しか抜かれていないのに亡くなっているのも、血を抜き取った跡が無いのも」

「なるほど」

 

 俺が話を振ると、実に達也らしい回答が返って来た。

 

「もし吸血鬼なんてものが本当にいるのなら、とうに分かっていそうなものだが」

「そんなもんか?」

「少なくとも俺はそう思っている。現代魔法が理論体系化する過程で、古式魔法を扱う者達が伝説のヴェールの向こう側から姿を現した。もし妖怪変化の類が実在するなら、同じタイミングで存在が明らかになるはずだと」

 

 幹比古はどう思う、と達也は話を別人間に振った。

 

「……ただの人間の仕業とは思えないけど、断言できる証拠もないな……」

 

 この時点では、幹比古はおろか達也も『パラサイト』の存在を知らないからな。そんな回答になるだろう。

 『パラサイト』っていうのは、USNAがやったマイクロブラックホール実験の影響でこの世界にやって来てしまった存在だ。人間に憑依して相手を変質させて、殺してもまた別の人間に憑依するというトンデモな連中なのだ。

 今回の吸血鬼騒動も、そのパラサイトが憑依に失敗して相手を死なせた結果という。しかも憑依した人間からプシオンを吸収しないと存在できないという点から、魔法師の素質がある人間ばかり狙うものだから、後に七草家と十文字家が合同の追跡チームを組織することになる。

 

「また達也が巻き込まれそうな気がする」

「やめてくれ」

 

 俺の予想にゲンナリする達也だが、残念ながら確定事項なんだ。諦めてくれ。

 

 

 

 

 今のこの時期、三年生は自由登校となっている。受験やらなんやらが終わった最上級生は、卒業式を待つのみだ。

 一、二年生が教室や実習室に拘束されている中、二科生の俺はそんな最上級生の一人を誰もいない部室に呼び出していた。

 

「あぁぁぁぁんっ!❤ 潤君のおチンポっ、久々のおチンポ気持ちいいぃぃぃぃ!❤」

 

 背面駅弁で制服を着たまま肉棒に貫かれた摩利が、甘い声を上げた。

 俺に足を掴まれた状態でマンコ丸見え状態になりながら、自分の乳首を抓んではオホ声を出す。

 

「摩利」

「んんっ、んちゅぅ……❤」

 

 振り向いた摩利の唇に舌を差し入れれば、何の抵抗もなく舌を絡めて来る。ぴちゃぴちゃと水音がなり、下の方ではジュポジュポと竿と膣壁が擦れて愛液が泡立つ音が部室中に響き渡る。

 

「あぐっ! ひっ! あんっ! んあんっ❤」

「いい締め付けだぞ、摩利」

「んひぃぃんっ❤ あ、ありがとう❤」

「もうお前のマンコは、俺専用だな」

「と、当然だぁ❤ 私のおマンコは、潤君専用なんだ❤ もう潤君以外じゃ満足できない」

「修次さんでも?」

「当たり前だ❤ シュウのなんか挿れるどころか見たくもない。私のおマンコにザーメンドピュドピュしていいのは、潤君だけさ❤」

 

 そういう嬉しいこと言ってくれる摩利に、俺はご褒美として思いきりチンポを突き上げてやった。

 

「おほぉぉぉぉぉぉぉ!❤ おチンポきたぁぁぁぁぁぁ!❤」

 

 そこからは大きくピストン運動を行う。抜けるか抜けないかギリギリまで持ち上げ、一気に落とす。

 そのたびに普段は凛々しい摩利の啼き声がASMRされて、さらに俺の欲情が掻き立てられる。

 

「あぁぁぁっ!❤ じゅ、潤君、私もうイキそう!」

「俺も、そろそろ……」

「んんぅぅぅぅ! 私の、一番奥にっ、潤君の濃厚ザーメン飲ませてくれぇ!❤」

「ぐぅっ、いくぞ摩利、お前もイケよ!」

「あんっ、ああっ、イクッ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!❤」

「おっ」

 

 絶頂マンコに締め付けられた肉棒の先から、精液が子宮に向かって放たれる。その白濁液を膣奥で浴びた摩利が、再度イかされて潮を吹いた。

 

「あ~……❤ やっぱり潤君のおチンポは最高だぁ❤」

「俺も気持ちよかったぞ」

「ふふっ、そうか……そう言ってもらえると、雌奴隷になって良かったと思えるよ❤」

 

 最近構ってやれてないからなぁと思って呼んだんだけど、そう言えば俺、セックスする雌奴隷が偏ってる気がするな。同じ雌奴隷とはいえ仕方ないんだけど。

 

「仕方ないさ。潤君がいない間はセックスペットと戯れて、おマンコの寂しさを紛らわせることも出来るからな」

「そうなのか?」

「ああ。特に鈴音なんかは、新しく入ったペットの……京だったか、彼女を調教して楽しんでたはずだ。確か朱乃も由紀江の尻穴を開発していたな」

「マジか」

 

 『マジこい』世界から急遽連れて来た椎名京と黛由紀江、この二人が開発中なのか。今度会う時が楽しみだな。というか、みんなあの世界とセックスペットを楽しんでいるようで何よりだ。

 

「それで潤君。エリカから聞いたんだが、とうとう司波を雌奴隷にするんだって?」

 

 絶頂の余韻から徐々に覚めて来た摩利との会話は、次の雌奴隷についてになっていた。

 

「深雪のこと? ああ、リーナと一緒にいただく予定だ」

「リーナ……今話題の留学生か。確かに君の雌奴隷にピッタリかもな」

「今二人には、学校のトイレでオナニーしてもらってるよ」

「なるほど、これは堕ちた時が楽しみだな」

 

 そう言って笑う摩利は、以前話をした時のエリカと同じ顔をしていた。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 夜の渋谷、表通りと裏通りの隙間に作られた申し訳程度の小さな公園で、オシャレなハーフコートの下にニットのセーターとミニのラップキュロット、厚手のレギンスで装った若い女性が倒れていた。そのそばには、ロングコートにマフラー、丸いつばのついた帽子を目深にかぶった、人相どころか性別も分からない影のような人物が立っている。さらにその影へ、慎重に近付く二人の女性。

 スターダスト。USNA軍統合参謀本部直属の魔法師部隊で、スターズになれなかった者達。それでも特定の分野においてはスターズの一般隊員に匹敵する能力を持った強化魔法師。そんなスターダストから今回、逃亡者を狩るために選抜された捜索班のハンターQ(17th)とハンターR(18th)は、脱走兵の一人であるチャールズ・サリバンを発見。挟撃するべく左右から彼に近付いた。

 

「脱走兵デーモス・セカンド。両手を挙げて指を開きなさい」

 

 前方からコードネームで呼び掛けられると同時に、ガラスを引っ掻いたような無音のノイズが後方から彼に浴びせられた。それは『キャスト・ジャマー』と呼ばれる、CADの機能を妨害する機械である。

 新入部員歓迎週間に達也が剣道部と剣術部の揉め事を仲裁した時、原作では二つのCADを同時使用した場合に起こるサイオン波の干渉を発生させて、桐原先輩の高周波ブレードを無効化していた。キャスト・ジャマーはそれと同じ原理で動く魔法妨害装置であり、USNA軍の秘密兵器だった。

 

「残念だが、君達に私は倒せない」

 

 サリバンは警告に応じず、ハンターQの構える銃から発砲音が鳴った。しかし放たれた弾丸はサリバンの胸から不自然に逸れて後方のハンターRの腕を抉り、彼女の押し殺した悲鳴が上がった。

 

「軌道屈折術式だと!? キャスト・ジャマーが、効いていない……?」

 

 彼が運動体の軌道に干渉する魔法を使うことは、事前に知っていた。だから彼女達は、キャスト・ジャマーでCADを使えなくすることで無力化した。そのはずだった。

 その後、ハンター達はサリバンの魔法に追い詰められていったが、急行したシリウス少佐によって事なきを得た。しかしハンターの救出を優先した結果、チャールズ・サリバンに逃げられてしまったのだった。

 

 

 テレビ中継車に偽装された指揮車に戻ったハンターの二人は、同じく指揮者に乗り込んだ()()()()()()()のシリウス少佐――『仮装行列(パレード)』と呼ばれる魔法によって偽装したリーナ――を敬礼で迎えた。

 

「少佐、危ういところをありがとうございました」

「楽にしてください」

 

 指示によって休めの姿勢になったスターダストの二人に、報告を促した。それに応じるように、ハンターQがシリウス到着までの出来事を話し始めた。

 チャールズ・サリバンにキャストジャマーが効かなかったこと、本人の弁によれば、CADを必要としないサイキック化していたことなど。

 

「なるほど……分かりました。報告ご苦労様です」

 

 しかしシリウス少佐――リーナには、二人に対してやらなければならないこと(意識改変で設定されたこと)が残っている。

 

「それではクレア、レイチェル、タイツとショーツを下ろしてスカートを捲ってください」

「はい……」

「分かりました……」

 

 仮名で呼ばれた二人は顔を赤らめながら、指示された通りにタイツとショーツを下ろす。そして短いスカートを両手で捲り上げると、リーナは丸見えとなったマンコに指を挿れて抜き差しを始めた。

 

「んんっ、あぁぁぁんっ❤」

「そう、たいちょおぉぉぉ❤」

 

 クチュクチュと水音が車内に響き、短髪とポニーテールの美少女が快感に足を震わせる。

 これがスターズ総隊長の任務の一つ。女性隊員の士気を上げるための慰安任務である。

 

「おマンコ、おマンコ気持ちいいですぅぅぅ!❤」

「やぁぁんっ、クリちゃんイジメないでぇぇ❤」

(ああ、二人とも気持ちよさそう……)

 

 『パレード』によって偽装しているが、リーナも二人を愛撫しながら股間を濡らしていた。ただでさえ毎日オナニーを義務付けられているところに、自分以外の嬌声は刺激が強過ぎた。

 

「さあ二人とも、おイキなさい」

「はいぃ! イクっ、イクゥゥゥゥゥゥゥぅ!!❤」

「イキますっ! イ、イッグゥゥゥゥゥゥ!!❤」

 

 トロ顔で涎を垂らしながらイったクレアとレイチェルが膝から崩れ落ちた。その拍子にリーナの指がマンコから抜け、洪水な愛液が床に滴り落ちる。

 その姿を見て、リーナも自分の股間に手を伸ばそうとして――

 

「総隊長、ご指示を」

「えっ、ええ。撤収します」

「了解」

 

 シルヴィの声で我に返ったリーナが撤収を指示すると、オペレータ席で同じ車内にいた彼女は通信機で運転席に発信するよう伝えた。

 そして動き出した車内で、リーナは自慰をお預けされたままの状態となり、偽装の内側で悶々としていたのだった。




スターダストのハンターQとR。声優さんを確認したら、渡部紗弓さん(マブラヴのまりもちゃん)と市ノ瀬加那さん(水星の魔女のスレッタ)だって!? 書かなきゃ(使命感

来訪者編終わったら?(インフィニット・ストラトスは絶対やる。サブとして何やろう?)

  • ソードアート・オンライン(ミリしら)
  • 戦姫絶唱シンフォギア(ミリしら)
  • ワルキューレロマンツェ
  • 魔法少女リリカルなのは
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。