※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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今回からIS編です。
そして胸糞展開も出てきますので、それ系がダメな方はブラウザバック推奨です。
それと、IS世界の用語やキャラの背景に対する解説が薄いです。ご了承ください。


インフィニット・ストラトス(魔法科高校の春休み編)
noblesse intercourse(★セシリア)


 『IS』、正式名称『インフィニット・ストラトス』。

 女性にしか反応しない世界最強の兵器『IS』の出現によって女尊男卑が当たり前になってしまった世界で、主人公・織斑一夏(おりむら いちか)は男性でありながら偶然ISを起動させてしまい、IS操縦者の育成機関『IS学園』に強制入学させられる。

 『男性はISに乗れない』ため、生徒が全員女子のIS学園で『世界で唯一ISを使える男』となった一夏。学園生活の中で、様々な出会いや再会、前途多難な日常、そしてISを巡る闘いの日々が始まる。

 

 

 第一高校の卒業式後の春休み。俺は『インフィニット・ストラトス』の世界にやって来ていた。前回のDD世界と違い、この世界については原作小説からアニメ、ソシャゲまで一通り網羅しているから、どんな女がいるかも把握済みだ。

 で、そんな世界で今回は誰を連れて来たかというと

 

「ここが異世界ってやつなのね、楽しみだわ!」

「おいおいリーナ、あんまり口に出すなって」

「は~い」

 

 リーナを連れてきていた。というのも、まずはISを動かせなければ話にならない。物語の舞台がIS学園だからな。そうなると、出来るだけIS適性のある方がいい。そうして選抜した結果、リーナがIS適性Aランクという原作ヒロインと同程度の適性を持っていたわけだ。ちなみに俺は改変能力で適当にBランクにしておいた。それと、リーナを選んだのにはもう一つ理由があるんだが……それは後々ってことで。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 そうして俺とリーナは無事、IS学園に途中編入した。入学当初からじゃないのかって? 今回は原作小説で言えば3巻の冒頭、アニメなら第1期のヒロインが全員集合した直後から入ることにした。理由は色々あるが、単純に『全ヒロインが揃うのを待つのが面倒』っていうのが6割方ってところだな。

 

 さて、そんな季節外れの編入生に対して、主人公達がいる1年1組からの反応はすごいものだった。この1ヵ月前にもヒロインが二人、1組に編入している。そこからまた二人編入してくるんだから、驚かない方がおかしいよな。

 

「なぁ、ちょっといいか?」

 

 そうして真っ先に声を掛けてきたのがこの世界の主人公、織斑一夏だった。朴念仁なイケメンで、5人+2人のヒロイン達からの好意に気付かず学園生活を送るトンデモナイ奴だ。一応異性に対して反応するぐらいの感性は持ち合わせているらしいが、前世の俺からしたら『こいつホモじゃね?』と言いたくなるのは仕方ないと思う。

 

「橘潤、でいいんだよな? 俺は織斑一夏だ、一夏って呼んでくれ。よろしくな、潤」

「ああ、よろしく」

 

 心の中では『相変わらず勝手に名前呼びするのな』と思いながらも、表では事を荒立てないように差し出された手に握手する。まあ、()()仲良くしておこう。

 それから一夏は1組にいるヒロイン達のことを紹介してくれて、ヒロイン達も挨拶してくれた。

 

「篠ノ之箒だ」

「セシリア・オルコットですわ」

「僕はシャルロット・デュノア、よろしくね」

「ラウラ・ボーデヴィッヒだ」

「それと、2組には凰鈴音っていうのもいるんだ。昼休みに紹介させてくれ」

「分かった」

 

 黒髪ポニーテールの巨乳な箒、金髪縦巻きお嬢様のセシリア、ブロンドのボクっ娘シャルロット、銀髪眼帯のラウラ。ここにロリ系ツインテール凰鈴音を合わせた5人が、アニメ第1期ヒロインと呼ばれる面子だ。

 

「それじゃあ、俺の方も紹介しておくか。リーナ」

「はいは~い!」

 

 俺に呼ばれたリーナが、ニッコリ笑顔で近付いてきた。

 

「アンジェリーナ・クドウ・シールズよ。よろしく♪」

「なんだ、橘の知り合いだったのか」

「ええ、えっと……し、しのの……」

「篠ノ之箒だ。箒でいい」

「OK。ホウキの言う通り、ワタシとジュンは前の学校で同級生だったの」

「ほう、そうだったのか」

 

 よしよし、ちゃんと事前に打ち合わせしたカバーストーリー通りだな。リーナは嘘が苦手だから、その辺心配してたんだが。

 

 

 その後、座学があったりクラスの女子からの視線が痛かったりと色々あったが、その度に担任の織斑千冬――長い黒髪を一本結びにした、タイトスカートのクールビューティー――と、副担任の山田真耶――童顔眼鏡の爆乳さん――が注意しながら授業は進み、あっという間に昼休みになっていた。

 昼休みに入ると、一夏の案内で学食へ。もちろんヒロイン達やリーナも付いてくるし、道行く生徒も道を開けるしで、ちょっとした大名行列みたいになっていた。めっちゃ目立ってるんだけどぉ。

 学食では先に話をしてあったのか、ロリ系ツインテールが入口でスタンバっていた。

 

「やっと来たわね。あたしは凰鈴音、鈴でいいわ」

「橘潤だ」

「アンジェリーナ・クドウ・シールズよ。リーナって呼んで」

「潤にリーナね、よろしく」

 

 『俺が紹介するはずだったんだけどなぁ』とぼやく一夏を箒が宥め、俺達は各々食べたいものを頼むと、全員が座れるテーブル席に腰を下ろした。

 そして周りの視線を頑張って無視しながら豚の生姜焼き定食を食べつつ、さっそく意識改変を使ってから一夏に質問した。

 

「なあ一夏、お前って彼女とかいるのか?」

 

――ガタッ

 

 おぉおぉ、ヒロイン勢が動揺してるよ。対して一夏は平然とした顔で

 

「彼女って、付き合ってる人ってことか? いないってそんなの」

「そうなのか? てっきり箒達の誰かと付き合ってるのかと思ってたんだけど」

「違うって。みんな彼女とかじゃなくて、大事な"仲間"なんだよ」

「そうなのか」

 

 笑いながら否定するように手を振る一夏だが、気付いてないんだろう。ヒロイン達を含め、この場にいる全員の視線ってやつに。

 

「えっと、イチカは『ホモ』? では無いのよね?」

「ぶふっ!」

「おいリーナ、さすがにそれを聞くのはダメだろ」

「シールズさん、違うから! 俺はホモじゃないから!」

 

 リーナの突発的な爆弾発言によって、先ほどの空気は霧散した。

 けどこれで、ヒロイン達に楔は撃ち込まれた。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 放課後、寮の鍵をもらいに行くと言って一夏達と別れた俺とリーナは職員室へ……は行かず、ISの訓練場であるアリーナへ足を向けていた。

 

「それでジュン、これからどうする気なの?」

「当然、学園の生徒を雌奴隷にしていく。していくんだが」

 

 前回DD世界で闇雲に雌奴隷を増やし過ぎた教訓から、この世界では雌奴隷にする女を厳選しようと思う。

 

「イチカと一緒にいる5人全員を雌奴隷にすると思ってたわ」

「今回は二人だけにする」

「結構絞るのね」

「ああ。で、だ。残った3人については……リーナ、任せた」

「ワタシ?」

 

 自分を指さして固まるリーナに、俺はこの世界に彼女を連れて来た理由を説明した。

 

「つまり、ワタシが残ったメンバーを誑し込むのね?」

「そういうことだ。スターダストのメンバーを相手にしたことあるなら、何とかなるだろ?」

「それはまぁ、スターズ総隊長としての任務の内だったし、クレアもレイチェルも反応が良くて……って何言わせるのよ!」

「自分で勝手に言ったんだろうに……とにかく、昼の一件であいつらの一夏に対する好感度はガタ落ちだ。そこに付け込むぞ」

「あっ、やっぱりあの質問はそうだったのね」

 

 学食で俺がした質問は、意識改変のトリガーになるものだ。

 【一夏が「付き合っている人はいない」と言うと、学園内全員の好感度が0になる】と【無くなった好感度を数倍にして、潤とリーナに引き継がれる】という二つの意識改変が発動したから、あんなに一夏を見る視線がヤバくなったわけだ。

 

「後は俺の独断と偏見で、雌奴隷にしていくだけだ」

「ところで、その雌奴隷にする二人って?」

「それはな……」

 

 リーナにターゲットを伝えるのと、アリーナに到着したのはほぼ同時だった。

 

 

 

 アリーナ上空を飛んでいた青いISが地表に降りてくると、俺はその機体、『ブルー・ティアーズ』の操縦者であるセシリアに近付いた。

 それにしても、セシリアが今着てるISスーツってエロいよなぁ。スクール水着のような外見で胸や尻、マンコの形がくっきり見えるんだもん、エロくないわけが無い。

 

「あら潤さん、見学ですの?」

「ああ。それにしても、さすがは専用機持ちってところだな」

「ふふっ、当然ですわ」

 

 このISというのがブラックボックスの塊で、特に中核であるコア部分は開発者の篠ノ之束――箒の実姉――にしか作ることが出来ない。しかもその束が467個のISコアを残して失踪してしまったため、各国はこの467個を分配して使っているのが現状だ。そのため、国から個人用に調整された状態で貸与された人間、専用機持ちはIS操縦者の中でも一段上に見られている。セシリアもその内の一人で、イギリスの代表候補生――モンド・グロッソというIS国際大会国の参加選手、その選抜候補――という肩書も持っている。

 

「ちょうどよかったですわ、実は潤さんにお話ししたいことがありますの。この後、お時間いただけまして?」

 

 来た。俺から話を切り出すまでもなく、セシリアの方から動いてくれるとはありがたい。

 俺は了承すると、セシリアの後についてピットを抜け、更衣室に入った。室内は俺達以外誰もいない。意識改変で人払いしてあるからな。むしろ一夏以外全員女子のこの学園で更衣室に入って誰かいたらヤバ過ぎる。

 

「それで、潤さんにお話ししたいことなのですが……んんっ!?❤」

 

 最後まで言わせずに、俺はセシリアの尻を揉みしだきながら唇を奪った。ISスーツ越しに柔らかい尻肉に指を沈め、口内を舌で蹂躙しながら彼女の甘い唾液を堪能する。

 左手を股間の方にシフトすれば、粘ついた愛液が指を伝って手首の辺りまでを濡らしていく。唇を離したセシリアの顔は蕩け切っていて、俺の肉棒も犯したくてフル勃起寸前だ。

 

「言わなくても分かってる。セシリアは一夏から俺に鞍替えしたいんだよな?」

「そうですわ、一夏さんなんかもう知りません」

「セシリアは俺とセックスしたい、だろ?」

「はい❤ わたくしのおマンコ、潤さんの専用穴にしたいんですの❤」

 

 一夏に対する好感度を数倍にして得たことで、俺とセックスしたい欲求を抑えられなくなってるようだ。ISスーツの横から勃起乳首のおっぱいを出しながら、股間部の布をズラしてマンコをくぱぁするセシリア。アニメで初登場してから、この光景をどれほど望んだことか。

 ハリのある乳、柔らかな尻、物欲しそうにヒクヒクと蠢くマンコ。全部、俺のものに出来る瞬間が来たんだ。正直に言おう。俺は今、エリカを雌奴隷にした時と同じくらい興奮している。

 

「セシリア、俺の雌奴隷になれ」

「わ、わたくしが潤さんの雌奴隷に? 光栄ですわ❤」

 

 一瞬驚いたセシリアだったが、すぐに満面の笑みで了承した。せっかくのIS世界だ、ISスーツを着たまま儀式を行おうか。

 

 

「わたくし、セシリア・オルコットは、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おマンコを含めた身も心も捧げることを誓いますわ❤」

 

――チュッ❤

 

「入れるぞ」

「はい❤」

 

 前戯なんて頭にない。早くセシリアを犯したくて、俺は濡れ濡れマンコに肉棒を一気に突き入れた。

 

「ひゃぁぁぁぁっ!❤ じゅ、潤さんのおチンポで、わたくしの初めて、奪われてしまいましたわぁ❤」

「痛くないか?」

「平気ですわ❤ さあ、いっぱいわたくしの膣内に突き入れてくださいまし❤」

「ああ、そうさせてもらう」

 

――ずちゅっ、じゅぶっ、じゅぷっ、くちゅっ

 

「こ、これがっ、潤さんの、ご主人様のおチンポぉ!❤ 突かれるたびにっ、気持ちいいのが来て、あぁっ! やぁっ!おマンコの奥、キュンキュンしてきますのぉ!❤」

「セシリアの中、気持ちいい……!」

 

 なんだこれ、マジで気持ちいい! ほのかの搾り取るマンコとはまた違う、絡みつくマンコだ。襞肉が絶妙に竿の弱い所を攻めてくる!

 

――パンッ、パンッ、パンッ

 

「はげしっ、激しいですわぁ!❤ あひっ! 躾けられてます! ご主人様のおチンポの形、おマンコに教え込まれてますぅ!❤」

「セシリアのおっぱい……!」

「ああんっ!❤ おっぱい揉まれるのも気持ちいいですぅ!❤ おっぱいも、おマンコも、ご主人様んことを教え込まれて、わたくしっ、あぁぁぁぁっ!❤」

「セシリア、お前は俺のものだ!」

「はいぃ!❤ セシリア・オルコットはご主人様のものですぅ! ですからっ、わたくしの中から、一夏さんの残滓を全て取り除いて、ご主人様だけに染め上げてくださいましぃぃ!❤」

 

 対面立位から始めたはずが、気付けばセシリアを床に寝かせて足を上げさせる、所謂種付けプレスの状態で彼女の膣内を征服していた。

 腰を激しく動かし、ぐちょぐちょのセシリアの中を蹂躙していく。喘ぎ声が徐々に大きくなる口を再度塞ぎ、舌を絡ませる。

 

「セシリアっ、出すぞ!」

「ひぃんっ!❤ わたくしも、イキそうですわぁ! ザーメンを奥に、おマンコの奥にくださいましぃ! わたくしを、ご主人様だけのものにしてぇぇ!❤」

「くぅ、はぁぁ!」

「あひっ、イクッ、イキますッ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!❤ 」

 

 自分でも驚くぐらいの濃い精液をセシリアの膣奥に吐き出した。足を下ろさせて前側位、繋がったままセシリアを抱き締める。

 

「これでわたくし、ご主人様のものになれたんですのね……❤」

「そうだ。これからは、俺が求めたら即股を開いてもらうからな、覚悟しておけ?」

「はい❤ お声がかかるのをお待ちしておりますわ❤」

 

 

 その後セシリアと一緒にシャワーを浴びて制服に着替えると、俺は彼女を連れて職員室へ。そこで山田先生から寮の鍵を受け取ると、そのままセシリアを連れて部屋の中に入った。

 

「ジュン、おかえりなさい」

「リーナさん?」

 

 部屋の中にいたリーナを見つけて固まるセシリア。わざわざ分けるまでもないと思って、改変能力で同じ部屋にしたんだよな。

 そしてセシリアが固まっている理由はそれだけじゃない。リーナが腰かけているベッドの上に

 

「ふひぃ❤」

「ら、ラウラさん!?」

「ラウラは今日からワタシのペットになったのよ。ねぇ?」

「あひぃ❤ わ、わらしは、リーナのペットれふぅ❤」

 

 恍惚とした顔で放心している眼帯娘が、全裸で横たわっていたからだ。

 リーナのテクニックがすごかったからだろう。あのドイツ軍人がただの雌犬と化していた。

 

「どうだセシリア? これからの学園生活、楽しくなりそうだろ?」

「……はい❤」

 

 ラウラの痴態をオカズに自分の胸を揉み、スカートとストッキングの上から手マンするセシリアの顔は、妖艶なものだった。

 

(セシリア達への仕掛けはこれだけだけど、一夏への仕掛けもしておこうか)

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 ルームメイトが箒からシャルロット、そして今は自分だけになった部屋で、一夏は悪夢――否、淫夢にうなされていた。

 

『一夏さんの粗チンじゃ届かないところ、ズンズン突かれてますのぉ!❤』

『あひぃんっ❤ そこダメェ❤』

 

 クラスメイトであるセシリアとラウラが、自分でない誰かに犯される夢。その夢の中で、二人は気持ちよさそうな顔で甘い声を上げている。

 

『出してぇ! わたくしのおマンコの中に、おチンポ汁いっぱいだしてぇ!❤』

『イクゥゥゥゥゥゥゥゥッ!❤』

 

 

「ああああああああああっ!!」

 

 

 夢の中のセシリアとラウラが膣内射精される寸前、絶叫とともに一夏の目が覚める。

 息は荒く、顔は嫌な汗でベトベトになっていた。

 部屋の照明をつけて洗面台に向かい、水で汗を流してタオルで顔を拭いた辺りで、やっと呼吸も元に戻って来た。

 

「なんで、あんな夢を……」

 

 夢の中の内容を思い出し、体の一部が過敏に反応し始める。理性で押さえつけることも出来ず、一夏はベッドに腰かけると寝間着のズボンを下ろした。

 

「セシリア……ラウラ……!」

 

 夢の中のクラスメイトを犯していた()()を、自分に置き換えてオナニーを始める。そして、いつの間にか(改変能力によって)手に持っていた女性物のショーツ――セシリアとラウラの下着を顔に押し当て、布に残っていた持ち主の匂いを堪能する。

 

「俺は粗チンじゃない! これが普通なんだ!」

 

 そう自己暗示を掛けるように呟くものの、彼の肉棒はフル勃起でも平常時の日本平均より小さかった。

 その、指三本もあれば隠れてしまうような肉棒を上下に擦ると、一夏は1分と持たずに射精してしまった。白濁していない薄透明な液体が部屋の床を微かに汚す。

 

「あ……何やってんだ俺……」

 

 射精後の賢者タイムで自己嫌悪に陥りそうになり、『後始末』をするとすぐに明かりを消し、ベッドの中に潜り込んだ。

 

 だから気付かなかった。

 さっきまで持っていた二人の下着が無くなっていることも。

 潤が用意したステルス仕様のサーチャー(監視カメラ)が、一部始終を録画していたことも。




セシリアはmust。
彼女が雌奴隷にならずして、一体誰がなると?……はい、完全に作者の好みです。
今後も依怙贔屓によってセシリアの出番がいっぱいの予定です。異論は認める。(聞くとは言ってない)

リーナのペット、その1。
ブラックラビッ党の諸君、申し訳ない。たぶんラウラの出番はそんなに多くないと思う。
個人的に、どうもピンと来ないんですよね、ラウラ。

一夏の淫夢、第1夜。
これからもヒロイン達が寝取られていくたびに、一夏には惨めな思いをしてもらいます。DD世界のイッセーがノータッチだった分もおまけで。
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