今のところ、オリ主達の卒業(原作ラスト)まではやりたいと考えてます。
その後(メイジアン・カンパニー)続行かは、その時のモチベ次第ということで。
「あぁぁんっ❤ ジュンのおチンポ、奥まで届くぅぅ!❤」
「潤さんの指で、わたくしのおマンコぐちゅぐちゅいってますぅ❤」
「おぉぉぉぉっ❤ 気持ちいいぃぃぃ❤」
セシリアを雌奴隷に、ラウラをセックスペットにした翌朝。今朝はリーナとセックスしつつ、二人も手マンで可愛がっていた。
セシリアのマンコが名器なのは昨日確認済みだし、ラウラの膣もなかなかの感度でいい声を上げてくれる。リーナの具合? 言うまでもないだろう。
――パンッ パンッ パンッ
――クチュッ、グチュッ
「くぅっ!」
「「「あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!❤」」」
射精と同時に三人も達したようだ。リーナもセシリアもラウラも、マンコの入口をキュッと閉じて肉棒や指を締め付けてくる。
「き、気持ちいい……さすがはリーナのご主人様だ❤」
「そうでしょ? あのままイチカに付いてたら、こんな気持ちいいことは出来なかったわよ? あふぅんっ❤」
「まったくですわ。箒さん達も、早く潤さんに鞍替えされればよいのですが」
ピロ―トークで散々な言われようの一夏。けど安心してくれ、お前にも一応
シャワーを浴びてから寮の食堂に行くと、昨日の夕食時よりも人は疎らだった。おそらく部活の朝練だったり、ぎりぎりまで寝ていたい連中もいるんだろう。
そんな食堂で朝食を摂っていると、一夏がこちらを見てギョッとしていた。
「じゅ、潤。それにシールズさんも。どうしてセシリアやラウラと一緒にいるんだ?」
「あら、マズかったかしら?」
「ああいや、悪くは無いんだけど……」
リーナから逆に聞き返されて、一夏はバツが悪そうな顔をする。
「昨日、お二人とお話する機会がありまして、それで仲良くなったんですのよ」
「ああ。私はリーナとで、セシリアは潤とな」
「そ、そうなのか……」
セシリアとラウラが説明する間も、一夏は二人の顔を出来るだけ見ないようにしていた。昨晩、
「なんだったのかしら?」
「さぁ?」
「一夏さんのことはどうでもいいですわ。それより、あまりゆっくりしてますと授業に遅れてしまいますわ」
「おっと、教官に怒られたくはないぞ。急ごう」
教官というのは織斑千冬のことだ。原作開始前、彼女はラウラが所属するドイツ軍に教官として招かれてたことがある。その時の呼び方が残っているのだ。千冬本人は嫌がっているそうだが。
編入してすぐ遅刻というのも面白くないし、トーストを食べるスピードを速めてトレイを返却すると、俺達は4人揃って寮を出た。
多少急いだのもあって、朝のHRには余裕で間に合った。一夏は……相変わらず具合悪そうだな。寝不足かな?(すっとぼけ
「は~い、朝のHRを始めますよ~」
「お前ら、席に着け」
摩耶と千冬が教室に入ってくると、女子達がぞろぞろと自分の席に戻っていく。
「ん? 織斑、何だその顔は?」
「何だって、千冬姉「織斑先生だ(バシンッ)ぐはっ!」
一夏の脳天に出席簿が直撃する。苗字で分かると思うが、この二人は姉弟なのだ。だからどうって話もないが、シスコン&ブラコンだ。
「まったく……臨海学校が近いからといって、弛んでるんじゃないのか」
「そ、そんなことは……」
姉に叩かれたところを手で押さえながら涙目の一夏を敢えて見ずに、摩耶が俺やリーナの方を向く。
「橘君とシールズさんは、臨海学校について説明は受けていますか?」
「はい。1学期の行事については編入前に一通り」
「クラス対抗戦と学年別トーナメントはもう終わっていて、今月にその臨海学校があるんでしたよね?」
「その通りです。ちゃんと覚えていて安心しました♪」
原作小説では1巻で入学からクラス対抗戦、2巻で学年別トーナメントというイベントが描かれている。そして入学時点で学園にいるヒロインは箒とセシリアだけで、そこから対抗戦前に鈴が、トーナメント前にシャルロットとラウラが編入してくるという流れになっている。だからそのトーナメントが終わったこのタイミングで編入したのは、前にも説明した通りだ。
それと、ヒロイン達の水着イベントを逃したくなかったという理由もあるんだが……。
「今朝の連絡事項も臨海学校についてだ」
「当日は学校指定以外の水着着用も許可されていますから、早めに準備しておいてくださいね」
「買い忘れた者は学校指定の水着、スクール水着で参加してもらうからな。……特に橘」
「俺ですか?」
「お前の場合、水着を用意し忘れても予備などないからな。絶対に忘れるなよ」
「分かってます。俺だってスクール水着は着たくないです」
「ば・か・も・の! 想像してしまったではないか!」
千冬に怒られちゃったよ。そこっ、『橘君のスクール水着姿、いいかも……』とか妄想しない! そういうのは一夏で……あっ、好感度下げてアウト・オブ・眼中にしたの俺でしたね……。
「そ、それでは、HRを終わりますよ~」
やや引き攣った笑顔で真耶がHRを強引に終わらせると、昨日と同じく1時限目の座学が始まるのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
そしてあっという間に放課後に。
いや、特筆するようなイベントも無かったしさぁ。休み時間、セシリアやラウラと雑談する俺達を見て一夏が怪訝な顔をしていたことぐらいか。それと、箒とシャルロットがセシリア達を見て羨ましそうにしてたところだな。
「というわけで、今日はシャルロットを雌奴隷にしたいと思う」
「なら、ワタシはホウキを誑し込めばいいのかしら?」
「頼んだぞ」
「分かったわ。あの胸、すごく揉み応えがありそうだと思ってたのよね……」
「同性の女子が言うセリフじゃねぇな。……気持ちは分るが」
確かにあの爆乳は気になるが、涙を飲んでシャルロットを選ぼう……! だって最初に『ヒロイン5人の内、雌奴隷は2人』って宣言しちゃったから。ここで『やっぱ箒も』とかすると、まーたズルズルと雌奴隷が増えてDD世界と同じ轍を踏んじまいそうだからな。はぁ……
「潤」
「ん? ああ、シャルロットか」
飛んで火にいるなんとやら。ターゲットが向こうからやって来てくれたよ。
「潤に折り入って話があるんだけど……」
そう言ってチラッとリーナの方を見る。ああ、リーナには聞かれたくない話ってことか。まあ、最終的には知られるんだけど。
リーナもその視線に気付いたのか
「それじゃあジュン、ワタシはさっきの準備をしておくわね」
「分かった。頼んだぞ」
「それじゃあね、シャルロット」
「うん。また明日、リーナ」
そうしてリーナを別れた俺は、シャルロットに連れられて校舎の屋上までやって来た。当然というか、俺達以外に人影は無い。
「それで、俺に話って?」
「う、うん……」
「話し辛い内容なのか」
「そう、だね……でも、潤には聞いてもらいたいんだ」
意を決してシャルロットが話した内容は、彼女のこれまでの経緯であり、その内容は俺の原作知識と同じものだった。
シャルロットはフランスのISメーカー・デュノア社の社長の娘なんだが、いわゆる妾の子だった。当然認知されることも無く、実母と一緒に慎ましく暮らしていたそうだ。
その生活が狂ったのが2年前。実母が病没した少し後に、デュノア家から迎えが来て、そこで実の娘として認知されたと。けれど実父とまともに話す機会もなく、継母からは『泥棒猫!』と罵倒されたらしい。
そんな生活をしていたところに、突然『IS学園へ行け』と有無を言わさず送り込まれたそうだ。しかも目的が『世界初の男性操縦者・織斑一夏と、彼の専用機の情報を奪うこと』、つまりスパイとして送り込まれた。
その後スパイであることが一夏に露呈。シャルロットに一夏は『俺が守る!』と言って、IS学園特記事項第21項を持ち出した。
「『本学園における生徒はその在学中においてありとあらゆる国家・組織・団体に帰属しない。本人の同意がない場合、それらの外的介入は原則として許可されないものとする』だったか」
「潤も、よく覚えてたね」
「いや、今生徒手帳見て確認した」
「あ、あはは……」
まあそれはともかく、卒業まで時間を稼いで、その間に打開策を考えようという話になったと。それがきっかけで、シャルロットは一夏に惚れていたそうなんだが……
「昨日の一件で、本当に一夏を頼っていいのか不安になっちゃって……」
「『付き合ってる人はいない』ってやつな。あ~、そういうことか。つまりシャルロットは、『卒業までに打開策が見つからなかった時』を心配してるわけだ」
「察しがいいね……卒業した後に本国からスパイ容疑で強制送還されそうになった時、一夏が助けてくれるかどうか……」
そこで一夏に諦められたら堪ったもんじゃねぇよな。たぶんだけど、共犯の疑いをかけられた段階で『千冬姉に迷惑はかけられない』とか言って盛大に梯子を外しそうな気もする。2次小説の読み過ぎか?
「それ以前に、その作戦ですら大穴が開いてるしな」
「え?」
俺の指摘に、シャルロットが驚いた顔でこっちを見てきた。
「さっきの特記事項ってさ、シャルロットには当てはまらないだろう」
「ど、どうして? 僕がフランスの代表候補生だから?」
「それもあるけど、そもそも実親から『帰って来い』って言われたらどうするんだよ。『
「あ……」
法的にデュノア社長がシャルロットの父親であり保護者である以上、娘を帰国させろと言われて学園側は否とは言えない。特にこの後控えている大型連休、"夏休み"ならなおのことだ。
「つまり、僕に残された猶予は最悪1ヵ月もないんだね……」
「そうなるな」
「なら!」
うぉっ! シャルロットに正面から抱き着かれるとは思わなかったぞ!? あっ、制服越しのシャルおっぱい当たってる。
「僕を潤の所有物に、雌奴隷にしてっ!」
まさかシャルロットから雌奴隷を懇願してくるとは……想定外だったけどそのつもりだったからヨシ!
「ああ、シャルロットを雌奴隷にする」
「よかった……これで僕は潤の
「それに?」
「そ、それに……僕のおマンコにおチンポはめはめして、ザーメンドピュドピュしてもらえるし……あっ❤」
その先は、スカートの奥から地面に滴り落ちた愛液が説明してくれた。シャルロットも大概エロいなぁ。だがそれがいい。
「俺のチンポの形を覚えるまでハメてやるぞ」
「うんっ!」
というわけで、さっそくシャルロットを寮の部屋にお持ち帰り。そしてISスーツに着替えさせる。せっかくIS世界なんだし、こういうのも……うん、俺の嗜好だ。
そして黒にオレンジの縁取りがされたISスーツを着終えた頃には、俺の肉棒も準備が整っていた。
「う、そ……男の人のって、こんなに大きいの……?」
「驚いたか?」
「うん……。前に、ちょっとした
ああ、トーナメント後にあった大浴場イベントな。てか、その時見たのかよ。
「それじゃあ儀式を始めようか。俺も、シャルロットも満足するために、な」
「うん❤」
「僕、ううん私、シャルロット・デュノアは、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おマンコを含めた身も心も捧げることを誓います❤」
――チュッ❤
「はぁ、はぁ……潤の、ご主人様のおチンポの匂いだけで、僕イっちゃいそうだよ……❤」
「おいおい、それはちょっと早過ぎだぞ」
「そ、そうだね。それじゃあ……はい、どうぞ❤」
ベッドの上でM字開脚してマンコをくぱぁするシャルロットの膣内に、バキバキの肉棒をゆっくりと挿入していく。
屋上の時点で愛液が滲み出ていたマンコは、ここに来るまでの間にヌルヌルのトロトロになっていた。竿を処女膜の手前まですんなり飲み込んでいく。
「僕の初めてを、ご主人様に捧げるんだ……ドキドキするよ……」
「なるべく痛みが長引かないよう、一気に突くからな」
「う、うん、分かった……あっ、ぐぁぁぁぁぁぁっ!」
亀頭の先が当たった感触から何となく予想はしていたが、シャルロットの処女膜はぴったり膣穴を塞いでいた。それを破った時の痛みはどれほどのものか。かくなる上は、いつもの改変能力で痛みを感じなくなるまで抽送を繰り返すだけだ。
――ずちゅっ、じゅぶっ、じゅぷっ、くちゅっ
「んんっ! あ、くぅぅぅぅ! あっ、あぁんっ、んんぅぅ……」
痛みに顔を顰めていたシャルロットだったが、【チンポを出し入れするたびに、破瓜の痛みがなくなっていく】改変が徐々に効いてきたのか、眉間に寄った皺が少しずつ無くなって声も段々甘いものになっていった。
「あぁっ、ひゃんっ、あぁぁぁぁんっ❤」
「どうだ? 気持ちよくなってきたか?」
「うんっ❤ だんだんっ、おマンコの奥、キュンキュンってぇ❤」
「一夏から俺に乗り換えてよかったか?」
「もちろんっ❤ 一夏じゃ僕を守れなかったし、そもそもあの時見たおチンポじゃ、絶対こんな気持ちいいところまで届かないよぉ❤ ひゃぁぁんっ❤」
こうやって男主人公をディスらせながらする寝取りックスもいいもんだ。魔法科の世界じゃ摩利とか花音を寝取ったものの、ややマイルドだったからな。
――ずんっ ずんっ ずんっ
「おほぉっ❤ おマンコの壁擦れるぅ! イキそう、僕、イっちゃいそう……!❤ ご主人様も出してぇ! 僕のおマンコの奥に、チンポ汁いっぱいちょうだい!」
破瓜の痛みなどとうに忘れたかのようなトロ顔になったシャルロットが、両手両足を俺の後ろに回す。ほのか以来のだいしゅきホールドだ。ああもう、エロい子だなぁ!(歓喜
「マンコの奥に出してやるから、しっかり覚えるんだぞっ」
「うん! 僕の子宮で、ご主人様のザーメンの味、しっかり覚えるからぁ❤」
――パンッ、パンッ、パンッ
「おほっ❤ すごっ、おチンポずんずん来てるっ! 僕の子宮、おチンポ様に躾けられてるよぉ!❤」
「シャル、出すぞっ」
「だしてぇ、僕の膣内にいっぱい出して、僕がご主人様のものだってしっかりマーキングしてぇ!❤」
「くぅ、出る!」
「イクッ、イクッ、イっちゃうっ、ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!❤ 」
シャルの一番奥に精液をぶち撒けた快感に浸る。チンポを抜こうと思ったが、シャルのだいしゅきホールドは解かれないままだ。
「もっとぉ、ご主人様のおチンポ感じてたいよぉ……❤」
「はははっ、こんなにエロに貪欲だったとは。いいぞ、もっと気持ちよくしてやる」
「ひゃぁんっ❤ おっぱい揉んだり吸ったりぃ、おほっ❤ ああダメッ、またすぐイっちゃうっ、イッ……!❤」
中出し直後だからか、ちょっとシャルのおっぱいを楽しんだだけで小刻みにイってるようだ。
「ただいまー」
「ひゃっ!?」
「おうリーナ、おかえりさん」
リーナが戻って来てトロ顔から焦り顔になるシャルだったが、俺とリーナのやり取りを見てあることに気付いたようだ。
「も、もしかしてリーナも、ご主人様の?」
「ええ。もちろんジュンの雌奴隷よ♪」
「そ、そうだったんだぁ……ビックリしたよ」
トンデモナイところを見られたと思ったら同類だったと分かり、ほっとするシャル。まあ、リーナ以外に見られても何とかするんですがね。
「それでリーナ、収穫は?」
「この通り」
「お邪魔、する……」
「ほ、箒!?」
リーナの後から部屋に入って来た箒は、内股でモジモジしながら俺達の前で立ち止まった。
「ホウキ、この後どうすればいいか、覚えてるわよね?」
「あ、ああ……」
リーナに促され、箒は制服のボタンを外して床に脱ぎ捨てた。そうしてソックスと靴だけの姿になると――
「わぁ……❤」
「なるほど、これはいいな」
おっぱいを強調するように縄で縛られた、箒の裸体がそこにあった。これが俗に言う『亀甲縛り』ってやつなんだろうか。股間の縄に愛液が染み込んで、そこから漏れた分がソックスの裾をしっとりと濡らしている。
「ホウキも、ワタシ達と一緒にエッチなことしたいのよね?」
「ああ、そうだ……」
「イチカよりも、ワタシ達を取るのよね?」
「そうだっ! 一夏のことなんかもうどうでもいいっ! リーナにおっぱい揉まれて、おマンコ弄られてっ、頭の中が真っ白になるぐらい気持ちよくしてほしいんだっ!❤ お゛ぉ!❤」
縛られた自分の姿を見られて興奮していたのか、最後に潮を吹いてアヘ顔を晒しながら崩れ落ちた。昨日のラウラといい、リーナはいい調教師になれるな。
「アリガト♪ でも、ワタシを調教するのがジュンの役目なんだからね❤」
「分かってるって」
それから箒のおっぱいも楽しみつつ、セシリアとラウラも呼んで乱交パーティと洒落込んだ。もちろんリーナも抱いたとも。
これで残るは2組の鈴だけだ。けど、明日すぐにってわけじゃない。鈴はもう少し、臨海学校の時にでもいただくとしよう。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
『あぁぁんっ!❤ 一夏のより、ずっと大きいよぉ!❤』
『んんっ!❤ もっと、もっと私のおっぱいをイジメてくれぇ!❤』
「うわぁぁぁぁぁぁっ!!」
今夜もまた、一夏は仲間が犯される淫夢の途中で目が覚めた。しかも今日はシャルロットと箒で、昨日のセシリアとラウラを合わせれば、すでに4人がレイプの犠牲になっている。
(いや、あれは本当にレイプなのか? みんなすごく気持ちよさそうに……馬鹿がっ、何考えてるんだ!)
昨日と同じように洗面台に向かい、嫌な汗を水で流す。そしてベッドに戻ると、無意識にズボンを下ろしている自分がいた。
おかしいと分かってはいる。しかしその右手は一夏の理性などお構いなしに肉棒を掴み、もう片方の手は
「シャルぅ……箒ぃ……! うっ!」
クロッチに染みついたマン汁を味わいながらも、文字通り三擦り半で達してしまう。明らかに昨日よりも早い射精であり、彼が早漏であることを如実に表していた。
「いや、大丈夫だ……遅漏より早漏の方がいいって何かの記事で見たことあるんだ。だから大丈夫……」
今日も自分に言い聞かせながら、『後始末』もそこそこにベッドの中に潜り込む。その左手にヒロイン達のショーツは無く、イカ臭い右手だけが――否、引き続き隠し撮りしているサーチャーも――先ほどの出来事が事実であると証明していた。
朝からセックス。
リーナとセシリアのエッチシーンをやりたかっただけ。
シャルロット、雌奴隷に志願。当然採用。
原作でもこの時点では、シャルがIS学園に送り込まれた本当の理由は明かされていません。なのでオリ主にサクッと保護してもらいましょうね~。
リーナのペット、その2。
箒のデカパイを縛って揉みしだきたい。そんな大昔の妄想を掘り起こしてみました。
一夏の淫夢、第2夜。
次回から、彼にもオナニー以外の出番があります。(純愛とは言ってない)