>なのはは無印からVividまで15年くらい幅がありますけど、舞台は何処何ですか?
真・ソニックフォームのフェイトは入れたいので、StSかViVidかなーと漠然と考えてます。
フェイトはStS時点で19歳だからちょうど食べ頃、けどViVidのリオとミウラも捨てがたい。う~む……
「んぅ❤ はぁぁん……❤」
「あっ、おふぅ❤」
「ひゃぁん……❤」
雌の甘い喘ぎ声で目が覚める。ベッドの上で寝ていた俺に全裸のリーナ、セシリア、シャルが覆いかぶさっている。
リーナのマンコには肉棒が入ったままで、セシリアとシャルのマンコにも俺の指が入ってクチュクチュと音を立てていた。どうりで気持ちよく啼いてたわけだ。いやぁ、いい朝だ。
「すぅ……すぅ……❤」
「んんぅ……❤」
隣のベッドを見れば、箒とラウラがこれまた全裸で抱き合いながら、お互いの尻を揉み合っていた。あちらからも喘ぎ声が漏れていて、さらに気分が高揚してくる。
「うっ」
「あひぃっ!❤」
おっといけないいけない。すごくいい光景だったから、思わずリーナに中出ししちゃったよ。寝てるリーナのマンコ、無意識でも襞壁がヒクヒクして気持ちいい。
「んん……あふぅ、ジュン、おはよっ❤」
「おう、おはよう」
「んふぅ……あらっ、もう朝ですの……?」
「ふあぁ……あっ、潤の指が入ってたから、こんなに寝起きが気持ちよかったんだ❤」
リーナに続きセシリアとシャルも起き、箒とラウラも目が覚めたようだ。
昨晩セックスし続けて汗やら愛液やら精液でベトベトになった体を順番にシャワーで洗い流すと、朝食の時間まで少し時間がある。だから俺は箒とラウラを一度部屋に返すと、残った4人でベッドの上に座り直した。
「まず今後の話なんだが……セシリア、シャル」
「はい」
「何?」
「二人のは今後、セックスペットのまとめ役を頼みたい」
こっちの世界に来る際に立てた計画では、雌奴隷は三人だけにする予定だ。けど、他の女も別荘世界にお持ち帰りはしたい。だからそのまとめ役として、セシリア達ともう一人にまとめ役をしてもらうことにした。
「ワタシはいいの?」
「リーナにはセックスペットを増やす役があるからな」
「いいけど、あんまり面倒な子はイヤよ? なんだったかしら、あの……そうっ、女尊男卑主義者!」
リーナの言葉に、セシリアが『うっ』という顔になる。入学当初のセシリアは女尊男卑主義者だったから、自分が責められてるように聞こえたんだろう。
とはいえ、そんな連中をお持ち帰りするつもりはない。彼女等はそのままこの世界に残留だ。だからと言って、何もしないわけじゃないけどね?
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
登校して教室に入ると、昨日より一夏の顔色が悪かった。正確には、俺と一緒に教室へ入って来たシャルと箒を見てだが。
「シャル、箒……」
「どうしたんだ一夏? ずいぶん顔色が悪いが」
「具合でも悪いの? 織斑先生に言って、早退させてもらったら?」
「い、いや、大丈夫だ……」
箒とシャルが心配するが、一夏は頑としてこのまま授業を受けるという。無理しなくていいのになぁ。だって――
「はーい、授業を始め――あら、織斑君、大丈夫ですか?」
「なんだ、そんな顔色が悪い状態で」
「山田先生、千冬姉「織斑先生だ」お、織斑先生……」
一夏の体調が悪そうだからだろう、千冬も出席簿で叩いたりせず、早退するか保健室で休むよう伝えた。
このまま授業を受けるという一夏だったが、教師陣にダメ出しされて最後には保健室で休むことにしたようだ。よろよろと立ち上がると、連れ添いも断って一人教室を出て行った。
「それでは1時限目の授業ですが……その前に、新しい生徒手帳への交換があります」
「生徒手帳の交換ですか?」
真耶の言葉に対して疑問を口にする生徒達。今日のために昨日仕込んだ意識改変が効果を発揮したんだろう。その内容を、真耶から引き継いだ千冬が語り始める。
「谷本、アラスカ条約について説明してみろ」
「は、はい。正式名称は『IS運用協定』で、軍事転用が可能になったISの取引などを規制すると同時に、ISの技術を独占的に保有していた日本への情報開示とその共有を定めた協定です」
「よろしい。このIS学園もこの協定に基づいて作られた。だが、先日の国際IS委員会決議により、学園の存在理由が変わった」
「存在理由?」
みんなが首を傾げる中、千冬はさらに話を進める。
「『この世界の女性は全て橘潤の所有物であり、この
「「「おお~!」」」
頭の悪い決議内容を大真面目に説明する千冬に、女子生徒から感嘆の声と小さいながら拍手が聞こえて来る。
これが俺が仕込んだ意識改変、要はIS学園を俺専用マンコ育成機関にしちゃおうってわけだ。実に頭の悪そうな話だろ? けどこういう妄想を現実に出来ると、楽しくて仕方ないんだよ。
「それでですね、これから校則の方も変わります。なのでしっかり覚えてくださいね」
真耶がそう言うと、空中投影ディスプレイに新しい校則が表示された。
◆IS学園規則 追加条項
1項:橘潤からの要求には必ず応えなければならない(学内・学外を問わず)
2項:1日1回以上オナニーをし、その一部始終を録画・学園側に提出しなければならない。学園側は提出された録画映像に対し、橘潤から請求があれば開示しなければならない
3項:橘潤以外の男性に乳首や秘所を見られてはならない。もし見られた場合は、速やかに学園側に報告すること
4項:実習等で着用するISスーツは、乳首や秘所部分が切り抜かれて丸見えなものを着用すること。ただし、第3項に抵触する場合は通常のISスーツでよいものとする
「つまり、橘君にオナニーやエッチなISスーツを見せて、いつでもセックス出来るようにすればいいんですね?」
「そうです。皆さん、キチンと守ってくださいね♪」
「「「は~い!」」」
フェミニストでなくても怒りだしそうな内容に、みんな笑顔で従う。やっぱり意識操作系の学園ものなら、一度はこういうのやりたいよねぇ。
すると、一人の女子生徒が何かを見つけて首を傾げた。
「あれ? 先生、下に但し書きみたいなのがあるんですけど」
「ほう、よく見つけたな。この追加条項だが、一つだけ例外がある」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
「まったく、余計な手間を取らせてくれたわね」
「ホントよ。男の癖に」
「な、何するんだよ! く、くそっ!」
一方その頃、保健室のベッドで休んでいた一夏は三人組の女子生徒に襲われていた。
いくら一夏が男であろうと多勢に無勢、あっという間に組み敷かれ、両手両足を手錠でベッドに繋がれてしまったのだ。今の彼は大の字のまま、身動きが取れなくなっていた。
「なんでこんなことを……!」
「これよ」
そう言って、三人組の一人が学生手帳を一夏に見せる。それは今朝のHRに全生徒に配布された、追加条項が追記されたものだった。
見せられるままその中身を読み進めた一夏は、ようやく落ち着いてきた顔色をまた悪くした。
「な、なんだよ、これ……」
「ホント、ふざけてるわよね。どうして私達女性が、橘とかいう男の言いなりにならないといけないのよ」
「だよね~」
彼女達は今朝潤達が話していた女尊男卑主義者、それも『女性権利団体』と呼ばれる組織に親が所属しており、この条項に従う気の無い連中であった。
しかしそうは言っても学園生である以上、表立って校則違反をするわけにもいかない。だから彼女達は、追加条項の下に書かれていた但し書きに注目した。
『ただし、織斑一夏の射精管理等を行う『飼育係』になった者は、上記の条項に従わなくてもよいものとする』
「な……え……」
「つまりお前の飼い主になれば、私達はこんなイカれたルールを守らなくてもよくなるのよ」
「ふざけんなっ! こんな校則」
「黙りなさいよ」
唾でも飛ばしそうなほど激昂している一夏に苛立ち、女子生徒の一人が一夏のズボンを下ろす。
『止めっ』という一夏の声は無視され、パンツと一緒に下ろされたそこには一夏に肉棒が――
「は……?」
「なに、これ……」
「ちっさ」
「~~っ!!」
マジマジと凝視された挙句『ちっさ』にトドメを刺され、一夏の顔が羞恥に歪む。それを見た三人は、心の底から湧き上がる加虐心を刺激されていた。
「これなら管理も簡単そうね」
「な、なにを……うっ!」
上履きを脱いで、ソックスの上から足コキされる一夏が呻き声を上げる。小さな肉棒の亀頭が布と擦れ、ピクピクと痙攣し始める。
「足でされて興奮するなんて、とんだ変態ね」
「だ、誰が……!」
「何カッコつけてるのよ。ほらっ」
「はひぃ!」
足の裏で竿を扱き上げられ、これまでの好青年とはかけ離れた情けない声を上げる。その顔はアヘ顔寸前で、その様子を見ていた残りの二人も行動し始める。
制服の上着を脱がせ、中のシャツを捲り上げ、ビンビンに勃っている乳首を足の親指で弄り回す。
「お、おほっ」
「『おほっ』だって。やっぱ興奮してんじゃん、変態」
「もっとイジメてあげるよ~、あははっ!」
「くそぉ……くそぉ!」
悔しがるセリフとは裏腹に、身体は正直に彼女達で気持ちよくなっていた。
「どうして……俺がこんな目に……」
「どうしてって、こんなことしてたからでしょ」
呆れたような声を上げると、乳首をイジメていた片方が携帯端末の画面を一夏に見せる。そこには――
『セシリア……ラウラ……!』
「……え?」
見せられた映像は、先日自分が自慰をした時のものだった。片手で女性物のショーツの匂いを嗅ぎながら肉棒を扱く自分の姿に、一夏の頭の中は真っ白になった。
「この映像、女性権利団体のサーバにいつの間にか送られてたんですって」
「こんなことする奴だし、専用機持ちの連中から見限られるのも当然と言えば当然よね。それもあってこうして『飼育係』に立候補出来たわけだし」
「だから校則云々関係なく、こんな弱みを握られたお前は私達に"飼われる"運命だったのよ」
「そ、そんな……」
これでは、もうどうしようもない。千冬姉だって、こんな弟を助けようと考えないかもしれない。
そう思った瞬間、半透明な液体が鈴口から勢いよく飛び出していた。
「うわっ、こいつイっちゃったわよ」
「これを毎日1回すれば、飼育係として認められるわけか」
「おっ、おぉぉぉ❤」
「見てよこいつの顔、だらしなーい」
ゲラゲラと笑う女子生徒達に、一夏は何も言い返せない。足コキでイかされた羞恥心と快感がごちゃ混ぜになり、この状況が正しいと誤認しそうになっていた。
「さて、今日はこれぐらいでいいでしょ」
「お、おわ……」
「私達の分は、ね」
「へ……」
やっと解放されると喜んだ一夏の顔が固まる。その表情を面白そうに見ながら、足コキしていた生徒が保健室の扉を開ける。そこには
20人近い生徒が、ニヤついた笑顔で一夏達の方を見ていた。
「お前の飼育係になろうって子が、私達三人だけだと思った? これからずっとお前は私達の手で、その薄いチンポ汁を出すことになるんだから」
「覚悟、しておきなさい」
リボンの色が違う、おそらく上級生も混ざっている集団に剥き出しの肉棒を睨まれ、一夏はほんの少しの羞恥心と絶望、そして溢れんばかりの性的興奮に包まれた。
この世界線でも織斑一夏がハーレムを作るのは、運命のいたずらか、それとも改変者のささやかなプレゼントか。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
――じゅぷっ じゅぼっ
「ひゃぁぁぁぁんっ!❤ おチンポぉ、ジュンのおチンポ気持ちいいぃぃぃ❤」
新しい生徒手帳が配布された1年1組の教室で、俺はリーナを立ちバックで犯していた。
『俺とリーナのセックスを見ながらオナニーしろ』と言った通り、みんな服の上から胸を揉んだり机の角に股間を擦り付けたりしている。
「橘君とシールズさんが繋がってるところ、すごいエッチな音が出てるよぉ❤」
「おマンコ、ビクビクしてるぅ❤」
「おチンポぉ、あんなおチンポ見せつけられたら、感じちゃうよぉ❤」
俺とリーナの愛液と先走り汁の匂いに包まれた教室内に、女子の卑猥な歓喜の声が響き渡る。当然、声を出しているのは生徒だけじゃない。
「た、橘とシールズのセックス……! すごい、すごい……!❤」
「シールズさんのおっぱい、あんなにイジメられて……私もぉ、橘君におっぱい揉まれたいですぅ❤」
千冬と真耶の教師陣も腰をへこへこ振りながら、俺達のセックスを凝視し一心不乱にオナニーし続けている。
特に千冬は涎をボタボタと垂れ流し、『世界最強のIS操縦者』と呼ばれた姿は見る影もない。
「ジュン、もっと奥ぅ、奥突いてぇ❤」
「ああ、ここだなっ」
――ズンッ ズンッ
「おほぉっ❤ そ、そこぉ! 膣壁思い切り擦り付けながらの子宮キス気持ちいいのぉぉぉ!❤」
「いいぞリーナっ、いっぱい奥に出してやる!」
「んふぅぅ!❤ ジュンのおチンポ汁ぅ❤」
「リーナさん、羨ましいですわぁ……あんっ❤」
「僕達もおマンコで、おチンポ扱きたいなぁ……んっ❤」
セシリアとシャルも、羨ましそうな顔でこっちを見ている。二人はリーナの後に抱くから安心してほしい。
――パンッ パンッ パンッ
「あんっ❤ あひっ、おほぉ❤」
「出すぞ!」
「来て、来てぇぇ!」
「っ!」
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃ!❤ イクイクイクゥゥゥゥゥゥ!!❤」
リーナの背中に覆いかぶさるように密着して、子宮の入口に勢いよく精液を流し込んだ。周りもみんな絶頂したのか、椅子や床に座り込んでプシュッと潮を吹いていた。
「み、みなさんも、あんな風に犯してもらえるよう、頑張ってくださいぃぃ……❤」
「みな、締りのいいおマンコに、あひっ❤ なるよう、きっちり鍛えてやるからな……わ、私も犯されたい……❤」
「「「は~い……❤」」」
甘い吐息を吐きながら何とか授業を締めようとする真耶と千冬、それに返事をする生徒達も脱力した声しか出せない。
リーナの膣からチンポを引き抜くと、セシリアとシャルが近付いてくる。
「潤さんのおチンポ、シャルロットさんと一緒に綺麗にしますわね❤ んんっ❤」
「れろぉ……❤ ちゅぅっ、はんむぅ……❤ えへへ……ザーメンとマン汁のミックスジュース、すごい美味しい❤」
「んんっ、じゅぶっ、じゅぽぉ……はい、綺麗になりましたわ❤」
二人のお掃除フェラが終わり、クラスメイト達もイった余韻から戻ってきて身なりを整え始める。最後にリーナがッショーツを穿き直して席に座るのと同時に、一夏が他クラスの生徒に付き添われて教室に戻っていた。
顔色も最初より良くなってるな。きっと悪いもんを全部吐き出したからだろう。(すっとぼけ
「すまんな。ん? その腕章は?」
「はい、必要なので急遽用意していただきました」
「そうか」
一夏を送り届けた生徒の一人が千冬に腕章を見せる。そこには『飼育係』と書かれていて、それを見た千冬は特に追及せず頷くとその女子生徒を解放した。
きっと、あの腕章を付けた生徒が他にもいるんだろう。だから一夏、安心して原作と同じようにハーレムを満喫してくれ。(ゲス顔
n番煎じかもしれないですが、やっぱり一度はやりたい校則改変。
そして一夏には不要になった女尊男卑主義者をプレゼント。無駄のないSDGsの完成です。(ゲス顔
少し引っ張り過ぎたので、次回はキチンと臨海学校に行こうと思います。
夏だ! 海だ! ナターシャと束を犯そう!(安直なネタバレ