臨海学校が終わり、IS学園は少し遅めの夏休みに突入した。海外からの入学生が多いせいか、通常の学校より少し長めの長期休暇に対して、ある生徒は一時帰国し、ある生徒は3食冷暖房完備の学生寮に引き篭もったりと多種多様だ。ちなみに前者の代表例がセシリア、後者は鈴といった具合。
そんな中、帰省先もない俺やリーナはどうしてるかというと……
「あっ、あんっ、あぁんっ!❤」
フランス・デュノア社にお邪魔した俺は、社内の一室で裸に剥いた金髪美女を駅弁スタイルで犯していた。
彼女の名はロゼンダ・デュノア。ファミリーネームからお察しの通り、デュノア社社長アルベール・デュノアの正妻、そしてシャルの義母に当たる女だ。原作では挿絵も無くどんな容姿か心配してたんだが、会ってみたらガチ美人。あんな髭男爵にくれてやるのが勿体ない女だった。
というわけで、予定通り彼女のマンコにチンポぶち込んで快楽堕ちさせようとしているわけだ。現状説明終了!
「あ、あぁっ、あなたぁ……ごめんなさい……っ」
「何謝ってるの。ここに旦那さんはいないんだから、もっと自分に正直になっていいんだよ? おっ、トロトロマンコ気持ちいい」
「あひっ❤ ひぃ!❤ おほぉっ!?❤」
「そんな涙を流してても、蕩けた顔してたら感じてるのが丸わかりだって」
――じゅぶっ、じゅぶっ
「おぉぉぉっ! 奥にぃ、若いおチンポ届いてるぅ!❤」
「旦那さんのと、どっちが気持ちいい?」
「そ、そんなことぉ、あんっ❤ き、聞かないでぇ……」
「そっか。なら仕方ない」
俺がピストンを止めると、ロゼンダは『えっ?』という顔をこっちに向ける。
「なん、で……」
「答えてくれないなら、これ以上続けても仕方ないしな~」
「そんな……」
今回ロゼンダには、【橘潤のことは別に好きじゃない】という意識改変を仕込んでおいた。今の彼女は【自分は潤の所有物だから、仕方なく好きでもない男に抱かれている】という認識になっている。そこをチンポで屈服させるわけだな。いつも意識改変で好き好き~、じゃ面白くないし。
途中で止められたロゼンダが身じろぎしようとするが、残念ながら俺が尻を掴んでガッチリホールドしてるから気持ちよくはなれないぞ。さあ、どうする?
「……て、ください」
「なんだって? もっと大きな声で」
「貴方のおチンポぉ! 夫のじゃ届かないところまでズポズポできる、極太チンポでっ、子宮の奥まで挿れてくださいぃぃ!」
必死に自分を犯すよう懇願するロゼンダに、俺もヤる気が復活してきた。小休憩で射精衝動が落ち付いちまったから、すこーし強引にいくぞ?
――パンッ、パンッ、パンッ
「おチンポ来てますぅぅぅ!❤ こんなっ、凄い気持ちよくて声出ちゃう……っ!❤」
「ほらっ、もっと突いてやるぞ」
――ズンッ、ズンッ
「ふとっ、太いのぉぉ! 膣壁ジュポジュポ擦れてっ、キュンキュンきてますぅぅ!❤」
「シャルといいロゼンダといい、名器マンコが多いなぁ。うっ、と、そろそろ俺も出したくなってきた。ロゼンダ、精液中に出すからなっ」
「はひぃぃっ❤ 子宮にぃ、あの人じゃ絶対届かなかった赤ちゃん部屋に、いっぱい注いでぇ!❤ 」
「よしきたっ」
どうせなら合意中出しでフィニッシュをキメてやろう。涎と涙を垂れ流しながら蕩け顔を晒すロゼンダに、俺は濃厚ザーメンを叩き込むために下腹部と尻を何度も打ち付ける。そして
「出るぞっ! くぅぅっ」
「あ、ああっ、熱いのがきてますぅ……! おっ、おぉぉぉぉぉぉぉぉ!❤ おひぃぃぃぃ!❤」
一番深いところで射精する俺とほぼ同時、ロゼンダの口からアクメ声が漏れる。
「くはぁ、美人マンコ気持ちいい! セシリア達みたいな締りのいい瑞々しいマンコが至高だけど、こういうトロフワ雌マンコも甲乙つけがたいよなぁ。とそうだ、ロゼンダ、今の気分はどうだ?」
「すごい、気持ちよかったです……❤ 貴方に中出しされて、目が覚めた気分です。どうか私を、貴方のセックスペットにしてください❤」
さっきまで夫に操を立てていたのに、セックス1回でこれだもんな。改変能力だけでなく、俺のセックス能力も上がった……と思いたい。
「いいだろう。俺はこの後アルベール社長と話がある。お前は日本に連れて行くから、身支度を整えておけ」
「日本に、ですか? ですけど、日本にはシャルロットが……」
「不安か? 『この泥棒猫!』って言ったのが」
「はい……ですが貴方の、ご主人様の御命令には逆らえません」
マンコから精液を垂れ流しながら、ロゼンダは覚悟を決めたような顔になった。
「日本に参ります。そして、あの子に謝ろうと思います。許されるかは、分かりませんが……」
「分かった。もしシャルとの仲を修復出来たら、その時はお祝いに『母娘丼』をしてやるよ」
「あっ……はい!❤」
シャルとロゼンダで3Pか、是非とも仲直りしてほしいもんだ。俺の性欲のためにも
それからロゼンダにお掃除フェラを命じて、チンポが綺麗になった俺はアルベール社長がいる社長室へ。
ノックも無しに入ってみれば、険しい顔をしたスーツの男が執務机に座っていた。
「……これ以上、何の用だ?」
「最初からケンカ腰だと、話が出来なくなっちゃいますよ。アルベール社長」
「もう一度聞く。政府からIS開発の資格を剥奪され、娘どころか妻さえ奪われた私に、何の用だ?」
ギロッと俺の方を睨みつけるが、憔悴し切って力のないせいで脅しにすらなっていない。
娘のシャルが俺の雌奴隷になったせいで、彼女の専用機である『ラファール・リヴァイヴ・カスタムⅡ』の運用データが送られてこなくなったことが拍車をかけ、デュノア社は原作より早くIS開発資格を剥奪されていた。さらにロゼンダは俺に寝取られたという。そりゃ憔悴するよな。謝る気はないけど。
そんなことはどうでもいいな。俺はどこからともなく取り出した紙を、アルベール社長の前に差し出した。
「これにサインしてください」
「なんだこれは……ちっ、正気か?」
「正気ですとも。凋落したとはいえ、さすが大企業。いい女が揃ってますね。ここに来るまでに色々話したんですけど、みんな『俺にマンコを捧げたい』そうですよ」
差し出した紙は『デュノア社社員の内、俺が選んだ
「もしこの契約に応じていただけるなら、起死回生の情報を提供しましょう」
「起死回生だと? 馬鹿馬鹿しい。だが……」
俺の提案を鼻で笑ったアルベール社長だったが、その態度に反してササッと契約書にサインをしてこちらに突っ返して来た。
「すでに私は全てを失っている。ならば人生の最後に、貴様のようなガキの妄想に付き合うのも一興だ」
「妄想じゃないんですがねぇ……まあ、受けてくれるならどちらでもいいです」
『この人、自分の死期が迫ったら最後にデカいことしようとするタイプだな』と思いながら、俺は契約書を仕舞うと"とある情報"を提供した。書類もデータもない、口頭での提供を。
「……事実なのか?」
「ええ。とはいえ、証拠は出せないんですけどね」
「やはり妄想だな。……いいだろう、その話、乗ってやる」
そして、もう話は終わりだと言わんばかりにシッシと手を振られ、俺は社長室を後にした。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
それからロゼンダと合流して"いい女"達に
「ジュン! こっちこっち!」
「潤さん、お待ちしておりましたわ!」
「お待たせ。スマンなセシリア、足に使うような真似して」
「いいえいいえ! わたくしを頼っていただけて何よりですわ!」
そこにいたのはリーナとセシリアにラウラ、そしてメイド服を着た女性だった。
そのメイド服の女性は俺の方を向くと、丁寧にお辞儀をして自己紹介を始めた。
「橘潤様ですね? お初にお目にかかります。セシリア様にお仕えるメイドで、チェルシー・ブランケットと申します」
「今回、チェルシーを日本に連れて行こうと思いまして」
「彼女を?」
「はい!」
「ワタシが提案したのよ。
「なるほど?」
リーナの言うように、学園祭は原作より
「分かった。俺の方も一人連れて行く人間がいるしな」
「あっ、そちらの方ですわね?」
「初めまして、ロゼンダ・デュノアです」
「デュノアって、もしかしてシャルロットさんの?」
セシリアが驚いた表情をしたが、『ここで話すのはあれなので』と一旦保留にして、オルコット家所有のプライベートジェット――さっきセシリアに『足に使うような真似』と言ったのはこれが理由――に全員が乗り込んでから事情を聞くことになった。とはいえ母娘の事情なので、リーナのように『ファイト!』ぐらいしか言えないのだが。
「そういうリーナはどうだったんだ?」
「ドイツを満喫してきたわ! ねぇ、ラウラ?」
「うむ。我が
「そうかそうか」
俺がフランスに行ってる間、リーナにはラウラと一緒にドイツへ行ってもらった。ラウラが所属するIS配備特殊部隊『シュヴァルツェ・ハーゼ隊』の隊員を抱き込むためだ。あそこも副隊長のクラリッサ・ハルフォーフ以下、なかなかいい女が集まってるからな。(アニメ版を思い出しながら)
「クラリッサさんもいい感じだったわよ。ほらっ」
そう言ってリーナが見せてきた携帯端末には、軍服の前が全開で丸見えになった乳首、破れたストッキングから顔を覗かせる割れ目、そしてその割れ目から愛液と潮を垂れ流すアヘ顔眼帯女が映っていた。リーナのテクニックもパネェ。
「これは、学園祭が楽しみですわ」
「ああ、きっとマンコが乾く暇もないほどの素晴らしい1日になるだろう」
意識改変に染まり切って期待に胸を膨らませるセシリアとラウラ、そして顔を赤くしながらも端末の画面に目が釘付けなチェルシーを見て、俺とリーナは学園祭の成功を半ば確信したのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
潤達が欧州から日本に戻るため空の旅をしている頃、都内の会員制レストランの個室で、二人の女性が向かい合っていた。
「まさか、貴女から私達に接触があるとは思いませんでした」
「そうだろうね。あっ、このお肉おいし~☆」
平常運転で食事を続ける束に対し、裏の世界で暗躍する秘密結社『
相手はISの生みの親であり、大天災とも言われている存在。そんな彼女が、自分達と接触する理由は何なのか。スコールには思い当たることが無かった。……各国の軍事基地から、ISを強奪していること以外は。
そんなスコールの考えなどどこ吹く風で、束はメインディッシュのステーキを食べ終えると、デザートのタルトにフォークを入れながら用件を話す。
「簡単に言うとね、IS学園にいる織斑一夏を『攫って』欲しいんだ。 ん~、うまし♪」
「さら、う? あの男性操縦者の織斑一夏を、誘拐しろと?」
「うん♪ 必要なら、束さんが手伝ってもいいよ」
束の話を聞いて、スコールは瞠目した。束は基本、他人を相手にしない。塩対応どころか、対応すらしないのだ。そして組織が得ていた情報では、一夏は束が相手にする数少ない人物だったはず。その一夏の誘拐を依頼する?
だがその疑問も、次に束が口にした内容によって氷解する。
「あいつ臨海学校からこっち、『飼育係』をイかせることが多くなったんだよ。このままじゃ、箒ちゃん達に手が伸びて穢されかねないんだよ」
「ああ、そういうことですか」
飼育係に射精管理されていたはずの雄奴隷が、勝手に柵を乗り越えて他の女性――橘潤の所有物――に手を出すことを懸念しているのだ。
さらに束は携帯端末を出すと、一夏の痴態映像――学園外や千冬に知られないようブロックされているものの、学園内では承知の事実となっている――をスコールに見せる。
『シャルぅ……箒ぃ……!』
束すら初見でドン引きした映像を見たスコールは、引くどころか舌なめずりをしながら映像を凝視していた。
「これはまた、可愛いおチンコですわね❤」
「そっちなんだ……」
この世界線では、スコールを始めとした亡国機業の実働部隊『モノクローム・アバター』の隊員の大半が、一夏のような短小チンコを愛する変態ばかりになっていた。
「ま、まあ、それなら好都合かな? 近い内、IS学園で学園祭が開催されるんだ。その日は警備も緩くなるし、さっき言った通り束さんが手伝ってもいい。奴を攫って2度と学園に、箒ちゃん達の前に立てないように監禁レイプして欲しいんだ」
「なるほど……分かりました、引き受けましょう」
「交渉成立だね♪ そうそう、学園祭当日は潤君の雌奴隷とセックスペット、それに各国から招待された良質マンコだけだから、捕らえるのにISを使っても無問題だよ☆」
「それはそれは、最高の条件ですわね」
ISが使えるなら自分と
「それじゃ、後で入場チケットを送るね。それとフルコースご馳走様♪」
「はい。それでは、学園祭当日に」
契約書も無ければ、締結の握手も無い。ただ言葉だけを交わして、二人は別々のタイミングで店を後にしたのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
IS学園の夏休み、一夏は郊外にある実家、織斑家に帰省していた。
4月に学園へ入学してからずっと人が住んでいなかった家には埃が溜まっていたが、それも1日あれば掃除は終わってしまった。
「はぁ、何もすることが無いなぁ……。弾のやつ、今日は店の手伝いが忙しいって言ってたし」
小学校時代からの男友達である五反田弾も予定が入っており、一夏は手持無沙汰になっていた。
「千冬姉は、またすぐ学園に戻るようなこと言ってたし」
1時間ほど前に帰って来た千冬はシャワーを浴びると、仮眠を取ると自室に引っ込んでしまった。元々千冬と何かをするわけでも無かったが、話しもしないのは寂しいものだ。
(仕方ない、洗濯でもするか……)
ソファーから立ち上がり、洗面所に置いてある洗濯籠を持ち上げる。そして中に入っている衣類を洗濯機に入れようとしたところで、一夏の手が止まる。
そこにあったのは、先ほどシャワーを浴びる際に千冬が脱いだであろうショーツだった。触るとほのかに温かく、脱ぎたてであることがすぐに分かった。
「……さっさと洗おう」
ショーツ以外を洗濯機の中に入れ、生地を傷めないようショーツを洗濯ネットに――そこで一夏の心の中に、淫靡な記憶が頭をもたげる。学園の寮で、箒達のショーツをオカズに自慰をした記憶が。
(ダメだダメだダメだ……! 何を考えてるんだ俺は!)
その記憶を理性で追い払おうとする一夏。そして洗剤を入れて洗濯機のフタを閉めてスイッチを押すと、洗濯機は自動で水を注入して中のものを洗い始める。それを見届けて、一夏は階段を上がって自分の部屋に入っていった。――左手に、先ほどのショーツを握りしめて。
そこからは早かった。ベッドに座り、寮でしていたようにズボンを下ろして肉棒を右手で掴む。そして左手で握り締めたショーツを、千冬の香りを堪能しながら右手を上下に動かし始める。
「千冬姉……。千冬姉のマンコ、エッチな匂いがする……。それに、マン汁でベチョベチョだ……」
レースが入った黒いショーツには千冬の残り香、汗と愛液が混じったメス汁がクロッチに沁み込んでいた。そんなショーツで顔の下半分を覆いながら、一夏は何度も千冬のことを口にしながら射精を繰り返すのだった。
一方その頃、千冬はというと
「んんんっ!❤ おチンポぉ、橘のっ、潤のおチンポ欲しい……!」
臨海学校の2日目、暴走した銀の福音を止めて帰投したあの時、ナターシャ・ファイルスのマンコから引き抜かれた肉棒。あれを見て以来、潤をオカズにしたオナニーをするようになった。
最初は週に1回程度、夜寝る前に軽く割れ目を弄るだけで解消されていた。それが夏休みに入って少しした頃から徐々に間隔が狭くなっていき、最近では1日1回はシないと落ち着かなくなってしまっていた。
「ダメなのにぃ、教師が生徒のおチンポ欲しがっちゃダメなのにぃ……! あの太いおチンポに、千冬の処女マンコ捧げたくなっちゃうよぉ……!❤」
ベッドの上で全裸になり、普段の千冬からは想像も出来ないような口調で胸を揉みしだき、割れ目に指を2本、3本と追加して中を掻き回しながら、潤の姿を夢想する。
「んひっ!❤ イクッ、千冬マンコイクゥゥ!❤」
ジュブジュブと水音を奏でながら動き回っていた指が止まり、千冬はベッドの上で弓なりに背中を反らした。ビクンビクンと痙攣するたびに形のいい双丘が揺れ、割れ目から潮が噴き出てフローリングを濡らす。
「はぁ……はぁ……❤ 」
体中を巡る快感に浸りながら、これも限界だと千冬は感じていた。このまま妄想でオナニーをしていても、その内満足できなくなるだろうと。
(潤も、さっさと私を犯してくれればいいものを……。私も『お前の所有物』なんだぞ? いや、そんなことではダメだ。むしろ私の方から、潤にマンコを捧げに行かなければ)
絶頂によって意識改変の侵食が強まった千冬は決意する。夏休み明けの学園祭、そこで潤に処女を、"初めて"を奪ってもらおうと。そのためならば、どんなこともしてみせると。
そうした決意を胸に秘め、部屋の時計を見ればそろそろ家を出る時間になっていた。千冬は急いで着替えると、部屋にいるらしい一夏に一声かけてから学園へ戻るのだった。
「あぁぁんっ❤ 潤くぅん、私もおマンコ捧げますから、あのおチンポでジュポジュポしてくださいぃ❤」
千冬が家を出た頃、学園寮に残っていた真耶も同じように潤のチンポを思い出しながらオナニーをしていた。
「んんんっ!❤ ……夏休みが明けたら、私のおマンコ犯すようにお願いしてみましょうか……」
そしてこれも千冬と同じように、自ら潤に身体を差し出す決意をするのだった。
シャルママGET!
アルベール社長に提供した情報については、IS編ラストで伏線回収する予定。
スコールと束の食事会
原作でもあったシチュエーションですが、本作では束からスコールに依頼しています。『スコールはショタコン』というのが作者の偏見。
織斑姉弟(+真耶)の自家発電
年の離れた姉弟、お互い美形、家に二人きり。何も起きないはずもなく……って何も起きないのかよ原作ぅ!(逆ギレ)
次回、夏休み明け。
あと2,3話ほどでIS世界終了予定です。
それとサブでやるって言ってたリリカルなのはですが、1,2話でササッと終わらせて、魔法科に戻ってダブルセブン編に行きたい所存。