欧州から日本に戻って来てから数日が経ち、今日が夏休み最終日。海外に帰省していた生徒もほぼ全員が戻って来た学生寮の自室で、
「あぁぁんっ❤ おチンポすごいっ、おチンポ気持ちいいよぉぉぉ!❤」
「んんっ❤ あふぅ❤ シャルロット……んっ、ちゅう❤」
「んっ、ちゅるる……ロゼンダさん……❤」
俺は約束通り、和解したロゼンダとシャルで親子丼を楽しんでいた。
お互いにだいしゅきホールドする金髪美女が曝け出す割れ目を交互に肉棒で貫くと、甘い喘ぎ声とともに(義)親子レズキスも見せてくれる。それを見て俺の肉棒も余計に興奮して、二人の膣壁をゴリゴリ削る勢いで擦り付けることで蕩け顔にしていく。
日本に戻って来たその日に、ロゼンダはシャルに対してこれまでのことを謝罪した。そしてシャルはその謝罪を受け入れた。言ってしまえばそれまでなんだが、ずいぶんとあっさり終わったもんだ。
『そりゃ『この泥棒猫!』って詰られた当時は、理不尽な言い分に怒りを覚えたし悲しくもあったよ。けど、ロゼンダさんが子供を産めない体だって知ってから、考えが変わったんだ。僕も、一人の女だからね』
それ以来、シャルはロゼンダに対する怒りは無かったそうだ。惜しむらくは、それを伝える機会がここまで無かったことか。
そんな二人が、今はお互いの乳首を擦り付け合いながら俺にマンコを蹂躙されてるわけだ。二人のマンコから掻き出された愛液で、ベッドのシーツは端の方までびちゃびちゃだ。
「あぁんっ、ご主人様ぁ、このまま一緒に、シャルロットと3人でイキたいですぅ❤」
「それもいいな。シャルはどうだ?」
「あひっ❤ 僕も、僕もそろそろイキそう、だからみんなで、みんなでぇ❤」
快感で呂律が怪しいシャルも同意したから、一気に腰のピッチを上げる。グチュグチュという音がパチュンパチュンと変わり、雌達の啼き声もそれに合わせてピッチが上がっていく。
「おほっ、あひっ、い、イキそう、イキそうですぅ!❤」
「ぼ、僕もぉ、おチンポ奥までズポズポされて、イ、イクッ、イクッ❤」
「出すぞ二人ともっ、ぐぉっ!」
「「イクイクイクッ! ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!❤」」
デュノア親子が絶頂して果て、射精しながら二人のマンコを往復した肉棒が最後に引き抜かれると、待っていたとばかりにセシリアとチェルシーがこちらに寄ってくる。
「さぁチェルシー、お掃除フェラを」
「は、はい……。それでは、失礼いたします……んっ❤」
セシリアに促され、赤髪メイドが俺のチンポを口に含む。
「んんっ、じゅるるるるっ❤ じゅぶっ、じゅぷっ❤」
「どうです? 潤さんのおチンポのお味は」
「んふぅ❤ シャルロット様とロゼンダ様の愛液に、ご主人様のザーメンの青臭さが混じり合って、すごく、美味しいです……❤」
「それはよかったですわ❤」
「ですがこれを味わったら、もう他の殿方のお客様への対応が出来なくなってしまいそうです……」
セシリアに仕えるメイドとしては、仕事に支障が出ると懸念を伝える。が、当のセシリアは全く気にしていない。
「それなら問題ありませんわ。貴女を含め、今後わたくし達は潤さんへのご奉仕のみを考えればよいのですから」
「なるほど、それでしたら問題ありませんね。それでは、ご奉仕を再開いたします❤ はむっ❤」
セシリアの説明を聞いて納得したチェルシーが、再度俺の肉棒を咥え込む。
唇を窄め、舌をチロチロと動かして鈴口を刺激するたびに、シャル達に注ぎ込んだ分の精液が金玉から補充されてくる。
「んふっ❤ いかがですか、ご主人様? きもち、いいですか?」
「ああ、気持ちいいぞ。チェルシーの口マンコで、もっと扱いてくれ」
「承知しました❤ じゅぶっ、じゅぷっ、ぐちゅっ、じゅぽっ❤」
言われた通り、一生懸命口マンコで俺の竿を扱くチェルシー。口元からは唾液と先走り汁が混ざってものが垂れ、メイド服の胸元に大きな染みを作る。
「いいぞ、そろそろ出すからな。全部飲み込んでくれよっ」
「ふぁいぃ❤ んっ! んんんんんんっ!……んっ、んんふぅ……(ごくんっ)」
射精衝動がMAXになる直前、チェルシーの頭を押さえつけて喉の奥へ肉棒を差し込むと同時に精液を吐き出した。喉マンコがキュッと締まり、気持ちよく射精できたぞ。
チェルシーも最初は驚きとチンポに喉を塞がれて息苦しいそうだったが、チンポが引き抜かれるタイミングで再度口を窄めようとするのは、さすがメイドさんと言うべきか。
「ご主人様のザーメンをお恵みいただき、ありがとうございました❤ あっ、だ、ダメなのに……イクぅ!❤」
立ち上がってカーテシーを決めたチェルシーだったが、最後は口マンコと喉マンコを犯された快感でイっちゃったようだ。潮を吹いたのか、スカートの股間辺りに大きな染みが出来上がっていた。
「チェルシーってば、そんなに気持ちよかったんですの?」
「は、はいぃ……申し訳ありません、お嬢様」
「謝る必要はありませんわ。ねぇ、潤さん?」
「ああ。むしろイキそうな時は我慢せずイけ。俺に潮を吹きながらアクメ顔を見せるのも、セックスペットの仕事だからな」
「わ、分かりました❤」
安堵した表情をしたのは、叱責されずに済んだからか。それとも気兼ねなく絶頂出来るからか。是非とも後者であって欲しいし、そうなってもらいたい。だってその方がエロいし。
そんなタイミングで、リーナが戻って来た。
「ただいま~」
「おかえり。それでどうだった?」
「ばっちり♪ ね、タバネ?」
「もちもち☆」
「え? ど、どこから……?」
「じゃじゃーん!」
「ひぃ!?」
突然の声に狼狽えるセシリアの前に、光学迷彩を解除した束が現れた。そしてそれを見て腰を抜かすセシリア。
臨海学校の時言ってた通り、束はこうやって学園内に侵入することに成功していた。偶に気が向いたらおっぱいを捏ね繰り回してやると、すごく喜ぶんだよなこいつ。
ちなみにこの束、『魔法科』世界の魔法――俺の二科生レベルの収束系魔法で作った、小っちゃいドライアイス――を見せてやると、すんげー目をキラキラ輝かせて来るんだよ。
『すごいすごーい! 潤君達に付いて行ったら、こんな面白いことがいっぱい見れるんだよね!? なら束さん、頑張って役に立っちゃうよ!』
コツさえ掴めば、大変扱いやすい奴だった。セシリアよりチョロい。
「タイもカナダも、すっごい乗り気だったよ。学園祭とはいえ、学園側からお呼ばれされたんだから当然かもね♪」
「それとオランダにギリシャ、台湾やブラジルもそれぞれ代表候補生を送ってくるってマヤが言ってたわ」
「それは上々」
各国代表候補生を、学園祭にゲストとして招待することを計画していて、二人にはその確認をお願いしていた。結果は今聞いた通りだ。
ちなみに今挙がった国は、ISのソシャゲ『アーキタイプブレイカー』で新規登場したキャラの出身国だ。つまり、その新キャラを学園祭にまとめて呼んだってわけ。
「明日から新学期で、学園祭もすぐだろう。頑張ってエロいイベントを成功させるぞ」
「はい!」「ええ!」「おー!」
セシリア、リーナ、束がいい笑顔で頷いた。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
9月。夏休みが終わり、学園に戻った生徒達が教室の席に座る。そんな生徒達を見回しながら、真耶がさっそくHRを始める旨を伝える。
「まず連絡事項です。このHR終了後、生徒会主催の集会がありますので、皆さん忘れずに講堂に集まってください」
「生徒会?」
「一体何かしら?」
「そもそも生徒会の人って見たこと無いかも」
2学期一発目の連絡事項に、教室中がざわざわし始める。すかさず千冬が『お前達、いちいち騒がしくなるな!』と出席簿をバンバン叩いて黙らせた。
「……えーっと、続けますね? 9月に入ったばかりですが、今月は学園祭があります。詳しい説明は先ほどの集会でされる予定ですから、ちゃんと聞いててくださいね」
「あっ、なるほど」
そこに繋がるのかと、クラス一同納得した顔になった。真耶も、そっちを先に言っておけばよかっただろうに。
「それと、各クラスの出し物を放課後のHRで決めますから、色々考えておいてください」
「「「「はーい!」」」」
朝のHRが終わり、そのまま俺達は講堂に集められた。全校生徒が集まってるからか、なかなかに騒がしい。
「それでは、生徒会長から説明をさせていただきます」
生徒会役員の眼鏡っ子、布仏虚が壇上で告げると、騒がしかった講堂内がスッと静かくなった。それを確認してから、青髪の美少女と入れ替わる。
「今年は色々立て込んでいて、ちゃんとした挨拶はまだだったわね。私の名前は更識楯無、この学園の生徒会長よ。以後よろしく」
にっこりと微笑みを浮かべる楯無に、列のあちこちから熱っぽいため息が漏れる。そこは原作通りなんだな。
更識楯無。対暗部用暗部――要は防諜組織――『更識家』の17代目当主であり、簪の実姉に当たる。
「さて、今回集まってもらったのは学園祭についてなのだけど、他にも生徒会として伝えなきゃいけないことがあるの」
開始前ほどではないがざわつき始める生徒達をそのままに、楯無が話を進める。
「1学期に校則が追加されたことは皆も覚えてると思うんだけど、その第4項について。『実習等で着用するISスーツは、乳首や秘所部分が切り抜かれて丸見えなものを着用すること』ってなっているけど、今まではまともに適用されていなかった。それはズバリ、橘潤君以外の男子生徒の目があったから」
そう、校則の第3項『橘潤以外の男性に乳首や秘所を見られてはならない』が引っ掛かって、第4項はずっと例外処理され続けてきた。しかし、2学期になって状況が変わった。というか、俺が改変した。
「今学期から、織斑一夏君は『飼育係』とともに別棟で授業を受けることとなりました」
「そ、そうなの?」
「ホントだっ、1組の列にいない!」
「織斑君、ただの欠席じゃなかったんだ」
クラスメイトも今やっと知った事実。一夏はもう、俺達の前に姿を現すことは無い。
「なので」
そこで区切ると、楯無が全校生徒の前でブレザーのボタンを外して脱ぎ捨て、ネクタイを外す。そしてワイシャツを脱ぎ捨て、スカートもストッキングと一緒に床上にストンと落ちると、その下から出てきたのは――
「晴れて! 校舎内でのISスーツ着用が可能となりました!」
「「「「おー!」」」」
グレーを基調とした楯無のISスーツには、おっぱいとマンコの部分が綺麗に切り取られていた。ここからは見えないが、おそらくケツマンコの方も露出しているんだろう。遠目からでも眼福眼福♪
そして今日から、遅くとも明日からは全員があの丸だしスーツを着て勉学に勤しむことになるわけだ。俺はチンポをハメたくなったら、好きに選んでぶち込めばいい。素晴らしい学園生活だ。
「そして……橘潤君、前へ」
楯無から呼ばれ、特に警戒もせず壇上に上がる。なにせ、俺が事前に仕込んだことだからな。
その俺の前に、楯無が跪く。そしてズボンのチャックを口で咥えて下に下ろすと、勃ちかけの肉棒が彼女の前に現れる。
「私、更識刀奈は、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おマンコを含めた身も心も捧げることを誓います」
――チュッ❤
「「「「おぉぉぉぉ!?」」」」
目の前で雌奴隷の儀式を見せられた生徒達から驚きの大合唱。教師陣は騒いではいないが、羨ましそうな顔をして服の上から自慰を始める者も。
さっき楯無は『更識刀奈』と言っていたが、実はこっちが本名。楯無は更識家当主が代々襲名するものらしい。ちなみに原作では本名は家族以外にはバラしちゃいけないんだが、ここでは『俺の雌奴隷になるから、家の仕来りはもう関係ない』んだそうだ。
そんな刀奈をこの場で犯す……んだが、今回はこれだけじゃない。俺は壇上のマイクを手繰り寄せる。
「鈴、こっちに来い」
「ええ?」
「どういうこと?」
さっきとは別のざわめきが起こる中、鈴が2組の列から抜け出して壇上に上がる。そして刀奈と同じように制服を脱げば、同じように胸と股間部がくり抜かれた桃色のISスーツが。
「わ、私、凰鈴音は、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おマンコを含めた身も心も捧げることを誓います」
――チュッ❤
「「「「おぉぉぉぉ!?」」」」
……鈴は雌奴隷にしないって話じゃ無かったかって? 確かに最初はそう言った。けど、よくよく考え直してみたら、重要なことに気が付いたんだよ。
せっかく気持ちよくヒロイン達とセックスするために改変能力もらって転生したのに、人数制限とか馬鹿じゃね?
というわけで、俺は華麗に前言撤回して鈴を雌奴隷にするぜ!(ゲス
「まずは刀奈からだ」
「ええ❤」
全校生徒から見て横向きになって足を開き、膝に手をついて中腰になった刀奈のマンコに、俺は誓いのキスでガチガチになった肉棒を宛がう。その様子を見て、どこからともなく生唾を飲み込む音が聞こえて来る。
「ご主人様に、私の初めて、捧げます❤」
「ああ。お前の全て、もらうぞ」
――ブツッ
「んあぁぁぁ!」
破瓜の痛みに刀奈から苦痛の悲鳴が漏れる。可哀想だから、さっさと"いつもの"が発動するように抽送を繰り返す。
――じゅぶっ、ぐっちゅ、ぐにゅぅ
「んんっ、んあぁっ、はぁぁんっ❤ あぁぁぁぁんっ❤」
「生徒会長、さっきまであんなに痛そうだったのに……」
「すごっ……おチンポが、出たり入ったり……❤」
「こんなの見せられたら、我慢できないよぉ……❤」
じゅぼじゅぼと刀奈のマンコに肉棒が出入りする光景を見せられ、何人かの生徒はオナニーを始めた。教師陣はほ全員、真下に愛液の水溜まりが出来てるようだ。その教師陣も、選抜された美人以外は別棟送りにしてある。だから見苦しさは全くない。
「ご主人様ぁ、あたしもぉ❤」
「悪い悪い。なら、鈴はこっちだ」
「はぁい❤」
刀奈のマンコを楽しみながら、鈴には生徒側に尻を向けさせる。そして愛液が漏れ出すプニマンに手を……伸ばさず
――ツプッ
「お゛っ!❤」
ヒクヒクと動く尻穴、ケツマンコに指を入れると、鈴がいい声で啼いてくれた。そうそう、こういう声も聞きたいんだよ。
「しょ、しょんなっ、おひりのあにゃ、はじめてにゃにょにぃ……ひもひいいっ❤」
「あ、あんなに呂律が回らなくなるなんて……(つぷっ)やぁぁぁん! こ、これすごっ、お尻、変な感じなのに、おマンコも一緒に気持ちよくなってるぅぅぅ!❤」
刀奈のケツマンコにも指を入れてやったんだが、マンコが締まる締まる。このまま俺も気持ちよくフィニッシュと行きたいな。
「ご主人様っ、私イキそう、イキそうなのぉ!❤」
「俺もそろそろ出すから、もう少し耐えろ」
「はひぃ! おぉぉぉっ❤ ダメぇ! やっぱり無理ぃ! おマンコがキュンキュンしてぇ、目の前も火花散ってるよぉ!❤」
「あたしもぉ! おひりのぉ、ケチュマンコイキュゥゥゥゥ!」
残念、鈴は耐え切れずにイっちゃったようだ。腸液やマン汁を盛大に垂れ流しながら、俺に縋りつくようにズルズルと膝から崩れ落ちていった。こうなると、刀奈も時間の問題か。
――パンッ、パンッ、パンッ
「あひっ❤ あひぃっ❤ おチンポで突かれるたびっ、おマンコ支配されてるぅ! ご主人様以外のおチンポ、受け付けないように教え込まれてるよぉ!❤」
「それで、何か問題あるかっ?」
「ないわぁぁ!❤ ご主人様以外のおチンポなんて、挿れたくない!❤」
「当然、一夏のもだよな?」
「おほぉっ!❤ あんな短小屑チンポ無理ぃ! ご主人様のおチンポ、私の子宮をノックできるおチンポじゃなきゃヤダぁ!❤」
「いいぞ刀奈っ、ならイけっ!」
「んぐっ! んあぁぁぁぁぁぁぁぁ!❤」
許可を出してすぐ、刀奈から絶頂の痙攣が伝わってくる。それに伴って膣壁もキュッと締まり、射精衝動が溜まり切っていた俺の亀頭から精液が放出、刀奈の子宮を俺専用に塗り替える。
「はぁ……はぁ……❤ 皆も、ご主人様に満足してもらえるよう、エッチになるために頑張ってね❤」
「会長、ありがとうございました」
刀奈がイってしまったからか、虚が舞台袖から現れて集会の進行を再開した。
「会長がお話していた学園祭についてです。例年であれば1人1枚招待チケットを配布していましたが、今回は招待チケットを事前に配布しております」
「それってつまり、家族とか学園祭見に来られないってこと?」
「でも、それって仕方ないかも。もしそのチケットが、間違って男性に渡っちゃったら……」
「あ~……それじゃあ当日、橘君におマンコとか見てもらえなくなっちゃうかぁ」
「なら仕方ないね」
意識改変を受けた彼女達にとっては、俺に視姦される方が重要なんだと。そこまで期待されてるなら、当日は全クラス回るつもりで頑張ろう。(笑
「今回予定している招待客には各国の代表候補生が多く含まれており、その中でもファニール・コメットさんとオニール・コメットには、後夜祭の特別ステージで歌っていただく予定です」
「それって、カナダの代表候補生で双子アイドルの!?」
「うわぁ! 私一度でいいから、生ライブ見てみたかったんだぁ!」
「それなら許せる! ていうか是非とも来て欲しい!」
コメット姉妹のライブがあると聞かされ、興奮冷めやらぬ内に集会は終わった。そして生徒達が引き揚げていく中、俺はちゃっかり鈴のトロマンをいただいていた。
「んにゃぁぁっ❤ おチンポいいよぉ! 潤のおチンポ気持ちいいのぉ!❤」
我慢よくない、絶対。おふっ、やっぱり鈴のマンコは締りがいい!
お約束の親子丼+メイドのご奉仕
サブキャラのエロ書いてる時が、すごく楽しかったり。
全校集会で雌奴隷セックス、そして鈴昇格
そうです。せっかくエロ書きたくて書いてるのに、我慢する必要なんてないんです。(訳:ゴールポスト動かしてごめんちゃい )
次回、学園祭当日。
1話で終わるか、それとも前後編に分かれるか。