俺の雌奴隷になってから、香澄は精力的に達也の実験に協力しているそうだ。そして深雪が近くにいるからか、泉美も気力満タンで生徒会の仕事をこなしているらしい。
『お兄様やあずさ先輩がいなくなると、すぐに私の手をおマンコに誘導してくるのが玉に瑕ですが』
どうやら色々吹っ切れた結果、香澄以上のエロマンコに開花したようだ。これは香澄にも頑張ってもらわないとな。
そんな香澄と泉美だが、雌奴隷にした関係でS組に入ってもらった。今の1年生じゃ初めてだな。真由美にあれこれ言われていたようだが、校舎内でほぼ全裸というシュチュエーションにマンコをいい具合に濡らしていたのは知ってるぞ。
西暦2096年4月25日。今日は神田議員が取り巻き達を連れて、一高にアポ無し訪問してくる日だ。原作通り校門前で教頭と押し問答しているようだが、百山校長が出先から遠距離通話で話をつけ、達也達の実験だけという条件で見学を許可したようだ。
で、昨日放射線実験室で最終リハーサルしていた実験機を、ただいま校庭まで運搬中ってわけだ。俺は生徒会とは無関係なんだが、達也と深雪の兄妹にそれぞれ頼み込まれて、仕方なく(ここ重要)機材の乗ったカートを押している。そんな俺の横を、エリカが詰まらなそうな顔で追従している。
「ホント、いけ好かなかったわね、あの取り巻き連中」
「本人達を前にして言うなよ、面倒事に発展しそうだから」
「分かってるわよ。けど、潤もそう思ったんじゃないの?」
「否定はしない」
原作読んで知ってたけど、廿楽先生が実験の説明をしてる間、『核兵器を作るんですか?』とか『灼熱のハロウィンみたいな?』とか、なかなかにウザい連中だったよ。何が何でも軍事転用に結びつけようとするところは、さすがマスコミを自称してるだけはあるな。世界が変わっても、その辺は変わらんのだろうか。
「達也、これで最後だ」
「ああ、確かに」
「潤さん、ありがとうございました。エリカも」
「あたしは潤に付いてただけよ。……さてさて、達也君の実験を見て、どんな反応するのやら」
機材をカートごと達也に引き渡している間、エリカがチラッと不愉快な視線を送る一団の方を見る。どうやら廿楽先生にあしらわれて、記者連中はお冠のようだ。奴らの知能指数なんてそんなもんか。っと、そろそろ実験が始まるな。……その前に
【実験が始まった瞬間、神田議員と取り巻きの記者達は強制的に絶頂する】
「実験を開始します。――重力制御」
達也の合図とともに、深雪が重力制御のための魔法式を展開する。その瞬間
「うっ❤」
「なぁ!?」
「はひっ❤」
神田議員以下、取り巻き達が一斉に股間を押さえ始めた。ははっ! きっと今頃、連中のパンツは精液と潮でビチャビチャだな。あ~あ~、特に『灼熱のハロウィン』を連呼してた女記者、股間を押さえてもスカートから潮と愛液が漏れて足元に水溜まり作ってら。
さらに滑稽なのが、それに気付いた廿楽先生が何も言わないところだ。ただただ軽蔑の視線を送るだけで。
「(さっすが潤♪ いい感じに恥かかせたわね)」
「(実験には深雪達も関わってたからな。自分の雌奴隷が揶揄われたようなもんだから仕返しだ)」
ニヤニヤ顔になるエリカを横目に、実験は順調に進んでいるようだ。深雪の魔法で球体状の装置が動き始め、続いて香澄と泉美の
うおっ、めっちゃ装置が光ってる! そして装置に繋がっていた機器からサイレン音みたいなのが鳴ったところで、達也が実験の終了と成功を宣言した。
「は~、すごかったわねぇ」
「ああ。やっぱ実際に見ると違うな」
「?」
ラノベで読んで知ってはいたし、アニメも見て理解はしていた。けど、こうやって自分の目で見るのとは大違いだ。これは『さすおに』と言わざるを得ない。
おっと、神田議員達はバツが悪そうな顔をしてそそくさと撤退するようだ。廿楽先生、すっげえ悪い笑顔してますよ?
「潤」
「おう達也、お疲れさん」
「ああ。それで、悪いとは思うんだが……」
「……片付けまで俺が手伝うのか?」
「ダメだろうか……」
「潤さん……」
ぬがー! なんだこの兄妹! 特に達也! 俺、お前にそんな頼られるようなキャラじゃなかったはずなんだが!?
「で、どうするの?」
「……終わったら
「交渉成立だな」
まあいいもん見せてもらったし、コーヒー一杯で手を打ってやるよ。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
一夜明け、公開実験の件はニュースになっていた。EUのCADメーカーであるローゼン・マギクラフトの日本支部社長がインタビューに答えている映像も流れ、一高内ではその話で持ち切りだった。
そうなると、機嫌が悪くなる男が約一名いるわけで……
「先輩! あたし、昨日は頑張りました!」
「ああ、それは知ってる」
「そ、それでですね……今晩、ご褒美が欲しいなって❤」
放課後旧校舎に用があった俺は、風紀委員会本部と方向が一緒だからと付いてきた香澄からおねだりをされていた。確かに頑張ってはいたし、他の参加メンバー(深雪とほのか)も一緒に犯してやるか。
そう頭の中で決めて返答しようとしたところで、
「うまくやったもんだな、七草」
突然の声に、俺も香澄と一緒に振り向いた。そこには原作より面倒になった七宝が立っていた。
「何のこと?」
「とぼけるな。昨日の公開実験、魔法師を目の敵にしている国会議員が来ることを知って、司波先輩を使って仕組んだんだろ。うまく名前を売ったもんだぜ」
「変な言いがかりはやめてくれない?」
七宝の棘がある言い方に、香澄も頭にきているのが語勢でなんとなく分かる。そして
「さすが七草、抜け目がない。姉に続いて色仕掛けで誑し込んだのか?」
その一言で、香澄の堪忍袋の尾が……切れなかった。
「はぁ……あんたの目は節穴のようね」
「なぁっ!?」
「司波先輩を誑し込む? バッカじゃないの? あたしもお姉ちゃんも、司波先輩よりもっと"いい人"に誑し込まれてるのよ♪」
さっきまでの不機嫌さはどこへやら。にへらと笑った香澄は『それじゃあ先輩、また後で』と俺に言うと、七宝を
「何を……何を言ってるんだ……?」
香澄の言ったことが理解出来ないとばかりに頭を振る七宝だったが、最後には元来た道へ走り去ってしまった。……なんだろう、俺が完全に蚊帳の外だったんだが。
「ということがあった」
「ふふっ、香澄ちゃんの言った通りよ。香澄ちゃんも私も、潤くんに誑し込まれてるんだから❤」
用事を済ませてS組の教室に戻り、真由美にさっきあったことを話してみれば、そんなセリフが返っていた。
「きっと本心では、七宝君に見せびらかしたかったんじゃないかしら。『この人が私のご主人様です』って」
「それはされると困る」
「香澄ちゃんもそれが分かってるから、そんな言い方になっちゃったんでしょうね」
半分形骸化しているとはいえ、あんまり大っぴらに雌奴隷の話をされるのもなぁ。で、あんな感じになったと。
「それで潤くん、話は変わるのだけど、一条家の子達を五十里君にあげるって本当?」
「えっ!? そうなの!?」
真由美の疑問に答える前に、花音が驚いた顔で混ざってきた。花音には言ってないから知らなくて当然だし、真由美にも言ってないんだが……愛梨辺りから聞いたのか? あいつには一条家で三人を引き取る際にちょろっと言った記憶があるし。
「ああ。とは言っても、二人ともじゃない。一番下の瑠璃を宛がう予定だ」
「瑠璃ちゃんって、確か●学生よね? 幼すぎない?」
「大丈夫。性技はみっちり仕込んだし、処女膜は俺が事前に破ってマンコも慣らしておいたから、初回で痛がったりもしない。五十里先輩に満足してもらえる性奴隷になってるはずだ」
「う~ん、それで満足したら、啓はロリコンってことに……複雑だわぁ」
花音が言いたいことも分からなくはない。俺と出会うまで、ロリコンが婚約者だったってことになるんだし。
「まあでも、もし啓がロリコンだったら、橘君の雌奴隷に乗り換えたあたしに先見の明があったってことで」
「その意気よ。と、言うわけで……」
真由美が椅子から立ち上がると、何かに気付いた花音もスッとその隣、俺の目の前に立った。
「今日も潤くんにご奉仕するわね❤」
「あたし達のガニ股オナニー見ながら、いっぱい出して❤」
宣言通りガニ股になってマンコに指を挿れて掻き回しながら、もう片方の手で俺の肉棒をズボンから取り出し、花音は玉袋、真由美は亀頭とそれぞれの口が吸いつくてきた。
「れろぉ❤ んちゅぅ……橘君のタマタマの皺、舌でなぞってあげる❤ えろっ、んぶぅ❤」
「んぶっ、ちゅるるっ❤ ふふっ、私と花音さんに顔射してみたくない?」
「んんっ! が、顔射ですか!?」
「それいいな。精液でベタベタになった顔をお互い舐め合ったり、他の奴に舐めてもらったり」
「た、橘君のザーメンを顔に……ああダメェ、想像しただけで、おマンコ気持ちよくなっちゃう❤」
「もうダメよ、想像だけでイったら。ちゃんと潤くんに気持ちよくなってもらって、ザーメンドピュドピュかけてもらいましょ?」
「は、はい❤」
その後が強烈だった。花音は玉袋にしゃぶりつき、真由美は肉棒の根元まで咥え込むと、喉マンコを使ってチンポ全体を扱きまくる。まるで、締りのいいマンコにぶち込んでる感じだ。
「おっぐ」
「じゅぶぶぶぶっ❤ ぐぽっ、じゅぶっ❤」
「れろれろ❤ はぁ、はぁ……橘くぅん、ご主人様ぁ❤」
「やべっ、そろそろ出そう」
「らひへぇ❤ ひゅんふんほへいひ、ひっはいらひへぇ❤」
ま、真由美の喋りながらフェラで裏カリと唇が擦れて……!
「出すぞっ!」
「わっ❤」
「ちょっ、あぶっ、ごぼぼぼっ!」
花音と真由美の頭を引き寄せ、二人の正面に向かって思い切り精液を吐き出した。真由美は気持ちよさそうに浴びているが、花音は心の準備が出来ていなかったのか途中で噎せていた。
そうして顔射された二人の顔は、白濁液で見事に覆われていた。鼻にかかった精液で水風船が出来る様子とか、エロくて仕方ないな。
「橘君のザーメン、青臭いよぉ……あっ、イッ!❤」
「んっ、んんっ!❤ 臭いだけでイかせちゃうなんて、潤くんのザーメンは最高ね❤」
「どっちかっていうと、お前たちがエロイからだろ。そうしたのは俺だけど」
「んふっ❤ 私達をエッチにしてくれてありがとう❤」
「これからもいっぱい、ご奉仕するからね❤」
精液に塗れながら恍惚の笑みを浮かべる二人に、俺の肉棒はもう一度顔射を決めたのだった。
「あっ、潤のザーメンだ! もーらい! れろぉ❤」
「ああっ、エリカさんってばぁ」
「ちょっとぉ! あっ、らめぇ、鼻の穴舐めないでぇ」
途中でエリカが乱入して、精液欲しさに二人の顔を舐め回したことも記しておこう。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
『常駐型重力制御魔法式熱核融合炉』の実験を終えた晩、達也は自らの研究テーマに一定の成果があったことに満足して眠りに……つけなかった。
夕食後、真夜に呼ばれて地下に連れられたところで『まさか』と思っていたが、案の定であった。
「君が司波達也君だな? 私は小島梅子、君の子を産むために来た者だ。よろしく頼む」
後ろ髪を束ね、タイトスカートとジャケットを着た、教師風の女性が達也たちを待っていた。そして開口一番、達也の子を孕む宣言である。聞くまでもないが、一応真夜の方を向く。
「これは、前回と同じ?」
「ええ。この方は第2陣です」
つまりカテレアや景子と同じように抱けということである。確かに自分のストライクゾーンではあるが、どうやってこんな女性ばかりを集めてきているのか疑問が残る。
そんなことを考えていると、梅子の方が心配そうな顔で達也を見た。
「わ、私では勃たないか? そ、そうだな。28歳、未婚、恋愛経験無しの女を抱こうとは思えんか……」
「いえ、ちょっと待ってください。年齢は気にしてませんし、未婚も別に。しかし恋愛経験無しというのは、まさか」
こんな美人がまさか。そう思って達也が問うと、梅子はさらに恥ずかしそうに顔を赤くして
「そ、そうだ……わ、私はまだ、処女なんだ……」
それを聞いて、達也の中の何かが切れた。それは世間一般には『理性』と呼ばれるもの。28歳の熟れ処女マンコという激レアものに、達也の若さと性癖が見事に食いついた。
「あんっ!❤ ちょ、ちょっと待ってくれっ」
「ダメだ。貴女の初めては、俺がもらう」
「あらあら、達也さんってば♪」
「んひぃぃ!❤ お、男の人におマンコ弄られてるぅぅ!」
ニコニコ顔の真夜が見守る中、達也の攻勢は止まらない。梅子の服を脱がせ、ストッキングを破き、紫のショーツをズラして割れ目を指で掻き回す。さらにブラを引き剥がし、ビンビンに勃った乳首を舌で転がしながらしゃぶりつく。
「お、おっぱいしゃぶるなんてっ、おほっ❤ だ、ダメだ、イクッ、イッ!❤」
ガクガクと膝を震わせ、梅子は達也に、10歳以上年下の男にイかされたのだった。その事実が、さらに梅子を興奮させた。
「イかされたぁ……前の教え子と同じ男子に、イかされてしまったぁ……ああ、男の子チンポ欲しいぃぃ❤」
「ああ、子宮にザーメンもくれてやる。その代わり……お前の"初めて"、もらうぞ」
「あ、ああ、やっと私も……❤」
達也のセリフにうっとりしながら、梅子は片足を上げ、濡れそぼった己の秘所を晒した。
「私のおマンコに、君のおチンポを恵んでくれ。私の処女膜を貫いて、君の専用穴にしてくれぇ❤」
「無論だ」
上がっている足を自分の肩に乗せて安定させると、達也の肉棒が梅子の膣に侵入し
――ブツッ
「んあぁぁぁぁぁ!」
28年守られた処女の証を、容赦なく食い破った。結合部から破瓜の血が肉棒を伝っていく。
「大丈夫か?」
「そ、想像よりは痛くなかったからな……それよりも、もっと君のおチンポを感じたいんだ。だから……梅子のおマンコ、いっぱい掻き回してくれ❤」
「承知した」
――ジュブッ、ズブッ、ジュッポッ
「おほっ、おほぉぉぉぉぉ!❤ これがおチンポ! これがセックス! 気持ちいいっ、おマンコジュポジュポされて、気持ちいい!❤」
「さすが処女、すごい締め付けだ」
「おマンコの壁擦れてるぅぅ! 私の気持ちいいところ、ゴシュゴシュされてっ、うひぃ!❤」
「おまけに性に貪欲だな」
冷静に分析しているようで、達也もあまり余裕は無かった。カテレアのような雑魚マンコかもと油断していた部分もあった。しかし実際は、景子のマンコや水波の喉マンコのような貪欲マンコだったのだ。
なので達也は肉棒を抽送しながら別の手を打った。
――ツプッ
「んひぃぃぃ!? そ、そこは違っ」
「知っている。だが指を挿れられて感じているんだろう?」
「お゛お゛っ!❤ ど、どうしてお尻の穴でぇ?❤」
チンポにマンコを、指に尻穴を弄られる梅子は、達也に翻弄されるしかなった。腸壁を引っ掻かれるたびに腰がビクンと痙攣し、締りのいいマンコがさらに締まる。その締まった膣壁をチンポでズポズポと擦られ、『達也ぁ、達也ぁ❤』と年下の男の名前を喘ぎながら呼ぶことしか出来ない。
そうして梅子を弄り倒した達也だったが、彼の射精衝動も刻一刻と近づいていた。
「梅子、これから子宮の奥に、いっぱい出してやるぞ」
「だ、出してぇ! 赤ちゃんの素、私のおマンコに出してぇ!」
――パンッ、パンッ、パンッ
「うっ……ああっ」
「おっ、おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!❤」
スパートを決めた達也の腰が止まると同時に、梅子の膣内に精液が出される。そして梅子も精液を子宮で受け止めた瞬間、これまでの人生で味わったことのない快感を受けて絶頂した。
「いっぱい出してもらえたようですね。それでは梅子さん、今後も達也さんに種付けしてもらえるよう、よろしくお願いしますね」
「ふぁぁ、ふぁぁい……❤」
梅子の呻きのような返事を聞いた真夜は、中出しを決めて一息ついた達也にもたれかかると、
「達也さん。第2回戦は、私とですよ❤」
「……梅子を抱いた影響か、真夜を乱暴に抱きたいという気持ちがある」
「ふふっ、いいですよ。普段とは違う達也さんも味わってみたいですから」
「分かった。なら、お言葉に甘えさせてもらうよ」
パサッとドレスのような普段着が床に落ちると、裸体を晒した真夜のマンコに達也の肉棒が挿入された。
――グチュッ
「あんっ❤」
「真夜の膣内、濡れてるな」
「んっ、だって、達也さんと梅子さんのセックス見てたら、感じてしまったんですもの❤」
耳元で囁かれた言葉に、達也のチンポがフル勃起になる。そして先ほどと同じように、ジュボジュボと下品な水音を立てながら竿と膣壁を擦り合わせていく。
「おぉぉんっ❤ いいわぁ、達也さんのおチンポ逞しい❤」
「真夜のマンコも、相変わらずトロトロだ」
――グチュッ、ジュブッ、ジュポッ
肉と肉を擦り合わせることで快感を得ようと、お互い一心不乱に腰を振り続ける。唇を重ね、舌を絡ませて唾液を飲ませ合う。そこには相手を孕ませよう、相手の子を孕もうとする雄と雌しかいない。
「達也さぁん❤」
「ああ、一緒に」
「はいぃ❤ 真夜のトロトロマンコに、達也さんの濃ゆ~いザーメン注いでぇ❤
「くっ……出るっ」
「あぁぁぁぁぁんっ! 熱いの、出てるぅぅぅぅぅぅぅ!❤」
2発目の射精も勢いよく、亀頭から真夜の子宮口に大量の精液が流し込まれる。肉棒を引き抜いた時に逆流する白濁液が少ないのは、それだけ子宮の奥に精液が入っている証拠なのだろう。
「真夜……❤」
「達也さん……❤」
「二人とも、ずるいぞぉ……❤」
愛する男と抱き合っているところに入り込んできた梅子に、真夜は腹を立てなかった。
その程度で怒ることもないのだ。なぜなら
(ふふっ、今日で絶対
生殖機能が蘇ったと報告を受けてから、今日が最初の排卵日、危険日なのだから――
一高へのアポ無し訪問で大恥。
アニメでもむかつく記者連中だったので、エロいお仕置きをかましてやりました。
真由美&花音のご奉仕。
なんか勢いで書いてました。真由美の体がエロいのが悪い。(責任転嫁
熟れマンコ第2弾。
アンケート結果で、梅子先生が孕み袋行きに。原作でも主人公である教え子に分からされてますし、達也に躾けられても誤差誤差。
真夜、本気で孕みに行く。
2年生の間に真夜のボテ腹は決めていたので、ここらで仕込んでおきます。順調にいけば、九校戦の手前(種目変更のエピ)辺りでご懐妊となるはず。
というわけで、次回から九校戦(スティープルチェース)編の予定です。
パラサイドール、エロいことに使うよ。(超絶ネタバレ