※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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内容がちょっと強引になってますが、そこはご愛敬ということで。


九校戦 2日目~3日目(栞、愛梨、シャルロット、雫、花音)

 九校戦2日目。三高の夕食風景はどんよりとした空気に覆われていた。暗雲の発生源は吉祥寺と、そして一条達が座るテーブルからだった。

 

「まさか、一高はこれほどとは……」

「一色達が移籍した時点で予想していたが、こうも偏るとはな……」

 

 一条も吉祥寺も、愛梨、栞、沓子の三人が一高へ移ったことで九校戦が苦しくなることは想定していた。しかし、本戦のロアガン1種目の結果だけを見ても、二人の予想から外れていることがあった。

 

「ロアー・アンド・ガンナーのペアは、去年アイス・ピラーズ・ブレイク新人戦1位の明智選手が射手で、四十九院が漕ぎ手って時点で半ば諦めていた」

「そうだね。今日のソロも、まさかの十七夜さんだったけど1位を持っていかれたのは仕方ない」

「そしてアイス・ピラーズの予選も、司波さんなら予選突破も納得だ。だが……」

 

 二人とも、一高に得点を許していることについては気にしていない。先ほど本人達が言った通り、愛梨達三人が移籍した時点である程度覚悟はしていた。問題なのは……

 

「ロアー・アンド・ガンナーの男子で、ペアもソロも七高に1位を持っていかれたことだ」

「うん」

 

 女子は一高がペア、ソロ両方で1位を獲得していたが、男子は七高が1位を獲得。三高は男子も女子も2位と3位で、現時点で総合3位という位置に甘んじることとなってしまった。

 とどのつまり、一高以外にも気を配る必要が出てきたことが、一条と吉祥寺が気にしていることだった。

 

「それに、まさか七高があんな手で来るなんて……」

 

 はぁ……と吉祥寺の口から悔しげな呟きが漏れる。吉祥寺としては何よりも、自分が参加したロアガンのソロで1位を逃したことが尾を引いていた。

 

「あれは仕方ないだろう。まさかあのルールで、射撃を捨てるなんて誰が考える?」

 

 一条が慰めるように言った。

 七高の戦法はシンプルかつ予想外のもので、射撃は無差別射撃で当たれば儲けもの、その分のリソースを全てボートの加速に使うというものだった。ロアガンのルールでは、走破タイムから壊した的の数分時間を差し引くという仕組みになっており、的の数によってはさっさとゴールした方が有利だったりするのだ。

 実力よりもそういった作戦で負かされたことで、智謀を拠り所とする吉祥寺にはダメージが大きかったようだ。

 

「どちらにせよ、まだ九校戦は始まったばかりだ。幸い一高との差は縮まっている、全体としてみれば予定通りだ」

「そう、だね……うん」

「俺達の最終目標は総合優勝だからな。明日からもやることは山ほどあるぞ、ジョージ」

「今日の結果を引きずるのが一番よくない、ってことだね? 分かったよ、将輝」

 

 一条の言葉で吹っ切れた吉祥寺の様子に、周りの三高生達も安心して食事を再開した。そんな中で、一条だけは別のことを考えていた。

 

(国防軍の強硬派、か)

 

 今年の九校戦種目変更と、その内容。前夜祭パーティの場で達也に忠告されたこともあり、彼は実家経由で探りを入れていた。その結果が届けられたのが、つい先ほど。

 元々存在していた対大亜連合強硬派、彼らの声が大きくなった原因は去年の横浜事変、そして『灼熱のハロウィン』だった。

 

(軍事色の強い競技が捻じ込むことによって、俺達生徒に闘争本能を刷り込み、将来軍事魔法師を目指す者を増やそうとする……そこまでして戦争がしたいのか、酒井大佐)

 

 4年前の佐渡侵攻事件。一条家が中心となって義勇軍を組織して佐渡を奪還した時、国防軍側の現地指揮官だった酒井大佐は、あの頃から新ソ連への逆侵攻を画策するほどの主戦派だった。そして今は、大亜連合に対して侵攻を考えている。今回の件も、そのための即戦力を求めた結果なのだろう。

 

(競技中に手は出してこないだろうが……一応、連絡はしてやるか)

 

 あいつから忠告されたのも一因だからな、と理由付けしつつ、一条は達也の端末に調べた内容を(酒井大佐については、すでに一条家とは縁が切れていると強調して)送信したのだった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 1日目に引き続き、2日目のロアガン・ソロも一高の1位で幕を閉じたのはよかった。

 あずさを含む上層部としては、去年以上に女子と男子の差が大きくなっていたことを心配してたけど。今年は注意していなかった七高がトップ争いに乱入してきたからな、まだ序盤とはいえ、気にはなるんだろう。

 

――グチュッ、ズプッ、ズポッ

 

「んぁぁっ❤ 潤さんのおチンポ気持ちいいっ、おマンコの壁擦れるぅぅぅぅ❤」

「栞のマンコも、相変わらずいい締りで気持ちいいぞ」

「嬉しいですぅ❤ んほぉぉぉっ!」

 

 今俺はホテルの一室で、ロアガンのソロで1位を獲得した栞に肉棒のご褒美をプレゼントしている真っ最中だ。

 去年のスピード・シューティングに出ていた時みたいな冷静沈着な表情が思い出せないぐらい、今の栞は快楽堕ちしていた。さっきまで舌を突き出しては俺の唾液をねだり、今も対面騎乗位で自ら腰を淫らに振っている。綺麗に切り揃えられた陰毛の下、ピンク色のマンコがチンポを美味そうに咥え込んでいるのがここからでもよく見えた。

 

「あひぃぃぃんっ!❤ おチンポっ、ご主人様のおチンポ最高! このために、今日の競技頑張ったのぉ!❤」

「ははっ、その言い方だとご褒美が無かったら頑張らなかったって聞こえるぞ?」

「そうですぅ❤ ご主人様のおチンポいただけない1位なんて、価値がありません❤」

「1位はあくまでおまけか」

「はいっ❤」

 

 それを外で言われると問題だけど、ここで言う分には問題ない。というか、魔法師としての栄誉より俺のチンポが重要か。いいねぇいいねぇ!

 

「そんな性欲に正直な栞のマンコには、きっちりご褒美あげないと、なっ」

 

――ズンッ

 

「ほひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!❤」

 

 腰に力を入れて下から突くと、それに合わせてビンビン乳首の双丘がタプンタプンと大きく揺れる。堪らず栞の上半身を引き寄せ、乳首を、口内をしゃぶり尽くす。

 

「んぶぅ……くちゅっ❤ んはぁ……ご主人様ぁ、ご主人様ぁ……!❤」

「そろそろ出すぞ、栞っ」

「はいっ!❤ ご主人様のご褒美ザーメン、栞のおマンコにいっぱいくださいっ!❤」

 

――パンッ、パンッ、パチュンッ

 

「はひっ、おチンポっ、ズンズンくるぅ! イキますっ、おマンコイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥっ!❤」

「っ!」

 

 掴んでいた栞の尻が引き締まり、それと同時にマンコもキュッと締まる。俺が膣内射精をしたのはそれからすぐだった。

 なんとなく繋がったまま、俺は射精の余韻に浸りながら栞の尻を揉みしだく。

 

「んあぁ❤ 潤さん、まだご褒美をくれるんですかぁ?❤」

「騎乗位の後って、いつも尻を揉んでるんだよ。なんか癖になってるというか」

 

 エイミィしかり、セシリアしかり。重力に従って尻肉が腰に当たる感触がいいんだろうな。だからそういう尻を持ったやつと騎乗位でセックスするし、事後は尻揉みしたくなるわけだ。QED、照明終了。

 

 それから栞とピロートーク……とはいかず、明日の競技についての話になっていた。

 

「明日はシールド・ダウンのペアと、アイス・ピラーズ・ブレイクのペアでしたね」

「ああ。愛梨とシャル、そして雫と花音だな」

 

 予定じゃ午前にシールド、午後にアイスだったはず。そしてすっかり忘れてたんだが、2日目にアイスのペア予選があったんだよな。おかげで朝は雫と花音からジト目で見られたという。ちゃんと観戦したし、予選突破したんだから勘弁してくれ。

 

「栞は最終日のクロスカントリーまで出番なしなんだよな」

「はい、エイミィや沓子と同じですね。場合によっては別荘世界に戻ってるかもしれません」

「いいんじゃね? ただ端末の電源だけは落とすなよ。呼んでもいなくて行方不明扱いはまずいから」

「分かっています。軍の施設内でそれをやったら冗談じゃ済みません」

 

 そうやって栞に勧めた俺も実は、隙間時間で別荘世界とを行き来してたりするんだよなぁ。開催前日に刀奈達と話をするのにPCを使ってみたものの、新しくゲート作って戻った方が楽だと後から気付いたというね……。今じゃ俺とエリカの部屋に設置したゲート(雌奴隷やセックスペットにしか見えない仕様)を使って、あっちで休憩しているやつもちらほら。

 

 俺も一時戻っていたが、主に『マブラヴ』世界の経過観察のためだ。まるで小学生のアサガオ観察みたいだが、実際に向こうじゃ大広間に雌マンコの華が大量に咲いてたよ。

 あっちは1998年、京都がBETAによって陥落した数日後だった。おかげでヒロインの一人である篁唯依(たかむら ゆい)を含む、山百合女子衛士訓練学校の面々も捕獲。特に山城上総(やましろ かずさ)があの中じゃ一番好みだったから、九校戦後に味見するのが今から楽しみだ。

 

「また別のおマンコのこと考えてるの?」

「それが俺だし」

「ふぅ、それもそうね。メスを犯さない潤さんは潤さんじゃないし」

「怒られないで何より」

「怒らないわ。きちんと私達雌奴隷を犯してくれれば、何も文句はないもの」

 

 それなら安心だ。前にも言った気がするが、少なくとも100年は『魔法科』の女に中出しする気でいるし。そのために改変能力を使って老化を止めたり、マンコも永遠に綺麗なサーモンピンクのままにしてるから。ずっと俺に犯される、瑞々しい身体のままでいてもらうぞ。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 九校戦3日目。今日も一高は女子が絶好調、男子が微妙な結果となった。

 

「シールド・ダウンのペアは、女子が1位で男子が3位、か」

「アイス・ピラーズ・ブレイクも同様ですね」

「それだけならいいんですが、どちらも男子は三高が1位を持っていきました」

「困りましたねぇ。三高とのポイント差は?」

「競技が異なるので参考程度ですが、去年より差が縮まるのが早いです」

「やはりか……」

 

 あずさ以下、生徒会役員と部活連上層部を中心とした作戦スタッフは、現状に頭を悩ませていた。ロアガンで七高が予想外に上位を取ったことを差し引いても、今年はあまり点数を取れていないのである。

 

「桐原と十三束も、あと一歩だったんだが……」

「はい。最後の場面、桐原先輩と十三束の連携が崩れたのが悔やまれます」

 

 服部の言葉に達也も同意した。原作では桐原・十三束ペアは1位を獲得していたが、この世界線では紗耶香の寝取り(夢)を見せられていた桐原が集中力を欠き、肝心なところで点を取り逃していた。

 逆に女子はほとんどがS組、つまり潤の雌奴隷でありモチベーションも(ご褒美セックスという人参をぶら下げているため)最高、さらに達也によるCAD等の技術サポートを十全に受けられる立場にあったため、他校を寄せ付けぬ結果を叩き出していた。それもあって、現在一高は三高に肉薄されつつも総合1位を保っている。

 

(やっぱり、橘君のザーメンは効果大じゃないですか)

 

 そう思いながらも、まさか男子を相手にシてくれとは口が裂けても言えないあずさは、つい潤のチンポを思い出しながら机の下で自慰を始めたのだった。

 

 

 

 

 そしてその橘潤は何をしているかと言えば

 

「潤さぁん、もっと愛梨のおマンコ弄ってくださぁい❤」

「おふっ❤ 潤の指、僕の気持ちいいところ引っ掻いてるよぉ❤」

「んっ……れろぉ❤ ちゅっ」

「橘君のおチンポ、いつ舐めても美味しい……❤」

 

 昨日は栞とセックスしていたベッドの上で、今回俺は愛梨とシャル、そして雫と花音を相手に5Pを敢行していた。全員全裸にした上で、愛梨とシャルには手マン、雫と花音にチンポを舐めさせるという荒業だ。

 

「さて、誰のマンコからご褒美をあげようか……」

 

 雫と花音にチンポを舐めさせながら考えるのは、誰から犯すかという順番。1位を取ったご褒美だからあんまり待たせたくもないし、どうしよう。……せやっ!

 

「あ、誰のおマンコへ挿れるか決めたの?」

「いいや、ちょっと試したいことがあってな……」

「?」

 

 改変能力はしょっちゅう使ってたけど、俺自身に使ったことはあんまりないんだよな。だから今回、精力増加以外で使うレアケース、いくぞっ!

 

【橘潤は四人に分身が出来る】!

 

「えっ、ええっ!?」

「じゅ、潤が……」

「増え、た?」

 

「おおっ、成功だ!」

「やったな俺!」

「ちなみにこれ、分身を解除したら記憶とかどうなるんだ?」

「その辺はいいだろ。異変があっても改変能力で何とでもなる。それよりも重要なのは……」

 

「「「「愛梨達とのご褒美セックスっ!!」」」」

 

「あっ、やぁんっ❤」

「そ、そんないきなりぃ!❤」

「んぁぁんっ❤ こ、このおチンポ、間違いなく橘君のぉ❤」

「んんっ❤ 私のケツマンコがジャストフィットしてる。間違いない、本物の潤だ❤」

 

 俺と分身達が、それぞれ雌奴隷達を背面駅弁で抱えてマンコに肉棒を突き立てた。ちなみに俺(本物)は雫のケツマンコを楽しませてもらってる。まあ本物言いつつ、こいつら俺のほぼコピーみたいなもんだから全部本物なんだけど。

 俺が雫のアナルを犯す中、他の"俺"も肉棒を咥え込むマンコを互いに見せびらかすように、高らかと彼女達を持ち上げ、そして――落とす。

 

――ズンッ、ズンッ

 

「んほぉぉぉぉぉっ!❤ お、おマンコっ、おマンコめくれるぅぅぅ!❤」

「僕のおマンコ見られてるぅ……見られてるのに、気持ちよくなっちゃうよぉぉ!❤」

「これ、すごぉ!❤ もっとズコズコしてぇ!❤ 私のおマンコに、ご褒美ザーメンいっぱい注いでぇ❤」

「お゛ほっ!❤ 腸壁めくれるの、堪らない❤ 潤のおチンポで、気持ちいいがいっぱい引っ張り出されてるのぉ!❤」

 

 全員が口の端から涎を垂れ流し、目は快感で焦点が合っていない。それでもチンポは離すまいと、マンコやケツマンコを締めて気持ちよさそうに根元まで咥え込むのだ。愛液も腸液も絶え間なく滴り落ち、先に落ちていた唾液と混ざって香しい匂いが部屋中に充満している。

 

「うひっ❤ じゅ、潤さん、私、もうっ」

「ぼ、僕も、そろそろイっちゃいそうだよぉ!❤」

「あたしにもちょうだいっ、橘君の、ご主人様の熱々ザーメン、おマンコの奥にドピュドピュしてぇ!❤」

 

 彼女達の懇願に、俺が何も言わずとも"俺"達はさらに腰を振って、子宮を何度もノックし始める。

 

「んっ、潤、私にも欲しい❤」

「おう、精液ケツからたっぷり飲めよっ」

「んひゅっ!❤ あひぃ、すごっ! ケツマンコイクケツマンコイクケツマンコイクゥゥゥゥゥゥ! おっ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!❤」

 

「うひぃぃぃっ!❤ い、イキますわぁ、イクっ!❤」

「僕もイクっ! ひぐっ! あっ、あ゛あ゛ああああっ!❤」

「イグゥゥゥゥゥゥ!❤」

 

 俺が雫の腸内に射精すると同時に、"俺"達も愛梨達への中出しをしたようだ。抱えられた少女達はガクガクと震え、潮を吹きながらガニ股状態でベッドの上に寝かされる。俺も雫をベッドに寝かせると、分身達が俺の方に集まってきた。

 

「いや~、四人同時セックスとか新鮮だったな」

「でも、二度とやりたくはないかも」

「分かる。相手は"自分"なのに、別の野郎に寝取られた感がある」

「「「そうそれ」」」

 

 自分が自分に嫉妬するとか頭おかしくなるが、本当にそう感じたんだから仕方ない。今度からは時間かけてでも、きちんと自分だけでセックスしよう。

 

「よぉし、そんじゃ分身解除するぞ~」

「「「お~」」」

 

 気のない返事とともに分身が解除され、俺一人だけが残「うぉぉぉっ!?」

 

「潤、大丈夫?」

「だだ、大丈夫だ。分身三人分の射精の快感が全部まとめてきただけ」

「それは……」

 

 心配そうにこっちを見てきた雫の顔が引きつった。自分の分を含め、4連続きたんじゃない、4回"まとめて"きたわけで……気持ちよすぎて一瞬意識が飛びかけた。しかも雫のケツマンコしか犯してないはずなのに、愛梨やシャル、花音のマンコを味わった感覚まで残留してるという。これは封印だな、俺がヤバすぎる。

 

「ご褒美セックスの配布はこれで完了したわけなんだが……」

 

 まだ意識がある雫を含め、他の三人はアへ顔晒して気持ちよく半気絶中。今日はこのまま寝かせておくか……というわけで、俺はもう片方のベッドに。

 

「私も一緒」

「おっと、俺を独り占めか?」

「ん、最後まで意識を保ってた特典」

「しょうがないなぁ。なら、これで寝るぞ」

 

――ニュプッ

 

「おほぉぉっ!?❤ じゅ、潤……」

「ただ裸同士で寝るなんて勿体ない」

「……おチンポ気持ちよくて、眠れないかも❤」

 

 愛梨達三人が一つのベッドで寝ている中、俺は雫のアナルに肉棒を挿れたまま抱き締める後側位で一夜を明かしたのだった。時々『んぁぁ……❤』と雫の口から漏れる喘ぎ声を子守歌にして。




原作見直したら、アイス・ピラーズ・ブレイク予選は1日目がペア、2日目がソロらしいです。本作では日程が逆になってしまいましたね……許してヒヤシンス。

そして前回3日目は分割すると言いつつ、結局原作並みの端折り具合で5P(分身含め8P)という荒業に。オリ主以外の男を絡ませたくないから、こうするしかなかったんですよね……けどもうしない。


次回の九校戦4日目はシールド・ダウンのソロ……やっと競技スーツ着たエリカを犯せるのか!(ガッツポーズ) えっ? アイス・ピラーズ・ブレイクのソロもあるから深雪とも?
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