モノリス・コード本戦で第一高校が優勝を果たした九校戦10日目の夕食後、達也はホテルの展望室に来ていた。明日のスティープルチェース、その裏で仕組まれた暴挙の舞台となる演習用の人工森林をバルコニーから見下ろしながら、隣に控えるピクシー――パラサイドールに封じ込められたパラサイトを察知するために連れてきていた――に問いかけた。
「どうだ?」
『反応有りません。依然会場に運び込まれていないか、休眠中と推測します』
「そうか……やはり明日を待つしか無いか」
そう呟く彼の顔に、落ち込んでいる兆候は無かった。あわよくば、今夜片を付けられないかと期待していなかったと言えば嘘になるが。
「達也君」
先日のメールからこの会場に来ていることは分かっていたが、わざわざこんな夜中に展望台へやってくる人物が自分以外にもいるとは、達也としては意外だった。
「師匠、涼みに来たんですか?」
「僕はまあ、そんなものかな。冷房より夜風の方が気持ち良いからね。そっちのお嬢さんは君に用があるんじゃないのかい?」
八雲にそう言われ、心の中でやれやれと思いつつ展望台のバルコニーから振り返った。
「今回の件、藤林家はどのような立場なのですか」
何の誰何も前置きも無く、まるで会話の続きのように達也から話し掛けられて、響子は苦笑した。
「中立よ」
「本心では反対だけど、九島家のやることに表だって反対はできないということかな?」
「ふぅ……九重さんの仰る通りです。大陸の方術士を利用することについても、父が繰り返し翻意を促していました」
「大陸の?」
文弥から渡されたデータには無かった情報に、達也のみならず八雲も眉をピクリと動かした。
「ええ、周公瑾と呼ばれる人物が真言伯父上と接触し、旧第九研に亡命方術士を招き入れた」
「それは」
「悪手、だね」
「はい。私もそう思います」
他国の術者を国の懐深くに迎え入れることの危険性を考えれば、そう答えるしかないのだ。例えその亡命方術士が持つ技術によって、パラサイドールの性能が上がったとしても。
「達也君」
呆れの込められた達也と八雲の視線を受けながら、響子は言葉を続ける。
「我々は貴方に、パラサイドールの暴走を止める為の協力を要請します」
「我々、というのは独立魔装大隊としてですか。それとも九島家ないしは藤林家としてですか」
「前者よ。そして『命令』ではなく『協力』と言ったのは、パラサイドールの性能試験が非公式ながら国防軍の委託を受けて十師族・九島家が行うものだから。もし私達が妨害したら国防軍の内紛、軍と十師族の私闘になってしまう」
「俺に非合法破壊工作員になれと?」
独立魔装大隊の『大黒特尉』ではなく『司波達也』個人が動く分には、いくらでも言い訳が出来るという小賢しい思惑が透けて見えていた。
「そう取られても仕方ないと思っているわ」
「……良いでしょう」
短い睨み合いの末、先に折れたのは達也だった。元々この件は自分が片付けるべきだと考えていたのだ。今更響子の、国防軍の思惑がどうであろうと結果は変わらない。
「とはいえ、何の支援も無しではないですよね?」
「ええ、これを」
響子から渡されたのは、群青色の分厚いツナギに似た──ムーバル・スーツだった。かつて横浜事変の時に使用したものから改良された新型が、達也の手に渡る。それと一緒に、スーツケースらしきものも渡された。
「用が済んだらそれに入れてね。一度開閉して五分後に、内部のものを完全に焼却できるわ」
「分かりました」
必要なものを受け取ると、達也は普段通りの動きで展望台を後にした。その後ろをピクシーが追い、その頃には八雲も姿を消していた。
「ふぅ……」
一人だけになった響子はため息をつくと、自分もホテルの中に戻った。そして誰もいない廊下でまた独り言を呟く。
「んもう、大丈夫だとは言われてたけど、二人にバレないかってドキドキしちゃったわ」
そう言って自分の身体を触る響子は、普段着ている国防軍の軍服でもなければ、スーツ姿でもなかった。
パンプスこそ普通のものだが、それ以外はハイレグなエナメルボンテージボディスーツに包まれ、尻肉からつま先までの両脚と、潤の雌奴隷になってから少し大きくなった双丘だけが肌色を晒していた。
認識改変によって達也や八雲はもちろん、ホテルに宿泊している生徒達にも気付かれてはいない。それでも響子からしてみれば、視姦されている感覚に陥ってしまう。
「んはぁ……おマンコ、グショグショになってるぅ❤」
二人の前では真剣に話していたが、もう限界だった。ハイレグボンテージからエッチな汁が漏れ出し、床に染みを作り出す。
「お使いはしっかりこなしたんだし、潤君にご褒美もらいましょう❤」
あの場で達也達に追加情報とムーバルスーツを渡したのは魔装大隊の、風間少佐の命令ではなかった。全てはご主人様である潤の指示によって行われたこと。その任務を完了した響子は、報告のために潤の泊っている部屋に直行するのだった。
「ああっ、すごっ、潤君のおチンポやっぱりいいのぉ!❤」
「ご褒美は子宮キスと膣内射精、だよな?」
「ええっ! 私のおマンコにたっぷり出してぇ! うひっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃ! イクゥゥゥゥゥゥ!❤」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
九校戦最終日。一高のテントで朝食と担当選手のCADの最終チェックを終えた達也は、女子スティープルチェース・クロスカントリースタートを見ること無く部屋で一休みすると告げて引き揚げていった。なにせ2,3年生女子のCADの面倒を全部見ていたのだから、そんな達也を止める者はいなかった。というか、そもそもテント内に人がほとんどいなかったと言うべきか。
午前に女子、午後に男子の競技があり、出場資格のある2年生以上は全員出場。そうなると、テント内に残っているのは作戦スタッフぐらいのものだ。……俺っていう例外もいるが。
「五十里君も部屋に引き揚げちゃいましたし、橘君と二人きりですね❤」
「そうなるなぁ」
「ちょっとぉ、私達もいるんですけどぉ」
「そうだぞ、だからもっと私達も構って――んぅっ❤」
テント内に設置されたディスプレイを見ながら、俺の上に座るあずさが腰を振る。ワンピースで隠れているが、その下は濡れ濡れマンコが俺のチンポを美味そうに咥え込んでいる。
そして両隣にはOGである真由美と摩利が、これまた俺に手マンをされて喜んでいるのだ。
リーナ達もどうかと思ったが、今回は観客席でエリカ達を応援するらしい。後夜祭っていうお楽しみも残ってるし、今はあずさ達を可愛がろう。
そうそう、五十里先輩が部屋に引き揚げたのは、俺の優しさね。(ここ重要) 今頃は瑠璃と仲良くヤってるだろう。
そうして視線を向けたディスプレイだが、会場カメラとは別に、俺が密かに送り込んだサーチャーの映像を映したものが隣に置かれている。
「あれがパラサイドールね」
「1,2,3……11体か」
サーチャーから送られてくる映像では、今まさに活性化したばかりのパラサイドール達が動き出すところだった。それにしても、真剣な顔をしてマンコを濡らす真由美と摩利。いい絵になるなぁ。
――ジュブッ、グッチュッ
「ひゃんっ! で、でも、本当は16体なんですよね?」
「ああ。達也には今見えている11体を倒してもらって、残った5体は午後の男子で頑張ってもらう予定だ」
「はぁぁんっ❤ 司波君、大丈夫なんですか? 九島閣下が手掛けた兵器だって……んきゅっ!❤」
「達也君なら大丈夫だろう、去年の事件で実力はんひぃっ!❤ しょ、証明済みだからな……」
「それに深雪さんの安全も掛かってるし、全力の達也くんが見れるかもね。はぁんっ❤」
三人のマンコを可愛がっている内に、サーチャーが別の映像を送ってきた。群青色の分厚いツナギのようなものを着た達也が、飛行魔法を併用しながら地を這うようにスティープルチェースのコースへ飛び込んでいく。
一方本来のカメラでは、スタート直後に障害物である樹上を飛び越えようとした三高の選手が、張り巡らされていたネットに絡まっている姿が映し出されていた。この子、ミラージ・バットに出てた子じゃん。まさしく蜘蛛の巣に掛かった蝶だな。おっ、あずさの弱いところみっけ。
「んほっ!❤ た、橘く~ん」
「あーちゃんってば、オホ声上げちゃうぐらい気持ちよかったの?」
「か、かいちょ~……」
「おいおい、今の会長は中条だろ? んひっ!? じゅ、潤くっ、お尻の穴ダメェ❤」
「こ、これじゃあ競技に集中できませんね……」
「あずさ、本当は?」
「き、気持ちよすぎて限界なのでっ、橘君のおチンポ汁注いでほしいですぅ!」
「正直でよろしい」
――ズンッ
「ひゃふっ!」
――パンッ、パンッ、パンッ
「お゛お゛お゛っ、おチンポぎでるぅぅ! イグッ」
「ほらっ、真由美と摩利も1回イっとけ」
――グチュグチュグチュッ!
「んはぁぁぁ! 弱いところいっぱいコリコリされてっ、ひぐっ!❤」
「そ、そんな無理矢理……んほぉぉぉぉぉ!❤」
「おマンコイグッ、イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!❤」
「うぉぉ」
あずさの小さなマンコに中出しをキメるのとほぼ同時に、真由美と摩利も足をガクガク震わせた。そしてチンポを抜く頃には、三人とも気持ちよさそうに脱力して俺に寄り掛かってきた。美少女って、本当にいい匂いがするよね。幸福度が上がるよ。
そんな風にあずさ達を追加で堪能していたら、達也と1体目のパラサイドールと接敵していた。どうやら原作通り、ピクシーが探知した位置情報を受け取って一直線に来たようだ。そんで競技中の選手達は……やっぱ深雪が先頭か。
『深雪』
「潤さん、どうしましたか?』
『今達也がパラサイドールと接敵した。位置情報を送るから、後続を誘導してくれ』
『承知いたしました』
いやぁ、こういう時ISのプライベート・チャネルって便利だよね。実は少し前に、通信用で『魔法科』世界の雌奴隷達には全員配布(製作:束)しておいたんだよ。この世界じゃ待機状態のISなんてバレないし、使い勝手最高ってわけだ。
俺の指示通り、深雪達先頭集団(全員一高生だったり)は達也の戦闘区域を迂回するように進んでいく。後続がたどり着く頃には決着が……って、もう1体目のパラサイドールを無力化したの!? はっや! さすおに!
「達也君、どんどん倒していってるわね……」
「元は、戦闘プログラムを積んだ軍事用ガイノイドなのだろう? それを相手にこれは……」
「これはもう、さすがとしか言いようが……あ、もう5体目」
最初の1体を倒したところで、他のパラサイドールが次々に達也の下に集まってきたんだが、達也はそれを次々に返り討ちにして、内部のパラサイトを封印されたガイノイドを量産していく。
で、気付けば11体目のパラサイドールも沈黙し、達也の足元には機能停止したガイノイド達が。そいつらを片付けることなく、奴はさっさと引き揚げて行ってしまった。まあいいけどね。
原作通りなら今頃、パラサイドール
魔装大隊の所属である第101旅団の佐伯少将と四葉家は繋がってるし、いい感じの取引になるんじゃないだろうか。
その後深雪がトップでゴールすると、エリカ達一高生がそれに続き、女子スティープルチェースは一高が上位を独占した。他校の選手はこの時になって初めて『個人競技ではあるが、別に同校の選手と協力してもいい』という当たり前のことに気付いて膝から崩れ落ちたという。なんだかなぁ。
「さて、女子の競技が終わったことだし、こっちも準備を始めようか」
ポチッとな、と本当は大して意味のないボタンを押す。するとゴール付近の風景が歪み、そこから18歳前後の見た目をした女が現れる。その数、5。パラサイドール改め、戦闘機人(魔法科世界仕様)だ。
「ほぇ~、あれが橘君が用意したパラサイドール、戦闘機人ですか。なんというか……すごいエッチですね///」
あずさが感心しつつ顔を赤らめているが、見た目は『リリカルなのは』の戦闘機人と同じ青紫色のボディスーツだ。……うん、やっぱエロいね。しかも身体は俺の好み全開にしたから、スラッとスポーツ少女系、きつきつマンコ系、美尻系、バランス系、トランジスタグラマー系と多様性を満たしている。……エリカ、茜、摩利、深雪、真由美ってところだな。
5体の戦闘機人達はそれぞれ森林エリア内に散開すると、そこでまた光学迷彩による潜伏に入った。
「去年は男子選手に恩恵が少なかったから、今年はすこ~し奮発しちゃうぞ~♪」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
女子スティープルチェースが一高によって上位独占されたことによって、第一高校の総合優勝は確定となった。
しかしそれは、男子が手を抜いていい理由にはならない。他校は準優勝を争い、一高も女子に後塵を拝してばかりはいられないという意地があるのだ。
そんな男子スティープルチェースだったが、観客の目が届かないところで選手達は地獄……いや、ある意味天国を見ていた。
その
彼等は突然現れた戦闘機人達に急襲され、抵抗する間もなく叩きのめされた。その彼らに待ち受けていたのは――
「んぶぅ……んふっ❤ じゅぶぶぶぶっ!」
「ああ、ああぁぁぁぁ!❤」
「す、すげぇ……おほっ、イクッ!」
「じゅるるるっ! ちょっとぉ、もうイっちゃったのぉ? 堪え性のないチンポねぇ。はい次っ」
赤毛でショートカットな戦闘機人の口に射精した五高の選手が追い出され、
そして野外服の股間部が破られ、勃起した肉棒を手で扱かれた七高選手は、機械とは思えない手の質感とテクニックに理性を焼かれてしまう。ガイノイドが流暢に喋っているとか、競技中に逆レイプされている現状とか、どうでもよくなっていた。
「ほ~ら、おっぱいでおちんちん扱いてあげるからね~❤」
「はぅっ!」
「どうだ? 私の尻肉に包まれた感想は?」
「き、気持ちいいですぅ!❤」
そうして手コキやフェラ、さらにはパイズリや尻コキによって常時複数の男子選手を骨抜きにしている戦闘機人3体とは別に、特別な逆レをしている戦闘機人達がいた。
「や、やめ、ろ……!」
「どうしてですか? せっかく私のおマンコ、一条君に使ってもらおうと思っていましたのに」
「その声で……その姿で……司波さんを汚すなぁ……!」
一条が抵抗していたのは、目の前の戦闘機人が深雪に瓜二つだったからというのも大きかった。彼女はこんなことをしない。その姿を真似て、こんなことをするのが許せなかった。しかし、そんな抵抗は無意味。
深雪似の戦闘機人は一条へ馬乗りになったまま、ボディスーツの胸部を破き始めた。
「どうですか? 私のおっぱい❤」
「あぐっ……ああ……」
深雪と違うと分かっているのに、目が離せない。大きくなった乳輪と勃起した乳首を見て、否応なく肉棒が反応してしまうのだ。
「揉んでもいいんですよ? ほら、こんなに柔らかいんですよ❤」
「や……め……」
「あまり我慢をしてはダメですよ。溜まった性欲はきちんと発散しませんと。吉祥寺君を見てください」
促され、チラッと顔を横にした一条は絶望した。
「はぁっ、はぁっ、茜ちゃんっ! 茜ちゃんっ!」
「んんっ! いいよ、真紅郎君❤ あたしのおマンコ、真紅郎君のおチンポでいっぱいズポズポしてぇ❤」
「ジョー、ジ……」
そこにいたのは、妹に似た戦闘機人の秘所に肉棒を突き入れ、一心不乱に腰を振る親友の姿だった。
「ね? 吉祥寺君だってあんなに気持ちよくなってるんですから、一条君だって気持ちよくなっていいんですよ?」
「俺、も……気持ちよく……」
「はい。ですから……」
「一条君のおチンポ、深雪のおマンコに挿れてください❤」
「ああ……ああああああああああああああっ!」
理性が焼き切れた一条が、いつの間にか股間に開いていたボディスーツの穴へ肉棒を突き入れた。
――ジュブッ
「んあぁぁ!❤ 一条君のおちんぽ、長いですぅ❤」
「うぁぁ、司波さんの膣内、温かい……!」
今の彼には、もはや目の前の戦闘機人が本物の深雪に見えていた。欲望が理性を淘汰し、ただただ蜜壷を楽しむために、親友と同じように腰を振り続ける。
――パチュッ、パンッ、パンッ
「んっ、れろっ、司波さんのおっぱい、柔らかくて美味しいです」
「んひぃっ! 一条くぅん、私の乳首、舌でイジメちゃダメですぅ❤」
「ならこっちで!」
「あひぃぃんんっ! お、おチンポでっ、深雪のおマンコ、ズンズンされちゃってるぅぅ!❤」
「司波さん……ああ、イクッ!」
「うふっ、お疲れ様です❤」
「司波、さん……」
「気持ちよかったですか? ですが……」
――キュッ❤
「うぁぁぁ!?」
機械のマンコが、入ったままの一条の竿を絶妙に締め付ける。すると若さゆえか、射精によって縮んでいた肉棒がすぐさま復活した。
一条が臨戦態勢になったことをマンコで感じた戦闘機人は、騎乗位のまま後ろを向くと、両手で尻肉を拡げ、隠されていた菊門を一条に見せつけた。
「深雪はまだ、物足りないんです。ですからぁ……今度はこちらでしましょう?❤」
「ああ……ああ!」
競技終了時刻を過ぎても、一高以外の選手がゴールに現れることは無かった。大会運営委員会は選手がコース内で動けなくなっている可能性を懸念したが、素人ではスティープルチェースのコースへ入るのは難しいため、国防軍の1部隊が救助のため送り込まれることとなった。(そんな競技に魔法師とは言え未成年を出場させたのかという批判で、後に炎上することとなる)
そしてコース半ばの森林エリアで、倒れ伏した選手達が発見された。選手達は全員が衰弱しており、特に三高の一条将輝と吉祥寺真紅郎の2名は救助後すぐに基地内の病院へ搬送されたのだった。
――潤の改変によって、二人の衰弱の原因が『射精のし過ぎによるもの』、つまりテクノブレイク寸前であったことが関係者に知られることが無かったのが、不幸中の幸いと言えるだろうか。
響子をもっとエロくしたい。(ド直球)
遥とか安宿とか、もっと出番をとは思っているですが、難しい。
前夜祭からお預けだったあずさwith真由美&摩利
戦闘機人の逆レイプタイム
前々から予告して、やっと書けました。長かった……
原作では達也の引き立て役(偏見)だったので、本作では夢ぐらい見せてあげようと、こうなりました。(ゲス顔
次回の後夜祭で、スティープルチェース編は完結予定です。
急いでSAO(アニメ)見ないと……!