暗黒界(ダークテリトリー)から来たゴブリン達がアリス達の故郷、ルーリッドを襲撃した事件が発端となり、UW内で人界と暗黒界の全面戦争が勃発した。
ラースを襲撃し、暗黒神ベクタや暗黒騎士のスーパーアカウントでダイブしたNSA(正確にはNSAに雇われたPMC)率いる暗黒界の勢力は約5万。対して人界は整合騎士等を合わせて3000。劣勢は確実であった。
しかし――
「はぁぁぁぁ!」
創世神ステイシアのスーパーアカウントでダイブしたアスナ。
「ここから先は!」
「私達が止めるわ!」
そして地神テラリアのリーファ、太陽神ソルスのシノンが暗黒界の勢力を押し留める。
そんな中、心神喪失状態だったキリトが奇跡の復活を果たし、ガブリエル・ミラーとの最終決戦に臨むこととなった。
「受け取れ! ガブリエルゥゥゥゥゥゥ!!」
『ウオォォォォォォォォ!』
だが、虚無と漆黒の化身になったガブリエルの一撃でキリトの左腕が切り飛ばされる。そしてガブリエルの反撃がキリトを切り裂く、その瞬間――
――キィィィィン!
左腕と一緒に切り飛ばされた剣が、ガブリエルの一撃を防ぐ。
『さあ、今だよ、キリト』
それは正しく、かつてともに過ごした親友、ユージオだった。
『……ありがとう、ユージオ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
――ズシュゥゥ!
渾身の一撃が、異形と化したガブリエルの肩口から腹部までを切り裂いた。
『ハハハハハッ! 無駄なことを! 一滴残さず飲み干し、食らいつくしてやろう!』
「出来るものか! 人の心の力をただ恐れ、怯えているだけのお前に!」
『ハハハハハハハッ! ヒャアハハハハ――』
――ドゥゥゥゥゥンッ!!
切り裂かれた箇所から罅が入り、そこから光が漏れだす。最後まで笑うことを止めずに、ガブリエルだったものは爆発四散した。
「終わった、のか……」
襲撃者の総大将を倒した。だがキリトには、そこで安堵するわけにはいかなかった。
NSAの工作により、限界加速フェーズが始まろうとしていたからだ。限界加速フェーズが始まる前に現実世界へ戻らなければ、キリトは200年もの時間をUWで過ごさなければならなくなる。
「アリスはログアウト出来ただろうか。アスナやリーファ、シノンもログアウト出来てるよな……」
いつの間にか消えていたユージオに寂しさを感じつつ、果ての祭壇に向かおうとしていたキリトの背後から
――ゴッ!
「がっ!」
後頭部への衝撃を受け、ただでさえ満身創痍だったキリトはあっさりと意識を手放した。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
「う……ここ、は……なぁっ!?」
おっ、キリト少年が目を覚ましたか。
――グチュッ、ジュボッ、グポッ
「おほぉぉぉぉ!❤ おマンコ気持ちいい!」
「あ、アリ、ス……?」
そりゃ驚くよな。粗末な木椅子に手足を縛られた状態で、現実世界に逃がしたはずの金髪美少女が、見知らぬ男と立ちバックでセックスしてるところを見せつけられたら。
「キリト、紹介する。
「紹介された橘潤だ。アリス達精液便所の飼い主だ、よろしく」
「何を……アリスから離れろぉ!」
目を見開いて暴れるが、現実世界と同じ凡人レベルに改変したから、その縛りから逃げることは出来ないぞ。
「あぁんっ! あぁぁんっ!❤ 何を怒っているんだ? 私達は最初から、ご主人様の精液便所として忠誠を誓っているのに」
「最初、から……?」
「そうだ。ひぃんっ!❤ なぁ、そうだろう?――アスナ」
「え……?」
アリスが向けた視線を追って振り向いたキリト少年が、今度こそ絶句した。
「久しぶりだね、キリト君」
「アス、ナ?」
さっきまで一緒に戦っていたはずのアスナを筆頭に、リーファ、シノン、そしてユウキの4人が、スーパーアカウントの姿で現れる。
4人は拘束されたキリト少年の横をすり抜けると、そのまま俺とアリスの下に集まった。
「みんな、どうしてそいつのところに……」
「どうしてって……」
「私達雌奴隷が、ご主人様の傍にいるのは当たり前でしょ?」
「あ……」
あらら、アスナにとどめを刺されちゃったね。でもお楽しみはこれからだぞぉ?
――パンッ、パンッ
「おほっ! おひぃぃぃ!❤」
「まずは景気付けだ。アリスに膣内射精するぞ」
「はいぃぃ! ください! 私の中にザーメンください!」
「やめろ……やめろぉぉぉぉぉぉ!」
「イキます! キリトに見せつけセックスでっ、イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!❤」
キリト少年の絶叫も虚しく、俺の精液がアリスのふわふわマンコの中に注ぎ込まれる。それと同時に、アリスも可愛く震えて絶頂した。
さて、キリト少年の絶望顔を見れて楽しくはあったんだが、ここは倍プッシュだ……!
「アスナ、ユウキ、お掃除フェラしてくれ。直葉はおっぱい、シノンは尻を舐めさせろ」
「はぁい❤」
「僕とアスナで綺麗にしてあげるね❤」
「うん、私のおっぱい揉み揉みして❤」
「ふふっ、張り切ってミックスジュースを作るわね❤」
「みんな……」
さらに悪夢が続くと知ったキリト少年が目を逸らそうとするが、そうは問屋が卸さない。
突然伸びた手が彼の頭を掴み、強制的にこちらを向かせる。
「がっ! お、お前は……」
「ふっ、『死んだはずのお前がどうして』って顔してるわね」
「そのままそいつをこっち向かせといてくれ」
「ええ❤」
キリト少年の頭を固定しているのは、ディー・アイ・エルと呼ばれる女だった。暗黒界の暗黒術師ギルドのトップで、原作ではリーファ(直葉)に両腕を切り飛ばされた後に真っ二つにされるのだが、褐色なのと単純に服装が露出多めでエロかったって理由から、人格改変した上でアリス達と同じく精液便所に仕立て上げた。
このままアスナ達のご奉仕を見せつけるのもいいんだが……もうひとつ余興をプラスするか。
「ディー・アイ・エル、キリトのズボンを脱がせて、天命(この世界のHP)が尽きるギリギリまで手コキしてやれ」
「分かったわ。ほら、さっさと脱ぎなさい」
「や、やめ……!」
――ズルッ
「え、なにあれ……」
「ちっちゃ……」
今正に俺のチンポへ奉仕しようとしていたアスナとユウキが、無理矢理脱がされたズボンから漏れ出た肉棒を見て絶句した。
これはまた……IS世界の一夏より小さいなんて俺も予想外だった。やっぱりこいつ、キリトじゃなくて『キリ子』になるのが正解だったんじゃね?
「やれやれ、こんな短小じゃ弄り甲斐がないわ。ほらっ」
――にゅぷっ
「んあぁぁぁぁぁぁ!❤」
――ピュッ
ディー・アイ・エルがちょっと裏スジを触っただけで、呆気なく射精してしまったようだ。その精液も水っぽく、少し白っぽいだけでカ●ピスと比較すら出来そうもない。
「うわぁ、男なのに可愛い声上げてるわ……」
「しかも我慢弱いし……ううん、気を取り直してご奉仕しましょ! はいお兄ちゃん、しゃぶって~♪」
「それもそうね。んんっ!❤ はい潤、シノン特製、おマンコとアナルのミックスジュースよ❤」
差し出された直葉のデカパイと、シノンの尻穴を交互に楽しむ。
地神テラリアの衣装でも胸の谷間が楽しめたが、彼女が胸当てを外すとその双丘はタプンと揺れた。両腕で抱えるように持ち上げられた乳首にしゃぶり付けば、その柔らかさと固さ、そして直葉の『はぁん❤』という喘ぎが触覚と聴覚を楽しませてくれる。
シノンのミックスジュースも格別だ。太陽神ソルスの衣装、腰回りの布を取り払った今の状態は、尻肉と太ももが眩しく、ついこっちもしゃぶり付いちまった。さらに思わず尻穴に舌を差し込んだら『お゛お゛お゛っ!❤』とオホ声を漏らすほど感じたらしい。さらに奥からおかわりがやってきて、シノンのエッチな穴も合わせて堪能させてもらった。
「ユウキ、私達も頑張りましょう」
「うん。僕達も潤の雌奴隷だって、キリトに見せつけてあげよう!」
創世神ステイシアのアスナ、剣神グラディアのユウキの二人も俺のチンポを優しく扱いていたが、そこからチロチロと舌を伸ばして竿を舐め始める。それがまた気持ちいいんだ。アスナが竿の根元からキスするように啄み、ユウキが亀頭を口に含みながらカリの部分を舌で舐め回す。さらに二人とも、空いた手で玉袋を転がすように揉みしだくから、さらに精液が作られて第2射もしたくなるっていうな。特にユウキは、剣神の白い衣装と褐色肌のコントラストがエロくて素晴らしい。
「んっ、ちゅっ❤ ちゅるっ、んふっ……潤君のザーメン、私達も欲しいな❤」
「アスナ、お前最初からそのつもりだっただろ?」
「うん! アリスにだけ中出しなんて不公平だよ」
「まったく……お前とユウキに顔射するから、直葉とシノンにも分けてやれよ」
「やった❤」
言質を取ってさらにやる気になったのか、アスナが竿に食いつくようなフェラを始めた。うほっ、口端でチンポ扱かれるなんて初めてかも。
「んんっ、んっ! じゅるるるっ!❤」
「アスナ、僕もぉ。ぐぷっ❤ じゅぽっ、えろれろぉ❤」
んんっ、ユウキも亀頭をしゃぶるようなフェラしやがって……直葉のおっぱいもシノンの腸液も美味いし、ここらでもう一発気持ちよくなろう。
「出すぞユウキっ」
「んっ! んんん~~~~~っ! ぐぷっ! ふぐぅぅぅぅぅぅ!」
「ああユウキ、勿体ない」
もしかしたらアリスの時より大量に射精した気がする。ユウキの口の中に収まり切らなかった精液が鼻に逆流して、それをアスナが舌を突き入れて舐め取るという光景で、さらにチンポが勃起しそうだ。
それでも頑張って吐き出さないようにしたユウキが直葉とシノンに近づくと、レズキスを通して口内の精液を二人に渡していく。
「んん……ぐちゅっ、えあぁ……」
「んっ❤ じゅるるるっ、ぷはぁ! お兄ちゃんのザーメン、ご馳走様❤」
「んぐ……んぐ……(ごきゅっ) はぁ、美味しかった❤」
「ユウキぃ……」
「わはっへる。れろぉ……❤」
「んちゅっ❤ へあぁ……」
最後に、アスナと舌を絡めるようなディープキスをすることで、全員に精液を行き渡らせたのだった。
「キリト君、どうだったかしら……って、全然見てなかったみたいね」
「何? ……あっ、こりゃダメだ」
「悪いわねぇ、命令通り天命ギリギリまで絞ろうと思ったんだけど、3回目でこのザマよ」
毒気が抜けたような顔でディー・アイ・エルがキリト少年を見る。気絶寸前息も絶え絶えな彼の足元の石畳には、水玉というべき小さなシミがポツポツと点在していた。それが射精の跡って……ええ~?
(これ原作世界じゃなくて、失敗作の平行世界なんじゃねぇの?)
IS世界の一夏はあれで解釈一致だけど、このキリト少年はさすがに情けなすぎるって。アスナ達は原作通りのいいマンコだったから、結果オーライではあるんだけど。
「それじゃあみんな、キリト少年に最後の挨拶をしたら別荘世界に帰るぞ」
「分かったわ。キリト君はこのまま?」
「ああ。限界加速フェーズの中で、200年ほどこの世界に留まってもらう」
「あ……」
力尽きそうになっていたキリト少年が、俺の言葉に絶望の表情を見せた。そう、彼には原作通り、このUWに200年滞在してもらう。パートナーたるアスナもいない、アリス達を含めた整合騎士達も、修剣学院の面々もいない、この世界に。
「ジュン様、移送の準備が整いました」
「おう、あんがとな」
「お、まえ、は……」
「残念だったわね、倒したはずの私がここにいて」
俺に報告するために現れたクィネラが、キリトを見て嘲笑う。せっかくユージオ君を犠牲にして倒したのに、残念だったね~(棒読み
それよりキリト少年が驚いたのは、クィネラの後ろからぞろぞろと、首輪を付けられて一列に歩いてきた見知った顔達だろう。
「ティー、ゼ……ロニエ……みんな……」
「人界でエリカ様とマリ様が選別された優良マンコ約1500人は、すでにあちらの世界に移送済みです」
「予定通りだな。エリカと摩利もその時に帰ったんだよな?」
「はい」
「どう、やって……アンダー、ワールドの人達を……」
「ん? それは企業秘密ってやつだ」
きっとキリト少年は『UWのNPC1500人を"現実世界"にログアウトさせる方法なんてあるのか』と疑問に思ってるんだろう。
残念ながらそれは間違いだ。俺が送ったのは別荘世界、あっちに着いたら即生身の人間(一生精液便所や肉便器となるため洗脳&不老)になる改変付きだ。
「それでは私達もこれで」
「おうよ。向こうに着いたらエリカ達の指示に従え」
「はい」
「ダメ、だ……みん、な……」
キリト少年の言葉に立ち止まるどころか顔すら向けず、クィネラを先頭に整合騎士(♀)と修剣学院の生徒(♀)達は俺が開いたゲートの中をくぐっていった。
そして最後尾に続くように、アスナ達もゲートへ向かって歩き出す。後ろを向き、キリトに『最後の挨拶』をしながら。
「じゃあねキリト。もう二度と会うことは無いけど、元気でね」
この中では一番キリト少年と縁のないユウキが、あっさりした挨拶をしてゲートをくぐる。
「キリト、貴方GGOの時みたいに、女の格好した方が似合ってるんじゃない?」
彼の短小チンポに視線を向け、クスクス笑いながらシノンがこの世界を去る。
「和人さん。貴方が私のお兄ちゃんじゃなくて、心底安心しました」
同じ家で生活していた直葉のこの言葉は、キリト少年にかなりダメージが入ったようだ。『あ……ぁ……』と声にならない声を出しながら涙を流す彼を一瞥だにせず、直葉もさっさとゲートをくぐっていった。
そんな中、アスナだけがキリト少年の下に近づく。そして顔を近づけ、耳元で囁くように
「えっと、それなりに滑稽だったわ。キリト君との夫婦ごっこ」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
最後の最後に止めを刺され、彼の精神は崩壊した。その姿を見て満足したのか、アスナは微笑を漏らしながらゲートの先へ消えていった。
これにて『ソードアート・オンライン』RTA、終了になりま~~す!!
いやぁ、本来はもっと重厚なシナリオ、豊富な女性キャラとの絡みも出来たんですが、今回はany%のRTAってことで、最後にこれだけやっておきましょう!
「キリト少年。お前さんに、俺からプレゼントだぞ~(ニヤニヤ」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
こうしてキリト――桐ヶ谷和人は、人界、暗黒界含め女性が大きく減じたアンダーワールドに200年もの長きに渡り取り残されることとなった。
そんなキリトを現実世界に引き戻そうと、ラースの比嘉と菊岡がSTLをシャットダウン……することは出来なかった。
『陸自が秘密裏に兵器開発!?』
『アメリカの諜報機関が国内施設を襲撃!?』
陸自が極秘裏に進めていた“プロジェクト・アリシゼーション”、そしてその研究施設を襲撃したNSAの情報が、世界中にばら撒かれたのである。日本国内では陸自、延いては防衛省への批判が高まり、国外では『同盟国にすら攻め入る恥知らず国家』とアメリカの権威が失墜した。
当然日米間の緊張も高まり、当事者である菊岡達ラースのメンバーは真っ先に拘束・移送されてしまった。その所為で、キリトは現実世界に戻るチャンスを失ったのだ。それさえなければ彼は――否、"彼女"の苦しみは最小限で済んだのに――
暗黒界との戦争に敗れる形となった人界の治安は悪化の一途を辿っていた。央都セントリアも例外ではなく、公理教会の最高司祭であるアドミニストレータを始め整合騎士の全員を失い、修剣学院の生徒すら不良生徒(♂)ばかりで、都内の治安維持すらままならぬのが実情であった。
そんな央都の一角に建つ、とある上級貴族の屋敷。その一室では、部屋の主が最近始めた日課を行っていた。
「こっちへ来い」
「はい」
ライオス・アンティノスは目が覚めるとすぐに、傍に控えていた黒髪の少女を呼び寄せた。その装いは"踊り子"とも言えなくはないが、たわわに実った双丘の先端をギリギリ隠せるだけの布面積、割れ目が薄っすらと見えてしまうほどのスケスケな腰布という、明らかに"ベッドの上で踊らせる衣装"であった。
「いつも通り、俺をその気にさせろ」
「はい」
ライオスに命じられた少女はベッドの上へ四つん這いになると、彼の寝巻を下着と一緒に手をかけ、飛び出したイチモツを咥え始めた。
「んん……ちゅっ❤ じゅるっ、れろぉ……」
「いいぞ、初めの頃に比べて上達したじゃないか」
「ふぁい、ライオス様のご指導のおかげですぅ❤ はむっ、ぐぼっ、ぐぽっ❤」
「くはははっ! 名前以外の記憶を失い、都内を放浪していたお前を拾った甲斐があると言うものだ。なぁ『カズハ』」
奉仕させているライオスも、想像出来ないだろう。今自分の肉棒を美味しそうにしゃぶっている少女が、かつて自分達に恥をかかせた平民、キリトであろうとは。
【キリトは全ての記憶を失い、エロいのが取り柄の美少女『カズハ』として生まれ変わる】
潤が施した改変によって、あの最後の日にキリトは"死んだ"。今はライオスのチンポケースとして奉仕することを義務付けられた、"カズハ"としての生を全うしていた。
「よし、そのくらいでいいだろう。挿れろ」
「はい❤」
腰布を濡らすほどフェラチオで感じたカズハが、命令通りそそり立つ肉棒に自らのマンコを宛がう。
――ヌプッ
「んはぁぁぁんっ!❤」
「相変わらずいい締りだ。腰を振れ、俺を気持ちよくさせろっ」
「はいぃ❤」
そうして今日もカズハは自ら腰を振り、ご主人様の肉棒を膣壁で扱き、ご褒美の白濁ザーメンをもらうのだ。
今の飼い主であるライオスが死に、彼の子供が死に、その子供が、その子供が……何代になっても、カズハは今の外見のまま、歴代のアンディノス家当主の性玩具として仕え続けることとなる。
200年という、現実世界の限界加速フェーズが終わる、その時まで――
最初は2,3話程度で終わるつもりだったソードアート・オンラインRTA、これにて終了です。
次にクロスネタする時は、もっと攻略キャラを絞るべきですね。そこは反省点。
今回初めて、原作主人公の目の前で寝取りセックスしましたね。NTRビデオレターよりこっちの方が絶望感があって、書いてて楽しかったです。(ゲスゥ!
そしてまさか(予定調和?)のカズハちゃん登場。2次創作では定番の女版キリトが犯されるシーンに、TS好きもニッコリ……してもらえた?
次回から古都内乱編なんですが、正直新規の女キャラもいないですし、達也編(魔法科世界)と潤編(異世界)の平行でやろうかなと検討中です。(これ前にも書いた?
おそらく達也編はきちんと原作沿い、潤編は閃の軌跡キャラとのエロ部分をピックアップした短編っぽくなる見込みです。
次(古都内乱編後)は『小説検索の原作一覧に無い』世界へ(マイナー過ぎて誰も知らないなんてこと……無いよね?)
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八男ってそれはないでしょう
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異世界チート魔術師
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マスケットガールズ!
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二度目の人生を異世界で