※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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前回の後書き通り、達也編と潤編でお送りいたします。


響子への依頼 / 閃の軌跡① (★サラ、アリサ、ラウラ)

『魔法科高校の劣等生』世界

 

 夏休みが終わり、2回目の2学期が始まった今日、第一高校では生徒総会が開かれていた。議題は生徒会長選挙だ。

 昨年は中条あずさの信任選挙であったにも拘らず、なぜか深雪や達也の名前が書かれるという無効票が量産されたため、今年は入場の際に使い捨ての近距離無線カードが配られていた。

 今年も立候補者は深雪一人だけのため、カードには『信任』『不信任』のボタンだけが付いている。このどちらかを押すと、一度だけ電波が集計機に送信される仕組みになっている。

 

「どう考えても、コストパフォーマンスが悪すぎるんだがな」

「それも、北山さんのご実家から試供品の無償提供という形で採用されたんですよね」

「そのようだ。北山家もちゃっかりしている」

 

 魔法産学分野に足場を築く目的なのだろうと、達也は気付いていながらも口には出さなかった。使えるものは使うべきなのだから。

 そういった事情はさておき、新方式の投票による即時開票の結果、(当然ではあったが)深雪の会長就任が決まった。

 

(信任率100%とは……我が妹ながら、凄まじいな)

 

 冗談でも不信任票が0というのは、心酔か恐怖か。達也は敢えて答えを出さないことに決めた。

 

「そういえば、深雪さんは明日から不在らしいですね」

「千秋も聞いているのか」

「はい。なんでも、他のS組生徒も公欠扱いという話です」

「そうなのか……」

 

 達也も今朝深雪から聞いた話であったが、千秋の方が詳細を知っていたようだ。

 

「会長就任直後に不在って、いいんでしょうか?」

「さてな。公欠ということは学校側が認めたんだろう、であればこちらがとやかく言う必要もないだろう」

「副会長に指名されるであろう七草さんが苦労しそうですね」

「そうだな」

 

 深雪が生徒会長になれば、おそらく例年通り1年の役員を副会長に指名するだろう。であれば、泉美が副会長になるのはほぼ確定と言えた。

 そしてその副会長として最初の仕事が、深雪不在による会長職代行。

 

(しばらく、生徒会室は荒れそうだな……)

 

 周公瑾捕縛の仕事もあるため、深雪が戻って来るまでの間は極力生徒会室には寄らないと心の中で決めた。

 

 

 

 その日の夜、達也は自分の部屋に引っ込み、セキュリティを強化した通話機でとあるプライベートナンバーをコールしていた。

 

『もしもし、達也君?』

「司波です。夜分遅くに申し分かりません、()()()()

 

 音声通話専用にすることで、暗号処理にリソースを全振りした通話機から聞こえてきたのは、藤林響子の声であった。

 

『達也君の方から連絡をくれるなんて珍しいわね。急な用事?』

「急を要する用件です。重要度において」

『……聞きましょう』

 

 微妙な間があったことを無視して、達也が続きを口にする。

 

「九島閣下に、ご協力をお願いしたい件があります」

『祖父に?』

「はい。独立魔装大隊の藤林少尉への"依頼"ではなく、九島閣下のお孫さんである藤林家ご令嬢に対する"お願い"として」

『……つまり、祖父との面談の場を設けて欲しいってこと?』

「はい」

 

 そこから少々の沈黙の後、口を開いたのは響子だった。

 

『分かった、()()()()()をここで返すわ。……一応、()()の内容を聞いてもいいかしら?』

 

 『四葉絡みなのでしょう?』と暗に問いかける響子に、達也もすんなりと答えた。

 

「横浜中華街から逃亡した、方術師を見つけ出して捕らえることです」

『なるほど……確かにそれなら、祖父も力を貸すでしょうね。分かりました、祖父の都合を聞いてみます。返事はメールで?』

「はい。暗号は独立魔装大隊のものでお願いします」

『了解よ』

 

 原作と違い『差出人空白メール』事件の無いこの世界線では、響子も特に邪推することなく通話を切ったのだった。

 

 

 

 響子へ仲介の依頼を終えた達也はリビングに移動すると、念のため真夜に報告を入れた。

 

「そう、先生の手を借りるのね」

 

 真夜は一時期、九島烈の教えを受けていた。そのため、今も『先生』と呼ぶことがあった。

 

「ああ。京都で伝統派の領域を探る以上、九島家に協力を仰ぐのが得策だ。それに……」

「それに?」

「今回の仕事とは関係なく、彼は俺に関心を持っているようだからな」

「そうでしょうね。以前にも、先生から達也さんの話を振られたことがあったの。あれはたぶん、()()()()()()わ」

 

 真夜の言った『気付いている』は、『達也が四葉の関係者であることに気付いている』という意味である。そして達也もそれに同意する。

 

「とはいえ、先生も達也さんっていうジョーカーを伏せておくメリットは理解しておられるはず」

「分かってる。いくらパラサイドールの件で気に食わない人間だとしても、彼の知性はきちんと評価してるつもりだ」

「あらあら♪」

 

 『気に食わないが認めている』と強がっているように見える達也が可愛くて、真夜が顔を近づける。そして唇を彼の頬に押し付けた。達也も達也で、微妙な顔をしつつも抵抗も反論もしなかった。

 

「無理はしないでちょうだい」

「分かってる。真夜もな」

「ええ。小春さんや水波ちゃんと、お留守番してるわ」

 

 小春は妊婦である真夜のサポートで当然残る。水波は深雪の守護者(ガーディアン)という肩書があるため、公欠する彼女と一緒にいる態で急遽休む予定になっている。……いや、むしろその理由が無くとも休まなければならなかった。

 

「水波ちゃん、私の時より悪阻が重いみたい」

「……」

「あの子のお世話はカテレアさんと景子さんにお願いしてあるから、安心して先生に会いに行ってちょうだい」

「……分かってる」

 

 達也の顔が渋くなるのも無理はなかった。

 九校戦で水波を抱いたあの日、見事に彼女は孕んだ。後に真夜の入れ知恵(+薬)があったと聞いて、達也が膝から崩れ落ちたのは言うまでもない。とはいえ、実際水波を抱いて膣内射精したのは達也なのだから、文句の言いようもない。

 そんな水波は真夜が言った通り、1学期に達也が抱いた2人、カテレア・レヴィアタンと清州景子が世話をしていた。景子はともかく、カテレアも『達也様のお子……わ、私が孕んだ時の予行練習にちょうどいいわね!///』と意外と乗り気であった。

 

 

 

 渋い顔が抜けない達也の下に響子から面談の日程が伝えられたのは、それから2日後のことだった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

『英雄伝説 閃の軌跡』世界

 

 深雪の生徒会長信任選挙が終わった翌日、俺、深雪、エリカ、雫、リーナの5人はゼムリア大陸西部、エレボニア帝国内のとある列車に乗っていた。

 

 この世界は『英雄伝説』っていうゲームの舞台なんだが、シリーズが長くて全部説明してたらそれだけで単行本1冊ぐらいになっちまうんだよなぁ。だから申し訳ないけど、あらすじ等は割愛させてもらう。

 重要なのは、今俺達が乗ってる列車、田園都市ケルディックへ向かう車内にお目当ての連中がいるってことだ。

 

「ここが異世界ですか……まるで中世のヨーロッパみたいですね」

 

 異世界初体験の深雪はウッキウキなのを隠し切れず、元の世界基準だとレトロな車内に目を輝かせていた。エリカとリーナは異世界への移動に慣れてきてるのか、わりと平常運転。雫は『早く潤の雌奴隷になる人達を見たい』と、手マンする気満々だ。自分でやると気持ちよくないのに、他人をイかせる技術は上達したらしい。う~んこの。

 

 と、そんなことを考えてる間に見えてきたぞ、4人掛けのボックス席に座っている、赤い学生服を着た金髪ロングと青髪ロングの少女と、通路を挟んで反対側に座る、桃髪を束ねた太ももチラ見せ女性が。ん? ああ、ボックス席に男子学生2人も座ってるな。眼中にないけど。

 

「私達に何か用かしら?」

 

 自分達の席の前で立ち止まった俺達を見て、桃髪女性の方から声をかけてきた。さてさて、今回もSAOみたいに面倒な手続きは一切なし、常識改変でストレスフリーならぬセックスフリーな流れで行こうか。

 

 

 

「お前達三人、これから俺専用マンコにするからついてこい」

 

「……ええ、いいわよ」

「分かったわ」

「うむ、承知した」

 

 俺の命令に、桃髪女性は何事もないかのように、金髪少女と青髪少女も少し顔を赤らめながら頷いた。

 

【『魔法科高校の劣等生』世界から来た人間の命令は絶対、内容を疑う必要すらない】

 

 俺はもちろん、深雪達の命令も絶対だ。この改変が後々効いてくるんだが、今はとりあえず目の前の女達だ。

 

「わっ、潤さんの命令通りに……」

「深雪は見るの初めてよね。こうやって別荘世界の住人は増えていくのよ」

「すごいわね……もしかして、私達も同じように潤さんの雌奴隷になったんじゃ」

「かもね。でも深雪、もしそうだとして、今更潤の雌奴隷止められる? ねぇ雫」

「ん、無理。私のお尻は潤に捧げた。潤のおチンポでズポズポされない生活なんて考えられないし、耐えられない」

「そうよね……私も無理だわ」

 

 深雪の疑問は、初めて他人の意識改変を見た雌奴隷に多い。まあ、ほぼ全員が雫の言ったように、俺とのセックスや別荘世界での快感に抗えない。エリカのように、最初から気にもしない奴もいるんだが。

 

「リィン、エリオット。私達はしばらく席を外すわね」

「ああ、分かった」

「いってらっしゃい。ケルディックに着くまでには戻って来てね」

 

 金髪少女に声を掛けられ、男子生徒二人も特に気にせず彼女達を見送った。俺や深雪達が命令すれば、ほぼ性犯罪な今の発言も当たり前の内容と処理されるわけだ。

 さっそくこの世界のヒロイン勢の一部を連行した俺達は、同じ車両の最後尾に移動した。ギリギリこっちの声がリィン(この世界の主人公)達に聞こえる距離だ。

 さらにこの最後尾のボックス席だけ、即席改変で広くしておいた。おかげで俺達5人が席に座り、目の前にはさっきの三人が立っててもスペースに余裕がある。

 

「まずは自己紹介してくれるか。『スカートをたくし上げた状態で』」

 

 俺の命令に頷くと、三人はそれぞれのスカートの裾を持ち上げ、中のショーツが見えるギリギリまでたくし上げる。

 最初に自己紹介を始めたのは、桃髪女性だった。

 

「サラ・バレスタイン。トールズ士官学校Ⅶ組、この子達の担任よ」

「アリサ・ラインフォルトよ」

「ラウラ・S・アルゼイドだ」

 

 金髪と青髪、アリサとラウラがサラに続いて自己紹介を終えた。う~ん、俺は大体知ってるから深雪達のために自己紹介させたんだけど、名前だけっていうのも味気ないな。

 そう思っていたら、ニヤリと口角を上げたリーナが三人に質問をぶつけた。

 

「三人とも、これからジュンの専用おマンコになる……彼と中出しセックスするわけだけど、どう思ってるのかしら?」

「り、リーナ!?」

「わーお。さっそくブッコンできたわねぇ」

「でも、私も知りたいかも」

 

 すると三人は顔を真っ赤にして目を泳がせた。さっきまで飄々としていたサラですら、足をモジモジさせている。

 

「そ、それは……光栄というか、不安というか……」

「そう、だな。殿方との性行為について、知識として知ってはいるが……」

 

 アリサとラウラはそうだろうな。で、サラは?

 

「わ、私も……初めて、だから……」

「サラ教官、処女だったんですか!?」

「そんな大声で言わないで!///」

 

 驚くアリサを窘めるも、さっきまでの威厳はほぼ無くなった。この教官、初物なのだ。だから君は俺がもらう。(原作の名台詞凌辱)

 だいぶ脱線したな、そろそろ始めようか。そんじゃまずは……

 

「サラ、こっちに来い。アリサとラウラはエリカ達に2穴を弄られること」

「は、はい……」

「は~いアリサ、こっちに来ましょうね~」

「えっ、それってどういう(ツプッ)お゛お゛っ!?❤」

「あ、アリサ!?(クチュッ)んあぁぁぁ!❤」

「深雪、私達で準備してあげる」

「分かったわ雫。潤さんのおチンポがスムーズに挿れられるように、ね」

 

 俺の指示で、さっそくアリサとラウラのマンコとアナルが調教され始める。このまま眺めるのは眼福だが、こっちもこっちできちんと楽しまないとな。

 

「サラ、服を脱げ」

「はい……」

 

 教え子達が調教されている真横で、シュルシュルと布が擦れる音が隣の喘ぎ声と混ざる。

 閃の軌跡は4部作なんだが、主要キャラはその度に衣装が変わるんだよ。今は1作目だから、サラの衣装はオレンジが基調のワンピースとコートだ。それらが次々に車内の床に落ち、ブーツ以外は産まれたままの姿となる。

 

「は、恥ずかしいのに、貴方に見られてると思うとおマンコ濡れてきちゃう……❤」

 

 そう宣言した通り、ショーツを脱いだ時点でサラのマンコは糸を引くぐらい濡れていた。北半球丸見えだったおっぱいも乳首が固くなっていて、最初の飄々とした顔はやせ我慢だったのがよく分かる。

 

「次は四つん這いになって、手を使わずに俺のチンポを出せ」

「ええ……❤」

 

 俺の前にしゃがみ込み、口を使ってズボンのチャックを開けようと頑張る。最初で少し手間取っていたが、後はすんなり下まで開き、さっきから左右に揺れるサラの尻で興奮した肉棒が彼女の目の前に現れた。

 

「お、おっきい……!」

「どうだ? しゃぶりたいか?」

「あ……しゃぶりたい! いっぱい口の中でおチンポ味わって、おマンコで扱いて、子宮の奥にザーメンビュッビュッして欲しいの!❤」

 

「サラ教官、すごいこと言ってるぅ……んはぁぁ! そ、そこほじっちゃダメぇ❤」

「だ、ダメだぁ! それ以上おマンコほじほじされたら、おチンポ挿れる前にダメになりゅぅぅ!❤」

 

 深雪ー、少し手加減しとけ。泉美のように可愛がったら、お前の雌奴隷になっちまうから。

 

「作法は、分かってるな?」

「はいっ❤」

 

 

「私、サラ・バレスタインは、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おっぱいを含めた身も心も捧げることを誓います❤」

 

――チュッ❤

 

「立て。尻触らせろ」

「はい❤ んっ、ちゅっ❤」

 

 サラの口に舌を入れながら、引き締まった尻肉を揉みしだく。指を沈めるとプルンと押し返してくる肉質が心地よく、舌で絡めとった唾液も極上の味だ。

 個人的に、英雄伝説シリーズは二十歳を過ぎたキャラがエロいと思っている。だからこそ、最初にサラを狙ったわけなんだが。あ~、それにしてもおっぱいもタユンタユンと俺の胸板に当たって気持ちいい。

 

「んふぅ……ご主人様ぁ❤」

「なんだサラ、もうチンポ欲しくて堪らないって顔だな」

「ええ……私のおマンコ、切なくてお汁が漏れてるの……お願いだから、おチンポでズボズボしてぇ。おマンコに雌奴隷の証、染み込ませてぇ❤」

 

 そう言って後ろを向き、両手でマンコをくぱぁして見せるサラ。綺麗なピンク色は、宣言通り処女の証ってことか。いやぁ、破り甲斐のある処女膜だ。

 彼女の方から欲しいって言うんだから、特に声も掛けずに肉棒を思い切り突き入れた。

 

――ブツッ、グチュッ

 

「んお゛お゛お゛っ!❤」

「サラ教官のおマンコから、血が……」

「あれが破瓜か」

「貴女達も、この後はああやって潤さんにおチンポ挿れられるのよ」

「う、うむ……」

 

 あっちで深雪達が色々説明しているが、俺の方はサラのキツキツマンコを楽しんでいた。元・遊撃士(異世界ネタでよくある冒険者みたいなもの)だけあって、身体の締りはいいって分かってたから、このマンコの締りも納得だ。

 

――ジュプッ、グプッ

 

「あぁんっ、あぁぁぁんっ❤」

「いいぞサラ、もっと感じて声を出せ」

「あひっ、ご、ご主人様のおチンポが、私のおマンコっ、気持いいところ突いてるのぉぉぉ❤」

「俺の雌奴隷になれてよかったな♪」

「はひぃぃぃ! おほっ❤ こうやっておマンコ犯されて、おっぱい揉み揉みされてっ、ご主人様に忠誠を誓う以外あり得ない!❤」

 

 嬉しそうに腰を振るサラのおっぱいを後ろから揉みしだき、俺も腰を振って尻肉が当たる感触を楽しむ。サラがエロい身体してるからか、どこを触ってもチンポが反応して困る。(誉め言葉

 もう少し楽しみたいところだが、アリサとラウラが控えてるからな、この辺で完全に堕としておこう。

 

――パンッ、パンッ、パチュッ

 

「んほぉぉぉぉ!❤ おチンポしゅごい! おマンコ擦れるぅぅぅぅ!❤」

「イクぞサラ、お前のマンコに中出しだっ」

「はひぃ、来てぇ! おマンコに誓いのザーメン、いっぱい注いでぇぇ!」

 

 トロ顔で懇願するサラの姿に満足して、俺はとどめの一撃として一際力強く肉棒を子宮に叩きつけた。と同時に、我慢していたチンポの力を抜く。

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ! ザーメン中出しされてイグッ、イグゥゥゥッゥゥゥゥゥゥゥゥ!❤」

 

 涙やら鼻水やらを垂れ流し、腰をビクンビクンと痙攣させたサラは、そのまま座席へ縋りつくように倒れ込んだ。熟れ熟れ処女マンコ、ご馳走様でした。

 

「それじゃあアリサとラウラ……あと深雪も」

「わ、私もですか?」

 

 驚きながらも、深雪は速攻で全裸になると俺に抱き着いてきた。まったく、エッチな子になったもんだなぁ。(ニヤニヤ

 

「アリサとラウラはお掃除フェラをしろ。俺のチンポ舐めて、セックスペットとして忠誠を誓え」

 

 無言で頷き、二人は俺の前に跪いて肉棒に舌を添わせる。チロチロと舌が動くたびに、気持ちよさでピクピクとチンポが動いちまう。

 

「んぶぅ‥…おチンポの匂い嗅いでるだけで、おマンコキュンキュンしちゃう❤」

「それにサラ教官のおマンコ汁と、ご主人様のザーメンが混ざったものが、美味しすぎる……❤」

 

 うっとりした顔で竿や亀頭を舐め続けるアリサとラウラに満足しつつ、両手は深雪のマンコ、そして追加で呼んだ雫の尻穴を可愛がる。今回、エリカとリーナはお預けだ。次回で可愛がってやろう。

 

「んほぉぉぉ!❤ 車内で手マンいいですぅぅぅ!❤」

「潤の指が、ケツマンコぐりぐりしてるぅぅぅ❤ お゛っ❤」

 

「んっ……んちゅ……ちゅぅ❤」

「ちゅぱっ! じゅぽ! じゅぽ!❤」

「アリサ、もっと玉袋吸ってくれ。ラウラはそのまま、亀頭を包むようにだっ」

 

「ふぁぁい❤」

ふぁはっは(分かった) ❤」

 

 もしかしたらサラよりエッチな二人にフェラされて、第二射の準備も整ってきた。そろそろ今日のフィナーレと行こうか。

 

「アリサ、ラウラ。口を開けろ」

「「あ~」」

 

 言われるがまま口を開いた二人に、白濁液が注ぎ込まれる。

 

「んぶぅ……(ゴクンッ)青臭くけど、癖になりそう❤」

「(ゴクッ)これが殿方の……あっ、ダメだ、イッ!❤」

 

 アリサもラウラも、躊躇うことなく口の中の精液を飲み込んだ。ラウラに至っては、そのまま達したようだ。愛液がボタボタと床に水溜まりを作ってる。

 

「異世界手マン、いいものね❤」

「深雪エロエロ」

「そうよ? 私は潤さんの前ではエッチな子なの♪」

 

 俺にマンコとケツマンコ弄られて満足気な深雪と雫。それに対して、エリカとリーナは思うところがあるって顔だ。

 

「む~、あたし達だけ手マンのみってあれよね~」

「そうねぇ。エリカ、ちょっとザーメン分けてもらいましょ♪」

「あ、サンセー♪」

「え、ええ?」

「な、なんだ?」

 

 おいおい、エリカもリーナも、アリサとラウラの口の中に残った精液を舐め取ろうとするなって。

 

「おぶぅ! んぐぅぅぅぅぅぅ!」

「やへ、やへへくへぇ(やめてくれぇ)❤」

「はい、ご馳走様♪」

「ふふっ、ジュンのザーメンと一緒にアリサの唾液も味わっちゃったわ♪」

 

 魔法科屈指のエロ担当の二人に口内を犯され、アリサとラウラはアへ顔を晒して床に倒れ込んでいた。あ~……エロいし二人が満足したみたいだからよし!(作業猫

 

「今日はこれまで。今後俺から招集が掛かったら、その時は速やかに仕事や立場を捨てて馳せ参じること。いいな?」

「「「ふぁぁい……❤」」」

 

 最後に一方的な命令だけを残すと、深雪達を連れ立って別車両に移った。このシリーズ長いし、今日は本当にこれぐらいにしておこう。

 と、その前に、三人のショーツを回収しないと。これからケルディックで行う特別実習は、ノーパンで行ってくれ♪




今回の達也編は原作沿いでエロ無しです。次回からエロくする予定。
飛騨遺跡編? 気付いたらサ終してたソシャゲのシナリオは分からんとです。

潤編は英雄伝説ネタです。ある意味当然ですが、他作品のキャラと名前が被るんですよねぇ。
なので別荘世界に拉致っても、今後の出番は少ないかも。


そしてアンケートですが……他3つが八男よりマイナー過ぎたかも。

古都内乱編後の異世界は『八男』に決定! その内容とは?(アンケート期間:24/12/31ぐらい)

  • ヒロイン寝取り托卵ルート
  • リンガイア大陸征服&女キャラ凌辱ルート
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