『魔法科高校の劣等生』世界
響子から連絡を受けた数日後、達也は千秋を連れて、生駒の九島邸に向かっていた。奈良まではリニア列車で、そこから先はキャビネットでの移動になる。
「ん……じゅぽっ、じゅるるっ、んはぁ❤」
そのキャビネットの中で、千秋は達也の肉棒に口で奉仕していた。
周りに人がいないのをいいことに、千秋のしゃぶる音がキャビネット内に響き渡る。わざと大きな音を立てて扱かれるチンポは充血し、千秋の雌穴に挿れたくてウズウズしている。
「うっ、千秋……!」
「はぁい、こっちに挿れたいんですよね~?❤」
唾液コーティングされた肉棒を口から離し、キャビネットの席に座ったままの達也の上に跨る。私服はキャビネットに乗ってからすぐに脱いでおり、彼女の今の格好はV字の赤いスリングショットのみ。そのV字の間、達也によって大きなってきた胸の谷間に彼の顔を埋めさせ、肉棒は希望通り蜜壷の中に収めていく。
「うぁ……千秋の膣内、いつにも増して締め付けてくるな」
「んはぁぁ❤ 達也さんこそ、奥様を抱いていないからですか? ガッチガチで私のおマンコ、ぐいぐい押し拡げてきてますよぉ……❤」
「目的地までは……20分はあるな」
「それなら、時間いっぱいまで楽しみましょう?❤」
「ああ」
1対の雌雄になった二人は、千秋の宣言通り到着ギリギリまでお互いの性器の太さや締りを楽しむのだった。
目的地である九島家に着いた時、千秋は達也の子種を膣内に収めたままコミューターを降りた。もちろん、脱いだ私服はきちんと着直したが。達也も身なりを整えてインターホンを鳴らすと、門の所まで出迎えに来たのは響子だった。
「いらっしゃい。さあ、案内するわ」
そう言って響子を先頭に進んでいく中、達也は『確かにこれは案内が必要そうだな』と周囲の庭を見回していた。高さ2m以上の生け垣は、魔法的なパターンを持つ一種の迷路になっていることに気付いたからだ。
そうして歩くことしばし。迷路が途切れ、玄関を抜けて案内された応接室には、既に九島列が待っていた。日本魔法界の長老を相手に、達也はいつも通りだった。
「本日はお時間をいただき、ありがとうございます」
「久しぶりだな。こうして直接顔を会わせるのは、去年の夏以来か」
「あの節は、電子金蚕についてお口添えいただき、ありがとうございました」
「いや、構わんよ」
お互い当たり障りのない形式だけの挨拶を交わし、勧められたソファに達也と千秋と座ると、烈の方から本題に入った。
「響子から話は聞いている。周公瑾の捕縛。これは真夜……四葉殿より下された任務だね?」
「そうです」
正確には『命令』ではなく『お願い』に近いものだが、達也は敢えて訂正しなかった。実の叔母と甥の仲について、わざわざ説明する必要もない。むしろ烈には、そのまま自分が四葉真夜の手札の1枚と思われていた方がいいと考えていた。
「さて……十師族には師族会議で定められたルールがある。その一つに、『十師族は非常事態を除き、師族会議を通さずに共謀・協調してはならない』というものがある」
「はい」
達也はそのルールとやらは知らないが、とりあえず話を進めるために返事だけを返す。
「九島家としては、四葉家への協力依頼を受けることは出来ない。故にこの件は、私個人が司波達也君個人の要請を受けようと思う」
「ありがとうございます」
遠回しな受諾の返事に、達也が感謝を述べて頭を下げる。
「気にすることは無い。外国人魔法師工作員の跳梁を抑えるというのは九島家の任務でもある。それに……」
列はそこで一旦区切り、まるで好々爺と言われそうな笑顔で続けた。
「今年の九校戦の件で、君の手を煩わせた詫びをせねばならんと思っていたのでな」
九校戦、パラサイドールの一件。それを今回の要請受諾でチャラにしようという老人の強かさに、達也も苦笑しながら再度頭を下げるしかなかった。
翌日、達也と千秋は奈良市内を歩いていた。九島烈からの情報提供により、奈良に存在する『伝統派』の拠点とされる春日大社周辺を探ることにしたのだ。
「それにしても、伝統派って難しいですね」
「そうかもな。一言で『旧第九研に協力した見返りに不満を持った者達』と括るのは簡単なんだろうが」
元々第九研のコンセプトは『古式魔法を現代魔法として実装すること』であり、そのため古式魔法師が多く研究に参加した。本来なら協力した彼ら古式魔法師に報酬を支払えばそれで終わる話だったのだが、そうはならなかったのである。
「『自分達の秘術を提供する代わりに、それを改良・発展させた新魔法が提供される』……そんなこと、全く説明は無かったんですよね?」
「ああ。そこは第九研もきちんと説明していたし、書面に記載もされていたそうだ」
「なのに、勝手に裏切りだーって怒ってるわけですか……」
千秋の眉間にしわが寄る。『ちゃんと説明書を読まずに契約しておいて、何言ってるんだ?』という顔である。実際達也も同じように思っている。
それでも千秋が『難しい』と言っているのは、参加した全ての古式魔法師が伝統派になったわけではないからだ。土御門から派遣された陰陽師、忍術使い等は当初の報酬で納得していた。達也達は知らないが、九重八雲の先代が実際に第九研へ参加し、その報酬として今の九重寺を手に入れたという経緯がある。
突然達也の足が止まる。千秋も何かに気付いたのか、腕のCADに手を伸ばす。先ほどまで大勢いた観光客が、遊歩道の入口に着いた今、二人以外いなくなっていた。
「精神干渉魔法――結界だ」
「古式魔法……伝統派ですか?」
「そのようだ。どうやら魔法の出力を絞って、ギリギリまでこちらに気付かせないようにしていたようだ」
「ということは、気付かれた今は総攻撃前の静けさ、ですか」
「自衛は出来るな?」
「はい。四葉家で、姉さんと一緒に絞られましたから」
四葉本家で扱かれたなら問題ないだろうと、達也は千秋を護衛対象から外した。
「来るぞ!」
達也の声と、魔法発動の兆候が二人の頭上に生じたのはほぼ同時だった。しかし魔法は発動せず、サイオンが散り散りに拡散していく。達也の得意とする対抗魔法、術式解散によって。
「こっちか」
精霊の眼によって敵が隠れている座標を認識し、視線を向ける。すると阿吽の呼吸とばかりに、千秋がCADを操作して
遊歩道の木に空気弾が当たると、『ぐあっ!』というくぐもった悲鳴とともに、結界によって隠れていたであろう人間が地面に倒れ伏した。それと同時に遠くから喧噪が聞こえ、達也が迎撃していた魔法の追撃も収まった。
「どうやらこの人が、結界を張っていたようですね」
「ああ。見捨てていったのは、こいつを調べても何も出てこないから、か」
追撃が収まったとはいえ、警戒を続けながら倒れた敵に近づく。そこには20代ぐらいの女が気絶していた。服装も先ほど見かけた観光客と大差なく、襲われていなければ伝統派とは気付かないだろう。
「どうします? 警察に引き渡すと面倒ですし、九島家に連絡しますか?」
「いや、こちらで
「……分かりました。あっちでコミューターを呼びますから、達也さんはこの人をお願いします」
「頼んだ」
頷く達也から別れ、千秋は遊歩道を出てコミューターを呼ぶため端末を操作した。操作をしながら、捕まえた女の末路を思い溜め息……ではなく、思わずマン汁を漏らしたのだった。
「いひぃぃぃぃ! ふとっ、太いぃぃぃ!」
コミューターの中で、手足を拘束された女が達也の男根に秘所を貫かれていた。当初は最低限しか濡れていなかった肉壷は、達也を迎え入れた途端潮を吹き、今はジュッポジュッポと卑猥な水音を響かせるようになっている。
愛液と先走り汁が混ざり合ったエッチな香りが車内に充満し、達也や女だけでなく、同乗している千秋も自らの割れ目を指で擦るほどのものになっていた。
「お前は伝統派だな?」
「な、何も話すことなどな、い……おほぉぉぉぉ!❤」
達也が腰を動かすと、昨日の千秋と同じような対面座位の女が一瞬宙に浮く。そして肉棒に着地するとともに亀頭と子宮が激しくぶつかり、雌の声が漏れだす。
「言う! 言いますぅ! 私は伝統派ですぅぅぅ!」
「やはりそうか。お前達は、俺と千秋がここに来ると知っていたな?」
「それは……あっ」
回答を躊躇った女の腰を掴み、そのまま停止した。女がどれだけ腰を動かそうと、達也がガッシリ掴んでいるため快感を、達也のチンポを味わうことが出来ない。それが女を焦らし、脳の理性を焼いていく。
「見張ってたの……東京で、四葉のエージェントと接触しているところから」
(四葉のエージェント……文弥達が尾行されていたのか)
達也は文弥達の技量を知っている。だからこそ、あの姉弟が伝統派に尾行されて撒けなかった、ましてや尾行に気付いていなかったとは思わなかった。そうなると、わざと尾行させていたということになるが、それは誰の指示によるものか……。
「こ、これで全部話した! だから……!」
「……いいだろう」
――ズンッ
「お゛っ!❤」
溜めていた分、一息に肉棒で貫かれ、女の目がグルンと白目を剥いた。そんなことは気にせず、達也の抽送は止まらない。
――ジュプッ、グチュッ、パンッ、パンッ
「あひっ、あひぃぃぃ、あひぃぃぃぃぃぃん!❤」
「伝統派を抜けて、四葉の魔法師になれ。そうしたら、中に出してやる」
「なりゅぅ! なりましゅぅ! だから出してっ、おチンポザーメン私のおマンコに出してぇぇぇぇ!」
即堕ちした女を見て柄にもなく口角を上げた達也が、最後の一突きとともに射精を開始した。
「あちゅいのきたぁぁぁぁぁ! お゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!❤」
精液で子宮にサインされた女は、そこまで広くないコミューターの中で仰向けに倒れ込んだ。全身が痙攣し、白目を剥いている姿は紛うことなくレイプ現場である。もちろん、目撃者である千秋が通報するわけもなく。
「でも、よかったんですか?」
「こいつを四葉に引き込んだことか? 別に問題ないだろう。最悪、精神干渉魔法で縛る手もある」
達也の頭の中には、四葉分家の一つ、津久葉家が思いついていた。あの家なら、そういった魔法もあるだろうと。実際に四葉家は捕縛したり弱みを握った"野良の"魔法師を傭兵として抱え込んでおり、彼女もそこに送り込む算段なのである。
「いつも真夜に女を宛がわれているからな。偶には俺の方が女を提供してもいいだろう」
知らない間に女を宛がわれ、種馬化していることへの意趣返し。そう理解した千秋は肯定も否定もせず、テカった達也の肉棒を咥えてお掃除フェラを始めたのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
『英雄伝説 閃の軌跡』世界
七耀暦1204年、夏。トールズ士官学校特科クラス『Ⅶ組』が発足して5か月が経った頃。私、サラ・バレスタインの1日は、第3学生寮の自室で目を覚ますところから始まる。
このクラスは色々特殊で、担任である私も生徒達と同じ寮の3階、女子フロアにある部屋で生活してる。そして毎朝の"規則"のため、いつも少し早めに起きている。
「おはようございます、教官」
いつもの服に着替えて部屋を出ると、すでに教え子の一人であるラウラが、3階の共用スペースで待っていた。
「おはようラウラ、他のみんなはまだ寝てるの?」
「いいえ、エマが先ほど、フィーを起こしに行っています」
「ああ、あの子はね……」
納得してると2つの部屋のドアが開き、片方からアリサが、もう片方からはエマ・ミルスティン――眼鏡と三つ編みがトレードマークのⅦ組委員長――と、フィー・クラウゼル――小柄でいつも気だるげにしている元・猟兵(傭兵)――が出てきた。
「おはようございます」
「おはようございます。ほら、フィーちゃん」
「ん、おはよう……」
相変わらずフィーは……と、今は"規則"の方を優先しないと。
目的を思い出した私は、戦術オーブメント(『導力』で稼働して
私が今持ってるのはARCUS(アークス)と呼ばれている、帝国の最新型戦術オーブメントなの。携帯通信機能の他にカメラ機能も実装されていて、今回使うのはカメラの方。ちなみに、カメラ機能の付いたARCUSは私を含めた女性陣にしか渡されていないわ。使い道を知れば、理由が分かるわよ。
「それじゃ、今日の分の"撮影"を始めるわよ。全員、壁に手を付いてお尻を突き出して」
「「「「はい」」」」
私の指示で、4人は通路に並んで壁に両手を付ける。私は左端、アリサのスカートを捲り上げ、突き出されたお尻からショーツを太ももの辺りまで下ろした。
ふふっ、今週もアリサのおマンコは良い匂いがするわね❤ 女の私でも、思わず舐め取りたくなるマン汁が割れ目からトロトロと流れて、クロッチに染みを作ってるわ♪
「それじゃあアリサ、撮るわよ」
「はい、お願いします」
ARCUSのレンズをアリサの方に――彼女のおマンコとアナルにピントを合わせる。
「ご主人様、アリサの恥ずかしいところ、今日もタップリ堪能してください❤」
これが"今年から改められた、トールズ士官学校の校則"の一つ、【Ⅶ組女子は毎週、秘所を撮影してご主人様に送信する】よ。最初はみんな恥ずかしがってたけど、今ではご主人様におマンコ見てもらうのが待ち遠しいって子ばかりなの。
「次はラウラね」
「はい」
「ご主人様、私のおマンコでおチンポを固くしてくれ❤」
帝国の二大剣術と呼ばれるアルゼイド流を学ぶラウラの身体は引き締まっていて、特にムチムチの太ももが美味しそうね❤ ラウラもその辺は心得てるのか、お尻を左右に振ってるわ。大丈夫、きちんと録画してるわよ。
「私のおマンコで、おチンポ固くしていただけたら光栄です❤」
委員長のおマンコ、ヒクヒクしてて可愛いわ。男の人って、こういうおマンコを犯したくなるのかしら?
「ご主人様、私のケツマンコ犯して❤」
フィーは相変わらずド直球ねぇ。それにしても、そんなにアナルセックスが気に入ったのかしら。 以前ご主人様と一緒にトールズに来たシズク様にも『貴女は私と同じ素質がある』って言われてたし。すごい称号よね、『アナルの聖女』って。
「最後にサラ教官の番ですね」
「ええ、それじゃあ委員長、お願いね」
4人分の動画データをご主人様のARCUSに送信すると、委員長に撮影を任せて私も壁に両手を付く。
「サラ教官、期待してましたね? ショーツが濡れ濡れですよ♪」
「あぁんもう、分かり切ったこと聞かないでよぉ」
アリサにショーツを脱がされ、外気に当たったおマンコがヒクついてるのが自分でも分かる。もしかしたら、お尻の穴もかしら?
「サラ教官、準備が出来ました」
「分かったわ」
「ご主人様、サラのおマンコ、こんなにベチョベチョになってますぅ❤」
ある程度録画したところで、壁に付いていた手でおマンコを拡げる。ああっ、おマンコの奥まで見られてると思うと、感じちゃう!❤
「はい、送信完了です♪」
「はふぅ……それじゃあ今週の撮影は終了ね。男子達が待ってるでしょうし、食堂に急ぎましょ」
「「「はい」」」「ん」
下がったショーツを履き直すと、私達は1階にある食堂を目指してぞろぞろと階段を降りていった。
寮での規則はさっき見てもらった通りよ。そして当たり前だけど、校舎内でもご主人様が定めた規則があるわ。
「ふー……」
本校舎内にある女子トイレ。新規則によって個室の仕切りは全て撤去され、導力ネットワークに接続されたカメラが壁に埋め込まれている。そしてトレイをするところが丁度、壁のカメラに映るようになっているの。
「Ⅶ組担任、サラ・バレスタイン。おしっこします」
【校内では、女性は全員おしっこまたはオナニーを宣言すること。その最中を録画し、橘潤に送信しなければならない】。これも新しい規則ね。
私の宣言でカメラが起動したのを確認して、縦長の穴が開いている床の上でしゃがみ込む。そして……
――チョロロロロロ……
「はふぅ……❤」
今まではただの生理現象だったのが、この規則になっておしっこするのが楽しみになっちゃったのよね❤
「あら、サラ先生」
「メアリー先生、こんにちは」
女子トイレは生徒・教員共用だし、仕切りもないからこうやって知った人と鉢合わせることもある。こうして他の人のおマンコを凝視しても不審がられないのが、新しい規則のいい面ね。
「美術担当教員、メアリー・アルトハイム。オナニーいたします」
私の隣に立ったメアリー先生が、カメラに向かってオナニーを宣言する。あら、丁度いいタイミングで出会ったわ。メアリー先生のオナニー、興味あるわ♪
「んっ……はぁ❤」
ショーツを膝まで下ろしてしゃがみ込み、丈の長いスカートを捲り上げておマンコがカメラに映るようにすると、そっと細い指で土手肉を撫で回す。それだけで、アルトハイム伯爵令嬢は甘い喘ぎ声を上げる。
それでも新規則からこっち、何度もオナニーをし続けてきたからか、指の動きが徐々に大胆になっていく。私もおしっこが終わったにも関わらず、彼女の自慰を見学していた。
――グチュグチュグチュッ
「んほぉぉぉぉ!❤ 気持ちいい、気持いいですぅ!❤」
貴族の娘からは出ているとは到底思えない下品な水音とオホ声がトイレ内に響き渡る。ほら、トイレに入ろうとしてた子が、思わず入口で立ち止まって愛液でスカート濡らしちゃってるじゃないの。
「んおぉぉぉぉぉ!❤ イグッ、イギマズゥゥゥゥゥゥゥ!❤」
舌を突き出し、腰をヘコヘコしながらのけ反り絶頂したメアリー先生と、さっきの女子生徒の目が合った。
「あ……」
「えっと、その……し、仕方ないですよ。規則ですから」
「そ、そうよね。規則だから……」
同僚の私が横にいたことも忘れ、さらには教え子に痴態を見られたメアリー先生は、オナニーの最中とは別の理由で顔を真っ赤にしてトイレから飛び出していった。
「メアリー先生、ショーツ穿き直さずに行っちゃいましたけど……」
「あ~……まあ、大丈夫でしょ」
こういうエッチなハプニングも、人生の彩りになるものよ。……私もオナニーしていこ。
伝統派モブにセックス尋問
この世界線の達也はエロ強いです。九島光宣? 水波が達也のものなので、出番不要ですよね?
トールズ士官学校の日常(改変済み)、そしてサラ視点。
某イラスト投稿サイトの常識改変ネタを混ぜてみました。(n番煎じ)
次回は新キャラ出したいですね。
原作では古都内乱編は上下巻に分かれてるほどボリュームありますが、所々カットする気なのでいくらか短くなる予定です。(それでも年は越します)
古都内乱編後の異世界は『八男』に決定! その内容とは?(アンケート期間:24/12/31ぐらい)
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リンガイア大陸征服&女キャラ凌辱ルート