今回もエッチは潤編が多めです。
『魔法科高校の劣等生』世界
奈良で伝統派の女を捕縛した達也は、帰りのリニア列車内でも彼女に中出しセックスをキメて達也、延いては四葉に忠誠を誓った状態にして事前に連絡していた葉山に引き渡した。
そのまま千秋と帰宅、真夜に九島烈の協力を取り付けた旨を説明した。
「そう、先生は了承されたのね」
「ああ。パラサイドールの件をこれでチャラにされたが、どうせ取り立てる方法が無かったんだ、向こうからお代を払うと言ったのだから受け取っておこ、うっ! 真夜、せめて報告中はやめてくれないか?」
窘められた真夜の右手は、達也のチンポの先をクリクリと弄っていた。さすがの達也も、ズボンから肉棒を取り出され扱かれたら我慢が出来ない。
「ダメよ。だって達也さん、向こうで捕まえた女性を調教名目で犯したんでしょう? 何度も何度も中出しして、羨ましい。千秋さんも、ね?」
「えっと……はい、いっぱい頂きました」
ちらりと視線を向けられた千秋はあっさり白状してソファから立ち上がると、メイド服のスカートを持ち上げた。ガーターベルトとともにショーツが晒されるが、その白い布地は達也のザーメンを吸ってすっかり濡れていた。真夜の予想が正しければ、次に達也の子を孕むのは彼女であろう。
「だから、これぐらいはさせてもらいます。はぁむ❤ じゅぼっ、じゅるるっ、れろぉ❤」
「うぉっ、ま、真夜……!」
「私も達也君の、欲しいなぁ」
「んぶっ、ちゅぱっ❤ ……小春さん、貴女も達也さんの唾液を飲むことを許可します」
「真夜!?」
「あはっ、ありがとうございます。それじゃあ達也君❤」
「ま、まてんっ! おぶっ、あ゛~……」
真夜に肉棒をしゃぶられ、小春に口内を蹂躙される達也。原作のようなクールなお兄様はそこにはおらず、淫らな雌に奉仕される一匹の雄と化していた。
そして二人掛かりで犯されたことで、達也の理性もあっさり機能を停止させた。
「れろぉ……小春、お前のマンコを触らせてくれ」
「あっ、達也君もその気になった? それじゃあ、はい、どうぞ❤」
千秋と同じメイド服のスカートをたくし上げ、達也の腕をその内側に誘導していく。そして彼の指が秘所へ布越しに触れた途端、『はひっ❤』と快感を孕んだ声を上げる。
「小春のマンコ、プニプニでいいぞ。……千秋もこっちに」
「えっ? わ、私もですか?」
「いいから」
「は、はい!」
姉のマンコをイジメ、妹の乳首をイジメ、叔母に肉棒を舐めさせる。インモラルな世界が司波家のリビングに誕生した。チンポをジュボジュボとしゃぶる音、愛液が手マンによってグジュグジュと泡立つ音が響き渡り、雌の匂いが部屋いっぱいに充満する。
「達也さん、達也さぁん❤」
「いいよっ! 達也君のテクニック最高❤」
「じゅるるるるっ! 達也さんのザーメン、お口にちょうだぁい❤」
「うっ、あぁぁぁぁぁ! 真夜、飲んで!」
久々の真夜フェラに腰をガクガク震わせ、込み上がってくる射精衝動をそのまま解き放つ。
「んっ! んぐぐぐぐぐぐっ、ぐぷっ、んんんっ! ……(ごきゅっ、ごきゅっ)ぷはぁ、喉に絡みついて美味しかったわ、達也さんのミルク❤」
「はひぃ、はひぃ……❤」
「ふぅ……これじゃあ、もう報告どころじゃないな」
真夜がザー飲で気持ちよくなってしまったため、おそらくここから話をしても上の空だろう。そう認識した達也はしかし、真夜フェラで自身の頭も満足に回っていないことを自覚していた。
結局その日は、帰宅報告以上の話は出てこなかった。
司波家がエロエロな雰囲気に包まれていた頃、十師族の一角である七草家の執務室では、当主の弘一と腹心の名倉三郎が向かい合っていた。
「司波達也という少年を覚えているか?」
「真由美お嬢様の、高校時代の親しい後輩ですな」
「その司波達也が先日、九島家を訪問した。どうやら先生と面談したようだ」
「九島烈様とですか。ただ事ではありませんな」
「名倉、とぼけるのは止せ」
淡々と喋る名倉を、弘一がギロリと睨む。
「司波達也が……四葉の関係者が九島家と接触したのだ。間違いなく先日の一件だろう」
弘一は、四葉の分家である黒羽が横浜中華街で周公瑾を捕り逃がした件を知っていた。そして去年の時点から、達也が四葉の関係者――深夜の息子であろうと当たりをつけていた。
その達也が九島家と接触した。それは四葉が九島家の手を借りてでも、周公瑾の捕縛に重きを置いていることを示していた。そしてそれは、弘一にとって都合が悪い。
「七草と周公瑾の関係を、四葉に知られてはならない」
原作通り、弘一は名倉を通じて周公瑾とコンタクトを取っていた。そのことが表沙汰になるまえに、彼は周公瑾の抹殺を名倉に命じた。
「周公瑾の居所は掴んでいるな?」
「申し訳ございません。彼の者の居所は私にも分かりかねます。しかし連絡手段は確保しておりますので、呼び出すことは可能かと」
「では周公瑾を呼び出せ。そして始末しろ」
「畏まりました」
殺しの命令に対して、命じた方も命じられた方も躊躇いはなかった。
京都市内某所の川辺で、二人の魔法師による戦いが繰り広げられていた。
「水の針ですか。川辺を指定したのは失敗でしたね」
「そちらこそ、影を媒体にした化成体……せめて月の出ている夜にすればよかった」
お互いが魔法を繰り出しながら相手の隙を窺う戦い。その均衡が崩れたのは一瞬だった。
「しまっ」
周公瑾があらかじめ川の中に投げ込んでいた令牌――影獣を何匹も仕込んだ、彼のCADと呼べるもの――から現れた人型の影が、名倉を仰向けに倒し拘束する。
「何を!」
「申し訳ありませんが、とっておきは黒羽殿に使ってしまいまして、そちらは
「くぁ……あ……」
名倉の呻き声は、拘束によるものではない。化成体が彼のズボンを下ろし、飛び出た肉棒を扱かれたことによるものだった。
拘束しながらの絶妙な手コキで、名倉は為す術なく射精した。
「お゛お゛お゛」
「おやおや、その化成体はそこまでスるのですか、容赦ないですね」
影が自分の股――人間の女であれば秘所がある場所に肉棒を差し込むのを見て、周公瑾はその場を立ち去るべく名倉に背を向けた。
「こういう場面を見る趣味はありませんので、私はこれで失礼させていただきますね」
「ま……て……お゛っ!」
川辺を立ち去る周公瑾の耳には、名倉の喘ぎ声と卑猥な水音だけが聞こえていた。
その翌日、下半身を晒して息絶えた名倉が発見された。検死の結果、彼は性交死――一般的に腹上死と呼ばれるものであると診断され、警察は性交相手を探すべく捜査を始めたのだった。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
『英雄伝説 閃の軌跡』世界
――エレボニア帝国北部、シュバルツァー男爵領、温泉郷ユミル、宿泊施設『
「ふ~、朝風呂もいいもんだな」
「ホントねぇ」
「ん、何度は言っても露天風呂はいいもの」
貸し切りにした旅館に併設された露天風呂に、俺達は朝から混浴していた。
「あふっ❤ お風呂に入りながらジュンにおマンコ触られるのいいわぁ❤」
「リーナってば、乳首が勃ってるわよ」
「そういうミユキこそ、マン汁がお湯に混じってるじゃない。それもオツってやつなのかしら?」
「んもう❤」
こうやって混浴エッチが出来るのも、この露天風呂を宿ごと貸し切りにしているからだ。じゃなかったら、別の客が入ってきてとんでもないことになってるだろう。
貸し切って宿側は嫌な顔しなかったかって? それは全然。だって今、帝国は……内乱の真っ最中なのだから。
■現状が分かる『今北産業』
・隣の大国・カルバード共和国との係争地であるクロスベル自治州が独立を宣言、州内にあった帝国、共和国両国の資産を凍結
・それに対し、クロスベルへの宣戦布告を宣言しようとした宰相ギリアス・オズボーンが演説中に暗殺される
・暗殺に乗じて、長年宰相と対立関係にあった貴族達がクーデターを決行、宰相派と貴族派の内乱に突入
その内乱を終息させるべく、原作主人公であるリィン・シュバルツァーとⅦ組は帝国各地を奔走する。というのが現在の状況だ。
「んぉぉぉ❤」
「ダメだイクッ、イってしまうぅぅ!❤」
「はひぃぃ、はひぃぃ❤」
「お尻の穴、気持ちいい❤」
それもあって、Ⅶ組(♀)の4人も拠点であるユミル防衛の名目で、こうやって俺達と混浴(ローターやアナルビーズを挿れて気持ちよく)しているわけだ。リィン? 他の男子生徒達を連れて出払ってるよ。なお全クリまで帰ってこない模様。
そして、そこに追加の雌が――
「ご主人様、連れてきました」
「ああサラ、ご苦労さん」
この世界初の雌奴隷である全裸サラが更衣室の方からやって来ると、その後ろから二人、身体にタオルを巻いた姿で現れた。
「さあ二人とも、ご主人様に挨拶して」
「は、はい」
「承知しましたわ」
サラに促され、水色の髪をサイドテールにした美人と紫髪の美人が、湯船に浸かっている俺の目の前に並ぶ。ここからだと、二人のマンコがパクパクしてるのが見えて興奮するなぁ。(ニッコリ
最初に自己紹介を始めたのは、水色髪の美人からだった。
「鉄道憲兵隊所属、クレア・リーヴェルトです。本日よりご主人様専用の奉仕穴に着任しました。よ、よろしくお願いいたします」
軍人らしく敬礼しようとするが、その拍子にタオルがはらりと石畳の上に落ちた。『きゃっ!』という可愛い悲鳴もいいが、サラと同じぐらい身体つきもエロくてgoodだ。
「シャロン・クルーガーと申します。アリサお嬢様の生家、ラインフォルト家に仕えておりましたが、イリーナ会長の命により、本日より貴方様にご奉仕いたします。私の身体、存分にお楽しみください❤」
今はクレアと一緒に全裸だけど、この後二人には軍服とメイド服に着替えてもらって再度セックスしよう、そうしよう。まあそれは後々として、今は――
「二人とも、俺の隣に入ってくれ」
「はい、それでは……」
「失礼いたします」
ちゃぷんっ、と音を立てて、二人はゆっくりと湯船に浸かっていく。エリカ達も空気を読んでか俺の両隣を空け、一緒に入ってきたサラの乳房に吸い付いていた。
「あぁぁんっ❤ おっぱい吸われてるぅぅ! ご主人様以外に、教え子と同じぐらいの子達にイかされちゃうぅぅ!❤」
「すごい……サラさんがあんなに乱れて……」
「サラ様と同じぐらい、私達も"開発"されてしまうのですね……あぁっ、アソコが濡れてきてしまいますわぁ❤」
サラの痴態に生唾を飲み込むクレアに、興奮して手がマンコに向かうシャロン。これだけでも、特色のある二人を取り込んだもんだな。
そんな二人が両隣に座ると同時に、俺もエリカ達に倣って腕を回して二人の乳房を揉みしだく。
「んぁぁぁ……❤」
「どうですか、私達のおっぱいは?」
「張りのあるいいおっぱいだ。ほら、もっと寄って」
「あ、ああ……」
「はい❤」
太ももや肩が密着するまで寄らせると、二人には俺の肉棒を湯の中で扱くように命じた。おっ、これすげぇ気持ちいいかも。
シャロンがカリの部分を指でなぞり、クレアがぎこちなく竿を上下に扱き上げる。二人の指先が柔らかくチンポを包み込むようで、俺はさっそく射精しそうだ。
「クレア、シャロン、射精するから顔をチンポに近づけろ」
「えっ、は、はい!」
「まぁ❤ いっぱい私達にかけてください❤」
二人の顔が近づき、湯に浸かって体温が上がったからか、それとも興奮からか、荒く熱い吐息が亀頭に降りかかる。おほっ、イクッ!
――ビュルッ! ビュルルルルルルッ!
「ひゃぁ!?」
「あぁぁぁんっ❤ ご主人様のザーメン、熱くて臭ぁい❤」
「こ、これが男性の精液……あぁ、匂いを嗅いだらお、おマンコが疼くぅぅ……ぐぅ、ぐひぃぃぃぃぃぃ!❤」
顔面にかかった精液を舌で舐め取り恍惚の笑みを浮かべるシャロンに対し、耐性のないクレアは匂いだけでイっちまったようだ。トロンとした目で俺にしな垂れかかってきて、腰がピクピクしてるのが可愛いぞ。
「クレアが復活するまで、先にシャロンの処女をもらおうか」
「畏まりました」
命令に頷いたシャロンが立ち上がり、俺の上に跨る。そして対面座位の状態で、温泉の湯とは別のもので濡れ濡れになった割れ目に、自らガチガチになった肉棒を挿入していく。
――ニュプッ……ブッツ
「いっ……!」
「シャロンの処女膜、いただきました~♪」
結合部から、赤い破瓜の血がゆらゆらと湯面を漂う。熟した処女を食べた気持ちよさで、腰を振ってシャロンの膣奥を楽しむ。
――ズチュッ、ズッチュ、グチュッ、パチュンッ
「おひっ、ふひぃぃぃ! こ、これがセックスなのですね❤ おチンポ、こんなに気持ちいいものだったなんてぇ……」
「処女だから初めてなのは知ってたが、他の経験はあったのか?」
「あひっ、女性同士の性行為は経験が多少ありましたが、あひぃぃんっ❤ おチンポは今回が初めてでぇ! 気持ちいい! おチンポ気持ちいいですぅ!❤」
いつもは微笑を絶やさないであろうスーパーメイドが、今は他の雌同様あへ顔寸前のエロい表情をこちらに向けている。だらしなく舌を出し、おっぱいを俺の胸板に擦りつけているのだ。エロい、エロいなぁ。
そんなことを言いつつ、俺もさっき顔射してからの連戦だから、チンポが敏感になっててイきそ。
「出すぞ、シャロンっ」
「はいぃっ! わ、私もっ!❤」
パシャパシャと水音を立てていた腰を一気に突き出し、淫乱メイドの膣奥に尿道に溜まった白濁液を叩き込む。
「おっ、おほぉぉぉ! ご主人様の子種がぁ……イグッ!❤」
最後にアヘ顔を晒して、シャロンはぐったりと俺に倒れかかった。原作シナリオではお姉さん風にしてたけど、本当はこんなに生娘だったんだな。個人的には結構嬉しい誤算だ。
「さて……次はクレアだな」
「あ……❤」
しな垂れがかってたクレアが、艶声を上げる。さっきからシャロンとのセックスを間近で見てながらオナニーしてたのは知ってるぞ。湯の中で音がしないからって油断したな?
「彼女は私が預かっておくわね♪」
「ああ、頼んだ」
「サラ様ぁ……」
「はいはい、今度は私が相手してあげるわよ」
「(ツプッ)お゛っ❤」
「あっ、それじゃああたし達も混ざるわね♪」
「いいわねそれ。ミユキとシズクもどう?」
「混ざる」
「ええ、一緒にエッチなことをしましょう♪」
イったばかりで敏感になってるシャロンの乳房やマンコに、サラだけでなく深雪達も群がっていく。あ~あ、シャロンが腰をガクガク震わせて涎垂れ流し状態になってら。
あっちはあっちで楽しんでるようだし、こっちもクレアマンコを楽しもうか。
「そんじゃクレア、そっち向いて尻を突き出せ」
「わ、分かりました」
言われるまま、湯船の縁に寄り掛かるように尻を俺の方に向ける。プリップリの尻肉に手を置くと、軍人とは思えない弾力を掌に感じる。彼女も軍にいちゃダメだな。俺専用マンコにしないと。(使命感
尻の感触を堪能しているとチンポもまたやる気を取り戻し、特に合図もなく彼女の秘所に。
――クチュッ、プチッ
「んっ、あぁぁぁぁ!」
「クレア、お前の"初めて"は俺がもらった」
「はいぃ、これが破瓜の痛み、ですか……痛いですが、貴方にもらわれて嬉しいです……❤」
シャロンもそうだが、この世界に来てから有効にしている意識改変によって、俺に処女を奪われることが当然のようになっている。それというもの……
「ご、ご主人様……ちゅ、ちゅるっ❤」
物欲しそうな顔で振り向くもんだから、挿入したままクレアの唇を奪う。舌を入れ、唾液を交換し、腰を掴んでいた両手は豊満なおっぱいを揉みしだく。
「あふぅ❤ 【ご主人様とセックスした者は至高の幸福感とともに、永遠の忠誠を誓い、おマンコを捧げる】、"七曜の教え"にある通りですぅ❤」
七曜というのは、この世界で最も信仰を集める伝統的宗教である『七耀教会』のことだ。つまり俺とセックスして雌奴隷になるのは、この世界の最大宗教によって認められた善行というわけだw もちろん、俺もセックスする相手は選ぶけどな。
「クレアもこれで、俺専用マンコの仲間入りだ。平時はオナニーをし、性交時は俺に濡れ濡れマンコを捧げろ」
「
――パチュンッ、パンッ、パンッ、グポッ
「んひぃぃぃぃ! おマンコの壁、こしゅれるぅぅぅぅ!❤」
「おぅっ、シャロンのマンコと比べて締りがいいっ」
別にシャロンがガバガバって話じゃない。クレアのマンコが締まりまくってるんだ。さっきまで処女だったのに、もうマンコでチンポを扱く会得したのか。これはヤバいぞ。(ニヤニヤ
けど、その締まりは諸刃の剣のようだ。クレアも膣内が擦れて気持ちいいようで、『んはぁ❤』と甘い吐息を漏らしながら腰をクネクネ揺らしてる。まったくエロくて可愛いなぁ。
「あんっ、あぁぁんっ! おマンコすごいっ、おマンコ気持ちいいぃぃ!❤ はひゅっ、お腹がキュンキュンして、何かきそうですぅ!」
「いいぞ、そのまま気持ちよさに身を委ねろ」
「は、はいぃ、委ねますぅぅ! おほぉっ、はひぃぃぃぃ! 子宮がビクビクしてるのが分かりましゅぅ! はひぃ、はひぃぃぃぃぃぃん!❤」
ああもうダメ! 俺もクレアのキツキツマンコでイキそうだ!
「クレアっ、中に出すぞっ! お前も一緒にイけ!」
「はい゛、イぎまずぅぅ! お゛っ! お゛お゛お゛お゛お゛っ! いっぐ、イ、グゥゥゥゥゥゥぅぅ!❤」
普段は凛とした女性士官は、俺のチンポに中出しされて屈服した。今はシャロンと同じように可愛いアヘ顔をして、尻をピクピクと震わせながら絶頂の余韻を楽しんでいる。
「ちんぽぉ……ご主人様のおチンポ、最高でしたぁ……❤」
「シャロンもクレアも、これからは俺にマンコを捧げるためだけに生きるんだ。未来永劫、な」
「はぁい❤」
「分かりましたぁ❤」
優秀な軍人もメイドもなく、ただの雌として返事をする二人。おっと、そういえば"あれ"がまだだった。すっかり忘れてるところだった。
「シャロン、クレア。順序が逆になったが、分かってるな?」
「はい❤」「承知しておりますわ❤」
「私、クレア・リーヴェルトは、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おマンコを含めた身も心も捧げることを誓います❤」
「私、シャロン・クルーガーは、ご主人様である橘潤の雌奴隷として、おっぱいを含めた身も心も捧げることを誓います❤」
――
亀頭へのダブルキスによって、また雌奴隷が誕生した。ホント、軌跡シリーズ(特に閃の軌跡)は年上キャラに性癖ストライクな雌が多くて困るよ。(満更でもない顔
達也❤司波家女性陣(水波を除く)
結局真夜が相手だと、達也は種馬一択なんですよね。(ニッコリ
名倉氏、不名誉な戦死
一条達を生還させた辺りで「誰か腹上死させたいなぁ」と思って白羽の矢が立ちました。許せ名倉、お前が腹上死しなかったらレイモンドがそうなってた。
突然の内戦(今北産業はほぼ原作ママ)
閃の軌跡ではプレイアブルキャラのコスチュームチェンジが出来たため、Ⅱの最終章でサラには教官用水着、シャロンとクレアには湯着(要はタオル)を着せていたり……
作中でも書きましたが、閃の軌跡はお姉さんキャラがドストライク多いんですよ。
次回、達也編は幹比古と京都下見、潤編は内乱終結後になる予定です。
古都内乱編後の異世界は『八男』に決定! その内容とは?(アンケート期間:24/12/31ぐらい)
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ヒロイン寝取り托卵ルート
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リンガイア大陸征服&女キャラ凌辱ルート