※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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新年に何してるんだろう……


性欲に負けた貴公子 / 閃の軌跡④(戦闘機人、モブ市民)

『魔法科高校の劣等生』世界

 

 奈良から戻り、真夜達とエロエロな夜を過ごした翌日。達也は幹比古に呼び出されていた。

 

「達也、単刀直入に聞くよ。最近何か事件に巻き込まれてたりしてない?」

「本当に単刀直入だな」

 

 これには達也も苦笑いをするしかなかった。とはいえ、真剣な顔をしている幹彦を前に、いつまでもその顔のままではいられない。

 

「それで、お前がそう思った理由は?」

「……先日、この学校の周りを式神が飛び回ってるのを見つけた」

「式神? それで?」

「それはすぐ撃退したけど、その式神が現れた時期と、達也が生徒会室に来なくなった時期が一致したんだ」

「なるほどな……」

 

 どうやら奈良で捕縛した伝統派の女が口にしていた通り、達也のことが伝わっていたらしい。おそらく幹比古の言う式神も、伝統派が放ったものであろうと達也は予想した。

 ここまで話をした上で、達也はどう切り返そうか考えた。端的に言えば、幹比古にどこまで話すかを。

 

()()()()()()()()()()()()()()()()、今は伝統派に匿われている大陸の方術士の行方を追っている。俺が教えられるのはそこまでだ」

「そうか……君は軍の命令で……」

 

 本人としては半ば出任せであったが、実際に横浜事変に周公瑾は関わっていたため、達也の出任せもさほど間違いではなかった。そしてこちらは達也の思惑通り、幹比古は『独立魔法大隊の特尉への命令』として動いていると誤認していた。

 達也としては、その説明で幹比古が退いてくれることを期待していた。しかし今回の幹比古は押しが強かった。

 

「それなら、僕も協力するよ。吉田家の人間としても、伝統派が外国の犯罪魔法師を匿うような真似は許せないからね」

「いや、しかし……」

「それに、服部先輩から『去年の事を鑑み、今年の論文コンペは警備班を含めた数人で会場の下見が必要かもしれない』って案も上がってたし、ちょうどいいよね?」

「……」

 

 そこまで言われ、達也も幹比古の話を断ることは出来なかった。今年の選挙で風紀委員長に選ばれた幹比古の推薦であれば、服部先輩も首を縦に振る――それがなくとも、達也の実力を知っている服部からすれば、本人が希望すれば首を縦に振っていただろうが。

 

「決まりだね。詳しい話は……校内ではまずいかな?」

「ああ、出来れば……」

「分かったよ。それなら、明日僕の家に来てもらえる?」

「吉田家にか?」

「うん。そこなら防音とかなんとか、色々気にしなくていい部屋があるから」

「分かった」

 

 珍しい幹比古の押しの強さに、達也は承諾するしかなかった。

 

 

 

 そして翌日、吉田家を訪問した達也は幹比古に連れられ、応接室のような洋室に案内された。

 

「偏見かもしれないが、古式魔法師といえば畳や板張りだと思っていたんだが」

「それは本当に偏見だよ。僕達古式魔法師だって、椅子やソファに座ったりするよ」

 

 お互い苦笑しながら、部屋の中央に置かれたソファに向かい合って座る。

 その時点で本題の話に入るところだが、この時は違った。

 

「失礼いたします」

 

 巫女服を着た女性が二人部屋に入って来る。もし潤の雌奴隷の誰かがその場にいれば、一瞬驚いたであろう。『九校戦の戦闘機人が、こんなところにいたのか』と。

 彼女達は達也と幹比古の隣にそれぞれ腰を下ろすが、達也達は気に留めない。【戦闘機人にどんなことをされても気付かない】のだ。だから当然

 

「んぷっ、じゅぶぅっ、れろれろぉ❤」

「吉田家のお坊ちゃんも、大きさは他の学校の生徒と変わらずね。ほ~ら、くちゅくちゅ~♪」

 

「うっ、うぉぉ……」

「おほっ❤ た、達也、話を始めようか」

「そ、そうだな……」

 

 世界が整合性を取るためか、もはやエロコントと言える状態。お互い必死に感じているのを表に出さないようにしながら、まず最初に幹比古がテーブルの上に地図を広げる。

 

「ここが今回の会場だ「スジのところが気持ちいいの~?❤」よほっ!」

「市街地から離れ「じゅぶぶぶっ❤」んんっ❤ ているな」

 

 戦闘機人の容赦ないフェラと手コキで、話を進めながらも達也と幹比古の腰がガクガクと震える。だが二人はどうにか我慢して、京都の地図を眺める。

 

「会場の周りは、はひっ❤ 多勢が隠れられる場所もないね。けど逆を言えば、少人数であれば近くの民家とかに隠れることもほぉ!❤」

「民家に? 人払いの魔法でも使ってか? んほぉぉぉ!?❤」

 

「れろぉ❤ じゅるるっ、んはぁ……このおチンポ、創造主()のほどじゃないけどおっきくてしゃぶり甲斐があるわぁ。はぁむ❤」

「こっちはサイズはそれほどでもないけど、きちんと我慢出来る良いチンポね。そ~れ、お尻の穴も弄っちゃえ♪」

 

「あぐっ、くぁぁぁ……!❤」

「お゛お゛お゛お゛っ❤」

 

「「イっちゃえイっちゃえ~♪」」

 

 戦闘機人達の最後の一押しに、達也と幹比古の肉棒のタガが外れる。

 

「「おほっ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉ!❤」」

 

 幹比古はもちろん、達也も真夜達の前では絶対に見せないアヘ顔とオホ声で絶頂し、地図の上に白濁液の池が出来上がる。エッチなテクニックでは、戦闘機人達に軍配が上がった。

 

「はー、はー……そ、それじゃあ、下見当日は、僕が探査の術式を放ってる間、達也は市街地の探索でいい、ね……?」

「ああ……それで問題ない……うっ❤」

 

 射精後も玉袋を揉まれ、2発目を速射してしまった達也。幹比古も尻穴から前立腺を刺激され『んお゛お゛っ❤』と再度アヘりながら、地図上の池を増やしたのだった。

 当然、今日の話は達也と幹比古、二人だけの秘密となった。……仕掛けを施した、潤を除いて。

 

 

 

 下見当日、京都の待ち合わせ場所に千秋と一緒に現れた達也は、幹比古の隣にレオがいることに驚かなかった。

 

「レオは幹比古の護衛か」

「まぁな。エリカ達とは連絡がつかなかったから、俺だけだ」

「そうか」

 

 エリカはもとより、深雪や雫とも連絡がつかなかった男性陣は、少しだけ『何かあったんだろうか?』と思いつつも、事前の打ち合わせ通りに動き出した。

 

「達也さん、どこを回りますか?」

「実は昨日、九島家と文弥から情報提供があってな」

「黒羽様と九島閣下から?」

「ああ」

 

 黒羽からは、三千院の脇で対象と捜索部隊が小規模な戦闘の末、取り逃したことを。九島家からは、伝統派の中でも急進派と穏健派に分かれており、その中で穏健派とされる派閥の拠点について伝えられていた。

 その情報をもとに一件の料理屋を訪れた二人は、湯葉や田楽といった豆腐料理に舌鼓を打った後、会計とともに店員に店主への言伝をした。『生駒の九島さんから勧められた来たのですが、ひとつご挨拶させていただけないでしょうか』と。

 返事はすぐにやってきた。店員に案内された達也と千秋は、店の奥に佇んでいる店主の前に座った。

 

「この地で九島の名を出されるとは、愚か者か剛毅か。どうやら後者のようだ」

「恐縮です」

 

 店主の苦笑いに、達也は努めて無表情に首を垂れる。伝統派と敵対している九島の名を出したのか賭けではあったが、事前に穏健派を知らされていた達也からすれば分の良い賭けであった。

 

 店主曰く、元々古式魔法師には『秘術の対価には秘術を』という不文律があり、本来であればそれを無視した第九研、当時で言えば政府を恨むべきであった。しかし政府そのものを敵に回すことを嫌った者達が、同じ政府の被害者でありながら『自分達の秘術を用いた魔法を得た』九の魔法師を恨むようになったという。

 

「それが伝統派、ですか」

「お嬢さんの言いたいことも分かる。だが逆恨みであろうが、どこかに怒りの矛先を向けねば、この国は滅茶苦茶になってしまう」

「必要悪だった、と」

「ああ。そして、大陸の方術士を取り込んででも恨みを晴らそうとする過激派が九島家の拠点に近い奈良に、我々穏健派と呼ばれる、所謂『九の魔法師を恨んでいるポーズを取っている』者達は京都を拠点にした」

 

 そこまでの話を聞いた達也は、その店主に問いかけた。

 

「では、この京都周辺で亡命方術士を匿う勢力は存在しないと?」

「少なくとも、私の派閥では受け入れない。九の家を恨みはするが、それで外つ国の魔法師を引き込むなど本末転倒。先ほども言った通り、政府に敵対するつもりはないのだから」

 

 あくまで国内、それも魔法界という範囲内の小競り合いであり、外患誘致をするつもりはない。というのが店主の主張らしい。

 

「もし貴方が外つ国の方術士を探しているのなら、ひとつ情報をあげよう」

 

 その情報は、達也にとって正に欲していた情報であった。

 

「宇治川の結界、ですか」

「左様。偶々私がその結界の管理をしているのだが、この1ヵ月の間、()()()()()()()()()()()でこの結界を超えたものはいない」

「つまり、私達が追っている方術士は、宇治川より向こう側には渡っていない?」

「そういうことだ」

 

 千秋の言葉に、店主がうむと頷く。

 

(この情報は大きいな。文弥の情報と合わせれば、かなり捜索範囲を絞れそうだ)

 

 

 

 達也達が特ダネを手に入れた頃、幹比古とレオは襲撃者と戦っていた。

 

「パンツァー!」

 

――ゴンッ!

 

「がっ!」

 

 銭剣(銅銭を紐で縛って作った剣)を持った男が、レオのアッパーカットを食らって吹き飛ぶ。

 

「いけ!」

 

 幹比古も負けじと古式魔法である雷童子を放ち、周囲に展開していた男達に電撃を加えていく。

 二人のコンビネーションによって、探査術式に反応した(自分達の領域で術式を使われて逆上した)者達が、次々に麻痺したり気絶したりしていった。

 

「これで、ラストぉ!」

 

――ドゴッ!

 

「げはぁ!」

 

 レオが最後の一人を倒すと、幹比古が携帯端末でどこかに連絡をいれた。

 

「それで幹比古、こいつらは縛っておけばいいんだよな?」

「うん。今、この辺りでウチ(吉田家)と交流のある家に連絡を入れた。少ししたら、そこの人達が回収してくれるって」

「そうか。でも京都って、その、伝統派だったか? の拠点があるんだろ? よくこいつらを捕まえてくれるな」

「いやだから、京都にも伝統派以外の家はあるんだって……」

 

 最初の説明で理解し切れてなかったレオに、幹比古は少しぐったりしながら再度説明を始めたのだった。

 

 

 

 この戦闘、原作ではエリカも参加し、最終的に一条将輝が参戦して伝統派の術者達を倒すのだが、この世界線では幹比古とレオだけで解決した。

 では、この時一条はどこで何をしていたのか。

 

 

 

――一条家、将輝の部屋

 

――パンッ、パンッ、パンッ

 

「深雪さんっ、深雪さん……!」

「あぁぁぁん!❤ 一条君、もっと、もっとぉぉ❤」

 

「あぁん❤ 真紅郎くぅん、もっと舐めてぇ❤」

「茜ちゃん❤ んっ、じゅるるるっ」

 

 『クリムゾン・プリンス』一条将輝と、『カーディナル・ジョージ』吉祥寺真紅郎。日本魔法界の未来を担うはずの二人は、戦闘機人専用肉バイブと化していた。

 

 九校戦でテクノブレイク寸前まで搾り取られ、病院送りにされた二人が失意のまま金沢に戻ると、あの時の二人が待ち受けていたのだ。まんこをくぱぁした姿勢で。

 

「一条君♪」「真紅郎君♪」

 

「「私達のおマンコに、ご奉仕して❤」」

 

 その日から、二人は人工マンコに奉仕するだけの存在と成り果てた。

 

「一条君! もっと! もっと深雪のおマンコ、ジュボジュボしてぇ❤」

「ああっ、司波さん! 司波さんのおマンコ気持ちいい!」

「真紅郎君も、いっぱいおチンポでご奉仕してね❤」

「うん! 茜ちゃんのおマンコ、いっぱい気持ちよくするよ! おぉっ!❤」

 

 二匹の雄猿が一心不乱に腰を振り、ガイノイドに性奉仕をする光景を見たら、本物の深雪と茜はどう思うだろうか。

 そんなことを考えられる者はここにはいない。この部屋にあるものは、チンポとマンコ、それにカウパー液とマン汁の泡立つ音だけ。

 

「司波さん! 司波さん!」

「茜ちゃん、僕もう!」

 

 駅弁ファックで戦闘機人の二人を背中合わせにしながら、雄猿達は最後のスパートをかけ始めた。

 

「おぉぉ! おほぉぉぉぉぉ!❤」

「イグイグイグゥゥゥゥゥ!❤」

 

 腰振りが止まり、ビクビクと肉棒から人工マンコにザーメンが注ぎ込まれる。そして女々しいまでのオホ顔を晒す一条と吉祥寺に、さらにフェラチオの追い打ちが行われる。

 

「司波さん……ああっ!❤」

「茜ちゃぁん……❤」

 

(もうダメだね、この二人)

(創造主も『もう用済み』って言ってたし、最後まで楽しませてもらおう♪)

 

 こうして三高の二人の出番は今後、肉棒を扱かれるしかなくなった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

『英雄伝説 閃の軌跡』世界

 

 貴族派のクーデターによる帝国の内乱は、トールズⅦ組の活躍と、オズボーン宰相生存という大番狂わせにより、改革派の勝利で幕を閉じた。

 

 その後、オズボーン宰相は当初の予定通りクロスベル自治州への出兵を決定。自治州時代からの警備隊の戦力増強が間に合わなかったため、クロスベル政府は早期で降伏した。

 こうしてクロスベルは自治権を喪失、帝国内の州の一つとして併合され、治安維持組織であるクロスベル警察とクロスベル警備隊は解体、軍警として再編された。

 

 併合から数ヵ月後、クロスベル総督ルーファス・アルバレアの執務室に、橘潤が訪問していた。

 

 

 

「やあ、待っていたよ」

 

 クロスベル市の北側に位置するオルキスタワー、大陸史上初の超高層ビルディングにある総督執務室で、総督は俺が先日渡した書類を持ち上げた。

 

「君が以前提出した要望、承認して施行中だよ」

「ありがとうございます」

「いや、礼には及ばないよ。【橘潤の命令は絶対】だからね、七曜の教えに従うのは当然さ」

 

 そうそう、七曜の教えには従わないとねw

 どんな要望を出したのかって? そこは見てからのお楽しみ♪

 

「ふむ、そろそろ施行した州法の時間だ。見に行ってみるかい?」

「ええ、お願いします」

 

 総督に連れられ、やって来たのはオルキスタワーを出てすぐの広場。そこにはクロスベル軍警……の内、女性隊員だけが整列していた。

 

「クロスベル軍警、特務慰安課、揃いました!」

 

 ビシッと敬礼する隊員達だが……俺の要望通り【ブーツと手袋、警察帽以外はスリングショットという出で立ちで違和感を感じていない】のは、企画もの特有のエロさを感じるな。

 軌跡シリーズの2次創作でよくある『特務慰安課』を、俺なりにアレンジして再現してみたのだ。V字で乳首とマン筋しか隠せない制服で、プリプリのお尻も乳房も強調されている。いいねぇ。

 

「今日は君達、特務慰安課の初任務だ。良い成果を期待する」

「「「はっ!」」」

 

 総督の短い訓示で再度敬礼する隊員達のおっぱいが揺れる。さて、彼女達の任務とは何か? それは彼女達以外で集まっている、クロスベル市民(♀)が関係している。

 

「それでは、任務開始!」

 

 慰安課の指揮官らしき女が指示を飛ばすと、他の隊員達が市民の女達に群がっていく。

 

「いやっ! やめてぇ!」

「抵抗しないで! 大人しくしなさい!」

「ほら、持ち上げるわよ!」

「ああっ、いやぁぁぁぁ!」

 

 若い女(事前にエリカ達と選別したエリート雌市民)が、慰安課の隊員によって背面駅弁の形で抱え上げられる。強制開脚によってスカートの中が丸見えになり、ノーパン秘所からは黄金水が漏れそうになってヒクヒクしていた。ここにいる全員が、同じように尿意を我慢しているのだ。

 

「さあ、放尿しなさい!」

「いや、いやぁ……」

 

――チョロロ……

 

「ああ……ああ……っ!」

 

――ショワァァァァ……!

 

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

「ダメェ! 止まって! 止まってぇぇぇぇぇ!」

「見られてるのに、止まらないよぉぉぉ!」

 

 真っ赤になった顔を必死に手で隠しながらも、黄金水が放物線を描いて流れ出ていくのは止まらない。都合30人以上の放尿は広場の石畳の溝を伝い、市の中央に向かう階段を流れ落ちていく。

 

「君の要望通り、特務慰安課を新設して、【クロスベル市民(♀)は1日1回、慰安課の隊員に抱えられながらおしっこしなければならない】という新法を施行した。どうかね?」

「バッチリです」

 

 前世で見たエロアニメが元ネタのエロ改変だったが、これはかなりいいな。いつも意識改変してエロいことしてたし、こうして羞恥心で悶える女っていうのもオツだよ。

 

「それじゃあ総督、これからもこの州法の執行、お願いしますね」

「ああ、任せたまえ」

 

 貴公子――この人、名門貴族でありながら実は宰相の懐刀だったんだよな――総督に見送られ、女達の羞恥と快感の混ざった悲鳴を聞きながらクロスベル市を後にしたのだった。

 

 

 

 え~っと、今が時系列的に、閃の軌跡4部作中の3作目冒頭ぐらいか。結構巻き巻きしてるつもりだけど、主人公のリィンがクロスベルに来る辺りで大量GETしようかな。

 

「おかえり~、どうだった? クロスベルはんんっ!❤」

「エリカ……ちゅぅっ❤」

「ちょっと、潤ってばいきなりぃ……❤」

 

 帝都のホテルで合流してすぐ、エリカとキスしまくった。強制放尿を見せられてムラムラしてやった。後悔なんてするわけない。

古都内乱編後の異世界は『八男』に決定! その内容とは?(アンケート期間:24/12/31ぐらい)

  • ヒロイン寝取り托卵ルート
  • リンガイア大陸征服&女キャラ凌辱ルート
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