※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

91 / 142
潤編に比べ、達也編がガッツリ短くなっちゃいました。許してヒヤシンス。


取られたものは仕方ない / 閃の軌跡⑤(アラカルト)

『魔法科高校の劣等生』世界

 

 伝統派の穏健派から情報を得た達也達が合流場所である論文コンペ会場に戻ると、そこには何故か申し訳なさそうな顔をした幹比古と、眉間に皺を寄せたレオが待っていた。

 

「どうしたんだ?」

「実は……」

 

 達也の問いに言い辛そうにしている幹比古に代わり、レオが状況の説明を始めた。

 

「俺と幹比古で伝統派の連中をボコったんだけどよぉ……」

「そうなのか? その割には、周りに誰もいないが。幹比古が言っていた、吉田家と関係のある家が回収した後か?」

「いいや。最初はそのつもりで幹比古が連絡を入れたんだが……その前に軍人連中が連れてっちまったんだよ」

「軍人?」

 

 レオの説明に、今度は達也が眉間に皺を寄せた。本来なら京都府警の魔法師警察官が出張るはずなのに、どうして国防軍が出てくるのか。

 

「しかも、その連れてった連中の一人に見覚えがあるんだ」

「何?」

「ほら、達也も覚えてるだろ? 年明けの吸血鬼騒動。あの時現れた偽装警官と同じ顔だったんだよ」

 

 彼が言っているのが、かつて青山霊園でパラサイトの集団と戦った際、無力化したパラサイト達を掻っ攫った連中、国防軍情報部だと理解した達也の眉間の皺が増える。

 

(今回も七草家が絡んでいる……まさか、周公瑾と七草家は協力関係にあるのか?)

 

 達也の予想は当たっていた。名倉が周公瑾によって葬られた(少なくとも、当主である弘一はそう理解していた)ことによって口封じは不可能と判断した七草家は、致し方なく周公瑾を国外に逃がす方向に舵を切った。それだけ、周公瑾との関係を他の十師族に、とりわけ四葉家には知られてはならないと判断したのだ。

 

「ごめんね、本当ならこっちも捕まえた連中に尋問なりして情報を引き出せると思ったんだけど……」

「仕方ないさ。まさか表立って国防軍に歯向かうわけにもいかないだろう」

「うん、ごめん」

 

 再三謝る幹比古を宥めつつ、大きな情報と疑念を持って今回の京都下見は終了したのだった。

 

 

 

 司波家に戻った達也は、先日とは異なり真夜と向い合せでソファに座った。その間には、京都市内の地図が広げられていた。それぞれの後ろに平河姉妹が控えているのは、話の内容の重要度を表していた。

 

「そうですか。七草家のご当主様も、形振り構わずと言ったところでしょうか」

「ああ。よほど俺達に周公瑾を捕まえて欲しくないらしい」

「千秋さんも、お疲れ様でした」

「いえ、今回は特に何も……実際に湯豆腐を食べて穏健派の話を聞いただけでしたし」

 

 真夜の労いの言葉に、千秋も達也も苦笑いするしかない。彼女が言う通り、今回は幹比古とレオの負担が一方的に大きかったという自覚が二人にはあった。しかし得られた情報は、達也達の方が大きかった。

 

「得られた情報は、文弥達に調査してもらおう」

「そうですね。葉山さんを通じて伝えておきましょう」

「ああ、頼む」

 

 もし可能なら、論文コンペのある来週までに周公瑾の潜伏先がある程度絞り込めればと淡い期待をしつつ、地図から視線を外す。その顔を見て、真夜が疑問を口にした。

 

「達也さん、何か困り事でも?」

「いや、どうやら学校にも伝統派の偵察が来ていたらしくてな」

「そうなのですか。ああ、それで今回、吉田家の彼も一緒に?」

「ああ」

 

 達也が頷くと、真夜も困ったような顔をした。話の流れで、その偵察を退けたのが幹比古であると推察していた。そして伝統派が一高に現れた原因も。

 

「文弥さん達が付けられていた件ですか。貢さんは本当に……」

「やはり、そうなるか」

 

 文弥達の力量であれば、伝統派程度を撒くことは造作もない。そして四葉家現当主である真夜からの命令でもないとすれば、考えられるのは一つだけ。黒羽家の現当主である貢が関係しているだろうと達也も予想はしていたが、真夜も同じ結論に達したようだった。

 達也としては、彼に嫌われているのは一向に構わないが、それで任務に支障が出るのは勘弁してほしかった。

 

「話を戻すけれど、達也さんは今後も一高に伝統派が手出ししてくることを懸念しているのね?」

「……その通りだ。それで生徒が人質に取られでもしたら()()だ」

 

 『例え人質を取られても任務を優先する』と暗に言っている達也だが、彼もそれは出来る限り避けたい事態であると真夜も理解していた。

 

「分かりました。こちらの魔法師を何人か護衛として出しましょう」

「すまない」

「いいんですよ。とりあえず、敷地の周辺を定期的に()()しておきましょう。……達也さん、手を出してはダメですからね?」

「……当たり前だ」

 

 真夜の言う"手を出すな"が『彼らの獲物を横取りするな』ではなく『味方の女性魔法師とセックスするな』という意味であるとすぐに理解した達也は、自分への認識にがっくりと項垂れたのだった。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

『英雄伝説 閃の軌跡』世界

 

 内乱終結にクロスベル併合、そして北方のノーザンブリア自治州の武力併合を経て、戦乱の火種はさらに広がりを見せていた。

 

 秘密結社『身食らう蛇(ウロボロス)』の暗躍、ノーザンブリア併合によって故郷を失った猟兵団『北の猟兵』の反乱、そしてカルバード共和国の工作員による皇帝襲撃事件。

 まるで仕組まれていたかのように事件が積み重なり、帝国と共和国の全面戦争は避けられなくなっていた。

 

 そんな中、新設された『トールズ士官学校・第Ⅱ分校』の教官として着任したリィン・シュバルツァーは、教え子達『新・Ⅶ組』やかつての級友達と力を合わせ、この戦乱を――

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 止められなかった。

 

 正確には、戦乱自体は終息した。しかし戦乱を止めたのは彼等ではなかったし、その後の結末も望まれたものではなかった。

 

【戦争は帝国の勝利、共和国側は無条件降伏に応じる】

 

 正に鶴の一声(潤の一存)によって、共和国やそちら側に付いていた周辺諸国は開戦から1日足らず、一兵も失うことなく敗戦国となったのだった。

 すぐさまクロスベル市で降伏文書への調印が行われ、それにより敗戦国は自治権を喪失してクロスベルと同じ末路を辿り、特に領土の大きかった共和国は複数の州へ分割された。

 さらに戦後処理として、帝国は――否、潤は各敗戦国に以下の要求を行った。

 

【各国は、こちらが指定した人物を差し出すこと】

 

 

 

――クロスベル市、オルキスタワー前

 

 帝都ヘイムダルでは戦勝パレードが行われている頃、クロスベル市は静寂に包まれていた。

 成人男性は先の戦争で徴兵され、旧共和国国境に。女性は俺が考えた州法によって、軍警の特務慰安課による羞恥プレイを受けて憔悴。残された子供や老人は、僻地であるアルモリカ村に強制疎開させられたためだ。

 けれど今だけは、大勢の人間がここに集まっている。そう、俺の要求によってな。

 

「潤さん、意外とあっさり終わりましたね」

「ん? ああそうか、深雪は今回が初めてだもんな」

 

 深雪としては、こんなあっさりこの世界での旅が終わって消化不良気味なのかもしれない。実際、要所要所の間で別荘世界に戻ってたから、正味3,4日で終わっちまったし。

 

「潤、飽きてくると後半手抜きになる」

「確かにそうね。でもそれって、リアス達を雌奴隷にした時に雫が言った言葉が原因じゃないの」

「そうなの?」

「……否定はしない」

 

 エリカの口撃に、雫がスッと視線を逸らす。まあそのおかげもあって、別荘世界も開発がいい感じに進んでるって面もあるんだけどな。

 そんな雑談をしてると、導力自動車――しかも囚人や保護対象者を運ぶ護送車が坂道を登ってきた。しかも1台だけじゃなく、何台も連なって俺達の前に停まっていく。

 そして先頭車両が俺達の目の前で止まりドアが開くと、中からクレア少佐(ユミルでセックスした後昇進したらしい)が降りてきた。

 

「ご主人様、ご希望のおマンコを回収してきました」

「ご苦労様」

 

 ビシッと敬礼する彼女を労い、軍服の上から尻と胸を揉む。途端に『んぁぁ❤』と吐息を漏らしながら顔を赤くしつつ、股間を濡らすのはgoodだ。

 

「それじゃあ、先頭から見ていこうか」

「はい、承知しました❤ 後部を開けてください」

 

 うっとりした顔をしつつも凛とした声で命令を発すると、護送車の後部ドアが開いて、中からゆっくりと人が降りてくる。

 降りてきたのはクレアの所属する鉄道憲兵隊の隊員でもなければ、クロスベル軍警でもない。靴以外は全裸で首輪と手枷を付けられた女達である。

 鎖で首輪同士を等間隔に繋がれ、囚人同然に歩かされる彼女達こそ、俺が各国に要求し、クレアが言っていた『希望のおマンコ』達なのだ。

 

「囚人姿か……これもこれでアリね」

「そ、そうなの?」

「あ~、私はエリカの気持ち、分かるわ~。彼女達を羞恥心と快感漬けにしてみたい衝動って言うのかしら」

「あはっ、リーナは話がわっかる~♪」

「ん、エリカとリーナは似た者同士」

 

 エリカとリーナの視線が品定めするものになる間も、護送車からは軌跡シリーズに登場したネームドキャラ(♀)達が全裸で目の前に並んでいく。その列の一部、紫ショートヘアーの少女に声をかけた。

 

「気分はどうかな? 元・リベール王国次期女王、クローディア・フォン・アウスレーゼ」

「……」

 

 清楚系お姫様が屈辱と羞恥に顔を歪ませるのって、偶に見るといいよねぇ。祖国を愛するからこそ、民のためにと羞恥心を我慢してここまで来たんだろう。どうせこの後別荘世界に持ち帰ったら同じだけど、リーナが言うように羞恥心と快感漬けにしてみたい衝動に駆られたから、ちょっと遊んでいこう。

 

「クローディア、いや、クローゼって呼ぼうか。みんなを代表して、ここで俺に忠誠の誓いをしろ。大声でな」

「誓いの言葉、ですか?」

「ああ。飛び切りエロいのをよろしく」

「エッ……! そ、そんな言葉……」

「声が小さかったりエロさが足りないと感じたら、その分リベール民を焼き討ちな」

「そんな……!」

 

 もちろん、そんなことをするつもりはない。でもさぁ、美少女お姫様がエロいことを大声で叫ぶシチュとかよくない?

 

「あ……う……」

「ほ~ら、早く言って。……早く言わないと、後ろの奴を帝国兵達にレイプさせるぞ」

 

 耳元でそっと脅してやると、羞恥心と恐怖心がぐっちゃになった顔でクローゼは絶叫した。

 

「私の全てを潤様に捧げます! これからずっと、いっぱいエッチなことに使ってください!」

 

 う~ん、微妙。王族とはいえ箱入り娘ってわけでもないんだし、もっとエロの語彙力があるはずだろう。やっぱ見せしめが必要かな?

 俺の顔色を窺っていたのか、さらに絶望感が張り付いた顔になったクローゼがさらに追加で叫ぶ。

 

「わ、私のおマンコ! 潤様のおチンポにジュポジュポされるのを期待している濡れマンコに、どうかご慈悲をくださいませ!❤」

 

 叫び切った後に、涙を流しながら『お婆様……』とすすり泣く姿を見て、ようやっと満足出来た。リーナも頷き、エリカからはサムズアップが返ってきた。深雪に至っては『なるほど、潤さんはああいうのが好みなんですね……』と真面目に分析していた。愛い奴。

 

「ご満足いただけましたか?」

「ああ。そんじゃ、ゲートを開きますか」

 

 指パッチンでカッコよく別荘世界へのゲートを開くと、洗脳済み特務慰安課の隊員達によって次々にメスマンコ達があっちの世界に連行されていく。

 ネームド全員を一々紹介するのは大変だから、さらっとだけ説明しておく。

 

 雌奴隷はサラ達三人から増やしていない。俺が前世でオカズにしたTOP3がこの三人だからね、仕方ないね。

 

 セックスペットは新旧Ⅶ組とさっきのクローゼ、リィンの義妹であるエリゼ・シュバルツァー、そして身食らう蛇のデュバリィって女だ。特にデュバリィは、ポンコツツンデレキャラがジャストミートしたキャラだったりする。

 

『あ、貴方にはおマンコもお尻の穴も捧げますが、忠義を捧げるのはマスターだけですわ!』

 

 とか言うから、肉棒を咥えさせたら

 

『んぶぅ! じゅぶっ、じゅるるっ、あぇ……おチンポ美味しいですわぁ❤』

 

 と即堕ち2コマしてくれた。もちろんマスターこと、身食らう蛇の最高幹部の一人である『鋼の聖女』アリアンロードも肉便器枠でお持ち帰りだ。

 

 最後に精液便所・肉便器枠。これはさっきも出たアリアンロード他、次回作である『(くろ)の軌跡』のキャラを含む厳選ネームド達だ。

 

「はぁ、んはぁ、うう……」

 

 元・共和国の大統領令嬢であるアニエス・クローデルを先頭に、精液便所と肉便器にはボールギャグを咥えさせてある。俺的勃起キャラであるエレイン・オークレールやリゼット・トワイニングといった巨乳キャラがエロいのはもちろん、本来ならロリ枠判定のフェリ・アルファイドも褐色マンコってことで俺がもらっていくことにした。

 その代わり、帝国皇女であるアルフィンは五十里先輩へのお土産にしよう。もちろん達也にも、アリサの母親であるイリーナ・ラインフォルトをあげる予定だ。論文コンペが終わったら、たっぷりセックス三昧の日々を送ってくれ。

 

 

 巻きで説明したネームド達がゲートを潜っても、その後に続くようにNPCの女達がぞろぞろと列をなしていた。これは時間がかかりそうだ。……調子乗って5千人近く要求したの、失敗だったかも。

 だから時間を潰すために、今は深雪のマンコを堪能中。

 

「んあぁぁっ、あぁぁぁん❤ 潤さんのおチンポ、チンポォォ!❤」

「潤……❤」

「ジュン~、私も~❤」

「私もケツマンコ弄って欲しい」

 

 立ちバックで交わってる俺達に他の三人も加わり、オルキスタワー前の広場いっぱいに精液とマン汁の匂いが漂っている。そのせいか、匂いに当てられた女達が股間を濡らしながらゲートを潜っていく。今日はおしっこでなく、マン汁が広場から大通りに流れていった。

 

「深雪イケッ!」

「はいっ、イきます! いひっ、いひぃぃぃっ! イクイクイクゥゥゥゥゥゥ!❤」

「おっ」

 

 キュッと締まった深雪マンコに射精。美少女マンコは締りがいいなぁ。最近は油断すると、俺の方がオホ声出しちまいそうになる。いや、出しちまった方が気持ちいいんだろうけど、そこは男としてのプライドというか。

 

 さらに雫、リーナ、エリカと1巡する頃には、長かった肌色の列も終わりが見えてきた。

 

「やっと終わったわね~」

「だな」

「ご主人様、それでは私も」

「ああ、監督お疲れさん」

「んっ、ちゅっ❤ あふっ!……あふぅ、それでは失礼します❤」

 

 最後にキスしてやると、唾液ブリッヂを作りながら軽くイったクレアは内股になりながらゲートの奥に消えていった。彼女でこの世界のお持ち帰りは最後だ。

 

「よっし! 俺達も帰るとするか」

「「「おー!」」」

「お、おー?」

 

 俺の号令に元気よくゲートを潜るエリカ、リーナ、雫。一歩遅れて深雪が潜り、最後に俺が潜るとゲートは一切の痕跡を残さず消えてなくなった。その場に残ったのは大量の護送車とマン汁の池、そしてエリカ達のマンコから垂れた精液だけ。

 

 

 

 

 

 翌日、各国の美女美少女とともに、橘潤が消息を絶ったことを人々が気付くことは無かった。何故なら――

 

 

 

――第19999期終局段階、『グランドリセット』の最終判定プロセス起動

 

――焔と大地の至宝による『黄昏』を確認

 

――収集した地上観測ステータスを精査、SiN値へと変換開始

 

――第20000期『グランドリセット』発動を前倒しする

 

 大気圏のはるか上空、未だこの世界の人類が到達していない宇宙空間にて、女神が残したとされる七つの至宝の一つ、"時の至宝"『レーギャルンの匣』は世界の"巻き戻し"を決定したから。

 本来ならリィン達の活躍によって終息するはずだった大戦が潤によって捻じ曲げられたことで、『グランドリセット』が数年単位で前倒しされてしまったのだ。

 

――『グランドリセット』まで残り1分

 

 ゼムリア大陸にいる人間は誰一人、それに気付くことはない。

 

――『グランドリセット』まで、10、9、8……

 

 そして本来ならエプスタイン博士――導力を発見した、偉大なる科学者――が残した"保険"も、発動することは無い。彼の曾孫であり、唯一の鍵であった"アニエス"が潤によってお持ち帰りされたことによって。

 

――0、グランドリセット、発動

 

――七曜歴0年、『大崩壊』直後へ時空間回帰

 

 黄金の光が大陸中を満たし、全ての存在が消えてなくなる。人も、物も、全てが消え去り、大崩壊――約1200年前、女神の至宝の力によって繁栄していた文明が突如崩壊したとされる暗黒時代へ回帰したのだった。

 

 

 

 

 

「さ~て、達也達の進捗はどうかな~……あれ、まだ論文コンペ始まってないの? 」

「そうみたいね。また別の世界に行って時間潰す?」

「そうだな……すまんが、次の世界には俺一人で行くわ」

「あらら残念。でも珍しいわね、潤が単独行動したいだなんて」

 

 エリカが残念がってるが、今回ばかりは俺一人で行きたいんだよ。

 

 

「ちょっくら人妻寝取って孕ませてくる」




達也サイドはあと1,2回ぐらいで、古都内乱編が完結予定です。
九島光宣も一条将輝も出番を消された本作で、周公瑾がどう扱われるかご期待……はしないでください。

相変わらず、好きなところを食べたら後は雑に回収する潤編でした。
そして、本当は古都内乱編終了後にやる予定だった『八男』を次回からやっていく予定です。
アニメ版に登場した女はみんな孕ませるつもりで頑張ります。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。