※この作品はR-18です。

異世界 寝取り放浪記   作:シシカバブP

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今回は、潤編がエロ少なめです。


達也君は捕縛頑張ってね、あたしはエッチしてるから / 托卵って、それはないでしょう!②(エリカ、女性隊員)

『魔法科高校の劣等生』世界

 

――ドカッ! バキッ!

 

――パシュゥゥゥゥ!

 

「ぐはっ!」

「早、おごっ!」

「せ、戦車が!」

 

 

 

 文弥達との打ち合わせ通り、日没とともに基地に侵入した。先陣を切って、エリカが刀型デバイスの峰で歩兵を片っ端から打倒していき、その後方で達也が監視カメラを()()していく。もちろんそれだけではなく、兵士達の悲鳴にあるように戦車を含めた機甲戦力も軒並みパーツ単位でバラバラにされていく。二人とも、それをバイクに乗りながらこなしていた。

 

「相変わらず、何をやってるのか分からないわねぇ」

「分かってるとは思うが……」

「はいはい、軍機なんでしょ? 去年の横浜でも聞いたわよ」

 

 ヘリの中で鈴音達とセックスしていた潤と違い、エリカは達也の『分解』と『再成』を目撃している。しかし彼女にとって、それはあまり興味のあることではなかった。それよりも『閃の軌跡』世界で暴れられなかった分、ここで心置きなく得物を振り回す方が大切だった。

 

「気を付けろ。エンジンをばらしたから漏れた燃料が……」

「そんなの、こうすればいいのよ!」

 

――ブォォォォンッ!

 

 達也の警告をさっくり無視して、エリカが得物を大振りした際に発生した突風が、気化した水素ガスを火気の無い上空まで吹き飛ばす。

 

「……無茶苦茶だな」

「戦力としていい感じでしょ?」

「まぁ、幹比古を呼ぶよりはよかったかもな」

「ミキじゃダメでしょ。そもそもバイク乗れないでしょうし」

 

 そうしている内に、浴びせられる銃撃が鎮圧用のゴム弾から実弾に変わっていく。

 

「あっぶな! とうとう殺す気になったのかしら?」

「戦車を出してきた時点で、生死を問わずだろう。内戦でもやらかすつもりか……周公瑾に操られているか」

「是非とも後者であって欲しいわね。敵に操られるのもあれだけど、たかが侵入者相手に戦車砲を撃ってくる馬鹿が国防を担ってるなんて勘弁よ」

「そうだな、さっさと周公瑾を捕らえて……ヤツか?」

 

 迫りくる国防軍兵士達の向こうに、黒のセダンに乗った男が見えた。

 

「あれが周公瑾……達也君、ここはあたしが片付けておくわ」

「大丈夫なのか?」

「へーきへーき、この程度ならあたし一人で十分よ」

 

 国防軍は自分に任せて周公瑾を追えと言うエリカに、達也は一瞬悩んだものの、スロットルを全開にして加速、戦車などの車両の隙間を縫うように突破していった。

 

「ぬ、抜かれたぞ! 追撃……」

「させないわよ!」

 

――ザンッ!

 

――ガゴンッ!

 

「なぁ!?」

 

 車両を分解する謎の魔法師がいなくなり油断していた兵士は、刀一本で装甲車両が真っ二つになった現実を受け入れられなかった。

 潤の雌奴隷になった時点で、エリカには元の世界基準でチート級のパワーアップがされている。さらに【潤とセックスするごとに強くなる】というご都合主義的改変によって、『エリカを殺せるのは実質潤のみ』になっていた。正直、達也の雲散霧消(ミスト・ディスパージョン)すらも受け付けない体になっているのだ。

 装甲車さえ切り裂く斬撃に、兵士達に動揺が走る。今までは峰打ちだったが、それが真剣になったら、自分たちはどうなるのか。

 

「う、うわぁぁぁぁ!」

「馬鹿者ぉ! 逃げるな!」

 

 結論を導き出した者から、脱兎のごとく銃を放り投げ逃げ出していく。指揮官級の男が声を張り上げるが、もはや崩壊は不可避となっていた。

 

(これで国防軍の兵士とか、冗談でしょ……いや、この程度だから後方の補給基地に回されてるのかも)

 

 誰もいなくなった周囲を見渡す。敵を蹴散らしながら走っていて気付かなかったが、どうやら訓練場のど真ん中だったようだ。だからこそ、戦車を展開することが出来たわけだが。

 

「さて、周公瑾は達也君に任せるとして、あたしはあたしの()()に移りますか」

 

 再度ハンドルを握ると、エリカは目的の場所――司令部施設に向かってアクセルをひねって加速するのだった。

 

 

 

 それから20分後、突入したエリカによって司令部は陥落した。要員のほとんどは峰打ちによって気を失い、手足を縛られた上で一か所に固められた。そして、残った一部の人間は――

 

「んぐぅぅぅぅぅ!」

「んっ!」

「んふふ~、よいではないか~♪」

 

 目と口をガムテープで塞がれ、同じくガムテープで手足をM字開脚の状態に固定された女性隊員達が司令室に転がされている。そこには、ニンマリ顔のエリカが。

 

「貴女達にはこれから、あたしの玩具になってもらいま~す。もちろん性的な意味で」

「んぐぅっ!?」

「まずは貴女ね」

「んっ! んぐぅぅぅぅぅぅっ!!」

 

 これこそ、エリカが達也の基地襲撃に一枚噛んだ一番の理由。

 一年以上(異世界を含め)潤とエロ三昧したエリカは、潤と同じ『良質マンコ集め』にハマってしまったのだ。ALOやUWの世界で、メス達を調達していた影響も大きかったのだろう。

 

「は~い、まずはこれよ~」

「んぶ……」

 

 四つん這いになったタイトスカートを捲り、ストッキングを破る。ビリッという音に固まる女性のショーツ、その股布をずらして、恐怖で漏らしてしまった黄金水を潤滑剤代わりにして用意していたものを――

 

――ブポッ

 

「んんんんんっ!❤」

「おマンコに挿れられると思った? ざ~んねん、アナルでした~♪」

 

 アナルビーズを挿れられると思っていなかった女性が、ビクンビクンと尻を振る。それがそそられると、エリカの手がアナルビーズを抜き差しする。

 

「んぶぅぅぅっ! んぐぅぅぅぅ!❤」

 

 テープの隙間から涎が垂れ始め、制服の上からでも乳首が勃起しているのがありありと確認できた。その喘ぎ声に感化されたのか、他の隊員達も太ももをもじもじさせ、一部はスカートの股間部分に染みが出来始めていた。

 

「ケツマンコ気持ちよくなーれ、ケツマンコ気持ちよくなーれ♪」

 

 潤と一緒に今まで見てきた記憶を頼りに、アナルビーズをテンポよく抽送していく。ブポッと下品な音が尻穴から聞こえてくると、とても楽しい気分になってくる。

 そろそろかしら、と口を塞いでいたガムテープを剥がすと、予想通り甘い声が女性の口から漏れ出てきた。

 

「はぁ……はぁ……❤」

「どう? 気持ちいいでしょ?」

「は、いぃ……、お尻がこんなに、気持ちいなんてぇ……❤」

「これからはずっと、ケツ穴ほじほじしましょう?」

「はいぃ❤」

「なら、後で辞表書きましょうか」

「書きますぅ、軍やめて、ずっとケツマンコ弄って過ごしますぅぅ❤」

 

 潤の世界改変とエリカのエロテクニックが交わって、司令部の女はエッチなことしか頭に残らなくなっていた。全てを言わずとも、今まで持っていたものを捨ててエロに進むと宣言した新品の肉便器に、エリカは満足気に頷いた。

 

「なら、貴女は今から肉便器に転職ね♪ それじゃ、残りの人達も選択してもらいましょうか」

 

 

 

 襲撃時にヘルメットをしていたのと、達也が監視カメラを破壊していたためか、エリカは全員を別荘世界にお持ち帰りしようとは思っていなかった。

 だが幸運にも、オペレーターをしていた女性隊員5人は全員が肉便器になることを承諾。アナルビーズはそのままに男共と同じように無力化されたフリをして、後日指定された場所で回収されることになる。

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

『八男って、それはないでしょう!』世界

 

 アマーリエに托卵をしてから数年。俺的には2,3日しか経ってないが、原作主人公のヴェルは16歳を過ぎて成人してした。

 で、その間に功績を積んで爵位を得たヴェルは兄貴のクルトに敵意を向けられ、最後には『怨嗟の笛』という魔法具を使って暗殺されかける。返り討ちに遭ったクルトは死亡、アマーリエはめでたく(?)未亡人に。

 

「ご主人様ぁ❤」

「アマーリエ、今までご苦労だったな」

「はい。あの人(クルト)が死んだ今、誰に憚ることなくご主人様の肉便器としてご一緒出来ます❤」

「二人の息子は連れていけないが、問題ないな?」

「はい、もちろんです」

 

 20歳(老化停止済み)になって艶が出始めたアマーリエを抱きながら、ヴェルの周りに集まっているヒロイン達に視線を送る。

 

「ヴェンデリン様」

 

 エリーゼ・カタリーナ・フォン・ホーエンハイム、『聖女』と呼ばれる慈愛に満ちた金髪おっぱいシスターだ。ヴェルの正妻なんだが、ハイスクールD×Dのアーシアと被りそう。

 

「ヴェル、ローデリヒさんが探してたわよ」

 

 イーナ・ズザネ・ヒレンブラント、赤髪ポニーテルの槍使い。クール系に見せかけた純情系だ。

 

「あははっ、また土木工事を押し付けられちゃうのかな?」

 

 ルイーゼ・ヨランデ・アウレリア・オーフェルベーク、水色ショートの武道家。胸はぺったんだが、三人の中でマンコの締りが一番良さそうだ。

 

 他にもヴィルマやカタリーナを含む子達がいるんだが、今回はさっきの三人を孕ませようと思う。もし時間が足りなかったら、別の機会に孕ませればいいや。そこは達也次第ってことで。

 

 

「お館様、ようやっと結婚式が行えますな」

「ブロワ辺境伯家との紛争、エルの失恋、大お見合い会……色々あったなぁ」

「現実逃避している場合ではありません。バウマイスター伯爵家当主として、婚姻と子作り、跡取りは重要ですぞ!」

「分かったから!」

 

 家宰であるローデリヒ氏にあれこれ言われ、面倒臭そうな顔な顔をするヴェル少年。大丈夫、俺が代わりに孕ませて世継ぎを作っておくからw

 

 

 

 時間は飛びまくって結婚式当日。領主館の隣に建設された教会で式が始まったんだが、なかなかに見応えがありそうだ。

 意識改変によって重要人物枠で最前列に座る俺の目の前では、新郎のヴェル一人に対して、花嫁がぞろぞろと入場して聖餐台の前が大混雑していた。

 

「汝ヴェンデリン・フォン・ベンノ・バウマイスターは、エリーゼ・カタリーナ・フォン・ホーエンハイム、ヴィルマ・エトル・フォン・アスガハン、カタリーナ・リンダ・フォン・ヴァイゲル、ルイーゼ・ヨランデ・アウレリア・オーフェルヴェーク、イーナ・ズザネ・ヒレンブラントを妻とし、これを終生愛することを誓いますか?」

 

(うわっ、マジでひと呼吸で言い切ったよ)

 

 原作のWeb小説でも同じセリフを言ってたが、生で見るとまた驚きだ。すごいな神父役の総司祭。

 

「誓います」

 

 ヴェルに続き、新婦側も『誓います』と返していく。ん~、そろそろ式のメインディッシュかな?

 

「次に、誓いの口付けを」

 

 キタッ!

 

【誓いのキスは、橘潤と新婦が行う】

 

 クルトとアマーリエの時にもやった改変を発動! エリーゼに顔を近づけようとしていたヴェルの動きが止まり、俺の下に近づいてきた。

 

「潤さん、誓いのキスをお願いします」

「分かった」

 

 ごくごく普通の表情で頼まれ、席を立って入れ替わる。そしてウェディングドレス姿の新婦達の下へ。

 

「あの、誓いのキスは交代するものなのでしょうか?」

 

 おや? イーナが疑問を口にしたな。ルイーゼも首を傾げてるし。でもエリーゼが『潤様が参列されている場合の特例です』と説明。参列していたエリーゼの祖父であるホーエンハイム枢機卿も頷いたのを見て、イーナは顔を赤くしながら納得した。

 

「それじゃあ、まずはエリーゼから」

「はい❤」

 

 アマーリエと同じように、舌を入れるディープなキスを楽しむ。

 

「んんっ、んあぁぁ❤ じゅるるるっ❤」

「エリーゼ、すごい……」

「私達も、この後……」

「エリーゼさんのを見てるだけで、おマンコ濡れてきてしまいますわ……」

 

 新郎からファーストキスを奪った俺に対して、参列者からは祝福の視線が送られる。ヴェル本人も『そういうものだし』と言わんばかりで、タキシードの股間を膨らませてる以外は通常運転だ。あれかな? アマーリエとの誓いのキスを見た時から、他人のキスで勃起するように条件付けされちゃったかな?

 そんな可哀そうなヴェル君に、俺からプレゼントがあるぞぉ♪

 

「ここで潤様から新郎に、プレゼントがございます」

「んぶぅぅぅ❤ ぷはぁ、ヴェンデリン様へのプレゼントですか?」

「ああ。今回はあと4人もキスしなきゃいけないし、その間ヴェルが可哀そうだからな」

 

 本当は()()も孕ませ後お持ち帰りの予定だったけど、今回は特別だぞ?

 

――ギィィィィ……

 

 後方の扉が開き、中へ入ってきた人物を見て、ヴェルを含めたバウマイスター家関係者は驚いていた。特に従士長であるエルヴィン(エル)は。

 

「カルラ、さん?」

「はい。お久しぶりです」

 

 先日まで紛争の真っ最中だった東方ブロワ辺境伯家の庶子で、エルが一目惚れした女性。しかし、西方ホールミア辺境伯領に士官したカミル氏と婚約していた彼女がどうして? と式場の面々は疑問に思っただろう。

 

「婚約は破談になりました」

「ええ!?」

「そして本日より、ヴェンデリン様のご奉仕役に就かせていただきます」

「えぇ!? 俺聞いてないけど!?」

 

 ヴェルの驚きを気にせず、最前列のヴェルの下に。そして

 

「失礼いたします。はぁむ❤」

「おおっ!?」

 

 ズボンを下ろして勃起したチンポをしゃぶられたヴェルの口から、驚きと快感の声が上がる。

 

「なるほど、これならヴェルに罪悪感なく誓いのキスが出来るわね」

「そういうこと。さあイーナ」

「ええ❤」

 

 エリーゼとの唾液ブリッヂが伸びたまま、イーナの唇を貪る。エリーゼとのキスを見てたからか、吐息が少し荒くてほんのりエッチな匂いがしてくる。

 

「んん……貴方の唾液、美味しい……❤」

「イーナのも美味いぞ。ほら、ヴェルの方を見て」

「あっ、ヴェルも気持ちよさそう……」

 

 キスをしながら身体をまさぐりつつ、ヴェルを見るように促す。

 

「じゅぼっ、じゅぼっ、じゅるるっ❤ ふぇんへひんはま(ヴェンデリン様)ひもひいいへふは?(気持いいですか?)

「き、気持ちいい……! エリーゼ達にも見られてるのに、ビクビクが止まらねぇ……!」

「ああっ、カルラさん……」

 

 エルの悲しそうな視線を気にする余裕もなく、ヴェルの腰が震えて参列席がガタガタと音を立てる。バキュームフェラと頬フェラを使い分けるカルラも、ハイヒールガニ股をこちらに見せつけている。

 

「次、ルイーゼ」

「うん! おぶぅ❤ れろぉ……ちゅぱっ❤ へへっ、僕はヴェルより、貴方とキス出来て嬉しいかも❤」

「いいのか? ヴェルの前でそんなこと言っちゃって」

「いいんだよ。ほら、ここ触って」

 

――クチュッ

 

「ふふっ、マンコ濡れてるじゃないか」

「そうなんだ❤ (僕はヴェルの書類上の妾、本当は貴方の子供を孕みたいな❤)」

「…もちろんいいぞ」

 

 周りに聞こえないように囁いた本音に、俺もニヤつきが止まらない。

 おっと、そろそろ時間がかかり過ぎてるな。ヴィルマとカタリーナは二人まとめてキスしよう。

 

「んっ❤ カタリーナと一緒?」

「ちゅっ❤ あぁぁんっ❤ そ、その代わりに、おマンコクチュクチュしてくださるのですね❤」

 

 桃色の髪を団子に纏めているヴィルマと、紫縦ロールのお嬢様風カタリーナ。ドレス姿でもインパクトあるなぁ。

 お詫びとばかりにドレス越しからマンコを擦ってやれば、雌の匂いがする染みが徐々に広がっていく。

 

「ふぅ、満足満足♪ あっ、そんじゃそっちもフィニッシュといこうか」

 

【ヴェンデリンがカルラの口マンコに射精する】

 

「うほぉぉぉ!❤」

「んんっ! ぐぷっ、じゅるるるるるっ、ごぷっ」

 

 改変によって強制射精させられたヴェルがアヘ顔を晒し、口マンコどころか喉マンコに密着射精されたカルラが噎せる。口端から半透明な液体が漏れ出し、逆流したものが鼻穴からも出てきて粘液風船がパチンと弾けた。

 

「けほっ、こほっ……ヴェンデリン様、初夜も私がシコシコさせていただきますので、安心して潤様が皆さんを孕ませるところをご観覧ください」

「そ、そうなの? 分かった」

 

 賢者タイム中に爆弾発言をされても、ヴェルは少し驚いただけで了承してしまう。クルトの時みたいに『初夜を過ごした気になる』ですらなく、寝取られを鑑賞しろという。今夜が楽しみだ♪

 

「次に、指輪の交換を」

 

 アマーリエの時と違って、総司祭は驚くことなく粛々と式を進めていく。これはヴェルにエリーゼ達へ付けていってもらう。

 

「以上をもちまして、神への報告が終わりました。新しい夫婦の門出に神もお喜びになるでしょう」

 

 寝取られの神様がなw 少なくとも、俺を転生させてくれた神様は全く興味ないと思うぞ。世界が滅びなければ、俺が肉便器や精液便所を量産しても止めに来ないぐらいだし。

 

「結婚式も無事に終わりましたので、披露宴に入りたいと思います」

 

 披露宴で飯食いまくって、夜の孕ませに向けて精力付けようか。今から股座がいきり立つ!




達也が頑張る裏で、エリカやりたい放題。
本作のエリカは『改変できないオリ主』的な感じになってます。改変できないだけで、エロテクで女を堕とす技術はほぼ同じぐらい。

托卵までたどり着かなかった……
次回、まとめて孕ませてオリ主!(無茶振り
Web版とアニメ版して見てないので、ヴィルマ以降のキャラ(容姿)がよく分からん……

次はちゃんと四葉継承編が終わってからやります(1月末〆)

  • 真・恋姫†無双
  • ワルキューレロマンツェ
  • ゼロの使い魔
  • 異世界はスマートフォンとともに
  • 戦場のヴァルキュリア
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