◆主人公
・潤
転生から1年半が経ち、女への独占欲がさらに強くなっている。さらに別荘世界が充実してきたことで、ネームドキャラ以外のモブ女も拉致っていくことに。
元々はボーイッシュキャラや巨乳キャラが好きだったが、色んな女を抱くことで他の性癖も開花しつつある。雫のケツマンコがいい例。
『そろそろ達也に正体バラそうかな~』と考えている。理由は簡単、『達也×真夜と自分×深雪のセックス見せあいっこ』プレイを画策しているから。
◆雌奴隷(魔法科高校)
・エリカ
潤とのエッチな生活を続けたことで、倫理観が潤寄りになってきた。
ご都合主義により身体能力も大幅に強化され、1対1なら達也にも負けないほど。(マテリアル・バーストを使われたらさすがに負ける)
倫理観が潤寄りになったことで、他世界の女性に対してレズプレイや調教プレイを楽しんで行える。
美少女達にマンコを舐めさせたりもするが、挿入していいチンポは潤だけ。
・深雪
内々には四葉家次期当主の座を放棄しているが、早く対外的にも宣言して潤の雌奴隷に専念したいと思っている。
そのため、名実ともに雌奴隷(しかも筆頭)であるエリカのことを羨ましく思っている。
論文コンペの際は、相部屋の泉美とレズプレイをして身体の火照りを誤魔化していた。
・リーナ
最近はスターズ関係の面倒事が無く、別荘世界でのエロ生活を満喫している。
吸血鬼事件の頃から日課にしているオナニーも続けていて、別荘世界の館から少し離れた草原のど真ん中で、オホ声をあげながら一人スるのが楽しみ。
別荘世界にマンコが増えることは歓迎している。増えても潤はリーナ達を優先的に犯しているから。
・美月
ほのかと一緒におっぱいご奉仕に駆り出されている。
ご奉仕団の三人ほどではないが、もっと潤とセックスしたいと思っている。
花音達が以前やったこと――NTRセックスの様子を昔の恋人達に送り付けた件を聞いて、自分もやってみたいと思い始めている。もちろん送り付ける相手は幹比古。
・真由美&摩利
所属自体は魔法大学のため、ちょくちょく潤のそばを離れなければならない立場。
それでも定期的に潤に中出しセックスしてもらっているので、さほど不満はない。
魔法大学では十文字克人と顔を会わせることもあるが、高校時代と同じ距離感を保っている。
ある時、元婚約者である千葉修次がある朝亡霊のようにゲッソリしていたという噂を克人から聞いた摩利は、彼が驚くぐらい大笑いしたという。
その隣で、真由美もくすくす笑いを隠せなかった。何故ならその『ある朝』というのが、NTRセックスを修次に見せた翌朝だったから。
・ほのか&雫&エイミィ
ご奉仕少女団の出番が減って、少し落ち込み気味。
特にほのかは「おっぱいだけでなく、おマンコも弄って欲しいです!」と熱弁。他の二人も割と同意している。
雫曰く「指だけじゃ我慢できない」
エイミィ曰く「尻コキだけじゃなくって……潤のおチンポ欲しいなぁ」
・花音
風紀委員長の座を幹比古に渡してからわりと暇人。
今は旧校舎をブラブラしながら、不良生徒(♂)の金的を蹴り飛ばしたり、不良生徒(♀)に(当然エッチな)お仕置きをしたりして暇を潰している。
(金的蹴りは手加減している上に、そもそも相手の方が後ろ暗いことをしているため問題になっていない)
・紗耶香
NTRセックスを見せてから、桐原の方が紗耶香のことを避けているため、彼からの視線を気にせずのびのびと生活している。
別荘世界でエリカや摩利、さらには箒や直葉といった別世界の強者と修練する内、魔法無しでも剣術部を圧倒できる実力を手にしている。
・愛梨&栞&沓子
1年目の九校戦で一高を苦しめた三高の少女ご奉仕団は、一高編入で2年目の九校戦を大いに沸かせた。
金沢の三高にいた頃と比べ、潤とエッチなことをする頻度が増えたことは大歓迎。
・遥&響子
魔法科世界のお姉さん組。雌奴隷になったことで、肉体年齢が20歳まで若返ったことを地味に喜んでいる。
最近、光学系魔法をかけた上でボンテージ姿で出勤するのがマイブーム。
「いつバレるかっていうスリルで、おマンコ濡れちゃうの❤」とは遥の弁。
もちろん響子の能力で、魔法を使っていることがバレないように細工済み。
・あずさ&鈴音
生徒会長を深雪に任せたあずさは、別荘世界にいる時間の方が多くなってきた。
最近は鈴音や束と一緒にISを弄ったり、リアスや朱乃のおっぱいに挟まれたりと、別荘世界を満喫(?)している。
鈴音も束の助手的立ち位置になっていて、サイオン吸引スキームをISのエネルギー変換に流用する技術に貢献した。
バイブを挿れながら作業をすると捗るとのこと。
・香澄&泉美
論文コンペ当日までは、潤も深雪も不在だったため不機嫌気味。
その後泉美は深雪とレズプレイで、香澄は戻ってきた潤と駅弁スタイルで機嫌を直した。
泉美は生徒会長が深雪であることに満足しているが、香澄は直属の上司である風紀委員長が幹比古であることに少し不満。
そのため、香澄は同じ風紀委員の雫と一緒にいることが多い。
◆雌奴隷(魔法科高校以外)
・リアス&朱乃
別荘世界の駒王学園で、紅茶片手にゆったりした日々を過ごしている。
時々性欲が溜まってくると、あずさ相手におっぱいを押し付ける奇行に走ることも。
アーシアや子猫のマン汁が好きで、二人に手マンをして垂れてきた愛蜜を紅茶に入れて飲んだりしている。
・セシリア&シャルロット
魔法科世界の一高に編入中。
セシリアはエイミィと一緒の乗馬部に入部。乗馬鞍でマンコが擦られるのが気持ちいいらしく、他の部員からは「セシリアはエロいな~」と微笑ましく思われている。
潤の雌奴隷になってから、安産型の尻はより張りのあるエロ尻に進化している。
シャルロットは美月に誘われて美術部に入部。お互いの裸体画を描き合うという楽しみ方をしている。
潤が望むとすぐに、義母のロゼンダとの"親子丼"を提供している。
・刀奈&鈴&セラ&レイヴェル
魔法科世界で各国の雌マンコを拉致するチーム。
刀奈と鈴が新ソ連と大亜連合、セラとレイヴェルがEUを担当している。
第1次報告では10人程度だったが、その後少しずつ拉致人数を増やしている。
特に鈴が、去年の『灼熱のハロウィン』で死亡した大亜連合の戦略級魔法師、劉雲徳の後継者である劉麗蕾を拉致ろうと画策している。
・アスナ&直葉&シノン&ユウキ
SAO世界の四人は最近別荘世界に来たばかりで、今はこの世界に慣れることに集中。
それでもPR動画作製を指示される辺り、順応性は高いと潤からは思われている模様。
アスナと直葉が動画撮影をしていた頃、シノンとユウキは束の土地開発作業に同行。
スーパーアカウントの力で邪魔な木々や岩をなぎ倒し、束からは重宝がられている。
「ISだと力加減が難しくて、計画してた範囲以上を更地にしちゃうんだよね~」とのこと。
◆別荘世界について
・『古都内乱編』時点での開発状況
潤が発見してから1年以上が経過し、人口は1万人を超えた。現在も増加中。
当初は潤の改変能力依存だったが、現在は束を始めとした住人達が開発作業を行っている。
『閃の軌跡』と『八男』から続々と雌マンコが流入してくる中、潤の改変能力無しでやっていけるのは偏に束のおかげ。
食料を含めた消費財の自動生成ラインも構築され、正に『エッチなことするだけで生きていける世界』が完成している。
現在は大陸の1/4ほどの土地しか開発が完了していない。
・今後の計画
『閃の軌跡』『八男』の雌マンコが住むための領域を開拓する。(完成までは他のエリアに分かれて生活中)
その後も住人が増えることが見込まれるため、先行して地均しすることを検討している。
「どうせ大陸全部を雌マンコで埋める気なんだし、今のうちにタバネに頼んじゃえばいいのよ♪」byリーナ
◆その他
・達也
世界改変によって深雪への兄妹愛は薄れ、代わりに真夜への愛欲が際立っている。
真夜以外の女も孕ませる気はあり、原作と比べるとエロキャラ感が強い。
美魔女の熟れマンコが好物だが、平河姉妹や水波のような若いマンコもOK。
・真夜
もう達也にしか興味がない。妊娠して子供を授かることもほぼ決まり、幸せの絶頂期。
マンコや尻穴からメスの匂いを漂わせ、達也の理性を的確に焼き切っている。
雌奴隷やセックスペット以外で、潤の正体に気付いている数少ない人物。
・レオ&幹比古&服部
そろそろいらない面々。
服部は来年自動的にいなくなるが、レオと幹比古も折を見てフェードアウトしていく予定。
・一条&吉祥寺&九島
三高の二人は戦闘機人(深雪と茜似)によって快楽堕ちし、二度と日の目を見ることは無い。
九島光宣も本編中で語られていたように、今後の出番は無し。
・戦闘機人(パラサイドール)
深雪似:一条家で、一条将輝の精を搾取中
茜似:一条家で、吉祥寺真紅郎の精を搾取中
摩利似:一条家で、一条剛毅を攻略中(一条将輝と吉祥寺真紅郎の件が表に出ていないのは、彼が篭絡されているため)
エリカ似:吉田家に潜伏中(幹比古に手コキしたやつ)
真由美似:吉田家に潜伏中(達也にフェラしたやつ)
次はちゃんと四葉継承編が終わってからやります(1月末〆)
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真・恋姫†無双
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ワルキューレロマンツェ
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ゼロの使い魔
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異世界はスマートフォンとともに
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戦場のヴァルキュリア