色欲にて運命歪められし白兎 作:塩おにぎり
夜となり、ベルとアイズはベルの店で
「ベル・・・」
「あぁ」
お互いが生まれたままの姿になり
「アイズも本当におっぱい大きくなったよね、尻も大きくなっちゃってエロくなったよね」
「全部ベルが大きくしたんだよ」
「知ってる」
そんな会話をしながら二人は始める。
「んっ、んちゅっ、ちゅぱっ・・・ちゅぷっ」
最初は
「ぢゅぷっ、ぢゅぱっ、ぢゅっ」
ベルの手は背中から腰へ、腰から尻へと降りていき優しく撫でる。
「んっ♡」
撫でられたアイズは敏感になっている触覚によって生まれた刺激に声を漏らす。
そのお返しとばかりにアイズも胸から腰、腰から肉棒まで手を伸ばした。
「積極的だな」
「ベルが欲しいもん」
欲望剥き出しの直球発言にベルは眼をパチクリとさせるもすぐに犯したくて仕方がない
「じゃあ、アイズの期待に答えないとな・・・」
そう言ってベルが
「アイズ、この欲しがりがよぉ」
「ベルだっておんなじ♡」
ベルが手に付いた愛液を舐めながらそう言うとアイズもそう言って
ぐぷっ、じゅぷぷぷぷっ!!
「ん、んんんっ♡♡♡」
肉棒を蜜壺で受け入れると押し寄せる快感に声を出す。
「挿れただけでそんなに気持ちいいのかよ」
「気持ちいいよ、だってベルのチンポ長くて大っきくて太いカリも凄いもん♡♡♡!!」
アイズは肉棒を挿れられて出来上がっていた、白兎専用の孕ませ牝嫁として。
「じゃあもっと気持ちよくしてやるよ」
その言葉と共にベルは動き始める。
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!
「ベル・・・これ・・・は・・・はげし・・・いぃいいいっ!!」
肉棒に蜜壺を突かれ肉襞をほじくられ強い快感に襲われるアイズは言葉途切れ気味にそう言うもベルは意を返さない。
「だって、アイズが積極的だから俺も頑張らないと、と思ってさ。だから、
「ダメ・・・ダメぇ!!これ・・・以上は・・・無理ぃ!!」
「何言ってんのさ、アイズはLv.7だから大丈夫だよ」
「それ・・・と・・・これ・・・ちがうぅうううううううううううっ!!」
どちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっばちゅっどちゅっ!!
「おっ、お〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡あっあっあぁ〜〜っ♡♡!!」
ベルの容赦なしの
「アイズすっげぇ声出るね、昔はヤッてる時気持ちよくなってること知られたくなくて声我慢してたのに」
「だってだって、あの時はこの気持ちよさが解んなかったんだもん!!だから、怖かったの!!」
「ははっ、そっか。じゃあ今はこれが気持ちいいって解ってるんだ」
「うん、ベルのチンポ気持ちいい!!ズンズン私の中で気持ちよくしてくれてる!!」
「そっかそっか」
叫び声に近い声で喋るアイズをベルはその間も突き入れていく。
「
「うん♡
アイズのその言葉の後、ベルは子宮に向かって射精する。
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!びゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!
「きたぁ、ベルの孕ませ子種汁♡♡
注がれたアイズはそう叫ぶ。
「エッロ」
アイズの姿を見て更に興奮し動きを強めるベル。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ!!
ベルは正常位から体勢を変えまんぐり返しをして種付け
「んぉおっ♡♡おぅおぅおぅ♡♡♡おっおっおっ♡♡♡んぉおおおおおおおおおおおっ♡♡♡!!!」
圧迫感に加えた快感に獣じみた喘ぎ声を上げるアイズ。
「イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグッ♡!イグゥッ♡!イグゥッ♡!イッグ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡!!!」
何度目かも分からない絶頂を迎え潮を噴くアイズ。
「
「うん♡来て♡来て♡ベルの子種頂戴♡♡!!」
どびゅるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるっ!!
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡!!はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
二度目の子種汁を受け止め快感の余韻を味わうアイズは肩で息をする。
「ベル、ちょっと休ませてぇ♡♡」
「やだ」
アイズのお願いを即答で却下するベル。
「俺が欲しいんだろ。有限実行しないとなぁ!!」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!
「おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おうっ♡♡♡♡!!!」
ベルの
「あむっ」
アイズの出ていた舌をベルは舌で絡ませる。
「んぷぅ♡んぶっ♡」
蜜壷と口の上下の快感を同時に味わうことになっているアイズは絶頂を繰り返しながらベルを受け入れる。
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!
その間にも子種汁が注ぎ込まれる。
何度もの注がれた精液は最奥に到達し
そして、卵子に精子が入り受精する。
「んぼっ♡♡!?」
じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!
しかし、注がれるも
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡!!!」
受精を感じ取ったと反応しその快感に声を上げようとするもののベルによって塞がれているためより獣じみた声が漏れるだけだ。
その時、ベルがアイズの右乳首を思い切り摘んだ。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡!!?」
ぶしゃぁああああああああっ!!
別方向からの刺激に絶頂し潮を盛大に噴き出した。
潮を噴いた後、口を外して息を吸う。
「ハァハァハァハァ・・・」
「ハァ♡ハァ♡ハァ♡ハァ♡」
息を切らしながら互いから目を離さない二人。
「ベル、まだ元気だね」
「当然」
こうして、二人の性夜は朝まで続くのだった。