色欲にて運命歪められし白兎 作:塩おにぎり
店に着くと、二人は最初に食事を摂ることにした。
「お芋がホクホクだぁ、それにちょっと塩気が強くてお酒に合うね」
「この味付けはミアさんが知っていてそれを今回してみたんです」
「へぇ、そうなんだ」
料理と軽く酒を楽しんだ後、少し雑談をしてから軽く身を清めて寝室に入る。
「久しぶりだから緊張するなぁ」
「じゃあしっかり
そう言いながらベルはエイナを抱きしめて
「んちゅ、ちゅぱ、ちゅぷ」
「ぢゅるっ、ぢゅぱ、ぢゅっ」
そうしながらベルの両手はエイナのおっぱいを攻め始める。
右のおっぱいは形が変形するほど揉み込まれ、左のおっぱいは乳首を集中的に刺激を与えられる。
更に同時に
くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅ!!
「んっ♡んんっ♡んあっ♡!!」
複数の刺激を与えられてエイナは喘ぎ声を漏らし、
「エイナさん・・・」
「うん、良いよ来て」
ぐちゅっ、ぐぷぷぷっ
「んんっ、んんんっ♡♡」
エイナの言葉にベルは
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ!!
ゆっくりと腰を動かして刺激を与えていく。
「んあっ♡んっ♡んんんっ♡♡」
ゆっくりと刺激がやってくるため、エイナは敏感に感じてしまう。
「エイナさん行くよ」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅっずっちゅずっちゅ!!
「あっ♡ああっ♡あぁんっ♡!!」
少し動きを強めるベルの肉棒の刺激にエイナが嬌声を上げる。
ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ!!
「おっ♡あぁ♡んあっ♡あはっ♡」
激しい快感の波を感じてエイナの
「
「うん、来てベル君!!ハーフエルフ
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
注ぎ込まれた子種汁は子宮最奥の卵子に到達し蹂躙する。
そして、精子が突き抜け着床する。
「お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡!!イってる、ベル君の子種汁でハーフエルフ
「すっげぇ
アヘ顔晒しながらヤル気に更に火がつくような声を上げながら
「それに応えないとな」
そう言ってベルは更に腰の動きを早める。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!
「あぁっ♡♡いいいいいっ♡♡ゴリゴリってぇ・・・子宮口をチンポが抉ってくるぅ♡♡♡!!」
普段の姿とは打って変わっての淫らな姿にベルの獣欲を加速させる。
「エイナさん、本当にドスケベですよね。年下の男のチンポ咥えこんでこんなに喘いでるんですから」
「ち、ちがうもん、ベル君・・・がこんなふうにしたんだもん♡♡!!」
「そうですか・・・なら、元に戻るために止めましょうか?」
「えっ、やだやだ、止めちゃやだ!!」
「だったら、さっき言った事撤回してくれますか?」
「うん、する!!」
「じゃあ、こう言ってくれますか?『私は年下の男の子のチンポで気持ちよくなってる淫乱
「うん、言うよ!!私は年下の冒険者の男の子のチンポで気持ちよくなってる淫乱
「はい、よく出来ました。ご褒美上げますね」
「ほえっ?」
どっちゅん!!
「おほっ!?」
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
エイナがオホ声を上げると二度目の子種汁が注ぎ込まれる。
二度目の射精によって卵子はもう一度蹂躙され着床する。
更に
「またきたぁっ♡♡あ、熱いの来たぁっ♡♡!!」
「まだまだ行くぞ」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん!!
「ゴリゴリってえぐってくりゅぅうう♡♡」
更に
「イグッ、イグゥッ♡♡!!」
肉棒によって与えられる快楽が強すぎてアヘ顔とともに口から舌も放り出している。
どびゅびゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!
「おっ♡おおっ♡♡!!」
もう快感の波に飲まれたエイナはイキ過ぎて人の言葉を忘れていた。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん!!
しかし、それをベルは関係ないと言わんばかりに
「おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡おう♡!!」
エイナも壊れたかのように声を漏らす。
しかし、
そして、
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん!!
「はぁー♡はぁー♡はぁー♡はぁー♡はぁー♡はぁー♡!!」
激しい
にも関わらずベルは止まろうとしない。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん!!
「かぷっ」
「おぉおおおおおおおおおおっ♡♡!!?」
急な
びゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるっ!!
四度目の射精が
イキ疲れたのかエイナは眠ってしまう、それと同時にエイナが眠ったことでベルも眠りにつくのだった。
「エイナさん、気持ちいい良かったですか?」
「ベル君・・・ヤリ過ぎ!!」
あの後から数時間が過ぎた後、なんとか回復したエイナはベルの言葉に対して手加減しろとばかりに鼻を摘むのだった。