色欲にて運命歪められし白兎 作:塩おにぎり
ようやく投稿できました。
今後はああいった事がないように気をつけます。
読者の皆様、大変申し訳ございませんでした。
これからもこの作品を楽しんでいただけるように精進していきますので応援の程よろしくお願いたします。
浜辺から移動してベルとリヴェリアがやってきたのは
「ベル、ここは…」
「あぁ、ここはね土地ごと買ったんだよ」
「なんだと⁉」
ベルがこの行楽地の一等地に建つ屋敷を土地ごと購入していたことを知ったリヴェリアは驚愕する。
いつ死ぬともわからない冒険者の身の上でありながらこの買い物は散財に等しい。
「ベル、いくらなんでも・・・」
「ここでなら周りに家も無いし私有地だから大声出してもいいからね」
「〜〜〜〜〜〜〜っ!?」
苦言を呈そうとしたらベルの誂い混じりの言葉にリヴェリアは顔を真っ赤にさせてバシバシとLv.7のステイタスで叩いてくるも魔導士であるリヴェリアでは超前衛でありLv.9のベルには効果が薄い。
「ふふっ、リヴェリア顔真っ赤で可愛い」
「うるさい!!」
更に言葉を重ねるとリヴェリアはへそを曲げてそっぽを向くが・・・。
「リヴェリア、行くぞ」
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ、解った・・・」
声の
寝室に着くなりベルとリヴェリアは互いに見つめ合い、
最初は軽く触れ合う程度だったが次第に激しさが増して
ちゅっ、ちゅっ、じゅる、じゅるるる、ぢゅぱ!!
まるで貪るように
「ベル・・・ベル・・・」
「リヴェリア」
抱きしめ合い唇を重ねる二人は
互いに服を脱ぎ生まれたままの姿となる。
「ベル、なんかチンポが大きくなっていないか?」
「うん、アミッドの性欲鎮静剤の副作用で大きくなっちゃったんだ」
そう言いながらベルはリヴェリアおっぱいを鷲掴みにし揉みしだくと同時に素股で膣口にチンポをこすりつけていく。
「んっ、んんっ、あっ❤」
「うわぁ、リヴェリアちょっとこすっただけなのにすごいあふれ出てくるね」
「ひ、ひさしぶりなんだ…しょうがないだろ」
「そうだね、それじゃあ今から明日から明日の昼まで求め合おうか」
ベルはそう言うとリヴェリアの上で上下反対になり、迷うことなく蜜まみれの膣に顔を、いきり立つ肉棒をリヴェリアの口の中に突っ込み腰を動かす。
じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ。じゅぽ!!
「うぼぉっ⁉ んぉおおおおおおおおおおっ!!」
「じゅる、じゅるるるるるっ、じゅるるるるるるるるるるるっ‼」
上下からの躊躇ない攻めにリヴェリアは王族としての顔が剥がれ落ち、雄の要求を受け入れるだけの牝になっていた。
腰を振るわれる度に肉棒が喉奥まで蹂躙し、その動きによって暴れ回る玉袋が
「ふごっ、ふごごごっ」
口がふさがっている為、上手く喋れずに籠った声が漏れるだけ。
そして、お互い最初の絶頂を迎える。
「
「じゅるっ、じゅるっ、じゅるるるるるるるるるるるっ!!」
ベルの声にリヴェリアは肉棒を舐め取るように動かし、まだ出していないのに飲み込もうと喉を動かす。
その動きに刺激され、ついに肉棒から精液を解き放つ。
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ、ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
「んごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤!!」
口内に充満する精液をリヴェリアは躊躇うことなく飲み干し、肉棒にまとわりついている精液も舌で舐め取って掃除をしていく。
掃除が終わると、ベルは一度肉棒を口から抜き取った。
「どうリヴェリア、久しぶりの僕の
「私達以外の女ともシテいるのにとても濃い
リヴェリアは顔を赤く染めながらそう言った。
その言葉を受けてベルの肉棒は更にいきり立たせる。
「じゃあ、始めるぞ」
その言葉と共にベルはリヴェリア
じゅっぽん♡
「おっほ❤」
肉棒を入れた瞬間、
そして、肉棒を包み込みながらも逃がさないという意思が膣肉で締め上げていく。
「キッツいなぁ・・・、相当溜まってるみたいだねリヴェリア」
「当然だ、派閥の副団長という立場があるから気軽には出来ん・・・なはっ❤!?」
ベルが肉棒から伝わってくる感覚からリヴェリアの欲求不満を指摘すると同意するリヴェリアの言葉を聞いて肉棒で突いた。
「じゃあ、我慢のご褒美を上げないと・・・ね❤❤❤」
ペロリと舌なめずりをしたベルは腰を激しく動かし始める。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ❤❤❤!!
「はひいぃぃッッ❤❤❤いいいぃぃぃッッ❤❤❤!!!」
いきなり激しくされた事によってリヴェリアは
そこにはやんごとなき
押し寄せる快楽によって更に力が入って肉棒を締め上げると、更にベルが動きを激しく強く深く肉棒を入れる。
「あああああッッ❤❤❤!!!
更に動きを激しくすると、子宮口を亀頭で叩く感覚がある。
「おっほ❤❤❤!!!ベルのチンポ気持ちいい❤❤❤!!!チンポ凄い、チンポ凄いいいいぃっ
❤❤❤!!!」
止め処ない快楽にリヴァリアは犯されるままに自分の気持ちを吐露する。
「
「あぁ、ベルの孕ませ精液いっぱい
どぷっ、どぷぷぷぷぷぷぷぷっ!!❤❤❤!!
ベルの肉棒から煮えたぎるほどあついザーメンがリヴェリアのマンコに注ぎ込まれる。
「きたぁ、ベルの孕ませザーメンいっぱいぃいいッ❤❤❤!!」
リヴェリアの顔は王族がしてはいけないほどに淫らで妖艶な牝の顔をしている。
しかし、これだけではベルは止まらない。
先ほどよりも強く激しく暴力的で苛烈なピストンでリヴェリアを犯す。
「んんっぐっ、~~~~~~~~~~~~~~っッ❤❤❤!!んぅううううう~~~~~~~~~~っッ❤❤❤!!」
バスッ、バスッと牝のことを気遣うことなどせずただ犯すことと孕ませることを目的としたセックスに獣のうなり声のような声を上げる。
「ん゛はぁああああ゙あ゙ッ❤❤❤!!あひっうはぁあ゙あ゙~~~~~~ッ❤❤❤!!」
肉棒のカリがリヴェリアのマンコの肉襞をかき回し、快楽の刺激を生み続ける。
それにより全身をガクガクと痙攣するように震え、タマのような大粒の汗を撒き散らす。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ズヂュッ、ズッ、ズッ、ズッ、ヌブブッ、ズプッ、ズッ、ズッ、ずちゅっ、ぱぶっ、じゅぽっパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ズヂュッ、ズッ、ズッ、ズッ、ヌブブッ、ズプッ、ズッ、ズッ、ずちゅっ、ぱぶっ、じゅぽっパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ズヂュッ、ズッ、ズッ、ズッ、ヌブブッ、ズプッ、ズッ、ズッ、ずちゅっ、ぱぶっ、じゅぽっパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ズヂュッ、ズッ、ズッ、ズッ、ヌブブッ、ズプッ、ズッ、ズッ、ずちゅっ、ぱぶっ、じゅぽっパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ズヂュッ、ズッ、ズッ、ズッ、ヌブブッ、ズプッ、ズッ、ズッ、ずちゅっ、ぱぶっ、じゅぽっパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!ズヂュッ、ズッ、ズッ、ズッ、ヌブブッ、ズプッ、ズッ、ズッ、ずちゅっ、ぱぶっ、じゅぽっ
「ふぐぅうううっ、うんッ!!あががっ!! ふはっ、はぎいっ!?ふぎゅぅうううううううう!!?」
リヴェリアは全身を強くしならせ顎を高く上げて悲鳴を上げる。
「リヴェリア
「
ぶびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぐびゅぅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!ぐびゅぅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
肉棒から子宮に向かって大量の精液が注ぎ込まれる。
「しゅごいっ、しゅっごいっ!!あぢゅいぃいいいっ❤❤❤!!」
この後も互いに肉欲を貪り合うのだった。
後出しですみません。ディース姉妹の扱いはどうしましょう?
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ハーレム組み込む
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原作通り