色欲にて運命歪められし白兎 作:塩おにぎり
リヴェリアと一夜どころか昼まで過ごした後、オラリオに戻ったベルは執務を早々に終えて街に出ていた。
「あむっ じゃが丸くんは何時食べても美味いな」
そう言いながら歩いているとネーゼとマリューに出会う。
「あれ、ベルじゃん」
「こんにちは、ベル」
「やっほーネーゼ、マリュー」
ネーゼ・ランケットとマリュー・レアージュ、共に【アストレア・ファミリア】団員で
挨拶もそこそこに雑談を始める三人。
「スンスン ベル・・・昨日リヴェリアと随分お楽しみだったんだな」
「うん、たくさん楽しんだよ」
「少しは隠すようにして下さい、こっちが恥ずかしい・・・」
匂いを嗅いだネーゼの指摘にベルは隠さずに暴露しマリューは恥ずかしそうに顔を赤らめる。
「えーでも、マリューの方が恥ずかしいことしてるのに?」
「!?」
「ベル、少し黙って下さい」
「はーい」
ベルの一言にネーゼはマリューの方をガン見しマリューは顔を更に赤くさせてそう言うもベルはどこ吹く風だった。
「ベル、今日って予約ある?」
「ないよ、二人ともかな」
「それでお願いします」
「予約」という単語が出た瞬間、ベルは全てを理解し応じる。
「じゃあ待ってるね」
そう言って二人とベルは別れるのだった。
ネーゼとマリューと別れたベルは何事もなく過ごし夜を迎える。
「いらっしゃいネーゼ、マリュー」
「あぁ」
「えぇ」
二人を迎えるとすっかり出来上がっていた。
「これはもう
そう言ってベルは二人を店の中へ入れるのだった。
寝室に入るとネーゼとマリューの二人は服を脱いで全裸になり、蹲踞の姿勢に入る。
「欲しがりだね」
そう言ってベルも同じく全裸になり
「へ?」
「え?」
二人は久しぶりに見る肉棒に驚愕する。
「説明は受け付けないよ、舐めて」
「「はぁい♡ぢゅっ♡ぢゅるっ♡ぢゅるるるるっ♡」」
ベルの言葉に反論することなくネーゼとマリューは肉棒を舐め始める。
「あれぇ、ネーゼお尻大きくなったね、マリューはおっぱい大きなったね」
左手でネーゼの尻を、右手でマリューのおっぱいを揉みしだくベル。
奉仕をしながらベルの愛撫を受けて二人の
「「ふーっ♡ふーっ♡」」
肉棒を舐めながら二人は鼻息を荒くさせていく。
「
そう言った瞬間、ネーゼがマリューを押し退けて肉棒を咥え込む。
ぶびゅううううううううううううううううっ!!
「んぐっ♡んぐっ♡」
口内に解き放たれた精液を飲み干していくネーゼ、それを見てマリューが抗議の声上げる。
「ネーゼ酷い、私の分も残しておいてよ!!」
「わりぃ我慢できなかった」
ネーゼの謝罪は効果が薄いらしくマリューは怒っているのでベルは・・・。
「じゃあ、今度はマリューが先ね」
ずっぷん!!
「お゛っ♡」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ!!
「んぉおおおおおおおおっ♡」
「ちゅっ♡ちゅぱ♡ちゅる♡」
アヘ顔を晒しながら獣じみた声を出すマリュー、ネーゼはベルに
そして、二度目の射精を迎える。
「ふぁすひょ」
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
「きたぁ、子宮の奥熱々子種汁がそそがれてるぅうう!!」
注がれた精液は瞬く間に子宮奥に辿り着き満たされ卵子に着床する。
じゅっぽん
肉棒を
「はっはっはっ!!」
犬のように荒い息をしながら舌を放り出して今か今かと待ての状態でいるネーゼ。
「よし」
「ぢゅるるるるるっ♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡ぢゅっぽん♡♡!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!
「おくゴンゴン当たってるッ♡!!ゴリゴリってえぐってくるぅううううう♡♡!!」
「そんなに待ち遠しかったんだねネーゼ」
「うん、うん!!チンポ、ベルのチンポもっと頂戴♡♡!!」
「うんいいよ」
どっちゅん!!
「おうふっ♡♡♡」
ネーゼの腰を掴みベルはより深くに突き入れ、オホ声を発するネーゼ。
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッ!!
「うぉおおおおおおおおおおおおおおおんっ♡♡!!」
肉と肉がぶつかり合いネーゼが獣じみた声で喘ぐ。
「子宮突き上げられて膣奥もゴンゴンチンポに突かれて気持ちいいぃいいいいいいっ!!」
「脳汁ドバドバ出てイグゥッ♡♡!!」
ネーゼの
びゅびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるっ、びゅぶううううううううううううううううっ!!
「きっ、きてりゅうううううううううう♡!」
射精と同時にネーゼは大声とともに潮を盛大に噴かせ、精液は卵子を蹂躙し着床する。
「熱々ザーメンいっぱい貰っちゃったぁ⋯、これ妊娠確定だぁ」
ネーゼがそう言いながら
「えっ、ベル待ってそこはお尻⋯ひぎぃっ!?」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
「おっ、おおおおおおおおおおお・・・・・・・・・・・・ンおおおおおおっ♡♡♡!!」
「イグッイグッ♡私の
予想よりも気持ちいい
そして、
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡!!
「すごいひぃいいいいいいいっ!ベルの、熱々濃厚チンポ汁ぅうううう・・・・・・!!」
そして、
「ねぇ、マリュー僕まだ全然満足できてないんだぁ。寝てるふりしてないでさぁヤるぞ」
スパァン
「ひぎぃっ!?」
尻を叩かれたマリューが痛みで声を漏らしながら飛び起きるとベルが足首を握っていて引き寄せられる。
じゅっぽん
「はがぁっ!?」
引き寄せた同時にベルはマリューの
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!!
「待って待ってベル、はげ・・・はげし・・・すぎるぅうううううううううっ!壊れる、オマンコ壊れるぅううううううううっ!!」
「壊さないよ、だってマリューにはもっと僕の子供産んで貰うから」
マリューが
そして、その激しい
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ、びゅうううううううううううっ!!
「んぐっ!?ぢゅるっ♡ぢゅっ♡ぱぢゅっ♡」
マリューはそれに驚きつつもベルの唇を受け入れる。
注がれた精液は二回目の蹂躙を行い着床し、子宮から溢れでる。
「ベルのチンポ最高♡♡♡中出しイキしちゃった〜・・・」
ぐったりとするマリューにベルはこう言った。
「まだ満足できてないから」
そう言ってイキリ勃つ肉棒を見せるベル。
「うん、私がネーゼの分まで受け止めるから一杯犯してね」
「当然」
この後、復活したネーゼも交えて朝まで種付け