色欲にて運命歪められし白兎 作:塩おにぎり
イシュタルの
「あっ、ベル!!もしかして、ベルも今からお風呂?」
「そうだよ、ティオナも?」
「うん!一緒に行こう!!」
「もちろん」
ティオナの誘いを受けたベルは共に浴場に向かう。
「ふぅ、気持ちいいね」
「うん、疲れが取れていくね〜」
湯船に浸かりながら各々の気持ちを述べる。
「そういえば今日ティオナは何してたの?」
「えっとね、今日一日はアイズとレフィーヤって子とダンジョンに行ってきたんだ」
「へぇ、レフィーヤって確かリヴェリアの愛弟子だったけ」
「うん、魔法の威力とかも凄かったよ」
「へぇ」
ティオナの話に出てきたアイズという名前の冒険者はアイズ・ヴァレンシュタイン、オラリオ三大派閥の一角【ロキ・ファミリア】所属の第一級冒険者であり他派閥でベルの恩恵を受けている
二つ名は【剣姫】
そして、その結果現在の【ステイタス】はLv. 7である。
「深層の三十七階層まで降りたんだぁ」
「いや、それだと魔導士守る
「あっ、ひっどーい!!ちゃんと交代で役割分担してたよー」
ベルの言葉に噛みつくようにティオナが反論する。
「はいはい、怒んないの。というか、日頃のティオナのダンジョンでの行動見てるからそう言われる原因でもあるけどね」
「うぐ」
「自覚があるならそれを自然とできるようにしようね」
「じゃあ、今ベルがあたしのおっぱい揉んでるのも自然なこと?」
「そうだよ、これは俺にとっての自然だねぇ」
そう、こんなほのぼの会話の最中ずっとベルはティオナのおっぱいを揉んでいた。
「でもさぁ、あたしおっぱいちっちゃいから揉み難いでしょ」
「女はおっぱいの大きさじゃない。それにティオナ・ヒリュテという
そう言い切るとベルはティオナに口づけをする。
それによってティオナの顔は、眼は
「えへへ、嬉しいなぁ。ベルが解ってくれてるなら良いや」
優しい口づけから二人は体を密着させ貪りあうキスにへと変わる。
「んちゅっちゅぱっんちゅっ」
舌と舌を絡ませ合いながら貪り合う二人。
「じゅぱぢゅるっんぢゅっ」
その貪り合いは激しさを増し
「ベルぅ・・・」
子犬のように甘えた声を出すティオナにベルはこう言った。
「うん、いいよ」
その言葉を聞いたティオナは肉棒を勢いよく挿入した。
「おっほ♡♡きぃぃたぁぁぁっ、ベルの雄チンポさいこぉぉう!!」
アヘ顔を晒しながらそう言うティオナは腰を激しく動かし始める。
じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷぷっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ!!
「いいっ、いいよぉ!!もっともっとちょうだい!!」
「うん、ティオナ
血走った眼で腰を動かし続けるティオナにベルがそう言い腰を打ち付けると肉棒が子宮口を貫いた。
「おぉぉほっ!?」
ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
その瞬間、容赦なく
「きたきたきたぁ・・・、雄の子種汁・・・
蕩けた声でそう言っているティオナにベルは・・・。
「まだ始まったばかりでしょ」
その言葉とともに肉棒を
「流石にこのままだとのぼせちゃうから部屋で続きだ」
「うん♡♡」
部屋へ戻ると、そのまま二回戦が始まる。
「ベル、来て」
「言われずとも」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!
「おっおっおっおっおっ!?」
ベルの力強く容赦のない種付けにティオナは潰れたカエルのような声を漏らす。
「ほら、ティオナこれも好きでしょ」
そう言いながらベルは肉棒をグリグリと押し付ける動きで見せる。
「おぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
肉棒で子宮内を押さえつけられる感覚にティオナはその感覚に悶える。
ぬぢゅっじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!!
さっきと打って変わって激しい
「おっおっおっおっおっ!!おぐにっごんごんぐるっ!!」
子宮内で暴れまわる肉棒に止め処なく快感に襲われてるティオナは声を上げる。
変化し続ける
「ティオナ
「ぎてぎてぇ、ベルの孕ませ子種汁いっぱいちょうだーい♡♡♡♡」
ティオナの言葉に応じるように肉棒から子種汁が注ぎ込まれる。
ぶびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!
「あへっあへっ・・・」
ティオナはアヘ顔を晒しながら腹を子種汁で妊婦のように膨れ上がらせる。
肉棒を引き抜くと膣穴から子種汁が漏れ出してくる。
「おっ・・・おっ・・・」
それすらも快感として刺激与えられるティオナは喘ぎ声を漏らす。
しかし、ベルの方はまだ満足していないようで肉棒は今もイキリ立っている。
「ティオナ〜、呆けてないでチンポの掃除してよ」
「ごめ〜ん、ベルの気持ちよすぎてトンじゃってた」
ベルの言葉に謝罪し肉棒の掃除に取り掛かる。
じゅるるっじゅぷじゅっぽじゅっぽじゅっぷじゅっぽぐっぽぐっぽぐっぽ!!
「はい、そうじおわ・・・」
びゅるるるるるるるっ
「あっ、ごめん。気持ち良かったからつい・・・」
「もう〜、
ベルの不意打ちの顔射にティオナの顔は精液塗れとなり子宮口を広げながらそう言った。
じゅっぽん
「おうっ!?」
「じゃあティオナの希望通りにしようね」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん!!
ごりゅっずぢゅっごりゅっずぢゅっごりゅっずぢゅっ!!
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡♡♡」
ベルの抉り込ませるような
更に言えば今ベルの体勢はティオナの上に覆いかぶさっている状態であるため全体重が腹部にのしかかっているため子種汁が押し流されるのだが肉棒によって塞がれているため出てこないのだ。
「しゅごいしゅごいよ、ベルの雄チンポ!!メスのことを考えずに孕ませに来る身勝手で傲慢な雄!!」
「ティオナは嫌い?」
「嫌うわけ無いじゃん、こんなにも犯してくれるメスとしての喜びを教えてくれる
激しい
「じゃあ楽しもうよ」
その言葉とともにベルはティオナの
「おぼっ!?」
予想外の所からの刺激にティオナは絶頂し潮を噴く。
「いっぱい噴いたね。でも、まだ終わってないからね」
「ふぇ?」
ベルはその言葉の後に精液を自身の手に落とし
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡」
「はーっはーっはーっはーっ!!」
「気持ち良かったでしょ」
息も絶え絶えのティオナ子宮に肉棒を入れたままに問いかけるベル。
「うん、しゅご・・・かった・・・」
ティオナの感想は疲労も相まって簡単なものだったが感触的には良好だろう。
「じゃあ、続きだ」
「絶倫兎」
「当然だけど・・・ティオナお仕置きね」
「あっ♡♡」
ずぽっ
「お゛っ♡♡」
ベルはティオナのマンコから肉棒を抜き立ち上がって右足で子種汁で膨れ上がった腹を踏みつける。
ぶしゃあああああああああああああああああああああっ!!
「お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?♡♡♡♡♡♡」
踏みつけられたティオナの腹は子種汁が逆流して子宮の中から飛び出してくる。
「こんなに僕の子種受け入れてくれてたんだ〜。でも、これでスッキリしたからまだまだヤれるね」
「うん♡♡ベル、来てもう一度種付けして♡♡」
「当然」
そうして、ベルはティオナに種付けするべく覆いかぶさるのだった。
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん!!
ごりゅっごりゅっごりゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ!!
その
そして、その激しい
「おぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♡♡♡♡♡♡」
「ちゃんと受け止めろよ、
「うん♡♡孕むよ、ベルの子供産むから♡♡♡♡」
ぶびゅびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるっ!!ぶびゅっぶびゅっぶびゅっ!!
「あっついのきたぁ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「えへ、えへへ」
光悦に満ちた表情で子種汁で膨れた腹を撫でるティオナ。
「ティオナ、綺麗にして」
「うん♡♡」
ベルとティオナの種付け