◯瑞葉帝国奴隷管理局とは
この管理局では惑星ごと奴隷に落とされた所を管理しているのではない。数百の星系に管理するための施設を設け、性奴隷を管理している。男女どちらもいるが、それぞれされることが違う。女は子供を産み、母乳を絞りとられる。男は女に直接種を付けるか、精液を絞り取られるか。
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「咲桜様。只今帰還しました。」
「お、モス、ディーノ、カリオン、ヴェノム帰ったか。」
「はい。ご報告にあがりました。」
「どうなった?」
「結果からいいますと、"世界"は全て制圧出来ました。僕達が潜入していた惑星も無事に損害なく制圧を完了。代表だけこの惑星に連れて戻り、他は瑞葉帝国奴隷管理局に送りました。」
「わかりました。その人は何処に?」
「今は謁見の間に待たせています。」
「そうなら早く言ってよ!今すぐ行くわ。」
「かしこまりました。」
ーー移動ーー
私は謁見の間へ行き王座に座った。
「よし。呼んで良いわよ。」
「連れて参りました。」
「うむ。面をあげよ。」
「はっ。陛下、この者がリムルです。」
「リムルとやら、何か言いたいことはあるか?」
「、、、どうして、俺達の国を、星を侵略したんだ。」
「別にお前たちの星だけじゃない。その"世界"の星は全て侵略したぞ。お前たちが特別なわけじゃない。」
「じゃあどうしてこの世界へ侵略したのだ。」
「んー気分?侵略したかったから侵略した。それでいいでしょ?」
「お前っ!」
ガッ
リムルの体が一瞬にして地面に戻った。横にいたモスが叩き潰したのだ。
「モス、ありがとう。」
「これぐらいなんということでもありません。」
「うん。モス、今日はもう休め。明日も休みでいいよ。リムルを貸してあげるから遊んでいいよ。あと、ヴェノムと仲良く使ってね。」
「ありがとうございます。」
「おいっ!勝手に貸すとか決めるな!」
「うるさいな。モス、終わった後は瑞葉帝国奴隷管理局に送ってアレをしとけ。」
「わかりました。」
・ ・ ・
リムルとモスの遊びはご想像にお任せします☆
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さて、リムルはモスとヴェノムとの遊びを終えて瑞葉帝国奴隷管理局ではアレを行う予定となっている。
さて、リムルの様子を見てみよう。
「お、おい。どうしたんだお前たち?」
ベニマル以下リムルの配下達は虚ろな目でリムルに近づいてくる。
「…」
「無駄だ。そいつらは逆らわないように教育されたからな。」
「何だとモス!?」
「はあ。煩いな。お前達やれ。」
「…はい。」
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こんにちは?こんばんは?とりあえず作者です。こんな稚拙な文章を読んでくださりありがとうございます。現在『転生したらスライムだった件編』を書いておりますが、早急に書き上げ次に移る予定です。その為雑にならないように気を付けは致しますが、誤字脱字がありました場合はお知らせください。転生したらスライムだった件の次は『ドラえもん編』の予定です。空の理想郷が書きたすぎまして。皆さんも是非ソーニャ書いてみてね!