闇堕ちした魔女ヒミコは街にくりだした!魔力で生み出した埴輪原人達を引き連れて!顔を泥で塗って槍を持つ
不気味なマッドマン、股間には生き物の角からつくったペニスサック!卑猥なもの達だ。
魔獣達が市民に襲いかかる。
平和な街に圧倒的な数の埴輪原人が押し寄せた。
「美代子、美羽、魔獣だ逃げなさい!」
家族とのショッピング中、周囲を囲まれて内藤和也は勇敢に戦っていた。
父が数に勝る埴輪原人に殴られて血を流して倒れるのを娘の美羽は見た。
「あなた!」母の美代子が父のもとに駆け寄る。母の瞳が涙に濡れていた。
母の背後に埴輪原人が近づき母の黒髪をつかんで地面に引きずり倒す。
「いや、あああっ」
そして蟻が群がるように母の体に埴輪原人が群がった。
月明かりの下、何十匹という埴輪原人がペニスが勃起させている。
「いやぁ」母の瞳が恐怖に開かれた。
母の乳房に埴輪原人が手を伸ばす。服を剥ぎ取り、のしかかる。
埴輪原人が母の足を開かせて弾むように腰を振っていた。
母の口に先を争ってペニスをしゃぶらせている。
美羽は車の影から母が陵辱される姿を見ていた。
とても逃げ出すことができなかった。怒りと悲しみと憎しみと絶望と、、、様々な感情が溢れてきた。
やがて美羽を圧倒的な数の埴輪原人が取り囲んだ。彼女を取り巻く埴輪原人の勃起したちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ。
スレンダーな少女に埴輪原人たちがよだれを垂らして欲情していた。
「いやぁ、、やだ、、こんなの、、」
彼女は地面にへたりこんだ。
彼女の体に無数の埴輪原人の手が伸びる。服を破られ未熟な乳房があらわになる。埴輪原人の手が乳房を掴む。
「ひぃいい、やだ、、やだよ、、魔法少女さんたっ助けて」
そしてその手が乳首をつまみ上げた。「んっ!」と声を上げてしまう。そしてさらにもう一匹の埴輪原人がその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。
しかしそんなことお構いなしに2匹は腰を振り続ける。喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。
やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。「うぇえええ、、、 」
胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹の埴輪原人が笑った。
「ひぃきっ!」美羽の体がビクンと跳ねた。埴輪原人の体液には催淫効果があるのだ。
少女の割れ目から突然に愛液があふれた。
その様子を埴輪原人がニヤリと笑って見つめている。「くきゃあっ」埴輪原人が襲いかかる。
そして次の瞬間には膣内に挿入されていた。体を引き裂かれるような痛み!!
「ああん、、あっ、、ああ!」あまりの痛みに悲鳴をあげる。
しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。
「いたいっ、痛いからもうやめてっ、お願いだからっ」
泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。
「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」
「ぎゃああああいぐげええええええええ」
断末魔のような叫びとともに埴輪原人が射精する。ドビュウウウウウドビュウウウウウ、
「出てる、、いっぎ!ゴフっ!」それと同時に美羽は泡を吹いて気絶した。
この家族と同様の悲劇は街中のあちこちで起きていた。
女達に一斉に埴輪原人が群がってくる。彼女たち熟女はもとより幼い少女までが埴輪原人の体液で発情していた。
「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理だよぉ、、」「おちんぽ、、おちんぽちょうだい❤️」
欲情した目で次々に犯されていく女たち。
美羽はまだ、微かに正気を保っていたが、不幸にも埴輪原人たちに取り囲まれていた。
「いやぁ、、来ないでぇ、、」しかし埴輪原人たちは彼女を離さない。
「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」
唇を奪われ舌を入れられ唾液を流し込まれる。「まんくぎゃあ!」再び原人がのしかかる
性器からは大量の精液が流れ出ておりそれが潤滑油となりスムーズにピストン運動が行われる。
「あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!」彼女の小さな穴に巨大なペニスが挿入されていく。
涙を流しながら必死に抵抗する彼女だが、その体は正直に反応してしまっていた。
「くぎゃああああああ」彼女の小さな乳房を握り締めながら腰を振る埴輪原人。激しいピストン運動の後で埴輪原人が射精をする。彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。
「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。
「んんっ!んんっ!」何度となく繰り返される陵辱行為。やがて彼女は気を失った。
その哀れな姿をヒミコは無感動に眺めていた。
彼女の足元にはヒミコに打ち倒された警察官が折り重なっていた。
巫女服は鮮血で染まっていた。ヒミコの心は怒りと悲しみ、そして憎しみに支配されていた。
「はぁ、はぁ、、許さない、絶対に許さない!」彼女の目は憎悪に燃えていた。
その時、あらたに駆けつけた警察官が動いた。
「ヒミコ君!やめるんだ!この人たちは君の敵じゃない!目を覚ませ!」最後の力をふり絞って叫んだ。しかしその声は彼女には届かなかった。
「なんだお前?お前も私を犯しに来たのか!」ヒミコが叫び魔眼で警察官を見る。警察官の体が動かなくなる。彼の心に闇がひろがる。「ひひひ少女の身体、、」理性が蒸発する警察官。
「お前も私を犯したいのか?なら私を気持ちよくさせろ」彼女はそう言って彼女は四つん這いになり、小さなお尻を突き出した。割れ目からは魔の愛液が流れ出ていた。「どうした?早くしろ」「はぁはぁ……」荒い息で警察官が彼女の足元に跪き自分の陰茎を彼女に挿入した。彼の動きに合わせてヒミコが喘ぐ。「ああん♡あつい♡」
警察官の腰の動きが激しくなる。ヒミコの子宮口に何度も亀頭が押し付けられる。
「ああ、、いいっ、もっと激しくしてっ」彼女は自ら腰を動かしてさらに快感を求めた。
ヒミコの顔に笑みが浮かぶ。彼女の心はもう壊れていた。
それはそうだ、彼女の心は毎日父親の肉棒で壊されていたのだ!
彼女は父親に何度も犯されながら心の中で憎しみと怒りをたぎらせていた。
そして今日、彼女は父親を自らの手で殺したのだ。
「あひっ❤️いぐっぅ♡!」警察官が射精した精液を子宮で受け止めながらヒミコが絶頂を迎えた。彼女の幼い割れ目から潮が吹き出し地面に染みをつくる。そして精力を吸い取られ倒れた警察官のペニスにはカラカラに干からびてヒクヒクと痙攣していた。
「くふっ、あっはははは!そうだ!男どももっとだ!もっと私を気持ちよくさせろ!精力も命も吸い取ってやる」彼女は立ち上がり再び狂気に満ちた笑い声を上げた。
彼女は道ゆく男全員を魔眼で魅了する。彼らはヒミコに襲いかかった。
「あははは!いいぞ!ちんぽどもめ、もっとこい!」彼女は笑いながらその幼い割れ目で次々と男たちのペニスを飲み込んでいった。そして、彼女の小さな子宮は精液で満たされていった。
「あは、あははは」狂ったように笑いながら陵辱され続けるヒミコ。同時に彼女を犯した男達は精力を搾り取られ次々とミイラのように干からびていく。
「もうおやめなんし!ヒミコ!」突然、彼女の前に1人の魔法少女が立ちはだかった
ヒミコが所属していた魔法少女グループ「エキゾチックジャパン」のリーダーの平安 響(へいあん きょう)だ。
振袖姿の雅な魔法少女だ
「響か、、」ヒミコが言葉を失う。魔女と化した自分を見られることへ羞恥と絶望。
「このお巡りさん達は、あんたがやりはったんかい?」
親友と言っていい間柄の彼女からの言葉が今日は氷のように冷たい。
「ああ、そうだ!私が殺したんだ!私は魔法少女なんかじゃない!ただの化け物だ!」
ヒミコが叫ぶ。
「もうやめなんし!」響はヒミコを抱きしめた。
「あ、ああ、」ヒミコの目から涙が流れ落ちる。
しかしそれはすぐに血に変わった。彼女の体が黒い霧に包まれ始めた。
「あああ、響、、逃げろ、、私はもう!」
レベル5への変化、獣の角をを持つ魔族の少女へヒミコは変じた。「あ、ああ、」響の顔が恐怖に歪む。
魔眼が響の魔力を封じて、魔法少女状態からただの平安 響へと戻ってしまう。
ヒミコは無数の埴輪原人とともに響に襲いかかった。「ひいい!」彼女が悲鳴をあげて逃げ出した。
しかしすぐに追いつかれ捕まる。彼女はもがくが抵抗むなしく服を脱がされ裸に剥かれた。「お願い、ヒミコやめて!放して!」彼女の言葉を無視し、そして彼女の小さな割れ目を強引に押し広げが埴輪原人が舐め回す。左右の乳房も尻も埴輪原人の手が伸びる。「いや、いや、やめて、ヒミコ!」彼女の言葉を無視して愛撫は続く。
「犯っちゃいなよ 埴輪原人!あはははいいざまだよ、、響!」
「ああ!だめっ!そこは!」彼女の割れ目に巨大なペニスが挿入される。そして激しくピストン運動が行われる。
「あぐぅ!痛いっ!やめてぇ!!」しかし埴輪原人は容赦なく彼女を犯した。
やがて絶頂を迎えた埴輪原人が大量の精液を彼女の中に流し込む。同時に彼女も絶頂を迎えた。
「ああん♡イクゥッあ、ああ、」響が絶望の声を上げる。
その体には無数の埴輪原人が取りついている。「ひいい!もうやめて!お願い!」
彼女は泣き叫ぶが、その声は誰にも届かない。
「あは、あははは」ヒミコの笑い声が響く。
そして次の瞬間、響の体に取り憑いていた無数の埴輪原人が蹴散らされた!
「大丈夫?俺は柏木光輝!ムーンセラビーの相棒だよ」「同じく従者のクルスです。」
「あ、ああ、」響は安堵に涙を流す。
「さあ!早く逃げよう!」光輝が叫んだ。
しかしその時、ヒミコが動いた!彼女の体から黒い霧が立ち上り「くひぃいい!」と叫ぶ彼女は巨大な魔獣へと変身していた。その体表は漆黒の毛に覆われており鋭い爪と牙が生えている。「くひぃいい!くひぃぃ!」
ヒミコの体がさらに巨大化し、その口からは鋭い牙が生えていた。
「まずい!これは魔獣化だ!」光輝が叫んだ。
「そんな、」響の顔が絶望に染まる。
「光輝様!響様逃げて!ここはクルスが!」ブラックマテリアルでビーストストレイヤーの剣を生成しクルスが魔獣に挑む、しかし魔獣の爪がクルスを切り裂く!「きゃあああ!」
「クルス!援護する!」光輝は魔法を発動する、彼女の周囲に無数の魔法陣が展開される。
そしてそこから放たれるのは魔力の弾丸だ。
しかし魔獣には効果がない。「くひぃぃいいい」ヒミコが笑う。
そして巨大な尻尾が振り抜かれて光輝を吹き飛ばした。
「うあぁあ!」地面に倒れた光輝にヒミコが迫る。
「くひ、くひぃいいい」爪が振り下ろされる!
「光輝様!」クルスが叫ぶ。しかし間に合わない、その時!
「私の弟をイジメるやつは月に代わって制裁よ!」
巨大な魔力弾が空からヒミコが叩きつけられる。
「くひぃぃいい、」ヒミコの体にあたった次の瞬間、魔力弾は爆発した。
「ふう、光輝、危ないところだったわね」光輝の前に一人の魔法少女が降り立つ。
長い金髪に青い瞳、そして青と白いレオタード!変身した月姫の姿だ。「姉さん!」光輝が叫ぶ。
「うふふ、心配いらないわ、この私が来たからにはもう大丈夫よ」月姫が微笑んだ。
月姫の圧倒的な力!凶悪な魔獣がたったの一撃で無力化されていた
四散したと魔獣から黒い霧が霧散しヒミコの全裸の身体が顕れる。
「光ちゃん、その子と早くSEXして!今ならまだあなたのマジカルちんぽで、彼女を人間に戻すことができるわ!」
月姫は周りの埴輪原人を蹴散らし光輝にいった。
先ごろまでの恐ろしい魔女と違い、黒いおーらが吹き飛ばされた卑弥呼の小さな体がはかなく見えた。
「え?俺、この子と今ここでセックスするの?」
「そうよ、さあ、光ちゃん、ヒミコさんに珍圧を!」促す月姫
「争いの鎧を脱ぎ捨て清い心のみを携えて、我敵に向き合わん」
そして男らしく服を脱ぎベルトを外し、パンツを脱ぎ捨てた。
「クルス!ATフィールド展開!」
「光輝様!了解です。ATフィールド展開。」クルスがAT(アレをする連れ込み)フィールドを展開する。
ある種の結界でマジックミラー号に乗るように外が見えるが、外からは中の様子が見えない優れものだ。
そして光輝はヒミコの小さな体を抱きしめて唇を奪った。
ヒミコの口から小さな舌が入ってくる。光輝は彼女の舌を自分の舌で絡め取るように蹂躙する。そして彼女の胸を揉みしだいた。柔らかい感触が手のひらに伝わってくる。
「あ、、何をするの、、いやぁ」ヒミコが泣き声を上げる。
「君の汚れた心を浄化するために、俺とのセックスが必要なんだ!」
しかし光輝の手の動きが止まることはない。彼女の割れ目に手を伸ばし軽く触れるとすでにぐしょ濡れになっていたのでゆっくりと挿入していく。
「ああっ!ひぐぅ!」のけぞるヒミコだが次第にその目は快楽に染まっていく
「あ!ああ!あ、、ああ!お兄ちゃんやめて、、イク❤️」
ヒミコの幼い体が痙攣する。。
しかし光輝の腰は止まらない。さらに激しく動く。「うぐぅ!熱いオーラが奥までくるの、、ああ、、しゅごい、。お兄ちゃん!おちんぽはもう、だめぇ、、やめてぇ」ヒミコが泣き叫ぶが、光輝の動きが止まることはない。
「あ、、ああっ、、いぐぅひぃいいい!」ヒミコは絶叫し絶頂を迎える。
同時に彼女の膣内に大量の精液が流れ込んだ。
「あ、出てる。お兄ちゃんのセーシ、。膣の奥にびゅーーーーーって熱いぃいいい!」
ヒミコが叫ぶ。
「あ、あ、」ヒミコはぐったりとして動かなくなった。
「まだまだもっと念入りに浄化しないとな」
しかし光輝は構わずに再び腰を動かし始めた。
「あんっ❤️ぃいい!おちんぽしゅごいのぉぉおお!」
再びヒミコの口から絶叫が上がる。光輝の動きは止まらない。小さな尻を掴みバックで攻め立てる。
「ああ、お兄ちゃん、もっと突いて、、オーラが流れ込んでくる❤️お兄ちゃんのちんぽで私を支配して!」ヒミコが叫ぶ。
光輝はさらに動きを加速させる。「あふっ❤️ひぃいい!イクゥゥウウウッッ」
ヒミコが再び絶頂を迎えると同時に光輝も大量の聖なる精子を放出した。
「あは♡おちんぽしゅごい♡お兄ちゃんしゅき♡」
ヒミコは完全に人間に戻った。
彼女の目はハートマークに染まり、完全に快楽の虜になっていた。
「あは♡お兄ちゃん、卑弥呼、怖い夢観てたんだ。私がお化けになって暴れる夢、お父さんやみんなを殺す夢、、、」我に帰った彼女は自分が何をしたかわかっていないようだ。そんな彼女が不憫に見えて光輝はぎゅっと抱きしめた。
「光輝、クルス、よかったわね。何とか無事に浄化できたみたいね。ともかく今は負傷者の救護よ。」月姫が埴輪原人に犯されたものや、精力を絞りとられたものにヒーリングをかけている。
さすがの月姫も卑弥呼の無力化と度重なるヒーリングで疲労困憊だ。
しかし、そんな極限状態の彼女の前にとんでもない強敵が現れた。
卑弥呼の父親を堕落させ魔女堕ちの原因を作ったもの達!魔法少女と対をなす
魔女達が魔女堕ちしたであろう卑弥呼を迎えに来たのだ!
「あら?S級魔法少女が闇堕ちしたと聞いてきたのになんで浄化されちゃってんのかしら?」大きなリボンをつけた輝く金髪にピンクの瞳、極ミニスカートに闇改造されたセーラー服の少女が不満げにっいった。星羅の魔女 星羅ヴィーナス 金井 愛美だ。
「SSR魔法少女のローズセラビーがいますね。多分こいつの仕業でしょう。」青いショートカットの髪に青い瞳、青を基調にした闇改造セーラー服の少女が冷静にっいった。星羅の魔女 星羅マーキュリー 水谷亜弥だ。
「私たちの企みを邪魔するなんて、火星に変わって折檻ね!」黒髪ロングに赤い瞳、赤を基調にした闇改造セーラー服の少女が両手から灼熱の炎を月姫に放つ!星羅の魔女 星羅マーズ 火野神 神楽だ。
「なんだお前達は!」月姫がとっさのバリアでそれを弾く。
「私たちの邪魔をした罪を償ってもらうわ。」と緑色のポニーテールの長身の娘が両手から無数の木のツルを伸ばして攻撃してくる!星羅ジュピター 木本 真琴だ。
「させないわ」月姫は舞を舞うようにツルを切り払う。
「うふふ、強いわね❤️あなたも魔女になって、私たちの仲間になってよ」星羅ヴィーナスが月姫に斬りかかる!
「ふざけるな。私は魔女堕ちなどしない!」斬り結ぶ月姫。「うふふ、その威勢がどこまで持つかしら❤️」星羅ヴィーナスは妖艶な笑みを浮かべながら月姫を押している。
「くっ、こいつら強い!このままでは、クルス、光輝やみんなを連れて逃げて!」月姫は必死に魔女達の攻撃を防ぎながらいった
「響さん、卑弥呼さん、光輝様、次元ゲートで離脱しますこちらへ」クルスが誘う。
しかし、光輝だけは踵を返した
「姉さんは俺が守る!」見習いの身でマーズとマーキュリー ジュピターに挑む光輝!
「もう、邪魔よ!」マーズが炎で牽制し、さらにジュピターがツルを伸ばして光輝の手足を縛り動けなくしてしまう。
そしてマーキュリーは冷静な声で、月姫に警告した!
「ローズセラビー、抵抗をやめなさい。止めなければあなたの弟をこの場で殺しますよ。」
マーキュリーは光輝の喉に氷の刃を突きつけた。
「光輝!」月姫が叫ぶ!
「ふふふ、この子を殺されたくなかったら大人しくしなさい❤️」ヴィーナスはローズセラビーに刃を向けながら耳元で囁く。
「くっ」月姫は苦虫をかみつぶしたような顔で剣を捨て、動きを封じられた。
「ふふふ、綺麗ねあなた❤️あなたは、特別に私たちの仲間、インモラル大佐の手で闇落ちさせてあげるわ❤️」
ヴィーナスは闇ゲートから一人の魔神を召喚した。
口髭を蓄えたロマンスグレーの中年男、魔族の歴戦の戦士で魔法少女であった。ヴィーナスたちを闇落ちさせた張本人だ。
「姉さん、そんな奴らの言うことを聞く事は無い、俺の事はいいから戦って倒してくれ!」
光輝が必死に叫んでいる。
「インモラル大佐!あなたとセックスします。だから光輝は傷つけないで!私でよければいくらでもくれてやるわ!好きにしなさいよ」
彼女は剣を取り落としてインモラル大佐にすがった。
「はははは!されば色魔淫界を発動させるか!この空間では人間の性感帯は3倍に、我々の精力は3倍に増強されるからな!楽しもうぞ!」インモラルは光輝のATフィールドと同じ技を簡単により強力に使えるのだ。
インモラル大佐が唱えると薄ピンク色のモヤが周囲を被った。
色魔淫界に取り込まれたのだ。
「さあ、コスチュームを脱いで裸になるのだ月姫❤️本能をさらけ出して淫らに振る舞うんだぞ。そうしなければお前の弟の命はないと思え!」
弟の前で犯されるだけでなく、淫らに振るまいを強制するとは鬼だけに鬼の所業だ。
そして彼らの残虐さは月姫が誰よりも知っている
(光輝に嫌われちゃう、でも淫らに振る舞ってこいつを楽しませなかったら光輝は守れないわ、、死ぬほど恥ずかしいけど私が我慢するしかない、、)
「はい」月姫は言われるままに服をぬぎはじめた。
彼女の美しい肢体が露になった。まさにピチピチの女体、セックスすべき女の体であった。
「ふふふ月の魔法少女よ綺麗な体をしているではないか、たまらない体をしているな❤️」
インモラル大佐は月姫の胸を揉みながら乳首を吸い始めた。
「手に吸い付くようなもち肌、淫らな乳房をしている。乳首は弱いようだな」
「ああ、いやらしい、、触り方しない、それやだ、、んんふぅ❤️」月姫が身をよじる。
インモラル大佐は彼女の弱点を攻めたてて、瞬く間に乳首が勃起し彼女の体が反応する。
小さな肩をふるわせて快楽に耐える彼女の姿を見てインモラル大佐はニヤリと笑った。
「さぁ、月姫、自分からおまんこを見せてごらん」
「ああ、、こんなのって恥ずかしいです。光輝見ないでぇ」
月姫がM字開脚して秘所を晒す。
「ふむ、淫らに咲く花だな。毛が薄くて可愛い割れ目をしているな。クリトリスをいじってやろう、」
インモラル大佐が月姫の陰唇を広げクリトリスを刺激する。
「あん、くふぅ、、そこはだめぇ」月姫が腰をくねらせる。
「なんだ?感じているのか?淫乱魔法少女め!素直に答えろ!」
「はい、私は淫乱魔法少女です。」
「じゃあそろそろいただこうかな」
インモラル大佐がズボンを下げペニスを出す。
青いペニスが鎌首をもたげた大蛇のようにいきり立つ。
魔族のペニスに跪いてフェラチオする事は催淫性の強い体液をまともに吸収することになる。
まるで脳そのものを犯されるように魔族への隷属を強いられるのだ。
「月姫、舐めるんだ」
「はい、、、んぐっ、、じゅぷ、、れろぉ、、ちゅぱ、、、」
「うむ、清楚な顔の割にフェラチオは上手いな。よし、次はしゃぶるのだ」
「はひぃ、、」
「おお、喉の奥まで使ってしゃぶりつくとは、、弟が見ている前で恥ずかしくないのか。」
月姫はフェラチオをさせられながら横目で光輝を見た。光輝は涙を流しながら月姫が犯されるのを見ていた。娘は手
「ほら、心を込めてしゃぶれよ!」
インモラル大佐は月姫の頭を掴んで腰を振り出した。
「出すぞ、全部飲み干せ」
インモラル大佐はたくましい尻をふるわせて月姫の口の中にビュービューと射精した。
(この臭いこの味、、私、覚えさせられてる?)
「んんんんんんっっっっっっんん、、ぷは、、げほ、、げほっ、、」
「ふふ、フェラチオも慣れたものだな!この淫乱魔法少女め。それではいよいよ本番だ」
インモラル大佐は自分のものを挿入した。
「あっ、ぐっ、、大きい、、。いい、、痛、、、んんくう」
「ふん、淫乱のくせに、、狭い膣穴だな、キュンキュン締め付けてくるぞ。
ピストンして欲しければおねだりするのだ。」
インモラルはそう言うと彼女のクリトリスをつまんだ。
敏感な部分も刺激されて彼女が思わず叫ぶ。
「あっそこ!あんっ❤️淫乱魔法少女で、、すいません、、もっと突いて、、月姫の淫乱なおま○この奥を突いてください、、」
「この変態女が!弟の前で他人の肉棒をねだるか?望み通り奥まで突きまくってやる!」
「あん、インモラル大佐❤️、この感触、この乱暴で傲慢でたくましいおちんちん、おちんちんがすごい奥までずんずんくりゅ、、気持ちいい、、」
「ふふふ、わしも気持ちいいぞ。もっと気持ちよくさせてやる!お前の好きなところはここだろ?」
インモラル大佐が彼女のジースポットを擦りあげた。
「あふっ❤️そこダメェエええ!!ゴリゴリしないれぇ❤️」
「どうだ?イキそうか?ずんずんついてやるぞ!イキそうなのか?イクのか?」
インモラルが腰を振りながら彼女の乳首をつまみあげた。
「こんなに乳首勃起させて恥ずかしくないのか!イケ!弟の見ている前で無様な声を上げてイクがいい!」
インモラルは激しく由美を攻め立てた
「イクゥウ!!イッちゃいますぅ!!!」
月が激しく絶頂する。
しかし、インモラル大佐はまだ満足していないようだ。
「おい!俺がまだ出してないからな。休んでいる暇はないぞ」
インモラルが彼女を仰向けにして今度は後から貫いてきた。
月姫は自ら白い尻をインモラルの前に差し出して豊満な乳房を揺らしながら腰を振った。
インモラルのたくましいペニスが彼女のピンク色の割れ目に突き刺さる。
「は、はひっ、、、、す、、いませ、、んんふぅ❤️」
「はは!どうだわしとのセックスは?お前の弟も見ている前で犯されるのはどんな気分だった?興奮してるじゃないか?お前も淫乱な本性をさらけ出してしまったな。闇堕ちしたら俺の女として可愛がってやるからな、弟を助けたかったら肉奴隷魔女になると誓うんだ」
「それは、、、、」
「弟がどうなってもいいのか、大きな声で誓うのだ!」
「はい、インモラル様、私はあなたの肉奴隷魔女になります!」
月姫が服従の言葉を吐く。
「そうだ!その調子でもう一度、弟に前で宣言しろ!これは魔法の契約だ。言葉は現実となる。しかしお前がそれを拒めは弟はこの場で殺す。」
「卑怯者、、光輝、お姉ちゃんはもうだめ。でも、あなたは正義を貫いて!そしていつかあなたの手で魔女になった私を殺して!」月姫が立ち上がって叫んだ。それは自らの誇りに終わりを告げるものだった。
「私、柏木月姫はこれよりインモラル様に忠誠を誓い肉奴隷魔女として一生隷属することを誓います」
月姫はそう言って全裸のまま土下座をした。
「ようし!隷属烙印転写!」インモラル大佐が月姫の尻に丸い隷属烙印を焼き付けた!
その様子を見て光輝は言葉を失った。
「そんな馬鹿な!姉さん、嘘だと言ってくれ!」光輝が叫ぶ。
「ごめんなさい、お姉ちゃんはインモラル大佐に屈服したの、もう逆らえません!これは光輝のためなのよ、だから許して、、」
「ふふ、続きを始めようか、月姫❤️自分から尻を突き出して割れ目を広げておねだりするんだ!」
インモラル大佐に命じられ月姫は光輝にも見せつけるように割れ目を広げた。
「お願いします。私の淫乱オマンコにインモラル大佐のたくましいおちんぽを入れて中出ししていただきたいのです。どうかこの卑しい雌豚を立派な魔女になれるようにお情けを下さいませ」
と懇願した。
「よく言えたな。褒美をやろう!」
インモラル大佐が月姫の中にペニスを入れる。
「ああああああ!!!」挿入されると同時に月姫が再び激しいアクメを迎えた。
「さぁ、たっぷり中に出してやるぞ、魔女になれよ」
「はひぃ、、魔女堕ちさせてぇ、、」
「よし、出すぞぉおおお!!!」どびゅうううううどびゅうううううう!
2人の結合部から大量の精液が流れ出た。
「あへぇ、、中出し、最高、、いぐぅ、、❤️」
月姫は幸せそうな顔をして気絶したインモラル大佐は彼女を優しく抱きしめた。」
「ふふ、お前の心が魔女に染まるまで犯して犯して犯し抜いてやる。」
「うう、、月姫姉さん!」光輝は歯ぎしりして拳を床に叩きつけた。
しかし彼の股間はなぜか熱くたぎっていた。
泣き叫びながら犯される姉の姿に彼は興奮していたのだ。
「ふふふ、先走り汁でパンツが濡れているじゃないの。姉さんが陵辱される姿に興奮した?
あんた最低のクソガキだよ。でも魔女は最低の奴らが大好きさ❤️」
ジュピターが傍から顔を出した。緑色のポニーテール高身長の鍛え抜かれたプロポーション、豊満な乳房が傍若無人に揺れる。極ミニスカートから覗く扇情的な太もも。
「可哀想にね。あんたの姉さんは完全に性奴隷にされちゃったね❤️あんたも私とセックスでもしたらどうだい?あたいが慰めてあげるよ。」セクシーな低音ボイスでジュピターは耳元でささやいた。
そして彼の目の前にジュピター見せつけるようにパンティを脱いだ。そしてパンティが恩寵を垂れるかのように光輝の頭にかぶせられた。
「ふん、ギラギラした目で見つめているわ❤️恥知らずの変態ね。あんたも裸になりなさい!そして私とセックスしなさい!」
そう言って彼女は足を組んで座った。白くすらりとした生足の奥に貪欲な女の女陰がみえた。
「く、、魔女なんかに、、チクショー」しかし魔女達に囲まれた彼は逆らえない。
光輝は四つん這いでひざまづき、そのままゆっくりと顔を下ろしていき、女陰にキスをする様に唇をつける。
「ん、ちゅっ」
そして割れ目にそっと舌を差し入れた。
「ふん、もっとガツガツきなよ、クソガキ❤️お前を裏切った姉ちゃんに義理立てする必要など全くないのよ❤️この私が特別に慰めてあげるわ」
ジュピターが光輝の後頭部を押さえつけ、自らの秘所に押し付けた。
グチュリと音を立てて光輝の顔面が女陰に沈んだ。
強烈な女の香りが光輝の脳髄を痺れさせる。
光輝の舌の上に熱い蜜が溢れた。
じゅるるるるるるるるるるるるる!!!!
光輝はその甘露を夢中で吸い上げた。
「いいわ❤️特別に乳房も触らせてあげる❤️」
ジュピターがペロリと舌なめずりすると服の前ボタンを外す。するとたわわな乳房が溢れ落ちた。
すでに興奮しているのかピンクの乳首がツンとボッキしている。
光輝は彼女の裸身に魅了された。
禍々しい魔女という存在ながら女神のように美しい。
光輝はクンニを加速させ、左手で乳首を弄り回す。
「ああ、、綺麗だ」
ジュピターの太ももを両手で掴んで引き寄せるようにしながら、光輝は一心不乱に彼女の性器と胸を貪る。
胸はしっとりと掌に馴染み心地よい弾力を伝えてくる。
「ああ、、あなた上手よ、イク、、いっちゃう❤️」
ジュルルル!! ジュピターのクリトリスを強く吸うと、彼女はビクビクと痙攣した。
小さな絶頂を迎えたのだ。
光輝の口には濃厚な愛液が流れ込んでくる。
「残さず舐めて❤️!」ジュピターが頭を掴んで割れ目を押し付けた。
「はいっ!」
喉を鳴らしながら飲み干していく。
そして彼女の膣から溢れる愛液を一滴たりとも逃さぬように舐めて綺麗にする。
ジュピターは満足げに微笑むと康太の頭を解放してやった。
彼は名残り惜しそうに口を離すと、光輝は浅ましくもペニスをしごき始める。
それを見下すようにヴィーナスが見た。
「ふふふ汚らしいペニスをビクビクさせて射精が近いようね❤️」
「ああ、、、出ます、、出してしまいます、、」
「粗チンの分際で私たちに欲情しているの?汚らわしい❤️」
ドガッ!! 突然下腹部に強い衝撃を受けたかと思うと目の前で火花が散った。
ビーナスが彼のペニスをグリグリと踏みつけたのだ。
「ああ、、セックスさせてください!お願いです」
「姉が犯された後だと言うのにそんなにセックスしたいの?」
ビーナスは艶然と笑い、美しい足を開いた。
月姫が足を開くときの愛情に満ちた表情とは違う、完全にモノを見る目で光輝を見ている。
光輝はその魔女の瞳にゴクリと唾を飲み込んだ。
「ああ、、ヴィーナス、、ジュピター マーズ マーキュリー、こいつらを屈服させたい、自分のものにしてやりたい」欲望が湧き上がる。
ヴィーナスの性器の上部にはピンクの陰毛がV字に整えられており、割れ目の奥からは蜜を垂らす穴が見える。
ヴィーナスは彼女の両足首を掴んで引き寄せた。
そして自らのペニスを彼女の膣口にピタリとくっつける。
「ふふふ犬みたいにハアハアして、やりたいの❤️」
(この傲慢な女をヒーヒー言わせてやる!)
「ふふふ私のおまんこで食べてあげるわ❤️あなたのクソ雑魚ちんぽ❤️」
「チクショーーーーー」
亀頭が熱い粘膜に触れる。そのままゆっくりと挿入していく。
ズブゥと康夫のペニスはヴィーナスの中に飲み込まれていく。
月姫のものと違う感触、熱く潤う肉壁が光輝のペニスを包み込む。
「んんっ、、、、、うむ、、ちょうどいい、生ディルドね」
ヴィーナスは光輝の感触を値踏みするように腰をくねらせた。
(なんてキツさだ!?まるで処女みたいじゃないか?)
光輝はヴィーナスの表情を見ながらピストン運動を始めた。
パンッ パチュン 彼女の膣内は信じられないほど狭く、 そして柔らかいヒダが絡みついてくる。
それはまさに名器だった。
光輝は夢中になって腰を振る。
(なんだこれは、これが魔女のおまんこ❤️気持ちよすぎる!!)
ヴィーナスの唇から甘い吐息が漏れ始めた。
「どうかしら?月姫とかいう淫乱ビッチのゆるマンとは違うでしょ❤️あっ、 あ、 あ゛っっ♡♡゛ ッ、 ぁ、お゛…………っ♡♡」彼女の膣は光輝のペニスに吸い付くようにうねっている。
(こいつ、自分から腰を振ってやがる)
光輝はそれに気づき、 彼女をマジカルちんぽで犯すべくペニスの動きを加速させる。
「ああっ、、イク、、出して、精液を出してぇ❤️子宮に出されながらイキたいの❤️」
(こいつ魔女のくせに俺の聖なる精液を中だしさせようっていうのか?)
彼女の瞳に見つめられると耐えがたい射精感がこみ上げる。
「ああ、、射精るぅ!」
そして、どぴゅどぴゅ、どぴゅーーーーーーー
大量の精子がヴィーナスの中へと注ぎ込まれた。
「ああ、ハアハア、聖なる精液が染みる❤️思い出すねこの感じ。正義の魔法少女でだった頃を思い出すわ。イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
(この女、俺の聖なる精液が通じない)
同時にヴィーナスも絶頂を迎え、体を弓なりに反らしながらビクビクと痙攣する。
強制され支配される関係であるが絶世の美女とのSEXだ。
ヴィーナス体の上に倒れ込みながら荒い息を整える。
結合部が暖かくヒクヒクと割れ目が蠢いている。
「んふっ❤️いい子、いい子❤️頑張って精液出したけど、あの程度の聖力じゃ私には通じないよ。」
ヴィーナスの手が伸び頭を撫でた。
「おいヴィーナス!あたいの獲物を横取りしてんじゃねーよ」ジュピターがヴィーナスを押し除け
る。
「んふっ、ジュピターあんまり乱暴にしたら、この子壊れちゃうよ❤️」
ヴィーナスは名残惜しそうに光輝から離れた。
そして今度はジュピターが彼のペニスの前に足を突き出した。
彼女の長くしなやかな脚とむっちりとした太ももの間にギンギンに勃起した男根が挟まっている。
その光景だけで興奮してしまうほど卑猥な光景だ。
ジュピターは舌なめずりをするように唇をペロリと舐めるとそのまま足を動かし始める。
「おい、クソガキ!あたいの足技をとくと味わえよ」
彼女の足の裏は柔らかく滑らかだった。
そしてその足先は康夫の裏筋を責めるように圧迫してくる。
(ああ、この女の足が気持ちいい)ジュピターが足を激しく動かすと彼女の足の指に裏筋やカリ首を引っ掻くように刺激され、ペニスがピクンピクンと反応する。
「おいおい、どうかしら?私みたいに美人の魔女に足で踏まれる感触は?クソガキは足で十分ね。」
ジュピターはそう言いながらも足を巧みに動かして光輝のペニスを責め立てた。
「あっ、あっ、ダメ、イキます!」
ドピュッ!ドピュッドピュー!ビュルルル!ドプッ!!ビュクッ!!ビューーービューーー!!ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が放出され、彼女の美しい太ももを白く染め上げてゆく。
「ふぃいいい♡イクゥウウ!!」
ジュピターの足が光輝のペニスをギュッと踏みつけると、彼は情けない声を上げて全身を痙攣させた。
同時に彼女も絶頂を迎えたのか、足を震わせる。
しかしそれでも彼女は休むことなく次の行動に移った。
「おいクソガキ!休んでる暇はねーぞ!」
彼女は光輝の体から降りると今度はジュピターが四つん這いになった。そしてその美しいお尻を彼に向けて突き出し挑発するように言った。
「ほら!あたいのおまんこにぶち込めよ」
光輝は彼女の尻にペニスを打ち込んだ。
「ふふ、上手いね❤️」ジュピターは甘い吐息を漏らすと、自ら腰を動かして快感を求め始めた。
彼女のピンク色の肉襞がヒクヒクと蠢き始める。
ジュピターの膣内は熱く柔らかくそして複雑だった。彼女の膣がまるで別の生き物のように蠢き、彼のペニスに吸い付いてくるのだ。
(この女のおまんこも気持ちいい!)
康夫は夢中で腰を振り続けた。魔女とのセックスは甘美でまるで媚薬のように彼の脳髄を蕩けさせる。
「ああ、、イクぅ!!んふふ、いっぱい出して❤️」
光輝は絶頂を迎えた。彼のペニスから大量に吐き出された精子が彼女の膣内に注ぎ込まれる。
「ふふ、いっぱい出したね❤️でもまだまだ元気だね。次は私だよ」
今度はマーズがは妖艶に微笑むと、再び彼の男根を自らの割れ目に押し当てた。そしてゆっくりと腰を落としていく。
「ああ、すごい!この子のおちんちんとっても元気❤️」マーズは歓喜の声を上げると、そのまま腰を振り始めた。
「くっ!締まるぅう!」
光輝のペニスがマーズの膣内で締め付けられる。それはまさに名器であった。彼女の膣壁はまるで生き物のようにうねって光輝に絡みついてくるのだ。そして激しく前後に動き始めた。彼女の動きに合わせて黒髪が揺れ、胸が揺れ、その形の良さを強調しているかのようだ。その扇情的な光景にますます興奮が高まる。
(ああっ、この女の中も熱くて気持ちいい!)
「ふふ、もうすぐ射精しちゃうでしょ?いいわよ出して❤️」マーズが妖艶に笑う。
ドプッドプッ!大量の精液が彼女の中に注ぎ込まれる。
「んっはぁああぁん♡イクぅうう♡♡♡」彼女が絶頂を迎えると、それと同時に膣壁が激しく痙攣した。その刺激で光輝の男根もビクビクと脈打つ。そしてそのまま彼女の中へ全てを出し切った。
「ふぅん、もう終わり?まだまだイケますよね」マーキュリーが艶めかしい声で言う。
彼女は今までじっくりと仲間たちが光輝を犯すのを見ていたのだ。
そして、とうとう自らの番が来た。
「この下等生物!さあ特別にさせてあげる。早く来て!もう我慢できないの」彼女は四つん這いになり尻を突き出した。その美しい曲線美を描くヒップラインはまさに女神のそれだ。
彼女のお尻は引き締まりつつも柔らかそうだ。そしてその割れ目からはすでに愛液が垂れており、光輝を誘うようにヒクついている。
(なんてエロいんだ!)と光輝は興奮を抑えきれずに彼女のお尻に手を伸ばした。
そしてそのまま鷲掴みにして揉みしだく。柔らかく手に馴染む感触だ。
「あぁん、恥ずかしい」そう言いながらも彼女は嬉しそうだった。
そのまま指を割れ目に沿って這わせていき、膣口へ入れるとゆっくりと中をかき回すように動かした。そして徐々に激しくしていくと彼女もそれに合わせて腰を動かし始める。その動きはまるで誘っているかのようだった。
彼女の膣内は熱くぬるっとしており、とても気持ちが良い。指を動かす度に彼女の口からは甘い吐息が漏れ聞こえてくる。「ああん、もう我慢できない。お願い早く入れて!」彼女は切羽詰まった声で懇願してきた。
光輝は彼女の腰を掴むと、一気に挿入した。その瞬間、彼女の体がビクッと跳ね上がり膣内がキュッと締まってきた。そしてそのまま激しくピストン運動を始めると彼女もそれに合わせて腰を動かし始める。その動きは絶妙でまるで別の生き物のように光輝のペニスに絡みついてくるのだ。
(なんて気持ちいいんだ!こんなのは初めてだ!)
「ああん♡いいわぁ!!すごいぃい!もっと突いてぇええ!!」
彼女は髪を振り乱し、快感に喘いでいる。その姿はとても淫らで美しかった。
光輝は彼女の乳首を摘むとクリクリとこねくり回すように愛撫する。すると彼女の口から甘い吐息が漏れ始めた。
「ああん♡そこぉおお!もっと強くしてぇえ!いぐぅ❤️」
彼女が絶頂を迎える寸前に光輝はペニスを引き抜き、そして一気に奥まで突き入れた。
その瞬間、彼女は背中を仰け反らせながら絶叫した。「イクゥウウ!イグゥうううう!!!」
そして、彼女は絶頂を迎えた。彼女の膣壁が収縮し、光輝のペニスを締め上げる。その刺激で光輝も限界を迎えてしまった。大量の精液が彼女の中に流し込まれる。
「ああん♡熱いぃいいい!」
彼女が歓喜の声を上げると、同時に彼女も絶頂を迎えたのか、足をガクガクと痙攣させた。
エピローグ
荒れ果てた町に光輝は全裸で横たわっていた。
魔女達に逆レイプされて聖なる精液を搾精された。完敗だった。
「お前は今日から月の星羅の魔女 星羅 ムーンだ❤️」インモラル大佐が月姫に口付けする。
「はいっ❤️インモラル大佐」魔女堕ちをした姉は奴らに服従していた。。
「くそぉお!俺のお姉ちゃんを返せ!」光輝が叫ぶ。
「ふふっ、光輝❤️それじゃあね。」月姫は妖艶に微笑むと、魔女達が開いた亜空間に向かって歩き出した。
「お姉ちゃん!お姉ちゃん!」光輝は何度も呼びかけるが、彼女は振り向かなかった。
「小僧!お前の姉に免じて命は助けてやる。悔しかったら強くなれ!男ならちんぽを磨け!がっはははは!」
インモラルは余程、月姫が気に入ったのか姫抱っこで唇を重ねながら亜空間に消えた。
「くそっ!お姉ちゃん、お姉ちゃん!」光輝は一人荒野に取り残されていた。
触法魔法少女A(斑鳩 卑弥呼)魔女堕ち事件は死亡した卑弥呼の父と埴輪原人の襲撃を受けた町の男達の重軽傷者が45名、女性のレイプ被害は53名、そしてSSR級魔法少女 ローズセラビーこと柏木 月姫(かぐや)が行方不明になった。世間は魔女堕ちの恐怖を痛感したのだった。
斑鳩 卑弥呼は東京裁判所番外法廷で魔法少女裁判をうけた。黒髪の小柄な少女は己の犯した罪の重さと後悔に押しつぶされそうな顔で法廷に臨んだ。
彼女の傍には親友の平安 響が悲痛な顔で寄り添っている。卑弥呼は全ての罪を認め、自ら極刑を裁判所に願い出ていた。魔法少女裁判の最高刑はなぜか今も昔もおどろおどろしい火炙りだ。
「悪いのは卑弥呼のおとんや、あいつが卑弥呼の心を壊したて魔女堕ちさせたんや!火炙りは堪忍したっておくれやす」被害者の一人である平安 響が懸命に裁判官に訴えた。
「全て私の責任です。人々の魔法少女への信頼を地に落とし、守るべき人を苦しめた罪を償います!どうか穢れ切った私を公衆の面前で魔女として焼き殺してください!」卑弥呼の黄金の瞳が涙に濡れた。」その卑弥呼の言葉に裁判官は深くうなづく。
続いて柏木光輝が証言台に立った!
「柏木月姫の実弟、光輝です。卑弥呼ちゃんはお父さんにレイプされて魔女堕ち状態でした。街の破壊は彼女の本意ではありません。そして俺が浄化して今は無垢な魔女少女です。この子を俺の姉は命をかけて守りました。どうか姉、月姫に免じて罪を軽くしてやってください!」魔術の名門であり今回の被害者の筆頭とも言うべき光輝が卑弥呼を弁護した。
「しかし罪を償うのは本人であって君たちではない!裁くのは裁判官である我々だ!」
魔法少女裁判 裁判長 日本大基督聖教会の耶蘇田 聖人が言った
続けて副裁判長の大日本仏教連盟 有髪の尼 慈愛は「この裁判は魔法少女が犯した罪の償いをどうするか、というものです。魔女堕ちした魔法少女が犯した罪は魔法少女法24条によればその魔女堕ちさせた人間、つまりは卑弥呼の父親が償うべきです。父親に罪を償わせましょう。判決は死刑です❤️」慈愛が言った。
「そんな!お父さんは死んでるんですよ!」卑弥呼が言う。
「ええ、もう死んでいるから裁きははたされています。卑弥呼さんへの判決は一年間の保護観察処分です。」慈愛がピシャリと言い放つ。
「そんな・・・」卑弥呼がくず折れた
「卑弥呼、良かったなぁ、、ウチとまた魔法少女やろな」、響が叫んだ!
「裁判長、なぜ罰して下さらないのです。」卑弥呼がすがるように言った、
「卑弥呼さん、罪は己の心に刻むモノだ。贖罪をしたければ逃げることなく魔法少女を続けたまえ!それが君にできる最良の選択だ!これにて魔法少女裁判は閉廷とする。」
耶蘇田 聖人は重々しく言い放った。