街で魔獣が暴れている。100匹ほどのゴブリンとそれを従える魔女!魔女は完全に人間性を失い醜い蛇の頭をしていた。逃げ惑う人々、恐ろしい魔女と魔獣に敢然と立ち向かう一人の魔法少女がいた。
「埴輪原人さん達!ゴブリンを倒して!」大地に呪符を撒き使い魔を呼び出す巫女姿の魔法少女。縄文の巫女の異名をとる斑鳩 卑弥呼!小柄な体に大和髪の美少女だ。
埴輪原人でゴブリンを牽制し魔女に向かって斬りかかる卑弥呼!
しかし魔女の頭部は三叉の蛇となり襲いかかる。一つの毒牙をとっさに避けたが、避けた先にまた新たな毒牙。
それも凌いだが3匹目は避けられなかった。
「キャアア!」魔獣の毒牙に倒れる卑弥呼。ガブッと鮮血が飛び散る。
卑弥呼の純白の巫女服がたちまち血で真っ赤に染まる。膝をついた彼女にヘビの魔女は容赦なく襲いかかる。
「こんなことで負けられない。私は贖罪しなきゃいけないんだ。」卑弥呼は気丈にも立ち上がる。
取り囲もうとするゴブリンの集団を斬り倒す!しかし数が多すぎる。
「シャーーーーーーーーあなたも大人しく魔女堕ちしなさいよ!」蛇の魔女が卑弥呼の巫女服を牙で切り裂いた!
「キャアアアアアアア」頬を染めあらわになった乳房を隠した。
集中力が途切れ使い魔の埴輪原人も消えせ、敵中に残るは卑弥呼だけだ。
卑弥呼をゴブリンが押さえつけ巫女服は見るも無惨に引き裂かれる。
助けて、、いやぁ、、」
美しい黒髪を掴みゴブリン達の股間は生殖の意思を示していきり立っていた。
ゴブリンの手が彼女のブラを掴み胸元から一気に引き裂いた!
ビリィィ!との発育の良い乳房があらわになった。
「やだ、、やめて、、」「シャーーーーー」
ゴブリンは興奮して呻く。そして、その乳首にむしゃぶりついた!!
レロォーと舌で舐め回し甘噛みする。
もう一匹がショーツも剥ぎ取った。
そして両足を抱え込み大きく広げると、陰毛の奥にある割れ目に指を差し込む。
「クキャーーーーキャキャキャァ!」笑うゴブリン
クチュクチュ音を立てて掻き回し始めた。
更にもう一匹は小さなお尻の穴にも指を入れてかき回す。
「ああ、、いや、、んんっ、、やだ、」
卑弥呼は両足を必死にばたつかせるが、全く抵抗にならない。
身体中を嘗め回していたゴブリンが、割れ目に顔をうめた。
そのぬるぬるした舌先が割れ目に侵入する。
同時に別のゴブリンがクリトリスを刺激し始めた。
膣口から奥に侵入をはかる、しかしまだ未発達なそこは固く閉ざされていてなかなか入らない。
執拗に舐めてジュルジュルと催淫性の唾液を流し込むゴブリン。
少女の身体が紅潮し小刻みに震える
「ひうっ❤️ああ、、何したの?身体が、、あ、熱いよぉ❤️」
彼女の両足の力が抜けてだらしなく開かれた。
膣内に侵入したゴブリンの舌はその奥まで侵入すると子宮口をノックし始める。
クチュクチュクチュクチュ
クリトリスとGスポットを同時に刺激され、詩織の頭の中で何かが弾けた。
(気持ちいい・・)
頭の片隅ではいけない事だとわかっているのだが、快感には勝てない。
「ああ、いい、、やっ、、いやぁ」
少女の叫びに甘い響きが混ざる。
「くぎゃあああああああ」
小鬼は彼女の足を大きく開かせた。卑弥呼はもはや抵抗しなかった。
そして小鬼が卑弥呼にのしかかりペニスを挿入した。
いつの間にか自ら腰を動かしている自分に気がついた。
「んんあっ❤️、、ああ、、やだ、、こんなのやだ、、、、んあっ❤️」
「ぐほぅ❤️」
グイッと小鬼が押し込んでくる。
抉るように捩じ込み弾むように腰を振る。
必死に挿入を外そうとするが小鬼は信じられない稜力で卑弥呼の腰をホールドした。
そしてぬらりと笑ってピストンを早める。
取り巻くゴブリン達は彼女の瑞々しい乳房を吸い、怯える彼女の桜色の唇に唇を重ねた
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
ズンッという衝撃とともに最深部に突き刺さった肉棒の先端からドプッドプンっと精液が流れ込んできた。
ビュルルルーッ ブピュゥーッ
「あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう」
大きくえび反りしてピクピクと痙攣し、仕留めらた子鹿のように横たわる卑弥呼。
ゴブリンは満足げに詩織から離れた。そして次のゴブリンがのしかかる
その手が乳首をつまみ上げた。「んっ!」と声を上げてしまう。
そしてさらにもう一匹のゴブリンがその小さな口に自分の肉棒を押し込んだ。
口の中に生臭い匂いが広がる。息ができない。涙目になりながら必死で抵抗する。
しかしそんなことお構いなしに2匹は腰を振り続ける。
「んんんぐぅ、、んんんっーーーーーーーーー❤️」
喉の奥まで突かれるたびに嗚咽しそうになる。
やがて射精された精液を飲み込むしかなかった。
「おえっーうぇえええ、、、 」
胃の中のものが逆流してくる。それをみた一匹のゴブリンが笑った。
「ひぃきっ!」卑弥呼の体がビクンと跳ねた。
そして次の瞬間には再びペニスを膣内に挿入されていた。
「ああん、、あっ、、ああ!❤️」卑弥呼が悦楽の悲鳴をあげる。
しかしそんなことはおかまいなしだった。激しくピストン運動が続く。
「ああ、おかひくなっちゃう、もうやめてっ、お願いだからっ ああっ❤️」
泣き叫ぶ彼女に容赦なく突き入れられる肉棒。
「やめてっ、、ああ、、い、、うそ、、いいっ、私の腰、、動いてる?」
「ぎゃああああいぐげええええええええ」
断末魔のような叫びとともにゴブリンが射精する。
ドビュウウウウウドビュウウウウウ、
「ああ、、いっじゃう、、せーし 出てる、、いぐぅぅぅ、いっぎ!ゴフっ!」
絶頂と同時に詩織は泡を吹いた。
しかしまた別の小鬼がのしかかる
「ああ、おちんちん❤️だめぇ、、こんなの無理、いやぁ、、来ないでぇ、、」
しかし小鬼たちは彼女を離さない。
「あふっtんんっ!いやぁっ、、いぐぅ❤️んんっ❤️んん!!」
唇を奪われ舌を入れられる。ディープキスに脳髄が痺れる
少女の子宮が下りてきている。
女体が射精をうけいれてしまっているのだ。
(こんなのいやっ妊娠しちゃう)
彼女の小さな子宮では受け止めきれず結合部から白濁液が溢れ出す。
「ああぅ“…、っ、くるっ…、くるぅ、ううぅ”……♡!……ッ、出てる、、くぅ“っ……♡♡っぅ、ごえんら、ごめえらゃ、は、い”っ……ぐっぅぅ❤️」
彼女の小さなおなかがぽっこりと膨らんでいく。
「んんっ!んんっ!」
何度となく繰り返される陵辱行為、このままではゴブリンの孕み袋にされそうだ。
まさに絶対絶命のその時!ゴブリンを無数の真空の刃が切り裂いた。
「百撃真空斬!」振袖姿の雅なコスチュームの魔法少女が叫ぶ。魔法少女グループ「エキゾチックジャパン」のリーダーの平安 響(へいあん きょう)だ。
「ウチの卑弥呼に何してくれはりますの!邪悪な魔女にはウチが引導渡したる!」
彼女はさらに油断していた蛇頭の魔女に正面か平安家伝来の観智院国興の太刀を魔女に振り下ろした。「これでしまいや!覚悟しや!」刀身はみごとな業前で三叉の蛇頭を
跳ね飛ばす!「ぐぎゃゃゃゃ!」
魔女は断末魔の叫びをあげ絶命した。主人を失いゴブリン達も四散した。
「卑弥呼!なんでこんな無理しはるの?」響は卑弥呼を叱った。
「響、、魔女を滅ぼして贖罪しないと私は、」4年前の事件以来、卑弥呼は過酷な戦いを自らにかしている。
「卑弥呼!いい加減にせんと怒りますえ!ウチら親友やないの、あんたのためならウチは魔王とだって戦いますえ❤️」響は目に涙を浮かべ卑弥呼を抱きしめた。
「うん、、ごめん、響❤️」卑弥呼は響の胸に顔を埋めて泣いた。
平安響は子供のように泣きじゃくる卑弥呼の姿に胸を締め付けられる思いだった。
平安響の謝罪 卑弥呼に内緒で
「ほんにすんまへん うちの卑弥呼が。この通りお詫びします。」
魔法少女グループ「エキゾチックジャパン」のリーダーの平安 響(へいあん きょう)は男に向かって頭を下げた。
振袖姿の雅な魔法少女だ。
男は四年前の斑鳩卑弥呼こと魔法少女 ヒミコの魔女堕ち事件の被害者だ。
男の名は親湯尾 トム 指圧マッサージを営む在日外国人の二世と名乗っている。
彼はあの事件で卑弥呼の生み出した埴輪原人に恋人を犯されそれが理由で破局しその賠償を求めていた。
贖罪を目指し魔法少女を続ける卑弥呼は天涯孤独の身で痛々しいまでに自分を追い込んで魔獣や魔女たちと戦っている。そんな彼女に苦労をかけまいと響が男の元を訪ねたのだ。
時よりあの事件の被害者と名乗る者たちから心ない中傷や賠償を求められる事がある。
親友である平安 響はそんな彼女の身元引き受け人として謝罪や賠償を引き受けていた。
京都の千年続く名家の令嬢ゆえにできる事だ。
「ひひひ、すんませんで済んだら何の苦労もないよな?俺はあんたの友達に人生を狂わされたんだぜ。」
響の美しい横顔と豊満な肉体を性的な興奮を持って眺めた。
こんな極上の女は滅多にない。しかも所作も美しく気立ても抜群のようだ。
ブリリアントなお嬢様の裸はどんな風だろうか、玄関先に立つ彼女の抜群のプロポーション、モモの乳房はDからEカップはあるだろう、尻の肉は少しみっちりとついて男好きのする腰つきをしている。
(抜群だぜこのお嬢様!たぶん割れ目は丁寧にアンダーヘアが処理され、ピンク色の花びらがつぼみのようにぴったりと合わさり、その奥にはくひひひ たまらねぇ)
「あの?トムさん!何か変なことを考えておらへんやろか!」いやらしい目線に彼女が咄嗟に自分の胸と股間を隠した。
「そんなこと言えた立場なのかね。正義の魔法少女のくせに、あんたの友達は、たくさんの人の人生を台無しにしたんだぜ。
魔法少女裁判所甘いよな。普通なら火炙りだろ。ネットに書き込んであんたの友達のチンケな贖罪なんてぐちゃぐちゃにしてやったっていいんだぜ。」人間は勝手な存在だ。自分を守ってくれる魔法少女に感謝すらせずに被害者ヅラをして、彼女たちから何かを奪おうとする。そんな世間の無責任な批判から響は卑弥呼を守ってやりたかった。
響の瞳から大粒の涙がこぼれた。そして彼女は次の瞬間、畳に頭を擦り付けて陳謝した。
「トムさんほんとに堪忍や、響は一生懸命に贖罪しとります。どうか許したって!彼女の友人として心から謝らせていただきます。必要な賠償があれば必ずお支払いします。」
心のこもった謝罪、謝りながらも彼女は大粒の涙を流している。
世間知らずで性格の良いお嬢さんには想像以上の効果があったようだ。トムは傘にかかって責め立てて骨の髄まで彼女をしゃぶると決めた。こんな極上の獲物めったにありつけるもんではないのだ。
美しい蝶が醜いクモの巣に自ら飛び込んだ瞬間だった。
「賠償?他人の君が卑弥呼の?、、、」トムが誘うようにいう
「はい、私が賠償します、、、、。」うなだれるモモ
「まったくよぅうう、気分悪りぃなぁ!金持ちのお嬢さんは札束で顔をひっぱたけば庶民は黙るとでも思ってるのか!俺のプライドがズタズタに傷ついたぜ!最低だぜ!お前ら!気分、悪いよな。」
「そ、そんな、私の失言でした。謝ります。許していただけるなら私なんだってします。」
トムにすがりつくように懇願する彼女、高貴で気立ての良い女が涙を流して許しを乞う様は最高だった。
美しいほどに、気高いほどに、善良であるほどに貶め犯した時の満足感は高まるのだ!トムは卑劣な笑みを浮かべた。
ここに冷静な第三者がいたらトムの言い分のナンセンスに気づいただろう。
しかしトムにたたみ込まれて彼女の思考回路はすっかりフリーズしてしまった。
お嬢様育ちで小狡いワルへの対応が苦手な彼女、ここでもその弱みがでた。
「まぁそこまで謝るんだったら、許してやってもいいかな。誠意を見せてくれたらね、、、。」
底なし沼に陥いれてからロープを投げ込むようにトムは最後の仕上げにうつった。
「本当にごめんなさい。看病でも掃除でも何でもさせてもらいます。」
彼女が目を輝かせた。本当にお人好しもいいところだ。
「なあ、響ちゃん、女が男に誠意を見せるにはどうしたらいいか分かってるよな?」
トムは彼女の太ももに手を言っていやらしい手つきで撫で回した。
「え、なんで、、あの、、誠意って、、、」響が動揺した
「卑弥呼のせいで俺は彼女と別れたんだぜ。金玉にザーメン溜まりまくりなんだよ。だからお前が責任持って俺の性欲処理を手伝えよ、、。男に対する女の誠意って体を差し出す以外のこと以外に何かあるのかよ!」
「わ、わかりました。私は何をすれば良いのでしょう?」凛とした声で響はこたえたえ。
小さい頃から英才教育を受けてきた彼女はいざと言うときの覚悟が座っている。
ましてや卑弥呼のためであれば彼女はどんなことにでもためらいがなかったのだ。
「マジかよ!トップクラスの魔法少女が俺の言いなり!最高だぜ!おじさんに前で脱げ!裸になるんだ。」
トムは口の端からよだれをたらしながら叫んだ。
頭の中が真っ白になるような衝撃的な言葉、トムはねばつくような視線を燃やしながら布団であぐらをかいて彼女を見上げている。響は垂涎ものの完璧なセクシーボディだ。
彼女は諦めたように服を脱いでいく、脱ぎながらちゃんと折りたたんでいくあたりが行儀が良い
「なんだその脱ぎ方は!場末のストリップショーみたいにいやらしく脱げよ」
トムは汚い投げつける
「ぬ、脱ぎます!これでいいでしょうか」彼女は涙を滲ませながら男の前で下着を脱いだ。
羞恥心で顔を真っ赤にして両腕で胸と股間を隠している。
「うひょぉぉ、でかいおっぱいしてるじゃないか、手で隠すな!お前の裸が全部見えるようにするんだ。」
「わかりました。」立ったままトムの指示に従う響。
小ぶりのメロンほどもある白い乳房、その上にピンク色の蕾、ほれぼれするような長い足、圧倒的な脚線美の先に淡い茂みの奥に息づく秘裂は、まだ無邪気なスリットを見せていた。
「すげえなぁ、セレブのお嬢様っていうのはエステでも言ってるのか?ムダ毛もなくて綺麗だぜ。なんだよこのおっぱい、芸術品かよ。まだガキのくせにやばいもんぶら下げてんじゃねーか!少しむっちりしたこの腰のくびれがたまらねぇな、、で、足なげーなー!お前の母ちゃんモデルかなんかだろ?そんで、こりゃいいぜ、お嬢様でもちゃんとエロいおまんこはついているんだな。どうだ?俺みたいな下賎な男におまんこを見られるのは?悔しいだろ?でも謝罪のためだからしょうがないよな?」トムは響の羞恥心をあおった。
「トムさん、お願い、ジロジロ見ないで、、ひどい言い方せんといておくれやす、うち恥ずかしくて死んでまう、、」
「へへへへ、見るのはおしまいにしてやるよ。これからはたっぷりおさわりタイムだぜ!うひょぉ、おっぱいの手触り半端ねぇ、おまんこもかわいいぜ、、」
「いやぁ、、、やめて、、」
「おいおい、魔法少女って奴は誰かのために自分が犠牲になる覚悟のあるもんだろ!?お前が俺の性欲処理の道具になることで、大好きな親友のためになるんだから、もっと喜べよ!いつまでもグジグジ泣いてると俺のちんぽは喜ばねーだろ。ソープランドの姉ちゃんみたいに下品にアヘアヘしろよ!上品なお嬢様がきたねえ親父にイタズラされて喘ぐなんて最高じゃんか!」
トムの指が割れ目を撫でた。そして左手は品定めするように胸を弄んだ。
「キヒヒヒヒ、乳首が立つかなぁ?フフフ乳輪を刺激して、デカ乳の女はおっぱいを吸われるとめちゃくちゃ感じるからなあ、ほら、おとなしく乳首をボッキさせろよ!吸わせるんだ。はあはあはあ、お前のワレメ、懸命にヒダを閉じてやがるな!でも指で花びらを開いてやる、、。かわいいクリトリスをしているな。どうだ、ここを触られると切なくなるだろう?」
男はハアハアと息を喘がせて響の体に夢中になった。
屈辱的な状況に悔し涙と同時に羞恥心が湧き上がる。あまりの想定外に彼女の思考が混乱した、汚らわしい男の手が彼女の胸を思いっきり揉んだ、淫唇を押し広げられて、すべてをガン見され、指をねじ込まれ、クリトリスを潰された。
屈辱と嫌悪感、、その中に今まで体験したことのないぞくぞくとした感情が湧き上がってきた。
「あ、ああ、そんなところ触らないで、ください。ああん、、いやぁ、、だめ、、あふぅ、、やめて!もうやめてくだ、、、あああ」
「ウヒョオ、モデル体型の美少女が不細工な俺に組み敷かれて!燃えるぜぇ、へへっへ!非合法の媚薬だ!飲め!小学生でもオマンコがびちょぬれになるやばい薬だぜ!さぁ、命令だ飲めよ!グヒヒヒ、天女みたいなお前を、俺の汚ねぇドブ泥に落としてやるぜ!」トムは汚らしいタンスの中から胡散臭い小瓶を取り出して、異臭を放つ薬を響の口の中に流し込んだ。
今まで味わったことのない化学薬品のような味、彼女の心拍が上がり、全身に汗が吹き出した。危険な薬物を飲まされた事は間違いなかった。彼女の体に耐え難い疼きが湧き上がる。脳が脳内ホルモンを乱発し性的興奮に強制的に追い込んでくる。
「ええ、何これ、ダメです。私、、壊れてしまいます。意思とは関係なく、、ダメ、、滾っちゃうの、、」
トムの大きな手のひらの中で乳首は勃起した。無骨な指に弄ばれて割れ目から愛液が溢れ、クリトリスが硬く勃起してしまう。
腰の力が抜けてワレメから無様に愛液があふれでる。
「お前はエッチなお嬢様だな。俺に裸を見られながら、手マンされて感じているのか?お尻をプルプル震わせて、手マンでイキそうなのか?どうなんだ?この淫乱、お嬢様が!」
「いや、あああ、、感じてなんか、、いな、、、ああああ、、!」
「こんなにグッチョリ濡らして、記念に動画で撮影してやるぜ!」
男は手馴れた様子でスマホの動画をセットした。
仰向けに寝かされ、乳首をしごかれた。首筋を舐め、唇を奪われた。強く押さえつけられ、男の舌が何度も何度もディープキスをしてきた。気持ち悪さと同時に頭がしびれるような甘い快感がこみ上げる。
「あああ、、いやぁ、、もう、、ゆる、して、、ああん」
勃起した乳首はピンピンに硬くなり、その姿を男に容赦なく動画で撮られた。そして乳首を激しく吸われた。
割れ目からは興奮して愛液が滴り、その惨めな姿を男のスマホがアップで撮影した。
「あああ、、いや、、やめて!いじめないで、、動画は許して、、ああいいい、、」
薬の効果で拒んでいても感じてしまう。
まさに絶頂寸前まで追い込まれ、男は愛撫をやめた。
突然、盛り上がっていた快楽を打ち切られて、解放された喜びと同時に彼女の肉体が飢餓感を訴えくねった。
彼女の体はもう後戻りできないところまで快楽で塗りつぶされていたのだ。
「キヒヒヒヒ、俺は紳士だから、いう通りにやめてやったぜ!」
男はそういうと安物のタバコに火をつけ布団の上であぐらをかいた。
「あああ、ひどい、、ああ、、あかん、、こないに切ないの、、、」
男の飲ませた薬はアクメすることなしに興奮状態から逃れることができない。
我慢すればするほど彼女の未熟な割れ目がまるで熟女のおまんこのように愛液を垂れ流してしまうのだ。
「ふひひひ、切ないだろう。ここでお前にオナニーを見せてもらおうか?いくらお嬢様だってオナニーぐらい知ってんだろ!」
「そんなこと、、できまへん」
「ほらさっさとオナニーしろよ!自分から腰振って、マンコの中に指入れまくれよな!」トムの下卑た言葉に促され彼女は
おずおずと自分の割れ目に指を這わせる。親指の先はクリトリスをクリクリと押しつぶしている。
「卑弥呼、、あなたの為なら、私は、、」小さく卑弥呼の名を呼び、下から持ち上げるように自分の乳房をつかんで、2つの指で乳首を転がした。
「ああああ、ごめんなさい!トムさん ごめんなさい!ああああ、、いくいくいくいぐぅううう!」
彼女の太ももがぎゅっと自分の手のひらを挟んで、全身が震えるように三度、上下に揺れた。
媚薬の効果で彼女は無様に絶頂してしまったのだ。
「響ちゃん、お前は変態だな!きたねーおっさんの家に上がり込んで、素っ裸にされてイタズラされて、あげくオナニーしてアクメを決めるなんてよぉ、そんなゲス女、犯されても文句は言えないよな!」
彼女は一部始終を動画で撮られ、激しく罵倒された。
激しい屈辱、しかしもはや男に抵抗できなかった。なぜなら乳首は痛いほど勃起しておまんこは愛液でぬるぬるだったのだ。
「お前のおまんこが物欲しそうにヒクヒクしているぞ、、我慢しないでおねだりしたらどうなんだ?」
「誰があんさんなんかに!たとえ薬で頭がおかしくなったって、あんたの言いなりにはなりまへんえ!」
「頭の悪い女だな!卑弥呼を守るんだろ、お前は俺のおもちゃになるしかないんだよ!いい加減わかれよ!
これが最後の命令だ、俺の前で四つん這いになって尻をつきだせ! そして自分から俺のちんぽをねだるんだ。」
「あんさん鬼や!魔族以上の鬼畜生や!」
彼女は屈辱で顔を歪める。しかし逆らうすべはなく男の前に四つん這いになった。
「ほらもっと尻をぐいぐいと突き出すんだ。真っ白いデカ尻しやがって!」
男の手が彼女の白い尻をパーンッと打った!
そしてスマートフォンで尻を突き出す彼女の姿を撮影した。
「金持ちのお嬢様が貧乏人の俺様に尻を突き出してちんぽこねだってるぜ!さあいえよ!犯してくださいって言うんだよ!」
「あああ、ト、、トムさんのおちんち、、んでモモを犯して、、、く、、ださい。」
「よく聞こえないなぁ?もう一度言ってみろ」
「ああ、犯して、、ください!トムさんのおちんちんで響を犯して!」
「もう一回だ!自分から割れ目を広げてお願いしろ!」
「おちんちんで響を犯してください!早く犯して!」
生まれて初めて男の前で裸になり、生まれて初めて男の前で足を開き、生まれて初めて自分から割れ目を広げて男の性器の挿入を懇願した。卑弥呼の為とは言え響のプライドはずたずたに傷ついた。しかし傷つくのは心だけではなかった。
「心の綺麗な、いい女だなぁ。その優しい女のまんこに俺の汚いちんぽをはめてはめてはめ殺してやるよ!何十人も女をレイプしてきた極悪ちんぽだぜ!何十人も女を金で買ってぶち込んできた買春ちんぽだぜ!よく見ろよ、お前の処女をブチ抜く俺様の肉棒をよーーーーー!お前のまんこにちんぽが入るところガッツリ動画でとってやんぜ!」
トムは傲慢に笑って響の上にマウンティングした。
小さな谷間に暴れ馬のようにトムの肉棒が入ってきた。灼熱した鉄棒で突き刺されるような痛み、男は下から抉りあげる一気に奥の奥まで入ってきた。そして先端が子宮の入り口を突き上げた。
彼女の子宮は奥深く汚らわしい男の侵略を許したのだった。
「おおお、響のおまんこ!真面目な女のおまんこは締め付けも手抜きねえな!ガキのくせにエロいおっぱいしやがって!おまんこも俺のちんぽこを奥まで呑み込んでくるな、柔い肉が俺のちんぽを刺激していい具合だ!優しい女の優しいおまんこめちゃくちゃ気持ちいいぜ、、きれいな心をぶち壊して、精液まみれにするのが俺の生きがいだ!うひょぉおセーシでるぜぇぇ!」
肉の快楽を貪るトム、身勝手に容赦なくピストンされながら響は唇を奪われ乳房をつかまれた。
まるで手綱を握るかのように響の黒髪を掴みバックで彼女を貫きながら、男が乳房を握り締めた。
彼女の白い乳房に赤い指の跡がつく。
彼女の尻に体を密着させて男がはずむように腰を使った。
引き裂かれるような痛みもクスリの効果でうずくような快感に変わってくる。
体の奥を肉の凶器で突き上げられて、淫らな声が上がる。
「あああ、、ああ、、奥まで、、きてる、入ってる、おちんちんに女にされてる、おまんこが犯されてるの、、あああ、、やだ、、、こんなのやだ、、、イっちゃう、、だめ、、やだやだ、、おちんちんに負けたくない、あああひぃいい」
「グヒヒヒ、お嬢さんのおまんこを最低品質の濃いザーメンで妊娠させてやる!俺の子供産めよ、平安 響❤️」
「いや、、中出しだめ、、赤ちゃんできちゃう!負けないから、、おちんちんなんかに、、ああああ、、負けたりしない、、の、、ああん、奥まで、、ずんずんされて、、ああ、、ひぅうう、、ああひぃい いぎだくない、、いがなぃのぉ」
低くうなるような喘ぎ声が漏れる。
「わはは もう限界だろ?よだれまで垂らして、美人が台無しだぜ、自分から腰を振ってよ、恥ずかしくないのかよイケ!イケ!ほらほらほらぁ!」白い尻をがっちりと押さえつけてピストンした。
一突きごとに意識が飛んでしまいそうだった。パチンパチンと激しく腰を打ち付けられ、両足の指をきゅっと丸めて、響は絶頂した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、、いふぅうう、、いぐ!いぐ!いくぅうういぐぅくうううう!あああーーー!」
「あーあ、すげぇぇマンコ、しまるぅ、、やべぇ射精るぅぅうぅ!」
ビュルビュルビュルビュルビュルビューービューーーーー、
男に腰をがっちりと押し付けられいってき残らず流し込まれた。
「あ、、ひぃ、、、射精してる、、私の中でおちんちんびくんびくん、脈打ってる、、ああああ、、赤ちゃんできちゃうぅう、いやぁ、、、、、」響は意識朦朧となりうつぶせに倒れ込んだ。
「ふぅう、食った食ったゴチソウさん!」トムは彼女の豊満な尻の上に灰皿を置いてタバコをふかした。
虚ろに開かれた彼女の目からは涙が溢れていた。
それから3時間、トムの部屋では彼女への淫らな仕打ちが続けられた。
トムは一服して酒を飲んだ後、うつぶせに倒れている彼女をくまなく撮影、しかる後に2度目の性行為に及んだ。
今度は彼女の顔がよく映るように正常位で犯し射精した。
その後、彼女のおまんことアナルにバイブをねじ込み撮影した。
そしてその姿を見て3度目の勃起をしたトムは彼女の長い髪を手綱のように握ってフェラチオを強要し、口の中に汚液を吐き出した。彼女は陵辱の限りを尽くされて人形のように倒れていた。卑弥呼の名誉を守れた事がせめてもの救いだった。
しかしその代償は平安響の未来の放棄だった。トムは動画の一部始終を闇サイトで売却すると脅し、彼女に愛人になるように迫った。
彼は多くの女性を脅迫しレイプし、違法な動画の販売に手を染めていた。
(卑弥呼のためという思いからこんな悪党に弱みを握られるなんて、、)
涙が乾ききったと思っていたが、彼女の瞳から再び涙があふれた。悲しみに深く目を閉じる。
今なら卑弥呼が闇堕ちして魔女になった気持ちがわかる。
魔法少女が魔女になるのはこんな卑劣な連中がいるからだ。
(いっそ魔女になってこいつを殺してしまおうか?)響の脳裏に凶悪な考えが宿る。
しかし、すんでのところで卑弥呼がアパートの扉を蹴り壊し助けに来た!
「響!無事?魔法少女更生委員会の光輝さんから連絡があって迎えに来たよ!」
「卑弥呼!だめ、この男はあなたを貶めるつもりよ!」
「響!私は大丈夫だから、どんなに誹謗中傷されたって、こんな奴に負けないから!」
卑弥呼は激しい怒りを全身にみなぎらせながらトムの前に立ちふさがった。
「おや、いいのかよ一般人に魔法少女が危害を加えても?」
彼は卑弥呼が反撃する可能性を一切考慮していなかった。しかし卑弥呼は躊躇はなかった。
「黙れ外道!」卑弥呼の拳がトムの顔面に炸裂した!
しかし彼女は人間を殴った手ごたえを感じなかった。まるでゴムの塊を殴りつけたような感覚だった。なんと目の前のトムの身体はナメクジのように流動化し彼の頭部からインキュパスのツノが伸びていた。
「うぐぅうう、、魔法少女め」異形化したトムは苦痛に顔をゆがめた。
「ふふ光輝さんの情報通り、こいつはどうやら人間じゃなかったようね」
「ひぃいいいい!殺さないでくれ!」完全に魔族の姿で脱出をはかるトム!
卑弥呼はすかさず追撃をしかけた!激しい肉弾戦の音がする。
戦いは互角のようだった。しかし徐々にナメクジ魔族は追い込まれていく。
卑弥呼は攻撃を受けつつも呪符による火炎攻撃を行う!
トムの周りを炎が取り囲み醜いナメクジ魔人が「あづいいぃい!」
と悲鳴をあげ消滅した。
「響、大丈夫?あなたの方こそ私に内緒でなんてことしてるのよ。」卑弥呼が駆け寄った。
「卑弥呼、ウチ、、卑弥呼の事になると、、つい感情的になちゃって、ごめん。」
卑弥呼は響の体を抱きしめた。「いいのよ。あなたが無事で本当によかったわ」
二人は強く抱き合った。そしてお互いの無事を心から喜びあった。
エピローグ
魔法少女更生委員会の柏木光輝と鳳夢クルスの元を卑弥呼と響が訪ねていた。
今回の事件の報酬を受け取るためだ。
「光輝さん、あのナメクジみたいな魔族は一体?」と卑弥呼。
「ああ、あれは強姦と猥褻動画の常習犯が闇堕ちしてナメクジの姿になったんだ。
変身能力を悪用して他人になりすまし、人間の女性に性的な暴行を繰り返していたんだ。あの事件の被害者なんていうのは嘘っぱちだよ。」
「あんなふうに、人間のふりされたらたまりまへんで、ウチはすっかり騙されてもうた。」響はぷんぷん怒っている。
「それよりも卑弥呼ちゃん、最近の活躍を聞いてるよ。贖罪魔法少女とか、ストイックな武闘派とか言われてすごい評判のようだね」光輝が美しく成長した卑弥呼を見る。
「でも、、そうじゃないと私、生きてちゃいけないような気がして」
卑弥呼は俯く。
「そんなことあらへんって、何度言うてもわからんのですわ❤️この子頑固やから」
響は光輝に何とか言ってやってくれと言う顔で見た。
「卑弥呼ちゃん、贖罪と自分を苦しめることとは違うよ。もっと穏やかな心で、そして周りの君を大事にしてくれる人たちと手を取り合って、健やかに使命を果たせばいい。君はまだ未熟だ。もっといろんな世界を知るべきだ。そうすればもっとたくさんの人を幸せにすることができる。だから、自分の贖罪の殻に閉じこもっているのは勿体ないよ」光輝が卑弥呼に言った。
「光輝さん❤️」
卑弥呼は彼の言葉が心に刺さったようで顔を赤くするのだった。
そして照れ臭そうに話題を変えた。
「そういえば、響、蛇魔族とナメクジ魔族を倒したから美味しいものを食べようっていってたけど、まだだったね。」
「せやね、でもええねん、ウチらの友情がまた深まったんやから」響が言った。
「それじゃこの後私とデートしようよ響❤️いつも見守ってくれている。あなたに感謝を込めてエスコートするから。」と卑弥呼
「もう、、今日の卑弥呼はイケメンさんやな、エスコートするのはウチの役なのに」
照れる響。
そして卑弥呼と響は手を取り合って、「またね」と光輝に挨拶した。
「ああ、二人ともまたね」
二人は仲良く手を繫いで帰って行った。
「百合リア充いいねぇ、心が洗われる。」卑弥呼達の笑顔を見て光輝は微笑んだ。
卑弥呼と響は甘いデートを楽しんだ後、こっそりとラブホテルに入った。
小柄な受け顔の卑弥呼が今日は響の手を引き、長身の響が頬を染めそれに従う姿は微笑ましいものがあった。お互いに心を寄せ合っていながら、なかなかゴールにたどり着かなかった。2人が、ついにその一線を超えるのだ。
「響、こんな私にずっとついてきてくれてありがとう。響がいなかったら私とっくに死んでたよ。」卑弥呼が心からの感謝を口にした。事件後に彼女の人生が孤独にならなかったのは、彼女の存在によるところが大きい。
「好いた娘を守るの理由なんてあらへんで」響は卑弥呼をぎゅっと抱きしめて唇を奪った。上品な香の香りがする胸元、黒髪ロングの京美人と大和髪の人形のような卑弥呼が熱く唇えを交わす。
お互いの心の結合と同じほどに彼女らは体の結合を求めていた。
「卑弥呼、愛しとるで」響は熱っぽくささやいた。
「私もだよ、響。」卑弥呼が答える。そして二人はお互いの衣服を脱がし合った。美しい裸体の影が重なり合うのだった。
卑弥呼はベッドで仰向けになりながら、月の光に照らされる響の裸身を見つめた。その美しさに彼女は思わず息を飲むのだ。彼女の豊満な胸とお尻が魅力的だ。
引き締まったウエストから腰のラインは絵画のように美しい。そして彼女の白く滑らかな肌は、その美をさらに際立たせている。
彼女の裸体はとても美しく、エロティックだった。
「響、綺麗だよ」「卑弥呼、そんなん恥ずいわ❤️」卑弥呼がささやくと響は照れくさそうに笑った。そしてお返しとばかりに卑弥呼の体を抱きしめた。そしてお互いの胸を押し付けあいながらキスを交わすのだった。
2人の体は熱く火照っていた。その火照りを鎮めるようにお互いに体に触れ合い、愛撫しあう。
卑弥呼も響も自分の女性らしい部分を意識しながら触れ合った。
「ああ、卑弥呼❤️私もう我慢できへんわ」「うん、私もだよ」2人はお互いの体を愛撫しながら、ゆっくりと足を絡めて抱き合った。
そして響は優しく卑弥呼の秘所に手を伸ばした。そこはすでにしっとりと濡れており、彼女の指を受け入れた。そして2人は互いの性器を優しく撫であったり、キスをしたりしながら、お互いの体がひとつになっていくのを感じた。
「響❤️愛してる」卑弥呼が甘くささやいて腰を揺らした。
「ああ、うちもやで」響は腰をくねらせて応えた。
2人の口から甘い吐息が漏れる。そしてついにその瞬間が訪れた。
「響、、イク❤️」「卑弥呼ウチも❤️」卑弥呼と響が絶頂する。それは彼女の子宮を満たしていく温かい感覚だった。
そして2人は強く抱きしめあい、何度もキスを交わした。
「卑弥呼❤️」「響❤️」
そして2人は裸のまま抱き合って眠りにおちたのだった。