「魔女堕ちしたな鳥海陽奈❤️これから時間をかけて、たっぷりとお前を淫乱な魔女に仕上げてやる」
カメレオンの魔人はあの日、私を犯し尽くした後で言いました。
魔女と魔法少女の違いはものすごく大きなものなんです。魂の根源から力を得る魔法少女、その原動力は夢と希望です。
しかし、魔女はそこからさらに深いリビドーの生まれいずるイドの領域にアクセスして力を得ます。つまり獣のような本能と向き合うのです。魔女堕ちとは人間が封じ込めてきた魂の深淵のイドの扉を開く行為に他なりません
私は魔人に魔女堕ちさせられ、異常性欲により性交を欲したりオナニーを何度繰り返しても満足しないような状況が継続しました。でも、こんな状態、恥ずかしくて徹さんはもとより家族にも言えませんでした。
事件から三日、私は家族から見ても異常な回数の自慰行為を重ねるようになりました。
そしてそれを家族に知られまいと塾帰りに深夜の公園のトイレでオナニーしました。
孤立した私が毎日のように郊外の公園の多目的トイレに通う状況をカメレオン魔人は監視していました。
あいつは泳がせて楽しんでいたんです。
そしてカメレオン魔人の正体は私と同じ街に住む大久保清という中年男だとわかりました。
どうやらやつは普段、人間の姿で暮らしていたみたいです
魔女堕ちした私を弄ぶためです。
ある日、私がいつも通り公園の多目的トイレに入り個室に入るとそこにはカメレオン魔人の化けた大久保がいました。
大久保は私の姿を見てニヤリと笑いながらいいました。
「ハミングバードちゃん、こんなところでオナニーってどんだけエッチ好きなのかな?あの日のことが忘れられないのかな。おじさんがもっと気持ちいい事教えてあげるよ❤️」
大久保は私を個室に押し込み、鍵をかけた後で私の未成熟な体をまさぐり始めました。
驚愕しましたが不思議と抵抗する気は起きなかったんです。魔女堕ちさせられたのわたしはいつかまたこうなるという
予感があったのです。
男の指先はスカートの中に入り込みパンツ越しに割れ目をなぞりました。
「あ、、大久保のおじさん、、だ、、、め、、」
他人の手で性器を触られるのは正直、。気持ちよくて、、女の扱い方に長けたエロ魔人の手マンに少女が抗える理由はなかたんです。
クチュッ!ヌチャアァ…………
無理矢理に大事なところを指で触られているのに、とっても嫌なはずなのに自分でも驚くほどそこは濡れていました。
「ああ、、お願いやから、これ以上はやめて、、、」
やがて男のゴツい手がパンツの中に侵入し直接ワレメに触れました。
ネトォ〜ッとした感覚が股間に広がります。
私の体は、私の羞恥心を裏切るかのように淫なメスの反応を示していました。
(やだ、、こんなの恥ずかしくて、、でも興奮しちゃう……)
大久保の太い人差し指と親指がくぱぁっと膣口を広げてきました。
「あぐっ❤️」
ヒダの奥まで空気に触れゾクッとします。
「メス堕ち魔法少女め!ガキのくせに発育が良いじゃないか❤️感じやすい。かわいい体をしてるな!イかせてやるよ。」
「そ、、だめっ❤️イク!イクッッ❤️」
そのままクリトリスを押し潰された瞬間、わたしは絶頂を迎えました。
ビクン!!!ビクッ! 盛大に愛液を吹き出し、腰砕けになりました。
「あ、、はぁ、、イッ、、、、、ちゃ、、、、っったぁ」
あまりの快感に意識を失いそうになりました。
「もうだめ。これ以上はおかしくなっちゃう、おうちに帰して、、」
それに怯えトイレを出ようとするする私、
だが大久保はそんなことは許さないと言うように私の胸元をはだけて乳首を刺激し始めます。
「メスガキめ、逃がしてもらえるわけないだろ。前みたいに楽しもうぜ。」
「あ、、いっ、、おっぱい、そんなふうに触ったらだめぇ❤️」
コリッコリッ 敏感な突起をつままれるたびに体が跳ね上がります。
さらに太ももの内側に手を這わせ、付け根あたりをさすってきました。
「イキまんこ可愛がってやんぜ」
「あああっーーーーーーーー❤️そこ敏感になってるから、いじめちゃだめなのぉ」
イッたばかりの割れ目をもう一度弄られます。
男の愛撫に応えるように私は幼い尻を振りました。
(ダメっ!これ以上されたらおかしくなっちゃうよぉ!!!)
しかし私の願いとは裏腹に体はさらなる快楽を求め始めていました。
「ハミングバードちゃんにおじさんのおちんちん見せてあげるよ。君をメス堕ちさせたおちんちんだよ。」
やがて男がズボンを脱ぎ捨てると赤黒く勃起したペニスが現れました。
初めて見る男性のソレ、鎌首をもたげた蛇のように聳り立つ!その姿に恐怖と興奮を覚えました。
太く長い肉棒の先端からは透明な液体が流れ出ています。
(魔人のおちんちん、怖いはずなのになんだろう、目が離せない、そしてこの匂い……あの時の記憶がフラッシュバックして、頭がクラクラしてくる……。あの大きなおちんちんをまた触りたい❤️)
「ああ、、これが男のおちんちん」
私は無意識のうちに男の前にひざまずいていました。
「ほおっ真面目なハミングバードちゃんはおちんちん大好きなのか?じっくりみていいぜ、触れよ!せっかくだから可愛い口でフェラチオしてくれよ!」
結局、理性ではどうにもならずにわたしは大久保のおじさんのモノに舌を伸ばしていました。
「自分からすすんで男の人のモノを口でしゃぶるなんて、」
「ほら、いいからしゃぶれ!かっこつけてんじゃねーよ。メスガキ。」
ペロッペロッ 亀頭を舐めるだけで脳天を突き抜けるような甘美な刺激に襲われます。
私は夢中でしゃぶりつきました。
ジュポポッ 唾液を絡ませながら口をすぼめて激しくピストンすると男のモノはさらに硬さを増していました。
しばらくそうしているうちに男の口から喘ぐような声が漏れ始めます。
「んんんんぐぅ、、口の中、おちんちんでいっぱい❤️」
「うおぅ魔法少女の口に射精るっ!」
パンッパチュパチュン!グッチュブブッ 激しいストロークの末、ついに男は射精しました。
ドピュッドビュッ!!!ビュルルルーーッ 大量の精液が口内を満たします。
(ああ、、せーえき、、いっぱい、、これが大人の味なんだ……)
「ほら飲めよ」
飲み込むのを躊躇っていると大久保は私の髪を掴んで強引に喉奥へ流し込んだんです。
ゴクッ 苦いけどおいしい……♡
「おいおい中⭕️生でごっくんまでって、、ハミングバードちゃん、お前は淫乱だな、最高だよ、じゃあ次は本番行くぞ。」
大久保は私の手を掴み自らの剛直へと導きました。
大きく膨らんだそれは脈打ちながら先走り汁を流しています。
「え、、、これがおちんちん、太くて熱い、、、、」
この時、私は足を閉じて抵抗すべきだったと思います。拒否の意思を伝えるべきだったと思います。
いくら魔女堕ちしていたからってそれが常識ですよね。でもその時私は無意識に足を開いていたんです。
「おじさんのおちんちんちょうだい❤️陽奈を犯して❤️」
まるで、自ら挿入を望むように、、魔女ハミングバードはまさにあの瞬間に生まれたんだと思います。
私は自分の意思で道を開いたのです。
私は自分から割れ目を開き、ゆっくりと魔人の挿入を受けいれました。
「くっ、、、太い、。ああっ、、、」
ズプッヌチャァ 太い異物感に思わず顔をしかめます。でも痛みはなくむしろ気持ちよかったんです。
「男の人のものが私の中に入ってくる。私の体を支配してくる、、私、また、おじさんの女にされちゃうんですか?っああ、、」
「そうだぜ!お前のおまんこはカメレオン魔人様の精液便所だ!」
腰を振るたび子宮口にコツンと当たります。
やがて男の両手が私の胸に伸びてきて揉みしだいてきました。
「そうだ、よく覚えとけ、これだお前の男のちんぽだ。お前を魔女にした男のちんぽだ❤️」
「ああ、、、おちんちん、、入ってくる、、やだぁ、、あああっっ❤️」
柔らかい乳房をこねられながら突かれるとどんどん快感が増してきます。
パンッ!バチュッン!! 膣壁を擦る度に淫猥な水音が響きます。
もうすぐイキそうなところで突然、男は動きをやめてしまいました。
切なさで気が狂いそうになります。
大久保はニヤリとして言いました。
「おちんちんズボズボして、もっと陽奈を犯して!って自分から言ってみろ!そうしたら続きをしてやる
」おじさんは言いました。
私も幼い割れ目の中におじさんのもの、くわえこんだ状態で恥知らずに叫びました
「陽奈のおまんこにおちんちんズボズボして、もっと陽奈を犯して❤️」
「よし、腰が抜けるまで犯してやるぞ」
パンッ!パンッ! 肌と肌が激しくぶつかり合う音と共に結合部から愛液が飛び散りました。
私は小さな体を突き上げられておじさんの手の中で悶えました。
「中出ししてやる。種付けされてイケっ!おらぁ」
私の中に入っているものが大きくなったと思った瞬間、熱い飛沫が注ぎ込まれました。
ドクッ!ビューッ! 同時に私は果てていました。
「ああ、、びゅっ出てる、、おじさんの精子出されてる、、、ああ、、イグゥ、、イクゥ❤️」
ビクビクッ あまりの気持ちよさに意識を失いました。
そして目が覚めた時、私は見知らぬ部屋のベットの上に横たわっていた。
私はおじさんの家に連れてこられていました。
私は公衆トイレで中出しされたのです。まだ身体の奥が疼いています。
私はおじさんの部屋で自分から服を脱ぎました。
「誰にも言いません。だからもう一度、陽奈を抱いて下さい❤️」
下着姿になった私はショーツの上から指先で割れ目をなぞり、クリトリスを刺激しました
やがてクロッチにシミが広がり、愛液が流れ出てきた。私はパンティを下ろし、両足を大きく広げました。
割れ目はヒクヒクして、愛液を垂らしながら雄を求めていたのです。
「おじさんに女にされた私のおまんこよく見てください。そしてもっともっと教えてください。魔女堕ちの素晴らしさ、おちんちんの気持ちよさを❤️」
私は大久保に向かっておまんこを見せつけました。
私の幼い性器を大久保がギラギラした目で見ています
大久保は何も言わず私の性器に指を這わせてきました。
「あああ、、いい、、そこ、、、いじめて、、もっといじめて、クリちゃんいじめて❤️」
そしてクリトリスに触れる。ビクビクと腰が跳ねあがります。
「ああ、、指、、入ってきたぁ、、、」
さらに膣内に太い人差し指を入れてきました。ヌチャッとした感覚とともに甘い痺れが走ります。
大久保はそのままGスポットを刺激してきた。
「あへっあへっ、、あああ、、、、やらぁ、、いぐぅ、、いっじゃううううっ❤️」
トンットントンッ 優しいタッチで刺激されると頭が真っ白になるほど感じてしまうんです。
やがて絶頂を迎えそうになったその時、大久保の手の動きが止まりました。
どうして?という顔を向ける私を見て大久保は不敵な笑みを浮かべました。
「陽奈は俺の女だよな、宣言したらちんぽで、イカせてやる!」
私は大久保の言葉に従い自らおねだりをしました。そして自ら割れ目を広げて見せました。
「私は大久保さん専用のオナホールです!どうか使ってください! お願いします! 」
「おとなしくて、真面目な子だと思ってたのに幻滅したぜ。この雌豚魔法少女めぶち込んでやるぜ!」
言い終わると同時に激しいピストンが始まりました。
ジュポッ!グチュッ!ヌチャ!ヌチャ! 大久保は激しく腰を動かしてきます。
あまりの激しい刺激に耐えられず私はあっけなくイッてしまいました。
「ああああ、、イグゥ、、イクゥ❤️」
ブシャーーーーッ 潮を吹き上げながら全身を痙攣させました。
しかし、大久保はピストンをやめませんイッてる最中も容赦なく責められるんです。
グッチュ!グッチャ!ズボズボズボ! 再び激しいピストンが始まる。頭がおかしくなりそうです。
大久保は最後に思い切り奥まで突き入れて射精されました。
「あああ、、いふぅ、、、中出しされて、、いぐぅ、。。❤️」
ドピュッドピューー!ビュルルルー! 大量の精液が私の子宮に注がれていきます。
ビクンッ! 私は何度目かの絶頂を迎えました。
その後、私はカメレオン魔人の大久保清のアパートに何度も呼び出されて犯されました。
そのたびに私の体は開発されていき、今ではすっかりおちんちんでは生きられない体になってしまったんです。
そして小さな田舎町で私の悪い噂が広まっていました。
屋外でオナニーをしていた、胡散臭い大久保のおじさんのところに自分から通っている。
確かに私はもはや魔女堕ちし背徳的なセックスの虜でした。
そして私はそれだけでは、飽きたらずに、自分を守ってくれる家族に対して最大の裏切りをしてしまったのです。
それはお父さんを誘惑してセックスしたこと、弟を逆レイプしてしまったことです。
お父さんはとても真面目な人です。そして私のことを可愛がってくれます。そんなお父さんがお風呂に入っているときに、私は全裸でお風呂に入りお父さんを誘惑しました。もうセックスがしたくてたまらなかったんです。
お母さんはそのPTAの集まりに行っていて留守でした。私は未熟な体でお父さんの体にぎゅっと抱きつきました。
「お願いお父さん陽奈を抱いて❤️魔人にやられて陽奈、体がおかしくなっちゃって苦しいの❤️」
「こ、、こら、、やめなさい、陽奈、お父さんだって男なんだぞ!」
私はお父さんのおちんちんに手を伸ばします。私を産んでくれた種付けおちんちんです。「お父さん、陽奈のおまんこにおちんちん入れて❤️陽奈、もう我慢できないの❤️」もう抱きついているだけで、割れ目はぐっちょりでした。
私はお父さんのおちんちんを私のおまんこに当てます。そしてゆっくりと腰を落とします。
「あ、、ああ、だ、だめよ陽奈!やめなさい!」
そんな声とは裏腹にお父さんのおちんちんはどんどん硬くなっていきました。そしてついには私の中にずっぽりと入ってしまいました。
「お、お父さんのが入ってるぅ❤️」
私はそのまま腰を動かしました。
「お、お父さん、気持ちいい?」
「や、やめなさい、こんなこと、、ああ!陽奈❤️」
お父さんは気持ちよさそうにあえぎます。私はもっと激しく腰を動かします。すると私のおっぱいがぷるんぷるん揺れました。そして私は自分の乳首を指でいじりながらさらに激しく腰を動かします。
「お父さんのおちんちん気持ちいいよ。もっといじめて、陽奈は悪い子だからお父さんのおちんちんでお仕置きして❤️」
そしてついにその時がやってきました。
「ああん!陽奈いっちゃう!」
私が絶頂を迎えると同時に、お父さんも私の中で果てました。私はそのままお父さんに抱きつきます。
「お父さん、気持ちよかった?」
「こ、こんなことは、もうやめなさい。陽奈」
「どうして?陽奈は悪い子なの。だからもっともっとお仕置きして❤️」
私はそう言ってもう一度腰を振り始めました。するとお父さんも私の腰の動きに合わせて動き出しました。
「ああん!またいっちゃうぅ!」
そして今度は私が先に果ててしまいましたが、お父さんはまだ満足していないようです。
それから何度も体位を変えてお父さんのおちんちんをおまんこでしゃぶりました。
「ねえお父さん、陽奈におちんちん入れる?」
「だ、だめだよ陽奈、これ以上は」
「じゃあ生で入れて❤️」
私がそう言うと、お父さんは躊躇しながらも私の中におちんちんを入れてくれました。そしてそのまま腰を動かし始めました。
「あん!ああ!しゅごいぃ!」
私はあまりの気持ちよさに何度も絶頂に達してしまいました。
実の父親とセックスしたことで、私はもう完全にセックスすることにためらいをなくしていました。そして、なんと中学1年生の弟の隆史まで毒牙にかけてしまったのです。
私は夜、弟の寝室に忍び込みベッドの中に裸で入りました。
「お姉ちゃんどうしたの?」裸で入ってきた私に弟は驚きます。
「お姉さんがいい事してあげる❤️」私は弟のパジャマに手を突っ込んで、おちんちんをシコシコしました。まだ小さい弟のおちんちんが健気に勃起しています。
「隆史のおちんちん可愛いね。」
そして私は弟のおちんちんをしゃぶりました。
「お姉ちゃん!やめてよ!」
弟は嫌がりますが、体は正直でどんどん硬くなっていきます。
「お姉ちゃんが隆史を男にしてあげるね❤️」
私は弟の上にまたがり、騎乗位で弟のおちんちんをおまんこに挿入しました。
まだ小さなおちんちんが私の中に入ってきます。弟が女の子のように喘ぎます。
「ああ、、お姉ちゃん、、おちんちん溶けちゃう❤️」
「あん!隆史のおちんちん、気持ちいい!」
そして激しく腰を振りました。
「隆史の童貞、セーシ、お姉ちゃんにちょうだい。」
「お姉ちゃん!あ、ああああ!」どぴゅどぴゅ
弟が射精を迎えたと同時に私も絶頂を迎えました。
「お姉ちゃんのバカ!」
隆史は私に犯されてシクシクと泣いていました。
「ふふふ魔女ハミングバード❤️まさか父親と弟とまでやってしまうなんてなぁ、ひひひ最後は、徹お兄ちゃんの前で俺とセックスをして仕上げかな?あいつの前で俺のちんぽをしゃぶって、自分から腰を触れよ。きっと喜ぶぜ。純情野郎!」
我が家の壁からカメレオン魔人 大久保清が浮き彫りになって現れました。
まさにあの時、私は大久保に魔女として最後の仕上げをされようとしていたようです。しかし、そんな私の危機を救ってくれたのはお母さんでした。
「最近うちの子が何かおかしいと思ったけど、やっぱり魔人に魔女堕ちさせられていたのね!」
母の鳥海 青葉が異常を察知して私たちの部屋に助けに来てくれました。
「ひひひ陽奈の母親か、女盛りの良い女じゃねーか。親子共々もメス堕ちさせてやろうか❤️」
カメレオンの魔人が舌舐めずりをして長い舌をびゅーーーーーーっと母に伸ばします。
しかし母は、それを華麗にかわすと魔人の舌を掴んで引っ張りました。そしてそのまま床に叩きつけます。
「ぐげぇ!」カメレオン魔人が苦しそうな声を上げます。
「翼よ!大いなる翼で世界を守る!魔法少女 ファイアバード!」母が叫びました。
炎を纏った真紅のジャケットにミニスカート、紅白ツートンの髪の魔法少女がそこにいました。しかしつぶさに見れば、胸元はピチピチ❤️ミニスカートからはむっちりとした太ももがはみ出ていました。間違いなく正体はお母さんです。
(昔流行った魔法少女ファイアバードってお母さんだったんだ❤️)
「ひひ、ファイアバードか、昔ファンだったぜ!たまらねえ懐かしいな。」
「私の娘を魔女にするなんて!許さない!」お母さんは怒りの炎を燃やしながらカメレオン魔人を殴ります。
しかし、その拳は空を切りました。カメレオンの舌が伸びてきて母の体に巻き付きました。そして私は空中へと持ち上げられてしまいました。
「きゃあああ!」私
母は逆さ吊りでスカートが捲れてパンティが丸見えになってしまいました。
そしてそこに舌を伸ばしてくるカメレオン魔人!
「ひひひ熟女のメス臭がたまらねえぜ」
「嫌!やめて!」母が身を捩って抵抗します。
しかし、カメレオンの魔人の力は強く、Gカップの見事なおっぱいがむき出しにされます。
そして、敏感な乳首を揉みしだかれるお母さん。「魔人め辱めるにはやめなさい。」
キックをしようとしたところ、足を押さえつけられて開脚させられました。
「ひひ、変身ヒロインのくせにパンティを見せびらかすなんて、とんだ淫乱だぜ!」カメレオン魔人は舌をさらに伸ばして母のパンティを剥ぎ取ってしまいました。そしてそのまま私の目の前にお母さんのおまんこが晒されました。
私は思わず息を呑みました。
そして、魔神によってペロペロと舐められます。母さんのそこには毛が一切生えておらずツルツルのパイパンでした。しかも割れ目からは透明な液体が流れ出ています。そして母は顔を真っ赤にしていました。
「嫌ぁ見ないで陽奈!」母は泣いていました。
「ひひ、ファイアバードのおまんこ うめぇ」カメレオン魔人は勝ち誇って言いました。
「くうぅ離して!」お母さんは足をじたばたさせて抵抗しますが、全く効果はありません。
「ひひ、この熟れた体たまらねえな!たっぷり可愛がってやるよ」
カメレオンの舌がお母さんのおまんこの中に入っていきます。
「ああん!あひぃ、、やめてぇ」母は顔を真っ赤にしながら感じています。
「ひひひ熟れたまんこにぶち込んで母娘ともどもメス堕ちさせてやるぜ!」
カメレオン魔人は母にのしかかります。いきり勃つものが母の割れ目に突き刺さりました。
「あっ❤️ひぃ!」
母はいやいやをしますが、おまんこからは愛液が溢れています。
「ひひ、メスの匂いがプンプンするぜ!」カメレオン魔人は激しく腰を振りました。
「いやっ!ああん❤️もっと青葉を犯して❤️魔人ちんぽ最高よ」
お母さんは魔人を煽るように淫らに感じまくっていました。
そしてとうとうその時が来ました!「ひひひこの淫乱熟女め!イクぞぉ!」ドピュドビュルルルーー!!
大量の精液が母のおまんこに注ぎ込まれました。
「いやああ!イクっ❤️いぐっ!」母は絶叫しました。しかし、それでもなお魔人の腰は止まりません!
そして、「ひひこの熟れきった体たまらねえ!また出すぜ!」魔人が叫び母とキスをします。
「いやっ❤️いぐっ❤️イグゥ!」母は絶頂を迎えて魔人の腰に足を絡めます。
私は無惨な光景に目を背けました。しかしこれらは全て母の策略だったのです。母さんは魔人の体を完全にホールドしたところで絶頂のリビドーをエネルギーに変えて叫びました!
「ファイアバード エクスタシーファイア 」「うぎゃああああーーーー!」
白熱する母の体!抱きついていたカメレオン魔人はファイアバードの降魔の炎に焼かれて燃え尽きました!
「陽奈ちゃん、大丈夫?お母さん気づいてあげられなくてごめんね❤️」
魔人を倒した母が優しく私を抱きしめてくれました。
そして私は母に付き添われて魔法少女更生委員会にいきました。
そして更生官の人が出てきました。
「おう!青葉ちゃん久しぶりだなぁ。良い女になったね。俺がまた更生させてやろうか?」
団鬼八という名前のいかついおじさんの更生官が母の顔を見てにっこりと笑いました。
「鬼八さん❤️私はもうとっくに引退してるわよ。今日は娘の陽奈を助けてあげて欲しいの。」
母はいいました。更生官の人は、セックスすることで、魔女堕ち状態から魔法少女を救ってくれるのです。
「ひひ、もちろんさ!陽奈ちゃん、おじさんがたっぷり可愛がってやるからな」
私は更生官に手を引かれながら更生室の中に入りました。
「さあ、陽奈ちゃん。縄化粧してやるからな」
そして、鬼八さんは私を縛ります。私の胸とお尻がムチ強調されていました。
「いやっ恥ずかしい!」私が体を隠そうとすると鬼八おじさんは言いました。「恥ずかしがらなくて良いんだよ。まだ未熟な体だけどもとってもかわいいよ。これからおじさんがたっぷり気持ちよくしてやるからな」
そう言って鬼八さんは私をベッドの上に押し倒しました。そして私の縄に彩られた胸を揉みしだきます。
「ああん❤️いやぁ、おっぱい弱いんです。」
私は思わず感じてしまいました。いかつい顔だけど、とっても優しく触ってくれるんです。
鬼八さんは私のパンティを剥ぎ取りました。
「やめてぇ!見ないでください!」私は足を閉じましたが、今度は太ももの縄を引っ張られて開脚させられてしまいました!「じっくりと隅々まで見せるんだ。ピンク色の花びらもつぼみも、小さな膣の穴も。」
おじさんの荒い息が私の割れ目に吹き付けます。おじさんは、自分の娘くらいの年齢の私の割れ目に興奮しているようです。「かわいそうになぁ。まだこんなに未熟で青い花を魔人にいじめられたんだな。おじさんが癒してやるからな」
鬼八さんは私の割れ目に吸い付いてきました。
「あああん、気持ちいぃ」私は思わず声が漏れてしまいました。
そして今度はクリトリスを皮から剥かれて吸われました。「いやぁ、それだめ!」あまりの快感に腰が浮いてしまいます。
「陽奈ちゃんのここも美味しいよ!もっと気持ちよくしてあげるからね」鬼八さんは私の割れ目に顔を埋めて舐め回します。そして舌を中に入れてきます! ジュポジュポと音を立てて出し入れされる舌の感覚は、まるで雲に浮かんでいるみたいでした。
「ああん❤️ダメェ!イクッイッちゃう!」私は絶頂を迎えてしまいました。
「おじさんのテクニックでイってしまったのかい?若い女の子のおまんこをたっぷり舐め回せて幸せだよ」鬼八さんは満足そうに言いました。
そして、私の割れ目から溢れ出る蜜を美味しそうに飲み干します。
「ああ、美味しいよ陽奈ちゃんのジュースは!さあ次はおじさんのちんぽでイカせてやろうな」
鬼八さんはズボンを脱いで、大きなおちんちんを取り出しました。
「いやぁ!そんなおっきいの入らないです!」私が言うと鬼八さんは優しく私の頭を撫でながら言いました。「大丈夫!おじさんが優しくしてあげるから」そして、私の割れ目にあてがってゆっくりと挿入してきます。
「ああん、入ってくるぅ!」私は思わず叫んでしまいました。しかし、それでもまだ半分くらいしか入りません。
「陽奈ちゃん!全部入ったぞぉ!すごい締め付けだぁ!おじさんが魔人とのセックスを上書きしてあげるからな!」
鬼八おじさんさんは腰を動かし始めました。
「いやぁ!やめて、そんなに動いたら壊れちゃう!」私は叫びますが、鬼八さんは止まりません。
パンッ!パンッ!と激しく肉を打つ音が響き渡ります。
そして、おじさんの手のひらが、私の小さな乳房を優しく可愛がってくれます
「ああん❤️すごいぃ!」私はあまりの快感に頭がボーっとしてきました。
そして鬼八さんの腰の動きはさらに速くなります。
「ああん!もうダメぇ」私が叫ぶと同時に鬼八さんも限界を迎えたようです。熱いものがお腹の中に流れ込んできます。
「ああ、陽奈ちゃん!おじさんの聖なる精液!俺の愛を受け取ってくれ!」鬼八さんが私の上で果てました。
びゅーーーーびゅーーーーあったかいオーラが私の割れ目に注がれました。
私はぐったりとして動けませんでしたが、鬼八さんは優しく頭を撫でてくれました。
そして、私の割れ目から溢れ出る精液をティッシュで拭いてくれると言いました。
「陽奈ちゃん、よく頑張ったね!これでまた魔法少女として頑張れるよ」
私は嬉しくなって思わず泣いてしまいました。
そして、治療が終わった後も、私はおじさんにベッドの上で甘えました。「陽奈ちゃん、おじさんとセックスして良かったかい?」鬼八さんが聞いてきます。
私は恥ずかしがりながらも頷きました。
「あの、もう一度、おじさんに抱いて欲しいです❤️」私が言うと鬼八さんは優しく笑ってくれました。
「もちろんさ!いっぱい気持ちよくなってくれな」
おじさんの唇が優しく私のおっぱいを吸いました。私は自分からおじさんの頭を抱えて歓喜の声を上げました。
「おじさんの上に跨がってもいいですか❤️」
私は自分からおじさんの上にまたがりました。そして大きなおちんちんで貫いてもらったんです。「ああん!すごいぃ!」
おじさんのおちんちんはまるで私が形を覚えたように、私の小さな割れ目にぴったりとフィットしていました。
「どうだい?おじさんのちんぽは気持ちいいだろう」「気持ちいい❤️」私は何度も頷きました。
そして、私は自ら腰を動かし始めます。最初はゆっくりだった動きが徐々に速くなっていきます。
「あん❤️あん❤️」私の口から喘ぎ声が漏れ出ます。
「陽奈ちゃん!最高だよ!」おじさんも興奮しているようでした。
そしてついにその時が来ました!「ああ!いくぅ!」私が絶頂を迎えた瞬間、おじさんも大量の精液を私の中に注ぎ込んでくれました。
そして私は更生し魔法少女として再び戦う決意を固めました。
「鬼八おじさん、魔女堕ちしたらまたお願いしてもいいですか?」私はおじさんに尋ねました。
「もちろんさ陽奈ちゃん」おじさんは笑顔で答えてくれました。
こうして私は更生官の人とセックスすることで、魔女堕ち状態から魔法少女を救ってもらったのです。
そして徹お兄ちゃんとは何事もなかったように交際を続けています。
私が魔女堕ちしたことについては、お兄ちゃんには話していません。
お母さんが私に教えてくれたんです。「魔法少女には人に言えない秘密があるものよ❤️」って