※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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環境テロリスト魔女 星羅ジュピター 木本真琴❤️の闇堕ち事情。純真な環境保護少女が卑劣な大人達に見せられた地獄❤️

「何が太陽光発電だ!神代から続く鎮守の森にまで重機を入れるとはよくにまみれた人間どもめ!」

エメラルド色の瞳に緑色のポニーテールの長身の娘が忌々しげにはきすてる!

星羅の魔女の一人、星羅ジュピター 木本 真琴だ。

魔改造のミニスカートセーラー服を纏った愛らしい姿だが彼女は全国指名手配のS S級の魔女だ。

そして彼女は開発の指揮をとっている中年太りの男を見た瞬間に、瞳に怒りの炎を燃やした!

「樽金開発の樽金と太陽光発電推進派の衆議院議員の犬尾 あいつらめ、性懲りも無くまだ続けていたのか!」

樽金と犬尾は大陸の太陽光発電企業の息のかかった存在であり日本の自然を破壊し国の財政を食い荒らす某国の手先だった。

「行けドリアード達!工事車両を壊してしまえ!作業員達も蹴散らせ」

真琴は彼らに襲いかかった。「ぎゃあぁぁぁ!魔女か!」

「こいつらドリアードだ」「またジュピターか?ふざけやがって」

作業員達が慌てて逃げ出す。

工事車両を次々と壊していくドリアード達 それを見ながら真琴が怒りを吐き出す!

「ここは鎮守の森だ!二度とくるな、次来たら殺すぞ!」

真琴は怒りに燃えた目で工事車両を破壊した。

そして、彼女はある物を見つけた。

それは……「なんだこの巨大な機械人形は!」

ゴロゴロゴロゴロと思い鉄のの塊がきしむ音がする。

樽金と犬尾がその巨大な機械人形から叫ぶ!「いつものようにはいかんぞ魔女ジュピターめ!」

「なんだと!」真琴は自分の目を疑った。

そこにあったのは不細工な鋼鉄の巨人だった。

高さは10メートル、楕円形の頭部の真ん中に大きな目玉のようなレンズがついている。

注意深く見るとその楕円のパーツは74式戦車の砲塔から105ミリ砲を抜いたものだ。

目玉のようなレンズは砲塔の後にはまっているのだ。

胴体部分の建設クレーンの駆動部分。そこに太短い足が付いている。

そして胴体と足に比例して不釣り合いに長い両腕、どこが類人猿を思わせる。

ひとことで言ってダサイ!ボロい雑だ!

「どうだ!ジュピターよ経済産業省のものづくり補助金をだまし取って作った、人型決戦兵器は!」

得意満面な樽金。

「うーーーだっさいわね」

「こいつの名前は魔導騎士 キュマイラ1型だ!エンジンは74式戦車のパワーユニット二台、霊力ストライカーユニットが1台。四肢の動きは油圧式筋繊維と魔導靭帯のハイブリットで複雑な動きを可能にしている。腰に差している太刀は廃線になった線路をプレス機で押しつぶして作ったレール刀だ!そして背中には廃棄された七十四式戦車の105ミリ砲4門を束ねたものを背負っている!なお頭部には12.7ミリ機関砲を装備している!環境にやさしいリサイクルの対魔女兵器だ!」

「こんなものまで持ち出して環境破壊をしたいの!樽金!犬尾!あんたらは真性のクズだわ」「ははは!褒めるな照れる。さあやれキュマイラ1型よあの生意気な魔女を血祭りにあげろ!」

「バンガオー!」雄叫びをあげる巨人。

キュマイラ1型は巨大なレール刀で地面を殴りつけた! ズドオオン!!地響きがする。

真琴はその衝撃でよろめく、そして……土煙の中から巨大な腕が伸びる、その手は巨人の拳だ。

「さあやれキュマイラ1型よ!その忌々しい魔女を潰せ!」

真琴は為す術なくキュマイラ1型の手のひらに捕えられてしまった。

 

「全く口ほどにもない」と犬尾が笑う。そして真琴地面に叩きつける!

「ぐうっ!く、くそ」衝撃で身動きの取れない真琴は悔しげにうめきをあげる!

「さあてこの生意気な魔女めをどう料理してくれようかな?」と樽金。

その時、巨人の頭部についている105ミリ砲が動き始めた。

「まずい!105ミリ砲が」真琴は叫ぶ。

キュマイラ1型の105ミリ砲が真琴をロックオンした。「く、くそ」身動きの取れない真琴は悔しげなうめきをあげる!

「やれ!」樽金と犬尾は巨人に命ずる。

キュマイラ1型は無情にも105ミリ砲を発射させた!ズドオオン!! 轟音とともに砲弾が発射された! ズドオオン!!轟音と爆炎が上がった。

「ははは!どうだ思い知ったか!」樽金は笑う。

しかし……「や、やったか?いやまだだ!」爆炎が晴れるとそこには金色の魔法陣、

真琴はキュマイラ1型の砲弾を受け止めていたのだ。しかも片手で!

彼女は樽金達を睨む!「この馬鹿ども通常兵器で魔女を倒せると思うなよ!」

そして手にした砲弾をキュマイラ1型に投げつけた! ズドン!!と爆発が起き洗車砲が破壊された。

「そんな馬鹿な!」と樽金が叫ぶ。

「さあ次はこっちの番よ!覚悟しなさい」と真琴は言うと巨人の頭部に蹴りを入れた! ガツンという鈍い音ともにキュマイラ1型が倒れた。

そして真琴は巨人の体をよじ登り始めた!

「この馬鹿でかい図体にどこかに制御室があるはずだ」

そして……制御室のハッチをこじ開けた。「あったわ!」と真琴は叫ぶと中に飛び込んだ。

制御室の中には樽金と犬尾!「ひぃいい魔女!」

真琴は彼らの襟首をつかみ持ち上げると外に放り投げた。

「ぎゃあ!」と悲鳴を上げる二人。

そして 真琴は巨人の制御室に入った!そして整備扉を開けて内部に魔力弾を叩き込んだ。

硬い装甲も内側からなら簡単に破壊できる。

ドカン!ズシン!! キュマイラ1型の制御室が爆発し、内部の回路が焼き切れた。「これでもう動けない」と真琴。

「あの魔女め!よくも我らのキュマイラ1型を!」と樽金と犬尾は怒り心頭だ。

彼らの前に真琴が降り立ち剣を突きつける!「さあ観念しなさい!もう悪さはできなわよ!」

「くそ!ここまでか」と犬尾。

「覚えてやがれ」と樽金。

「これに懲りたら二度と開発なんてしないことよ」

逃げゆく男達を眺めながら真琴はほろ苦く笑った

彼女が魔女堕ちしたきっかけは三年前の彼らにあった。

 

⭐️ジュピターの過去

木本 真琴はかつて魔法少女であり、自然保護を訴える環境活動家であった。

そして彼女は高校の仲間と共に、地元の里山開発に反対していた。彼女たちの守る里山は自然の宝庫あり、

谷間の集落を守る治山の要でもあった。

ポニーテールの長身の凛とした美少女であり、剣道部のエース 真琴は校内でも一目置かれる存在であり

自然保護活動のリーダーだった。

当時、樽金開発は議員の犬尾と地元の大地主の山田、弁護士の黒川等を先頭に村の地権者たちの切り崩しにかかっていた!

「この土地は樽金開発が開発します!地権者は火事のない山を金に変えるチャンスですよ!

『国から補助金が入るし太陽光発電に出資すれば大儲けですよ」

樽金も犬尾も信じられないほどの好条件を提示してきた。

村人とってそれは悪魔の囁きだった。正義感の強い真琴は彼らが村人を集めた集会所に乗り込んだ。

『そんなうまい話あるわけないでしょ!この詐欺師!他の県の同じような話で損した人はいっぱいいるのよ。しかもブラの自然が台無しになってしまったら、もう取り返しがつかないの。」

真琴が村人の前で、彼らを罵倒した!「なんだと!このガキ!生意気な!」

真琴に犬尾が掴みかかる!

剣道の達人の真琴は犬尾を素手で払いのける! 犬尾は無様に倒れてしまう。

真琴は周りの村民に訴えかける!「村の自然を守るために一緒にがんばりましょう!」

しかし、彼女の主張には共感する大人は少なかった。

この村では産業も疲弊して、彼らはその日の現金収入を心より欲していたのだ

共感どころか真琴が一人ヒートアップしているようにしか見えなかった。

そして彼女は、樽金開発から派遣された作業員たちに取り囲まれ会場から追い出された。

最初は協力してくれていたクラスメイトたちの大半も、親が賛成派になったことで、保護活動から手を引いてしまった。

村が開発に傾く中で、彼女は残された親友の田中潤と桑田康太と現場に続く林道を閉鎖した!

トラックや重機の前にわずか3人で立ち塞がったのだ。「ここは私有地です。バリケードをどけなさい!」

作業員たちは真琴の言葉を無視する!

「どかないと逮捕されますよ!」

一人の作業員が真琴の腕を掴む!他の作業員たちも真琴の腕や足を掴んでくる!

言葉は丁寧に作業員のフリをしているが中身は半グレのならず者だ。

「きゃーーーー!」「やめろよ木本さんに乱暴するなよ!」

田中潤と桑田康太が半グレ達に取り押さえられる。

「きゃ、何をするのやめて!」と抵抗する真琴を無理やりプレハブ小屋に押し込もうとする!

 

竹刀を手に作業員を振り払おうとするが、彼女の力をもってしても複数の男たちには敵わなかった。

喧嘩慣れした男達なのだ。

真琴は拘束されて工事現場のプレハブ小屋に放り込まれた。

「ピーピーうるさい。メスガキはわからせてやらないとな。」樽金がいやらしい目で真琴を観た。

彼女は叫ぼうとした口をガムテープで塞がれた。そして工事現場のプレハブの床に倒される。

「お願いです……こんな工事、、止めてください………」

しかし樽金は邪悪な笑いを浮かべて彼女の懇願を却下した。

「ははは、まだこんな元気があるか!これからお前の身体を俺たちが工事してやるぜ」

「卑怯者!犯されたって殺されたって私はあなた達には屈しない!」

「ぐふふふふふふ。 曲がった事が大嫌いな性格。そして 言いたいことははっきり言うその強気な性格!可愛い!ワシはそういうまっすぐな女を金と権力と暴力でねじ伏せるのが大好きでなぁ !」

「うちらの村は山を売るような真似はしないよ。 樽金さん。 」

彼女は、 垂金を蔑むような目で睨んだ。

「おやおや、もう村人の大半は売却に同意してるぞ哀れなやつだ。まあ太陽光発電なんて国を騙して補助金ちゅーちゅーして儲けるボロい商売だ。政治家の犬尾も村の連中ももうグルなんだぜ。 」

突然 樽金の口調がヤクザなものに変わった。そして今まで うさんくさくはあるが穏やかな目つきをしていた彼が 裏社会に生きる悪党の目つきになって真琴をにらんだ。

多少気が強くても魔法少女適性があっても、所詮は木本真琴はは田舎の女子校生に過ぎない 。

社会に巣食う悪党と渡り合えるようなものにはなっていないのだ。

「さあお前が俺の言うことを聞かないなら、田中潤ちゃんと桑島康太君と言ったかな?あのクラスメイトの連中をボコボコにするまでのことだ !さあどうする ?がはははは 」

「この卑怯者 私に一体何をさせようって言うの ?」

「お前にできることなんて決まっているだろう 。俺のちんぽこ処女膜ぶち破ってお前にお前の身の程をたっぷりとわからせてやる。 」

「社長のわからせセックス 最高だぜ!よかったなお嬢ちゃん 」

「社長のちんぽこの形におまんこさせられちゃったら他の男じゃ満足できないぜ、ひひひひひ。 」

取り巻きの男達が、 下卑た笑いを 浮かべた。

「樽金、下衆な男!あなたに愛はないの!そんな心もない体だけであなたは満足なの ?」彼女は樽金を睨みつけた。

「そんなことを言っているが、心と体が別だなんて思うなよ。 今から俺が人間の心なんてものは体を支配してしまえばなんとでもなるということを教えてやる。 いいか抵抗するなよ、少しでも抵抗したらクラスメイトの命はないと思え、」

「卑怯者!好きにするといいわ、でも私の心は絶対に屈しないから!」

彼女の気高い瞳が悪党どもを真正面から見据えた。

桑島康太は彼女のその姿を。 見つめながら必死で口を開いた 。奥手な桑島は密かに真琴を愛していた。

「木本さん、俺のことはどうでもいい君は逃げるんだ。 こんな奴らの言いなりになっちゃだめだ。 」

 

桑島が必死に叫ぶ。

「おいおい今からお楽しみのタイムなんだから邪魔すんじゃねーよこのヒーローきどりのクソが!」

開発推進派で村の裏切り者である山田太郎が桑島の口に猿轡をかました。

「大丈夫だよ!桑島君、私は全然平気だから、待っててね必ず助け出してあげる 。」真琴が笑顔でそう答えた。

「それじゃあ、商談は成立だ。早速楽しませてもらうぞ。俺たちの前で裸になれ! セーラー服を脱ぎ捨てて、一糸まとわぬ裸になるんだ。 」「女子校生の裸踊りたまんねえぜ」

「この下衆!」心底蔑んだ目を浮かべながらセーラー服を脱ぎ始める。

「おいおいそんな色気のない脱ぎ方をするんじゃねえよ!腰を振りながら色目を使いながらいやらしく裸になれよ!真琴ちゃんよ !」

「この女たまらねぇ乳してやがるぜ体型もまるでグラビアアイドルみたいだ!」

男たちが彼女の周囲を取り囲んで彼女が裸になるのを眺めている。

彼女はもはや羞恥心で顔が真っ赤になっている。 ブラジャーとパンティを下ろす勇気が出ない。

「おいおいどうしたんだブラジャー早く降ろしてよそのでっかい乳見せてみろよ !恥ずかしい?やだやだじゃないだろう。 」

「ガキを殺すぞ脱げ!」男が取り付く島もなく命じる。彼女は ブラのホックに手をかけてブラを外す。

白い純白の丘のような美しい乳房が露わ顕になるそして野イチゴのような可憐な乳首 。男たちはどよめいた。

「でかいだけじゃなくて形も抜群だぜこの女 !」

「社長こいつは写真集やビデオにしても金になりますぜ!」

「そうだな こいつは金になる女だ。 骨の髄までしゃぶってやろう」

男達が勝手な妄想を膨らます。

犬尾が叫ぶ。

「くんくんくん甘い匂いがしやがるぜこの女!早くパンティを下ろせ、俺にオマンコの匂いを嗅がせろ !」

犬尾は真琴のパンティに手をかけて。 一気にずり下ろした。

「いや、何するの!そんな見ないで見ないで。 」

「真琴ちゃんのパンティーいい匂いだぜ。 足を開かせようぜ!みんなでこいつの体を鑑賞しようぜ !」

「おいおい、最初にやるのは俺だからな!お前ら勝手にちんぽ入れたら許さんぞ!」

樽金は嬉しそうに真琴の裸を眺める。

見事に発育した彼女の乳房。そして一気にくびれた腰 は たまらない曲線を描き その先には魅惑的なヒップが見え 彼女の尻は長い足と相まって 男たちのナマ唾を飲ませるのに十分だった。彼女の健康的な体は淫らな美しさを放っていた。

「こいつのケツたまらねぇな。 あーこんな美しい尻はめったにないぜ尻だけで3発は抜けるぜ 」

男たちは真琴の尻と割れ目を鑑賞した。彼女の長い脚は無残にも押し開かれて男たちの前に まだ初々しい花園が晒されている。

「おいガキどもよく見ておけよ !自然を守れとかほざいていた女の口がおちんぽを下さいと俺たちにねらるようになるからな!よく見ておけ 」

そういうと樽金は見せつけるように押さえつけ、彼女の唇に、 みにくい唇を重ねた。

「やめて、お前とキスなんか!」

「うるさい俺にキスさせるんだ。 可愛い唇しやがって!おじさんとたっぷり舌を絡めあおう、気持ちよくなるオクスリを口移しでたっぷり飲ませてやる !」優は無理やり唇を奪われた。

そして彼女の口に樽金の汚らしい薬液が流れていく。メスを発情させる危険な違法薬物だ。

 

「不味い、うぇ、何、これやだ。 」

悶える真琴。樽金の薬を飲んだ瞬間に体の奥が燃え上がるように熱くなる。

女の本能を呼び覚ます危険なホルモンが彼女の中に注入されたのだ。

彼女の頬が上気し、 彼女の性感帯は数倍にも感度が跳ね上がる。

「それでは早速始めさせてもらおうか!まずこのかわいいおっぱいから じっくりといたぶってやる。 」

垂金はそう言うとカエルのように細く長い舌を伸ばして先端を彼女の乳首に巻きつけた。そしてヌメヌメとした舌で彼女の乳首を刺激する 。繊細な乳首責めに彼女の乳首が勃起に追い込まれる。

その隣では、山田がもうひとつの乳房を鷲掴みにして乳首を丹念にいたぶっている。

そして下半身に目を転じれば犬尾が 彼女の割れ目の匂いを犬のように懸命に嗅ぎ、そして鼻面を彼女の割れ目に埋めていた。

弁護士の黒川は 彼女の美しい尻を撫で回し、尻肉を開き、菊座に舌をねじ込んだ。

乳房と おまんこと 菊座を同時に男達に責められたのだ。

媚薬で底上げされた彼女の状態でこのような責め苦を食らっては女子高生の初々しい体はもはや抵抗の術はない。

まさに肉の快楽の嵐の中に彼女の身体は投げ込まれたのだ。

「やだそんなやめて!乳首吸わないで、そこ舐めちゃダメ!そんなとこやだやだやだよ !」真琴は必死に抵抗するが、男達は愛撫をやめない。 乳首は 完全に勃起して男たちのなすがままになっている。彼女の弾力のある乳房を、男たちはじっくりと感触を楽しみながらいたぶった。

そして彼女の初々しい匂いのする脇の匂いを嗅ぎながら興奮する。

「たまんねぇ若い女の体はどこもかしこもいい匂いがしやがるぜ。 」

「かわいいなあ優ちゃん!おじさん達がたっぷり可愛がってやるからな 」垂金のいやらしい舌が乳首を丹念に舐め回していた。

そしてその舌はさらに 彼女の首筋や、 耳を舐め。 同時にぬめぬめした両手で彼女の乳房や、 腰のくびれをいやらしく堪能した。

まさに全身のすべてに男達の手と舌が這い回っていた。

彼女のピンク色の菊座には、 ふかぶかと黒川の舌が入り込んでいた。

「そこはだめ、、あ、、んん、、やだ、、」

いやらしい中年男のアナルクンニ こんな行為は彼女は初めてだった。

恥ずかしい穴の中に男の舌が出入りし、 何とも表現のしようのない感覚が尻の穴に広がっていく。

そして何よりも彼女を苦しめたのは彼女の割れ目に鼻面を埋めて一心不乱にクンニする犬尾だ 。

「ああ、あ゛あ゛クリ、舐めちゃ、、だめ、、」

彼女の敏感な割れ目は、彼女の意思に反してもうぐっちょりと濡れていた。

ただ、力任せに舐め回すのではない。指先で、花びらを刺激し、ー浅く深く膣の穴に指を出し入れし、そして舌でクリトリスを舐めまわす。計算されつくした完璧なクンニそれを彼女はされていた。

「やだやだよいっちゃういっちゃう!もうやめておじさん達、そんなのひどいよひどいよ 見ないで見ないで。 」

四人の男たちに同時に責められて彼女は必死に抵抗していた。

しかし彼女の若い体はもはや快楽の限界を迎えていた 。彼女の意思に反して彼女の美しい尻が上下に揺れた。

女体が男のクンニを受け入れているのだ。

彼女の膣穴に入る舌が彼女の蜜を啜る。

 

「美少女の愛液うめえ!こいつぐちょぐちょに濡らしてるぜ!もっと濡らせよ、クラスメイトの前で他の男にいたぶられて濡らしてるとこ見せてやれよ!」犬尾は大喜びだ!

「かわいい真琴ちゃん。 、日頃 反抗的なお前が素っ裸でいたぶられて!こんなに淫らな姿を晒しているのは最高

の眺めだな!ほらほら!いけいけ!お前がいくところを桑島のやつに見せてやれ!」

樽金は桑島によく見えるように彼女の足を開かせた。

「お願い、、ああ、、いや、、見ないで、、SEXはゆるして、嫌だ おねがい、、」

桑島の目には美しい少女が獣のような男たちに蹂躙される姿が見えた。

男たちは嫌がる彼女を押さえつけ、乳房を吸い唇を奪い耳元で囁き。

美しい腰を堪能し、そして少女の未熟なワレメに顔を埋め、尻穴を犯していた 。

それは正に淫靡な地獄絵図であった。

桑島の頭に真琴との思い出が走馬燈のように巡る 。

初めて出会った女神のような 美しい少女、しっかりしてるがどこからおっちょこちょいで可愛い妹のような彼女、まっすぐで純朴な心、大自然の産んだ少女。 自然を守りたいという熱い思い。 そんな彼女の美しい何もかもを汚すかのように、男たちの欲望が彼女に降り注ぎ、彼女に望まぬ絶頂に追い込もうとしていた!

「いや、、。やだ、、、イク、、、イクのいや、、ああ、、だめ!イク、、いぐぅ!」

彼女が大きく叫んだ。

そして彼女の割れ目から噴水のように 愛液が吹き出し 床に飛び散った。

「潮を吹いたぜこの女!マジとんでもない淫乱だな!」男達は笑った 。

彼女は顔を覆って泣きじゃくった。「ひどいひどいよ。 こんなことって もういいでしょ!ここまでしたんだから、、田中さんと桑島君を解放してよ !」その優の願いをあざ笑うかのように樽金が言った。

「おいおいまだまだこれからだぜ !おまんこもぐっちょり濡れたところで、おじさんたちのおちんちんを楽しませてもらわないとなあ !夢にまで見た真琴ちゃんのおまんこ!かわいいねピンク色の穴に、今おじさんがおちんちんハメハメしてあげるからね !」

樽金の肥満した体が彼女にのしかかる。

「ああ、やめろよ、おじさん達!木本さん」

桑島が 慚愧に堪えない表情でこちらを見ている。

彼女は犯されることもつらかったが、桑島こんな思いをさせることの方がつらかった。

「桑島君、気にしなくていいよ、、こんなの野良犬に噛まれたようなものだよ。だからお願い目をつぶっていて 大丈夫。私は大丈夫だから。 」

「大丈夫かどうかはこのチンポを味わってから言うんだなあ、ぐひひひひ」そういうと樽金は一気に彼女を貫いた。

太い肉の暴力が彼女の初々しい花園を蹂躙した。

彼女の奥までグリグリと男の肉棒が侵入してくる。

まさに乱暴な侵略行為のような 激しいピストン !彼女の肉穴を味わい尽くすかのような、いやらしい腰の使い方 !

彼女は貫かれた瞬間「カハッ!」と苦しげに息を吐いた 。そしてズンズンと貫かれるたびに苦しげに息を喘がせた。

「あぁぎぃ、ひぃぃぃ。大丈夫だよ、ああ、、心配しないで!私は大丈 夫、ひぃい、」

言葉では必死に気丈に振る舞うが彼女は、 苦しそうだった。 貫かれるたびに 腰を痙攣させ。 苦しげに喘いだ。

しかし、彼女の 喘ぎ声は次第に途中から甘美な響きを帯びてくる。

 

彼女の弱い部分を奥底まで貫かれゴリゴリと擦り上げられて彼女のワレメは激しい快楽にうねっていたのだ 。

心の中では屈辱と怒りが渦巻いていた。しかし彼女の体は甘美な快楽に満たされて 花園から熱い蜜を滴らせてしまっていたのだ。

「ほら見てみろお前のお友達は俺のチンポでオマンコ濡らしてるぞ!ほらほらがっつりはまっているところを見ろ!こいつのちっちゃいおまんこの中に俺の太いチンポが入っているんだぞ!」

見せつけるように樽金は彼女との結合部を見せつけた 。

「くっ!樽金!俺は絶対にお前を許さない!」桑島の目に怒りが燃える。

「いいぞいいぞ!その目、よく見ておけ、弱い奴は奪われるだけなんだ!お前の大事な女が俺たちのおもちゃにされるのをそこでよく見ておけ !」樽金が笑った。

真琴は自らの幼い身体を男たちに差し出して自分を守ろうとしているのだ。

「ほら真琴!こんなに乳首を立てて!おまんこ濡らして気持ちいいんだろ、正直におまんこ気持ちいいといえよ!そして樽金様!私はあなたを愛していますとこいつの前でいえ!さもないとこのまま中出しするぞ !」

「あなたになんか絶対そんなこと言わない!私の体なんか好きにすればいい。 」

「そうかそうか強情な女だなだったら妊娠するまで中出ししてやる !ほらほらお前の子宮の奥にドビュドビュと精液を出してやるぞほら出るぞ出るぞ!」

「やめ、、あああ、、やめて そんな。 ひどい。 あ、、出しちゃいや!」

「中出しアクメをキメたらもう後戻りはできんぞ!たっぷりと中出しの気持ち良さを刻み込んでやる。」樽金は太い腰を懸命に振って 真琴を責め立てた。

「ああイク!イクぅ、イッちゃう!やだこんなやつのおちんぽでイくのなんか!絶対やだ ああーーー!」

「イヤでもいくんだよお前は!もう射精するぞ!射精するぞ!俺の精液を出されて絶頂しろ!」

ビューどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅどびゅ

「いやーーーーーーーーーー!ひぐっ!ひぐっ!いぐーーーーーーーー!」彼女が大きく叫んだ。

彼女の長い脚が無意識のうちに樽金の太い腰に絡み、 奴の射精を受け入れていた。

 

彼女は激しく息を喘がせて、 絶頂の余韻に尻を震わせている。 若い娘の体は 男たちの巧みな陵辱に完全に反応してしまっていたのだ。

「じゃあ次は俺の番だ!俺はやっぱりバックからやらせてもらわないとな!このきれいな尻を眺めながらのバック責めは格別だぜ。 」犬尾gq言うと、真琴をうつぶせに寝かせ細い腰をガッチリと押さえて彼女の豊満な尻を貫いた。

パンパンパンパンパンパンパンパン!犬が交尾をするように激しく腰を振る!

彼女の美しい尻が男にピストンされる度に波打って揺れた。

「おい見てみろよ!こいつのケツ最高だぜ!今俺がたっぷりと 後ろから、ザーメン出してやるからな、よく見ておけよ!お前の女が尻から中出しされるところ!ほらほら見ろよいいケツしてるぜ!それに俺が突き上げるたんびにでかいおっぱいがブルンブルン揺れて!こいつマジで男に犯されるために生まれたような体をしてやがる!」

「やだ、、あああ、、おちんちん、、やだ、、もう、、やめでぇえええ

男は彼女を串刺しにするように貫き、中までペニスをこじいれて欲望の粘ついた精液をぶちまけた

「たまんねぇ、声で鳴きやがるぜ、俺も射精するぜほらほらほら。 」どぴゅううううううううううう!

 

彼女は自分の体内に男のものが出されるのを感じる、彼女の子宮が心に反してアクメに追い込まれる!

「あああ、、いい、、種付けアクメ、、ゆるひて、、どびゅどびゅしないで、、」

「たまんねぇなぁ。待ってられない!俺のちんぽこしゃぶれよ!」山田が彼女の口にペニスをねじ込んだ。

彼女の口の奥までペニスをおしこむ。

「ほらしゃぶれ チンポしゃぶったことぐらいあるだろう。 」

男は彼女の美しい髪を掴んでフェラチオを強要した。

「ぎこちないフェラチオがまた萌えるぜ!いいね純粋な JK に無理やりフェラチオさせるのはたまらねぇぜ。 」

彼は嬉しそうに彼女の美しい顔にペニスを押し付け、口の中に出し入れした。

「真琴ちゃんが男のチンポをしゃぶってるぜ!ほらほらよく見てやれよ綺麗な顔でチンポをしゃぶって!どうしようもない女だぜ。 」フェラチオをしている彼女の割れ目に黒川がペニスを挿入した。

彼女は、 口と おまんこを同時に串刺しにされ、 苦しげに息を喘がせた。

「こいつちんぽこしゃぶりながらおまんこきゅんきゅん締め付けてきやがるぜ!興奮してるんだぜ!こいつちんぽをしゃぶって いやらしい女だぜ!ほら目を背けてないでよく見ろよ。こいつはお前らのために頑張ってるんだからよ!」

桑島と田中に向かって嘲るように笑った。

「よく見てろよ!こいつの中にたっぷり射精してやるからな!ほらいけ!」

「いや!いぐ、、、、、、や、、もう、、ああああ!」

「いっちまったな!中出しされても文句は言えねぇな!俺も出すぜ!」づぷううううびゅううううううううう!

「屈辱に歪む顔がたまんねぇや!お前の顔にぶちまけてやるぜ!俺の精液 」山田が彼女の顔に大量の精液をぶっかけた。

「おいおいおいお前らやりすぎだぜ こんな精液まみれじゃねえか!しょうがねえな二ラウンド目!俺はケツの穴をいただくか!」

そう言うと今度は樽金が彼女を抱え上げ 駅弁の体制で尻穴を貫いた。

「そこは嫌だそんなの、、嘘、やだ、、いや 」彼女のアナルに樽金のペニスが突き入れられた。

後ろから抱きかかえられて、彼女はつま先立ちになってアナルを犯された。

男がピストンするたびに彼女の体が浮かび上がる。

その姿に犬尾も興奮した。

「げひひ社長!サンドイッチで行こうぜ。 」そう言うと、犬尾は彼女のオマンコに再び勃起を取り戻したペニスを打ち込んだ。

アナルとヴァギナに両方からペニスを打ち込まれて、彼女は完全に串刺し状態だ。

彼女は気が狂ったように叫んでいた。口からはよだれをたらし、目からは屈辱の涙を流していた。

「いやいや!やだやだ!こんなのひどい、、ああ、、でも、、いぐぅぅぅぅぅぅぅ!」

アナルとヴァギナを同時に突き上げられて、彼女は絶頂を繰り返す。

彼女の美しい唇から低いアクメ声がもれる。

大自然の美しい女神を汚すように、男たちの欲望が彼女に炸裂する。

「尻の穴を貫かれるほどにおまんこ締め付けてきやがるぜ!きゅんきゅん締め付けてたまんねー。 」

「もう一発出してやる!出すぞ 、ほら俺とキスしながらイこうぜ!」男が彼女の唇を奪い乳房を鷲掴みにしながら 体を密着させてたっぷりと射精した。

「もうこいつ中出しされながら!尻の穴を締めてきやがるぜ。 ケツ穴に精液ぶち込んでやる!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっ。 男たちの激しい陵辱!!!レイプ!レイプ!レイプ!

床に打ち捨てられた彼女はカエルのように無様に足を開き、アナルとヴァギナから精液を垂れ流した。彼女の美しい唇からも白濁した液が流れでる、、純潔なものを汚すかのように、男達は、 彼女に陵辱の限りを尽くしたのだ。

 

「木本さん 」桑島は怒りと屈辱と悲しみで気が狂いそうだ。

しかし、彼女は、 よろよろと起き上がる、

「桑島君、大丈夫だって、心配ないよ、全然大丈夫 。樽金さんもういいでしょ 、、二人を解放して。 お願い。 」

「やっと口の利き方がわかったようだな!お前が土下座して頼むなら桑島と田中のやつを解放してやってもいいぞ!ほらその精液まみれの床に土下座して俺に命乞いをしろ!」樽金は言った 。

真琴は屈辱に顔を歪ませたが、ためらうことなく 男達の精液のぶちまけられた床に、 土下座をして頼み込んだ。

「お願いです二人にこれ以上酷いことをしないで 助けてあげてください。お願いです 」

樽金は真琴の頭を踏みつけて言った。

「ひひひ、ああーーーーー最高だ!生意気なクソガキの身体を穢して、気高い心をドブに落としてやったぜ!お前の願いなんか最初から聞くわけねーだろ!田中とかいう田舎臭い女も輪姦していいぜ!桑島とかいうガキもボコボコしちまえ」

「う、うう、。ひどいよ!人でなし!」真琴は泣きながら叫んだ。

「悔しかったらやり返してみな!ほら早くやれよ木本真琴!」

「くやしい、くやしい」樽金が怒りに震える彼女の髪を鷲掴みにして引き起こした。

「作業員全員で犯してやれ」樽金は見物していた作業員を呼び込んだ。

「いや!もうやめてよ!」真琴が叫ぶと同時に男たちが襲いかかった! 男たちが彼女の美しい顔と美乳に肉棒をこすりつけた 彼女は男たちの性欲処理の道具として使われたのだ。彼女は口を犯され、乳房を揉まれて、ヴァギナを貫かれたアナルにも次から次へと肉棒がねじ込まれ次々と精液が吐き出された。

彼女は男たちに輪姦されながら、樽金に土下座した。「お願いします樽金さん!二人を許してやってください!私が代わりになりますから!」

しかし、その惨めで無様な姿に興奮した男たちがあえて田中潤を押し倒して裸に剥いた。

「ぽっちゃりした女もいいもんだぜ! 」

「いや、やめて、。お願いだから許してください!」田中は恐怖に震えた。

「ムチムチのいい体してんじゃねーか!たっぷり可愛がってやるぜ!」男たちが田中の体を押さえつけた。

「いや!助けて!誰か助けてよ!木本さん!桑島君!お願い!」彼女は泣きながら叫んだ。

「ひひひいいいいいい最高だぜ!このデブのおまんこ気持ちいいぜ!」男が田中を犯した

「やめて!やだ、こんな、。やだあああ!」彼女の泣き叫ぶ声が虚しく響いた。

「いいぜ!孕めよこのデブ!」彼女のヴァギナが太いペニスで犯された 。彼女が犯されている姿を見て桑島は怒り狂ったが彼はもう縄を解くことができず見ているしかできなかった。

「おうおう、いい声で鳴くじゃないか!ほらもっと鳴けよ」男が激しく腰を振りながら彼女の乳房を鷲掴みにしてピストンした 。

「いやああ!許してください。やめて、お願いだから、もうやめてぇぇええええ!」

「うるせぇぞ!黙れこの雌豚が!」男が彼女の頬を平手打ちした。

「ひいい、ごめんなさい、許してください」彼女は泣きながら謝った。

 

しかし男は容赦なく彼女を犯した。

そしてついにその時が来た。

「よし出すぞ!孕めこのクソ女!」どぴゅううううううう!!彼女の子宮に大量の精子が注ぎ込まれる!

「ひ、ひぃい、いやだあああ!!孕みたくない。やだああ!!誰か助けて!やだあ!」彼女の子宮に大量のザーメンが注がれる。そして彼女は絶望の涙を流した。

「ひひいい、最高だぜ!このデブ女も犯してやったぜ」男は満足そうに言った。

桑島康太もその頃、ガチムチマッチョな数人のコアな性癖の男達に囲まれていた。

「坊主、お前だけ仲間はずれは寂しいよなk」

「一緒に楽しもうぜ!ひひ!」

「おい、早く服を脱がせろ!」男達は康太の服を引き裂いた。そして少年の体を陵辱した。彼は抵抗したが、男達の力にはかなわず組み伏せられて無理やりペニスをしゃぶらされた。

「うぐううう、やめろ!離せよ!くそが!」康太は怒りに燃えた瞳で男たちを睨んだ。

しかし彼らはそんな視線など気にも止めずに彼の体を弄んだ。

彼の小さなペニスを手のひらで揉みほぐした。「くそ!やめろ!触るんじゃねえ!」康太は必死に抵抗したが、体格のいい男達に押さえつけられてはどうすることも出来なかった。

そして康太の小さなペニスが勃起し始めた。それをみて男たちは興奮したように笑い声を上げた。

「おい見ろよこいつ勃起してやがるぜ!」「うひひ、可愛いねぇ」男は康太の小さなペニスを指先でつまんだり引っ張ったりした。

そして今度はその小さなペニスを口の中に入れた。

「やめろ!やめろ!くそ!離せ!」康太は必死に抵抗したが、男の力は強く逃れることはできなかった。

そして男は康太の小さなペニスをしゃぶりながら、彼のアナルに指を入れてきた。「うぐううう!」彼は苦痛に顔を歪めた。しかし男は容赦なく指を動かし始めた。「アナルバージンもらってやんぜ!ひひひ大好きな女の子の前で輪姦されるなんて屈辱だなぁおいっ!」そしてついに男の太い肉棒が彼の中に挿入された。

「うぐぅうう、痛いぃいいい!」彼は絶叫した。しかし男たちは彼を休ませる気はなかった。

今度は別の男が彼の小さなペニスを口に含み、しゃぶり始めた。

「ひいい、嫌だああ!!やめろおお!!」康太の絶叫が響き渡ったが男達は容赦なく彼を陵辱し続けた。

そしてついにその時が来た。「うひょお!こいつのケツマンコ最高だぜ!出すぞ!」男は激しく腰を振りながら彼の中に大量のザーメンを注ぎ込んだ。

 

山に中のプレハブに3人の少年少女が精液まみれで横たわっていた。写真と動画を撮られ木本真琴は犯し尽くされてボロボロになっていた。桑島は泣きながら真琴の裸身に抱きついていた。田中潤は完全に精神崩壊してヘラヘラと笑っている。

真琴の純粋で高貴な心はその質量のままに相転移した!純粋で深く暗い闇堕ち!そのエントロピーは並の魔法少女の魔女堕ちとは桁違いだった!山を暗黒が包んだ!

ゴゴゴゴゴゴ!重い地鳴りが山塊を包む。

「私は許さない!自然を冒涜する者達を!」魔改造のセーラー服にエメラルド色の瞳に緑色のポニーテール!

星羅の魔女の一人、星羅ジュピター 木本 真琴が誕生した瞬間だった。

「桑島君❤️田中さんごめんね、私のせいで」真琴は二人の身体にクリアヒールをかけた上で今日の忌まわしい記憶を消した。

自ら望む事を形にできる魔法力彼女は手にしたのだった。

 

そして樽金達の方を見て「こいつらなんて生きてる価値ないよな」真琴はつぶやいた。

そして彼女は樽金の方に歩いて行った。「なんだよ やり足りないのか?」樽金と作業員たちがニヤリと笑う。

「あははは❤️そうかもね!」真琴もニヤリと笑った。

「自然の怒りを思い知りなさい!」真琴が大地を指さすと山が揺れた。岩が彼らに向かって転がってくる

木々が動き出し作業員たちに襲いかかる!

「うわああ、なんだこいつら!」作業員たちはパニックになった「あはは!どうした?悪党どもお前らの力はこんなものばの」真琴は笑っていた。

「くそがあ!やってやるぜ!」樽金とその取り巻きは工具を握りしめて真琴を攻撃した。

しかし、その攻撃も虚しく空を切り巻き付く蔓草に飲み込まれる!

「あはは❤️どうしたのよ?もっと楽しませてよ」真琴が笑いながら言った。

そして彼女は作業員たちに向かっていった。「さあ、次はあなたたちの番よ!」

「うぎゃああ」作業員が絶叫したと同時に白目を剥いてその場に倒れ込んだ。

真琴の手にはロングソード!渾身の峰打ちをキメたのだ!

さらに他の作業員にも真琴の手が襲いかかり次々と気絶させていく。

「くそ!なんだこの女は!」樽金は逃げようとするが、真琴に回り込まれてしまった。

そして彼女はロングソードで樽金の股間を思いっきり叩いた。「うぎゃああ!」彼は悶絶した。

真琴は笑いながら彼の股間を蹴り上げる!「あはは、どう?痛いでしょ?」さらに彼女は何度も彼の急所を蹴り上げる!「うぎゃああ」彼は悲鳴を上げる。

しかし、それでもまだ足りないのか今度はロングソードの刃先を彼の喉に当てる。「ひいい、やめろ!」彼は恐怖に震えた。そして彼女は彼の喉元に剣を当てた状態で質問した「さあ答えなさい!私の受けた屈辱をどう償うつもり?今ならまだ許してあげるわ!」真琴は鋭い目で樽金を睨みながら言った。

樽金は震えながら答えるしかなかった。「い、嫌だ!殺さないでくれ!開発は諦めるお願いだから許してくれぇええ!!」彼は泣き叫んだ。

こうして郷里の里山を守った木本真琴は恐るべき星羅の魔女 星羅ジュピターとして追われる身となったのだ。

今では環境テロリストと世間で認識されている。

 

過去を思い出し彼女はほろ苦くわらった。

「桑島君はあれから元気にしてるかしら、邪悪な魔女になった私なんかもう嫌いになってるよね。でも金に目が眩んで自然を破壊し開発しようという愚か者どもはキリがないわね。この国は星羅の魔女によるグレートリセットが必要だわ❤️」

そう呟いたその時!

「やっぱりここにいた!星羅ジュピターいや、木本真琴さん❤️僕だよ桑島康太だ!君を助けに来たんだ!」

彼女の前に三年ぶりに桑島が現れたのだった。

次号に続く。

 

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