※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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星羅の魔女 ジュピター 木本真琴❤️VS更生官ゴールドフィンガー 桑島達也❤️

「桑島君はあれから元気にしてるかしら、邪悪な魔女になった私なんかもう嫌いになってるよね。でも金に目が眩んで自然を破壊し開発しようという愚か者どもはキリがないわね。この国は星羅の魔女によるグレートリセットが必要だわ❤️」

そう呟いたその時!

「やっぱりここにいた!星羅ジュピターいや、木本真琴さん❤️僕だよ桑島康太だ!君を助けに来たんだ!」

彼女の前に三年ぶりに桑島が現れたのだった。

「桑島君❤️あなたがなぜこんなところに」

エメラルド色の瞳に緑色のポニーテールの長身の美女、星羅の魔女の一人、星羅ジュピター 木本 真琴が

頬を染めた。3年前と変わらない魔改造のミニスカートセーラー服を纏った愛らしい姿に桑島はときめく。

「木本さんを元に戻すために僕は魔法少女更生委員会の更生官になったんだ!」

更生官といえば地力、体力、魔力の3つが揃ったエリートで採用確率2%という超難関だ。桑島は真琴を救うためだけに、3年間、血の滲むような努力を重ねてきたのだ。

「ふふふ桑島君!木本真琴はあの日死んだんだ。君の前にいるのは凶悪な星羅の魔女ジュピターだよ。」

真琴は迷いを断ち切るように叫んだ。

「そうよ!あなたには討滅されるのが似合いよ!星羅の魔女ジュピター!桑島君、こんな女に騙されちゃダメよ。こいつは私達、自衛隊対魔女特化連隊 (Self-Defense Force anti-witch specialized regiment)「魔女狩り」の獲物!魔法少女更生委員会のあなたが今更、出る幕はないわ!手を引きなさい!」

ダダダ!自動小銃の3点バースト射撃が桑島と真琴の間を分つ!

桑島と真琴のクラスメイト!高校時代よりスリムになったむっちり少女 田中潤が自衛隊の魔導強化服に

身を包んだ魔法少女が現れた。

彼女の他にも自衛隊の誇る魔女狩りのパワードスーツ魔導強化服に身を包んだ猛者が

二人付き従っている。「潤ちゃん准尉!この魔女、やっちまっていいか!」潤のバディで吊り目に鋭い八重歯の覗く赤髪の少女 赤岡 ほむら陸曹が凶悪な笑みを浮かべる。

「ほむら、熱くなりすぎると足元を掬われるわよ!」同じく強化服に身を包んだ魔法少女。清純そうな青髪ショートヘアの少女 空知 蒼が陸曹がほむらを諌める。

「ふん!魔女狩か?C級D級にクズ魔法少女に強化服を着せて底上げ?みっともないわ❤️おまえらみたいな雑魚に、このあたしが倒せるかぁ!」

真琴がセーラー服の胸のリボンを解くと彼女の手でサーベルに返じる!そして左手で地を指差し呪文を唱えると

駅前に木の精霊 ドリアドの集団が現れた。「いくよ!私のかわいいしもべ達」

真琴の号令でドリアド達は一斉に自衛隊対魔女特化連隊に襲いかかる。

「従魔の飽和攻撃!魔女の常套手段ね!こっちは演習で対策済みよ!」

魔女狩り3人娘はアサルトライフルを構えて迎え撃つ!バタバタ倒れるドリアド!

「うふふ潤のくせに生意気ね❤️わからせてやりなさい!私の可愛いドリアド達❤️」

真琴が指示を飛ばす。ドリアドの股間からニョッキリとペニスが生える。

しかし自衛隊対魔女特化連隊はプロの戦闘集団だ!訓練された戦術と連携プレーで着実にドリアドを駆逐する。

「ならば」

真琴が呪文を唱えると大地に巨大な魔法陣が浮かび上がる。

そこから信じられない程の巨木が現れ、ツルと枝を振り回して自衛隊対魔女特化連隊を襲う!

 

「3人で、力を合わせてトライアングルアタック!巨木の中央を一気に打ち抜くわよ。!」

潤と蒼とほむらは連携対処して巨木モンスターを殲滅する。

「やったぜ!」「やったー!」歓喜する蒼とほむら!潤もほっと胸を撫で下ろす。

しかし、真琴はほくそ笑む。「かかったわね❤️」

巨木モンスターの陰から真琴がサーベルを構えて現れる!巨木は囮だったのだ。

瞬く間に蒼の魔導強化服が両断された!

彼我の距離は僅か10メートル銃VS刀の戦いでは10メートル以内なら刀の方が圧倒的に有利だ!しかし真琴は剣道部で主将を務めた技量の持ち主だ。

「しまった!囮か!」潤とほむらが叫ぶ! 潤とほむらは銃剣で応戦する!だが真琴の剣技の前に弾かれてしまう。

「このぉ!喰らえ炎刀」ほむらが銃剣に炎を纏わせで突きかかるも真琴のサーベルに弾かれる。そして、そのまま、銃剣を絡め取られ、ほむらの手から銃剣は奪われた。

「ほむら」田中准尉が叫ぶ!

「潤❤️あなたは今も昔も1人じゃ何もできないモブ女ね。」真琴が意地悪く微笑む。

「誰がモブかぁ!あんたはいつもそうやって私を見下して!桑島君を誘惑して!私にとってあんたは昔から魔女だ!」潤は魔力をこめた銃剣を構えて突撃する。

真琴のサーベルと潤に銃剣が打ち合う、キンキンキンキンと金属音が響き渡る! しかし徐々に潤は押されていく!気迫では補えない技量の差、そしてついに銃剣を弾かれてしまう。

「私の勝ちね❤️さあ、お仕置きしてあげる!」

勝ち誇る真琴は潤とほむらと蒼の身体の自由をツルで奪った。

そしてドリアドを再召喚!

「ドリアド達!こいつら三流魔法少女にちんぽでワカラセてやりなさい!」

「ひぃ!やだ、真琴やめてよ!」茶色の髪に穏やかな顔立ちのむっちり魔法少女、田中潤の顔が恐怖で歪む!

「この魔女やろうマジふざけんな!」赤い髪のほむらが吊り目で睨む!

「くぅこんな恥ずかしめ」クールな蒼が屈辱に唇を噛む。

「いや!やめて、お願い!」潤は恐怖で失禁し、ほむらと蒼は涙を流して拒絶する。

しかしドリアド達は容赦なく潤達のスカートを捲りパンティを剥ぎ取る。

「いや!見ないで!」「見るなぁ」「いやぁ」三人の魔法少女が泣き叫ぶ。

ドリアドの触手が口や割れ目や尻穴に侵入し催淫性の体液を流し込む!

魔法少女を絶頂させエナジーを搾り取る輪姦が始まった。「いや!こんなのいやぁ!」潤の乳首が勃起する。

「いやぁ!やめてよ、お願いだから!」ほむらの股間から愛液が流れ落ちる。

「くぅこいつぶっ殺してやる」蒼が悔しさに歯噛みする。

そんな3人を真琴はニヤニヤと笑いながら見下ろして言った。

「ふふふ、いい気味ね❤️モブはモブなのよ潤、ドリアドちんぽに犯されてあなたも魔女堕ちしなさい

「誰が魔女になんか堕ちるか!この腐れ外道!あんたなんか大っ嫌いだ!」潤は真琴を睨みつける。

しかし、真琴はそんな潤の髪を優しく撫でながら言った。

「ふふ、強がりね❤️でも私はあなたが好きよ❤️でも逆らうなら切り刻んじゃうわよ」そして、真琴のサーベルが潤の割れ目に挿入された。

「いや!やめてぇ!」潤は恐怖で失禁する。

「自衛隊とか言っても可愛いわね❤️」と言いつつ、真琴はサーベルを引き抜く。

そして潤の唇に優しくキスをした。

「うぅ……どうして、どうしてこんな酷いことするのよ」

 

潤が泣きながら問うと真琴は答えた。

「だって、桑島君に色目つかって、邪魔なあなたは私を狩ろうとしたのよ!だからお仕置きしてあげるの❤️」

そして真琴は潤を全裸にしむっちりとした胸を鷲掴みにした。

「いや!やめて、お願いだから!」潤の胸が真琴の手の中で形を変える。

「ふふ可愛いわよ潤❤️」真琴は潤を押し倒し、彼女の股間に顔を埋めた。そして割れ目に舌を這わす。

「いやぁ!やめてぇ」潤が泣き叫ぶ。しかし真琴は容赦なく彼女のクリトリスを舐め上げたり甘噛みする。

そして今度は指を挿入し激しく動かす!

「いやぁ!もう許してぇ」潤は涙を流して哀願した。

「ふふふ、じゃあ魔女になる?」真琴は潤の耳元で囁いた。

「誰があんたなんかに屈するもんですか!」潤は真琴を睨みつける。

「そう?なら仕方ないわね❤️ドリアドのちんぽでわからせてあげる」

するとドリアドが触手を潤に伸ばす!

「いやぁ!やめてぇ!」潤が泣き叫ぶ。

そしてドリアドはボッキしたちんぽを潤の割れ目に挿入した。

「いやぁーーーーーーー!」」潤が泣きながら叫ぶがドリアドの催淫粘液が浸透し潤の身体が火照り始める。

「うぅ……身体が熱いよぉ」ドリアド達が発情した潤にたかる。ヴァギナと口とアナルにドリアドちんぽが挿入された!「いや!抜いてぇ!うぐぅ」潤は必死に抵抗するが、ドリアドに拘束されて動けない。そしてドリアドのちんぽが潤の子宮を突く度に彼女の身体が痙攣する。「うぐぅ……いく❤️うぐぅ……おごぉ!」

「ふふいいザマね❤️あなたのお仲間もいい声でないてるわよ」真琴は笑いながら、潤に蒼とほむらの姿を見せた。

「田中隊長、、見ないで・・・あぁぉ!」「あんっ❤️おちんぽいい❤️」

蒼とほむらは涙を流して喘いでいる。

「ふふ、どう?気持ちいいでしょう?でも私はもっと気持ちよくして上げるわ❤️」

真琴が指を鳴らすとドリアドの触手が潤の乳首に吸い付いた!そして、その先端から更に催淫粘液を放出する!潤は身体をくねらせる。しかし、触手はさらに強く乳首を吸引し粘液を塗り込む。「うぅ……ダメェ……いっじゃうよぉ……」潤は涙を流して悶える。

「あはは、どう?気持ちいいでしょう?」真琴が笑いながら指を鳴らすと今度は蒼とほむらの乳首にも触手が吸い付いた!そして粘液を放出する。「あんっ❤️」「ひぃぐっ!」二人は身体をくねらせる。蒼とほむらは獣のように四つん這いにさせられる。

そして、両足を大きく開かれて、それぞれのヴァギナと肛門にドリアドのちんぽが挿入された。

「いや!入れないで!」「もうやめて、んっ❤️」蒼とほむらは絶叫するが真琴は構わずに、二人を蹂躙した。

「ふふいいザマね❤️あなた達も魔女堕ちしなさい」

真琴は嘲笑う。

「くう、誰が魔女なんかに」潤が悔しそうに歯を食いしばる。

しかし、ドリアドの触手は潤と蒼とほむらを犯し続ける

「魔物に精液を出されてイキなさい」真琴の指が鳴る。

「真琴やめて、いく❤️いぐぅ❤️」「隊長、すまねえイク❤️」「んんっ❤️イク」潤とほむらと蒼は身体を痙攣させて絶頂した。次第に魔法少女の身体に輝く淫紋が浮かび上がる。紋章は魔女ジュピターの眷属たる証だ。「ふふふ、これであなた達は私の眷属。どう?魔女堕ち気持ちいいでしょう」真琴は笑いながら魔女の眷属になった三人の魔法少女を見下ろしていた。

 

「自衛隊の魔女狩りではやはり手に負えなかったようだね真琴さん、、いや、星羅の魔女ジュピター!」桑島徹也は真琴の前に立った。

「徹也君、ごめんねお相手するのが遅くなって、あなたも眷属にしてあげる❤️」

真琴は悲しげに微笑んだ。

「いや真琴さんは人間に戻って俺の嫁さんになるんだ❤️きっちり更生させるよ!いでよATフィールド(あれする連れ込み部屋)」桑島がATフィールドを展開して二人きりの空間を作る。

魔女と更生官のセックスバトルが幕を開けた。

柏木光輝のもとで積み重ねてきたセックスの奥義を今こそ見せる時だ!

「いくぞ真琴さん!」桑島は愛情を込めて真琴の胸を揉みしだく。

「あぁ、私はもう魔女ジュピターなのよ、徹也君❤️」真琴は嬉しそうに喘ぐ。

「ふふ、もうここにはあなたの憧れる木本真琴はいないのよ。私も魔女の本性を曝け出して行くわよ」と言いつつ、真琴はスカートを捲り上げてパンツを脱ぎ捨てる!

そこには愛液で濡れた割れ目があった!

「見なさい、私は悪の魔女❤️こんな淫らな身体で男を誘惑する最低の女なのよ私は!」

そして真琴は自らの手で割れ目を開き、ピンク色の膣口を見せる。

「真琴さんの純粋でまっすぐな心は少しも変わってないさ、世の中が歪んでいるんだ!

でも、僕らも大人にならなきゃいけない。魔女なんか続けちゃダメなんだよ。」

と、言いつつ、桑島は真琴の股間に顔を埋めた。

愛情を込めたクンニ❤️柏木のようなイチモツはないが彼の愛撫には、純粋で熱い愛がこもっていた。オーラに輝く指テク❤️更生官としてコードネームはゴールドフィンガーだ。

「あぁん❤️徹也君❤️」真琴が喘ぎ声を上げる。

「真琴さん、綺麗だよここかな?ここがいいの?」と、言いながら桑島はさらに強く真琴の割れ目を吸い上げ、舌を差し入れる!

「いぃいいいい!ダメぇえええ!」真琴が身体を大きく仰け反らせる。

そして潤は絶頂を迎えた。そして脱力して床に倒れ伏した。彼女の下腹部に淫紋が輝き失禁したように愛液が飛び散った!「ふふ、真琴さんも魔女の本性を曝け出したみたいだね、イカせまくって魔女を払ってあげるよ!」

達也は真琴の唇を甘く奪った。

「あぁ、んんん・・ごめんね徹也君。でも私は魔女よ!指じゃなくて徹也君のちんぽが欲しいの!」真琴がペニスに手を添える!「ダメだよ真琴さん!それは!」

真琴は達也のズボンを下ろす。

達也の股間は臨戦態勢になっていた❤️

「美味しそうなおちんちん❤️」

真琴はうれしそうに、彼のペニスにしゃぶりついた。「真琴さん、やめっ!」達也は快楽に身悶える。

「んん、徹也君大好きぃ❤️」達也のペニスがさらに膨張する! 真琴はフェラチオで限界まで追い詰めた達也のちんぽを自らの割れ目に挿入した。ぬめぬめとしたあったかい真琴の膣は極上だった。緑色のポニーテールの髪を揺らしながら、彼女が騎乗位の体勢で腰を振り始めた。

「うおっ!しまる、、やばい」あまりの快感と興奮に達也も声を漏らす。

真琴が激しく動く度に豊満な胸が揺れる。その淫靡な姿に達也は限界に達しようとしていた。

「ほら達也君、出しなよ❤️遠慮なくびゅーーーーって無責任中出しでいいんだよ❤️」

「お、おぉ、真琴さん、出すよ、俺、出すよ!」びゅーーびゅーーーーー

真琴の子宮に熱い精液が注がれる。そして真琴も絶頂を迎えた。

 

「あぁん❤️エナジーたっぷりの徹也君の精液美味しいぃい」と、言いながら、真琴は倒れ込み達也にキスをした。

「真琴さん❤️」達也は真琴の割れ目からちんぽを引き抜いた。

そして真琴は再び立ち上がった!

「さぁ、これであおいこね❤️第二ラウンドよ」

「いや、ちょっと待って、真琴さん」達也は怯んだ。

「ダメよ徹也君❤️これは魔女退治なんだから❤️」にっこり笑って真琴は達也のちんぽを自らの乳房に挟んで擦り上げる。

柔らかい感触に包まれた亀頭を彼女の舌先がチロチロと舐めてくる。

達也の理性が吹き飛びそうになる。

「だめえ、そんなことしたら出ちゃうよ!」彼のちんぽは射精寸前だった。

しかし真琴は構わずに激しく胸を動かしてくる!

「あぁん、出して❤️ビューってして!徹也君のちんぽまだ元気じゃない❤️」

そして真琴は達也を押し倒し騎乗位の体勢で自分の割れ目に彼のちんぽをあてがい一気に腰を落とした!

かつての清楚な彼女からは、想像できないアグレッシブなセックスだった。

「あぁん❤️ボッキおちんちん❤️入ったぁああああ!」彼女の膣壁が絡みついてくる!その快感に達也は歯を食いしばる! そして真琴はさらに激しくピストン運動を始めた。

「あぁ、いいわぁ、徹也君のちんぽ気持ちいいのぉおお❤️」と真琴が絶叫する。彼女の割れ目からは愛液が吹き出している! そしてついに絶頂の時が来た。「おちんぽ❤️いぃい、イクぅうううう!」きゅうううっと真琴の軟肉が達也のモノを締め付ける!達也は限界に達していた!

「真琴さん、好きだぁ❤️」

どびゅっどぴゅっどぷどぷどっくんどどくどくどくっ!!大量のザーメンが真琴の中に注ぎ込まれた。

「あぁん❤️熱いのいっぱい出てるぅう」と真琴は歓喜の声を上げる。

そして真琴は再び腰を動かし始めた。心地よいホールは何度でも達也を勃起に誘った

「あぁん、まだ硬いぃい、徹也君もっとしよ?悪い魔女をちんぽで串刺しにしなきゃ!さぁハメ殺して❤️」

と真琴が甘えた声で言う。

「真琴さん、可愛い❤️ああハメ殺してやる!俺のちんぽについてついて突きまくってやる!俺の白いザーメンを出して出して黒い魔女を真っ白に染めてやる!」

達也は彼女の胸を揉みしだき、乳首を吸いながら下から突き上げた! パンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響く!

「あぁん❤️しゅごい、突き上げてくりゅ、イクぅううう!」

真琴は身体を仰け反らせ絶頂を迎えた。しかし達也はそれでも責め続ける。

彼女の白い尻肉をがっちりとつかみながらバックで攻めた。突き上げるために彼女の乳房がプルプルとゆれた。

「ここで柏木師匠直伝の必殺技を見せてやる。俺の指先がやらしくうねる。魔女を犯せと輝き叫ぶ!俺のゴールドフィンガーを使った!必殺の!シャイニングフィンガー!!!」激しくピストンをしながら彼の右手の指先が、彼女のクリトリスをクリクリと触り始めた。そして、左手が菊座をもて遊ぶ!

今まで、経験したことのない快楽が真琴に押し寄せた。

「しゅきっっ❤️それ、すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」

真琴が両目をハートマークにして絶頂する!そしてその瞬間を狙って、彼は渾身のオーラを込めた射精を彼女の胎内に行った!「真琴❤️俺の女になれ!射精るっ!」

 

真琴はアヘ顔をさらし、完全に快楽堕ちしている。達也も限界に達しようとしていた。

「あぁん、いぐぅう」達也がドバっと熱いザーメンを子宮に放出する!

彼女の体が光に包まれる!「ああ・・浄化されちゃう❤️」真琴は満足げな微笑みを浮かべた。そして、彼女は天に昇って行った。

「真琴さん❤️好きだ!好きだ!」達也は彼女を抱きしめてキスした。

彼の目には涙が浮かんでいた。

「徹也君、私幸せだよ」と真琴は微笑み返した。

彼女の体の魔女の紋様が消えていく。そこに残ったのは一糸まとわぬ姿の真琴だった。

「俺もだよ真琴さん」と達也。二人は全裸で抱き合った。

「ねぇ、私もう魔女じゃないよね?」真琴が不安げに聞く。

「うん、真琴さんは俺の嫁さんになるんだ!」達也はドヤ顔で彼女の頭を撫でた。

「ありがとう達也君❤️」真琴は嬉しそうなに微笑んだ。そして彼女は達也の唇に自分の唇を重ねた。

 

エピローグ

魔女ジュピターの開発現場襲撃事件はSSR級魔女、星羅ジュピターこと木本真琴の逮捕をもって幕を閉じた。

真琴は東京裁判所番外法廷で魔法少女裁判をうけた。緑髪の長身の少女は凛とした表情で法廷に臨んだ。

彼女の傍には恋人の桑島 達也が寄り添っている。真琴は全ての罪を認めていたが自然を破壊する強欲な開発者たちを制裁した行為については、決して謝罪をしようとしなかった。むしろ彼らが隠れてやってきた罪状を全て具体的な証拠とともに法廷に提示して見せた。文書偽造、悪徳な用地買収、強姦、果ては殺人まで彼らが積み重ねてきた悪行は

真琴の罪も霞む悪質なものであった。

魔法少女裁判の最高刑は火炙りだが世間は彼女に同情的で減刑を望む声が溢れた。

魔法少女裁判 裁判長 日本大基督聖教会の耶蘇田 聖人が言った

「聞けば聞くほど、どちらが悪でどちらが正義かわからんな。神に使徒たる我はがこの娘をさばく言葉を持たない。」

 

続けて副裁判長の大日本仏教連盟 有髪の尼 慈愛は桑島達也を見ていった。

「死刑でなければ無期懲役。この娘には愛の無期懲役が妥当ですね。更生官の桑島達也を終生愛する魔法烙印を施すというのはどうかしら。」たずねられて真琴は答えた。

「その刑であれば、私は喜んで受けます」と真琴

そして達也が続けた。「裁判おさ、俺は真琴さんを幸せにして見せます」

それを聞いた瞬間、真琴は目に涙を浮かべた。

副裁判長の慈愛が言った。

「では決まりね、被告人星羅ジュピターこと木本真琴を桑島達也への永久結婚の刑に処します」

こうして名高い星羅の魔女に愛の終身刑が下されたのであった。

長い裁判を終えて二人は裁判所の扉を出た。外には柏木光輝を始め、彼らを祝福する人々が集まっていた。

「おめでとう達也!よくやった。」光輝は達也を抱きしめた。

そして、胸の十字架を高くかざして2人に向かって聞いた

「桑島達也は木本真琴を妻とし生涯愛し続けることを誓いますか?」「はい、誓います」と達也は言った。

「木本真琴も桑島達也を妻とし生涯愛し続けることを誓いますか?」と慈愛が言った。

「はい、誓います」と真琴は答えた。

そして二人は指輪を交換した。裁判長の慈悲に生涯結婚の刑を受けた二人は柏木光輝が神父を務め、

結婚式をあげたのだ。

 

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