※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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お嬢様魔法少女 リバティウィング 鶴瀬翼❤️と貧乏魔法少女 ライブラリーフェアリー 江藤環奈❤️酒の魔人バッカスが誘うメス堕ち地獄❤️

2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。

しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。

その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。

そして魔女になる可能性を持つ非行魔法少女を社会は触法魔法少女、魔女化した魔法少女を魔女堕ち魔法少女と呼んだ。

この物語は魔女堕ちの手前で苦悩する魔法少女達とその更生と取り締まりに当たる魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)の物語である。

 

「柏木さん!桑島さんと真琴さんのあれ何とかしてくださいよ!」魔法少女更生委員会 の事務所に少女の声が響く魔法少女 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガール、柏木が前回助けた魔法少女だ。

金色の長髪に赤と緑のリボン、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、変身時は黒のゴスロリドレス、武器は魔法銃を使う。

魔女、星羅ジュピターは事件後、更生官の桑島 達也のパートナーとして魔法少女更生委員会 に就職した。

緑の髪のポニーテールにエメラルドの瞳の長身の娘、今は愛と環境保護の魔法少女 ジュピターだ。

「達也❤️」「真琴❤️」ぴったりと寄り添い、お互いの手を握り合い見つめ合う。彼らの周囲には❤️が飛んでいるのが目に見えるようだ。

「まあまあ、とりあえずお茶にしようよ。群林堂の大福があるよ。」

触法魔法少女更生委員会 のエージェント柏木光輝は花音に大福を差し出す。日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。

「柏木さんありがとう❤️」大好きな柏木に餌付けぱぁぁと笑顔の花が咲く花音。

「光輝様、私もいちゃいちゃしたいです❤️」彼の隣にいる鳳夢 久留須(ほうむ くるす)がつぶやく。

身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91と鉛色の髪にメタリックブルーの瞳セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスであり彼女は意思を持つマジックマテリアルの人形だ。老若男女いかなる形状をもとることができる。つまり今の姿は光輝の最愛の姉、柏木月姫を再現したに過ぎない。また彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。光輝はクルスに幼少期から面倒を見てもらっており、彼にとって彼女はホムンクルスでありながら心許せる従者であると共に母親のようでもあり姉のようでもあり、初めての女性であり、恋人のようでもある存在だった。

「こら花音もクルスもいい加減にしないか」光輝はぴったりと身を寄せてくる2人の少女に苦笑した。

「花音!真っ昼間から何してんのよ!ガンスリンガールはよっぽど暇なのかしら」

事務所のドアが開き黒髪をポニーテールにした少女が現れた。

花音の親友の剣野 舞(つるぎの まい)、魔法少女 ソードダンサーが現れた。

「舞、あんたのほうこそよく来るわね。暇なの?」

花音の口調が急に砕けたものになるのは2人の親密さの証だろう。

「あ、そうだ花音も柏木さんも聞いてよ!私も魔法少女評価A➕になったんだよ!これでS級の花音にももうじき追いつけるよ❤️」舞はにっこり微笑んだ。

 

ライバルの花音に寄せる舞の思いは、愛する人に肩を並べたいという恋愛感情に近いものがある。

「へえ、頑張ったわね舞、さすがは私のライバルね。おめでとう❤️でも私も早くS級からSSに上がってまた先に行っちゃうから」花音も言い返した。

「何よ!花音なんてすぐに追い越してやるんだから!」

魔法少女評価AはS級の一歩手前だ。この評価は魔獣の討伐数や社会貢献度、またその魔法少女が有している能力や魔法技術の高さを加味して決定されるため非常に重要な指標だ。

舞と花音の言い合いに光輝が割って入った。

「まあまあ、2人とも!本当に仲が良いな。とりあえず仕事が終わったら舞の昇級祝いをしようじゃないか❤️」

彼は2人の少女の肩に手を置いた。するとたちまち2人は顔を赤らめおとなしくなった。

「そうですよ、お二人とも喧嘩はいけません」クルスが舞にも大福とお茶を差し出した。

クルスは先ごろまでのエロいムーブは引っ込めてメイド服に身を包み光輝の傍に楚々として控えている。

「ありがとうございます。」舞は丁寧に礼を述べると大福を頬張った。

「おいひぃ❤️」そしてお茶を啜り、にっこりと微笑んだ。

「舞、これ、お祝いにあげるから、別に社交辞令ってやつで深い意味はないんだからね❤️」花音が舞にプレゼントを差し出した。花音は魔法少女更生委員会の情報で事前に彼女の昇級を既に知っていたのだ

「ありがとう!花音❤️」舞は目を輝かせプレゼントを開けた。

「ええ!これって!」中身を見て舞は目を丸くする。

「何?どうしたの舞?」クルスが尋ねると

 

「だって花音がくれたもの」と舞は顔を赤らめた。

見るとそれは猫の顔の形をした着ぐるみパジャマだった。着ぐるみには猫の手や尻尾も付いており、フードを被れば猫そのものの見た目だ。

「花音、これ、私が欲しがってたの知ってたの?」

「うん❤️あんた、こないだお泊まり会した時、私の犬の着ぐるみパジャマ気に入ってたでしょう。だからあんたは猫!猫っぽいあんただからちょうどいいんじゃない?」花音が頬を染めた。「花音!」舞は嬉しそうに微笑むと花音に抱きついた。花音の女の子らしい発育した体をスレンダーな舞が抱きしめる。

「こら!舞、危ないでしょう!」花音が注意すると2人は笑いあった。

(ああ、百合百合しぃなぁ尊い!)

花音とも舞ともセックスをしたことのある光輝だが女の子同士が戯れる様は別腹の充実感があった。

そんなとき、鶴瀬酒造の女将と名乗る女性から出動要請があった。

「ところで花音、舞、たった今とある。魔法少女ペアの魔女堕ち案件があるんだけど俺と一緒に行ってくれないか?」

柏木光輝は2人の魔法少女に依頼をした。

 

魔女堕ちした魔法少女ペアは歴史ある酒造の娘 鶴瀬 翼(魔法少女 リバティウイング)と江藤環奈(魔法少女 ライブラリーフェアリー)だ。翼は鶴瀬酒造の一人娘。艶やかな黒髪に上品で淑やかな顔立ちだが、黒縁の丸眼鏡が彼女の印象を少しダサく見せている。図書委員を務める優等生であり飾らない人柄で上級生にも下級生にも人気がある。北国の娘らしく色白でグラマラスな身体付きは高校二年生にして既に女らしい魅力を湛えていた。環奈は黒髪でおかっぱ頭のおとなしい少女。黒い瞳が彼女の秘められた知性を感じさせる。

読書が好きな思いやりのある娘だが彼女の複雑な家庭環境はクラスメイトも知っており、周りから距離を置かれている。Bカップの乳房、細い腰にまだ肉付きの薄い太もも、まだ子供から少女への成長の途上にある娘。

母の瑞穂 33歳はシングルマザー、近在の町で水商売をしている不幸な家庭の生まれだ。

このお嬢様と貧困少女は息のあったペアとして数々の難事件を解決していた。

しかし、翼の家の複雑な事情が、彼女たちを地獄へと追いやっていった。

 

翼と環奈の事情❤️

翼は男性への興味が欠落していた、真性のレズだった。

思春期を迎えクラスメイトが異性への興味が芽生える頃でも翼の興味は同性に注がれていた。

そして同性愛者は集団の中から仲間を探し出す力がある。

翼はバレー部の神崎 京奈先輩に恋をした。

恋に恋するお年頃、そして翼の容姿や性格は京奈先輩に気に入られたようだ。

宝塚歌劇が好きな京奈先輩は長身でショートカット、典型的な王子キャラだ。

国家公務員の父親の単身赴任で東京からこの村にきた京奈先輩はクラスメイトにはない洗練された魅力があっった。

「翼姫はさ、セックスってしたことある?」

先輩は翼を姫付けで呼びナイトのようにエスコートしてくれた。

恋に恋する子供の翼はのぼせ上がり京奈先輩を部屋に招いた。

自立主義の翼の家は中学になると酒造の敷地内にある蔵を改装した一軒家に住む。

風呂もトイレも台所もついた2LDKの自分の城だ。そこで食事を母家で食べる以外は掃除から洗濯まで全て自分でするのだ。

友人を招くことも自由だ。翼は京奈先輩を招き「お泊まりの勉強会」をすると両親に伝えた。

両親は日頃、真面目に振る舞う良い子が性的な興味に頭をいっぱいにして同性の先輩を招いているとは想像だにしていないだろう。

翼と京奈は並んで勉強をし、お互いの匂いと息遣いを感じ、一緒にお風呂に入ってお互いの裸身を見せ合った後でベッドに入った。

「今日は翼のベッドで一緒に寝たいな」

「先輩と一緒で嬉しいです❤️」

客用の布団を使わずに同衾を選んだ段階で京奈は翼の意志を問うていた、それに無邪気な子供を装った返事でつばさは京奈先輩を煽ったのだ。

そして無防備に京奈先輩に身を寄せた。もはやその先は言うまでもない。

「翼!」京奈が彼女を押し倒した。「あぁん、先輩」

キスを交わしながら互いの身体をまさぐりあった。

「好きよ、大好き、ずっと前からこうしたかった」

「私も先輩のことが好きです。憧れてました」

京奈は愛撫の手を止めない。その手がパジャマを脱がせ乳房弄ぶ

「ねぇ、触っていい?あなたの胸を揉みたいわ」

「はい、どうぞ、先輩の思うままに弄んでください。私は先輩のものだから……」

翼の発育した乳房は京奈の手のひらに包まれて乳首を吸われた。

「ああ、なんて綺麗なおっぱいなの、柔らかくて素敵」

「あんっ、先輩がおっぱい吸うから変な声が出ちゃいます」

「可愛い、もっと聞かせて」耳元で京奈が囁く

「やだ、恥ずかしい」

「翼ったら❤️乳首がこんなに大きくなってるじゃない、舐めてあげる」

「ひゃうん、京奈先輩❤️だめぇー」

ただただ、全身を貫く甘美な刺激に酔いしれた。

「ああ、、京奈先輩❤️翼イっちゃう」そして絶頂に達した。翼は生まれて初めてのオーガズムだった。

翼は感じまくっていた。そして京奈は翼の股間に手を伸ばし夢中でクンニした。

「ああ、翼❤️可愛い子、、私もイっちゃう」京奈もイった。互いが互いを求め69で絡み合った。飽きることなく蜜を舐め合った。翼は京奈が愛してくれたことが嬉しかった。

その夜、激しく求めあい翌朝、目覚めた時、京奈は翼を抱きしめていた。

翼は幸せに包まれていた。

しかしその幸せは最悪の形で打ち砕かれた。

彼女の家、鶴瀬酒造は巨大な債務に悩んでおり父親は一発逆転のため、品評会の金賞を目指して日本酒の仕込みに平成最高の杜氏と呼ばれる二瓶 藤次郎氏を懇請し招いたのだ。

二瓶の仕事は精力的で完璧だが、彼は鶴瀬の家族による肉体接待を要求してきたのだ。

彼の正体が酒の魔人、バッカスであることを翼の父も翼も気がついていなかった。

暴れるだけの魔術と違い、魔人は人間になりすまし、利益や金を餌に人の弱みにつけ込んで人の心を蝕んでいくのだ彼が要求したのは母の千秋の身体だった。

今年で36歳になる母はこぼれるような色気を漂わせていた。

二瓶は父と母の寝室に上がり込み、夫の泰造の見ている前で千秋を犯した。

翼は物音に気づき外からそれを覗き見てしまった。

部屋の中には両親と杜氏の二瓶。

「鶴瀬さん、これよりご内儀を味わわせていただく、名酒を仕込む竿捌!夜の竿捌きも得意じゃよ」

造り酒屋の主である翼の父の泰造はそむくことができずに悔し涙を流しながら妻が犯されるのを見た。

「あなた、しばらく目をつぶっていて下さい私は大丈夫です。」

妻の千秋の優しげな瞳が夫への愛をこめて閉じられた。愛する夫のために受難に殉じる千秋。

「うむ、熟成された酒のようなたまらないいい香りがするな奥さん❤️」

千秋の浴衣をはだけて豊満な乳房にむしゃぶりつく二瓶。

「ああっ!・・ああ・・んっ!」

「チクショウ」

声を聞きながら泰造の拳が強く握られる。

「いい声でなくぜのお前の奥さん❤️どれ、蜜壺も確認してやる」

二瓶の手が千秋のむっちりとした太ももを押し開いた。

「いやぁ」必死に閉じていた目が開かれて身悶えする。

二瓶は千秋のパンティーをむしりとり、繁みの中に指を差し入れた。

「おお~これはいい!締まりだ俺好みの名器だぞぉ、みろ、グッチョリ濡れているぞ」

千秋が手マンされている間中、泰造は目を閉じたまま嗚咽していた。

クチュクチュクチュといやらしい音がひびく。

「美味い酒を飲もうと思えば、樽をよくかき混ぜることだ!気持ちよく女を抱こうと思えば蜜壺をよくかき回す事!あんたの奥さんのおまんこに俺の米麹をたっぷり仕込んでやるからな!」

二瓶がふんどしを投げ捨てると凶悪なペニスがいきりたっていた。

「さあ、奥さん、俺の竿にご挨拶だ」

涙に濡れた千秋の顔に二瓶はペニスをペシペシと叩きつけた。

千秋の唇がおずおずと舌が出した。メスの本能が男を求めているのだ。

「ほら、奥さんの口でご奉仕しろ」

千秋の口をこじ開ける二瓶。

「うぐぅ・・・」苦しそうなうめき声。

「歯を立てるんじゃないぞ」

千秋の頭をつかんで前後に動かす二瓶。喉の奥まで突かれて千秋が吐きそうになる。

「うぐうううーッ」千秋は耐えきれずにえずいた。

「おおう、きつい喉奥だ。いいぞ、いいぞ」

千秋の口からいったん引き抜くと、今度は千秋の顔の上に跨って腰を振りはじめた。「奥さん、しっかり舐めるんだ。そうすれば気持ちよくなる」

口に突きこまれる巨大な肉棒。「うぶううっ」精液の味が口に広がる。

「おお、いいぞう」

二瓶はさらに激しく腰を動かした。

ズボッ、ズブゥ、ヌチャァ・・・ 千秋の鼻の穴が広がりそこから息がもれる。

「うげぇ、おごおっ」

千秋の悲鳴にならない叫び。

「おお、出すぞ、全部飲むんだ」

ドピュッドピュービュービュルルルルーッ!!大量の精子が千秋に射精される。

「んごぼぉ・・・」

千秋の目が大きく見開かれ、そして男の支配を受け入れるようにそれを飲みほした

「ああ、、、、、」

「完全に盪けた顔してるな奥さん❤️旦那が見ている前で足を開いて俺のちんぽをねだるんだ!いい酒を作って旦那さんを喜ばせたいだろう!自分から腰を吐き出せ」

「はいぃ・・・二瓶さんの、、おちんちんで千秋を犯してください」

千秋は足を開いて肉付きのよい丸い尻を突き出した。

「そうだ、それでいい」

母の背後に回った二瓶は後ろから母の乳首をつまみながら千秋えらいねー。の股間にいきりたった竿を突き刺した。

「ああっ、太いです」

千秋の白い背中が反りかえった。

「これが欲しかったんだろう、どうだ」

「はい、太くて硬いです。千秋のおまんこ壊れちゃいます」

膣穴がギュウっとすぼんで二瓶の竿を締め付けた。

「おお、締まるぞ、最高だ!もっとよがれ!俺の女になれ!」

パンッ!パシン!と激しい音が響く。

「はい、千秋は二瓶さんのものになります、だからもっと突いて下さい」

「いい子だ。望み通り種付けしてやる」

二瓶の腰の動きが激しくなった。

「ああっ、イクっ、イッてしまいます」

「いいぞ、イケ!俺もいく!」

「ああ、熱いのが中に入ってくる、いっぱい出てるぅ」

千秋だよ。もしかしたら戻ってくるかもしんなの子宮に二瓶の子種が注ぎ込まれた。

「さすが鶴瀬酒造の奥さん❤️いい味だったぜ」

二瓶は満足すると千秋お弁当のおかず作るを解放した。

母の隣には父の姿が見えた。

「千秋すまん!俺が酒造何か、やってなければ」

泰造は涙を流しながら母を見つめていた、

その光景は翼の心に大きな影を落とした。

相手が魔獣であれば退治できるのに、二瓶という悪魔のような男は没落した鶴瀬家の命綱だった。

翼は不満を紛らわすように京奈先輩を家に呼び、夕食もそこそこに彼女の性的行為に逃げ場を求めた。

京奈先輩は女性ながら自分のナイトだと思っていた。

そしていつものようにベッドイン、しかし二瓶は翼の青い性を貪りにやってきた。

荒々しく扉を開けて入ってきた二瓶、突き出た腹と丸太のような腕。そして仁王像のような顔。

それはまさに男と言うものの荒々しさが形を持って現れたかのようだった。

「グヒヒ、やっぱり親子丼だよな。翼ちゃん❤️おじさんと一緒に大人の階段をのぼろうか」

ほつれたジャージのズボンは上からもその形がわかるほどに勃起したペニスが見て取れた。

「な、、なんだお前は!」恐怖に肩を震わせながらも翼をかばおうと立ち上がる京奈。

「事情のわからないものがくちばし突っ込んでんじゃねーぞ!なめた真似すると翼じゃなくてお前に俺のちんぽぶち込んでやるからな!そして俺の手下の杜氏衆も呼んでボロッボロになるまでマワしてやんぞ!コラァ!」まるで雷のような大きな声、京奈は尻餅ついておしっこを漏らした。

二瓶が怒声1つで京奈を一蹴したのだ。

「なんだよお前らレズかよ!お前らに本当のセックスってやつを見せてやる」

そして尻餅をついている京奈の顔を思いっきり張り飛ばし両手を縛る。

千秋にそうしたように二瓶は恋人の前に翼を犯すつもりなのだ。

「さあ、おじさんが脱がしてやろうね。綺麗な子だ。まるでお人形さん遊びをしてるみたいだな」

男の手が私のパジャマを脱がした。

そして男の大きな体が翼にのしかかってくる。

「嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っ」

翼は泣きじゃくりながら許しを乞うた。

発育の良い翼の体は心は子供でも体のほうは十分に男を興奮させるだけの豊満さを持っていた。

秋田美人の母の遺伝か肌の色が白く、大陸のロシア人の血もまじっているのか乳房は同年代の友人よりもはるかに豊かなものになっていた

翼の乳房をうれしそうに鷲掴みにしながら敏感な部分をペロペロとなめている。

角刈りの頭は白髪混じり、紺に染めた半纏を着ていた。

平成最高の杜氏と呼ばれる二瓶 藤次郎。しかしその正体は魔人バッカスだ。

「さすが名門 鶴瀬酒造の跡取り娘の翼ちゃん❤️肌の香りもおまんこの味も格別だね。杜氏の役得、

これに極まれりだなぁ」

奥手な翼は男に千秋と同じような目に合わされるとただただ恐怖していた。

しかし恐怖の感情とは別に下腹部の芯が熱くなるような不思議な感覚もこみ上げてくる。

「ひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」

翼は泣きながら許しを乞う、鶴瀬家のために逃げ出す事ははなから許されていない。

全てを与えられる裕福な家庭だがこの悪魔からは逃れられないのだ。

そんな絶望的な状況で私の体は二瓶のいいように弄ばれた。

京奈の愛撫とは違う貪るような荒々しい愛撫、何か今までとは違うものが込み上げてきた。

「えっ?うそ、やだ、、イク❤️」

その瞬間、男の舌がクリトリスをとらえると同時に翼の意識は真っ白になった。

絶頂。これがイクということなのか。はじめての快感に頭がくらくらした。

「へへ、もうイッちまったか。それじゃ俺のちんぽでもっと気持ちよくさせてやるぜ」

二瓶がズボンを脱ぎ捨てる。

ぶよぶよとした贅肉が詰まった腹に巨大なペニスがぶら下がっている。

それはまるでソーセージのように太い血管が脈打っていた。

「ほら、翼ちゃんの大好きなおちんぽだよ」

翼は思わず顔を背けた。オスの匂いのする臭い肉棒。

「お前がしゃぶらないならお前のお姉様にしゃぶらせるぞ、ほらしゃぶれ!」

「いやぁ、へへ、、ひひ、。おちんちんやらぁ、。ぐすん」

二瓶が顔面にペニスを押し付けると京奈はまるで子供のように拒否反応を示した。完全に恐怖に正気を失っている。京奈は男性との間に深刻なトラブルがあったようだ。

「京奈先輩をいじめないで、私が咥えます。私がしゃぶりますから」

男の手が私の口をこじ開けるようにしてペニスをねじ込んできた。

「歯を立てないようにしゃぶるんだ。ほら、こうやって」

「むぐうぅ、んんん、んん!」

男のペニスが翼の喉の奥まで入り込んでくる。息ができない苦しい。翼は持って生まれた生真面目さで男の言われるがままに従った。

優等生の翼に恥ずかしい思いをさせることに二瓶が興奮したのだろう

「あーあ、エロい顔でちんぽしゃぶって!せっかくの美少女が台無しだな。やべぇな、翼ちゃん、お前は俺が今まで会った娘の中で1番のどすけべだ。ほれっ、出すぞ。全部飲めよ!」二瓶は翼の黒髪を押さえつけて腰を振った。

「んんぐぅおげっ、、んんんぐううううう、、。ぐほっ、、ほげぇえええええ」

それは生臭く今まで口にしたいかなるものよりも耐え難い味がした。

まるで男の欲望の汚さないそのまま味になったようだ。

大量の精液が流れ込み口から溢れ出した。

「おいおい、お嬢様がなんて下品なことしてるんだよ!こぼしてんじゃねえか、、上の口で飲めないなら下の口で飲ませてやるしかないな」

「ごめんなさいっっっ、、お願いそれだけは許してください。」

涙を浮かべる翼の顔に二瓶は劣情をたぎらせたようだ。両方のあしくびをつかんで大きく足を開かせた。

「ひひひ花びらもピンク色で綺麗なまんこしてやがる❤️」

ゾクリくるようないやらしい視線に幼い体は晒されまだ誰とも交わっていない清楚な性器は興奮に濡れていた。

二瓶は自らの指を口にくわえ唾液まみれにした。そしてその指を翼の性器にあてがいゆっくりと挿入していく。

くちゅり、くちゃりと湿った音が響く。彼女は痛みと羞恥心で泣きじゃくりながら身をよじった。

しかし二瓶の力は強く全く逃げられなかった。

やがて膣内に異物感を感じた。それが男の太い中指だと気づく。

こんなこと嫌なのに、どうして?なんで感じてしまうの? 男は私の反応を楽しむように激しく抜き差しを繰り返した。

「ああ、、いや、、こんなの、、、やだ、、んんっ❤️」翼はただされるがままに犯され続けた。

男が2本の指を開くようにして開く。するとそこから透明な愛液が糸を引いた。

「どうやら準備が整ったようだな❤️」

それを嬉しそうに眺めると今度は親指を使って陰核を刺激される。

「んあっはぁぁん❤️」翼は必死に耐えたが、それでも甘い声を上げてしまった。

その隙をついて二瓶の巨根が一気に奥まで突き立てられた。

ずぶり!太く硬い肉棒が子宮の入り口を叩く。

あまりの質量の大きさに息が詰まる。

「あぐっz、いうっ、、いく、、ぅぅ」

痛くて苦しくて堪らないはずなのに何故か体が熱くなり、頭が真っ白になった。

(これが男とのセックス?これがおちんちんでイクということなのか? )

はじめての感覚に戸惑う翼を見て二瓶は満足気に笑った。

それから二瓶の動きが激しくなりパンッ、パチンと肉同士がぶつかる音が鳴る。

結合部からは血液混じりの愛液が飛び散った。そしてついにその時が来た。

「うほぉ、、射精る!」二瓶は豚のようにうめいた。

ドクンドクンと脈打ちながら熱いものが流し込まれる。

それは翼にお腹の中を満たしていった。

(あぁ、中に出されてる、男の人に)

ずるっとペニスが引き抜かれぽっかりと開いた穴からはドロリと精液がこぼれ落ちた。

「ははは、翼ちゃん、処女喪失お疲れさん。これでお前も立派な大人の仲間入りだな」

「そんな……」

先輩の目の前で陵辱されたショックで呆然としている翼l

「ほれ、お前の大好きな京奈先輩にもちんぽくれてやるからよぉよぉく見とけや」

二瓶は男への恐怖でショック状態になっている京奈に歩み寄った。

そこにはもはや凛々しい麗人の姿は無い、男に怯える少女がいるだけだった。

「いやっ……!」彼女の顔が恐怖に引き攣る

「ずいぶん怯えているな。ちっちゃい頃にレイプされた経験でもあるのかなぁ?男のちんぽの気持ちよさ知らなかったら女として生まれた甲斐ががないだろ?俺がたっぷりを教えてやるぜ」

「ひっ……!いやぁーーーーーーーー!」

京奈の細くて長い足の間に褐色の二瓶の尻が押し付けられた。

彼女の小ぶりな乳房は二瓶の手のひらに握られて形をゆがめていた。

そして麗しい唇に二瓶のたらこ唇がかぶさる。

ビクンビクンと痙攣する京奈の身体、体全体が嫌悪で震えているようだ。

「二瓶おじさんやめてぇぇぇぇぇぇ、京奈先輩は、、」

私の叫びなど聞こえるはずもなく京奈は唇を奪われる。

その淫靡な光景は私にはあまりにもショッキングだった。

「んんっ、んぐぅ、んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

京奈先輩は二瓶から逃れようと暴れるが、圧倒的な体格差があるため逃れることができない。

それどころか舌を入れられ口内を蹂躙されてしまう。

「へへ、嫌がる顔がたまらねえ」

「ぷはぁっ、いやぁぁ」ようやく解放されたときには息が上がり頬は紅潮していた。

「もう我慢できねぇ!入れさせてもらうぞ」

二瓶は血管を浮かべた醜悪なモノをさらした。

「だめ、それだけは許して……」

「うるせえ!ぶち込む!」

抵抗むなしく、彼女は無理矢理に挿入された。

「ひぎぃ、痛いっ、抜いて、、やだ、、セックスはいやっ!」

二瓶はピストン運動を始めた。

「ああっ、いい締まり具合だぜ。レズだなんてもったいねぇぜ、このケツといい胸といい最高の女だよ。オラァもっと締め付けろや!」

「やだ、やだ、やだぁああ」「うっ、出る!」

どぴゅっびゅーーー

「いやああああああ」二瓶は大量の精子を膣内に吐き出すと同時に絶頂を迎えた。

「くぅ、気持ちよかったぜ」

ズルりとペニスを引き抜くと、栓を失ったそこから白い液体があふれ出した。

恐怖と悲しみが刻まれた顔で京奈は完全に気絶していた。

 

その事件の翌日、翼は京奈から別れを告げられた。

「翼姫、、ごめん、、あなたの家庭事情、、異常すぎる、、私、トラウマが再発しちゃった。

守ってあげられなくてごめん」 そう言うと彼女は翼の前から去った。

孤独を紛らわすように、彼女は魔法少女として戦った。学校では笑顔で友と話しながら、密かに心を閉ざした。全てを満たされていながら何も幸せを感じない自分と向き合う日々。

半年が過ぎた頃、翼はとある下級生と出会った。

江藤 環奈、図書館の常連、、彼女はクラスメイトから孤立していた。

「江藤さんのお母さんは水商売をしてるの、柄の悪い家だからお友達になっちゃいけません」

とクラスメイトの母親たちの多くは子供たちに伝え、子供達は彼女と距離をとった。

先生達は気の毒な顔をしながらもそれを黙認している。

貧困と孤立、愛のない環境、翼の境遇とはくらべものにならない剥き出しの不幸が彼女を取り巻いて

いた。しかし図書館で本を読む彼女は知の神殿に遊ぶ妖精のように目を輝かせていた。

そして彼女が密かに魔法少女をしていると言うことも知り、そんな環奈に強く心惹かれた。

しかし環奈には魔法少女とは別に、もう一つの秘密があった。

町の本屋で環奈は生活のために売春行為をしているとの噂だ。

翼は密かに彼女の後をつけた。

 

⭐️高島書店

「ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ い、、くっ、、っんあーーーーーーーーー❤️」

本屋の奥の居間で環奈はスカートとパンティをずり降ろされて割れ目を擦られていた。

男の手は環奈のTシャツの中にたくしこまれてスポーツブラの中の敏感な蕾をもてあそんでいた

自分以外のものに敏感な部分を触らせている緊張感、鼻の奥から前頭葉に向けてじんわりとしびれるような感覚を彼女は感じていた。

自分がいけないことをしているとわかっていても幼い環奈はそれを止めることができなかった。

性は幼い少女にとって麻薬だった。

男の前で環奈は立ったまま蛙のようにガニ股で足を開き自分から腰を動かしていた。

その体制がいかに無様でいやらしいものであるか彼女は気づいているのだろうか。

しかし目の前の男は好んで環奈にその体勢をさせているようだ。

ゲスな男に翼の怒りが込み上げる

環奈は膝がガクガクしてそのまま崩れそうになる。

家の床にポタポタと私の愛液が垂れている。

「環奈ちゃん しゃがんじゃったらお仕置きだよ❤️ほら、、こんなに指をくわえ込んでいけない子だね❤️」

おじさんの顔が満足げに環奈を見上げて、そのまま蜜を求める熊のように環奈の股間に顔を埋めた。

男のナメクジのような舌が彼女の膣口から入っていく。

「ひくぅ、、んんんっ❤️イグ!」環奈のつま先は天を向きピクピクと痙攣した。

「それじゃ環奈ちゃん、、もう一度聞くよ?おじさんのおちんちん欲しいんじゃないの❤️」

30分前に問われた問いがもう一度リピートされた。

環奈の視線は勃起したおじさんのものに注がれている。乳首が硬く勃起して、割れ目は濡れて、それは幼いながらも生殖行為を望む女の体だった。

もちろん環奈は性的行為が許される年齢ではない。しかしこの後にセックスがあるのは明白だった。

そして環奈は支配され服従するように男にいった。

「弘おじさんの環奈にください。」自ら望まない行為を自らの口で求めた。

環奈がおじさんの大きな体に抱きしめられる。

(環奈ちゃん、、あんなおじさんに抱かれちゃうの)翼は身を乗り出した。

翼は環奈の表情に彼女の感情を読み取った。

厭わしいと思いながらも人肌のぬくもりに抱かれることに安堵を感じてる顔だ

環奈の下半身に凶悪な蛇が潜り込んでくるようにおじさんの生殖器が入っていく

既に何度目かの経験のように見える。

おそらく環奈の未熟な生殖器の中はおじさんの形にされているのだろう。

その先端は環奈の最も気持ちの良い部分を刺激するように到達した。

「ああ、、そこぉ 、、、だめっ、、、んんっ❤️」

環奈の口から甘い響きを含んだ言葉がこぼれて出た。反応をゆっくり探るようにおじさんは動いていた。

「ああっ、、く、、はぁ、、ああひぃ、、く、、、んんっ❤️」

そして環奈が過呼吸のような苦しげな呼吸であえぎ声を絞り出す頃、次第にピストンのスピードを上げていく。

「環奈ちゃん、、きれいだよ。まるで妖精のようだ」

腰を激しく打ち付けられてパンパンという音とともに私の体は揺さぶられる。

このおじさんにとっても年端のいかぬ少女は陵辱すべきもののようだ、、翼には憎き二瓶の顔が浮かぶ

おじさんは大きな体でのしかかり、環奈の小さな乳房を舐めた。

そして大きな唇で唇を奪う。

次第に息遣いが速くなっていく、ねじ込まれたペニスがピクピクと痙攣している。

男が射精する前であることがわかる。

(ああ、、環奈ちゃん、、そのままじゃ出されてしまうよ)翼は心配する。

「んんんっっ❤️ぐぅうう、お、、お願い!うごか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️とま゛ってだめ、いぐッ❤️」

気がつけば環奈の細い足がおじさんの腰に絡んでいる。

もっと奥までねじ込まれるの望むように彼女は自分からおじさんの腰を締め付けていた。

(あのおじさん、ゴムしてない、、環奈ちゃんは今日は大丈夫な日?妊娠が怖くないの?こんな関係いつまで続けるんだろ、、ああ、、環奈ちゃんを助けたい)

翼は心の中で何かが警鐘を鳴らしているがそれを伝える術はない

「環奈ちゃん、、射精するよ❤️」どぴゅうううびゅうーーーー

おじさんの体がビクンと震えると幼い環奈の膣内に熱い液体が放たれた。

それと同時に彼女も体を震わせていた。

「あああ、、環奈もいっちゃううううう❤️」

おじさんの荒い吐息を聞きながら環奈は大きな声で絶頂した。

「ふぅ、、環奈ちゃん、、きもちよかったよ。これはお小遣いだよ。そろそろお母さんが帰ってくる時間だろ、家のお風呂入って、そのままおうちにお帰り❤️」

おじさんが私の自分のものを引き抜く。性器からはおじさんの精液が逆流していた。

「うん、、ありがとう、、弘おじさん、、またくるね」

環奈がシャワールームに消えた。

 

⭐️翌日学校の図書館で

環奈は図書館の片隅で本を読んでいる。時間いっぱいまで学校の図書館で過ごして、、あとは本屋にいくのだろうか。

「環奈ちゃん、今日も1人なの?」私は彼女に声をかけた

翼は今までも他のクラスメイトとは違って彼女と積極的に接してきた。

だから環奈も私にこの村で唯一、好意というか恋に近い感情を彼女にもってくれている。

孤独な彼女にとって翼は小さなひだまりのような存在だ。

「あ、、はい、、でも本好きだし、、私は別に、、、」環奈は本に視線を落とす。

「美しさと哀しみと、、川端康成ね。画家となった女とその内弟子で同性愛者の若い娘の物語、、少し官能的なお話よね❤️」

翼の手のひらが環奈の手に触れる。

私に京奈先輩同性愛の噂があるのを彼女も知っているはず、、それを知った上で

美しさと哀しみとを読んでいたのは同性の友人が欲しかったから?純粋に誰かに愛されたかったから?

それは環奈なりのアピールとも思えた。

「一緒に読んでもいいかしら、、」翼は環奈の隣に座る。

甘い香りと温もりが寄り添った環奈から流れてくる。

翼の手が環奈の手を握る。そして同じページをめくっていく。画家の女が翼、内弟子が環奈

画家のためには男と寝ることもいとわない内弟子の愛。感動的なシーンでは翼も環奈も強くお互いの手を握りあった。静かな図書館に2人並んで本を読んでいると言うだけのこと、だそれは精神的なセックスに近い興奮があった。

環奈の頬が少し上気している。図書館に人はいない。5時半のチャイムが鳴るまでおそらく誰も訪れる事はないだろう。

翼は握っていた手を解いて環奈の胸元に伸ばした。

ここで彼女が拒めばゲームオーバー、拒まなければ翼は彼女を自分のものにすると決めていた。

これ以上世間の醜い男たちに彼女を慰み者にするのを許したくなかった。

「環奈ちゃん、、」

壊れものを触るような優しいタッチ、環奈の表情が緊張している。

翼は奥手な性格のくせに自分の方からリードしようと勇気を振り絞った。

「ああっ❤️翼先輩」環奈は小さな吐息でそれに応えた。

そして彼女も翼の発育の良い胸に手を伸ばす。

制服の上からお互いの乳首を探り当てるかのように胸を触りあった。

高鳴る鼓動、小説のページをめくりながら彼女たちはそれを続けた。

そして私は環奈の顔を撫でる。環奈はキスを求めるように瞳をとじて唇をすぼめた。

(ああ、環奈ったら可愛い❤️)

柔らかい唇が翼の唇に重なった。

翼の心はときめいていた。二瓶から受けた性的行為は屈辱と後ろめたい快楽に満ちていたが、彼女の与えてくれるそれは輝くような喜びに満ちていた。

「翼先輩、、」環奈はー首筋に腕を絡めて抱きしめてきた。

「環奈ちゃん、可愛い、私の妹になって」翼も環奈を強く抱き締めた。

「先輩、、好き」環奈は耳元でささやいた。

「私も環奈ちゃんが好きよ」

翼はそう言うと私は図書館の奥の書庫に誘った。

そして鍵を閉じる。二人っきりの空間、かび臭い書庫は二人の愛の神殿となった。

「環奈ちゃん、一緒に裸になりましょう」

姉が妹を脱がすように翼は環奈を裸にした。

ロリコンの男なら生唾を飲むであろう初々しい裸身があらわになる

翼はそっと環奈を抱きしめて股間に手を滑り込ませてた。

「翼先輩❤️」

環奈はその行為を受け入れる。

翼の心は満たされていた。京奈先輩とのめくるめく日々が蘇る。女同士で肌を合わせることは気持ちいい。

指先が環奈の性器に触れた。そこは既に濡れていた。環奈は性的に興奮していたのだ。

おそらく彼女にとって初めて感じる同性への性欲だろう。

男に穢されたとは思えないほど彼女の姿は可憐だった。

翼は大事なもののように、とても綺麗なもののように優しく彼女に触れた。

彼女の体が開発されており愛撫にすぐに反応した。翼は丁寧に時間をかけて愛した。

環奈の乳首が勃起した。環奈も翼のおっぱいを触り返す。

「ああ、、環奈ちゃん上手、、」

控えめな喘ぎ声を上げながらも豊かな乳房はピンク色の乳首を固く勃起させた。

そして翼の指が環奈の割れ目に伸びる。

環奈も陰唇を押し開き膣の中に指を入れてきた。そして小さな蕾を指で触る。

「ああ、、翼先輩❤️」

「環奈ちゃん❤️」

二人はお互いの女性器を愛し合った。

今まで誰にも見せたことのない姿をさらけ出した。

そして男女がセックスするようにお互いの一番敏感な部分を擦りつけあった。

それは女同士の最も親密で原始的な愛情表現だ。体は熱くなり子宮は疼いていた。

「環奈ちゃんの大事なところを私に見せて」環奈の性器に口をつけて舌で舐めた。

まるで花を愛するように大事なところに口づけをした。

ネグレクトされた環奈と何不自由ない生活の中で不自由を感じる翼。立場も性格も違う2人が裸になって愛し合った。

「ああ、、先輩、、大好き❤環奈は先輩のためなら何でもします。」

その言葉に翼の胸は強く締め付けられた。それは翼が京奈先輩に寄せていた気持ちに近い

クリトリスを口に含んで転がしたり吸ったりするたびに環奈の性器からは愛液が溢れ出してきた。

そして翼の指が私の性器に入っていく。

環奈のそこは指を飲み込んで離さない。

もっと乱暴にして、激しくして欲しい! 環奈は淫らな言葉を紡いだ。

私の指がGスポットを刺激する。

「っああ、、イクっ❤️」

環奈は軽くイってしまった。

「今度は私にさせてください❤️」環奈は翼を押したおした。両手首を抑えて唇を奪ってきた。

それから翼の胸を揉みながら乳首を吸い上げる。翼は下級生である環奈の反撃に驚いた。

翼は瞳を潤ませて可愛い後輩の愛撫を期待した。

環奈は私の硬く勃起した乳首を口に含んだ。小さな乳首を飴玉のようにしゃぶる。

「ああ、、環奈ちゃ、、、ん、、だめぇえ❤️」

夢中で翼を責めたてた。そして指を入れる。芳醇な蜜があふれる

環奈は指を出し入れして膣内を刺激し続けた。

「ああ、環奈ちゃんだめぇ❤️」

翼の顔が赤くなって息遣いが荒くなっていく、翼の心はときめいていた環奈が自分の体に夢中になっているのだ。

環奈の指先がまるで男のペニスになったように思えた。気持ち良い部分を探り当てては環奈は執拗にそれを刺激した。喘ぐ翼の唇をくちびるで塞いだ。

まるで甘美な蜜を見つけたように環奈への渇望が溢れてくる。翼も彼女をむさぼるようにキスをした。

キスをしながら私は自分の股間を彼女に押し付けた。翼のクリトリスと環奈のそれが触れ合う。

翼の腰の動きに合わせて環奈も動き始めた。二人は貝合わせをして快楽を貪った。

図書館の書庫でお互いを求めあい、女同士でありながらも一つに繋がった。

「ああ、、先輩、、私、またイク❤️いっちゃう。」

「環奈ちゃ、、、ん、、イク❤️いぐぅ❤️」

翼は久々に幸福なオーガズムを経験した。環奈の頭を撫で優しく抱きしめた。

環奈の寝顔はあどけなく、とても可愛かった。

ずっとこのまま時が止まればいいと思った。

でも学校のチャイムが鳴る。下校を促す放送が書庫にも聞こえてきた

翼二は帰る家はあるが環奈には帰れる場所がない。

環奈は今日も男の待つ本屋にいくのか。

環奈も私の隣で涙ぐんでいる、思春期の環奈が積み重ねてきたやるせない思いや怒りや悲しみが体から溢れ出たようだった。

翼はその瞬間に覚悟を決めた。

「環奈ちゃん、、大丈夫、、これから私の部屋で一緒に暮らさない。私は実は魔法少女でパートナーを探しているのよ。環奈ちゃんも魔法少女をしてるのは知ってるわ」

翼は環奈を家に連れてっていった。

広大な敷地の造り酒屋、私の部屋は使われなくなった蔵を快適にリフォームして作られており、空き部屋もある。お風呂もキッチンも付いているちょっとした一軒家、2人の暮らしに不自由はない。

「うちの両親は自立主義だから、食事の時以外は自分で自分の面倒を見るように言われてるの❤️お友達を連れてくるのも自由だから、安心していいのよ」と環奈に言い聞かせた

頭の良い彼女は翼の誘いが信用にたると気づいたようだ。

「翼先輩、、ああ、、先輩は私の女神様です❤️」

環奈は嬉しそうに微笑み、泣き出してしまった。翼は環奈を抱きしめた。

「先輩は私の本当の姿を知っても嫌いになったりしませんか?」

環奈は心の中の勇気を総動員してそうつぶやいた。

環奈は恐る恐る翼の顔を見上げた。翼は全てを受け入れる覚悟を秘めて微笑んだ。

環奈が彼女の胸で泣いた。背中をさすりながら 優しく語りかけてた。

「何でも話してみて、私は環奈ちゃんの悩みが知りたい、そして力になりたいの」

環奈はネグレクトの事、寂しい生活の事、食べていくために近所の男に体を差し出したことを話した。

この小柄な美しい娘は1人でそれに耐えてきたのだ、翼は思わず環奈をぎゅっと抱きしめて言った。

「よく我慢したね。えらいよ環奈ちゃん、辛かったよね、今日からそんな思いしなくていいよ。家に帰りずらかったら私がお母さんに話してあげる。そして私のこの家で一緒に住もうよ。」

環奈は翼の胸で大声で泣いた。そして環奈の同棲が始まった

環奈の母は後ろめたい思いがあったのか、むしろ手間がかからなくて良いと思ったのか無条件で環奈を預けてくれた。

翼の両親も環奈の関係に気づいていたが、暖かく見守ってくれていた。

「先輩、いつまでも私の側にいてください❤️」囁く環奈

「環奈❤️私たちはずっと一緒よ」翼がそうつぶやくと彼女が安心したように目を閉じた。

環奈の静かな寝息を聞きながら翼は静かに目を閉じた。

 

⭐️冬くる鬼

秋の収穫が終わり、弥彦山が紅葉に色づくころに仕込みのために杜氏たちが町にやってきた。

二瓶藤次郎に率いられた杜氏達は当然のように鶴瀬酒造へやって来た。

「くひひ、千秋さん、翼ちゃん、今年も肉体接待をよろしく頼むぜ」

二瓶がニヤリと笑う。

寝取り趣味の二瓶は今年も千秋を狙ってくるだろう、そして翼も環奈も狙われるに違いない。

 

トーロリナー アヨー トロリート 今摺るもとは

     酒にナーヨー 造りて 江戸へ出す

江戸ヘナー アヨー 出すとは 昔の事よ

     今はナー アヨー 世が世で 地ではける

地でもナー アヨー はける酒 名のある御銘酒

     酒はナー アヨー 久保田か 鶴瀬川

 

酒蔵から二瓶の仕込み歌が聞こえる。二瓶の杜氏の長としての腕は一流だ。

だから鶴瀬酒造としては彼との関係を切ることができないのだ。

翼は環奈に鶴瀬酒造の現状を話した。

「ねえ、環奈、杜氏の二瓶が私たちの家に来たらあなたは裏口から逃げて、私は鶴瀬酒造の娘としてあいつの性欲のはけ口にされるの、、あのおじさんに犯されるのよ。でも心配しないで酒造の娘なら誰でも経験することよ。でもあなたにだけは私の恥ずかしい姿を見せたくないの」

翼は昨年の自分の姿が思い出下げて涙がこぼれた。二瓶に京奈先輩の見ている前で犯され快楽を引きずり出されて先輩の見ている前で腰を振り、先輩に愛想をつかされた。

環奈との恋は同じような形で終わりにさせたくはなかったのだ。

環奈はアーモンド型の思慮深い瞳で翼に話を聞いた。

頭の良い彼女の事だからその時が来れば適切に動いてくれるだろうと翼は思った。

しかし彼女は私の想定を超える行動に出た。

二瓶のもとへ彼女は直接乗り込んでいってとんでもないお願いをしたのだ。

 

彼女が杜氏宿に行っていると聞いて翼は慌てて駆けつけた。

酒樽の前で環奈は二瓶に土下座していた。

蔵には頭領の二瓶と組下の杜氏の後藤と中野と谷崎がいた。

「お願いです。私を翼さんや千秋お母さんの身代わりをさせてください!」

彼女が必死に訴えていた。

「ぎひひ、今年は千秋も翼ちゃんも抱くなだと!ずいぶんと欲張ったものいいじゃないか!」

二瓶の顔が羅刹のように赤くなっている。

「翼先輩をいじめないで!そのためなら私なんだってするから!」

「聞いたか?みんな、泣かせるじゃねーか!本気で種付けしてやる。そして子供を孕むんだ。、、」

二瓶がいった

「ひひひ、こいつ顔が真っ青になってるぜ!」スキンヘッドの後藤が笑う。

「お嬢ちゃん、翼先輩のためになりたいんだろう?俺たちのいいことしようぜ」と中野

「ふひぃ、、この年で孫ほどの年齢の女を抱けるとはのぉ」と谷崎。

環奈の小さな肩が震えていた。翼は彼女の愛情が嬉しかった、でもそんなことをさせるわけにはいかない。

「環奈!そんなことしなくていいのよ!余計なことをしないで」翼は蔵に飛び込んだ。

しかし二瓶に一喝された!

「おいおい鶴瀬のお嬢様、この環奈ってガキはこの俺相手にサシで願い事してんだ!あんたのために命を捨てる覚悟してるんだよ!その覚悟に水を差すようなまねするんじゃねえよ」二瓶が怒鳴る

「だってあなたは要求は酷すぎる」 は抗議した。

「杜氏500年の技を身体一つで手に入れるんだ。俺の出した条件は全然重くはないと思うぜ、なあ、環奈ちゃん❤️お前もそう思うだろ?」

「二瓶おじさんありがとうございます。こんな価値のない私の命と体で大事な技術を使っていただけるなんて嬉しいです。翼先輩、私、今からこの人たちに犯されます。醜い私の姿を見ても嫌いにならないでください。」環奈はそういうと自分から二瓶に抱きついた。

「いい覚悟だ。あんた今まで相当にひどい経験をしてるな。それなのにひねくれることなく人のために自らを犠牲にする清い心を持ったんだな。ガキのくせにおれの子供を孕ませるには最高の女だな」

環奈は杜氏宿の座敷に連れていかれた。翼も当然見届け人としてそれを見ることになった。

部屋には二瓶と後藤、中野、谷崎、ふんどし1つの姿で立っている。

そして真ん中には環奈の小さな体があった。制服は全て脱がされ小さな裸身が男たちの中で震えていた。

「まるでお人形さんみたいに可愛い娘だぜ、おっぱいは小せえがこれはこれで乙なものだぜ」

二瓶が笑う。

「こいつのおまんこ❤️無毛でツルツルですぜ」と後藤

「ピンク色の乳首、たまんねぇ」と中野

「おじいちゃんのちんちん後でしゃぶってくれよ」と谷崎

男たちが彼女の体を触り始める。

環奈が恐怖と嫌悪で小さく震えていた。

「おい、環奈!お前からお願いしてきたことだ。まずはキスからだ!」

二瓶に命令されて彼女は唇を差し出す。

「うぐぅん、ちゅばぁ、れろぉ、、、」

環奈は必死に舌を絡めて応えている。「ほら、もっと強く吸わなきゃだめだろう!翼先輩を助けたいんだろ?だったらしっかり奉仕するんだ!」二瓶は環奈の髪を掴んで激しく引き寄せる。

「やめなさい!」翼は叫んだ。

「うるせー!お嬢様は黙ってみてな!この女のお前への愛情は本物だぜ!目を閉じないでちゃんと見届けろ!こいつは今からお前のために犯されるんだ!うるせーからこいつは柱にでも縛っておけ!」翼は男たちに大黒柱に縛られた。

そして翼の見ている前で環奈の身体を男たちはいやらしい手つきで触った。

「へっへっへ、この木目細かい白い柔肌、つるぺただがそれがまたそそるぜ」

「ちっちゃなおっぱいだな、揉みがいがあるぜ」

「おい、乳首をつまむぞ」

男たちの手が次々と彼女の乳房に伸びた。

そして谷崎が環奈の乳房をアマガミする

「ひゃあん、痛いっ」

「ああ、いい声だ。もっと聞かせてくれ」

「ひぃ、噛まないでぇ」

「かわいい乳首だ。美味しいぜ」

「俺はおまんこの味を確かめさせてもらうぜ」

二瓶が彼女の割れ目に顔を埋めた。

「あっ、そこは、、ダメェ、、」

「ひひ、クリか?ここが弱いのか?じゃあここはどうだ?」

クリトリスを舌でペロペロ舐めた後で指を膣の穴に入れていく。

「ひぃ、そんなとこまで、、」

「ほぉ、まだ毛が生えてないじゃないか、しかもぴっちりと閉じた割れ目が愛くるしいな、」

二瓶の言葉にまわりの男達も集まってくる。

環奈は晒し者になって恥ずかしさのあまり涙を流していた。

「どれ、俺にも見せてくれよ、」と中野

「おい、足を開け」と後藤

「嫌ぁ、許して、お願い」

「さっきまでの威勢はどこにいったんだ?まあいい、足を広げさせてやる」

二瓶が環奈の両足を押さえつけてストリッパーがするようないやらしい姿勢で足を開かせた。環奈のまだ発育途上の割れ目が卑劣な男たちの目にさらされた。

「そんな!やめて!やだ!恥ずかしいよ!翼先輩!見ないで!ごめんなさい」

「おい、お嬢様が見てるぜ、そのきれいな穴をもっと見せな、俺の指をくわえ込んでぐちょぐちょにぬら知ってるじゃねーか。子供みたいな顔してくせにセックスの経験があるみたいだな!こいつは面白くなってきたぜ。そうだ、俺たちとお嬢様が見てる前でオナニーしてみせろよ!

「ひぃ、、、、そんなの、、」

「どうした?早くしろ!俺の言う通りにするんだ。さっきの覚悟はどこいった!」

「わかりました。」

環奈は自分の肉ひだを開いてクリトリスを弄り始めた。

「おお、綺麗な色だ、それにヒダも薄いな」

「おい、指を入れてみな」

「ひぎい、、ああ、、いやぁ、、」

「少女のオナニーショー最高だぜ❤️」

男たちのギラギラした姿勢にさらされながら環奈はー痴態を見せる。

彼女の水蜜桃のような割れ目から蜜が滴った。

次第に環奈の瞳が快楽に支配されていくのがわかった。

「さてとでは早速、杜氏の竿の使い方を教えてやるか!」

「何するんですか?」

「俺の肉竿でこうするんだよ」

二瓶は自分のものを環奈の顔の前に出した。

彼女の小さな桜色の唇の前にペニスは圧倒的な存在感があった。

「舐めるんだ」二瓶が命じた

 

「はい、、」

「そうそう、歯を立てるなよ、ひひ、小さい口だな、全部入るかな」

「んぐぅ、んん、んんん、」

「入ったじゃねーか、いい子だ、動くぞ」

二瓶が環奈の頭を押さえつけてオナホのように腰を振った。

彼女の哀れな姿を私は見ているしかなかった

「んぐぅ、んん、んん」

「喉の奥まで届いてんぜ、環奈❤️お前フェラチオうめえな、初めてとは思えねえぜ」

二瓶は歓喜の表情を浮かべた。

そして彼女がフェラチオしている間にも彼女の乳房や割れ目は複数の男たちによって途切れることなく愛撫されていた。

彼女の幼い体は今恐ろしい快楽地獄のるつぼにあった。

「ほらもっと舌を使うんだ」

「うぶっ、うぶ、うぶううううううう」

「出る、出すぞ、飲め」二瓶が命じた。

「うううううう、げほっ、うええ、」

彼女の口から大量の精液が吐き出された。

「よしっ!俺のちんぽへの挨拶は終わったな。後藤、中野、谷崎のちんぽにも挨拶しろ、今日からお前を指導してくれる先輩杜氏だからな!ガハハ」

「よろしく頼むぜ環奈ちゃん」3人の男の3本の勃起したペニスが彼女を取り囲んだ。

男たちは環奈の顔にぐいぐいとおちんちんを押し付けてくる。

強烈なオスの匂いが鼻をつく。

そして彼女の両手にはおちんちんが握らされ、口の中にも男のものがねじ込まれている。環奈はそれらを交互にしゃぶっていた。

あどけない少女が男のものを深く飲み込みペロペロと舌を絡めている。その仕草が彼女の過ごしてきた生活の闇の深さを感じさせた。

しかし男たちは少女の思わぬテクニックに大喜びだ。

そして環奈も男のものをしゃぶらされながら興奮しているようだ

乳首や脇の下などの性感帯を同時に責められて彼女は体をビクビクと震わせた。

環奈のおまんこからは愛液が流れ出し、太ももを濡らしていた。

男たちはそんな彼女を嘲笑いながら次々と口の中に射精し始めた。

「さあ、おじさんのおちんぽミルクを飲みなさい。」

「ああ、、美少女の口の中に射精する❤️」

「ええ子じゃおじいちゃんの精子飲ませてやるからな」

ドピュッ!ビュルルルーーー! 環奈の小さな口に次々に白濁した液体が流し込まれた。

ゴクン、ゴクン 環奈は必死にそれを嚥下していく。

そして男たちのペニスを綺麗に掃除するように丁寧に舐めた。

その光景はあまりに淫靡だった。

「ふっひひひ!環奈❤️なかなかやるじゃねぇか。それじゃあいよいよ俺のちんぽで天国に送ってやるからよ!」

部屋に胡座をかいて日本酒を茶碗でぐびぐびと飲んでいた二瓶が立ち上がった。

彼の股間のものは早くもたくましくいきりたっていた。

「ああ、、二瓶おじさん、私が1ヵ月慰み者になれば技術を教えてくれるんですよね」環奈がすがるように言った。

「ああ、杜氏の技も女の快楽もしっかりその体に刻み込んでやるぜ!」

二瓶が彼女の小さな体に覆い被さる

そして一気に貫いた。

ズブゥ! 肉棒は彼女の膣穴を押し広げながら侵入し子宮の入り口まで届いていた。

「かはっ!はひっ、、ぃぃ、、、ぅぅう、、太いのが入ってくる」

あまりの大きさに環奈は息ができないようであった。

そして二瓶が激しく腰を振ると彼女の体が上下に激しく揺さぶられた。パンッ!パァン!パンッ!

 

「おお、締まるぜ!いいマンコだ!」

「ああ、激しいですお願い、少し休ませてください」

「お前の体がそう言ってないぞ。ぐちょぐちょにぬらしてくわえこんでくるじゃないか?オラ、、イケ!翼お嬢さんの見てる前で無様にイって見せろ❤️」

二瓶は環奈の言葉を無視してピストンを続けた。

「ひぎいっ!イク、、、イッちゃいますぅ、、」

環奈は絶頂を迎えた。

「おう、締め付けがきつくなってきたぞ、そろそろ出すぞ」

「いやぁ、中だけは許してください」

「ダメだ、中に出してやる。孕め!種付けしてやる」

「いやあ、妊娠したくない」

「うるせぇ、いくぜ」

ドクンドクンッドックン 二瓶は環奈の膣内に大量の精を放った。

「ああ、熱いのが出てる」

「くっくっくこれでお前は俺の女だな!お前たちにも使わせてやる。たっぷり女の幸せを教えてやれな」

二瓶は男たちの前に彼女の体を投げ出した。

杜氏の男たちが次々と群がる。

「へっへっへ!環奈ちゃん、俺たちが気持ちよくさせてあげるからね」

「まずはワシから行くぞ」

谷崎と呼ばれた男が環奈の足を持ち上げて挿入した。

「うう、、いやぁ」

「大丈夫だよ、すぐ良くなる」

谷崎はゆっくりと抽送を開始した。

「ああっ、おじいちゃんやめて、、ああっ」

「はは、キツキツの若いマンコ最高じゃのお」

谷崎はしわだらけの尻で弾むように腰を振った。

そしてしょんべんを漏らすように射精した。

「次は俺の番だぜ!」

今度は後藤という男のものが突き入れられた。

「んぐう、おっきすぎるよぉ、、」

「ははは、お兄ちゃんが気持ちよくさせてあげるからね。ちっちゃいおまんこでおちんちん受け入れるようね環奈ちゃん❤️」

ロリコンの後藤は環奈の小さい胸の膨らみに興奮しているようだ。

「ほらもっと力入れて締め付けてみな!」

「はい、、こうですか?」

「そうだ、なかなか上手いじゃないか、よし、お兄ちゃん出すぞ!」

ドピュッ!ドピュドピュッ!

「ああ、出てる、、後藤のお兄さんの出てる」

環奈は子宮の奥まで精液を流し込まれて体を震わせた。

「次は俺の番だ、壁に手をついて尻を吐き出せ!」

中野が環奈の細い腕を掴んで無理矢理立たせた。

「はい、、わかりました」

環奈は従順に壁に向かって両手をついた。

「おお、いい格好だぜ環奈ちゃん。今から俺のちんぽをぶち込んでやるからな」

「後ろからなんて、、んんぐっ、、はいってくる!」

中野は彼女の割れ目に肉棒をあてがい一気に貫いた。

パンッ!パンッ!パンッ!

「ああ、だめぇえそんなに強くされたら壊れちゃう、。」

「まだ子供のくせに男のちんぽの喜ばせ方を体がわかってるぜこの娘」

中野がスパートする。

「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

環奈は背中を大きく反らせながら絶頂を迎えた。

そしてそのまま崩れ落ちた。

「へへ、どうだイカせてやったぜ。」男が得意げに笑った。

そしてそれから4人の男と環奈のセックスは延々と続いた。

 

彼女の小さな穴からは入りきらない量の白濁した液体が流れ出ていた。

彼女の体は全身ザーメンまみれになっていた。

環奈は意識を失っているようだった。

しかし彼女の幼い穴はまだ物足りなさそうにヒクついており、その表情にはどこか満足感のようなものが感じられた。

二瓶はその様子をニヤつきながら眺めている。

翼は呆然とその光景を見ていることしかできなかった。

「よーし今日はここまでだ!仕込みの1ヵ月、俺たちに求められたらおまえはいつでもどこでもセックスに応じるんだ!これは命令だ」二瓶はいった。

 

「ああ、私なんかのために環奈ちゃん、大丈夫!」翼が駆け寄る。

「う、うう、翼先輩、私の魔法スキル、リーディングですごいことがわかりましたよ。」環奈は弱々しく言った。

ライブラリーフェアリーの異名を持つ彼女の得意技は、相手の心を読み取るリーディング。相手の体の1部、体液などを自らに取り込むと、かなり精度の高いリーディングをすることができる。

「こんなにボロボロにされて、一体何がわかったっていうのよ!」

「彼らが明かさない杜氏の秘密の技、酒種の醸し方、でも、それ以上に驚いたのは、二瓶とその手下は人間じゃないです。魔人とその眷属です。」

環奈は起き上がり、酒作りのノウハウをメモ書きして翼に手渡した。

その瞳にはすでに暗い闇が宿っているようだった。

「うそ?あいつらは人間じゃない?魔人とその眷属なのね、環奈ちゃん」翼は言った

「はい、あの杜氏たちの邪悪な思念が見えます。長いこと人間社会に巣くっていたのでしょう。酒の技術と金で

人の心を操って!でも、酒作りのノウハウは私が読みとりました。魔法少女に変身して、あいつらを倒しましょう。」

環奈がよろよろと立ち上がる。「我が仕えるは知恵の神殿!ライブラリーフェアリー❤️」彼女が叫ぶと群青色のぴっちりしたコスチュームと編み上げブーツ、帽子を身につけた姿が現れる。

「おおー!環奈かわいい!私も行くわよ!我が魂は気高く!鋭く光る切先が闇を切り裂く!魔法少女リバティウィング!」翼は叫んだ。鶴をイメージした純白と黒のドレスコスチューム。

「翼先輩、素敵です!」環奈が目を輝かせて言った。

「さあーいくわよ!魔人バッカスたちを倒すのよ!」翼が叫ぶ。

2人は杜氏の男たちがたむろする酒蔵に駆け込んだ。

男たちは2人の魔法少女の姿を見て驚いたようだった。しかし、すぐに下卑た笑いを浮かべた。

「へへ、これはこれは可愛いお客さんだ」谷崎が言った。

中野はニヤニヤと笑っている。後藤は股間を大きく膨らませていた。

「あんた達は魔人だったのね」翼が問うと、

「ひひひ気がついたか!俺たちはバッカス様の眷属だ。」と中野が言った。

 

「バッカス?酒の神のことね!二瓶は酒の魔人なのね!」環奈が叫んだ。

「そうだ、俺たちゃ人間が大好きな酒の魔人よ」谷崎が答える。

「お前たちを魔女堕ちさせて仲間に引き入れてやるよ」後藤が言う。

そして2人の魔法少女に襲いかかってきた! 環奈は魔法弾で翼は剣で攻撃する。

2人の魔法少女の攻撃はバッカスの眷属たちを蹴散らしていく。

2人が戦っているとそこに二瓶もやってきた。

彼は二人の攻撃を最も簡単に弾き返した。

「おお、お前ら魔法少女だったのか?お前たちの実力はその程度か?」「うるさいわね!あんたを倒してみんなを救うのよ!」翼は叫び返す。

「ほう、威勢がいいな、小娘ども!これはどうかな?」

バッカスことに二瓶の口から濃密なアルコールを含んだ霧が放たれる!

一瞬で酩酊し淫な気分にさせるバッカスの技だ。「いやぁ、くらくらする」翼は目をとろんとさせて言った。

「やめて、近寄らないで!」環奈が叫ぶ。しかし、バッカスは翼を羽交い締めにし、彼女のコスチュームのスカートの中に手を突っ込みパンツを引きずりおろしてしまう。そして自らの怒張したものを彼女の小さな穴に突き入れた! 二瓶によって魔法少女への変身を解かれた翼の股間に規格外の大きさの二瓶のものが挿入されメス堕ちさせる!「やめて!先輩をはなして!」環奈は翼を救おうと抵抗するが、二瓶の眷属に取り囲まれた。

「あっ❤️んっ、ああぁっ、ああっん」

激しくピストン運動されるたびに彼女の口から甘い声が上がる。翼は必死に抵抗しようとするが体は完全に快楽に負けているようだった。そしてついにその時が来た。「いくぜ翼ちゃん❤️」突き上げる二瓶!彼女の膣の奥に精液が放たれたのだ!それと同時に変身も解除され翼の姿に戻った。

「あひぃいいい!イグッイグゥウ」翼は白目を剥きながら絶頂を迎えた。そして力が抜けたように地面に倒れ込んだ。

「次はお嬢ちゃんだぜ」中野が環奈に襲いかかる。

環奈も魔法少女のコスチュームを引き裂かれ、幼い割れ目に巨大なペニスを突き入れられた!「ああっやめて!!」

二瓶がゲラゲラ笑いながら彼女の小さな胸を揉みしだいた!そして彼女の小さな唇を奪い濃厚なディープキスをする。

「いやっ、やめて!」環奈は必死に抵抗するが男たちの陵辱は止まらない。

そしてついにその時が来た。中野が彼女の小さな穴に熱い液体を流し込む!

「ああっ、出てる、いやぁ」環奈も絶頂に達した。そして変身が解ける! 翼同様幼い割れ目から精液が流れ出した。「へへへ、これでお前も俺たちの仲間だ!」中野が勝ち誇ったように叫んだ。

 

その様子を影からのぞいていたものがいる。翼の母の千秋だ。彼女は魔法少女更生委員会に密かに電話した。

柏木が出てすぐに来てくれると約束してくれた。

魔女狩りに通報すれば娘達は魔人もろとも殺されてしまう!それゆえに更生委員会を選んだ。

(後は翼と環奈ちゃんが完全に魔女化させられる前に私があいつらを惹きつけなくては)

千秋は魔人達が巣食う酒蔵へ足を踏み込んだ。

「二瓶さん、いや魔人バッカス様、どうか翼と環奈ちゃんは許してやってください。母として私が皆様の性奴隷になります。」千秋が頬を染めていった。

「小娘の後は脂の乗った食べごろの熟女❤️最高のメインディッシュだぜ❤️」男達は千秋の体にどよめく

 

「だめよ、お母さん!私ならどうなってもいいから逃げて!」翼が叫んだ。「そうよ、おばさんは関係ないじゃない」環奈も言った。「いいのよ二人とも、魔人を我が家に引き込んだのはお父さんと私の責任だもの」

しかし千秋は優しく微笑むと、自ら服を脱ぎ始めた。そしてブラジャーを外すと大きなおっぱいが現れた。彼女の乳首は娘達のSEXをみて、すでに勃起しており股間にはうっすらとした染みがあった。

「バッカス様❤️どうか私の体をお使いください」千秋は自らスカートをたくし上げるとパンツを脱ぎ捨てて足を開いた。「へへ、そのババアも魔女堕ちさせるか」二瓶はいやらしい笑みを浮かべた。そして彼女の股間に顔を近づけた。

「おばさん、ダメ!やめて!」翼が叫ぶ。しかし二瓶は容赦なく彼女の股間に吸い付いた。そして舌先でクリトリスを舐め上げる。さらに指を膣内に入れてかき混ぜ始めると、千秋は感じ始めたようだった。

(お母さんのこんなエッチな顔初めて見ちゃった)と翼は思った。環奈も同様に思っていたようで顔を赤らめている。

次第に千秋の息遣いは激しくなっていった。そしてついに絶頂に達する!

「バッカス様❤️きてください」千秋が叫ぶ。そして二瓶の男根が挿入された。

激しいピストン運動が始まる!翼と環奈はそれを見せつけられることになった。

(やめて、お母さんまで堕とさないで)翼は心の中で思ったがその願いは叶わなかった。二瓶の子種が大量に注がれメス堕ちしたのだ。「さあ、次はお前らの番だ!」中野と後藤が千秋の割れ目にペニスを突き立てた。「いやぁ、やめてぇ」千秋は抵抗するが力では敵わない。中野が熟れた割れ目に割れ目に巨大なものを突き入れた。

「ほらしゃぶれよおばさん❤️」

後藤が彼女の口に肉棒を押し込む。「むぐぅ」彼女は苦しそうに喘いだ。中野と後藤は交互に激しく腰を打ち付けた!そしてついにその時が来た。中野のものが千秋の膣の奥で射精した!同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。

他の男達の男根も挿入される。

「お願いです、もう許してください!」千秋は涙を流して懇願したが無駄だった。

千秋の熟れた身体は男達を煽っていた。まさに犯すべき身体だった。千秋にはさらなる試練が待ち受けていた。バッカスこと二瓶と中野、後藤は3人まとめて千秋の身体を貪り始めたのだ!

「いやぁ、やめて!」「お母さん逃げて!」翼と環奈が叫ぶ。しかし彼らは止まらない。そしてついにその時が来た。大量の精液が注ぎ込まれる。

「いやぁああ」「もう許してぇええ」千秋は絶叫したが無駄だった。彼女は完全に魔女へと堕ちた。

翼と環奈は呆然とその様子を見ていた。

「いやぁああ❤️いぐぅうう」叫びながらも千秋は腰を振り、乳房を揺らして自ら進んでペニスをしゃぶった。「おい、中野、お前手加減しねえでもっと犯せ!」二瓶が叫んだ。「へへ!了解」中野は千秋の膣奥を突き上げながら彼女の胸を揉みしだいた。

「ああん❤️いいわぁ、もっと激しく突いてぇ」と千秋は喘いだ。そして絶頂を迎える。

そしてついにその時が来た!二瓶の精液が彼女の子宮に流し込まれた。

「ああ、出されてイグ、、私、魔女になっちゃう❤️」千秋に淫婦のツノが生えた。

バッカスの眷属となった千秋は二瓶たちと乱交を始めた。彼女の割れ目からは大量の精液が流れ出ており、その快感に溺れているようだった。

 

⭐️魔法少女更生委員会登場!

 

鶴瀬酒造に到着した彼らは突入のタイミングを見計らっていた

「あの奥さん、清楚な顔してなんていやらしいんだ!あんな淫らな顔でおちんちんを欲しがるなんて、これは鎮圧するしかない!」光輝が呻く

「光輝様のマジカルちんぽはエネルギー充電120%ですよ。いつでも珍圧に入れます。」クルスが笑った。

そして彼女は、手に持ったモノリスをレーザーカッターに変化させた。そして青いレーザー光で蔵を隔てる壁を

丸く切り取って見せた!突然に壁に穴が開いたことで、魔人と魔法少女、両者の視線が交錯した!

「クルス!こういう事は、事前に言いなさいよ!我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」

慌てて花音が変身する。黒いゴスロリにフリル、片手には愛銃のデザートイーグル!

「魔人達め覚悟しろ!我は剣と共に舞い踊る ソードダンサー!」舞も変身した。

新撰組風のダンダラ模様の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!

「光輝様!私達も!」とクルスが言うと突入した! バッカスはいきなりのことで混乱している。

「千秋さんお願いです!目を覚ましてください!」舞が眷属を斬り倒し必死に呼びかける。

「更生委員会のかた・・娘達を、ああ・・助けてぇ・・❤️」

涙を流したかと思ったが彼女の口元が歪んで舞に襲いかかる。

「あっ・・・!そんな」

千秋は舞を押し倒し、そのまま唇を奪う。そして舌を絡めるディープキスが始まった。「や、やめてお母さん!正気に戻って!」翼達が叫ぶが無駄だった。千秋はバッカスの眷属と化して快楽に溺れているのだ。

「奥さんは俺に任せろ!」光輝がマジカルちんぽを千秋の顔にしゃぶれとばかりに押し付ける。

「あぁ、おちんぽ欲しいのぉ」千秋は妖艶に微笑むとマジカルちんぽをしゃぶり始めた。その表情には理性のかけらも感じられない。彼女はバッカスの眷属と化していた。

「いいでしょう❤️神の慈愛のちんぽですよ❤️あなたのおまんこを幸せにして闇を祓ってあげましょう。」「ありがとうございます❤️魔法少女更生委員会様ぁ❤️」

千秋は嬉々として 両手でマジカルちんぽを握ると、それを自分の秘所にあてがった。

そして一気に挿入する!「あぁああぁぁあ!」彼女は絶叫し大きく仰け反った。彼女の割れ目から潮を吹き出しながら絶頂を迎えたのだ。だが光輝は容赦なく腰を動かす!「もっと突いてぇ!光輝様のちんぽ気持ちいいのぉ!」千秋は激しく乱れていた。彼女は完全に快楽の虜となり、もはや恥じらいなど忘れ去っていた。

「ほぉら、正義のマジカルちんぽですよ!もっと腰を振って!」光輝は激しく腰を打ち付ける!

「あぁああぁぁあ!イクぅううぅうう」千秋が絶叫し絶頂を迎える。しかし光輝は止まらない。彼はそのままピストン運動を続け、ついにその時が来た!「出すぞ!孕め!」ドピュッドピューッビュルルルーー!!大量の精液が千秋の中に注ぎ込まれる!彼女はビクビク痙攣しながらそれを受け止めている。そして彼女の身体に聖なるオーラが流れ込む。

「ああ、私もイクっ!もうダメぇえええ!あぁ、温かい。光輝様❤️」千秋は幸せそうな表情を浮かべている。

そして二瓶もまた大量の精液を吐き出した!「」千秋は絶頂を迎えると同時に意識を失った。そしてバケモノと化していた彼女の肉体が元に戻った。

「よしこれで終わったぞ!クルス、彼女の介抱を頼む」

 

そう言いながら光輝はマジカルちんぽを引き抜くと次は縛られた翼と環奈に歩み寄る。

「お嬢ちゃん達もおじさんのおちんぽ注射で魔を浄化しようね❤️」

「やめて!お願い!」翼が叫ぶ。しかし抵抗むなしく光輝に組み伏せられる。

「おじさんのちんぽでおまんこ気持ちよくなろうね」

と言って、彼は翼の割れ目にマジカルちんぽを突き刺した!「いやぁああああ!!環奈❤️助けてぇえええ!」翼は泣き叫ぶが無駄だった。彼女の膣内は熱く濡れそぼっていた。そして激しくピストン運動を始める。すると、彼女の口から甘い吐息と喘ぎ声が漏れ出した。

「あぁん❤聖なるおちんぽしゅごい❤️」翼は快楽に身を委ね始めた。

「環奈ちゃんも気持ちよくしてあげようねぇ」

光輝が環奈の割れ目に指を入れると、彼女もまた快楽に溺れ始めた。彼女の割れ目からは愛液が流れ出ている。そして、光輝は二人の魔法少女の秘所を同時に責め立てる!

「あぁん❤おちんぽ気持ちいいでしゅ❤️もっと突いてぇ」翼が叫ぶ。彼女は完全に快楽に堕ちていた!

「私もぉ❤️おまんこ気持ちいいのぉ!」環奈も叫ぶ。彼女もまた快楽の虜となっていた。

そしてついにその時が来た!光輝のマジカルちんぽが脈打ち、大量の精液が注ぎ込まれる!

「あぁああん❤イクぅううぅうう!」翼と環奈が同時に絶頂を迎えた。彼女たちの割れ目から潮を吹き出しながら絶頂を迎えたのだ。しかし光輝は止まらない。彼はそのままピストン運動を続け、ついにその時が来た!「出すぞ!孕め!」ドピュッドピューッビュルルルーー!!聖なるオーラを込めた大量の精液を相次いで少女の割れ目にぶちまけた。「ああ、私もイクぅううぅうう!」翼は絶頂を迎えたと同時に意識を失った。そして魔女堕ちしかけていた彼女の肉体が元に戻った。

「よしこれで終わったぞ!クルス、彼女たちの介抱も頼む」そう言いながら光輝はマジカルちんぽをしまった。

その頃、眷属を倒した舞と花音は魔神バッカスに挑んでいた。

「さぁ、いきますよ!」舞が菊一文字で二瓶に斬りかかった。しかし二瓶はそれをかわし、彼女のお尻を撫でた。「きゃあ!汚い手で触らないで!」

「いい尻してるな、こいつぁ楽しみだぜ」「舞に触らないで!」花音のデザートイーグルが火を吹く。

激しく打ちこむ花音!まいが一瞬の隙を突いてバッカスに強烈な一撃を決める!しかしバッカスはニヤリと笑うと彼女の身体を抱きしめた。「威勢のいい少女剣士❤️可愛いぜ❤️」「くっ!放して!」

「舞!」花音が助けに入ろうとするが、バッカスの触手に絡め取られる。バッカスは舞を後ろから抱きすくめたまま、彼女の小さな胸を揉みしだく。

「いやぁああ!!やめてぇええ!!」舞が悲鳴を上げる。

そしてバッカスは彼女のスカートをまくり上げる。そこには可愛らしいパンティがあった。そのパンティに手を伸ばし引き裂くと、彼女の割れ目に指を入れた。

「いやぁああ!だめっ!そこはダメェエエ!」魔人の力で強制発情させられる舞❤️

「おじさんのちんぽで種付けするぞぉ」バッカスはそう言うと、彼女の小さな割れ目にちんぽを挿入した。そしてピストン運動を始める!

 

「あぁああぁぁあ!いやぁああ!!壊れるぅううううう」舞が絶叫し絶頂を迎える。しかしバッカスの動きは止まらない。彼女は何度もイカされ続けた。そしてついにその時が来た!「出すぞ!孕め!」ドピュッドピューッビュルルルーー!!大量の精液が舞の中に注ぎ込まれた。「あぁああぁああぁああぁぁああ!」舞は絶頂を迎えた。

「次は銃使いの美少女ちゃんの番だぜ❤️」

「よくも舞を!」ヘテロクロミアの瞳に怒気を纏わせ金髪を振り乱し花音が睨む。

しかし愛銃のデザートイーグルは触手に絡み取られていた。

「ぎひひたっぷり可愛がってやんぜ❤️」

ヌメヌメした触手が花音のコスチュームの隙間から潜り込む。

「いやぁ!気持ち悪い!離れて!」花音が泣き叫ぶ。しかし触手は彼女の身体に絡みつくと、容赦なくその身体を蹂躙していく。「ひゃんっ❤️どこ触ってるのよぉ」触手が彼女の可愛らしい乳首とクリトリスを愛撫する。

愛液が滴る花びらがヒキヒクと戦慄いた。

そして、ついにその時が来た!二瓶のちんぽが彼女の割れ目を押し広げるように侵入してきた。

「いやぁああ!!やめてぇえ!!」花音が絶叫する。しかしバッカスは構わずピストン運動を始める。

「いいねぇ、この締め付け!最高だよ!」そう言いながら花音の膣奥まで突き入れる!

魔人は彼女の弱いところを巧みについてくる。拒否していた彼女だが、自然と自ら腰を動かしてしまった。「あぁっ、だめっ!こんなの私じゃない!」花音が叫ぶ。しかし彼女は快楽に逆らうことができない。

「せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡イクぅううぅうう!!」絶頂を迎えるがピストンは終わらない。

「オラオラ自分が腰を触れ、パイオツを握りつぶすぞ!」

「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

花音が涙を流しながらイキ狂う。そしてついにその時が来た!「出すぞ!孕め!」ドピュッドピューッビュルルルーー!!大量の精液が花音の中に注ぎ込まれた。「あ゛っ、熱いのがいっぱい出てりゅうううぅうう」

まさに絶対絶命のピンチ!

しかし光輝のマジカルちんぽで魔女堕ちから脱した翼と環奈が立ち上がった!

「環奈ちゃんこうなったらあれをやるわよ❤️」「はい翼先輩❤️」二人は両手を握り合い重なるようにキスをした。

愛で結ばれた魔法少女同士ができる融合技!「相愛合体」翼の身体能力と環奈の知性の融合した魔法少女が誕生した。

黒髪ロングの翼の体型と整った顔立ちは、そのままに瞳は環奈の知性を宿していた。

「2人の愛の結晶で貫く正義❤️魔法少女 リバティフェアリーズ❤️」

そしてバッカスに立ち向かう。

「いくわよ❤️」「はい❤️」二人で一人の魔法少女が1つの体の中で息を合わせる。

敵の力は強大、触手で攻撃してくる。しかし合体した2人は今までの3倍の力を発揮することができる!

「くそおお、なんだこれは!やめろぉ!」苦しみ悶えるバッカス。2人の愛のパワーはとどまることを知らない。

 

そして触手を巧みに避け、隙をついて必殺の一撃を叩き込む!「お願い❤️終わらせて」「ええ、これで終わりです」2人は同時に必殺技を放つ!「いくわよ❤️」「はい❤️」二人の魔力が一つになる!「ラブラブ❤️エクスプロージョン!」巨大なハートのエフェクトがバッカスに直撃した!「ぐわあああ!!」断末魔の叫びと共にバッカスは消滅した。

「ありがとう、2人とも」光輝が笑顔で礼を言う。そして、翼と環奈は抱き合いキスをした。

こうして戦いは終わったのだ。

 

エピローグ

戦いが終わって翼と環奈は互いに睦み合うように見つめ合っていた。

「環奈ちゃん、我が家の事情に巻き込んじゃってごめんね❤️」

「翼先輩のいるところが、私のいるところだから❤️お酒の作り方はしっかりリーディングしたから大丈夫ですよ」

2人は抱き合って唇を重ねた。

その頃、光輝は千秋から鶴瀬酒造のお酒をいただいていた。

「美味い!魔人が作ったものだが、この酒は本気でうまい!」

「光輝様、お酒の飲み過ぎには注意ですよ。」クルスが心配そうに見つめる。

「花音、バッカスにやられてたけど大丈夫かよ」「舞のほうこそ、魔女堕ち寸前だったじゃない」

そして2人の魔法少女はいつもの痴話喧嘩を始める。

「でも翼さんと環奈ちゃんの相愛合体すごかったね」チラリと舞が花音を見る。

「そうね、あんな技があるなんて」花音も翼と環奈の合体技を思い出す。

「相愛合体って私たちもできるのかな?」舞が呟いた。

「できっこないじゃない!恥ずかしいし、無理よ!」花音が否定する。しかし内心では密かに興味を持っていた。

そして舞は彼女の耳元に唇を寄せて囁いた。「じゃあ私と練習してみる?相愛合体❤️」

その瞬間、2人は真っ赤になって顔を背けるのだった。

 

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