魔法少女地下闘技場(コロッセオ)
ビリオネアの徳川翁と帝愛グループの兵頭会長が資産にものを言わせて作った悪趣味な格闘技団体だ。
出場資格は魔法少女であること、武具の使用は不可、自分の肉体だけで戦うこと、魔法力を付加しての強化は許されるといったルールだ。見目麗しい魔法少女たちのくんずほぐれつのキャットファイトは男たちを興奮させ、賭博の要素も加味され挙句はペナルティと称するお色気イベントまで飛び出す始末だった。
ともあれ闘技場は、純粋な魔法少女ファンからエッチが目当てのやらしいおっさんまで毎回、超満員の活況ぶりだった。
まさに魔法少女地下闘技場(コロッセオ)は爛熟期の強烈な甘い芳香を放っていたのだ。
「えっ!柏木さん、魔法少女地下闘技場に行くんですか。私も一緒にいいですか❤️」
魔法少女更生委員会 の事務所に少女の声が明るい響く魔法少女 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガール、柏木が前回助けた魔法少女だ。
金色の長髪に赤と緑のリボン、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、変身時は黒のゴスロリドレス、武器は魔法銃を使う。
「ああ、もちろんだとも。実は魔法少女更生委員会の俺の先輩だった範馬勇四郎さんの娘のユキちゃんが
コロッセオに出ていてね。彼女から招待状が来たんだよ。」
触法魔法少女更生委員会 のエージェント柏木光輝は花音にパンフレットを差し出す。日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。
「柏木さんと一緒にデートですね❤️」大好きな柏木の誘いにぱぁぁと笑顔の花が咲く花音。
「花音、呆れたメスガキですね。当然私も一緒ですよ。光輝様は私といちゃいちゃするんです❤️」
彼の隣にいる鳳夢 久留須(ほうむ くるす)がつぶやく。
身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91と鉛色の髪にメタリックブルーの瞳セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスでマジックマテリアルの人形だ。彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。光輝はクルスに幼少期から面倒を見てもらっており、彼にとって彼女はホムンクルスでありながら心許せる従者であると共に母親のようでもあり姉のようでもあり、初めての女性であり、恋人のようでもある存在だった。
「こら花音もクルスもいい加減にしないか」光輝はぴったりと身を寄せてくる2人の少女に苦笑した。
「光輝さん!私も地下闘技場行ってみたい!」
元気印の黒髪をポニーテールにした少女がそこに割って入る花音の親友の剣野 舞(つるぎの まい)、魔法少女 ソードダンサーだ。
「舞、あんた、ここのアルバイトでもないのになんで入り浸ってるのよ。暇なの?」
花音の口調が急に砕けたものになるのは2人の親密さの証だろう。
ともあれ四人は地下闘技場へと足を運んだ。地下というといかがわしいイメージだが、競輪場の空き日を使ってリングを組んで行っており会場は明るい活気に満ちている。そして競輪の券売機で魔法少女たちの試合の投票カードを買えるようになっている。
ここで戦う魔法少女の理由は様々だが基本的には多額のファイトマネーに魅せられてと言うのが多い。魔法少女は正義の味方として評価されるが、現金収入はそれほどではない。家族のため夢のため、それぞれの理由で、彼女たちは闘技場で戦うのだ。
「ねえ柏木さん「俺のフランクフルト」って太くて大きくてとても美味しそうですね❤️」花音がフランク、フルペアの看板を無邪気に読み上げて笑った。
「花音は欲求不満なの?光輝さん、私はたこ焼き買って欲しい❤️」舞が光輝の二の腕に抱きついて甘える
「本当にこのメスガキどもは!光輝様、光輝様にはクルス手作りの愛情弁当があります❤️月姫様のお料理のレシピを忠実に再現してますよ❤️」シスコンの光輝の嗜好をクルスは巧みについてくる。
彼らは範馬勇四郎の娘、範馬ユキの用意してくれた枡席に座り試合開始を待った。やがて招待者の範馬ユキが
現れた。
「柏木のおじ様❤️❤️きてくれたんだね!ユキとっても嬉しいよ!」
猫のような俊敏な身のこなしで少女が柏木に抱きついた。
雪のように純白の髪に蒼い瞳、色白スレンダーな美少女。範馬 ユキ。魔法少女名はホワイトファング
青に白のストライプのミニスカートと薄手のバリアジャケットを纏った格闘専門の魔法少女だ。
「やぁユキちゃん綺麗になって見違えたよ。コロシアムじゃもうすっかり人気者みたいだね❤️」
柏木がユキの頭を撫でた。確かにユキは試合ポスターでもメインイベンター達と並んで描かれており
期待の新星というポジのようだ。
「うん、でも最近、アフロディーテ愛美って魔法少女が現れて、私たちコロシアムの常連の選手を次々と倒しているんだ。しかも試合形式はレイプorヴィクトリーの形式で私の先輩とかもアフロディーテに負けちゃって、お客さんの前でレイプされたんだ!」悔しそうに拳を握るユキ。
パンフレットを見て柏木は目を見張った。
「大きなリボンをつけた輝く金髪にピンクの瞳、極ミニスカートに闇改造されたセーラー服の少女、アイマスクをしているが、それは忘れようもないその姿、星羅の魔女 星羅ヴィーナス 金井 愛美だった。
「なんてことだ魔女が紛れ込んでいたのか!」柏木の目つきが鋭くなった。
「うん、アフリカで武者修行中のお父さんもそのこと心配してくれて、柏木のおじさんを呼んだんだ。」ユキは今回の招待の真意を打ち明けた。
しかし、アフロディーテが出る。メインイベントまで2時間以上ある。柏木達は
華やかな魔法少女たちのキャットファイトに魅せられた。
そして第七試合は範馬ユキこと魔法少女のホワイトファングVS 魔法少女3人組トライスターズとのハンデ戦だった。リーダーは馬飼野 沙里17歳、輝く黄金の髪をした紫の瞳のスラリとした少女、魔法少女名はサリーザマジシャン 赤い髪に真紅の瞳ヒョロリとしたスタイル、チャイナドレスの大川愛菜こと魔法少女名 クリムゾン 植物を操る清楚なお姉さん系、魔法少女、山上遼子ことラフレシアだ。
そして第七試合は範馬ユキこと魔法少女のホワイトファングVS 魔法少女3人組トライスターズとのハンデ戦だった。リーダーは馬飼野 沙里17歳、輝く黄金の髪をした紫の瞳のスラリとした少女、魔法少女名はサリーザマジシャン 赤い髪に真紅の瞳ヒョロリとしたスタイル、チャイナドレスの大川愛菜こと魔法少女名 クリムゾン 植物を操る清楚なお姉さん系、魔法少女、山上遼子ことラフレシアだ。
「ただいまより60分ハンディキャップ待ちを始めます。ファイツ!」レフリーが試合開始を告げる。
ユキはゴングがなるや否や驚くべき俊足で近づきハイアングルドロップキックをサリーザマジシャンに叩き込む!しかしラフレシアが蔓草でそれをガード!そのままユキの蹴りを脚で受け止めると、クリムゾンがその足を両手で掴みユキを炎を纏ったジャイアントスイングして投げ飛ばす。必殺、炎のコマだ!そして倒れているユキに沙里が追撃のストンピングを連発する。
「ほらほら立ちなさいな❤️」馬飼野沙里が嘲笑う。
ユキも反撃に移るが3人がかりでマウントポジションを奪われてしまう。
「私たちを雑魚だと思って甘く見たツケを払わせてやるよ!」
馬飼野は躊躇無くユキの服を引き裂く!
「ほら!範馬ユキ!お客様にサービス❤️サービス❤️」クリムゾンが炎でミニスカートを燃やしパンティを顕にする。
「いやぁ、やめて、」恥じらうユキに会場はヒートアップした、
「足をとじてんじゃないわよ!このカマトト娘!」ラフレシアの触手がからんで足を強制的に開脚させる。「ほら、もっとみんなを楽しませなさい!」沙里がユキのミニスカートとパンティをまとめて破り捨てる。
「いやぁ、見ないで❤️」割れ目を隠すユキに会場から拍手が起こる。
「ほら!この淫乱な雌犬!手をどかしておまんこを見せなさい。」馬飼野はユキの頭を足で踏みつける。
「うぐぅぅ」苦しそうなユキだが、観客たちはその苦悶の表情も美しいと歓声をあげるのだった。
試合があったまってきた。3人組の強さを十分に引き出したところでユキは反撃に転じる。「相手に7の力があれば、10まで引き出してから自分は20の力で倒す。」父の範馬勇四郎の教えだった。傘にかかる沙里の首筋を飛びつき逆十字ユキ投げで沙里の腕を彼女の足が締め上げる!「ぐぇ、、ギブアップ」と白目を剥く沙里。カットに入るまでもない。鮮やかな関節技だった。「よくも沙里を!」炎を纏わせた渾身のストレートクリムゾンが打つ。しかしそれを計算し尽くされた。見事なクロスカウンターがとらえた。「がはぁ」と自分の炎に巻かれて倒れるクリムゾン。そこに凶器の木刀を生成してラフレシアが殴りかかる会場はブーイングに包まれる。しかしユキは数発わざと殴られて観客をハラハラさせてから、ラフレシアの懐に入り込み強烈な一撃をお腹に叩き込む!「がはぁ」と崩れ落ちるラフレシア。
そこを持ち上げて必殺の投げ技!フェンリルボム!だ。「1、2、3!」
頭から叩きつけられたラフレシアは、瞬く間に3カウントを奪われる!「勝者!魔法少女ホワイトファング」
アナウンサーの紹介と共にユキは片手をあげる。
「敗者のトライスターはストリップを見せてもらいます!」アナウンサーが告げる。
運営さんと呼ばれるピチピチのビキニパンツを履いた小麦色のボディビルダー6人組がリングに上がる。
「ほらお客様!ご開帳だぜ!」「いやぁ❤️見ないで」
そしてコーナーポストにリーダーの馬飼野沙里を座らせ、パンティを剥ぎ取った。
「綺麗なおまんこしてるじゃねーか!この淫乱!」ボディビルダー達は口々に沙里を罵る。
別のビルダーはクリムゾンを捕らえまんぐり返しの姿勢をとらせると、両手で割れ目を開いてみせる。
そのいやらしい動きに観客は熱狂の拍手を送る。
ラフレシアは乳房を揉まれ秘部を舐められたりクリトリスを弄ばれる、無様に絶頂するところ公開されるのだ。
そしてその頃、開脚さえられた馬飼野沙里も激しい手マンでイカされる。「ほら!イけよ!」沙里に休む間も与えられずボディビルダーが責め立てる。
「いやぁ❤️もうやめてぇいぐぅ❤️」沙里の絶叫が会場に響く。
クリムゾンもマングリ返しでイキ果てた。「あっ❤️おっふぅ、いっじゃう❤️」
「おいおい、こいつ潮吹いてるぜ!」観客から歓声が上がる。
「おい!この雌犬!もっと潮吹きしてみせろよ!」ボディビルダー達はさらに激しく指を動かす。
「ひぃ❤️むりぃ、もうイケないよぉ」沙里は泣きじゃくる。
そこにリングアナが近づき、「ペナルティタイム終了。勝者!範馬ユキ!」と高らかに宣言する。
会場からはスタンディングオベーションだ! 続いて敗者の3人が全裸で会場していく。その姿を客席から男たちはパシャパシャと撮影する。
続く第八試合は空手家魔法少女の和歌作 独歩 武神 対 アフロディーテ愛美こと星羅ヴィーナスだった。
独歩は丸顔の優しい顔立ちの母性溢れる魔法少女だ。魔法少女歴は20年近く、いわゆるところの魔法熟女である。しかし30代になっても戦い続ける。彼女には深い訳がある。彼女は資材を投じて孤児院を経営しているのだ。彼女のファイトマネーが孤児たちの食費や学費として使われ、彼女が懸命に戦って勝利する姿が、孤児達に勇気を与えていた。そんな彼女の姿に年齢を超えて幅広いファンがついていた。そしてもちろん熟女マニアの熱烈なファンもいる。
「30歳になって魔法少女だなんて恥ずかしくないの!汚らわしいおばさん!私はあなたのような存在を許せないのよ、そばにいるだけで吐き気がするわ」星羅ヴィーナスが通常の魔法少女はるかに、しのぐスピードとパワーで襲いかかる。
独歩の顔面が無残に殴り潰される。しかし彼女は不敵に笑う。「私には守るべきものがいる、あの子らのためにもお前のような悪には負けない!」独歩が深くイキを吸い込む!彼女の体が光輝く!そして、その光が晴れるとそこには17歳の姿になった和歌作 独歩がいた。魔法少女は魔法力で肉体を活性化し若さを取り戻すのだ。
「そんな馬鹿な!ありえないわ!」星羅ヴィーナスが驚愕する!
「私はこの力で子供たちを守ってみせる」独歩は決意を拳に込めた。
「おばさんのくせに!」「おばさんを舐めるな」空手の初弾は異様に早い。星羅ヴィーナスの顔に拳が直撃した!「あぐぅぅ」ヴィーナスがのけぞる。そこさらに独歩の下段蹴りが炸裂する。
「ふぐぅ」星羅ヴィーナスの体がくの字に折れ曲がる! そしてさらに独歩の回し蹴りが側頭部にヒットし、彼女は崩れ落ちた。
「勝者は魔法少女 和歌作 独歩武神だ!」会場から拍手喝采が起きる。しかし倒れたヴィーナスが影のように崩れてそこから新たなヴィーナスが現れて何事もなかったかのようにむくりと起き上がる。
「なんてことしてくれるのよ、私の分身!ひとつ使い物にならなくなったじゃない」ヴィーナスの瞳が独歩を睨んだ。
「魔女の力か!アフロディーテ愛美!こんな真似をして恥ずかしくないのか!」独歩は必殺の連続突きの構えだ。
「魔法少女の力なんて魔女に比べればゴミ同然よ!百歩神拳」
愛美の指先から見えない衝撃破が独歩に襲いかかる。「ぐぅ」と怯むもなんとかガードを固めて持ちこたえる。しかし反撃に移る間もなく連続でヴィーナスの攻撃を食らってしまう!しかし満身創痍になった独歩は死力を振り絞り必殺技を繰り出した。「百烈突き!」一秒間に5発の独歩の拳が愛美の体を貫くかに見えた。
「おばさん、これで必殺技?甘すぎ❤️笑えるわ」
独歩の顔面に彼女の鋭いパンチが炸裂した。ほぼ同時にみぞおちにも一撃。そして彼女の拳は止まることなく30連発の打撃を叩き込んだ。「ライトニングプラズマ!」1秒間に30発の打撃。
「ああ、、ぐぁ、あ、ぐうう、、ぎぃ」
独歩の体が打撃の衝撃で宙に浮く、そして血まみれのボロ雑巾のようになって倒れ込む。あまりの凄惨さに群衆は息を呑んだ。
ヴィーナスはこの技でアフリカで部族のゲリラ一個中隊を殴り殺したといわれている。
「おばさん!楽に終われると思わないでね、観客やあんたの大事な孤児の前でいたぶってあげる。そして魔族の子を妊娠させて、廃人にして闇堕ちさせてあげるわ。」
そう言って彼女は独歩の首を片手で掴み持ち上げた。そしてコスチュームを切り裂いた。豊満な乳房が勢いよく飛び出し、濃い茂みに包まれた割れ目が露わになる。「やめ、ろ、この呪われた魔女め!」「だらしない身体して!そんな目で見ないように雌犬のよう発情させてやるわ!」独歩に淫な波動が流れ込む!
「う、あ、、ああ」独歩の体が痙攣する。そして彼女の乳首は勃起し股間が湿り気を帯びる。
さらに愛美は独歩の割れ目をなぞった。「ひぃ❤️」独歩の口から甘い吐息が漏れる!
「あらあらおばさんのくせに感じてんの?この淫乱女!」愛美の指が激しく動く。「いゃぁ❤️やめてぇ」独歩は泣き叫ぶ。
「ほら観客に見られながらイケよ!変態ババア!」愛美が独歩の耳元で叫ぶ。
「いやああ、イカされるぅ」そして愛美は魔女の呪われし指を駆使して独歩を攻め立てた。
「イグゥううううぅうううぅぅう!」激しく体を痙攣させ大量の愛液を撒き散らしながら独歩は絶頂した。
「あふぅ❤️あへぇ❤️あひぃ❤️」白目を向いてアヘ顔をさらす下品な雌犬顔の敗北魔法少女の姿がそこにはあった。
「さぁ運営さん達!この雌犬種付けペナルティを!」ヴィーナスは彼らに催眠をかけて独歩をレイプさせた。
勃起ちんぽをたぎらせて男達が彼女を見る。そして彼女の熟れた体に襲いかかった。
「やめろ、やめてぇ」泣き叫ぶ独歩の濡れた秘部を容赦なく指を入れる男たち。
そして男たちはさらに彼女の乳房に手を伸ばす。「あひぃ❤️」独歩の乳首が勃起し、彼女の割れ目からさらに愛液が流れ出る。
「ほら淫乱おばさんにもっと腰を振らせなさい!」ヴィーナスが命令する。
「いゃぁ❤️そこ弱いの、許して、」「ひひひちんぽで突き殺してやる!」泣き叫ぶ独歩に運営は襲いかかった。
「ほら!イけよ雌犬!この淫乱ババア!」愛美は容赦なく言葉責めしながら彼女の乳首を強く捻る。
「こいつのおまんこめっちゃ締め付けてくるぜ」
「ほら!イクならイきな!おばさん」男達が口々に言う。
「いゃぁ、私おばさんなのにちんぽに負けちゃう!」そしてついに独歩は絶頂した。
「イグぅううぅぅうぅぅう❤️」彼女の割れ目から大量の愛液が流れ出る。そして彼女は失禁してしまった。会場から歓声が上がる。「ほら休んでる場合じゃないぜ。おばさん❤️」さらに愛美は独歩を四つん這いにして後ろから突き入れた。そして激しく腰を打ち付ける! パンパンパンと肉同士がぶつかり合う音が響く。
「あふぅ❤️あへぇ❤️イグぅううぅぅう!」独歩はアヘ顔を晒して絶頂した!
そしてビルダーの男のちんぽが彼女の子宮を激しくノックし、大量の精子を流し込んだ。「いゃぁ、赤ちゃんできちゃう、中出しだめなの、、」しかし男達は構わずにさらに腰を打ち付ける。「あ、あっ、おぅ、あへ❤️イグぅううぅぅう❤️」
独歩は唸るように喘いで絶頂した。
「おばさん!種付けされて無様に絶頂?いい気味だわ。そろそろ闇堕ちさせてもいいかしら?」
そう言ってがヴィーナスの拳が独歩の腹にめり込む。穢れた魔の因子を注ぎ込む。
「あぐぅ、ぐえぇえ」独歩の口から吐瀉物が吐きだされヴィーナスにかかる。
魔の因子を吐き出そうと言う必死の抵抗だ。
「私の綺麗な顔になんても、ぶっかけるのよこのクソ婆!」
そして彼女は倒れた彼女にマウントを取り顔面を殴りつけた。鼻や口から血が吹き出して独歩の顔を赤く染めた。周りから見ても、明らかに彼女は独歩を壊すつもりだった。
「いい加減になよ!この性格ブス!」ユキがたまりかねて乱入し
「あら他にもボロ雑巾になりたいやつがいるのかしら?」
「ここにいるわ!」
静まり返る場内、そこに真っ白な髪の白狼の闘士がいた。
範馬ユキ 彼女の青い瞳が怒りに燃えていた。
⭐︎リングの悪魔
「特別試合 レイプorヴィクトリールールで勝負を始めます。赤コーナー ホワイトファング 範馬ユキ」
ほっそりとした白狼の美少女、敵を圧倒する俊足が武器だ。
「青コーナー、我らが女神❤️アフロディーテ愛美様❤️!!」
完全に大会関係者は愛美の術中にはまり傀儡化していた。大きなリボンをつけた輝く金髪にピンクの瞳、極ミニスカートに闇改造されたセーラー服の少女、アイマスクをしているが、それは紛れもなく星羅の魔女 星羅ヴィーナス 金井 愛美だった。
ゴングと同時にヴィーナスの素早い打撃が打ち込まれる。まるでターミネーターのような正確さだ。
あまりの早さにびぃくうう!と彼女の体が捕まった野良猫のように震えた。
「恥晒しな貧乏魔法少女が性をネタに金儲け!醜いわ❤️私が全てぶっ壊してあげる」魔女らしい独善的な正義感に瞳を燃やしてヴィーナスユキを指差した。
「あなたにはわからない暮らしの苦労がここで戦う女にはあるんです!みんなのためにも私もここ潰されるわけにはいかないんで、本気でいかせてもらいますよ。」
いつもは優しいユキの瞳が野生の鋭さを宿した。
ヴィーナスは相手の攻撃を見切って、懐に入りパンチを連打するスタイルのインファイターだ。
ユキは持ち前の身体能力の高さを生かしたファイトスタイル。そして今回、彼女はショー的な見せるこだわりは捨てて試合に臨んでいた。
地面を這うような低空タックルに出るユキ。
彼女のキックを胸元でキャッチし右足の関節を決める。
「魔法少女風情が!」関節を決められる直前でカカト蹴りでロックを外すヴィーナス。しかし立ち上がろうとする彼女の胸にユキの飛び膝蹴りが炸裂した!
もんどりうって倒れるヴィーナス。魔女の力を笠に着るヴィーナスのダウンに歓声が上がる!
「おのれ愚民ども!魔女の力にひれ伏すがいい!」
彼女の身体が燐光を発した。愛らしい金色と黒のコスチュームがその身を包む。彼女は魔法の力で打撃の力や防御を底上げすることができる。
「魔女なんかに私は負けない!」ユキは勝負をかけた。
変則軌道の低空タックル、残像でユキが4人に見える。
並みの選手であればテイクダウン必至の一撃、しかし倒れたのはユキのほうだった
バキィ!
「きゃあ」鈍い音ともに彼女の顔面をヴィーナスの蹴りががとらえた。
「ふふふ星羅の魔女を甘く見るなよ」ヴィーナスはすべての力が3倍に強化されている。
そのまま前のめりにダウンする彼女、その彼女に女豹にようにヴィーナスは素早く飛び乗って、彼女の顔面に左右のフックを浴びせ続ける。
ユキも両腕でガードを固めるが、ゴスゴスとヴィーナスのパンチはえげつない音を立ててユキの顔に吸い込まれていく、
「ユーギブアップ?」「ノー」「ユーギブアップ?」「とっととあきらめなさいよ三流魔法少女!」ヴィーナスはユキを罵倒する。」
「あんたなんかに絶対ギブアップしない!」
ユキは唇と鼻から血を流しながら、目に涙を溜めてそれでも抵抗する。
そして彼女がカウンターで放ったパンチがヴィーナスの鼻にきまり鼻血がながれる。
ヴィーナスの顔が能面のように凍りつく
「私の顔に何してくれてんの?魔法少女ってさ、この世界にいらなくない?」
天使のような笑みで恐ろしいことを口走りながら彼女はユキを殴った。
拳に魔法力を込めて殴りつける。もはや一方的な暴力だ。
「お父さん、くやしいよ、、くやしい、、」ユキは父の名を呼びながら泣いた。
「もっと泣きなよ、おら、ビッチ!淫売!」
ゴスゴスゴスゴスゴス!!もはやユキは無抵抗なのにヴィーナスは殴るのをやめなかった。
彼女の体がヒクヒクと痙攣している。もはや意識もうろうだ。
ヴィーナスはユキの白い髪を掴んで無理矢理引きずり起こした。
「ふふふ、みなさい!この程度が格闘魔法少女の実力よ!」
見栄を切るヴィーナス、しかし肩で息を喘がせている。
魔法少女にここまで追い詰められた自分が許せなかった。
そこで彼女は最低の手段で自らの鬱憤を晴らした。
「さあ運営さん、この娘を観客の前でレイプしなさい!これがコロッセオのルール!誰も文句は無いわよね!」
ヴィーナスに命じられて傀儡化したボディービルダー達が動く
ユキはコロッセオの闘士の中でも敗戦が少なく艶っぽいエピソードの少ない闘士であっただけにこの展開は興奮物だった。
ヴィーナスが晒し者にするように彼女の服を脱がす。
セックスの権利を手に入れた飢えた男はユキの可憐な乳房を弄んだ。
ユキは彼らにとってもアイドルだった。しかし魔女に操られて、今はめちゃくちゃに穢したいと思っている。
「ふふふ!これは私からの餞別よ。淫らに腰をふって醜態を晒すといいわ!」
ヴィーナスはユキにキスをして催淫性の唾液をユキの口に無理やりにながしこんだ。
身体の芯があつくなる。
貴重なものを触るかのように小鳥を撫でるようなソフトタッチ。
「ひぅ、、んんっ❤️」
ユキは自らの乳首の先に電流が走るのを感じた。
ユキは男性経験はほとんどない、ましてや多数の男に弄ばれる経験など初めてだった。
戦いの恐怖感とも違う独特の緊張感、その先にあるのは痛みではなく危険な快楽だった。
「ユキちゃんのおまんこ、プニプニ、憧れのユキちゃん、まさかこんな日が来るなんて」
男の指がワレメをなでる。「あああ、いやぁ」
細い腰がびくんと震えた。ユキの性感帯を4人の男の手がくまなく刺激した。
触られるたびに胸の奥からキュンキュンと心に響く疼きがある。
「いやぁあ、ああ、。やめ、あ、あ、ああ❤️」
ユキの喘ぎ声は演技でないことは観客の誰もがわかった。
「ユキがあんな汚らしい男たちに犯されて、、」柏木はリングサイドから動こうとしなかった。
相手は星羅の魔女、圧倒的な存在と戦う聖気を性器にためていた。
彼は斬鬼の思いでユキが汚される姿をじっと見つめていたのだ。
「やっぱりユキちゃん、男性経験は少ないとみた!」「ユキちゃん、マジ女神!レイプできるなんて幸せ半端ないっす!」「ユキちゃんのおっぱい、めちゃくちゃ柔らかい。」
男たちが興奮の声を上げた
ユキの太ももを抱えて男が股間に顔を埋めた、パンティごしにひたすらクリトリスを舐める。
そして、ビリビリとパンティを破いて彼女の性器をむき出しにした。
「おお!ついにユキちゃんのおまんこ公開!」
彼女の割れ目がさらされ男たちのどよめきが広がる。
「お願い見ないで、いや、」彼女は割れ目を隠すが、手を払いのけられる
「ユキのツルツルおまんこ」「ピンク色で綺麗じゃん」「すげえ俺一生の思い出だわ」
「憧れのユキちゃんのおまんこの味、おいひぃいい」
男のクンニは粘り強く丹念だった。
「ああ、そんなとこなめないで、だめ、私おかしくなっちゃう。」
「俺たちはユキちゃんのおっぱい吸わせてもらうわ!」
男たちにブラジャーをむしられプルンとした乳房があらわになる。
左右から男たちは彼女のおっぱいにむしゃぶりついた。
「うほぉユキのパイオツ」「おっぱい白くて、良い形してんじゃん、マジで顔の綺麗な女は裸もきれいだわ!」
彼女の胸は男たちに激しく揉みしだかれ、男たちの唇が彼女の乳首に吸いついた。
「あああん、おっぱいいじめちゃだめ、許して、ああひぅう❤️」
彼女の口から甘い声が漏れる。
「あはははいい気味ね、この闘技場にいる男達。全員の汚い欲望をぶつけられるといいわ❤️」
ユキの心に闘技場の男たちの欲望がビンビンと伝わってきた。
周りを見渡せば闘技場に入る三千人の男たちが1人残らずズボンを下ろして彼女の裸を見ながらオナニーをしているのだ、オスの欲望の嵐が吹き荒れていた。
「ああ、ユキちゃん可愛そう、、男たちのオナペットにされてる。あんなにたくさんの男たちをおまんこ見られちゃって」花音が歯噛みする。
「みんなにユキちゃんのおまんこ見てもらおうね、、」
舌技の快楽から逃れようと身悶えするユキ。ガッツリとホールドされて逃げることができなかった。
「いやぁ、そこ、ダメ❤️らめぇ、あああ、、ああん、ああ、あ、あああ!」
クリトリスを尖った舌でじっくりとしゃぶられた、いつでもまでも続くようなめくるめく快楽。
ユキがメス堕ちしかけていた。
「やめて、もう、イッちゃいそうだから!ああ、ぐぅぅぅひぃ、ああ、イクイク!イグゥ!ヤダァ怖い!」
女の絶頂、奈落に落ちていくような恐怖感と快楽から、ユキの口から恥ずかしい言葉が漏れる。
「乳首ビンビンにしておまんこ濡らして!あのスーパールーキーのユキちゃんがさぁ」男はピンク色の乳首をシコシコしながら彼女の羞恥心を煽るように言った。
「ユキのおっぱい美味しい」「可愛いおっぱい俺、感動!」
男たちは変わるがわる胸をもてあそぶ
「俺のファーストキス、ユキちゃんとさせて!」ディープキスで唇を奪われた。
4人の日焼けしたたくましい男たちがよってたかってユキの体中を触っている。
そして男の巧みなクンニは股間がぐっしょり濡れるほどユキを追い詰めていた。
「そろそろ中を開いて奥まで見せようか?」クンニの成果を見せつけるように男が言った
愛液に濡れそぼったサーモンピンクの秘肉が飢えた男たちの視線にさらされた。
「うぉー綺麗なおまんこ、グッチョリ濡らしていやらしいぜ」と男達が覗き込む
「やめろー!見るなぁ!ユキちゃんの見るなぁ!触るな近づくな!」
リングサイドの舞の叫びも虚しく。蜜に群がる蜂のようにユキのスリットから愛液をすすった。
「いやぁ、ああああん、舐めちゃだめぇ、だめぇ、イクイク いぐぅ❤️いぎいいいいいいいいいいい!」
ユキは月姫の見守る前でビクビクと腰をふるわせて絶頂した。
何かに押し流されるような激しい快楽、もはや快楽のためなら何をされても良いとさえ思えた。
ユキは男たちの前で細い腰をくねらせて絶頂したのだ。
男たちからイかされた羞恥心でどうにかなりそうだ。
「そんなユキちゃんが、、信じられない、、、あんな汚らしい男たちにイカされるなんて」
花音がつぶやく。しかし女としてのユキは実に無力な存在だった。知性の欠片もない男たちにもてあそばれて腰を振ってアヘ顔を晒し絶叫したのだ!
「こんなきれいな女の子でもイくんだ」「ユキちゃん絶頂!、すげえ」
「美少女のアクメ顔、初めて見たすげぇ可愛い」男たちは大喜びだ。
そしてユキの姿を見て興奮したのか次々と射精した!
「俺の精液飲んでくれ!」自らのペニスを強引に彼女の口に咥えさせた。
細腕で抗うが唇をわって熱い肉棒をねじ込まれた。
実は彼女はフェラチオ初めてだった初めて咥える男のペニスの先っぽは軽い塩味がした。
美少女の口の中にペニスをくわえさせる興奮、男は恍惚の表情で腰をふり口の中に射精した。
「うううげぇ、にがくて気持ち悪い」ユキは舌に絡み付く独特の感触と匂いに閉口した。
「次、俺いきます」カリ太のペニスが可憐な唇にねじ込まれた。
「ああ、男たちに次々におちんちんを咥えさせられて、ユキちゃん、かわいそう」
花音がユキが犯される姿を見ている。
犯されているユキの方でも変化が見受けられた。
繊細な指先で彼女は男のペニスをしごいていたのだ。
ユキには男のペニスの小動物のようなぬくもりと律動が少し愛しく感じられた。
「ああっ、、太くて固い❤️」
そして彼女の方から積極的に柔らかな胸にペニスをおしつけて、男を追い込んだ。
「ああああ、ユキちゃんが積極的にちんちん触ってくれて!あああ射精るぅ!」
男は乳首めがけて射精した。
ペニスの先からビュービューと精液が飛び出るのが見えた。
さっきまでクンニをしていた男がユキの華奢な腰を抱いてた。
「ユキちゃんに俺のおちんちんいれるよ」
どんな敵にも緊張しなかったユキが震えている。
男のペニスを自らの体に受け入れるのだ。これがメス堕ちというやつか、、、。
ユキの瞳に女の光が宿る。
男のペニスを手にとり、自らの花園に導いた。
「んんっ、、❤️はいってくる、、ずんずんしないで、、ああっ❤️」
男はずぶりとたくましいペニスを打ち込んだ。
「ああん❤️いぎぃ、ぐぅ、ふとい、ああ、ああん、いや、優しくして、あああ、」
メリメリと巨根がユキの花園に分け入ってくる。
「ああ、ユキちゃんの中!あったかい、そして最高に綺麗だ、可愛い、好きだ、ユキーーー!結婚してくれ」
男はディープキスしながら腰を振った。ぎゅうぎゅうと抱きしめ告りまくる。
「あああ、そんなにされたら、私おかしくなっちゃう!」
トップアイドルのような美しいユキが艶然と微笑んで男に足を絡めた。
男の不器用なピストンを支えるかのように腰を振り、快楽へと導いていく。
「ああ、いいよ、気持ちいい❤️ひぅぅぅぅ、あぁ、そこ!くる!もっと、もっとついて!」
男の巨根がみっちりと膣穴にハマり、ゴリゴリとGスポットを擦りあげた。
細い足を逞しい腰に絡めて、自分からキスをせがんだ。
ユキの両目はもう♡マーク!完全なメス堕ち!
「ユキーーー!俺いく、イきます!射精る!射精る!」
男はひときわ深く腰を押し付けてビュービューと射精した。
「ああ、ああああん、わたし孕まされちゃう、私もイク、イク、いぐぅぅぅぅ!」
スラリとした足をぎゅーとだいしゅきホールドしてユキは射精を受け入れた。
「次、俺の番ねオマンコがよく見えるように足開いてよ!」
別の男のペニスが入ってきた。そして唇を奪われながら両足をワイ字に掲げさせられピストンされた。
「いや、こんな恥ずかしい!丸見え、いやぁああああ、いぅ、いくぅ」
「あああ、ユキちゃんマジ綺麗!俺もういつ死んでもいい!ああ、射精る!射精る!」
ビュルビュル
「早く変われよ次おれだぜ!」
順番待ちをしていた太めの男が続く、ユキを四つん這いにさせて後背位から貫いた!
細い腰をがっつりホールドされて服従の姿勢で犯された。
「ああん、こんなの酷い!ああ、私、服従してる。降伏してお尻をさしだして!いやぁいぐぅ!」
「うぉぉぉ!俺の子産んでくれ!ユキは俺の嫁!」ドビュドビュ
「あああ、。出てる奥に、、、私、、妊娠しちゃう、、」
次の男は先走り汁をダラダラ流して限界だったようだ。
射精が終わると同時に前の男を押しのけた。
「ユキちゃん、俺にまたがってください!」男の腰にまたがらされた。
ユキがみずから騎乗位で腰を振るのを望んでいるのだ。
「そんな恥ずかしいことをああん、んくぅ、自ら浅ましく男のモノの上にまたがって、あああ!」
彼女の白い乳房が縦にぶるぶる揺れた。
「ユキちゃんが俺の上でおっぱいを揺らして腰を振って!ああ、射精る!」ドプゥ ピュピュ
闘技場に男たちの精液の匂いが満ちた。随所に精液を撒き散らしていた。
美少女はその美しい裸身を投げ出してぐったりと横たわった。
可憐なクレバスから雪解け水のように大量の白濁した男の体液が流れでていた。
「うふふ、いい気味だわユキ!そのくらいで良いかしら、、あなたたち下がっていいわよ」
ヴィーナスがユキを見下ろした。
「ふふふ無様に男たちに犯されて、自分から腰を振って」
ヴィーナスは彼女の頭を土足で踏みつけた。
「精液まみれのまんこして汚らしい!狼女が」
彼女の下腹部を蹴り上げた
圧倒的な暴力!圧倒的な蹂躙!圧倒的な屈辱!
目を覆う花音。
しかしユキは屈していなかった。ボロボロの全裸でヴィーナスの靴をつかんだ。
「まだやる気!殺すわよ」ユキは蹴飛ばされて転げ回る。
「まだ、、負けない、、お父さんのためにも、みんなのためにも」
しかしユキは歯を食いしばって身を起こす。ファイティングポーズを取る。
不屈の闘志に場内に歓声があがる。
「お望み通り殺してあげる。喰らえ必殺のライトニングプラズマ!」
まさにヴィーナスの一撃が炸裂しようとした瞬間
ゆきの鋭いストレートが想像を絶するリーチで彼女の顔面に伸びる。
スピードと魔法力を乗せたユキの一撃!
瞬く間にガードを崩されて吹き飛ぶヴィーナス。
ユキはボロボロになりながらも彼女の突きをかろうじて交わして乱打戦に持ち込む、
もちろん格闘技の技量ではヴィーナスが有利なのかヴィーナスが一発当てる間にユキは三発は食っている。
「ふふふまるでサンドバックじゃない、馬鹿じゃないの!」ヴィーナスが慢心する。
しかしツウの客からは違う展開が見えている。ユキは乱打戦にもちこみながら間合いをじりじりと
詰めているのだ。
そして、クラッと倒れるふりをして大振りのアッパーを誘った。
そして躱されて体制を崩すヴィーナスを抱きしめてスープレックスの要領で投げる。
「うぐぅ、何するのよ、」ヴィーナスの問いかけに氷のように冷たい目で黙殺するユキ。
普段の彼女とは違う氷のように冷静な静謐な戦士だ。
ヴィーナスの身体をユキは容赦なく地面と垂直に投げた。
地面に叩きつけてもホールドをとかない範馬勇四郎式。何度も何度も頭から叩きつけるのだ。
「ダーン」「ダーン」リングに叩き付けられる音が続く。
ヴィーナスのすらりとした体が力の抜けたようにぐったりと動かなくなった。
「らによまひょうしょうじょのきゃしぇに」
彼女は目線が泳いで呂律が回らないでいる。軽い脳震盪起こしているようだ。
「これでこのつまらない試合は終わりです。」
そのユキはヴィーナスをシンプルなスリーパーホールドで締め上げた。
完全に失神する彼女、彼女のスカートの股間から失禁の尿が溢れた。
殺気のこもった実戦の技だった。
「ユキの勝ち!ヴィーナス様のペナルティはどうしますか?」
審判が大きな声で叫んだ。
「魔法少女更生委員会、マジカルちんぽの柏木光輝さんとみんな見ている前でセックスしてください。」
突然、ユキは柏木光輝を指名した。
「いやぁ、なんでこんなとこに魔法少女更生委員のエージェントが!!この下民が汚い手で触らないでよ!」
「動かないでね魔女さん!更生か死か、今はそういう選択よ」
花音がデザートイーグルの銃口を突きつける。
「ほらベッドインしなよ!ヴィーナス」舞が持ち上げてヴィーナスはリング上のベッドの上に寝かせられた。
「さあ、光輝様に感謝を込めて抱かれなさい。金星の魔女!」クルスがナノマテリアで媚薬を精製しヴィーナスに
注入する。
「何するのよ!こんなもんで魔女が、うぐっ❤️」
「クルスの媚薬は象でも発情する特製だ!脱げよ!隅々までよく手入れされたお嬢様ボディーだな。」
「ふふふ薬も効いているようです!光輝様 珍圧を!」クルスが促す。
独歩やユキに対する残酷な攻撃に腹を立てていた光輝は彼女を乱暴に全裸に剥いた。
「さてみんな!見ててくれ、俺は柏木光輝!魔法少女更生委員会のエージェントだ!このめちゃくちゃ美人魔女のまんこにちんぽぶちこむぜ!神よ争いの鎧を脱ぎ捨て清い心のみを携えて、敵に向き合わん」
そして男らしく服を脱ぎベルトを外し、パンツを脱ぎ捨てた。
「マジカルちんぽの柏木光輝かよ、すげえ観客の前でもフルボッキかよ!まじで揺るぎねえ!」男たちが叫んだ!
「ふん!誰かと思ったら、月姫の弟じゃないの?私たちに逆レイプされてヒーヒー言ってたガキがイキがるんじゃないわよ」ピンクの美しい瞳に涙を溜めて睨むヴィーナス。そこには星羅の魔女の威厳はなく年相応の娘がいた。
「いいねえ睨めよ!罵倒しろよ!美人のツンデレ❤️燃えてくるぜ!」
光輝はニヤリと笑いヴィーナスの両足を大きく広げた。そして、グイッと持ち上げてまんぐり返しの姿勢にし顔を埋めた。そして彼女の形の良い乳をがっちりとつかみ揉みしだく。
「いやぁあ!」悲鳴をあげるがお構いなしに舌を押し込む。乳首を摘み上げる。
「この淫乱魔女めもうビンビンになってきてるぞ乳首とクリトリス❤️」そう言いながらも愛撫を続ける光輝。
そして股間をまさぐる、割れ目に舌を入れたりクリトリスを刺激する。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️」
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️
くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛
その度にヴィーナスは体をのけぞらせ喘ぎ声を上げた。「ああ❤️いや!やめて」しかしその声は弱々しいものだった。
「さてそろそろ本番だ!俺のマジカルちんぽが魔女のおまんこに入るぜ!」
光輝は彼女の足を抱え込み一気に挿入した。
ズブゥウ!!という音と共に肉棒が突き刺さる。彼女の身体が衝撃で浮いた。
「いやぁあ!んんっ❤️太いい゛い゛、お゛いぅぅぅおふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」
悲鳴を上げる彼女、しかしその声は甘くとろけていた。
ユキが耳元でささやく。
「どう?魔女さん、聖なるマジカルちんぽ気持ちいいでしょ?」
「ああん❤️そんなわけないわ」強情に言い張るが彼女の腰は自然と動いていた。
「ほら!もっと欲しいんだろ、俺の性的にして聖的なオーラが!ほら正直になれよ!」
光輝がクリトリスをつまむとヴィーナスはビクンッと反応した。そして自ら腰を振り始めたのだ!
(ああん、すごっ、、月姫の弟君、沼ちん❤️長くて太くてカリ高で膣奥が気持ちいいわ!凄い、このちんぽやばい。)
光輝も彼女の彼女の体の中の心地よさに、ついついわれを忘れて腰を振る。
「おちんぽ、あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」
「ああ、いくぜ!中に出すぞ!」どぴゅーどぴゅーと彼女の子宮めがけて聖なる精子を流し込んだ。
同時に絶頂を迎えたのか二人はぐったりとベッドに倒れ伏した。
「ふう、気持ち良かったよ」光輝は額の汗を拭った。
「よくもやってくれたわね!覚えてなさい」息も絶え絶えに言うヴィーナスだがその目はハートマークになっていた。
「まだ反抗するか!徹底的にちんぽで愛をわからせてやるぞヴィーナス、いや金本愛美❤️」
「そんなの捨てた名よ!」愛美が動揺する。光輝は彼女の弱点の乳首とクリトリスを同時に攻めた。
「ほらイけ愛美ちゃん❤️」
「アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~…………っふ~~~~ふ~~~~いぐぅ❤️いやぁあ、そこダメぇえええ❤️イクッ!イッックゥウウ!」プシャァアアア!!潮吹きしながら盛大に絶頂を迎える愛美だった。
「ほら、また俺のちんぽが欲しいんだろ?」そう言って再び挿入した。
今度は対面座位だ。乳房を包み込むように愛撫しながら容赦なく突き上げる。
「あ、あ゛ん❤️ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」
愛美が甘い声を上げる。そして自ら腰を振り始めた。
「おちんぽしゅきぃいいい!イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅえ ッ!?ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ❤️おちんぽに負けたりしない、、ひぅ!いぃ ぐうぅ゛〜〜っっ❤️❤️」」と叫びながらも彼女は必死に快楽に耐えていた。
「ほら!もっと欲しいんだろ?俺の聖なるパワーを受け取れよ!」
「いやぁああ、もう許してぇえ、これ以上されたら私壊れちゃううう!!」
「魔女なんかやめて魔法少女に戻れよ!愛美!お前は優しい子だろ!」光輝が愛美の唇を奪った。
舌を入れ唾液を流し込む。
「ん、ちゅぷ、れろぉ、お゛ッ!いぐぅうう!」
愛美は白目をむいて絶頂を迎えた。
しかしまだ終わりではない。今度はバックで突きまくる!
「あひぃいい!しゅごぃい❤️光輝のおちんぽすごいのぉぉお!出してセーシ出して!イクぅうううう!!」
愛美が絶叫すると同時に彼女の子宮口に亀頭が押し付けられ大量の精子が流し込まれた。
そして彼女は意識を失ったのだった。
魔女の黒いオーラが天に向かって立ち昇っていった。虚空に彼女の辛い記憶が映し出されそれと共に彼女のトラウマも消えていった。
金井愛美の実家はサラ金だった。愛と正義の魔法少女として献身的に頑張った彼女だが、成り上がり者の娘はお嬢様学校で格好のイジメの対象になった。教科書が隠されるのは当たり前。便所で水をかけられることもあったし、体操服に落書きされるなんてしょっちゅうだった。そしてイジメは身体的暴力へ!放課後いじめっ子に取り囲まれ必死で走って校舎裏まで逃げたのだがそこで捕まってしまった。「なんだよその目!」と頬を叩かれる。「生意気だよ!ちょっと顔がいいからって調子に乗りやがって!」と言われ髪を引っ張られた。愛美の瞳からポロッと一粒涙がこぼれるとそれをみていじめっ子たちはゲラゲラ笑い出したのだ。
「裸に剥いてサンドバックにしようよ」「魔法少女が一般人を傷つけたらあんた社会的にアウトだかんね」
魔法少女の力を使えず愛美は必死に抵抗したが多勢に無勢だった。服を脱がされ手首を縛られた。
そして少女達は彼女を殴った!凄惨なリンチだった。愛美は泣き叫び悲鳴をあげた。抵抗したから暴力が一層ひどくなった。殴られ蹴られる度に背中や胸が痛んだ。気力も失せて声も出ない。
。「おい、こいつ全然声ださねーぞ」と一人が言った。「つまんねえの」「じゃあさ!もっと面白いことしようぜ!」いじめっ子たちはニヤニヤしながら言った。そして一人の少女が初老の用務員を連れてきたのだ。
「ねえ、おじさんJKとSEXさせてあげるよ❤️」男の前に愛美は放り出された。「おじさん、この娘とSEXさせてあげる!お金はいらないから」
用務員の男は愛美を見てニヤリと笑った。
「ほう?それはいいねぇ」「え?」愛美は恐怖に震えた。「やめて!」しかし男の手が伸びる。
そして彼女はスカートの中に手を入れられ下着を脱がされたのだ。
「いやぁあああ!触らないでぇええ!!」悲鳴を上げるが誰も助けてくれない!
「おい、こいつ処女だぜ!いいのかよ。」男が叫んだ。
「まじかよ、笑える、やっちゃいなよおじさん❤️」「お願い許して!」
愛美の身体を触り始めたのだ。胸を揉み乳首を摘まれる。そして彼女の股間に手を伸ばしたのだ。
「やめて!触らないでぇえ」しかし男は容赦なく指を入れてきた。しつこく手マンされ乳首を摘まれ
彼女の割れ目はいじめっ子達の見ている前で濡れた。
「おまんこ濡らしてっからこれはもう挿入OKだよね!」いじめっ子たちがおじさんに促す。
「私、SEXみんの初めて!」いじめっ子達は動画をとりクラスのLINEに流している。
「いやぁあ!やめてええ!!」愛美は泣き叫んだが誰も助けてくれない。
そして男の太いペニスが挿入されたのだ!処女膜を突き破られ激痛が走る!あまりの痛みに気を失いそうになるが、男は容赦無く腰を振り始めたのだ!「痛いい!いやああ!!」愛美は泣き叫んだが誰も助けてくれない!
「ほら、魔法少女のまんこは気持ちいいだろ?」といじめっ子たちは言う。
「やめてぇえ!」愛美は必死に抵抗するが無駄だった。
「おい、こいつ泣いてるぜ」「でも感じてるじゃんw」「変態だなw」
そしておじさんが激しくピストンを始めた。パンッという肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。「あ゛っ!いぎぃいい!」愛美は悲鳴を上げるが男は容赦なく腰を振る。
そしてついにその時が来た!どぴゅーどぴゅーと精子が流れ込んでくるのだ。「いやぁああ!!中はだめぇぇえ!!」
しかしおじさんは愛美の腰をがっしり掴んで離さない。そのまま最後の一滴まで注ぎ込んだ。
「ふぅ、気持ちよかったぜ」おじさんはそう言ってペニスを引き抜いた。すると愛美の股間からは血と精液が流れ出した。彼女は泣き崩れたが誰も助けてくれなかった。
「こいつ処女膜破った時おしっこ漏らしたんだよ!」「金持ちで美人で魔法少女なんて調子乗ってからこうなるんだ!」「薄汚い成り上がり者め!」といじめっ子たちが笑う。その時、彼女の心に闇が満ちた。
「私は、、、魔法少女として皆の幸せのために戦ってきたのに、世界はお前らみたいなクズばっかり!もう嫌だ!」負彼女の心に闇が満ちた。そして彼女は変身した!その姿はまるで黄金の天使のようだったが邪悪なオーラを放っていた。「うわぁ!こいつ魔女堕ちしたんじゃね?」いじめっ子たちは恐怖で後ずさる。
「お前らに人の痛みをおしえてやる!この拳で救いのない世の中を変えてやる!」愛美はいじめっ子たちに襲いかかった。そして次々と殴り倒していった。「ひいいぃい!助けてぇえ!!」逃げ惑う少女を捕まえては首を絞める。投げ飛ばした!「いやぁぁ!!やめてぇえ」泣き叫ぶ少女に容赦なく暴力を振るう。その後で愛美は使い魔を呼び出した。
サラ金性魔獣の三頭のミノタウロス「こいつらを犯していいよウシジマ君❤️」
と愛美は嘲笑った。そしてその姿をSNSで生配信した!
「や、やめて!」いじめっ子たちは命乞いしたがミノタウロスの獣臭が彼女たちに届いた時にはもう遅かったのだ!
強制的に発情させられ種付けを望むメスに堕ちた。
彼女達は自ら服を脱ぎ始めた。そしてパンツも脱ぎ捨てて自分からM字開脚をして見せた。
「ほら、早く犯してよ」と一人が言った。
「私のおまんこ好きにしていいよ❤️」ともう一人が言う。
「私も、お尻の穴も使っていいからぁ」最後の一人が甘えた声で言った。
それぞれにミノタウロスが襲いかかった。そしてミノタウロスの巨大なペニスが挿入された。「いぐぅううう!!」彼女達はアヘ顔を晒した。「イグゥウ!イッグゥウウ!」
ミノタウロスは容赦なくピストンを繰り返す。
パンッ!パァン!!という肉同士がぶつかり合う音が響く。「あひぃいい!イクゥイっちゃうぅうう!」と叫び悶える彼女たちを見て愛美は笑った。いじめっ子たちは完全に理性を失っていた、ただ快感を求めて腰を振り続けているだけだった。そしてとうとう絶頂を迎えた。
「イグゥウ!イッグゥウ!」「ああ、私もうダメぇえ、イクッ!またイッちゃうぅうう!!」と叫びながら盛大に潮吹きして絶頂を迎えたのだ。
その姿を見て愛美は笑い転げた。「あははは、こいつら本当に馬鹿みたいw」
こうしていじめっ子たちは完全に理性を失ってミノタウロスに屈服したのだ。そして彼女達の子宮にはミノタウロスの精子が注ぎ込まれたのだった。生配信はbanされるまでに百万アクセス!愛美はいじめっ子の実名と学校も公表した。
こうして金本愛美は復讐を果たし星羅の魔女ヴィーナスとなったのだった。
エピローグ
「星羅ヴィーナス、金本愛美 あなたも辛い事があったのね」
戦いが済んでリングに横たわるヴィーナスをユキが優しく抱き上げた。
場内から拍手が湧き上がる。
「ユキちゃん、ありがとう、負けたわよ……でも気持ちいい負けだったわ……私は多分、火炙りの刑だからこれでお別れね、」そういうと彼女は意識を失ったのだった。
「さて、これで一件落着だな。」と光輝はいった。ー
「光輝さん、愛美は本当に火炙りの刑になるの?」ユキの蒼い瞳が潤んだ。
「心配いらないよユキちゃん❤️星羅の魔女の動静と姉の月姫の行方、金本愛美に聞きたい事は山ほどある。俺は彼女は罪を許す代わりに魔法少女更生委員会のエージェントになってもらう。こいつはSSR級の魔法少女だ。徹底的に快楽堕ちさせて贖罪魔法少女という便利な手駒として最前線で使うといえばお偉いさんも嫌とは言わないだろう。まだ俺たちの戦いは始まったばかりなのさ」光輝は優しく微笑んだ。