2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。
しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。
その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。
そして魔女になる可能性を持つ非行魔法少女を社会は触法魔法少女、魔女化した魔法少女を魔女堕ち魔法少女と呼んだ。
この物語は魔女堕ちの手前で苦悩する魔法少女達とその更生と取り締まりに当たる魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)の物語である。
「柏木さん❤️書類の整理終りました、他に何やります?」魔法少女更生委員会 の事務所に弾けるような少女の声が響く魔法少女 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガール、柏木が前回助けた魔法少女だ。
金色の長髪に赤と緑のリボン、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、変身時は黒のゴスロリドレス、武器は魔法銃を使う。
事件後、彼女は魔法少女更生委員会 の仲介で転校、柏木の何が気に入ったのか魔法少女更生委員会のアルバイトに週三で申し込んできた。
「とりあえずお茶にしようよ。リコリスのシュークリームがあるよ。」
触法魔法少女更生委員会 のエージェント柏木光輝は花音にシュークリームを差し出す。日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。
「柏木さんありがとう❤️」ぱぁぁと笑顔の花が咲く花音。
「光輝様、私にはシュークリームはないのですか?」彼の隣にいる鳳夢 久留須(ほうむ くるす)がつぶやく。
身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91と鉛色の髪にメタリックブルーの瞳セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳に甘い体臭、どこから見ても100点満点の美少女だがその完璧さがむしろ人形のような雰囲気にも見えるというものもいる。しかしその感想はまさに正鵠を射ている。彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスであり彼女は意思を持つマジックマテリアルの人形だ。老若男女いかなる形状をもとることができる。つまり今の姿は光輝が最も好もしいと思う女の子の姿を再現したに過ぎない。また彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。
「え、クルスもいるの?」光輝は首を捻るホムンクルスには特に食事は不要のはずだ。
「栄養云々の問題ではありません。光輝様にいただけることが嬉しいのです。若い娘が通うようになったら、私の事などどうでも良いのですね。」
光輝はわざと目をウルウルさせるクルスに慌てて否定する。
「いやいや、そういう事じゃないよ。普段クルスがものを食べてる姿を見たことないからさ」
「そうですね❤️ 1番嬉しいのは光輝様の魔力たっぷりの精を注いでいただくことです。私はそちらをいただきます。」
クルスは光輝の机の下に潜り込んだ。「あ、おい!」光輝は焦る。
「光輝様❤️精の溜め過ぎは体に毒ですよ。いいじゃありませんか、爛れた昼下がりを楽しみましょう。」
クルスは器用に机の下に潜り込み光輝のベルトを外し、チャックを下ろした。
剥き出しになったちんぽはフルボッキ!クルスの顔や姿形は光輝のドストライク❤️だからだ。
「んんんふぅ、、逞しいおちんちん!11歳の光輝様の精通を飲み干した日から私はずっとこの光輝様のおちんちんに支配されているのですよ❤️」光輝はクルスに幼少期から面倒を見てもらっており、彼にとって彼女はホムンクルスでありながら心許せる従者であると共に母親のようでもあり、姉のようでもあり、恋人のようでもある存在だった。
彼女の愛情たっぷりのフェラチオ。乳房に挟んで亀頭をペロペロと舐めてくる。
「ずるいぞクルス!あ、、しゃぶるな、、やめ、、あー、もう!、、、、ちんぽ、、蕩ける」
光輝は大きく喘ぎ体を硬直させると一気に脱力した。どうやらクルスの口の中にたっぷりと射精したようだ。
「柏木さん!クルス!真っ昼間から何てもの見せつけるのよ!」
シュークリームをかじりながらもガン見してしまう花音。
「ぷは、幸せ❤️光輝様の濃厚ミルクいただきました。」
桜色の唇に白濁したものをまとわりつかせてクルスが微笑んだ。
「よっ!花音、お前、こんなところに入り浸ってるのか?」
事務所のドアが開き黒髪をポニーテールにした少女が現れた。
花音の親友の剣野 舞(つるぎの まい)、魔法少女 ソードダンサーが現れた。
「舞あんたのほうこそ、こんなところに何の用できたのよ?触法魔法少女にでもなっちゃった?」
花音の口調が急に砕けたものになるのは2人の親密さの証だろう。
「私は誇り高き刀の使いだぜ、どっかのトリガーハッピーの馬鹿と一緒にするなよ」
「誰がトリガーハッピーだ!」
「でも、危うく学校でぶっぱなしかけたんだろう?たいした事にならずに良かったぜ。本当に花音が魔女堕ちなんて勘弁だぜ❤️」
「舞、心配してくれてありがとう。でももう大丈夫だよ。」
花音は舞を抱きしめた。
「そういえば剣野さんは何か相談事があったのではないのか?」
光輝が舞に話しかけると舞は思い出したように話し始めた。
「実は刀使野 巫子先輩が最近おかしいんだ。もしかしたら魂に濁りが出てるんじゃないかってさ、先輩には前の幻魔大戦の時にすごい助けられているからよく知ってるんだけど。あのまじめな先輩が夜の街をぶらぶらしてるって言う噂もあるんだよ。もしかしたら魔女堕ちしちゃうんじゃないかって、、」
「刀使野 巫子 刀使野神社の娘さんですね。魔法少女評価はA➕、高校3年生で、これはかなりエリートと言っていいですね。品行方正で清楚な大和なでしこの見本のような子ですね。特に悪い噂は聞きません。」
クルスがモノリスのデータベースから詳細情報を割り出した。
「そうだろだから、最近の先輩の急変が心配でしょうがないんだよ。」舞はいった。
「わかった、だったら、俺たちで捜査しようじゃないか。」光輝は提案した。
「いいのかよ?迷惑じゃないのか?」
「いいよ、魔法少女といっても、年頃の少女だ高校3年生となれば、大人の世界に興味を持つこともある。でも心配は早くに取り除いたほうがいいからね。」
刀使野 巫子の苦悩
彼女は迷いを振り払うように自宅である神社の道場で木刀を振っていた。
彼女の体の内側から淫な疼きがこみ上げてくるのを必死に抑えようとしているのだ。
「この私が、、どうしてこんなふしだらなことを、、くっ、、こんな堕落は人として」
彼女はそう自分に言い聞かせた。
「しかし、、どうしがこんなにも疼くんだ。これではまるで淫乱みたいじゃないか」
彼女は最近自分の体の様子がおかしいことに気づいていた。ボーイッシュだった彼女の体は急速に女性として成熟し始めていたのだ。胸と尻に肉がつき乳首の先も刺激を求めて疼いている。
かつて倒した妖魔の呪いか、それとも神社の祭神である白蛇の怒りにでも触れたのか。
そして彼女は突然に強い倦怠感を感じて、道場に膝をついた。そしてそのまま眠りに落ちた。
夢の中で彼女は全裸で横たわっている。その彼女に、無数の白い蛇が巻きついていた。「く、苦しい!息ができない。」彼女は必死に振りほどこうとするが、蛇たちはビクともしない。
それどころかその白い蛇は彼女の口の中や尻の穴、膣にまで侵入してきた。また数匹は乳房に巻きついて鋭い舌先で乳首をペロペロと舐めてくる。「ひぐぅ、、やめ、くふぅ、胸が痺れる」彼女は必死で抵抗するが蛇の締め付けはキツくなるばかりだ。そしてやがて彼女の体中に巻き付いた蛇たちはゆっくりと愛撫を始めた。その手の動きはソフトタッチでありながら的確に性感帯を刺激する。「蛇が、、こんな、あ、あ、ああん❤️」彼女は思わず甘い声を上げてしまう。
さらに別の蛇が彼女の濡れた膣奥に侵入してきた!「ひゃうん!」その刺激だけで彼女は軽く達してしまった。
しかしそれでもまだ蛇が奥まで侵入し、彼女の膣の穴の中を出たり入ったりを繰り返した。その感触は絶妙で、彼女はすぐにまたイキそうになる。「だめ、それ以上されたらおかしくなっちゃう」しかし蛇たちは容赦なく責めを続ける。
やがて彼女の股間からは愛液が溢れ出し、それは水たまりのように広がっていった。それと同時に彼女の乳首はピンと立って固くなり、クリトリスも大きく膨らんで包皮から顔を出している。そして股間からは愛液が湧き出して床を汚していた。
「ああん❤️イクッ!イッちゃう!もうダメぇ!」彼女は両足をピンと突っ張らせて絶頂を迎えた。しかしそれでもなお、蛇の責めは終わらない。彼女は何度も何度もイカされ続けた。そしてついに限界に達した時、彼女の体はビクンと大きく跳ねて深く絶頂し目覚めた。「なんだ今の夢は?悪夢だ」彼女は顔を赤く染めて言った。」しかしそれは悪夢だけではなかった。体が燃えるように熱いのだ!特に乳首がジンジンとしびれるような快感を感じている!
「まさか、これは?」嫌な予感がした刀使野は恐る恐る自らの下半身に手を這わせると彼女の割れ目の中には失禁したように愛液で濡れていた「え?うそ!私、夢でイッちゃったの?あんないやらしい夢で」刀使野は顔が真っ赤になった。そしてそれはすぐに別の感情に変わった。
「これって、欲求不満ってこと?」彼女は呆然としてつぶやいた。そして自分の異常性に恐怖を感じ始めた。
「私はなんてふしだらな女なんだろう?」彼女は自分の体が急速に淫らに変わっていくことへの危機感を覚えた。このままではいずれ取り返しのつかないことになるかもしれないという不安もある。しかし同時に彼女の体の奥深くにある子宮のあたりが疼いて、まるで何かを欲しがっているようなのだ。「いやだ、どうして?」彼女は泣き出しそうになった。
その時である!彼女の部屋の襖が開いた。そこには彼女の兄の啓太立っていたのだ。
「おい、巫子、お前最近変だぞ?何かあったのか?悩みがあるなら相談に乗るぞ?」
兄は優しく彼女に語りかけた。「兄さん、実は最近変な夢を見るんだ」
刀使野は正直に話した。すると兄は驚いた顔をした後、少し考えてから言った。
「お前は真面目すぎるんだよ。たまには俺と街に遊びに行こうじゃないか。」
「え?でも私、彼氏もいないのに」「だからいいじゃないか、兄妹で遊ぶのもさ」
兄は優しく微笑んだ。その笑顔を見た刀使野は胸がキュンとした。
そして彼女は兄に手を引かれて街へと出かけることにした。
刀使野と兄の2人はまず映画を観に行った。それは最近話題になっている恋愛映画だった。2人は寄り添うように座って一緒に映画を楽しんだが途中から、映画は主人公たちの濃厚なセックスシーンを交えて、セクシーな展開になっていた。「兄さん、この映画は、、」彼女が戸惑う。「巫子、こんなのお前ぐらいの歳なら誰でも見てるぞ。」
そういうと兄の啓太は彼女の肩を抱き、服の上から胸を触り始めた。
「兄さん!何を」刀使野は抵抗するが、彼の巧みな愛撫に徐々に力が抜けていく。
「巫子、お前の体、柔らかくて温かいな。」
「兄さん!やめてよ!」
しかし兄の手は止まらない。そしてついに彼女のスカートの中にまで手を入れ始めたのだ!「だめっ!そこは!」彼女は必死に抵抗するが、兄の手は巧みに彼女の体をまさぐり続ける。そしてとうとう下着の中にまで侵入してきたのだ。
「兄さん、お願いだから許して!」
しかし兄は無視して彼女の割れ目に指を入れ始めた。「ほら、ここもこんなに濡れてるじゃないか」
「うそ!そんなはずは!」彼女は自分の体の変化に愕然とした。そして同時にそれがとても危険なことのように感じられた。これ以上続けると取り返しがつかないことになるかもしれないと恐怖を感じたのだ。
「最近お前は蛇の夢を見ているだろう?とびきり淫な夢を」
「なぜそれを」「それはお前の中に妖魔が住み着いたからだ。」
「そんな、どうすればいいの?」
彼女は絶望の表情を浮かべて兄にしがみついた。すると兄は優しく彼女を抱きしめて耳元で囁いた。
「大丈夫、僕が退治してやるから、お兄ちゃんと一緒にホテルに行くんだ。」
そして二人はホテルへやってきたのだ!彼女はベッドの上に押し倒される形になった。
兄の手が彼女の体を愛撫する度に彼女の体はビクビクと震える。
そして1枚1枚彼女の服を脱がしていく。
「兄さん、私たちは兄弟なんだ。こんなことしちゃいけない。」巫女は抵抗した。「巫子、お前の体はもう我慢の限界なんだ。お前が毎日蛇の夢を見ていることが何よりの証拠さ。」
「そ、そんなこと」巫女は恥ずかしそうな顔を見せた。
しかし兄の手は容赦なくパンティの上から彼女の割れ目を触り始める。そしてついに彼女の一番敏感な部分に到達したのだ! その瞬間、彼女は大きく仰け反り絶頂を迎えた! しかしそれでもなお兄は責め続ける。今度は彼女の乳首を口に含み舌で転がし始めたのだ!「ああん❤️兄さんやめてぇ!」彼女は甘い吐息を漏らす。
そしてとうとう彼女は全裸になってしまう。彼女の体は汗ばんでおり、その白い肌が紅潮しているのがわかる。そして兄の愛撫によって乳首はビンビンに立ち上がっていた!
「兄さん、お願いだからやめて!」しかし兄の手は止まらない。むしろさらに激しくなっていく!「ああ、兄さん、だめっ」巫女は必死になって抵抗するが彼の力にかなうはずがない。彼は巫女の割れ目を優しく撫で回す。すると彼女の口から熱い吐息が漏れ始めた!そしてついに彼女のパンティが脱がされる! そしてついに兄の手が巫女の割れ目を剥き出しにした。
「これが巫子のおまんこ❤️お前がいけないんだ。魔法少女なんかになって、俺を心配させるから、あんなエロい姿で、俺を挑発するから、」兄はぶつぶつといいながら巫女の割れ目に顔を埋めた。
そして舌で激しく舐め上げる。
「ひぃん!兄さんやめて、だめっ」巫女は顔を真っ赤にして叫んだ。
しかし兄はやめない。さらにクリトリスを唇で吸い込むように愛撫し始めたのだ!「ああん❤️いやっ、いやっ!」巫女は悲鳴を上げた。しかし彼女の体は正直に反応してしまうのだった。彼女の割れ目からは愛液が溢れ出し、それを兄の舌が舐め取るように動き回った。
「巫子、もう我慢できないよ」そう言って兄は服を脱ぎ全裸になった。彼の股間は大きく膨れ上がっていた。「兄さん、それだけは、やめて」しかし兄は聞く耳を持たない。「大丈夫、巫子のためだから」そう言って彼は巫女の足を押し広げた。蛇が鎌首をもたげるように兄のものが勃起していた、
そして兄のモノが巫女の割れ目に押し当てられたそして一気に貫いてきた!「いやぁぁあ!!」
刀使野は悲鳴を上げてた!両足をばたつかせて抵抗した!しかし兄は容赦なく腰を振り始める!パンッ!パシッ! という音が響く度に、刀使野の口から喘ぎ声が漏れた。「ダメェ❤️兄さん許して」と弱々しく抵抗する巫女だったが、体の方はもう完全に発情してしまっていた。
「巫子、お前の体は正直だよ。こんなに喜んでるじゃないか!」兄はさらに強く腰を打ち付けた。
「ああん❤️違うのぉ!」巫女は涙を流して叫んだ。しかし彼女の体はもう完全に屈服しており抵抗はできなかった。
兄の動きはさらに激しくなる!「ダメェ!もう許してぇ!」巫女は泣き叫んだが、やがて絶頂を迎えてしまう。ビクンッ!その瞬間、彼女の子宮に熱いものが流れ込んできた。「ああん❤️兄さんの精子が入ってくるぅぅ!」巫女は絶叫して絶頂を迎えた!しかしそれでもなお兄の動きは止まらなかった!「巫子、まだ終わりじゃないぞ」兄は再び腰を振り始めたのだ! そして今度はバックスタイルで犯されることになった。
兄の太い肉棒が巫女の割れ目に突き刺さり、子宮口をノックする!「巫子、気持ちいいかい?」「ああん❤️兄さん、もう許して!」巫女は涙を流して哀願したが兄の動きはさらに激しさを増した!パンッ!パシッ!と音が部屋に響く度に彼女の口から喘ぎ声が漏れる。そしてとうとう兄が射精した。大量の精液が注ぎ込まれると同時に彼女もまた絶頂を迎えた。
彼女は完全に脱力してしまっていた。兄はそんな妹の姿を見て満足そうな笑みを浮かべる。
「巫子、お前に素敵なものをプレゼントしてやる」そう言って彼は巫女の割れ目をくぱぁと開いた。
そして兄の口から禍々しい白い蛇がアギトのように伸びてきた。
「ああん、、兄さんが妖魔にのっとられていたのか?」
「そうだ、兄に取り憑き、お前の夢に潜り込み、少しずつそしてついにははお前に乗り移るぞ!刀使野 巫子、魔法少女 斬奸よ!」「兄さん、やめて!」
しかし兄の口から蛇の形をした妖魔が這い出しそのまま中に侵入する。兄は糸の切れた人形のようにたおれる。
蛇が口内に入った瞬間、刀使野の全身に激痛が走った!彼女の体の中で白い蛇が暴れ回っていたのだ!彼女は必死に抵抗したが無駄だった。蛇はどんどん体の奥に侵入してくる。そしてついに心を支配されて彼女の意識は遠のいていった……。
その日から彼女の夜遊びが始まった。最初はナンパについて行き、その日のうちにお持ち帰りされた。やがて中高年の男性相手に体を売ることを覚えた。年上の男たちのねっとりしたセックスが彼女の性欲を強く満たしたからだ。
そして、男たちに抱かれるたびに彼女の心は濁っていく。蛇の妖魔が望むメス堕ち化はまもなくと思われた。
⭐️尾行
「信じられない!巫子先輩があんなに肌も露わな服を着て、夜の街にいるなんて」舞は絶句した。
「でもライブとかそういうなんじゃないかな?あの先輩に限って」花音が気遣ってフォローするが
彼女は、繁華街の公園中年男と落ち合い舞や光輝達にマークされたとも知らずに、
今日も1人の中年男性とホテルにはいった。
「魔法少女更生委員会 だ!今入った友達の隣の部屋を捜査にために借り受ける!」
光輝がラブホの店員から部屋を接収する!
「光輝様、隣室にあるスマホ、テレビ、隠しカメラ、すべてをジャックしました。音声と共に隣室の映像をこちらに
流します。」クルスがモノリスを伸ばして機械をジャックする。
彼らの部屋のテレビに隣の様子が映し出される
彼らに隣の様子見えた時には巫子のベッドの上抱き合っていた。
腹の突き出た種豚のような男だ。
その種豚が彼女の体を触り始めた。まずは胸を揉み始める。「ああ、もっと強く、私はめちゃくちゃにして、、」彼女は甘えた声で催促する。蛇は彼女の心の中にあり彼女が完全に闇落ちして魔女化する瞬間を待っている。
自分の娘ほどの年齢の若い巫女に誘惑され彼はさらに激しく胸を愛撫し始めたのだ!
「ああん❤️そこっ!気持ちいい!」種豚は彼女の乳首に吸い付いた。
舌で舐め回すように愛撫すると彼女も甘い声を上げる! そして今度は下半身へと手を伸ばした。
パンティの上から割れ目をなぞるとそこは既にぐっしょりと濡れていた。「あんっ❤️おじさんのおちんちんちょうだい」彼女が切なげな声を上げる。
「ねえ、早く入れてほしいの」彼女はみだらに甘えた声で懇願した。
「今からおじさんのちんちんで可愛がってあげるからね」
種豚男は彼女のパンティを脱がす。そして割れ目にペニスをねじ込み激しく動かす!
「あっ、ああん❤️もう我慢できないぃ!」彼女が叫ぶと種豚はさらに激しい腰の動きで彼女を責め立てた!
「願い!ぬか、ない で……っ❤️もっと巫女のおまんこに出したり、いれたりするの、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ 奥までちょうだいっ♡♡ ちんぽッ♡ 」
彼女の口から大きな喘ぎ声が上がる!そして激しく腰を動かし始めたのだ!パンッ!パンッ!という音が部屋に響く度に彼女は絶頂を迎えそうになる。
長い黒髪を振り見出して、自ら男の口づけを求め、すらりとした足を絡めて、男のイチモツをより深くまで向かえ入れようとする浅ましい姿があった。
「お願い、性液ちょうだい、、巫子のおまんこにびゅーーってして!おじさん❤️」
腰を振り射精をねだる巫子、彼女の表情には闇が深い。魔女堕ちオーラが濃く漂っていた!
「巫子先輩、、うう、、嘘だろ、、私の憧れの先輩が、、」舞が涙した。
「蛇は淫生の魔だ!巫子先輩は真面目すぎたことでつけ入る闇ができてしまったんだ!あいつを払えば大丈夫だよ」
花音が慰めた。
「あの子は、清楚な顔してなんていやらしいんだ!あんな淫らな顔でおちんちんを欲しがるなんて、これは鎮圧するしかない!」光輝も呻く
「光輝様のマジカルちんぽはエネルギー充電120%ですよ。いつでも珍圧に入れます。」クルスが笑った。
そして彼女は、手に持ったモノリスをレーザーカッターに変化させた。そして青いレーザー光で隣の部屋と隔てる壁を
丸く切り取って見せた!突然に壁に穴が開いたことで、両者の視線が交錯した!
「クルス!こういう事は、事前に言いなさいよ!我が銃弾は正義を貫く力 ガンスリンガール!」
慌てて花音が変身する。黒いゴスロリにフリル、片手には愛銃のデザートイーグル!
「巫子先輩を取り戻す!我は剣と共に舞い踊る ソードダンサー!」舞も変身した。
新撰組風のダンダラ模様の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!
「光輝様!私達も!」とクルスが言うと突入した! 種豚男はいきなりのことで混乱している。
「巫子先輩!お願いです!目を覚ましてください!」舞が必死に呼びかける。
「舞、、ああ、、助けて、、、ぇ、、、」涙を流したかと思ったが彼女の口元がにへらぁと蛇のように開き
彼女の頭からうねうねと無数の蛇の頭が飛び出した。
「やめて、、舞逃げて!私の中に蛇がいるのよ!やめてぇーーーーーーー!」
巫子は最後の正気を振り絞って叫んだ。しかし無数の蛇が花音を襲う!
「なんなのよ!こいつら!」花音は拳銃で1匹1匹倒していくが細長い。彼らは最悪の相手だ。
「やめて、先輩、正気に戻って!」舞が巫子に抱きつくがもうすでに遅かった。
彼女の手にはすでに蛇の鱗が浮き出て、彼女の目が怪しく光った!彼女の割れ目から鎌首をもたげた蛇が生える。
「先輩、やめて!」舞は必死で抵抗する。しかし力ではかなわず押し倒されてしまう。
そして彼女は舞の服を脱がし始めたのだ!「先輩!目を覚まして!」と叫ぶが無駄だった。
「可愛い舞❤️私を慕ってくれて、こんなところまでついてきちゃうなんていけない子❤️」
「やめて!先輩!」舞は抵抗するが彼女の力は強く、あっという間に服を脱がされてしまう。
「ほら、キスしましょう❤️」と巫子は彼女の口に吸い付いたのだ!「ああん、可愛い❤️」彼女はさらに激しく吸い付いてくる。まるで毒を流し込むように、彼女の唇から唾液が舞に流れ込む!催淫効果のある唾液だ。
彼女の割れ目から大量の愛液が流れ出す!
「ああん♡舞、私とっても気持ちいいッ!」彼女は腰をくねらせて悶える。しかしまだ完全に魔女堕ちしていない。
「先輩!正気に戻って!」舞は必死に呼びかける。
「舞もこっちの世界にいらっしゃい。とっても気持ちいいのよ。」彼女の手が舞の小さな乳房を揉みしだく。
「お願い、やめて、先輩」と懇願するが無駄だった!
そして彼女は舞のパンティを下ろし始めたのだ!彼女の割れ目から愛液が滴り落ちている。
そしてついに彼女の指が舞の割れ目に差し込まれた。
尊敬していた先輩からのレズプレイに、彼女は完全に理性を蒸発していた。
「ああん♡先輩、そこぉ♡もっと強くしてぇ♡」舞は淫らに喘いだ。
「ちょっと舞!何で先輩とレズってるのよ!この役立たず!」プンスコ怒る花音。
「今から私のおちんちんを入れてあげるわ!」股間の白蛇が舞の割れ目に突き刺さる。
「あ、、ぐ、、巫子先輩、、や、、め、、ああっ❤️」彼女の割れ目から破瓜の血が滴る。
巫子は彼女の手をつかみ舞を引き寄せ互いの体を重ねあい始めたのだ
!2人はお互いに手を恋人のように絡み合わせながら腰を振り始める。
その姿はまるで淫魔そのものだ!「ああん♡先輩♡♡♡」舞はうっとりとした顔で喘ぐ。
しかし 彼女はまだ理性が残っていたが、体は完全に落ちていた。
「巫子先輩♡♡♡好きぃ♡♡♡もっとしてぇ♡♡♡」彼女は自ら腰を振り始める。「舞❤️私も大好きよ♡♡♡」さらに激しく腰を打ち付ける!パンッ!パァン!!
「先輩♡♡好き♡♡♡先輩のおちんちん大好き♡♡♡」「ああん♡♡♡舞のおまんこ可愛いわよ♡♡♡」
2人は完全に快楽の虜になっていた。重ねあった状態の二人に光輝もクルスも手が出せない。
「せめて2人が離れてくれれば、俺の力で
彼女はまさに闇堕ちし白蛇の妖魔へと進化しようとしていた。もう体は黒く染まり、胸は大きくなり、下半身には蛇の鱗が浮き出ていた。巫子の目からは涙がこぼれ落ちた……。
「お願い、誰か、、私を退治して、、」そして最後の意思を振り絞って舞を突き飛ばした。
その瞬間を光輝は見逃さない!集中力を高めて、彼はま飛び出していた。
「争いの鎧を脱ぎ捨て清い心のみを携えて、我敵に向き合わん」
そして男らしく服を脱ぎベルトを外し、パンツを脱ぎ捨てた。
「巫子さん、そこまでだ。心の濁りを払ってやり直すんだ!クルス!ATフィールド展開!」
「光輝様!了解です。ATフィールド展開。」クルスがAT(アレをする連れ込み)フィールドを展開する。
ある種の結界でマジックミラー号に乗るように外が見えるが、外からは中の様子が見えない優れものだ。
しかも取り憑いたた妖魔を逃す心配もない
「巫子さん、そんなに蛇が好きなら俺のキングコブラを見るがいい!」
光輝は誇らしげに自分のカリ高のイチモツを見せつけた。
それはビキビキにボッキし垂直に鎌首をもたげている。
「そんなっ!大蛇❤️」巫子は動揺した。
「俺のキングコブラだ!白蛇など粗ちんもいいところだ」光輝は自信満々に答えた。
「そんなもので、私をどうするつもり?私はもう魔女堕ちした最低の女よ」巫子が叫んだ。
「君の心は濁っている。しかしまだ魔女堕ちしてしていない!君の心の濁りを取る方法は、君の体の中に直接、私の魔力を流し込むしかない。誤解しないで欲しい!決して黒髪ロングが好きとか、清楚な神社の娘は大好物だとか俺は決して思っていない!」しかし、どこから見ても全裸の変態だ。、勃起ちんぽが彼の本心を物語っていた。
「変態!近寄らないでください!」巫子は叫んだ。
「ほうら、キングコブラだよぉ!気持ちよくなるよ!愛に触れ乙女の愛の泉沸く❤️」光輝の体全体から輝くようなオーラが伸びている。心の光を呼び覚まし、自由奔放な快楽に女性を導く光だ。
彼女の頭髪から蛇が引っ込み、彼女の肌から鱗が消えていく。
しかし光輝は怯まずにずんずん近づいてくる。そして、ついに彼女の目の前にたどり着いてしまった。
「さあ、俺とセックスして心を浄化するんだ。」光輝が言うと巫子はたまに彼のちんぽしゃぶりついた。
「ああん♡素敵なキングコブラ❤️」と彼女はしゃぶりつき淫らに喘いだ。
「そうだ、今までずっと押さえつけていた自分を解放するんだ。君だって年頃の女の子、セックスに興味があったっていい。男の子とラブラブになったっていいんだよ。魔法少女だって女の子なんだ。」光輝は巫子の唇を奪った。
とろけるようなディープキス、光輝は幼い頃からホムンクルスのクルスにスーパーテクニックを仕込まれている。
「ああん♡私、もう我慢できない❤️」巫子は光輝のちんぽに手を伸ばした。
そして喘ぐように彼のちんぽをつかみ自らのおまんこにあてがった。
「お願いです!巫子をその雄ちんぽでめちゃくちゃに壊してください!」
「壊してあげるよ。過去の巫子さんも、蛇に取り憑かれた巫子さんも!君は今日新しい自分になるんだ!」
もう彼女は理性も憑依も弾け飛び完全に光輝のちんぽに堕ちていた! そして自ら腰を落として騎乗位で挿入したのだ!
「ああっ❤️逞しいおちんちんが入ってくる!」彼女は歓喜の声を上げながら腰を振り始めた。
パンパンパンパンといやらしい音を立ててピストン運動を行う彼女!
「気持ちいいっ、これが本当のセックスなの!今までの男なんて問題にならない!」清楚な彼女の口から淫語が溢れる。
「最高だ!巫子さん!」光輝は下からガンガン突き上げる。
彼女の乳房がものすごいスピードで縦揺れする。彼女の尻がピストンされるたびに波打つ!
「ああっ!イクっ、イッちゃうぅーー」彼女は絶頂を迎えたようだ。
体がビクビクと痙攣している。しかし光輝の腰の動きはまだ止まらない!
「まだだ!今までの君を完全にぶっ壊すまで、もっとイカせてあげる!」
光輝は彼女の体を四つん這いにした!白い尻を割るように握り締めて完全に支配する!
憑依された人間を治すにはより強い支配が必要だ!
「ああ、きてるっ、熱くて太いものが私の中に入ってくるぅ」巫子は幸せそうな表情を浮かべている。
「さあ、ラストスパートだ!射精するよ巫子さん!」
「お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️奥までずんずんすりゅの、やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…光輝様………好き❤️はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」普段の彼女が絶対に出すことがない喘ぎ、声が大きな声で響いた。
「今です光輝様!巫子さんの子宮が降りてきています。完全に牝の顔になっていますよ」
クルスが冷静に言った。「光輝様、最後に魔力全力の射精を!」巫子の体はついに限界を迎えていた! そして彼女の一番奥までちんぽが入ると同時に、光輝は思い切り射精した!彼の睾丸で生成された貴重な魔力の塊だ!
どびゅるるるるーーッ❤️❤️❤️❤️❤️大量のザーメンが流れ込み彼女の体の奥へと流れ込んでいく!「あぁーーーッ!イグゥウウーッ❤️イッグぅうううっ!」彼女は絶叫し激しく痙攣する。そして次の瞬間、彼女の身体から黒い蛇のオーラが湧き出し、徐々に消えていった。
「終わったよ。これで彼女は大丈夫さ」光輝は彼女を優しく抱きしめた。
こうして巫子は完全に浄化されたのだ!
エピローグ
「柏木さん❤️経費の申請、終りました、他に何やります?」魔法少女更生委員会 の事務所に弾けるような少女の声が響く魔法少女 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガールだ。
「花音❤️差し入れもってきたぜ!群凛堂の大福があるよ。」魔法少女 ソードダンサーの剣野舞が入ってきた。
「私もきちゃいました、これ手作りのクッキー、光輝様に❤️」魔法少女 斬奸 刀使野 巫子もついてきた。
「差し入れありがとう❤️巫子さんも元気になってよかった❤️きぱぁぁと笑顔の花が咲く花音。
「それじゃみんなでおやつにしようか?」光輝は仕事の手を止めた。
「光輝様、私のおやつのは特濃精液です❤️最近、光輝様もたまってますよね」
鳳夢 久留須(ほうむ くるす)がつぶやく。
「またやんの!この変態ホムンクルス」花音がクルスを抑えつける。
しかし、意外な人物が光輝のデスクの下にもぐりん込んだ。
「そうですよ。ご主人様のキングコブラのお世話は私の役目です。」
長い黒髪を指先で書き上げて巫子が丁寧な手つきでチャックを外し、巧みな指遣いを交えて優雅にフェラチオした。
「ああ、巫子先輩❤」舞は羨ましそうに見ている。
そして彼女は、光輝のキングコブラを優しく撫でながらうっとりとした顔で言った。
「光輝様❤️こんなに大きくして!私のおまんこにもキングコブラを入れてください」
「巫子さん!それは!昼から流石に」花音が叫ぶが、すでに遅かった。彼女の割れ目は濡れており、
いつでも受け入れる用意が出来ていた。
そして彼女はゆっくりと腰を下ろした。
「ああっ、入ってくるぅ!」彼女の口から甘い吐息が漏れる。
ギシギシとオフィスの椅子が鳴る!光輝のものはがっつり巫子の割れ目にハマっていた!
黒髪を振り乱し乱れる清楚系女子高生!
「すごい、凄いぃ!」彼女の割れ目からは大量の蜜が流れ出し、彼女の腿を伝っていた。
「さあ!巫子先輩❤️素敵」舞はスマホを操作して録画を始めた。
「もう!舞まで、いい加減にしろぉ!」花音がプンスコ怒る。
「ああっ!舞ったらそんな恥ずかしいところ撮らないでぇ」恥じらいながらも、自分からスカートをたくしあげて尻を丸出しにする巫子、どうやら彼女は、この事件で、新しい性癖に目覚めたようだ。
「ああ、、イク、、光輝様、、巫子はイキます。どうか卑しくも浅ましい膣奥に子種を注いで、、❤️」
「出すぞ巫子さん❤️」光輝のキングコブラがさらに膨張する。
そしてびゅーーーびゅーーーどぴゅるるっ❤️大量のザーメンが彼女の中に流れ込んだ!
「ああっ!光輝様、、熱い、イクぅっ!」彼女は絶頂を迎えた。
そして、2人がプレイを終えた時、部屋にいる花音も舞もクリスも完全にスイッチが入っていた。
「柏木さん❤️私もこの後いいよね❤️」「光輝様、ホムンクルスは燃料補給の時間です❤️」
「先輩に入れたちんぽ、私に入れたら関節セックスってことになるかな?へへ、やろうぜ柏木のおじさん」
こうして魔法少女更生委員会の平和な日常が過ぎていくのであった。