魔法少女更生委員会 MGRCのアルバイトエージェント 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガールは満員のJR中央線に揺られている。
金色の長髪に赤と緑のリボン、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、変身時は黒のゴスロリドレス、武器は魔法銃 デザートイーグルを携えるが今日はセーラー服姿で一般人に紛れている。
「花音、魔族による痴漢被害は六号車と七号車でよく起きているらしい。やつらを誘き寄せて退治するんだ。」
触法魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)のエージェント柏木光輝が距離をおいて念話で話しかけてくる。日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。
彼の隣にいる制服姿の鳳夢 久留須(ほうむ くるす)が柏木を見上げていった。
「光輝様❤️ガンスリンガールは美少女ですから格好の囮になるでしょう。」
柏木の隣には色白の肌に鉛色の髪にメタリックブルーの瞳をした少女が控えている。
セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスであり彼女は意思を持つマジックマテリアルの人形だ。また彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。
「どちらにしてもまずは痴漢魔族とのコンタクトだ!現れたらすぐに鎮圧する。」柏木はいった。
「そうですね、先週も魔法少女が電車の中で魔女堕ちさせられてますものね。」
クルスは鈴の鳴るような声でいった。
「もう最低!満員電車なんて臭くて息苦しくてたまらないわ」花音が顔を顰める。
そんな彼女の姿を、周囲のサラリーマンたちはニヤニヤと見ている。魔法少女の敏感な感覚は周囲の男たちが彼女にどんな汚れた思いをぶつけているか感じ取ることができる。
(やだこのおじさん達、みんな私を裸にしてエッチなことをすること想像してる。こんな穢れた思念!これじゃ誰が魔族だかわかりゃしない。)間違って人間の痴漢を捕まえれば痴漢魔族を警戒させてしまう。
彼女は、周囲に集まってくる人間の痴漢たちの無遠慮な視線に耐えなくてはならなかった。
見えそうで見えない長さのスカートから彼女の白い生足が男たちの目にうつる。花音は男の視線を強く感じた。
「 柏木さん、男たちが私の周りに不自然に集まっています。そしていやらしい目で私を見ています。」
「そいつらの中に、痴漢魔族がいるはずだ。見極めるんだ花音!」念話で柏木の声が聞こえてくる。
「そんなこといったってこいつらみんな、心が穢れていて、誰が魔族だかわからないわ」
彼女は混乱していた。すると同い年くらういのメガネをかけた青い髪の少女が助けを求めるように彼女に抱きついてきた。
恐怖で声がでないのか今にも泣きそうな少女。
「へへ恥ずかしがってる振りから入るとは、芸の細かい嬢ちゃんだぜ、、」
左右にきたおじさんが少女の膝を握り、ぐいっと開かせた。
ミニスカートから純白の可憐なパンティが男達に晒される。
「やめてください!この子嫌がってるじゃないですか!」
花音が睨む。彼女の美しい顔が男をどよめかせた。
「こいつは俺たちのおもちゃなんだよ。邪魔するんじゃねーよ。」男が卑しい笑いを浮かべた。
「大丈夫、私が守ってあげるから!」花音が青い髪の少女を庇った。
もはや痴漢魔族捜索の任務は二の次だ。身勝手な男達に頭に血がのぼる感覚、、周囲の男達のリビドーが視線を通じて伝染するかのようだった。その空気を振り払うように彼女は叫んだ。
「私は正義を貫く弾丸!ガンスリンガール!」花音は電車の中で変身した。
花音は電車の中で変身した。服が消滅し、黒を基調としたゴスロリドレス姿になる。「おおおおおおお!」
車内に歓声があがった。彼女が放つ魔力が乗客全員の視線を集める。
周囲の人間たちがざわめく。しかし彼女は気にしない。今、大切なのはこの窮地を脱することだ。
「おじさんたち、魔法少女に相手に勝てるわけないでしょ!こんな馬鹿げた事はやめて!」花音は周囲を威嚇した。
しかし、敵は思わぬところに潜んでいた。それは青いショートカットの髪に青い瞳の少女だった!
「魔法少女って本当に蕩けるように甘ちゃんね❤️」黒いオーラに包まれて彼女が変身する。
青を基調にした闇改造セーラー服の少女 彼女こそが星羅の魔女 星羅マーキュリー 水谷亜弥だ!
「ちくしょー魔族ではなく魔女が背後にいたのか!」柏木とクルスが変化を察知し慌てて花音のいる7号車に走る!
「無駄よ!この電車そのものが私の作った魔空間!名付けて夢幻痴漢列車「最恐線」なのよ!誰も私の邪魔をさせないわ❤️」魔空間では魔族の魔力は3倍に跳ね上がる。
柏木とクルスを乗せた8号車は突如、7号車と分離して車列から切り離されてしまった。
(まずいこのままじゃ)危機感を感じた瞬間、花音はスカートの中からデザートイーグルを抜いた。一発で仕留めなければ危険だと感じたからだ。マーキュリーの眉間に狙いをつけて引き金を引く!過たず頭部に着弾したその瞬間ーーーーー!マーキュリーの頭部は水玉のように破裂した。
「え?こいつ液体なの?」花音の顔が凍り付く。まるで手ごたえがない! 次の瞬間、目の前に現れた無数のスライムのような触手によって彼女は拘束されていた。
「何これ?こんなの知らない!」パニックになる花音。
「ふふふっ、これは私の水の力、銃弾なんかじゃ私は殺せないわよ。魔の因子を注いで淫乱にしてあげるわ❤️私の可愛い痴漢たちにたっぷり可愛がってもらいなさい。」形を取り戻したマーキュリーが冷徹に笑った。
痴漢たちは一斉に彼女の体に手を伸ばす!
「くっ!お前たちの恥ずかしめだと受けないわ。全員倒してやる!」疼く身体を抑え銃を向ける花音。
「言っておくけどそいつらがみんな人間よ。普段は抑圧してきた欲望を叶える夢を見ているだけ、それぞれ、平和な家庭の父親や恋人たち、それを魔法少女であるあなたが傷つけて良いのかしら?」マーキュリーは意地悪く笑った。
彼女の言葉に一瞬動揺してしまう。それが命取りとなったのだ!!彼らの手が彼女の体を這い回る。快楽に耐えようとするも声が漏れてしまう。必死で抵抗するが力が出ない。彼女の体が熱くなっていく。
恥ずかしくて死にたくなるほどの屈辱なのに何故か下半身も疼いてくる。
ゴスロリのコスチュームが脱がされ下着が顕になる。
彼女の純白の布地の奥、敏感なデルタはジワリと愛液を分泌し、やがて隠しようのないシミをパンティに浮き上がらせた。クチュリ、、身をよじった瞬間に淫らな音を立て、パンティにスリットの形を浮かび上がらせた。男たちは敏感にそれかぎつけた。
「お嬢ちゃん、はよ、パンティ脱いで見せてや、、あんさんのおまんこ、、。ええやろ、大胆になろうや」
関西弁を話す労務者風の男が彼女のパンティを穴が開くほど覗き込んだ。
他の男たちも固唾を飲んで見守っている。
「早く脱ぎなさい!乱暴にされたくないでしょ?さぁ早く脱いで。」暗示をかけるようにマーキュリーの声が聞こえた。
「柏木さん、助けて私、、ああ、、あっ、、見られてる」
彼女は目の端にうっすらと涙を浮かべ、顔を真っ赤にしながらゆっくりとパンティーを脱いだ。
パンティーの裏地に愛液の透明の糸が引いた。
彼女は脱いだパンティーは男たちが先は争い手を伸ばし彼女の手から取り上げられた。
「うぅ、美少女魔法少女ちゃんのパンティの匂いマジシコ!」
学生風の男が顔に押し付けるようにして匂いをかぎながらジーンズの中に手を突っ込んで勃起したペニスをしごいていた。
「嬢ちゃん、足ぴったり閉じてないでちゃんと開いてみんなに見せんかい!」
男たちに両足首を掴まれて、細い足を掲げるように開かされた。
まるで分娩台にでも乗せられているような状態。
彼女のスカートはまくれあがりぴったり閉じた薄桃色の割れ目も愛らしいお尻の穴も男達の視線にさらされた。
そして恥ずかしいことに自分の割れ目は愛液を分泌し、自分がメスとして興奮していることを男たちに示している。真面目な彼女のセックスへの嫌悪感や羞恥心の岩盤にまるで巨大なダイナマイトが炸裂したかのようだ。今、自分は見ず知らずの男たちの前でパンティーをはぎ取られ、女として大事な部分を性的な目で視姦されているのだ。
こんな自分の姿を柏木や親友の剣野 舞が見たらどう思うだろうか。
男たちはあるものはズボンの中に手を入れてペニスをしごき。あるものは勃起したおちんちんをむき出しにしてペニスをしごいていた。
彼女の眼前に大小様々な15本以上の男のイチモツが並んでいる。
そしてその共通するところはすべての男が彼女のおまんこを見ながら勃起させ、彼女の中にそれを挿入することを想像しながらオナニーしていると言うことだ。
「君、きれいなおまんこしてるね」高校生の男の子が憧れるような目で彼女を見た。
「ついでにおっぱいも見せてよ。いいだろ。」「あ、それはダメ!いやぁ」
体格の良いスポーツインストラクター風の男が彼女の服をまくり上げて乳房をあらわにした。
形の良い乳房に男たちがため息を漏らす。そして恥ずかしいことに彼女の乳首は可憐に勃起していた。
「恥ずかしがる事はないんだよ。君はとってもエッチで可愛い子だ。」
ロマンスグレーの紳士がおちんちんがしごきながら彼女の頭を撫でた。
小さな電車の中に男たちの性的な匂いが満ちていく。
彼女の割れ目もうずうずしてくる。許されることなら目の前で激しく指を挿入してオナニーしたい。
その願望を必死に抑える。彼女の割れ目からは電車の座席を濡らすほどに愛液が溢れていた。
男達の息が荒くなる。
「うぉおお射精る!」1人の男が前かがみになり射精した。
「お嬢ちゃんにかけてもええやろ」関西男は射精の瞬間に彼女のおまんこにペニスの筒先を向け、彼女の割れ目に精液をかけた。彼女の美しい足と割れ目に男の汚らしい体液が飛び散った。
「お姉さん、ごめんなさい出ちゃう」中学生のちょっと可愛い顔した男の子が彼女の手のひらに自らのペニスを押しあててきた。「いいわ出しなさい❤️」彼女は少し母性本能くすぐられ、男の子のペニスを手のひらで握ってあげた。
彼女の手のひらの中で若鮎のように跳ねて、男の子のペニスが果てた。
「俺もかけていいよな。キレイなまんこしやがって、あーぶち込みてぇ!」
インストラクター風の男が彼女の割れ目に向かって精液をぶちまけた。
続く男たちもそれぞれの性癖を発露しながら彼女の体に向かって射精した。
「脇の下に射精するよ!」ビュービュー
恥ずかしい部分に硬いものが押し当てられる。「おっぱいに精子ぶっかけていい!」ドピュウウ
熱い体液が胸を汚す。彼女のおっぱいには3人以上が先を争うように射精した。
わざわざ乳首の先を狙うように射精するものもいる。
「お願いだからさっきの兄ちゃんみたいに俺のちんぽも握ってくれよ」ぴゅううぴゅっ!
手で握らされたものは小さな生き物のように脈打っていた。
「太ももに擦りつけながら射精してもいいよな」びちゃびゅーーびゅーーー
彼女の長い足が男たちの性処理の対象として使われる「サラサラの髪に巻いてちんぽしごきてぇ」ビシュウウ
美しい髪に汚らしいペニスが押し付けられて臭いシャンプーのように精液が飛び散る。
「お嬢ちゃんのきれいな顔にぶっかけてやるよ」ドピュ!ビュッ!
誰もが憧れる魔法少女の美しい顔が男の欲望で汚されていく。
「かわいいアナルにぶっかけてやる」ビューービュクビュク
辱める場所に聖域はないかのように男たちは彼女の体の全てに射精した。
「きれいな足で俺のちんぽこ踏んでくれよ」どぷぅ!
初めて踏みつけた男のペニスはどこがゾクゾクした快感を彼女に与えた。
彼女の体の隅々まで男の精液がかけられた。
セックスしているわけではないが自分が汚されているという感覚がある。
電車の中は男が射精するときのうめき声と強烈な匂いで満ちている。
そして男たちが射精するたびに彼女の割れ目の奥がキュンキュンとうずき、触れることなく小さなアクメを繰り返した。
そして男たちは射精をするとそそくさとペニスをしまい込み、他のものとバトンタッチする。
その光景はまるで公衆便所を思わせた。性欲処理に使われていると言う屈辱が沸き上がる。
「ああ、、体中、いやらしい目で見られて射精されて、ああ、、、イクっ❤️」
彼女は水蜜桃のような割れ目からおもらしをするように愛液を漏らして絶頂した。
彼女の長い足が生まれたての小鹿のようにガクガクと震えた。
そして意識を失って精液まみれの床に倒れ込む。
「あらあら、すごいわね。そろそろおちんちん入れて欲しくてしょうがないんじゃないかしら?」
マーキュリーは笑った。
「そんなこと、ない、」花音はマーキュリーを睨んだ。
「うふふ、そんなもの体に聞けばすぐにわかるわ。ちょうど隣の車両に試合に向かう中学生の野球部員たちがいるから、あなたに彼らの筆おろしをさせてあげるわ。」
マーキュリーは列車内の人間たちを自由に操れるようだ。
(こいつ精神的に肉体的にも追い詰めて魔女堕ちさせようとしてるなんとかここを逃げなきゃ!」
しかし、彼女の溜まり溜まったりリビドーは激しく性行為を望んでいた。18人ほどの少年がやって来た。健康的に日焼けした少年たちは電車内だというのにパンツ1つだ。
「高校の男の子たち!魔法少女ガンスリンガール すごい美人でしょ。正真正銘のお嬢様よ。何をしたっていいからね❤️」
「押忍!」「ありがとうございます」「よろしくお願いします」初々しい挨拶が炸裂する。
もはや花音はゾクゾクと湧き上がる興奮を抑えかねていた。
「ああああ、私もう、、ああひぃ、だめセックスしたい。男の子のおちんちん欲しい、、」
彼女はもう自分を抑えることができなかった。
「あらあら、魔法少女の意地はどこに行ったのかしら?」
「ああ、。恥ずかしい、」でも肌は熱く燃え頭がクラクラするほど男を欲している。
そして、目の前の少年のベルトを外してブリーフも脱がして、パクリとペニスをくわえこんだ。
彼女の体が自然と動いてしまったのだ。
アイドルでも務まるかのような美人の女性が突然抱きついてきてフェラチオしたのだ。
少年は歓喜した
「お姉さん。そんな突然、ああああ、、これが、、フェラチオ、すごく気持ちいい、、あああ」
「なんだなんだ、この姉さんもしかしたら痴女?」
野球部の男の子達が彼女を取り囲んだ。彼女のスタイルの良い体、ボリューミーで美しい乳房、
脚線美その全てが少年たちを魅了した。
まるで彼女は女神のように美しい少年たちはそう思った。
そのような美しい外見をしているくせに自ら進んで男のペニスをしゃぶるような女、この女は間違いなくビッチに違いない。無事に逃がしてやる必要は無いのだ。若い男たちの性は燃え盛った
「あはは、おちんちん達がいっぱい!楽しいことしよう❤️」
彼女は自分からパンティーをおろして見せた。もはや彼女に理性は残っていなかった。
もちろん心の奥底では残された理性が必死に引き止めている、
しかし彼女の体は奔放に男を求めてしまう。
「お姉さん!大胆。おっぱいも見せてくださいよ。」
「いいよぉ❤️これが花音のおっぱいみんなよく見て!」
彼女が隠すこともなく胸を見せる。美しいおっぱいを見せつけた。
彼女の体に少年たちが群がった。
彼女の乳房に何本も手が伸びてもみくちゃにされる。乳首を摘まれて刺激される。
「このお姉さん乳首、勃起してる。どんだけエッチが好きなんだよ」
「おっぱい吸ってもいいよね」男たちは彼女の美しい胸に魅了されしゃぶりつき触りまくった。
口の中にペニスを入れた男の子は右肘で腰を振っている。
「ああ、花音さんの口の中気持ちいい!射精るぅ!」どぴゅううう!
男の子がカクカク腰を振って射精した。
「ああ、私こんなことしたくないのに、、ああ、んんんく、、ちゅぷ、青臭くて濃くて美味しい!」
うっとりとする花音。
「ほら、おちんちんのオカワリだよ。」
彼女のフェラチオ目当てに並んだ少年の1人がまだ幼さの残る勃起ちんぽ彼女の顔に突き付けた。
そして当たり前のようににペニスを咥えさせている。
「もう待ちきれないよ。僕のも一緒にしゃぶってよ」
順番を待っていたもう1人の男の子がペニスを突きつけ強引にフェラチオを要求した。
「ああ、、みんながお姉さんの体に欲情して嬉しいわ。」
痴女と化した花音は少年達の願いに一生懸命に答えている。
「あ、あいつらだけずるいよ、僕もお願い!」
別の子がチャックをおろしボッキちんぽを見せつけ右手におちんちんを握らせる。
さらに別の子「お姉さん僕もここでいっぱつ抜いてよ!」左手におちんちんを握らせた。
「ケホケホ、もう、君たち盛りすぎだよ。」
若い子供たちの精液を次々に飲まされてむせ返る
次に口の中にねじ込んだ少年は口にくわえてわずか5秒で限界に達した。
「僕もうイク!」ドピュウウと花音の口の中に射精した。
「こいつの次は僕ね!」射精した少年の友人が頭をつかんでおちんちんをくわえさせた。
「みんなにお姉ちゃんを取られちゃった。」弱そうな少年がベソをかく。
「もう、こっちに入れていいわよ。君を童貞卒業、1番目にしてあげる。」
花音は自ら割れ目を開いてみせた。
何本もの少年のペニスをしゃぶって彼女の割れ目の中はぐちょぐちょに濡れている。
貪欲に快楽を求める割れ目がヒクヒクと蠢いて少年たちを誘った。
少年たちから羨望のどよめきが漏れる。
弱そうな少年は優越感に頬を染めながら彼女にのしかかった。
「おまんこに入れるの初めて、めちゃくちゃ気持ちいい!」
少年のペニスが勢い良く彼女の中に入ってきた。
少年たちのおちんちんをくわえながらおまんこにおちんちんを入れられた。
少年がまるで電動のおもちゃのように必死で腰を振った。
「あん、じゅぶっ、おいひぃい、しゅごい、んん、ぷは、ああん、んんっ、んんあぁっ、んぐっ、じゅるるぅっみんなそんなにがっついたら、ねじれ、あなたたちの奴隷になっちゃうぅ」
全身でペニスに奉仕するねじれ。
夢中でペニスを咥え、手のひらと膣で男の感触を味わっている。
かのフェラ顔は、少年たちからは淫らな娼婦にも慈愛の天使にも見えた、そして彼らは初めての女の体に感動しながら、ゾクゾクして腰を振った。
「んんんくんんっ、おちんちん、、ちゅう、んんぷう、んくんく、童貞おちんちんで犯されて、ちんちんから濃い精液をビュクビュクのまされると思うと、、んん。それだけでいっちゃいそう!イクゥ!」無様な声を上げる花音❤️
ペニスをフェラチオし両腕で手コキして、自らの花園にペニスを受け入れて、彼女は乱れた。
太ももにまで淫らな愛液が垂れている。
少年達とのセックスで興奮しておまんこを濡らしているのだ。
「もっと奥までくわえ込んでよーお姉さん!」彼女の髪をつかんで口淫奉仕を促した。
「僕の精液飲めよ!痴女姉さん!」ドビュドビュ!
「このお姉さんは僕のものだ!」濡れた花園を少年ペニスが踏みにじり、白い体液を放出する。
ドピュウウピュ
「ああああ、見ず知らずの少年に、、中でなんて、あああぐぅう、いいい、いぐぅ」
弄ばれて彼女の腰がガクガクと震える。
順番待ちの少年たちが、顔にペニスを突きつける。おまんこを血走った目で眺めている。
彼女が少し咥えてやれば、彼らも興奮で絶頂するに違いない。
期待に応えるように交互に少年たちの生ちんぽにフェラチオした。
彼女の両方の乳房に少年たちが食らいついた。
「射精(だ)すよ、僕のせーし飲み干して!」
ペニスを押し付けるようにして彼女の口の中に射精した。
「お姉さんは僕だけのものだ!」
おまんこを激しく突き上げながら膣の中にドピュドピュと激しく射精した。
少年たちとの激しいセックス。しかしそれだけでは終わらなかった。
「魔法少女がいい気味ね❤️よーしお子様はここで終了。次にはもっと強いオスを体験させてあげるわ❤️」
マーキュリーが続いて屈強な男たちだを呼び込んだ、
「あははは!ーすげえ、ガキどもにこの女めちゃくちゃ射精されてるじゃん」
「きれいな顔して淫乱だね、」
先頃の少年たちとは違うまがまがしい巨大なペニス、筋肉質な肉体、圧倒的な男の存在感。
「跪け!俺らが朝まで可愛がってやる。」
本能では逞しい男達にウットリする花音、しかしこれ以上は、理性を動員して抵抗する。
「あああ、だめ、、やめて!」
「おまんこぐちょぐちょに濡らして説得力ないぜ、お嬢さん!」
男たちは花音の両手両足を押さえつけて彼女の裸を眺めた。
一流モデルのようなすらりとした足、悩ましい腰つきから美しいバストまで一点の非の打ち所がない美がそこにあった。
そして流れるような長い髪、少年達の精液塗れても彼女の美貌はいささかも損われる事はなかった。
「それじゃあ❤️いただかせてもらうぜ!」「魔法少女と乱交なんて初めてだぜ!」「マジ女神じゃん」
飢えた男たちが花音に群がった。
「あああ、、いや、、あん、ああああーー!だめ、おっぱいいじめないで」
胸を乱暴に揉まれても、男達の手を振り払うことができない。
下半身には、日焼けしたビルダーのような男が取り付いた。
「美しい足だ!そしてその上流には禁断の蜜をたたえた花園があるのだろう!」
少年たちとは違う成熟した男たちのセックスを通した女への支配が行われた。
男は両足を強引に開くと、舌を伸ばして彼女の陰唇に触れてきた。
ゾクリとするおぞましさ、刺激の快感も無くはないが、身も心も汚された、という屈辱と羞恥がわきあがる
催淫されているとはいえこんな下衆な男に足を開いて愛撫を受け入れているのだ、
プライドの高い花音には耐え難い屈辱、、のはずだが。。。
彼女の体は成熟した男たちに犯される喜びに震えていた。
花音の小陰唇をまさぐり、指先でクリトリスを擦り上げてきた。
少年たちにはない細かなテクニックに彼女の体がのたうち回る。
「あああ、そこは、いやぁ❤️」彼女は背を仰け反らせた。
クリトリスを弄られ、膣口に触れ、太ももに指を這わせられた。
他の男たちも彼女の体を堪能していた。
何本もの手が彼女の股間の随所を忙しく愛撫していた。
膣口を探る手、クリトリスを舐める長い舌、アナルにも指は潜り込んだ。
クチュクチュと彼女の膣から淫蜜が溢れた。
「あああ、やめて ぅぅ、あああ、くぅひぃぃぃぃ、、ああああああ!」
花音に責められ恥ずかしい声を上げ、熱い吐息を漏らしてしまう。
「おまんこの支度は整ったようだな。野球部のガキどものテクとは大違いだろう、ぶっといペニスをくれてやろう!」
「ああ、いや、、入れないで!」男たちがペニスを露出した。
それは先頃の少年たちとは比較にならない凶悪なものだった。そして彼女の陰唇へ殺到した。
「ああああ!いやぁ、あああひぃ」ズブズブと男達の肉槍が彼女の白い丘のピンクのワレメを突き刺した。
肉槍はヴァギナの奥に侵入した。Gスポットをこすり、子宮の奥に侵入した。
「ああああ、いやぁ、だめぇ、おちんぽに、征服されてしまう、あああ、いやだ!わたし、、こんなの、ああっ、んおっ❤️ああふぅ❤️」
「愛液を垂れ流しながら言っても説得力がないぞ!お前の穴はいい具合だ、俺のセフレとして飼ってやってもいいぞ!あああ、やわ肉がちんぽに絡みついて射精をねだるぜ!
「ああ、ああ、おちんちんが、、くるの、、奥をゴリゴリしてりゅ、、ああひぃああ」
花音は快楽にのみこまれた。
窓に目をやると四つん這いになっている自分に男が激しくペニスを打ち込む姿が写っていた。
男が腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体が波打った。
「あは、私、めちゃ犯されてる、、あああ、ああ、あ゛あ゛あ゛あ゛、いぐぅ!」
花音を貫いていた男が犬のように腰を震わせた。「おおおぅうう射精るぅううう!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウ
「いやぁ、ダメぇ、イク、きちゃう、こんな男にいかされたくない!でも、おちんぽ、いいい、あああ、いっちゃう!イク!いぐぅぅぅ!」
彼女の陰唇から蜜が溢れ、その上にビュクビュクと男の精液がふりかかった。
「次は俺を楽しませてくれよ!」
男たちの勃起したペニスがねじれの体に突き付けられた。
彼女の美しい唇にねじ込まれるペニス。彼女の長い髪にペニスを巻いてしごき上げる男、
彼女の指に握らされる脈打つぺニス。
彼女の周りに成熟した男達の強い精の匂いが満ちる。ペニスの臭いを嗅がされた花音は顔を背けた、
少年たちのものとは段違いのオスの匂い。生理的な何かを呼び起こす危険な匂いだ。
「咥えろよ、ねじれ!」「さっさとしごけよ!ねじれさんよぉ」
屈辱に男を睨みつける。「なんだぁ、その眼は!しっかりしゃぶれよ」
ねじれの長い髪を掴んで、腰を揺さぶった。
口の中でぺニスが蠢く喉を犯す、吐き気と苦しさ、悔しさに涙と鼻水が溢れる、しかし蹂躙されればされるほど彼女の体の奥からは甘い疼きがこみが上がり、自ら腰を振り自らの奥までおちんちんをしゃぶってしまう。
物のように扱われ、罵倒され、服従を要求され、周りの人間から下に見られる体験。淀んだ思考で全てが彼女の快感に直結してしまう。
彼女の心の中にある「魔性」がどんどんと表に出て来てしまう。
「花音ちゃん、お友達この無様な様子を見せてあげたら❤️」
マーキュリーが彼女の携帯を取り上げてLINEのページを開く 剣野舞にテレビ通話の電話をかける。
「いやっ!舞、でちゃダメ!」しかし無情にも電話口に舞が出た。
男たちをハンズフリーにして電車の中の様子を送りつける。
「舞ちゃん、私は星羅の魔女 マーキュリーよ❤️お友達の花音ちゃんのぶざまなフェラ顔!見てごらんなさい」
「じゅぷ、んんぐうう、、むううううむ、ぐ……んぐ……ゲホ、むううううむん、ぷは、見ないで
ゆうゆ、、、ああっ!」
「おおぅう!出すぜ❤️自分からケツ振ってるところ見せてやれよ!お友達に、うぉおお射精るぅううう」ビュルビュルビュー「お前らなんてことしてるんだよ!どこにいるんだ花音!」
画面の向こうで舞が真っ赤な顔で叫んでいる。
親友との関係をぶち壊しにされた怒りと屈辱、しかし落ちていく快感が彼女の脳裏を塗りつぶす。
彼女の口に強烈な匂いと生暖かい感触が広がった。
彼女は見っともなく口をとがらせて男の精液をのみ、ちゅうちゅうと吸った。
「あはははみてよ、舞ちゃん、花音ちゃんのフェラ顔、せっかくの美人顔が台無しね❤️」
唇の端から精液を垂れ流しているところアップで撮られた。
嬲りつくさていた膣は、愛液で溢れていた。
「ああ、、いぐぅ、。もう、おひんほ、、やらぁ、、、いぐぅっああ❤️」
「次は俺だぜ!」卑しい男のぺニスを心ならずもに受け入れてしまう。
男たちの腰使いには、遠慮が全くない。
自分の快楽だけで叩き付けるように腰を振る。
しかし一見乱暴に見えてそれも計算ずく、あえて猛々しくすることで女を興奮させるのだ。
そして女の気持ちいいポイントを容赦なくついてくる。
マーキュリーの傀儡の男たちはセックスに慣れているのだ。
「あああ、おまんこの中、キュンキュン閉まるぜ、マジ気持ちいい!射精るぅ!」どびゅうううびゅうう
「うふふ、出されるわ❤️舞ちゃんこの子妊娠しちゃうかもね?」マーキュリーが笑う
男のペニスがつながっているところまでアップでとられた。
射精される瞬間を舞に見られた。
画面の向こうの友人の顔は真っ赤に紅潮している。マーキュリーに対して怒っているのだろう。
肌と肌の交わり淫らな音が鳴る。
花音は為すがままで耐えた。ペニスを打ち込むたびに、豊満な乳房がぷるぷると揺れた。
「ほら口が休んでるぜ、ちんぽ咥えろ!」
男達ががっしり花音の頭を両腕で掴んだ。そして、フェラチオを強要しを乱暴に腰をふり始めた。
「うっ、うぐっ、んんんぐうう、」呻く花音
口を性器のように扱うイラマチオだ。
膣を蹂躙している男とタイミングをあわせて口の中に激しく突き入れた。
「うぉおおおお!射精る!」ビュルビュル、男が激しくねじれの口の中で射精した
「花音ちゃん、おまんこに射精してやる!喜べよ、おらおら!」
花音の膣の奥でビュクビュクと精液を垂れ流した。
「いやぁああ、中でだされてるぅ、あああひいい、もうやめて、ゆるしてぇ、あああああひぃ」
彼女の白くしなやかな体が電車の床の上を張って逃げる。しかし男たちが取り囲むように押さえつけ、次々にペニスを打ち込んで行く。
そして容赦なく彼女の膣内に射精した。
男に膣を犯され、オナホのように口を犯され、アナルにも射精された。
ダッチワイフのように犯される恥辱、繰り返される射精!顔も胸も髪も尻も膣の中もアナルも精液まみれだ、
花音は卑しい奴隷のように性処理に使われた。
そしてその一部始終を画面越しに親友の舞に見られた
「ああああ、、ひぐう、、ああ、もう、おちんぽやらぁ、、いやぁ、いぐうううううううう!」
まるで男の精液を脳にかけられているかのようだ。。彼女の思考は白く白く染まっていった。
そして花音は魔女堕ちした。 次号続く