「魔法少女 ガンスリンガールもこれで魔女の仲間入りね❤️」黒いオーラに包まれた闇改造セーラー服の少女 星羅の魔女 星羅マーキュリー 水谷亜弥が微笑んだ。
「私は魔女落ちなどしないわ」必死に抵抗するが花音のコスチュームが凶々しい黒のボンテージに変化し初めていた。
夢幻痴漢列車「最恐線」は全車両で痴漢行為が行われリビドーを吸い上げていく。
そして列車は新宿駅に突き進んでいく
「ふふふリビドーをためこんだ痴漢電車を新宿駅に突っ込ませてレイパーと化した1000人の乗客を新宿駅にばら撒いてやるわ❤️」マーキュリーは楽しそうに笑う。「さあ 行きなさい 痴漢列車よ ストレスの溜まったサラリーマン達よ!
新宿駅にいる女を陵辱し尽くしなさい!」
「うおおおおおおおおおおお」車内の乗客達が雄叫びを上げた。
しかし柏木光輝は防御策をこうじていた。ー
「マーキュリー!レイプテロなど!やらせはしないぞ!」埼京線に湘南新宿ラインを並走させ夢幻痴漢列車に乗り込んできたものがいる。ストイックなJRの制服にミニスカートJR東日本の誇る鉄道魔法少女の児玉光里、白鷹望美、小町 疾風だ。
「新宿には行かせない!」植物の蔓が埼京線に巻きつき電車を停める。
エメラルド色の瞳に緑色のポニーテールの長身の美女、元星羅の魔女 ジュピター 木本 真琴が電車を停める。隣にいるのは魔法少女更生官、ゴールドフィンガー桑島徹也だ。
「花音を返してもらうよ!」黒髪ポニテのスレンダー少女 剣野舞も駆けつけた。
柏木は万が一の時のリカバリー策を周到に巡らしていたのだ、
「あら?邪魔者が大勢で来たようね?」マーキュリーは余裕の笑みを浮かべている。
「亜弥!ここらで観念しな!」真琴は車内のレイパー達を拳で鎮圧する。
「花音、大丈夫?しっかりして!」舞が花音を介抱する。
「JR最強の魔法少女の力を見せてあげるわ!」の児玉光里、白鷹望美、小町疾風はマーキュリーに挑みかかる。
「魔法少女!ミラクル☆エクスプレス!!」と光里
「魔法少女!マジカル☆エクスプレス!!」と望美
「魔法少女!スピード☆エクスプレス!!」と疾風
3人は必殺技を放った。
「ふん!そんな技効かないわ!」マーキュリーは両手を広げ黒いオーラを放つ。
すると3人の魔法はかき消された。
「何!?」3人は驚く。
「私の力はレイパーの力を増幅させる力もあるのよ!」マーキュリーは周囲のリーマンに更に強い洗脳魔法をかけた。
「ぐおおお」リーマン達はさらに強くなる。
「くっ」3人に襲いかかるサラリーマン達。
「さあ みんな! この子たちを犯すのよ!」マーキュリーの命令に従い リーマンたちは3人娘と真琴に襲い掛かる。「やめろおおお」真琴は必死に抵抗するがサラリーマン達の力は強く振りほどけない。
「くそおおお」舞も抵抗するがサラリーマン達に押さえつけられる。
「やめてええ」光里は泣き叫ぶがサラリーマン達は光里を押さえつける。
「うふふ、無様ねえ魔法少女達❤️」マーキュリーは笑う。
「ああ、ダメだよ」光里は涙目になる。
「いやぁそんなとこ触っちゃダメ」望美が悶えた。
「くそったれえさわんな!l」疾風は悔しがる。
「マーキュリーいい加減にしろ!ジュピターはサラリーマン達を殴り飛ばす。使い魔のドリアドも出して数に対抗する。
「マーキュリー覚悟しろ!いけぇ達也!」ジュピターが道を開き桑島達也がサラリーマンを押し除けてマーキュリーに辿り着く。
「マーキュリー俺が更生させてやる!」
「あなたは誰かしら?」
「俺は桑島達也、魔法少女更生委員会のエージェントだ!」
「へえ❤️ジュピターの幼馴染ね、私が寝取ってあげようかしら」
マーキュリーの瞳の輝きが増していく、それと同時に周りの空間が歪む。マーキュリーは二人っきりでセックスバトルのできる絶対セックス領域を展開したのだ。
「く、なんだこれ?」達也は一瞬ひるんだがすぐに立て直し攻撃を開始する。
「無駄よ、あなたのパワーじゃ私には勝てないわよ?」逆に弾き飛ばされてしまった。
「うわあああああ!!!」地面に倒れる達也。その上にマーキュリーがのしかかり青い瞳で彼を見た。
(まずい、これは)と思った時には遅かった。すでに彼の意識は朦朧とし始めていたからだ。
「さあ私と一緒に行きましょう」
彼はなすすべなくマーキュリーの作った世界に引き込まれた。
達也の引き込まれた空間、それは至って平凡な朝の通勤列車だった。
そしてぎゅうぎゅう詰めの車内で彼の前には青いショートカットにメガネに青い瞳、セーラー服の美少女、水谷亜弥がいた。
彼女は怯えた子鹿のように潤んだ瞳で彼を見た。よく見れば彼女の背後の男が鼻息も荒く亜弥の尻に身体を擦り付けていた しかもその男の股間は隆起していた。それを見た瞬間、怒りが込み上げてきた。許せないという感情がこみ上げてくる。しかし今の彼にはどうすることもできなかった。
なぜならここはマーキュリーの作った空間の中だからだ。
「よく見なさい!男の浅ましい本能を!毎朝、全国で少女達は哀れな獲物のように狩られているのよ!」
マーキュリーの念話が響く、どうやら彼女は過去の自分の痴漢体験を見せつけているのだった。
彼女の肩から腰の流麗な曲線は少女の優美さと儚さを醸し出し、魅惑の丘は弾ける若さを内に秘めて実っていた。
そして彼女のタータンチェックのスカートの間からは白い太股も露わにモデルのような脚線美を晒している。
その視線は、彼女の白いうなじを通り、白いワイシャツの下に浮かび上がる下着のかすかな色を吟味し、本をめくるしなやかな指先を凝視した。そしてシャツ上から覗き込むように大人への階段を上りつつある彼女の新鮮な果実を見つめた。
肉食獣に狙われた草食獣のように彼女の体が震えた。
老人は彼女との距離を詰める。彼女が恐怖で動けなくなっていることを彼は気がついている。
少女の甘い香りが誘うように、電車の連結部に満ちる。男が手を伸ばせば、そこに思春期、真っ只中の娘の新鮮な果実がある。
「いや、、っ、、いやよ。。」男は拒絶の言葉を無視して一瞬腰を屈めて彼女の太股を撫で回し始めた。
若いピチピチとした太ももを手のひらの先で確かめるように撫でてくる。ゾワゾワとした嫌悪感!スカート越しに男の痴漢の指先のいやらしさが伝わってきた。
(ここで勇気を持って払い除けなきゃ!声を出してやめてっていわなきゃ!)
思いとは裏腹に声が出ない、捕食される小動物のような展開に抗えない自分がいる。
「いい子だな、男にいいようにサれて抵抗できない女の子❤️こういうのがイイんだよ。おじさん興奮するよ。」
まるで男は子猫でも愛でるような顔で下着の上から彼女の割れ目をなでた。
「や、、、だ、、、、」両手で本を目の前に抱えたままの状態でくびれた腰を震わせる少女。
柔らかい布池の上から指先がクリトリスに触れると、ビクッと彼女の体は痙攣した。
「も、、、う、、やめてっ、くだ、、、さ、、ぃ、こんな事、、、」
彼女の下半身に火がついたように熱くなった。亜弥は声を押し殺して、肩を細かくふるわせる。
「、、や、、、、そこ、、指、、、ぐりぐり、、、やめて、、」
そして痴漢の指先に感じる気持ちよさを外に吐き出そうとするように長いまつげをしたたかせる。
彼女のパンティはたちまち彼女の恥ずかしい蜜で濡れてしまった。膝が子鹿のようにガクガクして立っているのさえ辛い、それを男は抱き止めるように支えた。少女の甘い香りを吸いながら「もっとええ塩梅にしてやるからな。」男は亜弥からの反応を引き出すと耳元に顔を近づけて囁いた。
彼の口から発せられる吐息が耳にかかり亜弥くすぐったかった。
彼女は避けようと身をよじったがその仕草はさらに男を欲情させた。
電車が大きく揺れるたびに彼女に体を密着してくる。まるで電車の中で愛し合うカップルのようだった。
男の指先はさらに巧みに少女の感じる部分を刺激し続けた、最初はゆっくりだった指の動きが徐々に早くなると、少女も自分の股間が愛液で溢れているのがはっきりわかるようになった。
パンティがずりおろされ男の指が直接、膣穴に挿入され陰唇とクリを弄ばれる。
いつしかシャツの隙間から指を入れられて乳首も弄ばれていた。
「ん、、、、、ああああ、、、、そこ、、いや、、んあっ❤️」自分の体内に他人の指を迎え入れる!
羞恥に頬を染めて甘い吐息を吐くユリ。
「ほんまに可愛い子じゃ、虫も殺さんおとなしそうな顔して、男の指、咥え込んでからに❤️」
興奮した男の言葉にかすかな方言が混ざる。男が素はどういう人物なのか、亜弥には想像もつかなかった。
優しいどこにでも入れておじいさんなのだろうか?
電車の連結部に鈴を転がすような亜弥の甘い声とヌチヌチという淫らな水音が充満した。
「んんんーっ!♥♥」彼女のあえぎ声に男の吐息が重なると 彼女の体が折れそうな程、大きく跳ねた。
「イ、、、イク!、、、!、、、❤️」
その瞬間に亜弥の体は完全に男に抱き止められて、少女の股間から淫水のしたたりが男のズボンを汚していった。
彼女はハアハアと息をしながら全身を小刻みにふるわせる。
痴漢の愛撫に耐えきれず亜弥は絶頂を迎えたのだった。
彼女の膣肉はドクッドクッと脈打つように収縮を繰り返し、男の指先を楽しませた。
少女は口を真一文字に結び悔しそうに眉根を寄せた。あまりの快感に声が出なかったのだろう、彼女の中に理性とは異なる蕩けるような女の性の本能が芽吹き出した瞬間だった。
しかし彼女の体の熱はまだ収まる気配はなく、痴漢の男は再び指を股間に突き入れた。
「んんぅっ❤️」彼女はビクンと全身を震わせてまた軽く絶頂を迎える。
(はぁはぁはぁ……)
汗でしっとりと濡れたワイシャツを纏いパンティーも膝までずり下げられたあられもない姿のあやに男は耳元で囁いた。「この後の駅で下りるんだ。おじさんの家においで、もっと気持ちよくしてあげるから。君と裸になって抱き合いたいな。」そして逃がさないように、、亜弥の指先ををそっと手に取った。それはまるで大切な宝石を扱うように丁重に……。
少女の手を引きながら連結部を出てホームに下りていく。
(なんで!ここで痴漢するの?私をこんな目に遇わせといて家に来いだなんて信じられないわ!、ちゃんと振り解いて、逃げないと大変な目に遭わされてしまう。)
亜弥は顔を真っ赤にして男を睨んでいたが男はその視線を楽しんでいるように見えた。
「断ろうとしてもだめだよ。水谷亜弥ちゃん❤️魔法少女マーキュリー❤️おじさんはデビューからずっと君を追いかけていたんだ。とても素敵だよ君は❤️まるで天使のようだ。おじさんはもう歳だ。人生の最高の喜びを君の手で与えてくれないだろうか?」老人の言葉は、脅迫と同時にどこか切実な願いのようなものが含まれていた。亜弥は逡巡した。
「そ、、、、そんな、、困ります、、」小さく断る彼女、しかし体はさらなる性的な刺激を求めている。
「そんなに怯えなくても大丈夫、亜弥ちゃん。君には怖い思いとか痛い思いさせないから快楽しかないようにおじさんがしてあげるよ。」老人は亜弥の腰に手を回してグイッと引き寄せた。
(いやだ!、断らなきゃ、この人に私のカラダを汚されるんだわ)嫌悪感で体を硬直させる亜弥。
「おじさんの俺が君の中に入りたがってるんだ❤️イイだろう?」
しかし痴漢の男の股間は硬く大きくふくらんで彼女のお腹に押しつけられていた。それはズボンの上からでもはっきりとわかるくらい屹立していた。その熱量が少女の芯まで伝わってくる。亜弥の理性は痴漢に感じてはいけないと思いながらも、膣口はヒクついて新たな蜜を分泌していた。トップクラスの魔法少女と学校での優等生の両立に彼女の心は
密かに壊れていたのだ。
「ほら!君のカラダだってこんなにおじさんを欲しがっているじゃないか?」男は亜弥のお尻をわざとスリスリといやらしく擦った。
「んんんっ、、」ゾクゾクする快感に声を抑えられない亜弥。
「どうやら満員電車で気分が悪くなってしまったようだね。家まで送ってあげよう。」男は周囲に聞かせるようにわざとらしく言って、彼女を抱えるように駅の外に出た。
駅前の駐車場に1台のセダンが停まっている。10年ほどに前に流行った高級車だ。どうやら暮らし向きは悪くないようだ。そして彼女は車の助手席で母親にメールをした。
「満員電車で気持ち悪くなっちゃって、公園で休んでから家に帰ります。先生に伝えておいてください。」
送信のボタンを押すか躊躇う、このスイッチは彼女が自ら犯される未来につながるスイッチだ。
思わず目尻に涙が浮かぶ、拒絶も承諾もできない思考の混乱の中に溺れる彼女がいた。
「はい送信!」男はうれしそうに彼女の横から送信ボタンを押した。
(ああ、、これで私はこのおじさんにおちんちんを入れられてしまうんだわ。)
それは彼女にとって耐え難い絶望だった。そう思うと胸の奥がキュンとする感覚が走った。それは絶望的な感情の裏に重く沈澱する性的な期待感だ。
「さあ行こうか、亜弥ちゃん❤️」
車はやがて郊外の一軒家に着いた。助手席のドアを開けた老人は悪戯っぽく言った。
彼女はコクリと頷くことしかできなかった。そしてあきらめたように車の助手席を降りた。
庭付きの一戸建て住宅、男の家には誰もいなかった。
居間のソファーに座り男が器用な手つきで紅茶を出してきた。サイドボードの上には、妻とおぼしき女性と子供の写真があった。独居老人のリアルな孤独が家の随所に感じられた。(この人にも愛する家族がいたんだわ。でも今は一人っきり。、、、)
「さあ、亜弥ちゃん。一緒にお風呂に入ろうか?」男はまた優しい口調で言った。まるで学校の先生が生徒を誘うような口調だった。居間に飾られた額縁はどこかの小学校のものだ。埼玉県立⭕️⭕️小学校校長 ⭕️⭕️⭕️殿、、」
どうやら校長先生をしている人のようだ。
教育者でありながら、幼い娘の体に欲情するとは、なんと浅ましいことだろう。
そして男は優しく、彼女の手を引いて大きなバスルームに誘った。狭い電車の車内でイタズラされた彼女の体は汗で濡れていた。男は幼い娘を風呂に入れる父親のように優しく彼女を脱がした。母子家庭で育った彼女にとって初めて体験する父性的な行為。そこには、性的な快楽と別の暖かい感覚もあった。
男はまるで芸術作品を磨き上げるように柔らかいスポンジで彼女の体を洗う。男の勃起したものは、先ごろから彼女のしなやかな肌に擦りつけられている。
少女は男のなすがままに体を委ねている。
「この人は痴漢、、屈してはいけないわ、亜弥!)
少女の強い意思は胸の中に閉じ込められた。
バスルームに入った少女と男はお互いの裸体を惜しげもなく晒した。少女の発育の良い乳房とピンク色の乳首、白い体には少し肉がついて腰回りが引き締まっている。丸みのある尻が既に女性として、十分な機能を有していること男にアピールしていた。そして大きく丸く張り出したヒップに薄い恥毛と花弁のようにスリットが入った膣口、そこにはまだあまり男を受け入れたことのない少女の秘密が隠されている。
男はバスタブに入って彼女の体を引き寄せた。
少女の小さな体は男の逞しい胸の中にすっぽりとおさまった。まるで父に抱かれるように優しく彼女を胸の中に抱きしめる老人だった。彼の胸の中は汗臭さに満ちていたが、何故かとても懐かしい匂いがした。
そして、男の指先が彼女の敏感な部分を弄り始める。亜弥は電流に撃たれたように体をピクピクとふるわせた。
男は耳元でささやく。「可愛いね、君みたいな娘を痴漢するのは本当にたまらないよ❤️」
彼女の耳元で彼は囁き、さらに指先で乳首の先を意地悪くコリコリと刺激した亜弥の体が小さく痙攣する。
(だめ!それ以上されたら、わたし感じちゃうわ!)
まるで彼女の反応を愉しむように彼は指先を動かし続けた。そして時折、濡れた恥毛の奥の小さな膣の口に中指をそっと触れた。
「んんんああっ!」思わず亜弥の口から喘ぎ声が漏れる。
(やだっ!こんな男の指で感じちゃうなんて!!)彼女は両手で口を覆った。
彼女の体の内側から淫らな感覚がマグマのように噴出してたまらない、乳首とクリトリスは固くしこり勃起していた。そして白い柔肌から汗を吹き出しながら幼い少女の背中はくの字に折れ曲がり、つま先立ちをした足がヒク、ヒクと震えていた。
「亜弥ちゃんの小さくてかわいいおまんこ❤️犯してもいいかな?」そう言うと男はイキリたつものを彼女の股間に深く挿入した。
ずぶりっ!まるで泥の中に手を入れたような音がした。
「んんあああっ!」彼女は背中をエビぞりにして身悶える。
そして膣肉の中に入ったイチモツが少女の膣内の奥をゆっくりとかき回す。
それは小さな体を内側から揉みほぐすような快感だった。被虐の悦びが彼女の胸を満たしていく。
「んんああっ!おじさんの、、おっきい!!」亜弥は涙を流して男に哀願する。(こんな太くて硬いのでされたらおまんこ壊れちゃう!)
彼女は自ら腰をふって男のピストン運動にあわせていった。そして突き上げられるたびに男の股間を膣肉でキュウウっと締め付けた。彼女の幼い体が男の腰の動きで揺れ動く、まるで大きな杭を打ち込まれて責め立てられるような激しい抽挿だ。見ず知らずの男によって性的な快楽を刻み込まれた哀れな娘を罰するようにそれは彼女の奥の奥まで男の存在を刻み込んだ。小さな体が悲しく人形のように揺れた。
「あああ、、いい、、こんなの、、ダメなの、、、堕ちちゃう、、魔女堕ちしちゃう、悪い子になっちゃう❤️」
彼は激しく腰を動かしながら、再び少女の乳首を指先で転がした。そして小さな乳房を揉みほぐした。彼女の乳首が勃起しその快感が彼女の背筋をゾクゾクさせる。さらに、男は片手でユリのクリトリスを弄ぶ 両手で少女の敏感な部分を同時に責めるのだった。そしてその腰のピストン運動にあわせるように彼はユリの首筋にキスを繰り返した。ねっとりとした舌の感触、まるでナメクジが這ったように快感が体の中にしみこんでいく。(いや!やめて!おかしくなっちゃう、、ああっ!!)
やがて男は腰の動きを早めた。男の睾丸が彼女の真っ白な尻を叩くように激しく揺れる。幼い少女の体は張り裂けそうに揺れていた。そして彼女の膣肉の中で男のものがビクビクと痙攣するのを感じた。(イクのね!?私のおまんこでおじさんのおちんちんからセーシが出るんだわ!)しかし次の瞬間……
男が彼女の中からそれを引き抜いたのだ。
(ああっ、、どうして?射精されるんじゃないの?)彼女の体の奥の女の性が疼いた。
「最初は、亜弥ちゃんの可愛い顔を見ながら、君の口の中に射精したいな。おじさんのものをしゃぶってくれるかい?」射精寸前まで興奮した。彼のものはビキビキと怒張して強烈なオスの匂いを放っていた。
(この人は私に自分からフェラチオさせることで、体だけじゃなくて、気持ちまで犯そうとしているんだ)
目の前にそそり立つようなものを突きつけられながら、彼女は思った。
まさに、女として一線を超えるかどうかの決断だ。自分からしゃぶれば、もはや無理矢理やらされたなどと言う言い訳は通用しない。見ず知らずの男とのセックスを自ら認めたことになるのだ。
「さあ、いい子だから早くしゃぶりなさい❤️」男が優しく彼女の青い髪を撫でた。
彼女の豊かな胸は興奮し乳首が充血している。男の目から見ても、彼女が快楽堕ちしているのは明白だった。
「はい」少女は観念したように唇を開き男のものを口に含んだ。亀頭の先からはすでに苦い味のするカウパー腺液が溢れていた。そして舌でペロペロとなめ上げた。
(ああっ、わたしなんて事を!?)口に広がるなんともいえない感覚を味わいながら彼女は思った。自分の股間が熱く濡れていることに気がついたのだ。(なんで?私また感じているの?)亜弥は自分のはしたない反応に愕然とした。
「亜弥ちゃん、そのぎこちないしゃぶり方が堪らないよ、かわいい亜弥ちゃんの口の中におじさん出すからね❤️」
男が彼女の頭をつかんだ。
そして亜弥の喉の奥にまで男のものを押し込んだ。
「うう、いくよ」どぴゅううう!!生臭い匂いを放ちながら粘ついた液体が彼女の口の中に迸った。男は小さな口いっぱいに自分のものを押し込むと射精を開始したのだ。
(いや!、何これ?苦いよ!!)口の中に生臭い苦味が広がる、しかし男の動きは止まらない。射精しながらさらに彼女に奉仕を強要した。少女は言われるままに喉を動かして男の放ったものを飲み込んだ。男が彼女の口から自分のものを引き抜くと、彼女はゴホゴホと咳き込んだ。
「亜弥ちゃん、どうだった?」男が優しく声をかける。
(ひどい!、口の中に出して飲ませるなんて)亜弥は屈辱のあまり泣き出しそうになった。
その表情に興奮したのか男のものがふたたび上を向く!
「亜弥ちゃん、ベッドに行こう。おじさんのおちんちんでいっぱい可愛がってあげるからね。」
彼女は、男に抱き上げられるとベッドルームに連れていかれた。
ベッドルームは彼女の部屋より大きかった。高級なマットレスが2つ並んでいる。そして部屋の角には大型の液晶テレビがあった。
ユリをベッドに下ろすと男の股間には大きなものがいきり立っていた。
「さあ、亜弥ちゃん、そろそろ君と合体したいんだがいいかな?」男がたずねる。亜弥は怯えた目で首を振った。「いやぁ、怖いの!!」しかし男は有無を言わせず彼女を押し倒した! 仰向けに転がった少女の白い足を左右に開いた。
花びらが男の目にさらされる。(いやぁ、そんなところみないで!)亜弥は羞恥心で体が熱くなった。男はその中央にある花弁を指で広げた、ピンク色をした小さな突起が見えた。そしてその下にある彼女の1番敏感な部分はすでにグッショリと濡れていた。彼女はバスルームで乳首とクリトリスを弄られて感じてしまっていたのだ。
「入れるよ!ああぁ、、あったかくて気持ちいい。美少女女子高生のおまんこ❤️」
男のものだ。彼女の桃色の肉を掻き分けて膣の奥えと侵入してくる。
そしてゆっくりとピストン運動が開始された。
「いや、ダメ❤️そんな、の!」
(獣みたいに腰を振っている、、こんなおじさんとセックスするなんて!)
亜弥は泣きそうになって体を震わせた。
しかし男のものが侵入するたびにゾクゾクとした快感が背中を走るのだ。(ああっ、なんか気持ちいい)亜弥は自分の反応に戸惑いを感じた。幼い亜弥の意思など無視したように彼女の体が勝手に感じているのだ。
やがて男は腰を激しく振り始めた。彼女の乳房を両手で握りしめながらたたきつけるように腰を振る。パンパンと肉がぶつかりあう音がする。
犯されているのにたまらない快感だった。それが少女を戸惑わせた。
自分の体の感覚の変化に恐ろしさを感じたのだ。
(いや!こんな人に犯されてるのに私の体が感じてる?おちんちん入れることに喜びを感じている。)
男が激しく動いた。そのたびに彼女の小さな乳房が激しく揺れる、まるで牛のようなピストン運動だ。彼女は目を見開き涙を流してシーツを握りしめていた。
(だめぇ!、こんな無理やりされてるのにっ、体が反応しちゃう)彼女のつま先が空を蹴り上げるようにV字に開いた。
「ああ、、気持ちいい、おちんちん入れられるのすごく気持ちいいよ!!」
男は亜弥の反応に興奮したのかさらに激しいピストン運動を繰り返した。
男のペニスは彼女の子宮の入り口を容赦なく叩いていた。
「あああ、、入ってくる、、ズンズンされて❤️いい、、気持ちいいっ!」
男のものがさらに膨張していくのを感じた。少女の小さな膣が張り裂けそうになるほどに大きくなるのだ。
少女はシーツを破れそうなほど強く掴んでいた。(ああっ、もう限界みたい、、いやなのに腰が勝手に動いちゃう。)
少女の花弁はヒクヒクと痙攣していた。絶頂が近づいてくるのだ。
男のものもはち切れそうなほど膨張している。そして次の瞬間、彼のものが膨れ上がったかと思うと大量の熱い液体が彼女の子宮に放たれた!
「ああ、亜弥ちゃんいくよ!」どびゅーーーーーびゅーーーーーー
「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ いぐっあ、ぁ あ゛ッ、 あ゛~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡」
「清楚な魔法少女はアヘ顔もかわいい❤️」
「みな、いで、……っ♡ いま、かお だめ…………♡ ……っ、 いぐっあ゛ッッ!?♡♡゛ 」
彼女は体を弓なりにそらし全身を痙攣させながら絶頂を迎えたのだのだった! まるで高圧電流を流されたように体が突っ張った、彼女の小さな体がベッドの上で何度もバウンドした!
彼女の割れ目からは男の匂いをたっぷり含んだ液体があふれていた、それはまるで男が彼女を征服したことを物語っているようだった。(私、この人に犯されちゃったんだ。)
彼女は放心したように天井を見つめたまま動かない。
男はしばらく余韻に浸っていたがやがて自分のものを抜いた。どろっとした白いものが彼女の秘所からこぼれ落ちた。
彼女が処女を失った証だった。
達也の心に念話が響く
「この日から私は痴漢達のおもちゃにされて、最後はマーキュリーの姿で車内の男達に輪姦されたわ。その画像も拡散されて私の名誉も誇りも踏み躙られたのよ、だから私は痴漢電車で復讐するの」
そう言って彼女は怒りの表情を見せた。輪姦される悲惨な情景も達也脳内に流れ込む。
「なんて酷いことを……」俺は言葉もなかった。魔女は悪で自分が正義の味方だと思い込んでいて周りが見えていなかったのかもしれないと思った。でもそれでも納得できなかった。彼女はただ平和のために懸命に戦ってくれていたのにそれなのにどうしてここまで貶められなければならないのだろうか。男達の身勝手な欲望に達也の中で激しい感情が渦巻いていた。
(許さない。絶対に許せない)繰り返す達也。
「そうでしょ❤️達也さんなら亜弥の気持ちをわかってくれるわよね❤️」達也を闇に取り込もうと亜弥が囁く。
「亜弥さん、俺、」
「大丈夫❤️亜弥を信じて❤️亜弥はあなたを傷つけたりしない❤️亜弥と一緒に正しい世界をつくりましょう❤️」
亜弥はそう言う達也を抱きしめ唇を奪った。舌を絡ませ唾液を交換し合う濃厚なディープキスだ。
亜弥は舌だけでなく手を使って達也の体を撫で回すように愛撫する。そして耳元で囁いた。
「ほら、あなたのおちんちん大きくなってきた❤️今から亜弥の中に入れてあげるからね♥一緒に気持ちよくなりましょ❤️」
亜弥はスカートを脱ぎ捨てるとショーツをずらして股間を露わにした。そこはすでに洪水のように濡れそぼっており太腿まで愛液が流れ落ちていた。
そして達也の上に跨った。そして一気に腰を下ろすと達也のものを受け入れたのだ。
(うおっ!なんだこれ?すごい締め付けてくる)
亜弥の中はまるで別の生き物のようにうごめき達也のものを搾り取ろうとしてくるのだ。そして同時に無数の襞が絡みつくように吸い付いてくるのだ。最高のフィンガーテクを持つ達也が反撃もできずに攻め込まれた。
「ふふっ、どうかしら?気持ちいい?」
「はい、とても」思わず声が出てしまうほどの快感だった。彼女の中はとても熱く柔らかく包み込んでくるような感じだった。しかも動くたびに膣壁がうねるように動いて刺激を与えてくれるためいつまでもこうしていたいと思ってしまうほどだった。だがすぐに限界を迎えてしまったようだ。射精感がこみ上げてきたのである。(まずいこのままだと中に出してしまう!早く抜かないと!)そう思ったのだが遅かった!ドピュルルルービューーー!!勢いよく発射されてしまったのだ!大量の精液が溢れ出す
「あらあらいっぱい出たわね♡エナジーがいっぱいね❤️」そう言うと嬉しそうに微笑んだ後、亜弥は再び腰を動かし始めたのだ!理知的な顔立ちなのに野生的な腰使い!
今度は先ほどよりも激しく動かしてきた!パンッパンッという音が鳴り響く!あまりの激しさに頭が真っ白になってしまうほどだ!
(だめだ!出る!)その瞬間、ドクッドクッっと大量に放出してしまった!
「ふふふ気にいったわ❤️あなたは亜弥のペットにしてあげる❤️一緒に闇堕ちしましょう」
彼女への同情と性的快楽によって闇堕ちしそうになる達也。
しかし、そこへ亜弥の作った異空間を切り裂いて柏木光輝が突入してきた。彼の身体は白銀の鎧でよろわれている。
ホムンクルスのクルスが変化したものだ!
「腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい。(エペソ6章13節)我が神魂合体の前には魔女の穢れた結界など意味はないのです。」
彼は手に持った剣を構えながら亜弥に突撃していく!
「柏木先輩!その人は犠牲者で悪い人なんかじゃないんです!」甘ちゃんな達也が叫ぶ。
「絆されたか未熟者!魔女は倒すか!犯すか!の二択!心で考えるな下半身で行動しろ!」
むちゃくちゃなことを言いながら亜弥の服を切り裂いていく。
「あら、やっと来たようね!勇者様❤️だけど無駄よ!」
すると、突然車内から黒い触手のようなものが出現して、それが何本も伸びてきて、まるでタコのような動きで、素早く、的確に、柏木の四肢を拘束したのだ!その様子を見ていた達也は助けようとしたが一歩遅く目の前で捕らえられてしまったのだ。
「ふふふ魔法少女更生委員会恐るるに足らずね❤️」
悔しそうな表情を見せる柏木に対して、勝ち誇ったような笑みを浮かべる亜弥。そんな彼女が次の瞬間には絶望感に襲われることになるとはこの時はまだ知る由もなかった。
「ふん、これで勝ったつもりか!クルスベイルアウト!」柏木が叫ぶと鎧がつるりと溶けて全裸の柏木が飛び出した。
しかも股間には輝くマジカルちんぽ「エクスカリバー」だ!そして彼は亜弥の身体に抱きついた。
「痴漢大好きなむっつりスケベな優等生には俺がちんぽで教育してやる。クルスATフィールド展開!」
柏木が亜弥を自らのパーソナルスペースに閉じ込める。
パーソナルスペースは電車内を再現、そして三人に分身した柏木が亜弥を痴漢しはじめた。
「なんだかんだ言ってもこうされたかったんだろう?」柏木Aは彼女の身体に手を伸ばすのだった!
彼の手は優しく愛撫するように全身を這い回る。その手の動きに合わせて、亜弥の口から甘い吐息が漏れ始めた。
「キスしようぜ優等生ちゃん❤️」
もう一人の柏木Bが彼女の唇を優しく奪う。亜弥は次第に熱を帯びたように頰を赤く染め上げる。その目は潤み始めていた。「おっぱい見せてもらおうか?真面目なくせにエロいおっぱいしてるな。」柏木C服を脱がせて乳首を愛撫する。
柏木ABCによる巧みな連携プレーは快楽の地獄だった。
三人の柏木に身体中を弄ばれている彼女はすっかりとろけきった表情を見せていた。
「ああっん、だめっ♡」
そう言っているものの明らかに感じている様子だ。その証拠に彼女の乳首はすっかり勃起しており、秘所からは愛液が流れ出していた。その様子を見た柏木Dはさらに激しく責め立てる。彼女のクリトリスを指で弾くように刺激を与えるのだ。
「ひゃうん!?」思わず声を上げてしまう亜弥だったがすぐに口をつぐんでしまう。
「聖なるマジカルちんぽをぶち込んでやるぜ!」
綾乃の抵抗も虚しく、今度は膣内に指を挿入されてしまう。グチュッという音と共に指が奥まで入ると同時に、激しいピストン運動が始まったのだ。Gスポットを責め立てられる度に、頭の中が真っ白になる程の快感に襲われてしまい、もはや理性を保つことなど不可能だった。
「ああぁん♡しゅごいっ♡おまんこ気持ちいいですぅっ♡♡♡」完全に堕ちてしまったようだ。
そんな様子を見ていた柏木Eが自分のモノを取り出して見せつけるように扱いてみせると、それに反応して亜弥の視線が釘付けになったのだ。早く欲しいと言わんばかりに物欲しそうな目で見つめている様子はまるで発情しているメス犬のようだった。その様子を見た柏木Bはニヤリと笑うと「くれてやるぜ!ぢゃぶれよ」と ズブブッと音を立てて口の中に侵入してきた異物の感触に一瞬顔をしかめるものの、すぐに被虐の快感へと変わっていく。
口にもアナルにも今まで経験したことのない大きさと熱さを持ったものが入ってくる感覚に驚きつつも、悦びを感じていた。「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、
もっと突いて!突いてぇ❤️」
そして、ゆっくりと動き出す肉棒によって与えられる快感に身を委ねることにしたのだ。最初はゆっくりだった動きが次第に激しさを増していき、パンパンという音が響き渡るようになる頃には、もう何も考えることができなくなっていた。ただ本能のままに快楽を求める獣のようにひたすら腰を振り続けるだけだった……。
彼女も既に限界を迎えており、ついに限界がきた。自ら柏木の腰に足を絡める。
「出して❤️セーシ出して❤️あひっ いっぱいでたぁ❤️ んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️
アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~……… ♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
亜弥は中だしされて歓喜に満ちた表情を浮かべながら絶頂を迎えたのだった!
その瞬間、大量の精液が子宮を満たしていった!それと同時に、強烈なまでのオーガズムを感じてしまっていた!!
(すごいぃ~、いっぱい出てるぅぅ)お腹の中に熱いものが広がる聖なる感覚を感じながら、満足そうな表情を浮かべる亜弥。しかしまだ終わりではなかった。亜弥の身体が光り輝き始めたかと思うと、下腹部に描かれた紋様が赤く発光し始めたではないか!これは一体どういうことなのだろうか!? どうやら魔女の刻印が聖なる精液を受けることで浄化されるらしい。「今度は口だ!」柏木Bは綾乃の口の中に射精した。ゴポォッと音を立てながら喉の奥まで入り込んでくる濃厚な精子を飲み干していく亜弥の表情は幸せそうだった。そして最後に残った柏木Cが後ろから思いっきり突き上げると、亜弥は一際大きな声を上げて絶頂に達した。同時に魔女の刻印が完全に消滅するのが見えた。
これで亜弥は完全に闇堕ちから脱ししてしまったのである。
その後、亜弥は達也の前に連れてこられた。彼女は恍惚とした表情で、荒い息遣いをしていた。彼女の瞳の中にはハートマークが見えるようだった。そんな彼女を見て達也は絶句していた。なんと美しく淫靡な姿だろうか。見ているだけで興奮してしまうほどだ。
「達也!こいつはもう大丈夫だ。せっかくだからお前も壱発やっとけ!」
そして彼は彼女に近づいていくとキスをした。舌を絡ませ合い唾液を交換するような濃厚なディープキスだ。それだけで頭がクラクラするほど気持ちが良かった。そして彼は彼女の胸に手を伸ばし揉んでいく。すると彼女の口から甘い吐息が漏れ始めるのが分かった。さらに達也が挿入するとビクンっと身体が跳ね上がった。そのまま腰を動かすようにして弄ぶと、彼女は切なげに腰を揺らしはじめた。
いつしか夢幻痴漢電車も普通の埼京線に戻っていた。男達も我に帰り、犯されていた舞とジュピター、鉄道魔法少女三人娘も解放された。ジュピターは恋人の達也が友人の亜弥とセックスしているを見自らも混ざり込んだ。
「花音、かわいそうに俺が囮捜査なんかさせたばっかりに❤️」
闇堕ちしかけていた花音を柏木が優しく抱き上げてセックスする。
「ううん、いいのぉ、私、柏木さんのこと、大好きだもん」
そう言って甘えるように抱きつく花音に柏木も愛おしさが込み上げてきて激しく求めていく。
「ごめんよ、花音、愛してるよ❤️」そう言いながら二人は一つになっていった。
エピローグ
星羅マーキュリーは柏木の手でメス堕ちし無事に魔法少女に復帰した。
そしてJR東日本の誇る鉄道魔法少女の児玉光里、白鷹望美、小町疾風と共に痴漢行為の取り締まりに全力を尽くすことを誓ったのだ。