※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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弟思いのお姉ちゃん魔法少女の魔女堕ち事件❤️ 間宮 真冬 21歳 魔法少女 キャラメル

弟思いのお姉ちゃん魔法少女の魔女堕ち事件❤️ 間宮 真冬 21歳 

2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。

しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。

その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。

そして魔女になる可能性を持つ非行魔法少女を社会は触法魔法少女、魔女化した魔法少女を魔女堕ち魔法少女と呼んだ。

この物語は魔女堕ちの手前で苦悩する魔法少女達とその更生と取り締まりに当たる魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)の物語である。

 

間宮 真冬 21歳

「間宮さん、大分、魂の根源に濁りが出ていますね。魔法少女アプリの仕事の受注率も見ましたがかなり過密スケジュールじゃないですか?」魔法少女職安の練馬支所の柏崎愛菜は心配げに聞いた。

「そうですね。でも弟の純也が今年大学受験で入学金と学費が何とかなるまでお姉ちゃんとしては頑張らなきゃなって思うんです。」

セミロングのミルクキャラメル色の髪と瞳が丸みのある優しげな体つきと相まって彼女にソフトな印象を与えている。

間宮 真冬は冬の木漏れ日のような優しくも儚げな娘だ。能力は平凡な念動力だが使い道は広く敵にものをぶつけたり、飛んだりすることはできる。魔法少女名はキャラメル 所詮は生活費稼ぎのC級魔法使いだ。つけた名前も適当だった。

「でも怪我したり魔女堕ちしたら大事な弟くんの顔も見れなくなっちゃいますからね。魔法少女向け融資とかも、上手に使って体を休めて下さいね。」愛菜は彼女が金融履歴をチェックする。しかし、残念なことに彼女のキャッシュカードはすべてブラックリストになっていた。

「愛菜さん、びっくりしたでしょう。私には何もないんですよ。唯一の宝は義理のお母さんの連れ子だった弟の純也だけ、義理だけど私の唯一の家族、大事な家族なんです」

(私の魔法少女通帳も信用限度額いっぱいまで借りて、借金も私を連帯保証にして弟にはネグレクト。ほんとにどうしようもない毒親たちだったなぁ。)穏やかな彼女も毒親のことを思い出す時は目つきが険しくなる。さすがに借金は相続放棄したので何とかなったが毒親に踏み荒らされた彼女の信用情報は簡単には戻らなかった。

しかし夫婦して違法賭博にうつつを抜かしているところを魔獣災害で命を落としたのだから文句も言えない。

「でも、間宮さん、頑張ったから弟さん医学部合格でよかったですね。」愛菜は真冬の心に寄り添うように言う。

「そうですね、両親の事故の時に、偶然にも能力が覚醒して魔法少女になれて良かったです。そうじゃなきゃ、純也を高校に行かせてあげる事さえもできなかったですし」真冬は疲れた笑顔で返した。

「間宮さん、でも魔女堕ち危ないと思ったら、魔法少女更生委員会MGRCに躊躇わず連絡してくださいね。」

愛菜は心配げに言う。

「はい、」真冬は穏やかに微笑んだ。

 

(今週は職安の他に民間の高収入魔法少女求人マギアとマソナグループの魔法少女派遣の仕事も1本入れようかな)

彼女は既にいっぱいなスケジュールの上に、民間紹介業の仕事まで入れようとしていた。

基本、魔法少女の仕事は国の魔法少女色の仕事を受けるのが一般的だ。しかし近年、魔法少女への個人依頼を頼む民家サイトも生まれ、保証のない代わりに、高収入な部分に惹かれて真冬も活用している。

魔法少女の民間派遣は割はいいが、まだまだ悪徳業者も多いと聞く。しかし真冬は!少しでもお金を稼ぐことにした。それは彼女の弟を大学に行かせる夢に繋がっていたからだ。

 

高収入魔法少女求人マギア

「純也、ごめんね。今日姉ちゃん仕事で遅くなるから。お夕飯は冷蔵庫に入ってるからね。」家にいる弟に彼女が電話をする。今日の夜に高収入魔法少女求人マギアサイトの仕事を入れたからだ。

「うん、分かった。お姉ちゃん気を付けてね。」純也は不安を感じたが素直に答えた。

その日の彼女の応募した仕事は「魔法少女さんと繋がりたい 45歳 男性 3時間 5万円」というものだった。

下級妖魔の討伐と同じ金額が人間相手にもらえるならと彼女は思った。

そして指定の駅前で待った。しばらくしてリーマン風の男が彼女の前に現れた。

「君がキャラメルちゃん❤️髪の色と瞳が本当にそんな感じだね」

男は嬉しそうに言う。

「あっはい、そうです。」真冬は恥じらいながら答える。

「ちょっと車で移動するけどいいかな?」男が申し訳なさそうに言ったので真冬は頷いた。

(これ、もしかして援交か?)彼女は少し不安になったがお金のために我慢した。

車が停車したのはホテル街だった。

「あのー私、魔法少女なんですけど、、こういうのは、、」真冬が不安になって言う。

「大丈夫、ホテルのへやで変身を見せてもらうだけだから」男は笑いながら言った。

「はい、」真冬は不安な気持ちのままホテルに入っていく。そして彼女は魔法少女に変身した。

日曜朝アニメに出てくるようなミニスカートタイプのひらひらの魔法少女ドレス、テレビの影響か日本の魔法少女の

変身は大概このパターンだ。真冬のパーソナルカラーは黄色だ。

「おお、これが魔法少女の変身か!まじ感動。」男は嬉しそうに言ったが、その目は欲望でぎらついていた。

「あのー変身しましたけど、何をするんでしょうか?」彼女は不安になって聞いた。

「大丈夫!大丈夫!君は何もしなくていいから!」男が興奮気味に言った。

そして男は彼女の身体を眺め始めた。

「あっ恥ずかしいです。いやっ、、」

「いい匂い、やっぱピチピチ太ももヤバい」

「あのー、恥ずかしいです」真冬は太ももを手で隠しながら言う。

「大丈夫!大丈夫!」男は彼女の身体を触り始めた。

「あっ、いやっ、やめてください」真冬が恥ずかしがって抵抗する。

「ああ、可愛いね!触って匂いを嗅ぐだけ!安心してエッチな事しないから」男は興奮気味に言った。

そして男は自分のズボンを脱ぎ始める。

「あのー何をするんですか?」彼女は不安になって聞く。

「君を見ながらシコってもいいよね❤️キャラメルちゃんスカートたくしあげてよ」

男は息を荒げながら言う。

「えっ、そんな、」彼女はスカートを手で押さえる。

「いいじゃないか」男が彼女の太ももを触り始める。

 

「ああ、君のパンティ、いい匂いだ!女の子の匂いたっぷり匂い嗅いじゃおうかな?」

男が興奮した様子で言い鼻面をデルタに押しつけた。

「いやっ、やめて、やめてください」真冬は恐怖で震える。

「サイコーー可愛いよ!魔法少女!」男は彼女のパンティの中に指を入れて触り始めた。

魔法少女は変身すると身体が敏感になり快楽に溺れやすくなる。真冬の身体は男の変態行為に反応していた。

「あっあのーすみません、やっぱり私こういうのは無理です」真冬は泣きながら言う。

「えっ?どうして、パンティにシミできてるよ。君だって感じてるんだろ」男は驚いて言った。

「いやっ、やめてください!」彼女は魔法少女の力をつかおうとしたが躊躇した。

それを承諾と取ったのか男は彼女のパンティを剥ぎ取った。

「キャラメルちゃんのおまんこ❤️ココを触手の妖魔とかにやられちゃう事とかあるの?」男は興奮した様子で彼女の性器を触り始めた。

「いやっ、やめてください」真冬は震える。

「ああ、魔法少女のおまんこ❤️舐めていい?」男が彼女の股間を舌で舐め始める。

「あっ、いやっ、ああ、、そこ、、だ、、めぇっ、やめて、」彼女は快感にふるえた。。

「敏感で可愛い❤️クリちゃんちゅーちゅーしちゃうぞ」

そして男が彼女のクリトリスに吸い付いた。

「あっ!はぐぅうう、、やだ、、やだ、、こんなの、、!」

「イキそう?魔法少女がイクとこ見せて!」

「ああーダメーイッちゃうー」真冬は身体を痙攣させて絶頂する。「はぁ、はぁ」

「魔法少女のイキ顔最高❤️俺も射精る!」男が興奮した

どぴゅどぴゅ!男は自ら扱いて射精した。

セックスこそなかったが心を穢された気がする。しかし彼女の身体は甘く疼いていた。

「あの、もういいですか?」真冬が聞く。

「ああ、最高だったよ。ありがとう」男は満足した様子で言う。

「あの、お金は?」真冬は聞いた。

「ああ、約束の五万円だよ」彼女は男の態度に少し安心した。しかし!

「じゃあ、またね!魔法少女のキャラメルちゃん❤️」男が言った瞬間彼女の身体に異変が起こった。

身体が熱いのだ!意思の制御が効かない!ドス黒いものが心を絡め取っていく。

「まさか魔女堕ち、、、、、意思で抑えなきゃ、、変身とかなきゃ!あああ、。でも身体が熱い!」

真冬は頬を染め悶えうめいた

「おっ、なんかスイッチ入ってセックスしたくなっちゃった?嬉しいね!」男は嬉しそうに言う。

「違うの、、危ないから、、早く逃げて、、」真冬は必死に変身を解こうとするが上手くいかない

それどころか魔法少女コスが露出の多いエロコスに変化していく!

闇堕ちの前にくる症状 「エロ堕ち」が彼女に起きたのだ!

「エロくトランスフォームなんてめっちゃノリノリじゃん!追加料金出すからおじさんとセックスしちゃおう❤️」

男の手が彼女のおっぱいを触り始めた。

「あっ、やめてっ」彼女は身体をくねらせる。しかし圧倒的な快楽に抵抗できない!

「ああ、可愛いよ!キャラメルちゃん❤️の乳首もっとエッチなことしようね」男が乳首をしゃぶる。

「だめぇ!おっぱい気持ちいいのぉ!」真冬は腰をくねらせながら悶える。

男は彼女のスカートをまくりあげた。「ああっ❤️だめ、見えちゃうぅ」彼女がスカートをおさえるが彼女の割れ目を指でなぞった。

 

「ひぃいい、、イったばかりなににああ、そこはだめぇ!」真冬が身体を痙攣させる! そして男が彼女のクリトリスをつまみ上げると、彼女は激しく絶頂した!

「いやぁああーーイクぅううううーーーーー!」

「ああ、、可愛い顔して尻振ってイキまくる!面白い!魔法少女の絶頂人形だ!」

男は興奮しながら言う。

「あ、、ひぃ、、もう、これ以上は、、やめて、」真冬は涙を流して懇願するが男はいきり勃つものを突きつけた

そして男がズボンを脱ぎ始める。「ああ、おじさんのちんぽで君のおまんこをズボズボしてあげようね❤️」

「いやぁ!堕ちちゃうから!危ないから!それだけは許して!」

真冬は恐怖に震えるが身体の自由がきかない。そして男が彼女の腰を掴んで一気に挿した。

ずぶぅうううう!

「いやぁああ!太いの、、入ってくる!心汚されちゃう、、堕ちちゃう、、」

「ああ、凄い!これが魔法少女のおまんこ!なんて気持ちいいんだ!」男は激しく腰を振り始めた。

「ああっ!またイクッ!もうおちんちんはだめ、、」エロ堕ちした真冬が身体を痙攣させ激しく絶頂を迎える。

しかし男の責めは止まらない。男がさらに強く彼女の子宮口をノックし始めた。

ずちゅずちゅずちゅずちゅっ! 激しいピストンが彼女を襲う。その快感に彼女は絶頂から戻ってこられない!

(こんな、、堕ちたくないのにぃいいい)彼女は涙を流しながら快楽に溺れていく。

「ああ、凄いよ!キャラメルちゃんの膣内、最高だ!」男はさらに強く腰を打ち付ける。

「ああ、イクッ!またイッちゃう!」真冬は涙を流しながら絶頂する。

そして男は彼女の子宮に大量の精液を流し込んだ。

どぴゅどぴゅっ!!びゅーーびゅるるるるるっ!!

「いやぁああああーーー射精してる、、出されてる!」

彼女は絶望の悲鳴を上げた。

「ああ、キャラメルちゃんのおまんこ、気持ち良すぎる。」男が彼女の身体から引き抜いた。

そして男は彼女の口に自分のものをねじ込んだ!

「ほら、しゃぶってよ」男は乱暴に腰を振る。

「やらしいちんぽ、んぐっ、おごぉおおっ!」彼女は男のものを咥えた。

(苦しい、でもフェラチオするのって堕ちていく感じで気持ちいい)彼女は自ら舌を使って奉仕を始めた。

(ああ、堕ちちゃう!でも仕方ないの!だってこんなに気持ち良いんだもん❤️)彼女は快楽に身を委ねた。

男は彼女の喉奥まで激しく腰を振り始めた。そしてそのまま射精した! どぴゅっ、びゅくびゅくっ!!

「濃いオス汁、んぐっ❤️ごくっ」真冬が嬉しそうに男の精液を飲む。

これが最後の一押しとなり彼女の精神は男の射精に反応し魔女堕ち迎えていた。

理性が蒸発しリビドーが心の中で荒れ狂う!心の底の歪んだ欲望が顔を出す!

男はそれ気づかない。

「おい!、、おっさん」突然、真冬が叫んだ

「どうしたんだいキャラメルちゃん?」

「しょぼいちんぽでよくも好き勝手してくれたな!」

真冬が怒りの表情で言った。

「え?」男は突然の変化に驚いた。

「お前みたいな雑魚ちんぽで私のおまんこに突っ込んでんじゃねえよ」真冬が鋭い瞳で男を睨みながら言った。

そして男が押さえつけていた手を振り払い立ち上がった。

その姿は先ほどまでの気弱な魔法少女ではなかった!

 

その顔は邪悪に染まりきっている!男は恐怖のあまり腰を抜かして動けないでいた。

(こいつはヤバイ)本能的に理解したのだ。この女にはかなわないと。

そして、彼女の身体からどす黒い闇が吹き出した。

「ああ、これが魔法少女の魔女堕ちかぁ!」男はやっとそのことに気がついた。

そして男の目の前で魔法少女の衣装が弾け飛び黒いボンテージドレスになった!

真冬は冷たい目で彼を見下ろした。

「お前みたいな雑魚は、、」そして彼女は男の股間をヒールで踏みつけた!ぐりぐりと踏み躙る!

「ぐぁあああ、やめろぉおお」男は悲鳴を上げた。

「雑魚は死ね!」 ぶちゅり!彼女の足が男のものを押し潰す!そしてさらにぐりぐりと踏みにじる!

「ぎゃあああ!射精る!」男は絶叫し射精した。しかし彼女は容赦しない。さらに強く踏み付ける!

ぶちゅ、ぶちゃり、ぐちゃっ!!びゅーーーびゅーーーーーー

彼女の足が踏みつけるたびに男のものは魔力で強制的に射精させられた。

干からびたように倒れるリーマン。

彼女はそのままホテルの外に飛び出した。

魔女堕ちの瞬間に彼女の心の壁がバリンと割れる音がした。でもそれは心地よいものだった。

「ククククク もう嫌だ、こんな生活、、何もかもぶち壊してやる、、!」

際どい姿の真冬によっぱらいの男が絡む

「よお、姉ちゃんエロいカッコして何処かの店の客引きかい?」

「下衆なオスめ!」

真冬は二ヘラと笑うと男ののど輪を掴んで、絞首刑のように高々と持ち上げた。

「何をぐぶーーーーぐぶーーー」男の巨体が足をジタバタさせてもがいた。

そして地面に落とすと醜い男にキスをし黒皮の手袋でちんシコする。

「吸い取ってやる!」

「あああ、、気持ちいいい、、エロい姉ちゃんサイコー」男がビクビクと射精する

て彼の体から精力を吸い取ったのだ。

道路の庭木を叩き折った。違法駐車の車をひっくり返した。

ケーキ屋のショウウインドウ叩き壊して日頃食べたかったケーキを貪り食った。

コンビニの入り口たむろしているヤンキーたちの精力も吸い取ってやった。

全てが自由にやりたい放題、体の内側から力が溢れて真冬は最高の気分だった。

「そこのお姉さん!破壊活動をやめて投降しなさい。」

気持ちよく楽しんでいるところに後ろから声をかけてきたものがある。

魔法少女のガンスリンガールこと愛沢花音とソードダンサーこと剣野 舞

銃と剣 の凸凹コンビだ。

金髪にヘテロクロミアの瞳、フリルゴスロリの美少女の花音がデザートイーグルを構える。

「とりあえずゴム弾で制圧するわよ」

ドン、ドン、ドン、連続した発射音。銃口から黒いゴム弾が飛び出していく。

真冬のたおやかな姿に魔力の全力使用をためらったのだ。しかしその判断が命取りになった。

魔女堕ちした真冬の黒いバリアに阻まれて弾は全く当たらなかった。

「それならば接近戦でつかまつる!」新撰組風ミニスカセーラー服に黒髪ポニーテールのスレンダーな舞が

接近戦で真冬に襲いかかった。

「フフフフ お可愛い事」真冬が念動力の刃でそれにおうじる。

「きゃぁああああ!」コスチュームを切り裂かれ全裸になる舞。

黒いおさげ髪を真冬の手が掴み、引きづりおこした。

「いや!助けて、、花音!ああ、いやー!」

「可愛い子、仕置きしてあげる」真冬に舞は唇を奪われた

強い催淫効果に舞の花園からたちまち蜜が溢れる。

 

「ふふふこんなに濡らしていけない子、お姉ちゃんが楽にしてあげる❤️」

鋭い爪がパンティを切り裂いた。ぬらりと真冬の股間からペニスが立ち上がった。

真冬はフタナリに変じたのだ。その姿はまがまがしくも美しかった。

「舞に触るな!この魔女め!」震える手で拳銃を構えて花音が立ち向かう。

「うるさいわね、しばらくそこで待ってなさい!」

しかし真冬の念動力のダガーによって彼女は身動きが取れないほどコスチュームを壁に縫い止められた。

しかもその1本は彼女の花園わずか数センチ下、股の間に突き刺さっていた。

彼女の表情が青ざめて恐怖に思わず失禁した。

「花音助けてーー!いやああああああーーーーーーーーーーー!」舞は真冬のペニスに貫かれた。

「ああ、この子のおまんこ気持ちいい。男の人が私を犯したがるのわかるわ、女の体ってこんなに気持ちいいのね!」

彼女は舞の唇を奪い乳房を弄んだ。

「ああ、ひぅぅ、ああ、私の身体、なんか変、あああ、イクイク いぐぅ!」

彼女は淫らに両足を絡ませて絶頂した。

「ああ、魔法少女のイク瞬間のエナジーはみずみずしくて最高!」真冬は心地良さそうに腰を振った。

「次はあなたね❤️」

ぐったりした舞を投げ捨てて、真冬は花音に手を伸ばした。

恐怖を瞳ににじませて花音が拒絶する。しかし壁に縫いとめられた彼女は動けない

「可愛いおまんこ、このまま奪ってあげる!」ぬらりといきり立つペニスが小さな花園に押し当てられた。

「いやぁ!」彼女が悲鳴をあげた瞬間、肉棒が彼女の中に侵入する。

「やだよぉ、やめてぇ!」涙目になって花音が喘ぐ。しかしお構いなしに真冬は激しく腰を打ち付ける。

彼女の子宮を突き上げるたび甘い悲鳴が上がった。その声がますます真冬の興奮を煽った。

そしてついにその時が来た。どぴゅどぴゅどぴゅっ!熱いものが彼女の中に注ぎ込まれたのだ!

「ああ、出てる、私の中に魔女のものが入って来てる、いやぁあああ」

花音の体が痙攣し絶頂を迎えた。

「ああ、気持ちよかった」そしてペニスを引き抜くとゴポゴポと精液が溢れ出した。

魔法少女も倒されまさに絶望的な状況だった。

しかし、突然の声が花音と舞を救った。

「ちょっと待った!間宮真冬!お前の弟さんは泣いてるぞ!」

触法魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)のエージェント柏木光輝が駆けつけたのだ。

日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。

「これ以上抵抗すると、あなたの大事な弟がどうなっても知りませんよ!」

彼の隣にいる鳳夢 久留須(ほうむ くるす)が高校3年生の間宮 純也を拘束して頭に銃を突きつけている。

色白の肌に鉛色の髪にメタリックブルーの瞳をした少女が絶対0度の冷酷さで言った。

身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91とセクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳に甘い体臭、どこから見ても100点満点の美少女だがその完璧さがむしろ人形のような雰囲気にも見える。

事実、彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスであり彼女は意思を持つマジックマテリアルの人形だ。

彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。

「真冬!お前を魔女堕ちから解放してやる言うことを聞くんだ。!」柏木はいった。

 

「誰がお前らみたいな低俗なオスに!」真冬が叫んだ。

「真冬。もう悪さはよせ!、今ならまだ間に合う。」

柏木が言った途端、彼女のキャラメル色の瞳が怒りに燃えた!

「私が何を悪ささしたの!弟を一生懸命に育てて何が悪いの?そんな私を慰みものにしたのは周りの連中じゃない!

もう嫌!もう考える心なんてなくていい!魔女堕ちいいじゃない!」

クルスは銃器を弟の頭に突きつけた。

「魔女の姉をもったらこの子もおしまいね❤️姉弟もろとも殺処分よ!」ことさら冷酷に警告するクルス。

「なんで弟を殺すのよ。悪いのは私じゃないの?私を殺しなさいよ。」

弟を人質にとられて、彼女の姉としての人格が戻ってきたようだ。

魔女に対して力で力をすれば間違いなく殺し合いになる。柏木はそれを避けるために敢えて非常な手段に打ってでたのだ。それは弟の純也も承諾の上だ。

「お姉ちゃん!、魔女堕ちなんかに負けないで!俺、大学行ったら頑張っていつかお姉ちゃんは楽させてあげるから!

大好きな真冬姉ちゃん!」純也が叫ぶ。

「純也❤️でも私はもう、くそっ、くそっ、くそぉおおおお」魔女の意識とせめぎ合う姉心❤️真冬が叫んだ。

「お姉ちゃん!愛してる❤」純也も叫んだ!二人の叫びが重なった!

その瞬間だった。彼女の目から涙が一筋流れ落ちたのだ!そして彼女をおおう黒い闇が薄れたのだった。

「今です!光輝様 珍圧を!」

その瞬間を光輝は見逃さない!集中力を高めて、彼は飛び出していた。

「争いの鎧を脱ぎ捨て清い心のみを携えて、我敵に向き合わん」

そして男らしく服を脱ぎベルトを外し、パンツを脱ぎ捨てた。

「真冬、そこまでだ。心の濁りを払ってやり直すんだ!クルス!ATフィールド展開!」

「光輝様!了解です。ATフィールド展開。」クルスがAT(アレをする連れ込み)フィールドを展開する。

ある種の結界でマジックミラー号に乗るように外が見えるが、外からは中の様子が見えない優れものだ。

「真冬、お前の大好きな弟の姿を見るがいい!」

「見なさい純也くんのおちんちん、お姉ちゃんのエロコス姿を見て勃起してますよ。」

クルスが弟の純也を全裸に向いて、姉の姿を眺めさせていた。

「さあ、弟さんにお姉ちゃんが浄化されきれいになるところを見せてやるんだ!」

光輝は誇らしげに自分のカリ高のイチモツを見せつけた。

それはビキビキにボッキしている。

「そんなっ!純也、見ちゃだめよ。」真冬は動揺した。

「純也君は見たがっているよ。なぜなら彼は真冬お姉ちゃんが大好きだからね。毎回オナニーだって君のことを想像しているんだ。だから見せてやりなさい。君が私に貫かれて浄化されるところを!」光輝は自信満々に答えた。

「そんな、、私は何の取り柄もない。馬鹿な女だよ。それを、純也、本当なの、、、。」真冬は叫んだ。

 

「俺はお姉ちゃんが1人の女として好きだ。大学を卒業したらお姉ちゃんと結婚する。義理の姉と弟なんだからいいよね!お姉ちゃんが拒否したら、俺は一生結婚なんかしないからね!だから魔女堕ちから帰ってきたよ!今回だけはこの変態兄ちゃんとセックスすることを許すよ。そこから先はずっとお姉ちゃんは俺のものだ。」

「どうだ真冬、君の心は濁っている。しかしまだ魔女堕ちしてしていない!君の心の濁りを取る方法は、君の体の中に直接、私の魔力を流し込むしかない。誤解しないで欲しい!決して健気で働き者な娘を見ると快楽の泥沼に堕としたいとか仲のいい弟の前で乱れさせてやりたいとか俺は決して思っていない!」

しかし、どこから見ても全裸の変態だ。、勃起ちんぽが彼の本心を物語っていた。

「変態!、、でも弟のためなら、、私は、、」真冬は叫んだ。

「闇を突き崩す肉の槌!愛に触れ乙女の愛の泉沸く❤️」光輝の体全体から輝くようなオーラが伸びている。心の光を呼び覚まし、自由奔放な快楽に女性を導く光だ。

「ああ、、恥ずかしい、、こんな男に、、私、、惹かれている❤️」

しかし光輝は怯まずにずんずん近づいてくる。そして、ついに彼女の目の前にたどり着いてしまった。

「さあ、俺とセックスして心を浄化するんだ。」

彼が叫ぶと!真冬を覆っていたブラックミニスカボンテージは跡形もなく弾け飛んだ!

彼女のマシュマロボディが光輝にさらされる。「いやぁ!純也、見ないで!」真冬は真っ赤になって体を隠した。

「姉ちゃん、、」純也が赤面する。

しかし、光輝はじろじろと獣欲に光る目で見る。

「いいねナイス恥じらいだ!ほら、純也くんにも見せてやりなさい!君の愛の泉を!」

そう言って彼は真冬を開脚させ彼女のおまんこを広げたのだ。

「ああ、、これが、、お姉ちゃんの」

「遠慮はいらない、君の愛する女のおまんこだ。よく見るんだ!彼女も大好きな君に見られて喜ぶはずだ」

「ああ、、純也!見ないで」

真冬は恥ずかしげに両手で顔を隠した。しかし弟の視線を感じ彼女の割れ目からは蜜が溢れ出す。

「いいじゃないか、君の弟はパンパンに勃起してるぞ。お姉ちゃんとしてはフェラチオしてやらなきゃいけないんじゃないか!ほらしゃぶるんだ!弟のちんぽを!」

義理の姉弟という関係にこだわるあまり真冬は弟への恋愛感情を封印していた。自らの身を滅ぼすほど尽くすことで、愛を完遂しようとしていた。しかし、彼女の心の中には、1人の女として愛されたいと言う思いも当然あった。

そして、弟から告白された今、それをためらう理由はなかった。

「ああ、、純也、かわいそうにお姉ちゃんが楽にしてあげる❤️」

そついに彼女は心の鎧を脱ぎすてたのだ。そして彼女は純也のちんぽに自らキスをしたのだ!

「んんちゅんぷれろれる❤️」そしてくぽくぽと音を出しながら舐め始めたのだ!

それは完全なお姉ちゃんの愛情フェラチオだった。

「おおおお、熱い舌使いだ!清楚な顔して愛する弟のためには、ここまでするか!」光輝がうなる!

「ああ、お姉ちゃん、、そんな、ちんぽ溶ける、」純也が悶える

「さあ!もっとしゃぶってやれ!そして弟を射精させろ!」光輝が叫ぶ。

「んんじゅるる❤️れろれろ❤️んぷはぁあむ❤️」

 

真冬のフェラチオは激しく情熱的だった。そしてついにその時が来た! どぴゅうどぴゅうびゅーーびゅーー 彼女の口の中に大量の精液がぶちまけられる!それを真冬は一滴残らず飲み込んでいったのだ!

「ああ、、お姉ちゃんが、俺のザーメンをあんなに美味しそうに飲んでる❤️」

「ほら純也君!君もお姉ちゃんにしてあげなさい!いつも妄想していたんだろう。クンニにしなさい。」光輝が促す。

「ああ、姉ちゃん俺もう我慢できない!」そして純也は真冬のおまんこを舐め始めたのだ。それは姉への愛情と肉欲が入り交じった複雑な舌使いだ。

しかし真冬は至上の快楽として受け入れていた。そして彼女は自ら股を開き弟におねだりしたのだ。

「純也、お姉ちゃんもう我慢できない。あの男に入れられる前にお姉ちゃんを犯して!お願い❤️」

「ふふふいいだろう。やりなさい!姉のおまんこは弟最優先である事は、神の教えでも明らかな事だ!」

光輝が自信満々で意味不明なことを言う。

「ああ、姉ちゃん!いくよ!」そう言って純也はガチガチの童貞ちんぽを挿入した。

そして激しく腰を振り始める! パンパンパンと肉のぶつかる音が響く。真冬が獣のような嬌声を上げている。

「ああっ凄いぃいいい❤️純也、しゅきっっ❤️そこ❤️すきっっ❤️゛もっとシテ❤️んぉッ❤️いぐっ❤️」

もっと突いてぇえええ❤️」彼女は完全に弟のちんぽで感じているのだ。

真冬のおまんこは愛液でグッチョグチョだ!まるでお漏らししたかのようだ! そして純也もまた限界寸前だった。彼はラストスパートをかけ始めた。彼女は、豊かな胸がたゆたゆとピストンのたびに揺れた。

「お姉ちゃん❤️出ちゃうよ!」「いいよ中に出して、純也の初めて私にちょうだい。」

どぴゅうううううううう!! 大量の精液が真冬の中に流し込まれた。同時に彼女も絶頂を迎えたのだった!

「いぐぅうう゛いくぅうううう」ビクンビクンと体を痙攣させる真冬!

「あぁああ、出てるぅう私の子宮に弟の精液がぁあ❤️純也好きぃ相性やばぃ❤️あ、 あっ、  あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」うっとりとした表情を浮かべる真冬。その目にはハートマークだ。

もや完全に闇は取り払われ魂は愛の輝きで満ちていた。

しかし光輝のイチモツはそれでは収まらない。ちょっと情けをかけた純也が見事に姉をメス堕ちさせるとは、、愛のパワーは油断ならないのだ。でもこの流れでやってしまおうと光輝は思った。

「さあ、次は私が君の姉さんとセックスするぞ!」

光輝はそう叫んで真冬の後ろからのしかかった。

「弟とラブラブセックスで絶頂するとは!エッチなお姉さんだな!もう魔女堕ちしないように俺が仕上げちんぽしてやる❤️」

そう言って彼はちんぽをズブリと入れた。「ああっ!だめ、今敏感だからぁ、」真冬は挿入されただけで軽くイッてしまったようだ。

「あれ?もうイッたのか?可愛い姉さんだな!弟に前でイクがいい!私のマジカルちんぽは最強だ。」光輝は得意げに言う。

パンパンパン!!激しく腰を打ちつけてくる!その衝撃に彼女は喘ぐしかない!

「ああん❤️しゅごいぃいッ純也、、ごめん、純也以外のおちんちんで、感じてる❤️き、きもひいいッ!ああん、いぐ、いぐぅぅううう!」

「ああ、俺のお姉ちゃん❤️」純也が夢中になって彼女を見ている。

 

しかし真冬はそれどころではない。絶頂寸前だ!彼女は弟の見ている前で快楽堕ちしてしまうのだった。

「イクっぅうう゛純也見ないで、、お姉ちゃん、イクぅううう!❤️んはぁぁああ❤️イクっぅうう゛いぐぅぅうう」

「俺も射精るぅう!魔女堕ち払拭!膣奥中だし❤️」どびゅうううううびゅーーー

潮がぴゅうぴゅう噴き出て、最後は床にジョロロロと漏らしてしまう真冬。

「ああぁ姉さんが変態兄ちゃんにお漏らしさせられて中だしされて、、。」純也に変な性癖が芽生えてくる。

「ほら俺のちんぽをきれいにするんだ!真冬❤️」「純也!まだやり足りないだろう。後から鬼ピストンやってやれ!お前の姉ちゃんの尻は最高に色っぽいぞ!」光輝と純也は盛りあがった!

「ああ、やめてぇ、もうダメェー!」しかし、真冬は無意識のうちに弟のちんぽで尻を振った。

姉としての母性本能が弟のちんぽを気持ちよくさせてやりたいと膣内を蠢かせる。

「あああ、お姉ちゃんの中、気持ちいい、姉ちゃんが俺ので悶えてる❤️」

「おお、いいねぇ姉弟でのガチセックス、私のマジカルちんぽも喜んでるぞ!」と光輝 は彼女の口の中に射精した。そして最後のフィニッシュは弟の純也にゆづる!

「お前のために頑張ってきた。お姉ちゃんだ。たっぷり愛してやるんだぞ。今日からこのむすめはお前の女だ!」

純也が胸を揉み乳首をつねるたびに彼女は喘ぎ声を上げおまんこがきゅんきゅんと締まった!

「わかったよ!光輝さん!」純也はキラキラとした目で答えた

一方の真冬はもう完全に快楽堕ちしているようだ!

「もうお姉ちゃんは俺のものだよね?」

「ああ、純也のものだからぁあ❤️もうイカせてぇぇええ!」

「よし!そこまで言うなら、」光輝が正常位でピストンを始めた。

 

パンパンパンぐちょぐちょずぶずぶぬちゃぬちゃぱちゅんぱつんぱんぱん!

そしてついにその時が来た。どぴゅうどぴゅうびゅーーびゅーー!!

「あ゛あ゛あ゛いぐぅううううう」ビクンビクンと体を痙攣させる真冬!

そして、2人は強く抱き合った。

 

エピローグ

こうして真冬の魔女堕ち未遂事件は幕を閉じた。

あれから真冬は純也と仲睦まじい姉弟を超えてラブラブカップルになった、

しかし、、魔女堕ちの危険がなくなったわけではない。弟の学費を払うためのハードワークはまだ続く。

ストレスを溜めるのが1番いけないのだ。

今日も今日とて真冬はアルバイト帰りに夢想する。

「今日は純也に栄養のつくもの食べさせて。それで、あぁん❤️もう今日も純也を誘ってしちゃおうかなぁ」

そして、医学部の厳しい勉強の最中にある弟も夢想する。

「今日はお姉ちゃんに魔法少女キャラメルに変身してもらって、セックスさせてもらおう❤️」

そして2人は今日も、お互いを愛して、思いあいながら眠りにつくのだった。

 

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