※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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馬飼野沙里 大川愛菜 山上遼子、魔女堕ち三人娘❤️の童貞狩り!狙われた兄弟。

2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。

しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。

その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。

 

東京のベッドタウンのマンションの一室にに魔女堕ちした魔法少女、つまりは、魔女たちがたむろしていた。

「あははは、昨日のホストクラブ、マジでさいこー魔力を使えば強盗で遊ぶ金も思いのまま!」

魔女堕ちした魔法少女 馬飼野 沙里17歳が笑う。輝く黄金の髪をした紫の瞳のスラリとした少女、ファンシーなドレスだが色は喪服のように漆黒だ。魔女名はサリーザマジシャン 数々の攻撃魔法を得意とするl

「沙里❤️とりあえず、よさげな男捕まえて魔力補給しようよ。」赤い髪に真紅の瞳ヒョロリとしたスタイル、チャイナドレス魔女の大川愛菜が提案する。

魔女名 クリムゾン 炎を纏った剣を得意とすろ

「魔力補給❤️朝はフレッシュな童貞君がいいな。」清楚なお姉さん系、魔女の山上遼子が舌なめずりする。

緑色のセクシードレスから女のセクシーなポイントがチラチラと見える。魔女名 ラフレシア

触手の使い手だ。

東京都郊外では闇堕ちした魔女たちがまるで暴力団のように隠然たる力を振っていた。

そして彼らは、中学生の通学ゾーンで哀れな犠牲者を待ち伏せる

「早くしないと学校に遅れるよ!」中学生の相澤 翔は弟の悠真の手を引いて学校へ急ぐ。

しかし曲がり角で魔法少女のフリをした沙里とぶつかってしまった。

魔女達は魔法少女に擬態して悪さを働く。

思春期の少年である翔と悠真は思わず頬を赤らめた。

「魔法少女のお姉さん、ごめんなさい。」礼儀正しい悠真は懸命に頭を下げた。

普通であればここで心温まる展開だが紫瞳の少女は険悪な目で悠真を睨みつけた!

「痛ったぁ!もう最低!こっちはあんたらのために戦ってるのに」

少女は悠真の首を掴んで持ち上げた!細い身体ですごい力だ!

魔法少女は通常、下位のものでもトラックを持ち上げるほどの力がある。

「悠真!」翔は思わず叫んだ。

「あなたの弟は罰として正義のために魔力供給に使ってやるわ❤️」

少女はクスッと笑うとその禍々しい紫瞳で翔を睨んだ。思わず翔は怯んでしまう……。

「お兄ちゃん助けて!」悠真が叫ぶ!魔法少女が悪い事はしないという先入観から周囲の大人達は助けてはくれなかった。

そして悠真は魔法少女の手で彼らのアジトにひきこまれた

 

「あんたらついてるわよ❤️私たちに使ってもらえるなんて!覚君の名前は?」沙里は鋭い目つきで翔を睨む。

「僕は柳沢悠真です。」翔は思わず身がすくんだ。

「ふふ魔法少女相手に童貞卒業させてあげるわ❤️感謝して魔力供給しなさい」

そう言うと沙里は翔のベルトを緩める。

「や、、、やだ、、魔法少女のお姉さん達、何するの?許してよぉ」

あまりの出来事に翔は混乱して泣きわめく。

「私たちに命令する気!生意気ね」沙里はそう言うと悠真の頬を叩いた。

悠真は鼻血を吹き出しながらのけぞった。

「んぎゃぁぁ、ごめんなさい、ごめんなさい」

恐怖に失禁する悠真。。自分たちを守ってくれる優しいお姉さんたちだと思っていたが、とんでもない連中だった。

「きゃははは、こいつ漏らした!マジ受ける」愛菜が転げ回って笑った。

「やだ、こいつお漏らしした!」遼子も腹を抱えて笑った。

「あれ?この子、マゾかしら?」沙里が首を傾げた。

「いいじゃない、ぷりぷりのちんちん可愛がってやろうよ❤️」

沙里は悠真のズボンを下ろした。そして小ぶりなちんちんを口に含む。

「あ、、ああ、やめてよぉ」翔は体を震わせる。

「ん❤️何か固くなったかも。こいつ気持ちいいんじゃなぃ?ウケる!」愛菜がケラケラ笑った。

「あれぇ?よくみたらコイツ可愛い顔してるじゃん!キスしていい?」遼子もそう言って悠真に覆い被さる。

悠真はあまりの恐怖に失禁しながら震えることしかできない。

翔は庭先に忍び込み中の様子を伺っていた。部屋の中はまるで魔女のサバトだった。

「めっちゃ催淫魔法かけちゃえ!これでこの餓鬼はキンタマ空っぽになるまで勃起するよ!」

沙里が悠真のちっちゃなちんちんをしゃぶる。

「はぁあ、あ、あ」と甘い声を上げる悠真。

(くそ!悠真、すぐに助けるからな)翔は必死に中の様子を見る。

沙里の舌はまるで触手のように器用に動き回る。そして沙里の白い手が悠真の竿を優しくこすり上げる。

「あぁぁ、変になっちゃうよぉ!」たまらず声を上げる悠真。

「ん?こいつぁ面白いぞ❤️」沙里がちんちんの先っぽのを指で押しつぶす。

「あぁぁあ、出るぅ!」悠真は悲鳴を上げる。

しかしその瞬間、沙里は手を休めた。

「くぅぅ、あぁああ」寸止めを食らった悠真が悶える!

(くそぉ!なんで弟に酷いことするんだよ)翔は思わず涙する。

「へへへ、ざまぁないねクソガキ」愛菜と遼子が嘲笑う。

そして再び沙里の手が動きだす。悠真は絶頂を迎えることができず、体を震わせた。

「イカせて欲しい?」沙里が悪戯っぽく微笑む。

「イカせてください!お願い!」悠真は必死に懇願した。

「よちよち、イカせて欲しいんだねぇ」愛菜と遼子は笑った。

「じゃあ言ってごらん?『私はちんちんをしゃぶられて絶頂するマゾです』って」沙里はクスクス笑う。

悠真は悔しそうに泣きながら言った。

「僕は、、ちんちんをしゃぶられて絶頂するマゾです!」

「きゃはは!こいつ自分から!面白れぇ」愛菜が大笑いした。

「お漏らしする赤ちゃんのくせに生意気でちゅね❤️」遼子もケラケラ笑う。

(くそぉ……弟をあんな目に合わせるなんて……)翔はやり場のない怒りに体を震わせることしかできなかった。

そして悠真と沙里のプレイも佳境を迎える。沙里が悠真のちんちんを口に含みながら激しくしゃぶり始める。

「あぁあ、すごいぃ、ああぁあ!」悠真が悲鳴を上げる!そして……。

「んぁぁ!」絶頂寸前だった悠真は射精した。

「あははは、射精させちゃった!」遼子がケラケラ笑う。

すると愛菜と遼子は自分のスカートをまくり上げパンツを下ろした!悠真に見せつけるように足を拡げる!

「ねぇ、遼子もこいつのちんちん勃起させて興奮してるよ」沙里はニヤニヤ笑いながら言った。

「かわいそーだから舐めてあげるね!」遼子がそう言うと愛菜も同意する。そして2人は悠真の小さなちんちんに舌を這わせた!

「ああぁあ、やだぁ!お兄ちゃん助けてぇ!」泣きわめく悠真! 2人の魔女による容赦のないフェラチオで悠真は何度も絶頂を迎えそうになるが寸止めを食らってしまう。

「や、やぁあ、またイクゥ!」そして悠真のちんちんからザーメンが吹き出す!

「きゃはは、お漏らしした!面白れー!あはは」遼子と愛菜が再び笑い転げる。

そんな様子を沙里はクスクス笑いながら眺めていった。

「そろそろ童貞を奪っちゃおうよ❤️」沙里は悠真を押し倒し逆正常位でちんちんを咥え込んだ。

「うぁ、変になっちゃうよ、抜いてぇ!」悠真は泣き叫ぶが沙里は腰を振り続ける。

そして沙里の膣の中で悠真のちんちんはついに果てた……。

「はぁあああああ、、いぐぅ、朝のショタザーメンはおマンコに染みるわ❤️」

「はぁ、はぁ……ひどいよ」悠真は思わずつぶやいた。

「次は私ね」遼子が交代した。巨乳を揺らし騎乗位で攻め立てる。

「うぅ、悠真ぁ!」翔は悲しみのあまり大粒の涙を流した。

遼子の騎乗位による攻めが続いて悠真は再び絶頂を迎えそうになる。そして……。

「あぁあ!イクぅ!」沙遼子が強く腰を振り抜いた!絶頂する悠真!

「ああ、、でちゃ、、、うっ❤️」

ビクビクと痙攣しながら射精する悠真。

「あぁあ、魔力たっぷり❤️童貞のショタザーメンいっぱい出てるぅ!」遼子も快感に身を震わせる。

「次は私だよ、私達が満足するまでは許さないからね」愛菜がクスクス笑った。

「もう出ないよ、、許してよ、、」泣き叫ぶ悠真。「あはは、まだ出るくせに」愛菜はそう言うと再び悠真の小さなちんちんにしゃぶりついた。

「やだぁ!もう許してぇ!」泣きわめく悠真。しかし無慈悲にも愛菜の口の中で再び勃起に達したのだった……。

「やればできるじゃないか、、たっぷり搾り取ってやるよ」

愛菜は悠真のちんちんを割れ目に咥え込みながら少年の尻に指を埋める!

「ああ、、イク!」再び絶頂を迎える悠真。しかし愛菜は容赦しない。

「出してるねでも、まだまだだよ❤️」とさらに激しく尻を虐めた。

そしてついに悠真は失神してしまった……。

「外で覗いてるやつ!弟を返して欲しければ、さっさと出てきな!」

沙里は翔に向けていった。

部屋には涙に顔を濡らし壊れた人形のように横たわる悠真がいた。

「悠真!悠真!」翔は弟を抱き起す。

「お兄ちゃ、、ん」翔の胸に顔をうずめて泣く悠真。

「ごめんなぁ!悠真、、、兄ちゃんが守ってやるって言ったのに」翔は弟の身体を強く抱きしめた。

「全く情けない兄よね弟がひどい目に遭っているのに、助けに来ないなんてさ。」

沙里は翔の頭を踏みつけた!

「くっ!」翔は歯を食いしばった。

「ここまでされても抵抗しないなんて、こいつら兄弟揃ってマゾじゃない?」

彼女は魔法少女の力で、翔のお尻を叩いた

「うぁっ」激痛に声を上げる翔。

「兄弟してなかなか美しい顔をしているじゃないか?しかもいい声で囀るのねもっと聞かせなさい!」

パン!パーン!と翔の尻を打ち据える沙里

「ぐぁっ、痛い!」悲鳴を上げる翔。

「魔法少女さんやめてよ!」見かねた悠真がよろよろと兄のへの暴行を止めようとする。

しかし次の瞬間、沙里は足払いで悠真を転ばせ長靴で弟の股間に足を乗せたのだ!

彼女の爪先が悠真のちんちんを容赦なく踏みしだく!

「きゃあああ」絶叫を上げる弟……。

「弟が大事なら私を楽しませなさい!」沙里が言い放った。

「さあ、私の機嫌を損ねぬように努力するのね❤️」

沙里は愉快そうにいうと翔の顔に豊満な乳房を押し付けた。そして翔の股間に手のひら這わせた。

「うぐぅ」と呻く翔。

「弟を返して欲しいんでしょ気持ちよくさせてあげるから、いう通りにしなさい。」

沙里はクスクス笑う。

(くぅ、、卑怯者め!)屈辱に歪む翔の顔に更に興奮を覚える沙里

「心で拒否してもここは勃起しちゃうので、ほんと最低❤️」

翔の勃起したものが、彼女のしなやかな手のひらに握られた。「んぐぅ」思わず喘ぎ声が漏れる。

沙里は翔のものを優しくさすり、時には強く握りしめる!そして亀頭を親指でグリグリとなじった。

「うぁぁ、そんなところいじるな、、魔法少女め、、ちくしょーー」

股間への刺激に顔をしかめる翔!

「あはは傑作ね、その顔、もっと無様な姿を見せなさいよ!」愛菜は面白そうに笑った。

そして手コキを始める沙里その手つきはプロのように上手かった……

「うぅ、ダメだ……もう」翔は射精寸前だ。

「あははは、こいつ今にも射精しそうな顔してるよ」遼子が嘲笑う。

「当たり前じゃん、私のフィンガーテクニックはマジカルなんだから❤️」

沙里その反応に満足げに微笑むと手コキの速度をさらに上げた。

「ああ、、射精る!」

翔は腰を浮かせて絶頂した!そして精液が勢いよく吹き出す!どびゅーーーーーびゅーーー

「あはぁ❤️ザーメンたっぷり出したね!」沙里は手に付いたものを舐めとるとうっとりと笑った。

「ふふふ、次は下の口から魔力供給しないとね」

そして沙里はまたがり、腰を落とす。

翔のものが彼女の中に侵入する!その瞬間、彼女は歓喜に身震いした。

「おおっ、弟の雑魚ちんぽよりは少しは使えるじゃん。結構気持ちいいよ。こいつのちんぽ❤️」

翔は屈辱に顔を歪ませた……。(ちくしょう、こんな魔法少女なんかに!)

「私達、魔女に服従するのよ、そうしたら兄弟とも優しく私たちの飼い犬にしてあげるわ。❤️」

沙里は勝ち誇ったように微笑んだ。

(ちきしょう、、こいつら魔法少女じゃない、、魔女だったんだ。)悔しさと情けなさで泣きたくなる翔。

そんな翔を楽しげに眺める沙里だった……。そして激しく腰を振る!!結合部から愛液が飛び散り部屋には淫靡な匂いが立ち込めた!

「ほら!私の中、気持ちいいでしょう。」沙里は笑いながら乳房を揺らし腰を振った。

「ううっ」翔は苦しげな声を上げる。

「私とディープキスよ」そう言うと遼子が唇を重ねてきた。

舌が侵入してくる、彼女の舌技は巧みで翔の口の中を縦横無尽に暴れまわった……そして彼女の唾液を流し込まれると頭がぼーっとして、快楽で何も考えられなくなった。「可愛いわ。さあ、射精するのよ」沙里の腰の動きが加速していく……。

そして翔はとうとう限界を迎えた!ドピュッドピュービュールルルー!!大量の精液が噴出した。

「ああ、、元気に出てる、、ああ、、いく、、いくぅ」

沙里は射精中も動きを止めない。それどころかさらに強く締め付けた!

どっぴゅーー!

そして彼はついに果ててしまった……。

(ちくしょう、、)悔しさのあまり涙がこぼれ落ちる……。

「ああ、、なまぐさい童貞のザーメン、、実に美味しいわ。」

沙里は満足げな笑みを浮かべた。

「次は、私の番ね根こそぎ搾り取ってやる!」

スレンダーな愛菜は魔法薬をペニスに塗り今度は騎乗位の体制になる……。

「くそぉ…魔法少女になんか好きにされて…ちくしょーもうダメだ……)

翔は絶望感に打ちひしがれた。

ぬぷりと愛菜の割れ目が翔のモノを飲み込む。くびれた腰がうねるように動く。

それに応じて翔のものが硬くなっていく。

「おおっ、私のあそこをお前の未熟なおちんぽが突き上げてる❤️」愛菜は嬉しそうな声を上げた。

「もっと突いてくれ!」

そして彼女は激しく上下に腰を動かした!パンパンパン!という音が狭い車内に響く……。

(くそぉ……負けるもんかぁ)

翔は歯を食いしばって耐える。しかしそんな彼に追い打ちをかけるように愛菜は少年の乳首を攻め始めた。

指先でカリカリと引っかかれるたびにビクンビクンと少年の体が痙攣する!

「おいおい、クソガキ、乳首をいじられるのがそんなにいいのか?ほれ!ほれ!」

愛菜は愉快そうに笑い、指先で翔の乳首を引っ張り上げた。

(くぅっ……)あまりの屈辱に涙を流す翔。

愛菜の責めはさらに激しさを増す、彼女は片手で翔の乳首を掴みながらさらに激しく腰を振り続けた。

「うぅ……ああ……」あまりの快感に思わず声が出てしまう翔。

「あはっ♪可愛いぞ少年♪そろそろ限界か?ではザーメンをもらうぞ! 」

そして愛菜は翔の乳首を強くつまみ上げると腰を深く落として少年のものを搾り取った。

ドクンドクンドクンドクンーー!熱い奔流が愛菜の中に注がれる……「うああ!」あまりの快感に絶叫を上げる翔……。

「ふぅ、少年のお漏らし射精、最高だ。つぎは遼子だ、まだ終わらんぞ!」

「かわいそうにね。愛菜は乱暴だからね。お姉さんは優しく可愛がってあげるわ。」

遼子は腰をぐりぐりと回し、膣で翔のものを刺激し始めた。

そして腰を動かす彼女……再び始まる快楽地獄!

(うぅ、やめてくれぇ……)翔は涙を流して懇願するが遼子は容赦しない。

「ああ、、ショタのおちんちん、最高、、ああ、、いぐぅ❤️」「いやだぁ!」

翔は叫んだが、それでも遼子の攻めは止まらない。そして再び絶頂を迎える!ドクンドクンドクンドクンーー!! 大量の精液が注ぎ込まれると、彼女は嬉しそうに笑った。

(くそぉ……もうダメだ)少年は絶望の涙を流した……。

憎いの魔女に五回も精液を出させられたのだ。そして裸の写真を撮られ、自宅も連絡先も抑えられてしまった。

「これからお前たちは私たちの魔力供給ちんぽ決定だからね❤️呼ばれたらすぐに来るんだよ。逆だったらどうなるかわかってるよね。」沙里は魔眼で恐怖を兄弟に刻みつけた。

 

学校にも行けずにトボトボと家路に着く翔と悠真。

家の玄関に着いたところで、隣の部屋に住んでいる少女が翔話しかけてきた。

友稼ぎで働いている彼の両親に代わって、たまに差し入れをくれたりする。優しいお姉さんだ。

しかして彼女の正体は魔法少女 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガール

金色の長髪に赤と緑のリボン、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、変身時は黒のゴスロリドレス、武器は魔法銃 だ。

「ねえ、翔くん、絶望純度100%の状態だね❤️」

彼女の小さな舌がペロリと唇を舐めた。

高校生のあどけなさの中に男を知った女が持つ大人の色気が微かに漂っている。

「魔女の連中にやられたんだよ、あいつら、魔法少女のふりをして、だから、僕たちは警戒しなかったんだ。でもあいつらの家に連れ込まれて、弟も僕も。」翔は悔しさをあらわにした。

「花音が翔君を助けてあげようか❤️」

花音がいった。

「そんな無理だよ。お姉ちゃんは普通の人じゃないか、魔女は化け物みたいなやつなんだ、天使みたいに優しいお姉ちゃんじゃすぐにやられちゃうよ。」翔が頬を染めた。

「そうだよ、花音お姉ちゃんは妖精さんみたいなほんわかした人だもの、絶対ひどい目に合うから関わらないほうがいいよ。僕たちが我慢すればいいんだもの。」悠真も彼女の体にすがりついた。

この兄弟は、花音のことを自分の本物の姉のように慕っているのだ。

彼女の心が甘く疼いた。

花音は魔法少女の本質は、無償の愛 アガペーにあると彼女は考えている。自分の欲のために力を振るうなど、魔女になり果てた奴らを彼女としても許せなかった。

「翔君も悠真君も優しいね、お姉ちゃんは天使でも妖精でもない、実は魔法少女なんだよ❤️愛と正義の味方だよ。私が来たから、もう大丈夫、お姉ちゃんが守ってあげるから。」

兄弟は突然のカミングアウトに驚いたが、優しい花音姉さんが、そんなとんでもない存在であるとは思えなかった。

 

魔女の拠点

「本当あのガキども傑作だったよね。小ウサギみたいに震えちゃってさ。」

魔女のリーダー馬飼野 沙里が笑い転げている。

「まじウケるよね。あの兄弟、また呼び出して朝まで輪姦しようよ。」

髪を赤く染めたヒョロリとした魔法少女の大川愛菜がいう。

「レイプとか言うと、法律に触れちゃう?でも魔女だからオールオッケー❤️」

清楚なお姉さん風な見た目の山上遼子が卑劣な笑みを浮かべる。

 

その彼女の家の呼び鈴が突如なった。

「何か用かしら?」インターホンのカメラの向こう側には1人の魔法少女がいた。

「相澤兄弟の知り合いのものよ、腐りきった魔女どもに、制裁を加えに来たわ❤️」

金色の髪の少女が不敵に笑う。

沙里は彼女の姿に闇落ちする前の自分の姿を重ねていらっとした。

「てめえ魔法少女風情が魔女に立てつくと、どうなるかわかってるのか?素っ裸にひん向いて男たちに輪姦させるぞ。」

沙里が険悪な形相で凄む。

「腐った魔女が!できるものなら、やってみなさい。私はあなた達を潰すために来たのよ。」

彼女の言葉に沙里達は動揺する……この魔法少女は何者なのか?1人で乗り込んでくるなど、どうやらただ者ではない。

「どちらにしても、魔女に勝てる魔法少女なんていないわよね!魔力もいっぱいになったから、痛ぶってやりましょう」

沙里と愛菜と遼子が花男を囲む誰の目から見ても花音に勝ち目はない状況だ!

「ふふふ」花音が俯く、、押し殺したような笑い声が響く。

「恐怖で頭でもおかしくなったのかしら?」沙里が勝ち誇ったように笑った。

しかし花音の口角が吊り上がる。そして顔を上げた彼女の瞳は煌々と輝いていた……。

「ふふ、笑わせるわね、私はガンスリンガール、そこらの三流魔法少女と一緒にしてもらって困るわ❤️」

両手には愛銃のデザートイーグル!見事なガン型のポーズを決める花音。

魔法少女のコスチュームが彼女の体にフィットして、可憐さが強調される。

「なんだと、ガンスリンガールだと!A級魔法少女じゃねえか!」魔女の面々は驚愕した。

なぜなら現役時代、沙里でB級、愛菜と遼子はC級だった!完全に格上の相手だ。

「A級のエリートかよ!自分たちだけ聖人面をして不愉快なんだよ。魔法少女狩りだ!覚悟しろ!」

沙里の怒声が響き渡った!

魔女のアジトで激しい戦いの幕があく!

魔女が一斉に飛びかかる。しかし、花音は跳躍すると空中からデザートイーグルで魔法少女たちを攻撃する。

「ぎゃああ、、」銃弾が魔女たちに殺到する。

「死になさい!」ラフレシア遼子が触手を伸ばしてくる。

「銃だけじゃなくて、最近は接近戦も勉強してるんだから!」

花音は飛び上がると空中で射撃と同時に華麗な足技を繰り出す!回し蹴りの一撃が遼子にヒットする。

「ぐはぁ!」吹き飛ばされる遼子は壁に叩きつけられる。

そして倒れた彼女の顔面にゴム弾を打ち込む花音!

「よくも遼子を!」後ろから襲うクリムゾン愛菜の炎剣。

「腕が鈍っているわね。修練を怠っているのがわかるわ!魔女堕ちも当然ね!」

花音は回避し、逆に強烈な射撃を叩き込む。

「ちくしょーーーーーーーー!」そして愛菜も崩れ落ちた。

「ば、化け物め!」生き残った沙里は恐怖に震える。

「あんたガキにちょっかい出したくらいで、一体何が悪いって言うのよ!」

「あなたは魔法少女の誇りを傷つけた、許せないわ!」

花音が怒りに満ちた目で沙里を睨みつける。

「それが理由?ガキのため、、嘘でしょ?まさかそんな……私の魔法で叩きつぶしてやるわ!」

攻撃に移ろうとするが、タンタンタンと銃声が響き彼女の銃が沙里の両手両足を抜いた

彼女は戦意喪失して、その場に崩れた。

「お前たちは全員、魔法少女更生委員会の柏木さんに突き出してやるわ。」花音いった。

 

兄弟とのふれあい

拠点から帰ってきた花音は疲れ果てていた。過酷な戦いで、精神的な疲労が大きかったのだ

そんな花音のいるマンションの部屋の入り口に相澤兄弟が心配そうな顔で立っていた。「お姉ちゃん大丈夫?」

翔が心配そうに彼女の顔を覗き込んだ。

「うん、心配かけてごめんね、大丈夫だよ。」

花音は微笑む。しかしその表情には疲れが見える……彼女は相当無理をしたようだ。

翔と悠真はそんな花音のことが心配だった。自分達のために無理をして助けてくれたのだ。

「僕たちを悪い魔女から守るために頑張ってくれたんだね……ありがとう!」二人が声を揃える。

(やっぱり人助けっていいなぁ、魔法少女でよかった)

彼女は過去に闇落ち仕掛けた経験もある。今までのいろいろなことがこみ上げて思わず涙がこぼれそうになる花音だが、グッと堪えた。

(この子たちの前では泣きたくない。だって、自分は魔法少女だから、)花音はそう思った。

「お姉ちゃん、お兄ちゃんとお小遣い出し合ってこれ買ったんだ。これ食べて!」悠真がコンビニで買ってきたチーズケーキを差し出した。花音の目が輝いた!甘いものは大好きだった。

「ありがとう❤️」彼女は笑顔で受け取ると、早速パクリと口にした。その瞬間口の中に広がる甘味に花音の表情が綻ぶ。その様子を見た翔と悠真の顔にも笑顔が広がるのであった……。

 

事件の翌日、相澤翔は花音の家にいた。あの忌々しい事件の記憶を消してもらうためだ。

弟の悠真は昨日それをやってもらったばかりだ。

翔にとっても女たちに弄された記憶は忘れたいものだ。しかし同時に花音が助けてくれたことまで忘れてしまうのは嫌な気分だった。

「お姉ちゃん、お願い、昨日の記憶を消さないで!お姉ちゃんが助けてくれたこと、忘れたくない。」

翔が真剣な目で訴える。

「わかったわ、でも女性に対してトラウマが残っちゃうわよ」花音が案じる。

それに対して翔は自らの素直な願望を口に出した。

「大好きな花音お姉ちゃんにセックスを教えて欲しいんだ。そうすれば僕もあの記憶を乗り越えることができる。」

「魔法少女の私でいいのかしら」

「花音お姉ちゃんは綺麗で可愛い!しかも愛と正義の魔法少女❤️最高じゃないか。」翔は心からそう叫んだ。

「翔君ったら❤️いいわ目を閉じてちょうだい。」花音はそういうと優しく笑った。

翔は一瞬ドキッとしたが素直に従うことにした。目を瞑ると背後から花音の手が回ってくる感触がした……心臓が高鳴る!次の瞬間唇に柔らかいものが触れるのを感じた!そして口の中に何かが流れ込んで来る!甘く蕩けるような感触だ・・・これがキスなんだ・・・。さらに花音の身体から甘い香りが立ち込め翔の鼻腔をくすぐった。

頭がクラクラする……体が熱くなってきた……

花音はキスしながら彼の髪を優しく撫でる

「可愛い子❤️嫌な思い出はお姉ちゃん全部忘れさせてあげるわ。」花音は微笑むと唇を離した。

そして、彼女の豊かな胸の谷間に、少年の頭を挟み、唇の前にピンク色の乳首を差し出した。

「舐めなていいのよ。」花音が優しく促した。

翔は言われるままに彼女の乳首を口に含むと舌で舐め回した。

柔らかな感触が口の中に広がる……そして彼の股間が疼き始めた……

「翔君、お姉ちゃんのおっぱい揉んでみて」花音が促してくる。

少年は言われるままに彼女の乳房に手を伸ばすと優しく揉みしだいた。

柔らかな感触が手に伝わってくる。そして乳首に吸い付いたり甘噛みをしたりした。

「あん、翔君ったら甘えん坊さんなんだから……」

花音は少年の頭を撫でながら股間に刺激を与える。その快感に耐えかねたように少年は悶えた。「ふふ、可愛いわよ❤️こっちも可愛がってあげるわ」彼女はそういうと、少年のズボンのベルトを外しファスナーを下ろすと彼の性器を取り出した。

翔のペニスはすでに大きく屹立していた。花音は優しく握るとゆっくりとしごき始めた。少年の腰が浮き上がり、喘ぎが漏れた。

「お姉ちゃあん!気持ちいいよぉ!」翔は思わず叫んでいた!

「あらあら、翔君はエッチねえ❤️」花音はそういうとさらに激しく動かす。「ああっ出ちゃうぅ!」翔が叫んだ瞬間に白濁液が吹き出した。彼は絶頂を迎えてしまったのだ……しかしそれで終わりではなかった。花音はさらに彼のものを丁寧にフェラチオした。射精後の敏感になったペニスに強烈な快感が走る……翔は再び絶頂を迎えようとしていた……

「お姉ちゃん、もうダメだよぉ!」再び大量の精液が吹き出した。しかしそれでも花音の奉仕は続く。

彼女は魔法少女の中でも真面目な性格だ。だからセックスも徹底的にやる。

股間が元気が出る魔法をかけながらの無限手コキ&フェラチオ❤️魔法少女更生委員会の柏木光輝に習った技だ。

そして翔はまたしても絶頂を迎えた……彼は放心状態になったようにぐったりとしている。

「ふふ可愛い❤️花音は嬉しそうに微笑むと今度は少年のもの自らの割れ目に導いた。

「お姉ちゃんの中に入れてごらん。」彼女はそういうと翔を抱きしめた。

翔は導かれるままに彼女の中へ自分のものを押し込んだ。しかしその瞬間、強烈な締め付けに襲われ彼は悲鳴を上げた……「ああ、きゅんって締め付けてくる、でちゃうよ花音お姉ちゃん!」彼は訴えるが彼女は優しく微笑むだけだった。

「いつでも出したい時に出していいのよ。私を気持ちよくさせようなんて思わなくて、女は男が気持ちよくなってくれればそれだけでも嬉しいの。」花音はそういうと彼のものを割れ目にくわえこみ優しくピストンを始めた……魔女たちの身勝手なピストンとは違う。全身全霊で、彼を気持ちよくしようとしてくれているのが伝わってきた。

セックスの快不快は結局は心が決めるのだ。

「ああ、、花音お姉ちゃん❤️」

最初はゆっくりだったが徐々にスピードを上げていく……翔の頭の中で何かが弾けるような感覚を覚えた……それと同時に強烈な快感が突き抜ける!

「ああっ出るぅ」翔の絶叫と共に熱い液体が花音の膣内に注ぎ込まれた。

その瞬間彼女の割れ目から透明な液体が吹き出した。そして同時に彼女も絶頂を迎えたのだった……

翔は息を切らしてぐったりとしていた。そんな彼を花音は優しく抱きしめると、またキスをしてあげた。

(女の人ってあったかいなぁ)翔は思わずうっとりとした気分になった。

そしていつしか、彼女に抱きしめられて心地よい眠りについた。彼女は赤子を守るように翔を見守り小さな声で子守唄を歌っている。やがて目を覚ました翔は晴れ晴れとした声で言った「花音お姉ちゃん、ありがとう。」

翔はそういうと彼女は優しく微笑んだ。

 

魔法少女更生委員会 魔女矯正施設 

「いいか!お前ら!私がお前ら最低の魔女どもを真人間に戻してやる触法魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)のエージェント柏木光輝だ!」光輝が魔女達を睨む。

日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。

隣に立つ少女が叫ぶ!

「ひざまづきなさい!魔女ども!ここでは光輝様が支配者であり!法律です!」魔女達はビクッと震えた。

鳳夢 久留須(ほうむ くるす)が魔女三人組に銃を突きつけている。

色白の肌に鉛色の髪にメタリックブルーの瞳をした少女が絶対0度の冷酷さで言った。

身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91とセクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使える意思を持つマジックマテリアルのホムンクルスだ。

彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。

「どっぷりと魔女に浸ったお前らを俺が魔女堕ちから解放してやる!魔女堕ちが治らない時は一生、亜塚番外地で服役だぞ!」

柏木はいった。

今回、矯正施設入りした魔女はは馬飼野 沙里17歳 輝く黄金の髪をした紫の瞳のスラリとした少女、魔女名はサリーザマジシャン 大川 愛菜 17歳 赤い髪に真紅の瞳ヒョロリとしたスタイル、チャイナドレス。

魔女名 クリムゾン。山上遼子、17歳 清楚系ビッチなお姉さん緑色のセクシードレスから女のセクシーなポイントがチラチラと見える。魔女名 ラフレシア、この3名に柏木光輝は個別に矯正プログラムを用意した。

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