魔法少女更生委員会 魔女矯正施設
「いいか!お前ら!私がお前ら最低の魔女どもを真人間に戻してやる触法魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)のエージェント柏木光輝だ!」光輝が魔女達を睨む。
日本の魔術の名門、柏木家の三男だが、見た目はどこにでもいるブラック企業の若手サラリーマンにしか見えない。
隣に立つ少女が叫ぶ!
「ひざまづきなさい!魔女ども!ここでは光輝様が支配者であり!法律です!」魔女達はビクッと震えた。
鳳夢 久留須(ほうむ くるす)が魔女三人組に銃を突きつけている。
色白の肌に鉛色の髪にメタリックブルーの瞳をした少女が絶対0度の冷酷さで言った。
身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91とセクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使える意思を持つマジックマテリアルのホムンクルスだ。
彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。
「どっぷりと魔女に浸ったお前らを俺が魔女堕ちから解放してやる!魔女堕ちが治らない時は一生、亜塚番外地で服役だぞ!」
柏木はいった。
今回、矯正施設入りした魔女はは馬飼野 沙里17歳 輝く黄金の髪をした紫の瞳のスラリとした少女、魔女名はサリーザマジシャン 大川 愛菜 17歳 赤い髪に真紅の瞳ヒョロリとしたスタイル、チャイナドレス。
魔女名 クリムゾン。山上遼子、17歳 清楚系ビッチなお姉さん緑色のセクシードレスから女のセクシーなポイントがチラチラと見える。魔女名 ラフレシア、この3名に柏木光輝は個別に矯正プログラムを用意した。
⭐️魔女堕ち魔法少女 馬飼野 沙里の矯正。
沙里の矯正ついては光輝みずから担当した。愛菜はエージェントの針井 歩太が遼子は団 鬼八が担当した。
「ふん、何よ、私は更生なんかしないわよ!罰するなら罰しなさいよ!」
金色の髪を振り乱し紫色の瞳で睨む!しかし光輝は慈愛溢れる視線で沙里を見た。
「争いの鎧を脱ぎ捨て清い心のみを携えて、我敵に向き合わん!俺は決してグレて荒んだ少女が好きとか、拗ねた猫みたいな小娘にちんぽでわからせてやろう!などとは思っていないぞ!」
そして男らしく服を脱ぎベルトを外し、パンツを脱ぎ捨てた。。いきりたつイチモツに怯える沙里。
「嘘、全裸になってどうすんの?何よ!わからせるって?この変態!、、バカじゃないの!」
「そう怯えるな、可愛い顔が台無しだぞ」
光輝は沙里を優しく抱き寄せ、キスをした。
「んんっ!何するの!?汚らわしい!」
顔を背ける沙里。
「大丈夫だ。さあ、俺の目を見るがいい」
光輝の言葉に思わず顔を向けてしまう沙里。目の前には光輝の優しい瞳があった。その目を見た途端、沙里の心と光輝の心がリンクした。
「何だこれ?なんか、あったかくなってきた?あれ、私の身体が光って?え、、キス、、あ、、こいつ、私の心に入ってくる」
光輝がかけたオーラリンク!抱き合う事で沙里の記憶を共有する。
「君だって魔法少女として頑張ってきたんだろ?さぁ、魔女堕ちの理由を見せるんだ。」
「私たちのことなんて、、誰も!」光輝の目に映るのは幻魔大戦の記憶、荒廃した都市を魔獣や魔族が跋扈し魔法少女と市街戦を繰り広げていた。その激戦区で血みどろで戦う沙里がいた。
「お前達なんかに仲間はやらせないんだからぁ!」魔法攻撃で戦うが魔力切れは見え見えの状態だ。
彼女の仲間と思しき魔法少女達が大地に倒れゴブリンや魔獣の陵辱を受けていた。
(これは熊本市撤退戦の時か、、、沙里はそこにいたのか)
沙里は必死に魔力を振り絞り戦った。しかしその甲斐なく、仲間は魔獣に種付けされていった。
「ああ、みんなやられちゃった、、でも私は犯られるわけにはいかない!みんなを助けなきゃ!」
ボロボロになった彼女は敵の群れに飛び込んでいく!だがもう魔力が尽きかけていた。
「こんのおおおおおお!」それでも彼女は諦めない!その目はまだ死んでいなかった。
しかし無慈悲な攻撃が彼女を襲う。遂に力尽きる魔法少女 サリーザザマジシャン。
スライム系の魔獣のヌメヌメした触手が沙里の両手両足を絡めとる。」
「ああ、もうダメ、、犯られるくらいなら死んだ方がましだわ、自決魔法を!」覚悟を決める沙里。
しかしそのための魔力はすでになく、抵抗できない彼女のコスチュームを触手が脱がせ始めた。
「くっ!屈辱だわ、こんなやつに!ひっ!」触手が彼女の巨乳を揉みしだき始めた。
その柔らかな胸に細い触手が絡みつく。催淫効果のある体液を流し込まれ理性が飛ぶ!
触手は乳首にも巻き付き沙里の性感帯を刺激するのだ。
(悔しいけど、気持ちいいわ!ああん♡ダメよ私、感じるなんてあり得ない!でも、でも)
そしてついに彼女の股間に触手が伸びる!
「ああぁ♡そんな所までぇ」沙里の割れ目に触手が侵入し激しく出し入れされる。
「いや、お願い止めて!ああん♡ダメェ」触手の催淫体液で快楽に溺れてしまう沙里! そしてついに彼女の割れ目に
スライムの触手肉棒が挿入された。
(いや、こんな気持ち悪いやつに処女を奪われるなんて)
しかし次の瞬間、それが極上の快感に変わる!スライムの体液の効果だ!
「あああああああぁぁ♡♡♡♡何これえええ♡♡♡♡♡♡」あまりの気持ちの良さに絶叫する沙里!
そして激しくちんぽ触手を振るスライム!
「いやあああああ♡♡♡♡♡♡イクゥウウッッ!!!」絶頂を迎える沙里。
しかしスライムの陵辱は終わらない、さらにちんぽ触手が挿入される。
乳首をボッキさせ、魔獣のちんぽ腰を振る自分が信じられない沙里。
「ああぁ♡もう許してえええ!!!」スライムのちんぽ触手は沙里の子宮まで犯し始めた。
そしてさらに射精!
「ダメ、中出しはいやあああああああ!!!!」沙里の絶叫も空しく精液を流し込まれる。
(ああん♡熱いわ!魔獣の赤ちゃんができちゃう♡♡)
絶望と快感がせめぎ合う彼女の中で、ついに魔力が完全に尽きた。
「ああ、私、犯されちゃったんだ」絶望に打ちひしがれる沙里。
しかし、すぐに快楽に流され腰を振る淫乱な牝と化す彼女。
(ああん♡気持ち良すぎるわ♡だめなのにぃいい♡♡♡♡)
そしてスライムは彼女から変身を維持するための魔力を吸い取っていく!
「だめ、変身が解けちゃう!」魔法少女サリーザザマジシャンのがコスチュームが剝がれ落ちる!
そこには無力な少女の沙里がいた。その全身には魔獣の精液がこびりつき、股間からはボタボタと精液を垂れ流していた。
「ああ、私もうダメなんだわ」絶望する沙里。しかしスライムの陵辱は続くのだ!
「ひいい♡また動いてるうううう!!」スライムちんぽが子宮まで犯し始める!さらに、触手が伸びて沙里の乳首をしゃぶる。全身を愛撫される快感で再び絶頂する沙里。その姿は淫乱な牝そのものだった。
(ああん♡ダメッ、イクゥウウッ!)沙里はスライムの触手にイカされてしまうのだった。
もはや抗う気力も残っていなかった。
「ああん♡もっとぉお」自ら腰を振り足を絡めた。そして仲間の魔法少女ともども魔獣の巣穴に連れて行かれた。
そして遂には自ら腰を振りおちんぽをおねだりする淫乱な牝と成り果てたのだ。
共に戦った仲間も全員が魔獣に孕まされボテ腹を抱えて横たわっていた。そして沙里はスライムの子を出産した。
「ああぁぁ!!産まれるゥウウーッ!!」スライムの子供を出産しながら狂う沙里!
「ああ、もうダメだ、私、魔獣の子を産んじゃたんだ」泣きじゃくる沙里。
増援の魔法少女に沙里が助けられたのはスライムを出産した後だった。
熊本市を魔獣に制圧され、大反撃でそれを奪還するまでの80日間、防衛に携わり魔獣の虜にとなり魔獣の子を産んだ魔法少女たちの悲劇は、マスコミの格好のネタになった。そして沙里が正気を失いスライムに乳を与えているところを撮った報道班の写真が全国に報道され、顔などは隠されていたものの身体的な特徴やコスチュームの破片から彼女が特定された。そして彼女は周囲の人間からスライムを孕んだ魔法少女として好奇の目で見られた。
年はも行かない少女たちを戦場に送っておいて、懸命に戦った彼女たちをネタとして扱う冷酷な社会。沙里の魔女堕ちは必然であり彼女なりの精一杯の抵抗であった。
彼女の心が流れ込みその事実を知った時、「すまなかった。大人の1人として君に謝る。」
光輝は涙を流しぎゅっと沙里を抱きしめた。
「ちょ、、ちょっとあんた、、泣いてくれるの、、あたしなんかのために、、」
「俺は泣く。君のために泣く。泣くことも叶わずに、闇に落ちた君のために泣く。」
彼女の頬を濡らす光輝の温かい涙に沙里の心は乾いていた大地が水を得たたように潤っていった。
「ねえ、光輝さん、あなたら信じられる。お願い私を抱いて❤️こんな隅から隅まで汚れちゃった私の心をきれいにできるんだったら」彼は自ら進んで彼女に唇を重ねた。
「沙里、いい子だ、可愛い子だ。」光輝もキスに応える。
彼女の心の闇が溶けて行く。光輝のキスがそれを溶かしたのだった。
そして光輝は沙里の釣鐘がたの乳房を吸った。
「ああ、、光輝さん、乳首、気持ちいい❤️」自ら光輝の頭を抱いた。
優しい快感沙里の目が輝いていた。その目はもう死んだ魚のような濁った目ではない少女の輝きを取り戻していた。
「君の花園を見せるんだ❤️」
「ああ、恥ずかしい、スライムを産んだ汚まんこだよ。」
「綺麗な花園だ!俺は誰にも君を侮辱させたりしな!」
光輝は沙里の膣内に指を入れる、クリトリスをペロペロ舐める。
「ああん、そこ、おまんこ弱いの」彼女の声には艶が戻っていた。
「ここか?気持ちいい所を探すぞ」そう言いながらも既に沙里のGスポットを見つける光輝。
そのポイントを刺激しながらさらに膣壁を撫でる。
「ああ、光輝さん❤️そこぉおお!いいぃい!!」ビクビクと震える彼女。
そしてついにGスポットを刺激され潮を吹きながら絶頂する沙里!
「ああ!イクゥウウッ!」
「今からもっと気持ちよくせてあげるよ沙里 神の慈悲をもって一射必生の中だしをもってこの少女を浄化せん!」
彼女の中に光輝はオーラが輝くマジカルちんぽを挿入した。
「ああぁぁあぁ!!すごいのきた、、い、、いいっ!」沙里の歓喜の叫び!
そして二人はお互いを求め合った。光輝が激しく腰を打ち付ける度に沙里のたわわな果実が揺れる。
「あっ、あっ、光輝さんのすごっ、、んんふぅ、いいっ❤️いいわぁああああ!!」
乳首を立たせながらよがり狂う沙里。
「もっと乱れて、もっと声をあげて、全てを発散するんだ!」光輝は沙里の子宮を突き上げながら言う。
「ああん、私、もうだめ、イクゥウウッ!!」
「俺もだ!」沙里が絶頂を迎えると同時に光輝のちんぽから大量のザーメンが流し込まれる。
「ああぁぁ!熱い!いいっ❤️」そして二人は同時に果てたのだった。
そして中出しされた光輝の性液で沙里の心の闇は完全に消え去ったのだった。
その後二人は何度も愛し合い、朝を迎えた。
「おはよう、沙里」「おはよう、光輝さん」
二人は裸で抱き合いながら挨拶を交わした。
「沙里はこれからどうするんだ?」光輝が聞く、彼女はもう魔女堕ちの心配はない。
しかし彼女の心にはまだ小さな闇が残ったままだった。それは彼女自身が抱えた心の傷だ。
その闇を晴らすには彼女の心の成長が必要だった。
「私はこれからまた魔法少女として戦うよ!それが私の贖罪だから」
彼女は決意に満ちた目でそう宣言したのだった。
「そうか、君は強いな。でも無理はするなよ」
光輝は優しく沙里を抱きしめた。
⭐️愛菜の矯正 ローション ローター地獄
「僕の名は針井歩太(はりいぽった)聖なる性具の使い手だよ。ハリィと呼んでくれ」丸メガネの優男がにこりと笑う。
「うっぜえ!魔女を更生させる?なんだよその大人のおもちゃは?変態だろおまえ!」
更生させられる側の魔女大川 愛菜 17歳 は彼を睨み返した。
赤い髪に真紅の瞳、スレンダーなスタイル、チャイナドレスというキュートな少女だ
「ふふふスレンダーな山猫みたいな少女、いいね❤️実家は中華料理店。魔獣に襲われた市民を助けられなくて闇堕ち?お人好しが過ぎるね。炎みたいな熱い性格、。君は僕のタイプだよ。いろいろ試す前にとっても気持ちよくなれるマジックローションを君の体に塗ってあげよう。」
「嘘だろ、、こんな変態行為!更生となん関係が?」
針井は抵抗できない愛菜の身体を触る。チャイナを脱がさずに手を突っ込むだけなのがまたいやらしい。
ぬちゃぬちゃと丹念にローションを塗りこんでいく。
「ふふふしなやかな体だね。腰や足なんか細くてとっても綺麗だ。」
「くっ。。」
愛菜は嫌悪感を隠せず、針井の行為に必死に耐える。
しかし、ローションが塗られたところが熱くなり、次第に快感を感じ始める。
「あ、あれ?なんか、体が熱い。」
「ふふ効いてきたみたいだね。このローションには僕の魔力がこもってるから、君の体をどんどん熱くするのさ。そして気持ちよくなってもらうよ❤️」
愛菜は体の変化に戸惑う。
(な、なんだよこれ。。熱い!熱い!)
体の奥から何かが込み上げてくる感覚に愛菜は身悶える。
「おや?ローション以外のぬめりが君のおまたから出てるね。君にも効いてきたみたいだね。」
「なっ!」
愛菜は顔を赤くする。しかし体はどんどん熱くなってくる。
「ふふ、じゃあもっと気持ちよくしてあげるよ❤️」
針井はそういうとさらにローションを塗りこんでいく。
「あっ!ああっ!」
(な、なんだこれ!)
愛菜は今まで感じたことのない感覚に襲われる。
「どうだい?これがローションの本当の力だよ」
針井はさらにローションを塗りこんでいく。
「あっ!ああっ!」
(や、やばい!体が熱い!)
愛菜の体がどんどん熱くなっていく。
「ふふ、そろそろかな?それじゃあ、僕のとっておきの魔法のローター行ってみようか?」
針井はそういうとさらに愛菜の膣とアナルに魔力を込めたローターを入れた。そして乳首にも同じように取り付ける。
それがヴィイイイイイという音と共に振動する。
「な、、こんなのやだ、、振動が ひぃっ❤️ あああっ!」
(な、何これ!?こんなの知らない!)
愛菜は初めての快感に悶える。
「どうだい?気持ちいいでしょ?」
「気持ちよくなんかない!あうっ❤️」
愛菜は強がりをいうが、体は正直だった。
ビクビクと体が小刻みに震える。愛液がどんどん溢れ出てくる。そしてそのたびに快感が強くなっていく。
(ああ、やばい、このままじゃ、私おかしくなる)
「ふふ、君の身体はもう僕の魔力性具に完全に屈服してるんだよ。素直になりなよ❤️」
ハリィは身悶える彼女の唇を奪った。そして舌を入れながらさらに愛菜の性感帯に魔力を込めたローターを押し当てていく。
「んんっ!❤️」
(や、やめろぉ)
愛菜は抵抗しようとするが、体がうまく動かない。
ハリィはそんな愛菜をあざ笑うかのようにさらに責め立てる。そしてついにその時が来る。
「んんんっ!❤️」
(な、何これ!?)
今まで感じたことのないような快感が彼女を襲う。
「ふふどうやらイったみたいだね❤️」
ハリィは愛菜の絶頂を確認すると、さらにローターを振動させる。
「あ、ああっ!」
(や、やめて!)
愛菜は必死に懇願するがハリィは聞く耳を持たない。それどころかさらに強く押し付ける。
そしてついにその時が来た。
「あ、あああっ!」
愛菜は大きく体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
「ふふ気持ちよかったかい?」
「はぁはぁ、くそぉ!こんな変態野郎にイかされるなんて、、」
「変態野郎はずいぶんな言い方だね。君はその変態野郎にちんぽを入れてくれとおねだりするようになるよ。ローター攻め再開❤️愛菜君がおねだりするまで続けるからね」
「ああ!」
愛菜は絶望的な表情でローターの刺激に耐える。しかし堪えても身体は反応し始める。
(や、やばい!体がまた熱くなってる)
ハリィはさらにローターの振動を強くする。
「あっ❤️」
(な、なんだこれ!気持ちいい!)
愛菜はその快感に抗えなくなっていた。
ハリィはニヤリと笑う。そしてさらに激しく責め立てる。
「あっ!ああっ!」
(や、やだ、こんな奴にイカされたくない)
愛菜は必死で抵抗するが、身体はどんどん敏感になっていく。
そしてついにその時が来た。
「ああっ!❤️」
(な、何これ!気持ちいい!イクッ!)
愛菜は大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。
「ふふまたイったね❤️おねだりできなかったらもう一回だよ。どうする?ハリィさんのおちんちんで私を犯してくださいって言ってごらん。」
ハリィは笑みを浮かべるとローターの振動を止めた。愛菜はハリィを睨む。
「誰が、言うか!変態野郎!」
「ふふ強情だね。でもいつまで耐えられるかな?」
そういうと再びローターを起動させる。今度はさっきよりも強く振動させてきた。
愛菜は必死に耐えるが、身体は正直でどんどん熱くなってくる。そしてまた絶頂を迎えそうになる。
(あ、やばい!いぐぅううううイクッ!)
しかしハリィが寸前で振動を止める。
「んっ!」
(な、なんで!?)
愛菜は物足りなさそうな表情をする。
「どうしたの?そんな顔をして」
ハリィは意地悪な笑みを浮かべる。
「な、なんでもねえよ!変態野郎!」
(くそぉ!なんでイカせてくれないんだよ)
愛菜はハリィを睨むが、ハリィは余裕の表情で笑うだけだ。そして再びローターで刺激してくる。しかし今度は先ほどよりも弱い振動でだ。
「あっ❤️ああっ!」
(くそっ!またイキそうになってきたのに!)
愛菜はもどかしそうに身をよじる。ハリィはさらにローターの振動を強くする。しかし絶頂ギリギリのところで止める。それを何度も繰り返す。
「ああっ!❤️」
(くそぉ、イキたいけどイケない!)
愛菜は苦しそうな表情を浮かべる。そしてついに限界が訪れたのか、愛菜の方から求めてきた。
「ハリィさん!お願いします!愛菜におちんちんを入れてください。イカせてください!」
彼女は自ら細い足を開いて、割れ目を男に見せつけた。もうどうなってもいいから、早く絶頂させて欲しかった。
「ふふやっと言ってくれたね❤️それじゃあおちんちんにおまんこでご挨拶しようね❤️」
ハリィはズボンを脱いで大きくなったぺニスを出した。そして愛菜のあそこに当てる。
「ああ!❤️早く入れてください!ハリィさん!」
愛菜はもう理性を失っていた。彼女は無意識のうちに腰を振り始める。しかしそこでまた止められてしまう。
「まだダメだよ愛菜くん」
ハリィは彼女の秘所にぺニスをあてがい、割れ目に沿って前後させる。それだけでもイキそうなほど気持ち良かったが、彼は決してイカせてくれなかった。そして彼が腰を引くと、愛菜の膣から糸を引いた愛液が垂れてくる。
「ハリィさん!なんでイカせてくれないんですか?」
愛菜は涙目になりながら訴える。しかし彼はニヤリと笑うだけだ。
「まだイカせてあげない❤️もっと気持ちよくなってからだよ」
そういうと再び膣内に挿入するフリをするだけで、すぐに腰を引きまた割れ目に沿って前後する。
「ああ!お願いです!もう我慢できません!ちょうだい❤️オチンポちょうだい」
愛菜はもう限界だった。早く絶頂させてほしい。彼女は自分から尻を振り始めた。
「ハリィさん!愛菜のおまんこにおちんちんを入れてください!」
「ふふ、よく言えましたね❤️反抗なんかしないでそうやって、素直になればいいんですよ。それではご褒美です。」
そういうと焦らしに焦らした彼女の割れ目の中に挿入した。「ああっ!❤️」
(きたっ!やっとイカせてもらえた!)
愛菜は歓喜に震える。そしてハリィは激しくピストンを始めた。
「ああっ!❤️すごいぃい!」
(ハリィ❤️しゅきぃいいい、気持ちいい、気持ちいいよぉ)
愛菜はもう快楽の虜になっていた。彼女は自分からも腰を振っていた。
「ふふ、もう完全に堕ちたみたいだね」
ハリィはさらに強く腰を打ち付ける。パンッという音が部屋中に響き渡る。そしてついにその時が来た。
「ああ!イクッ!イッちゃいます!」
「いいよ、一緒にイこう愛菜くん❤️これからは私に支配されて生きていくんだ。大事にしてあげるからね。僕のかわいい山猫ちゃん❤️」
ハリィはそう言うとさらに激しくピストンを繰り返し、彼女の膣奥に突き入れた瞬間。ドクンドクンと精液が発射された。
「ああっ!❤️出てるぅうう!、いぐううう❤️、屈服するのもいいかも❤️」
(熱いのいっぱい出てるぅうう)
愛菜は今まで感じたことのないような幸福感に包まれていた。彼女の闇は晴れて愛菜はハリィに抱きついて余韻に浸っていた。
睨んだ。
魔女 山上 遼子VS 矯正官 団 鬼八
角刈りの渋いおっさんが荒縄を片手に入室した。Vシネマに出てくる任侠のような顔立ちだ。
「あら、蔓使いの魔女に縄師を差し向けるなんて、粋なことされるじゃありませんか」清楚に笑う遼子。
礼儀正しい清楚系美人。魔女だと言われなければ誰も彼女を疑う事は無いだろう。
魔女のときの緑色のセクシードレスではなく今は私立のお嬢様学校のセーラー服に身を包んでいる。
「遼子、おまえさんは日本舞踊の家元の山上家の娘だってなぁ。高校の成績も優秀、交友関係を非の打ちどころもねえ箱入り娘だ。そいつがなんで魔女になんて落ちぶれてるんだい?」鬼八は遼子を睨んだ。
「それは、私の人生に落ち度があったからでしょう。私は自分の生まれた事を呪っていますの。ですから魔女として生きていこうと決めたのです」
「そうかい、なら仕方ねえな、体に聞いたほうが早いな。裸になりなお嬢ちゃん。」
鬼八は懐から荒縄を取り出した。
「はい、」彼女は覚悟のうえなのか凛とした風情を崩すことなく答えた。
遼子はセーラー服のリボンを解くと畳に落とした。そしてスカートのホックを外すと畳の上に落とした。
白いブラウスのボタンを上から外していく。そして胸元をはだけるとブラジャーをたくし上げた。
白いブラジャーの下からは形のいい胸がこぼれ落ちる。そしてブラジャーを取り去るとスカートを下ろしてパンティ一枚になった。
「これで良いのですか?」遼子が鬼八を睨んだ。
「まだ1枚残ってるだろ。俺は裸になれって言ったんだぜ。」鬼八も怯まない。
遼子はスカートを下ろすとパンティも脱いだ。
「これで良いのですね」彼女は全裸で仁王立ちになった。
彼女の白い体は、まるで大理石の彫像のようで、その美しさは鬼八でさえ一瞬見とれたほどだった。
「ほう、いい体だ。」鬼八が感嘆の声を上げた。そして縄を取り出すと彼女の体を緊縛した。
「あっ」遼子が小さな悲鳴を上げた。しかし彼女は抵抗しない。ただじっとしている。
鬼八の縛りは巧みだった。彼女の大きな胸は下から絞り出され、彼女の股間にも縄が食い込む。
「どうだ? 俺の縄化粧は気持ちいいか?おっぱいも割れ目も隠すことができないだろう。」
鬼八は縄目で強調された彼女の胸に手を伸ばした。
そして彼女の乳首をつまむ。
「あっ、いやっ」遼子が小さな悲鳴を上げた。しかし鬼八は容赦なく彼女の胸を揉みしだく。
「いい胸だな、感度も良好だ。これは楽しめそうだな」鬼八の指使いは巧みであっという間に遼子の乳首はボッキしてしまった。
「どうだ? 気持ちいいだろう?」鬼八が縄を引き締めた。
「はい、とても気持ちがいいです」彼女は無感動に答えた。
まるで相手が求める最高の答えを的確に選んで答えているようなそんな返事だ。
鬼八は彼女のいびつな行動に何かを感じ取った
「ふん、魔女堕ちはいいとこのお嬢様が人形みたいに親の言いなりで生きていくのに反抗した結果か?」
鬼八は彼女の縄をさらにきつくした。
「ひぃ、、あっ」遼子の声が漏れる。しかし彼女はそれ以上何も言わなかった。
鬼八は彼女の股間の割れ目に縄を食い込ませた。そして小陰唇を広げるとその上から荒縄で挟み込んだ。
「ああん、痛いです」遼子が初めて声を出した。しかしその声色には苦痛の色はなく快感の色が混じっていた。
「まだだ、こんなもので終わりなわけがないだろう?」鬼八はさらに縄を食い込ませた。
「ひっ、ひぃっ、いっ、はぁ」遼子の口からは快感の声が漏れる。
鬼八は縄を引くと彼女の膣に食い込んだ荒縄をさらに絞り上げた。そして別の荒縄で乳首を締め上げた。
「ああぁ、苦しいぃ」荒縄の責苦、彼女は苦痛ではなく快感に悶えていた。
彼女の股間からは愛液が垂れ始めた。そして太ももの内側を伝って畳を濡らしていく。
鬼八はその愛液を指に絡めて彼女に見せた。
「縄で縛られて、責められて感じているのか?」
「はい、私は縛られて責められるのが好きです。私の人生は生まれた時からずっと束縛されてきましたから、」
「ぶちまけてしまえよ!堕ちるとこまでおまえは堕ちた!裸で縄で縛られている女が隠し事なんかする必要がないだろう。」
「親の言いなりで生きてきました。遊びたい友達とも遊べずに、恋愛した相手とは無理矢理別れさせられました。そして、高校1年の春に12歳年上の許婚を紹介されて、その日に無理矢理セックスさせられました。私は家のための道具です。だから私は最低の存在である魔女になったんです。そうするしかもう自分を守る方法がなかったから。」
「ふん笑えん話だ!縄はしばるものじゃない人の心を自由にするものだ。」
鬼八は遼子の股間に食い込んだ荒縄をグイっと引っ張った。そして彼は話を続けた。
「縄とは極めて神聖なものなのだ。神域と俗世を分かつもの、法と秩序の象徴人間の命のダイナミズム、日本人の歴史は縄で始まる。つまりは縄文時代だ。しめ縄、相撲の土俵の縄や力士の腰のしめ縄、そして愛する者に施す「縄化粧」だ。亀甲縛り、高手後手縛り、諸手上げ縛り、下手小手縛り、背面観音縛り、諸手上げ縛り、鉄砲縛り、胡座縛り、卍開脚縛りがあるのだ。」鬼八は語る。
「鬼八さん、私は縄で縛られることで自由になれるのですね?」遼子が答える。
「そうだ!縛られて悶え狂え おまえはもう山上家の令嬢でもなければ魔女でもない。俺の縄化粧はおまえの心を縛り付ける枷を打ち砕く神の縛りだ」鬼八は荒縄を引き絞って彼女の体に食い込ませる。
「ひぃ、ああん 自由なの、素敵、いぐぅ」遼子が喘ぎ声を上げた。そして彼女は絶頂を迎えた。
縄できつく縛られて全身を緊縛された美しい少女が恍惚とした表情を浮かべている。
彼女の股間からは愛液が垂れて畳を濡らす。そして乳首は勃起してビンビンに立っている。
「どうだ? これがお前の本当の姿だ! 山上家の令嬢じゃない、無様に縛られたただのメスガキ、17歳の子娘に過ぎない」鬼八は彼女の縄をさらに締め上げた。そして割れ目に食い込んだ荒縄をグイっと引っ張る。
「ああぁ、痛いです、でも私を雑に扱ってくれてうれしい❤️もっと私を縛り付けて下さい!」彼女はそう叫んだ。
鬼八は彼女を柱の前に連れて行くと柱に手をつかせて立たせた。
「犯してやるよ!遼子。」
そして無造作に遼子の割れ目の中に勃起したものをねじ込んだ。
「ああぁ、奥まで貫かれて痛い!」彼女が苦痛の声を上げた。しかし鬼八は容赦なく腰を振り続けた。
「どうだ?気持ちいいだろう?」「はい❤️すごくいいです」彼女は淫な声で答えた。
そして彼女の口からは喘ぎ声が漏れ続けていた。
「ほらっ!行くぞ!」鬼八がさらに激しく動いた。
彼のモノは彼女の子宮まで届く勢いで突き刺さり彼女を屈服させる。
そして彼はついに絶頂を迎えた。大量の精液が彼女の膣の中に注ぎ込まれる。
「ああぁ、しゅごい、いぐぅ、、熱いです」彼女はアヘ顔で叫びその場に崩れ落ちた。
そして股間からは潮を吹き出し畳を濡らした。
「ああぁ、ああぁ、私、幸せあぁ、気持ちいい!もっと私をいじめてください」遼子はそう叫んだ。
「意地汚いメスまんこだ!見ず知らずの男のものがそんなに欲しいか?」
「はい、お願いします。もっと私をメチャクチャにしてください!」
そして鬼八は彼女の体を柱から離すと床に押し倒した。そして彼のモノは再び固くなり始めたのだ。
「このメス豚が!おまえはどうしようもない変態だな」そう言って鬼八は彼女に覆いかぶさり彼女の割れ目に挿入した。そして激しく動き始める。彼のモノが子宮の入り口に当たるたびに彼女は大きな声を上げた。「ああぁ、気持ちいい、私の中に入ってきてるぅ❤️」彼女はアヘ顔を晒しながら快感に悶える。そして鬼八は再び絶頂を迎えた。
彼女の中に再び大量の精液が注ぎ込まれる。「ああぁ、また熱いのが流し込まれてる❤️」遼子はアヘ顔を浮かべて絶頂し魔女堕ちを脱した。
「どうだ?気持ちよかったろう?」
「はい!鬼八さんとても満足できました」遼子は満足げに答えた。
そして彼女は自分から積極的に彼のモノをしゃぶり始めた。