※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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剣野舞 魔法少女 ソードダンサー 17歳 お父さん大好きの剣道娘の魔女堕ち未遂❤️

2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。

しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。

その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。

そして魔女になる可能性を持つ非行魔法少女を社会は触法魔法少女、魔女化した魔法少女を魔女堕ち魔法少女と呼んだ。

この物語は魔女堕ちの手前で苦悩する魔法少女達とその更生と取り締まりに当たる魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)の物語である。

 

「我は剣と共に舞い踊る!ソードダンサー推参!この街をおまえらの好きにはさせないぞ!」

新撰組風のダンダラ模様の魔改造セーラー服に愛刀の菊一文字!

1人の少女がファンタジーから抜け出してきたようなモンスターに向かって叫ぶ

キラキラとした愛くるしい瞳で身の毛もよだつような化け物達をにらみつける。

剣野 舞❤️快活な黒髪ポニーテール、まだ幼さを残す細身の女体、細い足にキュートな尻、小振りな果実を思わせる瑞々しい胸元。完成された女性美とは違う蕾のような愛らしさがあった。ガンスリンガールの愛沢花音の親友でありライバルだ。

「魔法少女よ!この学生どもがどうなってもいいのかな?」

大将とおぼしき魔族の手元から何本もの鞭のような触手が伸びている。彼の高圧の電圧を帯びた

鞭であると同時に先端の形を変形させて女を犯す触手にもなる。

先端が丸みを帯びたそれは女子高校生たちの女体に巻き付き、服を剥ぎ取り、敏感な部分を執拗に刺激していた。

触手の先端が開きミミズのような小さな触手が少女の乳首や股間の敏感な次に巻きついて淫らな刺激を与え続けている。

少女たちの鳴き声に 似た喘ぎ声が響いている。

少女たちの生命エネルギーが触手に吸い取られていた。

「魔族ブエル!人質とは卑怯よ!」魔物を統べる上位魔族は人語を解し脱がして人間の姿をしている。

ブエルはヤギの足とツノを持つ巨体のおっさんだ。

「ふふふ、クラスメイトを助けたければ、お前がこのワシの相手をするのだ❤️」

ブエルが学校の床を鞭で叩くと髑髏をあしらった寝台が地面から生えた。その骨組みはまるで生きているかのようにうごめいている。

「くっ、、好きにするといいわ」魔族を刺激すれば学生たちが危ない。舞は魔物に従った。

コスチュームの上着を脱がせブラジャーを外すと形の良い乳房が現れる。

乳首をつまみ上げ舌先で転がしながら吸っていく。

「ああ、、ダメ、、いやぁ」

舞の口から吐息が漏れる。

「ブエルのおじさんが優しく開発してあげるからね❤️」妙なテンションで微笑むブエル

スカートの中に手を入れショーツ越しに指先を割れ目に這わせていく。

ショーツをずり下ろし直接触れるとすでに濡れそぼっていた。

「いやっ、、ああ、、恥ずかしいよぉ、、」

「敏感な身体をしているね、可愛い子だ❤️おじさんのフィンガーテクニック味わうといい」

中指を挿入していく。少女の狭い膣内を押し広げて行く。

さらに人差し指を増やし二本の指を上下左右に動かしてかき回す。

舞の顔が上気してくる。

「ひぐっ!ああ、、あ、、、うぅ、、やだぁ、、らめ、、んんっ❤️ぐっ、、いく❤️」

「ふふふ敏感な子だ❤️」

さらに親指でクリトリスを刺激しながら舞の反応を楽しむ。

彼女が絶頂する顔を満足げに眺めるブエル。

「あ、、いや、ら、、いぐぅ!ひぐっ❤️」

舞の体がビクビクっと震え絶頂を迎えたことを確認すると ゆっくりと指を引き抜いた。

「ここまで濡らしちゃったらおちんちん入れられても文句いえないよね」

「ああ、、それだけは許して、、。」

愛液でべとつく指先に妖しく光る糸が引いていた。

インモラル大佐は引き裂くようにコスチュームを破り捨てた。

「お前がわしに進んで抱かれれば学生たちは逃がしてやるぞ。どうだ?」

「ブエル、卑怯よ、、」

舞は恥ずかしさのあまりに俯く。

ブエルは舞の顎を掴んで強引に正面に向かせる。

そう言ってズボンの前を開くと隆々とそそり立つ肉棒を取り出した。

先端からはすでに透明な粘液が流れ出ていた。

「いやぁ!助けて!いやぁ」

舞は涙を流しながらブエルの肉棒を受け入れた。

ブエルは彼女の両足を大きく開かせゆっくりと時間をかけて彼女の膣内に挿入していった。

そして彼女の割れ目を一気に貫いた。

小さな少女の体を押しつぶすようにブエルの巨漢がのしかかる。

「嫌がる魔法少女を犯すのはつでも興奮する❤️」

「かはっ、、はぁーーーいぎっ!、ぐぅぅぅぅ、、。あっ、、。ああっ!」

幼い秘所に容赦なくねじ込まれ、突きあげる衝撃に悲鳴を上げる舞。

両手を頭上で縛られ抵抗することもできず、なす術もなく蹂躙されていく。

「嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」

「ふううう少女の膣は締まる!くふぅ、射精るぅ!」

どびゅうううううう、、びゅううううう、びゅーーーびゅーーーー

「ひぃ、、やだ、、やめてぇ、、出さないで、いやぁ!ああ、、、あ、、出てる、、奥に

おちんちんがビクビクして私の中に出してる。いやだ赤ちゃんできちゃう。」

激しいピストン運動の後、中に熱い精を解き放たれた。

こうして彼女は人ならざるものセックスとしたのだ。

そしてそこからは人知を超えた凌辱が待っていた。

「どうだ、ワシの精を体の中に出されたものは、男のものが欲しくてしょうがなくなるのだ!どうだ、これが欲しいだろ。」

ブエルの巨根がべっとりと顔に押し付けられて、さらにペニスのような触手が何10本と彼女の体に絡んだ。ブエルの言う通りだった。

子宮の奥底から湧き上がるような衝動が彼女を襲っている。

「あ、、ああ、、いいっ、ずぼずぼしない、、で、、んんふぅ❤️」

舞はその誘惑に耐えられず、無意識のうちに自ら腰を浮かし、彼のものを自分の穴へと導いていった。彼女の敏感な割れ目、口、尻の穴に至るまでブエルの触手が入り込んだ。

舞の口には太くて長いものが押し込まれた。鼻からはブエルの濃いオスの匂いが入ってくる。

舞の小さな胸を揉みしだき、乳首を強くひねる。

同時に股間にも触手が入って来て由美の幼い体を責め立てている。舞の身体が痙攣し、再び絶頂を迎える。舞の口の中でブエルのモノが膨らむ。

「うほおおお!出る!」

ドピュッ 大量の白い液体が舞の口にも注ぎ込まれる。

あまりの量に吐き出そうとするも、ブエルの触手に押さえつけられ、飲み込まざるを得なかった。

舞は白目を剥いて気絶した。 ブエルは満足げに微笑んで寝台の上で彼女を抱きしめた。

しかし陵辱は終わらない!ブエルのペニスに串刺しにされて舞は泥沼のような夢から息を喘がせて目覚めた。

「ああ、、、っ!、、いやぁ!」

「ちんぽでモーニングコールだ❤️」

 

「っ!いやぁっ❤️」

陵辱は続いている。ブエルの触手が彼女の小さな体を包み込み、凄まじい快楽を与えていた。その股間には信じられないほど大きな肉棒が突き刺さっていた。そしてさらにその奥深くに触手が入り込んで子宮の入り口を叩いていた。ブエルのものが動く度に、舞の口から喘ぎ声が上がる。

「ああん!だめえ、もう許して!」

「まだだ!もっと犯してやるぞ!魔女堕ちして俺の女になれ!」

「ああ、、いやっ!もう許して!」

ブエルの触手が彼女の小さな体を拘束する。そして彼のものがさらに深く入り込み、子宮口をノックした。

舞は恐怖と快感で頭がおかしくなりそうだった。しかしそれでも彼女は抵抗しようと試みるが、その努力もむなしく彼女の体は快楽に支配されていった。

「ああん!だめっ❤️それだめぇ!あ”あ”っ!”」ブエルの太いものが舞の膣を押し広げていく。そして、彼女の子宮口を突き上げる。「ああ!だめっ、もう許して!お願いだから!」

ブエルのものが出し入れされるたびに、舞の口から甘い吐息が漏れる。

「あ”あ”っ❤️おちんぽすごいぃいいい」

ブエルは触手で拘束した舞の体を持ち上げると膝の上に乗せ下から突き上げた。

「ああん❤️だめっ!もう許してぇ」

ブエルのものがさらに大きさを増していく。そしてついに限界に達した。

どくんっと熱いものが舞の膣内を満たしていく。どびゅーーーーーーーーー!

「いやっ、、いぐ、、あついの出てるぅ❤️」舞がえび反り爪先を痙攣させた。

まさに絶望的状況。

「これまでよ魔人ブエル!よくも舞を、許さないんだから!」

間一髪で愛沢花音、ガンスリンガールが駆けつけてくれた。

「花音!ありがとう!」舞が涙ぐみながら言う。

しかし、ブエルは余裕の表情で笑った。「ふふ、魔法少女どもめ、返り討ちにしてやるぞ!」

「そうはさせないわ!覚悟なさい!」花音は愛銃デザートイーグルを構えて叫んだ。

「ブエル!私はおまえを許さない」舞も刀を杖に立ち上がる。

「ふふ、楽しませてもらうぞ」ブエルが不気味に微笑んだ。

 

最初に動いたのは花音だった。彼女はデザートイーグルを撃ちながら走った。しかし、銃弾は全てブエルの体に弾かれてしまった。それでも花音はめげずに連射し続けた。そして舞に向かって叫んだ。「今よ!お願い!」

2人は頷き合うとそれぞれの武器を構えて走り出した。舞は刀を振りかぶり、花音はデザートイーグルを撃つ。

花音の攻撃と舞の斬撃にブエルはダメージを受ける。「ぐっ!生意気な魔法少女どもめ!」ブエルは怒りに燃えた目で舞と花音を見つめ、触手を鞭のようにしならせて攻撃してきた。

「きゃあっ!」「くっ!」二人は吹き飛ばされて地面に倒れた。

「どうした?それで終わりか?ではこちらから行くぞ」ブエルは触手で舞と花音を捕らえると、その体に巻きつき締め上げる。

「ううっ、苦しいっ!離してぇ」舞が悲鳴を上げる。しかし、ブエルは容赦なく彼女の体を締め付けていく。

「くく、魔法少女どもよ。このまま締め殺してやろうか?」

「いやっ、やめてぇ!」花音が恐怖に震える声で叫んだ。

しかしブエルは容赦なく2人を締め上げていく。

舞と花音は必死に抵抗したがブエルの力には敵わず、舞はやがて意識を失った。

舞が気を失うとブエルは触手を解き放った。

そしてブエルは花音の体を触手で拘束し、その美しい体を愛撫した。

「ん……、んん……」花音が意識を取り戻す。

「ふふ、目が覚めたか?」ブエルがニヤリと笑う。

「なっ!何をするつもり?やめて!」花音が叫ぶ。

しかしブエルは無視して触手を動かし始めた。まずは胸やお腹を優しく撫で回すように刺激していくと、桃色の乳首を玩びボッキに追い込む!そして次第にその手は股間へと伸びていった。そしてショーツの上から割れ目をなぞるようにして愛撫を繰り返す。

「あっ、だめっ!そこはダメェ」花音は顔を真っ赤に染めて悶えた。

しかしブエルは構わずに彼女の秘所を攻め立てる。

そしてついにショーツの中にまで侵入してきた。「ああん!だめっ、そんなところ触られたらおかしくなっちゃうぅ!」花音が叫ぶがブエルは構わずに指を動かし続ける。やがて花音の口から甘い吐息が漏れ始めた。

「あ……、あ……、いや……、やめて……」

花音は目に涙を浮かべて訴える。

しかしブエルは手を止めるどころかさらに激しく責め立てる。

「さあ、そろそろ本番だ」そう言うと彼は花音の足を開かせてその間に割って入った。

そして自分のものを取り出し、花音の小さな割れ目に押し当てる。

「ひっ!いやっ、やめて!」花音は恐怖に震えたがブエルは容赦なく彼女の中に入っていった。「痛いっ!お願い抜いて!」花音が悲鳴を上げるが、ブエルはそのまま腰を動かし始める。「ああん!だめっ!動かないでぇ」花音は涙を流しながら懇願するが、彼は構わず抽挿を続ける。やがて彼のものが奥まで達すると、そのままピストン運動を開始した。花音は苦痛に顔を歪めながらも必死に耐えていた。

「どうだ?魔法少女よ。もっと気持ちよくしてやるぞ」そう言いながらブエルはさらに腰の動きを加速させる。

花音の口から漏れる吐息がだんだん熱を帯びていく。そしてついにその時が訪れた!ブエルのものが脈打ち熱い精液が彼女の中に注がれた。どびゅーーーーーびゅーーーーーーーーー

「いやああ!出てる、、中に、、」花音が絶叫を上げる!

まさに絶対絶命のピンチ!そこになんと日本刀が片手に切り込んできたものがいる。

「うちの娘と花男ちゃんになんでことしてくれてんだ!このくそ化け物が!」

剣野舞の父親の剣野小太郎だ!

射精中はいくら魔人でも無防備だった!小太郎の斬撃がブエルに入る!

「今だ!舞!」小太郎が叫び舞が立ち上がり見事に斬撃!

花男も挿入されたままで銃を構えて引き金を引いた。

銃弾はブエルの腹を貫いた!「ぐはっ!覚えておけよ魔法少女よ」

ブエルが吐血する。そしてそのまま闇になって霧散した。

なんとか二人はブエルを退けることができたのだ。

 

…そして二人は小太郎の車で家に帰った。

ブエルを撃退することができたが舞の体には闇の残滓が残ったのだった…

家に帰ると舞は熱にうかされた表情で股間を抑えて倒れ込んだ。

「うう、、あついよ」ブエルの精液には媚薬効果が有ったのだ。

その疼きを抑えるために必死に自慰をする舞だったが、

体の奥底に眠る熱は一向に収まる気配はなかった。

そしてついに理性が崩壊して彼女は自らの指で激しく割れ目を擦り始めたのだ!

「ああん!だめっ!止まらないよお!」舞が泣き叫ぶように言う。それでも指の動きは止まらず絶頂を迎えようとしていた。そしてついにその時が訪れた!彼女はビクビクっと体を震わせると、潮を吹きながら絶頂を迎えた。

しかしそれでも彼女の疼きは収まらなかった。もはや魔法少女ではなくただの発情した牝犬であった。

父がただならぬ娘の声を聞き部屋に入った。

「舞、大丈夫か、気分が悪いのか?」舞の父の小太郎が心配そうに声をかける。

舞はあわてて布団で裸身を隠す。

「ええお父さん、大丈夫❤️ありがとう」そう言って微笑む舞だが、その表情には淫な媚びを含んでいた。

舞は父子家庭、剣豪の父を尊敬している。

「そ、、そうか、」小太郎は娘の表情にドキドキした。

「そんなことより久しぶりに道場で稽古つけてよお父さん❤️」

(稽古で邪念を吹き払わなゃ)

「わかったよ、後で舞、道場に来なさい。」

小太郎は喜んで引き受けた。

「お父さん❤️私、強くなりたい!どんな魔物にも負けないように」

舞は小太郎にしがみついた。

「どうしたんだい?舞、何かあったのかい?」

小太郎は娘の甘い香りに当惑する。

(舞は最近、急に大人びてきたな、)

「ううんお父さん❤️心配しないで」そう言いながらも舞の目にハートマークが浮かんだような感じがした。

「それでは剣野流、臥龍の型から鳳凰の型への連撃をいくぞ、凌いでみせろ舞!」

小太郎の鋭い剣が舞を襲う。

「くっ、」舞は必死に防戦する。しかし、徐々に押されていく。

「どうした?その程度では魔物にやられてしまうぞ!」小太郎の連撃が続く!

「くうっ!まだまだ!」舞も負けじと反撃する!しかし、ついに限界が訪れた。

「あっ、だめっ!」舞が倒れると同時に彼女の裾がめくれ上がりパンツが見える。

袴の襟元がはだけて小ぶりな乳房が見える。

「ふふ、、、」舞は顔を赤らめて起き上がる。

「お父さん、思いっきり来て!」

「よし!」小太郎は再び剣を構えた。

しかし、今度は舞の様子がおかしいことに気が付いた。彼女の目が虚ろになり焦点が定まっていないのだ!

「おい!どうした?舞!」小太郎が叫ぶが反応がない。

「あははは、、お父さん❤️やっぱ素敵だよ」

そして突然、彼女は服を脱ぎ出した。パンティひとつのみずみずしい娘の身体が顕になる。

「こら、、舞、お父さんを揶揄うんじゃない」妻に先立たれセックスレスの小太郎。舞の肉体に身体が反応してしまう。

「お父さん❤️大好き」

 

舞は妖艶な笑みを浮かべて父親の唇を奪う!

そして舌を絡ませながら濃厚なディープキスを交わした。

「ああん、お父さんの舌おいしいよお!」

「こ、、こら、、やめなさい舞!」

舞は小太郎のズボンを下ろしパンツ越しに股間をさすり始めた。

小太郎のものは徐々に大きさを増していった!

「ふふ、お父さんもやっぱり男なんだね、私の裸に興奮するんだ。」

舞が嬉しそうに言う。

そして彼女は自分のパンティも脱ぎ、その割れ目を押し広げるとピンク色の秘部を見せつけた。

「ほら、お父さん❤️私のここを見て」

小太郎はごくりと唾を飲み込んだ。

「いいんだよ触っても❤️私、魔人にやられて変になっちゃったの、お父さんがシテくれないと外で変な男たちに体を開いちゃうかもしれない。だからお願い。舞を抱いて❤️強くて優しいお父さんに抱かれたいの世界中のどんな男よりも」

「舞!お父さんももう限界だ!」小太郎は舞の小さなお尻を撫で回した。

「ああん、くすぐったいよお」舞は笑いながらも感じているようだ。

そしてついに小太郎の手が彼女の股間に伸びる。

「ああん、お父さん、そこ触ってくれるの?」舞が潤んだ瞳で見つめる。

「ああ!こんなに濡らして!いけない子だ!」小太郎の手が割れ目を優しく撫で上げる。

「ああぁあん!お父さんの無骨な手、気持ちいい」

舞は快感に身悶えた! 小太郎の指が強く押し込んだり引いたりするたびに彼女の体がビクビクと震える。

「舞、私の可愛い舞❤️」小太郎は、彼女の乳房を優しく包んで、桜色の乳首を愛でた。

「ああん、お父さん大好き」舞は甘い声を上げた。

そしてM字に足を開いた。彼女は実の父親に対して禁断の言葉を口にした。

「お父さんのおちんちんちょうだい。私をお母さんの代わりにして、お父さんの女にして❤️」

「ダメだ、、舞は俺の大切な娘、そんなひどいことできないよ」

その言葉に我に返りためらう小太郎。

「でもお父さんのここは私を女と認めてくれてるみたいだよ。こんなにたくましく勃起して❤️」

あろうことか彼女は自らの父親のペニスにしゃぶりついた。

「おお、舞!そんなところを舐めたら汚いだろ!」小太郎が焦る。

しかし舞は構わずに舌を動かし続けた。彼女の唾液で濡れる男根はさらに大きさを増していった。

「ああ、大好きなお父さんのおちんちんおいしいよお」

「舞ダメだ、あああっーーーーーーー!射精る」

そしてついにその時が来た!小太郎は娘の喉奥に自らの欲望を吐き出した。

「んん❤️くふぅうう!!ごくん!はぁはぁ」舞は飲みきれずに口を離し咳き込んだがそれでもなんとか飲み込んだ。「舞、大丈夫か?」小太郎が心配する。

「うん、大丈夫だよ。お父さんの精子美味しいかった」そして彼女は再び父親に抱きつきキスをした。

「お父さん❤️今度はおまんこにシテ❤️」舞は甘えた声で小太郎の股間を優しく撫で回す。

「ああ!ダメだ!これ以上は!」小太郎は必死に抵抗するが娘の誘惑には抗えなかった。

「ふふ、お父さんももう我慢できないんだね。いいよ私の中に入ってきて❤️」

そしてついに二人は禁断の関係を結んだのだった。

父親のたくましいものが17年間守り育ててきた大切な娘の花園に没入する!「ああん!お父さんのが入ってくる!」舞は歓喜の声を上げた。

 

「舞❤️俺のかわいい天使、お前が悪いんだぞ。お父さんを誘惑するから。」

そして小太郎は激しく腰を振り始める! パンッ!パンッ!という音が響き渡る。

「ああっ、お父さん激しいっ、私壊れちゃう」

小太郎は娘の細い腰を両手で掴みながらさらに激しく打ち付ける。

「ああん、イクっ!イッちゃう!」絶頂を迎えた舞は体を痙攣させた。

しかしそれでもなお小太郎の動きは止まらない。「ああっ!まだイったばかりなのにぃ!お父さぁぁん!」舞は涙を流して悶える。そしてついに限界がきた!

「お父さん射精しそうだ、、外に出すから、、安心しなさい、。こら、舞、足を絡めるな!」

しかし、彼女は長い両足を父親の腰に絡めて離さない。小太郎は慌てた。

「いや!お父さぁぁん、私のおまんこにちょうだい!いっぱい中出ししてぇ!」舞は両足を小太郎の腰に絡ませてグイグイと子宮の奥まで導いた。

「うう、もうダメだ」小太郎は射精した!熱いものが舞の中に注がれていく。

「ああん、出てるぅ❤️お父さんの精液でイっちゃううぅーーーーー!」舞は絶頂を迎えた。

そして彼女はぐったりと倒れ込み意識を失った……

 

舞が目を覚ますとそこには見慣れない天井があった。

「舞、、目が覚めたかよかった!」

優しく声をかける小太郎。そしてその隣には、彼女もよく知る人物がいた

「娘さんは魔人との接触で闇の因子を体内に入れられていますね」、

魔法少女更生委員会のエージェント 柏木光輝だ。

「体内から聖なる力で闇の因子を追い出すには光輝様のお力しかないかと」

助手の鳳夢 久留須(ほうむ くるす)がいう。

身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91と鉛色の髪にメタリックブルーの瞳セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスでありマジックマテリアルの人形だ。彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。

「え?それってもしかしたら私、光輝さんとあれやるの?」

「そうですよ、さあ、光輝様 舞さんに珍圧を!」

「舞ちゃん大丈夫だ!これはあくまで君の体から闇を払うためのものだ。決してポニテの剣道少女が大好きだとかお父さん大好き属性がたまらないとか、そのお父さんの前で快楽落ちさせてみたいとか。そんなやましい心は1ミリたりともない。これから行う事は神の意思の代行だよ。争いの鎧を脱ぎ捨て清い心のみを携えて、我敵に向き合わん」

そして男らしく服を脱ぎベルトを外し、パンツを脱ぎ捨てた。

「クルス!ATフィールド展開!」

「光輝様!了解です。ATフィールド展開。」クルスがAT(アレをする連れ込み)フィールドを展開する。

ある種の結界でマジックミラー号に乗るように外が見えるが、外からは中の様子が見えない優れものだ。

「さあ、お父さんに舞ちゃんが浄化されきれいになるところを見せてやるんだ!」

光輝は誇らしげに自分のカリ高のイチモツを見せつけた。

魔法少女である彼女は光輝のマジカルちんぽの威力をよく知っている。闇堕ちしないためには今はためらうべき時ではなかった。

 

「さあ、君を清めるマジカルちんぽにご挨拶をしなさい」顔にむわっとくるオス臭さに少し躊躇しながらも彼女は手を伸ばし、その亀頭を優しく撫でた。

「ちゅっ」そしてゆっくりと口に含んでいく。

(うう、すごい匂い)

(頭がボーッとしてきちゃった❤️)

光輝のイチモツは大きさも太さも人並み外れておりまさにマジカルちんぽと呼ぶにふさわしい代物であった。

「舞ちゃん、亀頭にキスして竿に舌を這わせてごらん」光輝の指示に従い彼女は丁寧に奉仕していく。そして徐々に彼女の動きが激しくなってきた!両目は❤️マーク、もう我慢ができないようだ。

「舞ちゃん、もう我慢できないんだね?しょうがないなあ」そう言って光輝は彼女に覆い被さる。

そして、彼女の敏感な乳房を揉みしだき桜色の乳首にしゃぶりつく。

「お父さんの見てる前で、、ああ、、恥ずかしいよぉ」

「舞ちゃん!もっと乱れていいんだよ!お父さんに君の可愛い姿を見せてやるんだ。」光輝はさらに激しく攻める。

光輝の巧みな指遣いの前に、彼女の乳首が硬く勃起してきた。指は彼女のパンティーを脱がして割れ目に伸びる。

彼女の秘所から蜜があふれ出し太ももを伝って落ちていく。

「私の舞が、、他の男に、、」

「ほら、私の指をこんなに奥までくわえ込んで、とりあえずイクとこお父さんに見せてあげなさい」

「ああっ、お父さん❤️見ないでもうダメ、イッちゃう」

絶頂を迎えた舞の体がピクンと跳ね上がる。そしてぐったりと横たわる。

光輝はすかさず、今度は舞のクリトリスを口に含み舌で転がし始めた!

「ああっ、お父さん❤️そこ弱いのにぃ」再び彼女の体がビクビクと痙攣する。絶頂が止まらないようだ。

「次はお待ちかねだよ、私のおちんぽだ!」そこには凶悪なまでに反り返ったイチモツがあった。

「ああ、、お父さん、今から私は闇を払うためにこの男に貫かれます。でも大好きなのはお父さんだから、だから、せめて私が犯されている間、私の手を握っていて❤️」舞は覚悟を決めて、自分の父親に手を伸ばした。「ああ、舞!わかった!ずっと手を握っているよ!」小太郎も迷わずに娘の手を握りしめた。

そして光輝のイチモツが舞の膣内に侵入した!

「ああっ、入ってくるぅ」ゆっくりと腰を振り始める光輝。

「ああ、、舞、、かわいそうに、、」小太郎は、彼女の手をぎゅっと握る。

最初は優しく、次第に激しくなるピストン運動に彼女の口からは甘い吐息が漏れる。「ああん❤️お父さん以外のものを受け入れてしまったぁ」しかしそれでも彼女は抵抗しなかった。

「ごめんなさい、、お父さん、、私、、」

それどころか自ら足を絡めてさらに深く受け入れようとするのだった。「舞ちゃん!俺のちんぽを根元までくわえ込んで、どうだい?気持ちいいかい?」「ああ、、すごい、や、、こんなのだめ、、あふっ❤️」

「舞ちゃんの中もすごく熱くて狭くて最高だよ!」光輝は夢中で腰を振り続けた。

パンッ!パンッ!という肉と肉がぶつかり合う音が響く。

もう完全にセックスに没頭してしまっているようだ。

「舞、、私の舞、、かわいい舞の中に、あんな太いものが」

そんな二人を見て小太郎は複雑な気持ちになったが、それ以上に興奮したのか二人の結合部を凝視している。

そしてついにその時が来た。

 

「お父さんみな、いで、……っ♡ いま、私のかお だめ…………♡ …あへ…っ、 え、な  あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、 いぐぅあ、あ゛…………ッ♡♡゛」

(ああっ、何か来る、今まで感じたことのない大きな何かが)

「舞ちゃん!イクぞ!」光輝は一気に腰を振りラストスパートをかけた。

「ああん、むり゛ッ、 それ、は……っ、 あ゛、 ぁ……  あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ ~~~~~~………………ッッ♡♡゛もうダメぇ❤️」そして二人は同時に果てた。

ドピュッドピュルルルー!!!熱いものが彼女の中に注ぎ込まれる!その量は尋常ではなくまるで妊娠してしまうのではないかと錯覚するほどだった。「ああっ!!お父さん以外のものに出されてるぅ」

舞の胎内を聖なるオーラが満たした。「舞!よくがんばった」小太郎も娘の回復に安堵の涙をこぼした。

しかし、光輝のイチモツはまだ治まらない様子である。

「まだ、充分とは言えませんね。念入りに闇払いしないと」彼が最もらしく理由をつけて、さらに舞を犯そうとする

「お父さん、、助けて、、」

「やめてください!うちの娘はいやがっています。」小太郎は舞を守ろうとする。しかしそれをクルスが止めた。

「光輝様の神聖な儀式をじゃますることは何人たりとこのクルスが許しません。意地汚くちんぽをボッキさせて、

この後、娘とラブラブセックスしようなどとは不届き千万」クルスはすごい魔法力で小太郎を押さえつけ

彼の服をビリビリに吹き飛ばした。舞の見ている前で全裸にされる小太郎!

「おとう、さん、いやっ」叫ぶ舞

「ふふふ光輝様ほどでは無いにしてもなかなか良いものをお持ちですね。私が味見してあげましょう。」

クルスは容赦なく彼に覆いかぶさってきた。そして桜色の唇で彼のものをしゃぶった。

ホムンクルスであるクルスには人類が到達したセックス、テクニックの最高峰が叩き込まれている。

「くっ、娘の前でこんなことを、ああっ!やめっ」小太郎は屈辱と興奮が入り混じった感情に苛まれながら喘ぐしかなかった。そしてクルスの責めはさらに激しさを増す。彼女の小さな唇が小太郎のものを強く吸い上げた。

「ああ、ダメだ!出る!」

ドピュッドピュルルルー!!射精する小太郎!

「濃くて魔力量もなかなかです❤️」それを嬉しそうに飲み干すクルス。

しかし、彼女はまだ満足していないようだ。今度は小太郎に馬乗りになり腰を振り始めた。

「光輝様、見てください❤️この浅ましい父親のものに私は貫かれてますよ。」

「ああ、そうだな、父が父なら娘も娘だ!口では嫌がっていても、ぐちょぐちょに濡らしているぞ。」光輝も舞を後背位で犯していた。

「ああ、なんていやらしいんだ、私の娘があんな顔をして」小太郎が娘の痴態に絶望の声を上げる。

「ああっ、お父さん!見ないでぇ!」舞は泣き叫ぶがもはや彼女にはどうすることもできなかった。光輝はさらに激しく腰を動かす。

「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も………いぐ…っ、  ぉ、 おぉ………… …………♡♡」

イキ果てる舞❤️ついにその時が来た!光輝も絶頂を迎えた。「舞ちゃん!イクぞ!」

ドピュッドピュルルルー!!熱いものが彼女の中に注ぎ込まれる!

「ああ、私の舞になんてことを…光輝!おまえの人形女にこのお返しをしてやる…」小太郎は怒りに体を震わせ剣気を

 

自らのちんぽに込めた!魔法生命体であるクルスにはそれが大きな効果を現した。

クールビューティーなセクシードールが無様に乱れたのだ。

「ああ、だめ、それだけは許してください。私は光輝様にお仕えする身です。どうかご慈悲を」

「だまれ!貴様はただの魔道人形ではないか!この汚らわしい肉人形め!」

小太郎は剣気を込めたボッキちんぽをクルスに突き立てる。

「ああっ♡そんなっ♡ しゅごいのが私の中に入ってきてるぅ♡」

「子宮の奥まで突いてちんぽで突いて突き殺してやる!」 ズブゥッ!!

「んひぃいいっ♡ しゅごいのぉおおっ♡ しゅごい、ちんぽでぇえ、おまんこ突かれてりゅうぅううっ♡」小太郎の剣気と魔力を込めた突きがクルスの子宮口をこじ開ける。「んほぉぉお゛お゛おッ♡♡ イグゥウウッッ!!♡♡♡」クルスは激しく痙攣し絶頂を迎えた。しかしそれでも小太郎は攻撃の手を緩めなかった。「まだ終わりではないぞ!貴様には全力の中だしをくれてやる!人形とて妊娠を免れぬような!中だしをな!」

「小太郎さん、やめてくれ、クルスは俺の、、俺だけの!」光輝が取り乱した。しかし、小太郎は聞く耳を持たない。

「黙れ!貴様は俺の娘を汚した!その報いを受けるがいい!」そして小太郎はクルスの子宮に大量の精子を放出した。

どぷっ……❤️

「ああ、そんな、だめなのにぃ……♡光輝様以外でイちゃったぁ……♡♡受精しちゃうぅ♡♡♡あへぇえええッ♡♡♡」クルスは白目を剥いてアヘ顔絶頂し完全に失神してしまった。

「まだまだだ!この程度で許すものか!」小太郎の怒りは収まらない。「小太郎さん、もうやめてくれ」光輝が懇願した。しかし、それは逆効果だった。

「黙れ!この汚らわしい肉人形めが!メス堕ちを覚悟しろ!」

小太郎はクルスの豊満な胸wpがっつりつかんで、再び剣気を込めたちんぽをクルスに突き立てる。

ズブゥッ!!「光輝様たすけ、ひぃいほぉおおっ♡しゅごいのぉおおっ♡きたぁ……♡♡♡」

またも激しく痙攣し絶頂を迎えるクルス。まさに地獄のような光景。その彼を正気に戻したのは娘の舞だった。

舞が全裸で小太郎に抱きついたのだ。

「お父さん、、もういいよ、確かに光輝さんはやりすぎたけど、私の治療のためだもん、私と一緒におうちに帰ろう」

娘はぎゅっと父親の頭を抱きしめた

小太郎は、娘の乳首をしゃぶりながら頷く。娘は母の代わりに父親の女になる覚悟を決めたようだ。

「舞、愛してるよ。もう離さない」父親は、実の娘を1人の女として愛する覚悟を決めたようだ

そう言って二人は激しくキスをした。その光景をクルスと光輝は羨ましそうに見つめていた。

 

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