2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。
しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。
その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。
そして魔女になる可能性を持つ非行魔法少女を社会は触法魔法少女、魔女化した魔法少女を魔女堕ち魔法少女と呼んだ。
この物語は魔女堕ちの手前で苦悩する魔法少女達とその更生と取り締まりに当たる魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)の物語である。
「主は言われました、情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたのである。私たちは心を清く保ち主の御心に叶う生き方をしなければなりません。アーメン。」
日曜礼拝でシスターの聖 乃愛は集まったものたちにいった。集まっているのは、信者が3割、残りの7割は、炊き出しが目当ての生活困窮者だ。
聖 乃愛は教会に勤めるシスターで17歳。金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満。変身時は白のシスター服になる。礼儀正しくおっとりで、主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。
魔法少女名はアーメン ヘブライ語で「かくあれかし」との願い表す言葉であった。
彼女は、シスターとしても、魔法少女としても人々が幸せであれと願って生きている。彼女の生き様そのものが願いであり、アーメンなのだ。
今日も彼女は礼拝の後で、人々にスープとパンを配る。生活に困った人たちにとって、それは大切な糧だった。
「シスター乃愛❤️牛乳をお持ちしました。みんなに配るの手伝いますよ。」
河野太志は近所の牧場経営者の孫。彼女のために格安で牛乳を提供している。ふくよかな体つきでほがらかな性格で初心な童貞乃愛に片想い中だ。
「あら太志さんいつも本当にありがとうございます。」
彼の前でペコリと頭を下げる乃愛の乳房がゆれて優しい香りが、彼の鼻をくすぐった。
性格も優しく美人の彼女に、男たちは皆、憧れとともに、ある種の卑しい感情を持っていた。
「情欲をいだいて女を見る者は、心の中ですでに姦淫をしたも同じ」だとするならば、礼拝に訪れる男たちのほとんどは、彼女と姦淫したも同じだろう。
食事の後は、個室で信者たちや生活困窮者の懺悔を聞く。
その時は、彼女は、いつもの黒いシスターの服ではなく、魔法少女はアーメンに変身して、白のシスター服で臨む。
精神感応の力で目の前にいる懺悔者の心が手に取るようにわかるからだ。
懺悔者は、心の淀みを吐き出して、昇華される。それによって信者も救われ、乃愛も救われるのだ。
彼女の悩みは、最近、太志の目線が気になることだ。情欲をいだいている目をしているように思えてならないのだ。彼の心の悩みと渇きを癒したいと思う乃愛だった。
「シスター乃愛、この後お時間いただけるでしょうか?今日、懺悔したいことがあるんです」
ある日 太志は乃愛に打ち明けた。
「まあ、ご相談でしたら喜んで。」
乃愛はにっこりとほほえんで、彼を懺悔部屋に誘った。彼女の部屋は教会の隅の小さな部屋だ。
「どうぞお入りください。」
彼女は太志を部屋に招きいれようとした。しかし彼は、その部屋の前に立ち止まったまま入ってこない。
「どうしたのですか?さあ中へお入りください。」
太志は自分の悩みを打ち明けることで、彼女から忌避されると恐れているかのようであった。
しかし意を決して、部屋に入った。
「さあおかけください。」と乃愛は椅子を勧めた。
「シスター乃愛に懺悔したいことがあります。」
彼は思い詰めた顔でいった。「はい、何でしょう?」
「僕はシスターのことが好きです!」太志が告白した。
「まあ❤️それはありがとうございます。」乃愛が微笑む。
「違うんです僕は汚れています。シスターの裸を想像したり、エッチなことをすることを妄想したりして、性器を触り、射精してしまったりしてるんです。僕に優しくしてくれるあなたに僕はケモノのような気持ちを持っているんです。最低です。」
彼のまっすぐな告白を聞いて、乃愛の顔がかーっと赤らんだ。彼女はうつむいて沈黙した。
「シスター?」太志は彼女の態度に、不安げな表情で覗き込む。
乃愛は何かを決したように顔をあげた。そして、くちびるをしっかりと結んだまま彼を見据えた。
「大志さん、神の前にすべての行いを告白しなさい。」
「はい!」彼は即答した。
「では、私の裸を見たいとお思いですか?私の裸を見てあなたは何をしたいと思っているのですか?」「はい、シスターの裸を見たいです。」彼は欲望に正直な目で答えた。
「そうですか、では脱ぎなさい!」乃愛は急に厳しい口調でいった。
「え、、ここでですか?」太志が驚く。
「いいですから脱ぐのです!あなたはケダモノのような性的欲求を持って私を見ているのでしょう?ならば裸になってそれを証明しなさい!」乃愛は強い口調でいう。
太志は躊躇しつつも服を脱いだ。そしてズボンを下ろすとパンツに手をかけた。
緊張で、彼のものは縮み上がっている。
「大志さん、大丈夫じゃないですかあなたは優しい人です。」
「違うんです!僕は今必死に我慢してるんです。服の上からあなたの裸を想像することを」
「そうですか、では想像すると変わるのですか」乃愛がいらだちを隠せない口調でいう。
「はい、今この場であなたの裸を想像しても良いのですか?」
太志は思いの丈を叫んだ。彼の目には涙、大志は真剣だった。
「大志さん、私の裸は、決していやらしいものではありません。神様がごくありふれた女の1人として作ったものです。もしご覧になりたいのであればお見せすることも構いいませんよ。」乃愛が優しくいう。
乃愛は大志が抱える悩みから彼を救ってやりたいと思った。年頃の男の子が、身近な女性の裸を想像することは、決して珍しいことではない。自分がその対象になっていると言うことが少し恥ずかしいが、悩みをこじらせ前に解放の道を見つけてやりたかった。「よろしいのですか?」太志が聞く。
「あなたの悩みは、いわば、私に起因する罪なのですから」乃愛がいう。
そして自分から服に手をかけて少年の前で脱ぎ始めた。
少女の甘い香りが6畳の部屋に満ちる、大志は大きく目を見開いて、彼女の一挙手一投足を眺めていた。
彼女の白い肌、そして形の良い2つの膨らみがあらわになる。
そして腰に手をかけると、可愛らしい白綿のパンツを下ろしてゆく。
太志は心臓の鼓動が高鳴るのを感じた。そして彼は息を飲んだまま、彼女の裸身を見守るしかなかった。
「大志さん、どうですか? ご期待していたほどのではないでしょう?」彼女はいう
「シスター乃愛!」太志は熱いものが込み上げるのを感じた。彼のペニスはすでに限界まで大きくなっていた。
「さあ脱いだのですから思う存分に見てください❤️触ってもいいのですよ」
乃愛は少年のちんぽに目を落としながら言った。
太志は彼女の胸に手を伸ばす。それは手に収まるが、しっかりとした弾力がある。彼は胸を優しく揉み始めると、乳首を口に含んだ。
「ああ❤️」乃愛の口から吐息が漏れる。
「シスター❤️おっぱいを吸ってもいいですか?」
「シスターとは悩める者の母です。乳房を与えることなど当たり前のことです。」
彼女は頬を染めながらも少年の要求をのんだ。
「ああ、、綺麗です」
そして舌先で乳首を転がしていく。乃愛の体が快感に痙攣し始め、吐息が激しくなる。
大志の手は乳房から下へ伸びて、柔らかい膨らみに触れた。
その谷間からは暖かい温もりを感じることができた。そしてその奥では熱い泉が湧き出しているのも、、。
彼はゆっくりと指先を谷間に沈めていった。
「ああ、、大志さんそこは、ダメ、、ああ❤️」乃愛の体が跳ね上がる。
「シスター乃愛❤️ボクのも触ってください」
大志は彼女の胸を触りながらキスをした。そして彼女の手を自分のイチモツへ導くと上下に動かさせた。
乃愛の手の中で少年のものはどんどん大きくなりやがて弾けた。
暖かいものが彼女の掌を汚すのを感じた。そして彼はぐったりと彼女の体の上に崩れ落ちた。
「よくできましたね❤️」彼女は優しく彼の頭を撫でて、そしてぎゅっと抱きしめた。
「シスター乃愛ありがとうございます!」大志は満面の笑みでいった。
「はい、それはよかったです❤️心の中で膨らませた欲望もこれで少し落ち着いたでしょう。」
彼女は頬を染めながら笑った。しかし彼女は少年の性欲を甘く見ていた
「僕、シスターもっとしたいんです」太志は真剣な目で彼女をみつめた。
しかし乃愛は優しく彼の頭をなでるだけだった。
「大志さんはまだお若いのです。それはもっと大人になってからですね❤️」
太志は不満そうな顔を浮かべた。
「大丈夫ですよ。私が大人になったら、いつでも大志さんの求めに応じますから❤️」と乃愛が優しく諭す。
そして彼女は大志の唇に軽くキスをした。そのキスは優しくて甘い味がした。
「さあ、もう懺悔の時間は終わりますよ!早く服を着てくださいね」と乃愛は明るい声で言った。
太志もズボンを履き直した。
「では、私は片付けがありますので先に行っていてくださいね」乃愛は恥ずかしそうに彼に頼んだ。
しかし大志は食い下がる。
「ねえシスター乃愛!いつでも僕の求めに応じるって?僕はシスターはずっと処女だと思ってた!もしかして他の人ともセックスしてるの?一体シスターは?」
と太志は興奮して言った。
「それはあなたが知らなくても良いことです。魔法少女には人に言えない秘密があるのです」
彼女は彼のまっすぐな視線から逃れるように、目を逸らしていった。
「じゃあ!その秘密を教えてください。」と太志は彼女の手を握りしめる。
「それは、、そうですね。隠し事は神に仕えるものがすることではありませんね。だったら大志さんが聞いてください。シスターアーメンの懺悔、私の秘密を」乃愛の目には涙が浮かんでいた。
シスターアーメン 聖 乃愛の秘密
大志さんは2年前の幻魔大戦を覚えていますか?魔法少女たちが魔獣や魔族と命をかけて戦った戦いです。
17歳の私もあの戦場に行きました。戦場には、魔法少女の他にも、自衛隊の人やお巡りさん聖職者などこの国を守ろうと集まった人たちがいました。
私は、大きな怪我を負った兵士の命を繋ぎ止めるために魔力を使いました。次々と人が命を落とす。地獄のような戦場の救護所、私はその時、身も心もボロボロでした。でもあの戦場で戦い傷つき倒れた兵士たちのために、一生懸命に癒し祈っていました。そんなある日、井上克也さんという1人の重症の兵士が、私にこんなことを言ったのです。「死ぬ前に1度でいいからセックスしたいなぁ。彼女作りたかったなぁ。」と。私はとても悲しくなって涙を流しました。すると彼は私に「君みたいなかわいい子が、俺なんかに優しくしてくれるだけで幸せだ」といいました。
私はもうどうしていいかわからなくなって、克也さんをぎゅっと抱きしめていました。そして彼の耳もとで言ったのです。「私なんかでよかったら、私の体で良かったらセックスに使ってください。」もちろん奥手な私はセックスなんてろくに知りませんでした。でも、あの時は消えゆく命に、最後の癒しを与えたくて必死だったのです。
克也さんはとても喜んでくれました。そして彼は私に「俺も初めてなんだ。」と言ったのです。私は彼の服を脱がせました。たくましい体が現れました。パンツを脱がせると、彼のあそこはすでに大きくなっていました。私は恥ずかしくて赤面しましたが、そのまま裸になって彼に抱きつきキスしました。すると彼は私をぎゅっと抱きしめてベッドに押し倒したのです。そして胸を触ってきました。私はどうやったらいいかわからずに彼に身を任せていました。そのうちに私の乳首が硬くなっていくのがわかりました。彼は私のおっぱいを吸います。そして彼の手はショーツの中に入ってきて 私の割れ目を優しく撫で始めたのです。「ああ❤️」思わず声が漏れてしまいます。そして今度はショーツを脱がされてしまいました。「ああ、、乃愛ちゃん、可愛いよ、君は天使だ」
私の誰も見せたことのない大事な部分に彼の指が入ってきました。「痛いっ!」私が悲鳴を上げると、彼はすぐに止めてくれました。でも今度は舌先でそこを舐められました。「いや!汚いよ」私は必死に彼を止めましたが、彼は聞く耳を持たずに舐め続けました。「乃愛ちゃん、入れるよ!ほんとにありがとね。そして彼はついに私の処女膜を貫いたのです。「ああ、痛いッ!!」とおもわず悲鳴をあげた私ですが、彼がとても辛そうなので、私はそれ以上は我慢しました。
彼はゆっくりと時間をかけて腰を動かしました。彼のものが私の中で動くたび、体が痺れるような感覚に襲われました。「ああ!いや!いや!ああ❤️」
やがて彼のものが私の中で大きくなり、そして熱いものが注がれたのです。それはとても幸せな瞬間でした。その後彼は私に優しくキスをしてくれました。「乃愛ちゃんありがとう」と言いました。私も彼も裸のまま抱き合っていました。そして翌朝目を覚ますと克也さんは息を引き取っていました。
それから私は回復魔法を使う以外の奉仕も始めたのです。
ふたりめにセックスをしたのは、私のお父さんと同じくらいのおじさんでした。彼は生還のおぼつかない決死の作戦に従軍する前に私の体を求めてきたのです。男は恐怖を感じると女の体を求めるのです。
だから私はおじさんが生き残れるように励ましたかったんです。
「可愛い ごめんね、おじさんのためにごめんね」おじさんは、私の胸をはだけて子供のようにおっぱいを吸いました。
そしてショーツの中に手を入れてきました。「いや!恥ずかしいよ」というとおじさんは、私を押し倒して無理やりキスをしました。私は怖くなって力一杯に彼の胸を押しました。でも大人の男の力には敵いません。私の両手を押さえつけると、彼は乱暴に私の服を剥ぎ取りました。そして全裸になった私をなめ回しました。克也さんとは違う貪るようなセックスでした「ああ、いや!やめて!」私は必死にもがきましたが、彼はやめてくれません。
やがて彼の手はショーツの中に入ってきて、私の大事なところに触れました。
「いや!やめ、、あああっ許して」と私がいうと、彼はもっと興奮してショーツを剥ぎ取られました。
そして彼は私の大切なところを舌でなめ回しました。
「ああ、そんなとこ、、」と私がいうと彼は「乃愛ちゃんのここ、大人まんこに開発してあげるよ。」といいました。
そして彼の指が私の中に入ってきて、私は思わず悲鳴を上げてしまいました。でも彼は止めてくれません。そのうちに彼の指は2本3本と増えていきます。「んん、、やめて!」という私に構わず、彼は自分のものを取り出しました。それはとても大きくてグロテスクでしたが私は覚悟を決めました。
「乃愛に俺の形を刻み込んでから死ぬんだ。」というと彼は私の中に押し入ってきました。
「ああ!こんなの、、むり、、いやぁ」」思わず声を上げる私に彼は容赦なく腰を振りました。
乳房を強く捕まえながら、おじさんはえぐるように私の中におちんちんを入れてきます。まるでちんちんで私を支配しようとするかのように荒々しく執拗に、、そして私は恥辱耐えながら必死に彼を受け入れていました。やがて彼のものが私の中で跳ねました。「うう、イクぅ!」と彼は言うと熱いものが私の中に注がれました。ドピュウウ ビューーーそれはとても長く続いた射精でした。
私は強い絶頂感におもわず腰を反らせましたが、彼は私の体を抱き寄せます。そして再び腰を動かし始めました彼の行為は夜が明けるまで続きました。その日、私と同じように決死隊のおじさんたちは魔法少女たちとセックスしていました。お互いが明日もしれない命にセックスに救いを求めていたのかもしれません。
私がどんな女だかもうわかりますよね。そして最初は嫌嫌だったけど、後は自分から求めるようになったんです。
大志くんと同じくらいの少年兵をテントの裏に連れ込んで、私の方から犯したこともあります。
だって彼らはほんとにすぐ死んでしまうから、生きている間に思い出を作ってあげたかったんです。
で少年もおじさんも男はみんな私に中出しをしたがりました。つまり命が失われるかもしれないから、子孫を残そうと言う本能が働くんですね。。
私は避妊魔法を使って妊娠を防ぎました。最初は、この魔法のレクチャーが、戦場でなぜ必要なのかわかりませんでした。でも、何よりも大事な魔法だったかもしれません。
時には救護所に魔獣が入り込んでくる時もありました。私は戦闘用の魔法少女じゃないので戦う方法はありません。できることといえば、自分から全裸になって彼らを挑発し犯されることだけです。そうすることで怪我人や他の魔法少女たちを守ることができたから。どうですか?聖職者のような顔をして、清楚な女を演じているくせに、中身はこれ以上ないほど汚い女でしょ。私のここには、人間モノ物以外も入ったことがあるんですよ。魔獣の大きなおちんちん、絡みつく触手❤️魔獣は私の子宮に体液が流し込みました。そして魔獣は満足すると、私の顔にマーキングの精液をかけて行きました。
戦場から帰った今も私は悩める信徒の男性、、場合によっては女性にまで身体を与えています。もうわかったでしょ大志くん、私は心も身体も汚い魔法少女なんです。いや、、もうとっくに魔女かもしれません。
以上 乃愛のカミングアウト
「ああ!乃愛さん!」大志は彼女の体を抱きしめた。そして震える声で聞いた。
「僕は、、僕は乃愛さんを汚いとは思いません。ここまで人の幸せのために頑張っている乃愛さんは聖女です。」
「ありがとう大志さん❤️その気持ちだけで充分です。でも私の淫らな体があなたを求めてる。戦場で年下の子を犯した時のようにね。だから今は逃げなさい。そして魔法少女厚生委員会に通報して、」彼女の瞳には涙が浮かんでいた。
「乃愛さん好きです❤️犯されたって逃げたりしませんよ。」と大志はいう。
「バカな子❤️それじゃあ君を食べちゃうね❤️」乃愛の理性は蒸発した。
彼女は彼の唇に自分の唇を重ねた。そして舌を入れてくる。
2人は激しく舌を絡めあった。
「ああ、乃愛さん!」彼は再び彼女を押し倒した。今度は優しくゆっくりと彼女の体に触れる。そしてショーツを脱がせた。彼女のそこはすでに濡れていて、ヒクヒクとしていた。
「ああ、見ないで大志くん、私の貪欲な欲望の象徴を、、」と恥ずかしげにいう彼女はとてもかわいらしかった。
「乃愛さん可愛いです❤️」
大志は優しく彼女の割れ目に舌を這わせた。
そしてクリトリスを口に含んで吸い上げる。ちゅぷちゅぷ
「ああ❤️だめ!そこ感じちゃうの!」と乃愛は体をよじらせた。
大志は彼女の足を開くとその小さな穴に舌を入れて舐め始めた。
そして指を入れると激しく動かした。
「いや!だめ!だめだよ大志くん!そこ、変になる!」
「いいですよ。乃愛さん僕の前では素直になってください」大志は優しく言った。
「ああ、もう我慢できない!」彼女は大志のものを口に含んだ。そして舌を使って舐め回す。彼女のフェラチオは驚くほどたくみで、口の中はとても温かくて気持ちよかった。
「ああ、乃愛さん気持ちいいです!」と大志が叫ぶと、「乃愛はシスターのくせにフェラチオ好きの変態女です。口の中に出してください❤️」
彼女はさらに強く吸ったりしてきた。そしてついに少年は最愛のシスターの口に青臭い
精液を放った。彼女はそれを美味しそうに飲み干した。そして再び大志のものをしゃぶりボッキさせると「大志さんの童貞奪っちゃいますね❤️」と押し倒した。
「乃愛さん、ああ、、僕の童貞を捧げます」と大志。
「はい❤️お姉ちゃんがいただきます。」艶然と笑いゆっくりと挿入した。
乃愛の膣の中は温かくて柔らかくてとても気持ちがよかった。
そして腰を動かし始めると彼女は甘い声を上げた。
「ああっ!いい!ぷりぷりの童貞君のおちんちん❤️」
「乃愛さん、、」大志も彼女の中の感触に夢中になっていた。
「ああ!大志君!もっと突いて!」彼女は激しく腰を振る。
パンパンパンと肉と肉のぶつかる音が響く。
「ああ、大志くん❤️お姉ちゃんのおまんこにいっぱい出してください❤️」と
乃愛は愛の甘い言葉を囁き乳房を押し付ける。甘く柔らかな肉体に包まれる。
「乃愛さん、ごめんなさい、、もう射精るっ❤️」びゅーーーびゅーーーーー
そして大志は射精した。大量の精液が乃愛の膣内を満たす。彼女はそれを受け止めながら絶頂を迎えた。
「ああ、出てる!大志くんの熱いのが!お姉ちゃんもイッちゃう!」と乃愛はビクビクと体を震わせた。
そして二人はしばらく抱き合ったまま余韻を味わった。それから彼女はゆっくりと体を離した。
「はあはあ、、これで、、終わりです。」と乃愛は言った。
しかし、大志のものは萎えるどころか、ますます元気になっていた。
「ああ!すごい大志君まだ元気なんですね❤️」と乃愛は嬉しそうに言った。
「はい!乃愛さんが好きすぎてまだ全然足りません。右の乳を揉まれたら左の乳を差し出しなさいって神様もいうじゃないですか、もっとしたいです!」と大志が言うと「しょうがない子❤️」と彼女は優しく微笑んだ。
そして再び彼のものを手に取り口に含んだ。そして舌を使って舐め回す。
「ああ、乃愛さん❤️気持ちいいです」と彼は悶えた。
すると彼女は立ち上がりその美しい尻を突き出した。
「大志くん、お姉ちゃんをお尻から犯して可愛がって❤️」と彼女は言った。
「ああ、、乃愛さんがお尻を自分から突き出すなんて」
割れ目がひくついて少年を誘う。白い尻をがっちり掴んで少年は突き入れた。「ああ!大志くん❤️もっと激しくして!」と乃愛が叫ぶ。
「はい!乃愛さん」大志はさらに強く腰を打ち付ける。パンッパンッと肉と肉がぶつかる音が部屋中に響く。
そしてついにその時が来た。「ああっ、くる、、きちゃう、、ああっイクぅ!」と彼女は叫び体を痙攣させた。同時に大志のものが彼女の子宮に大量の精子を流し込む。
そして2人はそのまま倒れ込み、繋がったまま脱力した。
「はぁはぁ、、」と荒く息をしながら見つめ合う2人。
大志は乃愛の中から引き抜くと彼女は名残惜しそうに首を振った。そしてゆっくりと起き上がると「いっぱい出しましたね」と笑った。
その後、2人はベッドで抱き合って眠った。
目が覚めると隣には裸の乃愛が寝息を立てて寝ていた。大志は赤ん坊のように彼女のおっぱいに頬をよせていたことに気づく。その瞬間に下半身が再び硬くなるのを感じた。
(ああ!僕はなんて変態なんだ)と思いながらも、大志は彼女の体から離れられなかった。しばらくたつと乃愛が目を覚ました。
彼女は優しく微笑むと大志にキスをした。
⭐️魔法少女更生委員会
2人がセックスをした翌日、シスター乃愛は大志を伴って魔法少女更生委員会に出頭した。
合意の上とはいえ未成年の少年とセックスをしたこと、自分自身が人の救済とセックスを混同する歪んだ魔女になっているのではないかと言う疑念からだ。
「僕は乃愛さんを何があっても守るよ。乃愛さんが罰を受けるようなら絶対嫌だ。」
「大志さん、罪と罰は1つのものです。私に罪があればそれは甘んじて受けなければいけないんですよ。幻魔大戦からずっと私は贖罪の気持ちでシスターをしてきました。しかし、その裏で体で男たちを慰めるという穢らわしい行為にも手を染めていたのですから。」
更生委員会ではエージェントの柏木光輝と助手の鳳夢クルスがまっていた。
「あなたが聖 乃愛さん、魔法少女 アーメンですか?」人形のような整った顔立ちのクルスがメタリックブルーの瞳で彼女を見た。彼女のブラックマテリアルで構成した各種の魔道センサーが彼女の精神汚染や身体情報を調べている。「はい、私はアーメン。聖 乃愛です」と彼女は答えた。
金髪碧眼のふわふわロングに小柄ながらバストは豊満、その姿は清純な美しを放っていた。
「あなたはまだ未成年の大志くんとセックスしたんですね。大志くん、きれいなお姉さんとの初セックスはどうだった?気持ちよかった?」と柏木光輝が好色な表情で言った。
「はい、私が悪いんです。大志さんにご迷惑をおかけしました」と乃愛は頭を下げた。
「それでは今ここであなたは何を望んでいるか聞かせてください。」光輝が言った。
「私は自分が醜く汚れていると思っています。そうであるならば、更生委員会の方で浄化してください。手に生えないほど魔女化が進んでいるなら殺処分されても結構です。」彼女は目尻に涙を浮かべながらも言い切った。
「わかりました。それでは、あなたの穢れた魂を浄化する儀式を行いましょう。あなたには私とセックスしてもらいます。清純なシスターを抱いてみたいとか、その上品な言葉遣いで下品なことを言わせてみたいとか、あなたを慕っている少年の前で、大人ちんぽに屈するところを見せてやりたいとか、そんな事は少しも思っていないので安心してください。」と光輝は笑った。
「はい、お願いします。」と乃愛は答えた。
「それでは裸になってもらいますよ。隅々まで私に見せるのです。」光輝はいった。
「大志さん、しばらくの間、目をつむっていて下さい。」
そして彼女は裸になり大志に背中を向けた状態で四つん這いになった。彼女の大きな胸が重力で垂れ下がり、お尻が突き出される格好になる。
「指でじっくり確かめてあげましょう。あなたの罪深いおまんこを❤️」
柏木光輝は彼女の前に跪きその美しい割れ目に指を入れた。そして優しく中をかき回すように愛撫した。
柏木の聖なるオーラが彼女の胎内を探る。クルス仕込みの女を秒でイカせ、闇を消し去る神の手マン!
そしてもう片方の手で、彼女の乳首をいじっている
「ああ!そんな!んんっ、、こんなの、、❤️」乃愛は恥ずかしそうに言った。
「おや?おかしいですね。あなたの体の中から愛液が溢れ出ています。あなたは魔を浄化する聖なるシスターのはずなのに、なぜこんなにいやらしい気持ちになっているんですか?」
「それは、、」と乃愛は口ごもる。「大志さんの前でこんな恥ずかしい格好、、いやです」と彼女は言った。
「そうですか?でもあなたの体は正直ですよ。ほら、私の指はもうびしょ濡れです❤️」と光輝は笑った。そしてさらに激しく指を動かす。
「ああっ、だめです、、こんなことしたら、イク、ああん」と彼女は腰を振る。
その瞬間乃愛はビクンと体を痙攣させ絶頂した。
「あらあらイクなんて❤️いけないシスターさんね。反省がないの?❤️」クルスが彼女の唇を奪った。
「敏感な体をしていますね。手で触った感じでは闇に汚れた感じはないですね。」
光輝は彼女のクリトリスに優しく息を吹きかけた。
「あ、あ、もう、、だめ、ごめんなさい!ごめんなさい!許してください!」と彼女は叫んだが、
「もっと奥の奥まで確認してみましょう。」光輝はさらに激しく手を動かしていく。
「ああっ、だめ!そこはだめぇ!いっちゃう、、大志くん見ないで❤️」と乃愛は叫んだが、光輝のテクニックに抗えずまたも絶頂してしまう。
そしてついに彼女は潮を吹き出した。「ああん!もう許してくださいぃ!」
柏木光輝は彼女の愛液を手にすくい取ると舐めた。「愛液にも闇反応なし、これはどうやらマジカルちんぽでもっと奥を確認してみる必要がありますね。」彼はそう言うとズボンを脱いだ。
彼のものはすでに大きく反り返っており、血管が浮き出ている。彼の聖なるオーラで包まれたそれは、とても大きくて立派で神々しい。
「さあ、今日はこれがあなたの神様です。私のものをおしゃぶりしてください。」光輝は彼女に跪くように言った。
「はい、、聖なるおちんぽ様にご奉仕をさせていただきます。」
乃愛はまるで神にひざまずくように彼のものをしゃぶり始めた。彼女はそれを喉奥まで飲み込み、舌を使って丁寧に舐め回すと、口をすぼめながら上下に動かす。
そして時折上目遣いに光輝を見て微笑む。その美しい笑顔に光輝はドキッとした。
(ああ、乃愛さん❤️この子は清純なのに、めちゃくちゃエロいじゃないか。)
彼は自分のものがさらに硬くなるのを感じた。「さあ!いきますよ!聖なるパワーをあなたに!」と光輝は叫ぶと彼女の口の中に大量の精液を流し込んだ。その量は凄まじく、彼女は思わずむせてしまうほどだった。しかしそれでも彼女は口を離さず最後の一滴まで飲み干していった。
(ああ、、僕のシスターが、あんな大きなおちんちんをしゃぶって、精液を飲まされてる)大志はその姿に思わず勃起した。それを見ていたクルスが、彼を後ろから抱き抱える。
「光輝様と乃愛さんのセックスを見て興奮しているのですね。私が出すのを手伝ってあげましょう。精液の貯め過ぎは体に悪いですからね。」クルスが少年の体をブラックマテリアルで拘束して、ローションを塗った手のひらでシコシコとしごき始めた。少年は彼女の手のひらの中に、ビュービューと精液をぶちまける。
「あ、あ、ごめんなさい。」と大志は言ったが、「1度じゃ満足できないでしょ。私が全部抜いてあげます。」
クルスは気にせず少年のペニスをしごき続けた。
その頃、光輝の精液を全て飲み込んだ乃愛は口から彼のものを離すと瞳をハートにしておねだりしていた。
「ああ、すごいです!この聖なるおちんぽ様❤️もう我慢できません❤️どうか私にこの立派なおちんぽ様で浄化をお願いします」と彼女は言った。
そして自ら四つん這いになりお尻を高く上げる。
「いいでしょう!あなたの中を私のマジカルちんぽで隅から隅まで検査してあげましょう。」
光輝は彼女のお尻を叩いた。
「あんっ❤️お願いしますっ!」と乃愛は甘い声で鳴いた。
そして光輝は自分のものを彼女の割れ目に押し当てると、一気に突き入れた。
「ああっ!すごいです!奥まで届いてます!」と彼女は叫んだ。
「さあ、動きますよ!」と光輝は腰を動かし始める。
パンッパンッと肉がぶつかる音が響く中、彼女は自分から腰を振った。
そしてついにその時が来る。「ああ! ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、イク だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
と乃愛は絶頂を迎えた。
それと同時に彼女の膣内がきゅっと締まり、光輝もどぴゅどぴゅと大量の精液を流し込んだ。
「ああ、熱い、大志さん、ゆ、、るし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 い ぐぅ…………~~~~っっ♡♡」と彼女は叫んだ。
そして彼女は失神した。「あらら、やりすぎちゃったかな?でもとりあえずこれで完了かな。。」と柏木光輝は言った。
「これで乃愛さんは更生できたんですか?」と大志は聞いた。
「うん、彼女の体には元々一切、闇反応はなかったね。つまり彼女が他の男の人たちに体を与えたのはそれは本当に聖なる気持ちからのもので穢れじゃなかったんだよ。。」散々セックスをしておいて光輝は言った。
「光輝様、検出の結果が出ました。この子は10,000人に1人のマジカルまんこの持ち主ですよ。光輝様と同じでこの子とセックスしたものは闇を払うことができます❤️」クルスが驚いた顔で言った。
「そうか!やはり僕の思ってた通りだ。お姉ちゃんは聖女なんだよ。」大志は嬉しそうに言った。
エピローグ
大志は今週も牛乳をシスター乃愛のもとに届ける。彼女はいつも輝くほどに美しい。
配達が終わり、帰ろうとした彼を彼女が引き止める。
「大志さん、まだ今回のミルクいただいてないですよ?」彼女が懺悔室に手招きする。
大志はごくりと生唾を飲む、彼が教会に収めるのは牛のミルクだけではない。
乃愛は懺悔室のカーテンを閉じた。そしてストイックなシスターの服を脱ぎ捨てて美しい裸身をさらす。
「大志さん、今日も私のおまんこにいっぱいミルク注いでください❤️」
そして2人は今日もまたセックスをするのだ。