※この作品はR-18です。

魔女堕ち❤️魔法少女更生委員会❤️   作:みなぽん

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病弱アルビノ魔法少女 ソフィア 白井 うさぎ 17歳 魔女との恋と陵辱❤️風の魔人!

2025年、戦争と疫病の脅威を脱した世界に人類史上最悪の厄災が訪れた。それはファンタジーや神話で語られる邪悪なもの達の襲来だった。現代兵器も通用しないまがまがしい者たちの襲来に対して人類の切り札となったのが魔法少女と呼ばれる少女たちだ。彼女たちは心の奥底にあるスピリッツ(生命エネルギー)にアクセスすることで変身し魔法力を行使した。その力は多くの魔獣や魔物達を世界から駆逐した。

しかし、魔法少女たちも無敵ではなかった。彼女たちは魔獣や魔物との闘いや思春期特有の傷つきやすい日常からスピリッツと呼ばれる魂の根源を濁らせていった。

その濁りが限界まで達したものが至る境地!それは正義から悪への反転!魔法少女の魔女化である。

そして魔女になる可能性を持つ非行魔法少女を社会は触法魔法少女、魔女化した魔法少女を魔女堕ち魔法少女と呼んだ。

この物語は魔女堕ちの手前で苦悩する魔法少女達とその更生と取り締まりに当たる魔法少女更生委員会 (Magical Girl Rehabilitation Committee)の物語である。

 

「柏木さん❤️魔法少女検診お願いします!」魔法少女更生委員会 の定例健康診断の会場に弾けるような少女の声が響く。

魔法少女 愛沢花音 17歳 魔法少女名 ガンスリンガール、柏木が前回助けた魔法少女だ。

金色の長髪に赤と緑のリボン、瞳は赤と緑のヘテロクロミア、変身時は黒のゴスロリドレス、武器は魔法銃を使う。魔法少女更生委員会の柏木光輝の何が気に入ったのか大層懐いている。

「それでは胸をはだけて大きく深呼吸してください❤️」柏木は花音のみずみずしい乳房の感触を楽しみながら、彼女の心に濁りがないかを確かめる。

「うん花音は心身ともに健康だよ❤️」柏木は笑顔をむける

「柏木さんありがとう❤️」ぱぁぁと笑顔の花が咲く花音。

「だから、胸を触っただけでは、完璧とは言えないな別室で全身を確認しようか❤️」

「そんな、、私、、こんな、、ところで、でも❤️」キョドる花音

「光輝様、服の上からでも触診はできるのでは?」彼の隣にいる鳳夢 久留須(ほうむ くるす)がつぶやく。

身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91と鉛色の髪にメタリックブルーの瞳セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、潤んだ瞳に甘い体臭、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は魔術の名門、柏木家に代々使えるホムンクルスであり彼女は意思を持つマジックマテリアルの人形だ。また彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。

「やっぱり大切な娘はしっかりと診察しないとね。」光輝がしれっと答える。

「それでしたら、ホムンクルスの検査もしっかりしていただきたいものです。ぜひよろしくお願いします。」瞳をウルウルさせクルスは乳房をあらわにした。

そしてクルスは光輝の机の下に潜り込んだ。「あ、おい!」光輝は焦る。

「光輝様❤️マジカルちんぽで私の体を念入りにチェックお願いします。」

クルスは器用に机の下に潜り込み光輝のベルトを外し、チャックを下ろした。

剥き出しになったちんぽはフルボッキ!クルスの顔や姿形は光輝のドストライク❤️だからだ。

「んんんふぅ、、逞しいおちんちん!11歳の光輝様の精通を飲み干した日から私はずっとこの光輝様のおちんちんに支配されているのですよ❤️」光輝はクルスに幼少期から面倒を見てもらっており、彼にとって彼女はホムンクルスでありながら心許せる従者であると共に母親のようでもあり、姉のようでもあり、恋人のようでもある存在だった。

彼女の愛情たっぷりのフェラチオ。乳房に挟んで亀頭をペロペロと舐めてくる。

「ずるいぞクルス!あ、、しゃぶるな、、やめ、、あー、もう!、、、尻をむけろ!お望み通りにしてやる」

光輝はクルスのスカートに手を突っ込んで、パンティーを脱がしてマジカルちんぽを突きつけた。

「柏木さん!クルス!真っ昼間から何てもの見せつけるのよ!」隣でガン見してしまう花音。

「あふっ幸せ❤️光輝様の太いのが入ってきます。」クルスが微笑んだ。

「よっ!花音、光輝さん、、うげっ、、クルスとナニしてるの?」

黒髪をポニーテールにした少女が現れた。

花音の親友の剣野 舞(つるぎの まい)、魔法少女 ソードダンサーだ。

「いつものことよ、それで舞、あんたもこの間、無様に闇落ちしかけたんだから、気をつけなきゃね」

花音の口調が急に砕けたものになるのは2人の親密さの証だろう。

「私は繊細なんだ、どこかのトリガーハッピーの馬鹿と一緒にするなよ」

「誰がトリガーハッピーだ!」

「でも、花音も新しい学校でうまくいってるみたいだからいいじゃん。前みたいに闇落ちは勘弁よ。❤️」

「舞、心配してくれてありがとう。でももう大丈夫だよ。」

花音は舞を抱きしめた。

「おや、舞に花音ちゃん、よく知った顔が集まってるわね」

刀使野 巫子、品行方正で清楚な大和なでしこの見本のような娘が現れた。彼女は魔法少女 斬奸 、光輝に救われた経験を持つ。

「光輝様、お忙しいようでしたら私も診察お手伝いします。」金髪碧眼のお淑やかなシスターが駆けつける。

聖 乃愛は年齢19歳、教会に勤めるシスターで主に浄化や回復、精神感応の魔法を使う魔法少女だ。彼女は、前回の事件で高い浄化能力(マジカルマンコ)が確認されたのだ。魔女堕ちの傾向が見つかって治療になったときに、レズビアンの魔法少女もいるので、この場に待機しているのだ。

 

そして、彼女の出番はすぐに現れた。

検診の結果、一人の魔法少女に闇堕ちの初期症状が見られたのだ。

魔女堕ちは、悩みから魔法少女としての責務を放棄する レベル1、反抗的な思考や反社会性が高まり、魔法少女の力を悪用しようと考える レベル2 行動の原理が悪となる。悪の女幹部のような状況。レベル3 心の濁りが身体の変化にも現れて、満足のような姿になる。レベル4 人間の姿を完全にとどめなくなり、巨大な魔の存在になる。レベル5だ。

診察の結果は、レベル1 性癖がレズビアンということで聖 乃愛が対応する。振るまいは聖女にしか見えないが、心の奥底はとんでもないどエロでとんでもない性女様だ。

 

診察に引っかかったのは白井うさぎ、白い髪に赤い瞳、病弱なアルビノの女の子だ。年齢17歳魔法少女名はソフィア

純白のドレスを纏ったとしたほっそりした体つきは、まるで妖精のようだ。しかしそれでいて、胸が膨らみはふくよかな。スレンダー巨乳と言う奇跡のプロポーション❤️

「白井さん、、ここでは魔法少女名のソフィアとお呼びしたほうがいいかしら?私は乃愛、シスターアーメンよ❤️あなたの心に闇があるようなので、この場で簡単な治療をします。別室のほうに私と一緒に行きましょう。」

乃愛はソフィアの隣に座った。お互いの息遣いが感じられるほどの距離だ。

(こんな儚げな子がいったいどんな闇を抱えているのだろう)

近くで見てもソフィアの妖精のような美しさはいってんの曇りもない、乃愛はゴクリと生唾を飲み込んだ。

ソフィアも緊張した面持ちで隣に座る乃愛の横顔を見て胸をときめかせた。本人は淫乱シスターと卑下するが

プルシアンブルーの瞳もつり目がちな瞳も彼女には凛々しく聖女のように見えた。

「乃愛様 素敵です❤️」ソフィアのルビーのような瞳が丸く開かれた。

「ふふふ、可愛い子❤️」

乃愛はソフィアのほっそりとした腰を抱き寄せた。彼女はピクンと震えたが抵抗はしなかった。

「ああ、乃愛様、恥ずかしいです。」

「そんなことはない、すごく綺麗よ。私も全てを脱ぎ捨てて、ソフィアと熱く抱き合いたい。」

乃愛はわざと耳元でささやいた。そして彼女の服を脱がしてすらりとした体を晒した。

「あのぉ、、乃愛様、、貧相な身体で恥ずかしいです。」彼女は我に帰ったのか顔を真っ赤にして恥じらっている。

「ソフィア、綺麗よ」

乃愛は恥じらうソフィアから下着を脱がした。そして彼女の唇を奪った。

乃愛の青い瞳が彼女の赤い瞳と激しく見つめあい、お互いを貪るように唇を重ねあった。

「ソフィアは女の子同士がいいのよね」

「乃愛様、とても素敵でドキドキしちゃいます。こんな私でごめんなさい。」

彼女の赤い瞳から美しく涙の粒が溢れる。その涙を乃愛の指がそっとぬぐい、再び甘いキスを重ねた。

ソフィアはおとなしく清楚な外見の割に豊かな乳房をした文系巨乳だった。。彼女の胸は触ると壊れてしまうのではないかと思うほど柔らかく、それでいて魅惑的な弾力に満ちていた。乃愛は戦場で男も女も慰安してきた100錬磨の娘だ。

乃愛は彼女が羞恥心のあまり殻に閉じこもってしまわないように、何度もキスを重ねながら彼女の乳首を弄んだ。

「ああ、、乃愛様、ああ、あん、、わたし、はしたなく乱れて、、恥ずかしいです。」

背丈は乃愛の方が頭1つリードしている。彼女の白い髪を優しく撫でながら、ついに乃愛の指は彼女は秘密の花園

へと伸びた。彼女の慎ましい花園は控え目に蜜で濡れていた。

「ソフィアのここ、可愛いね、ほんのり温かくて柔らかくて、プルプル震えて仔ウサギみたい。」

「ああ、そんなとこ触らないで、恥ずかしくて私、死んじゃう、、ああ、そんな、乃愛様の指が汚れてしまいます。」

「ソフィア、あなたに汚いとか何か1つもないわよ」乃愛は惚れ惚れと彼女の裸を見つめた。

彼女は男女問わず年下は大好物だ。清楚な顔をしているが心の中では獣の本性が燃え盛っている。

絵本のお姫様のような長い足、シミひとつない白い肌、思わず頬ずりしたくなるような太ももを遡ればそこには水蜜桃のような美しい女性器があった。そしてその上には均整のとれたくびれ、そしてたわわに実った乳房。

「ああ、乃愛様、そんなに見ないで、恥ずかしくて死んじゃいそう」

「ソフィア、私たち女の子同士なんだから、大丈夫よ。まだ恥じらいがあるようね、私はもっともっとあなたの可愛いところ見せて欲しいわ、も大きく開いて、腰を突き出して。」

乃愛は左右の太ももを抑えて大きく開かせる。

そして腰の後ろをして腰を突き出させた。

「乃愛様の意地悪」珍しく彼女が頬を膨らませてね、少し怒りのの表情が宿っていた。

「フフフ 私の大事なソフィア姫様はご機嫌斜めね、でも、絶対に逃がしてあげない。私はソフィアが可愛いから

ここまで許しちゃったソフィアが悪いんだからね。これから私に大事なところを愛撫されて、イクまで許してあげないんだから。」乃愛は彼女の足の間に愛情いっぱいのキスをした

「ぃゃ、、みなぃで、、、、」小さな雀のような声で彼女が恥じらった。

「ソフィアったら、あなたの可愛さには上限値ってものがないのかしら、」

乃愛はすっかり彼女の美しさに魅せられていた。

そしてその彼女の性器を細くて美しい指で奏でるように弄んだ。

雪のような白髪が揺れる、全裸で絡み合う2人の姿は一服の絵のようだった。

「ソフィアのぴったり閉じた割れ目をゆっくりと撫でてあげる❤️これは魔法の香油よ。ほんとにいい香り、あなたの花園がホントの花のようにいい香りを放って、敏感な子ね。割れ目を撫でられただけでピクピクンと腰をふるわせて、ソフィアは真面目だからオナニーとかもしかしたら知らないのかしら?」

「ごめんなさい、乃愛様」知らないとも知っているとも取れる彼女の言葉。

「こんなことで感じてるようでしたら、クリトリスやおまんこの穴を可愛がられたどうなってしまうのかしら、本当に物語の妖精さんのような顔してるくせに、いやらしいティターニアね。恥ずかしがることはないから、そのきれいな声でもっとさえずりなさい。ソフィアの声を聞いているとゾクゾクしちゃう❤️」

 

男とのセックスでは、いつも優しい乃愛が女の子相手の今日はタチ役で少し意地悪だ。

「ぁぁぁ、ぃゃ、、ああ、いい、くぅ、、乃愛様、見ないで、、、ああ」抑えていた彼女の声が次第に大きくなっていく。

時に感情を抑えた生き人形のようなソフィアの顔に、快楽と羞恥、歓喜といった感情が次々と現れた。

「我慢しきれなくなったようね、ソフィアをよがり狂わせてあげる。もし私に殿方のようなおちんちんがあったら、ソフィアを犯し尽くしてセックスなしでは生きられない体にしてあげたいわ」

乃愛はおまんこを優しく弄びながら、乳首をクリクリと刺激した。そして青い瞳で彼女を見つめ優しく唇を奪った。

「ああああ、やぁ、私、、そんな、、エッチな子になりたくない、、あああ、やぁ」

ソフィアのピンク色の乳首がツンと上を向いた。彼女の唇を奪ってさらに乳首を勃起させた。

「ほら、どういうことなのこの乳首は、きもちよくて勃起させてるじゃないの!しかも、あなたの小さな可愛い穴が私の指を締めつけてくるわ、エッチな子になっていいのよソフィア、まだ幼いおまんこのくせに私の指を欲しがっているのあ。ほらもっと声を上げなさい、あなたの殻は私が壊してあげる。私の前で恥ずかしい姿を晒すのよ。」

「あああ、。乃愛様、、、見ないで、、あああああ エッチな子になっちゃう、、ひぅぅぅぅイク!いっちゃう!」

彼女のおまんこの穴が乃愛の指先をヒクヒクと締め付けている。

「ソフィア可愛いわ、私におまんこを触られてクチュクチュ音を立てているなんて、汚れひとつない清らかな子だと思っていたのに、淫らな女の子だったのね、ソフィア!イキなさい!ほら、蜜を吹き上げて、イキなさい!さぁイって!」

乃愛がトドメを刺すように彼女のおまんこの中に指をえぐりこんだ。

「ああ、乃愛様、好き!イグーーーーーーーーーーーーーーー!」ソフィアの口から絶叫が漏れた。

彼女の体が寝台の上でエビのように反り返り、ピンク色の割れ目から潮を吹きあげた。

ソフィアの瞳が涙で濡れ、白くて細い腕を彼女は乃愛のほうに伸ばしてきた

「ああ、あなたが可愛すぎて乱暴にしちゃった、お願い私を嫌わないで、私のことを酷いやつだなんて思わないで、、、ソフィアに嫌われたら私死んじゃう。」乃愛は巧みにソフィアの心をつかむ。

彼女の心から闇が振り払われていた。

「嫌いになんて絶対なりません。A級魔法少女 シスターアーメンの乃愛様にお情けをかけていただけて私は嬉しいです。」

彼女は天使のように微笑むとベッドの中で乃愛に抱きついた。そしてそのまま彼女は乃愛の乳房に吸いついた。

突然の反撃に乃愛は動揺する。

「あ、あのーーソフィア、、私はいいから、、」

「よくありませんよ、あそこまで私のことをおもちゃにしたんだから、次は私のターンです。」

そしてソフィアは意外にも巧みに彼女の乳首を舐めた。そして指で優しくもてあそぶ。

「ああ、、乃愛様とこんなことができるなんて、夢のようです。釣鐘型の可愛いおっぱい、乳首感じやすいんですね。ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ、、」乳房を指と舌で愛撫した。

「ああ、や、、ソフィア、、ああ、、ああん、やん、あああああ!」

あっという間に性欲をかき立てられて、ついに彼女の指が乃愛の割れ目に伸びた。

クチュクチュと指が淫唇をなぞり、敏感な蕾を刺激した。

攻守逆転ソフィアの愛らしさに夢中になっていた乃愛は奥までぐっしょりと濡れアクメ寸前だ

攻めに回ると強いが守りに回るとてきめんに弱い乃愛。

「憧れの乃愛さんを好きにできるなんて夢のよう、、 あなたへの愛情と敬意を込めてあなたの神聖な場所にキスさせてもらいます。」彼女のお人形のような愛くるしい顔が乃愛の足の間に埋もれた。

小さな舌を突き出して彼女の蕾を刺激する。細い指先は彼女の弱い部分を着実にについて快楽に溺れさせていく

「あああ、やん!ソフィアの指、気持ちいい、、上手、、ああああ、、イッちゃう!あん、クリはダメ、、

ソフィアの意地悪、意地悪!あああ、いぐ、、お願いやめて!イっちゃう!ああああああーーーーーー!」

乃愛は片足を高々と掲げ、彼女の前で無様に絶頂した。

「はあはあ、、汚れの知らないお嬢様だと思ってたのに、、どうしてあなたがこんな??」彼女がベッドの上でつぶやいた。

「うふふ、それはですね❤️私、お姉さまにリバに仕込んでいただいたんです。」ソフィアのルビー瞳が輝いた。

リバとはレズビアンの関係で、猫もタチも両方できる娘をいう。おとなしげな外見で猫専門と思ったが彼女はタチもこなすのだ。魔法少女の中に、レズビアンは多い。命を預けて戦う仲間と恋愛関係が芽生えるのは不思議ではない。

「そうなのね、あなたのお姉様は今日この会場に来ているの?あなたの心に闇をもたらしたのは一体何だったの?」

彼女が問うとソフィアはためらいがカミングアウトした。

 

「私、実は魔女のお姉さまと付き合ってるんです。」

「え?」乃愛は彼女の意外な告白に驚いた。

「うちの学校の先生で、河合桜子先生っていうんですけど、とっても明るくて面白い人で、素敵な先生なんです。」

彼女は興奮気味に語った。

「魔女、すてきで、、明るい?うん、そうなのね」乃愛は引き気味だ。しかしソフィアは止まらない。

「お姉さまにとっても魔法少女との交際はリスクがあるのです。でも私たち本当の恋だって思ってるんです。」

「そ、そうなんだ、立場が違っても、好きな相手を想うのは素敵なことだわ。」

しかしその交際は、彼女の心に闇をもたらしていた。

「ありがとう乃愛様。でも最近、桜子先生の方から距離を置かれちゃってるんです。」ソフィアの瞳から涙があふれた。

「わかるわ!その気持ち!桜子先生はきっとあなたのことが大切なのよ」

「乃愛様、ありがとう、でも、魔女の浄化は難しいって、、だから私、闇落ちしてもいいからお姉さんと一緒にいたいんです。」

ソフィアは悲痛な表情を浮かべていた。

「そんなことないわ!諦めないで!桜子先生の件は、私が何とかしてあげる。」乃愛は強く彼女を抱きしめた。

しかし、学校の教職員が、実は魔女だったとわかれば、更生どころか公安委員会の魔女狩りの手で殺処分だろう。

光と闇が愛し合う、その先に、どんな未来があるのか、その答えは、あまりに難しかった。

しかし、そんな2人の会話を盗み聞きしていたものがいる柏木光輝だ!と言うよりも、2人のレズビアンセックスを完全に覗き見していたのだ。

「話は全て聞かせてもらった!その魔女先生を浄化すればいい!我らエージェントの総力で更生させてやろうじゃないか!」光輝は豪快にいった。

「はぁ?急に出てきて何言ってるんですか!男なんかが首を突っ込まないで、」

穏やかなソフィアの眉間が釣り上がった。

しかし光輝は気にする風もない。

「なぁに、俺にかかれば魔女を助けるくらい造作もないことさ!」彼は大きな口を叩きながら親指をグッと突き出した。

「はぁ、まぁいいけど、そんな簡単にうまくいくかしら?」と彼女は少し不安な様子だが

「ソフィア、大丈夫よ。この人に任せておけば、きっとよくしてくれるわ。」

乃愛が彼女の不安を振り払うように太鼓判を押した。「乃愛様がおっしゃるなら、」とソフィアも少し安心したようだ。

完全に魔女化した女は体の中に契約した悪魔を飼うことになる。元に戻すには聖職者の精液を大量に体に流し込み。その悪魔を体の外に出す必要がある。そしてその悪魔を退治すれば女は解放される。退治できなければ魔女になった女の魂は悪魔に連れていかれてしまう。浄化はかなり難易度の高い技術だ。

 

しかし、彼には策があったのだ。柏木光輝は桜子のメールを聞き出して、彼女に向かって、脅迫状メールで送った。

「魔女、河合桜子へ、魔法少女の身でありながら、お前と恋に落ちた白井うさぎ こと 魔法少女ソフィアの身柄を抑えている。魔女との姦通は重罪!お前が出頭しなければソフィアを慰みものにした上で魔女狩りに彼女を引き渡す!魔法少女更生委員会 柏木 光輝」

そのメールには下着姿で縛られているソフィアの姿も添付されていた。正義とは思えぬ卑劣な作戦だ!

桜子はそのメールを読んで慌てて駆け出す。「うさぎちゃん、待ってて!私が助けに行くから!」

彼女は急いで魔女化すると黒い翼を生やして夜の街を飛翔した。漆黒の長髪に夜の闇を溶かした瞳、クールビューティーな26歳、しかし教え子には優しく明るい人気の先生だ。

目指すは魔法少女更生委員会!100%は罠なのは100も承知だ!

しかし利己的と言われる魔女が我を忘れるほど彼女への思いは本物だった。

 

更生委員会にはエロアイテム開発者の針井歩太や縄化粧の達人の団鬼八、マジカルちんぽの柏木光輝、ホムンクルスの

鳳夢クルス、A級魔法少女のアーメンこと聖乃愛、ガンスリンガーこと愛沢花音、B➕のソードダンサーこと剣野舞と斬奸こと刀使野巫女が待ち受けていた。

河合桜子 黒き魔女 桜花は魔法少女更生委員会に降り立つ。

「私の教え子を!うさぎちゃんを返しなさい!」

漆黒の瞳に黒い炎を宿らせて、魔法少女更生委員会の門扉を叩き壊した。

「これはこれは、黒き魔女殿!お待ちしておりました。」光輝がニヤニヤして迎える。

桜子は夜桜をあしらった黒の和風ドレスに身を包んだ妖艶な出で立ちだ。その手には魔法の杖を持っている。

「私はあなたに呼ばれた覚えはありません!」桜花は声を荒げた。

「あなた!ソフィアをどうするつもり?あの子はあなたたちと同じ正義の魔法少女でしょう!それを罰するなんて、許されるわけがない。」彼女の視線には怒りの炎が燃え上がっていた。

「それがどうしたと言うのです。穢らわしい魔女に触れ、恋心まで抱くともはや死刑が相当ですね。」

光輝は彼女の冷静さを奪うために徹底して煽る。

そして、ソフィアの姿をみせる。

その中でソフィアは全裸に剥かれシスター姿の魔法少女に身体を弄られていた。

「ああ、、桜子先生、、助けて!」彼女の赤い瞳から涙が溢れる。

「貴様!ソフィアに何をした!」

桜子は怒りの視線を光輝に向けた。

「なぁに、職員一同で少しあなたの教え子と遊んだだけですよ。ああ、なんですかその反抗的な目は?ソフィアちゃんがどうなってもいいのかな?いくらあなたでも、これだけの魔法少女を揃えれば、勝ち目は無いでしょう。」

圧倒的な戦力と人質、光輝の駆け引きは巧みだった。

そしてソフィアが泣き叫ぶ姿を見せつけられた。ー

「やめなさい!ソフィアを返しなさい!私なら煮るなり焼くなり好きにしなさい!」彼女は叫んだ。

まさに光輝の狙い通り!魔女との正面ガチンコ勝負はあまりに危険であり、彼はそれを避けたかったのだ

「では、まずその杖をこちらに渡していただこうか」と光輝が手を差し出す。

「わかったわ、」と彼女はその杖を光輝の手に投げた。

「まずは、この杖に魔力封じの呪いをかけておくか」彼は杖を地面に投げ捨てると足で踏みつけて粉々にした。

「ああ、なんてことを!」桜子は悲痛な声を上げるが光輝はニヤニヤしているだけだ。

そして今度は桜子のほうに向かって手を差し出した。「さぁ魔女殿!あなたの降伏の意思を示すのです!」

「わかったわよ!でもソフィアに指一本でも触れたら、絶対に許さないから」桜子は観念して手を上げた。

「いいでしょう、今からあなたには我らの性処理係になってもらいます。」「なんですって!」

「私と歩太、鬼八の親父さん、更生委員会の精鋭ですよ。」と彼は邪悪な笑みを浮かべた。

桜子は屈辱的な提案に怒りを覚えるがどうすることもできない。

「わかったわ、好きにしなさい!その代わりソフィアには手を出さないと約束しなさい。」

「それはお前の態度次第だぜ 魔女っ子先生さんよぉ」団鬼八が脅迫する。

「どうせやるならアヘアヘ乱れてもらわないとね、気持ちよくなるお薬、打ってあげますね」歩太が媚薬を桜子に注射する。

「この卑怯者!」

注射器を打たれた途端に体中に激しい酩酊感と高揚感が沸き上がる。彼女の頭にドーパミンが溢れ出したのだ。

「処女でも腰を振って行きまくる天国の薬だよ。さぁ僕たちの前で乱れようね」歩太がいやらしい目で彼女を見た。

「そいつはいいぜ、早くストリップをして見せろよ!BGMなら流してやるぜ」鬼八が彼女のスカートをまくりあげた。そして彼のコレクションであるストリップ劇場の下品な音楽を流した。

「く、お前ら、、正義の味方のくせに、ほんとに性格悪いな、、」彼女は男たちを睨みつけると服を脱ぎ始めた。

黒のストッキングを脱ぐと彼女のすらりと白い足があらわになった。

「お姉さんエロいい足してるね、教師じゃなくてAV女優じゃね?」

男たちが口々に勝手なことをいう。「早くスカートもおろしておまんことおっぱい見せてよ!ほらほら」

光輝が待ちきれずに彼女を裸に剥いた。

彼女は裸にさせられた。彼女のスレンダーなボディーと白い肌が浮かび上がる。

「桜子先生!」スクリーンの向こう側でソフィアが叫ぶ。

「私なら大丈夫だ。何があってもうさぎちゃんを守る」心配げな表情で見つめるソフィアを慰めるように彼女が笑った。

「ああ、桜子先生、私なんかのためにごめんなさい、、、、。」彼女はこの卑劣な罠の片棒を担がされている自分嘆いた。

しかし光輝の言うには完全に魔女化した人間を元に戻すには、聖職者による徹底的な輪姦が必要だと言うのだ

「この魔女、極上の可愛い子ちゃんだぜ、今からたっぷり可愛がってやるからな。まずは俺のちんぽこ咥えてもらおうか」

鬼八が桜子にペニスをしゃぶらせようとする。

勃起した臭いちんぽを押し付けられた。男はこれを口に含めと言うのだ。

「早くフェラチオしないとソフィアにこいつをしゃぶらせるぞ!」鬼八が脅すと彼女は慌ててペニスをしゃぶった。

「水蜜桃のようなおまんこを可愛がってやる。こいつパイパンだぜ」

まるで少女のようにぴったりと閉じた彼女の割れ目を開い光輝が股間に顔を埋めた。

とがらせた舌先でクリトリスをつつき、指で割れ目を愛撫する。

聖なるオーラを持つ光輝のクンニは魔女である桜子にとって股間をナメクジが這い回るような気持ちの悪い感覚だ。

しかし麻薬によって高められた彼女の性感帯はそれを贖いがたい快楽に変換してしまう。

「ぼさっとしてないで僕のちんぽしごいてよ」「俺のちんぽも頼むぜ」桜子の両手に勃起したペニスが握らされた。

彼女の手の中でその物体はビクビクと卑猥に律動した。そしてペニスを握らせた男たちは桜子の左右の乳房を弄んだ

右の男はピアノを弾くように繊細に、左の男は感触を楽しむように乱暴に彼女の乳房を弄んだ。

「ああ、あ、いやぁ、ああ、ダメ、そこ、」彼女のスレンダーな腰が震えた!

「おい!この桜子って姉ちゃん、自分からレイプされる役を買ってでといてウブかよ!」

「魔女のくせに男しらねえとか笑わせるぜ、ほら、乳首を立てろよ、まんこ濡らせよ桜子ちゃんよ!」

「ウブな桜子ちゃんに一気に経験値稼がせてやるぜ!桜子ちゃんレベル上げ、レベル上げ!」

「くぅ、男なんて、ああ、乱暴にしないで!やめろーーー やーめーろーーと」叫ぶ桜子

そんな彼女を男達は笑って罵声を浴びせる。

「いい年して泣いてんじゃねーよ。せっかくの美人が台無しだぜ!」

「お願い、桜子先生にひどいことしないで、私が変わります。私が皆さんにレイプされますから!」

ソフィアがたまりかねて叫んだ。

「妖精ちゃんが俺たちの相手してくれるのかい。それもいいけどさ、」男たちがいやらしい目でソフィアを見た。

「ぐぅう、おい、お前ら、うさぎに手出してんじゃねーよ!お前らの相手は私がするっていったろ!クスリ打っておいてどんだけ気持ちいいセックスさせてもらえるかと思ったら、ダセェ、そんなもんかよ!お前ら童貞かよ、さっさと犯したらどうなんだよ!」桜子が必死の大声で叫んだ。

その凄惨な美しさに男たちはゴクリと生唾を飲み込んだ。

「魔女に正義のちんぽをくれてやるぜ!

荒々しく光輝は桜子の股を開かせ、彼女の女性器にペニスをねじ込んだ。

櫻子の細い体を貫く光輝、彼女の口から「いやぁ、あ、あ、ひぃ」と恥辱の声がもれる。

容赦ないピストン か細い声が聞こえる 「ああああ、入ってる、ああぎぃい、、」

レズビアンの花園に男達の肉の凶器が突き刺さる。しかし麻薬の効果で次第に蜜が溢れてくる。

案の定、男達が櫻子に容赦ない罵声を浴びせる

「あれ、こいつのまんこ、レズビアンのくせにぐちょぐちょに濡れて、実は淫乱じゃん」

「魔女のくせに、正義のちんぽをぶち込まれて、腰を振ってるぜ」

魔女を屈服させるには、心と体の両方を完全にレイプしなくてはいけない!男たちはあえてそれを行った。

彼女の細い足が宙に投げ出され光輝の腰が彼女の上で踊るようにピストンした。

「こいつ乳首もビンビンだぜ!」取り囲んで男たちに乳首を弄ばれた。

光輝が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れる。

「あああ、いやぁ、そ、だめ、、ああん、、これがマジカルちんぽ❤️いいーー感じちゃう!いやぁ」

「ついにこいつ淫乱スイッチ入ったんじゃねあ、魔女の淫乱はマジぱねぇな!」

「もう一発キメてやるか!桜子ちゃんお注射のじかんですよぉ」

歩太は彼女のニノウデにまた麻薬を注射した。

彼女の目から理性の光が消える。

「こいつレイプされているくせに自分から腰を振り始めたぜ!」クリと乳首を男達は弄んだ。

彼女の性器を男の欲望が汚していく。彼女の水蜜桃のような割れ目から淫な音が聞こえてくる

桜子の口から「あ、あ、イヤ、うぅ くっ 」と甘い声が漏れはじめ、彼女は妖精のような細い腰を自分から振った。

「お、魔女先生のまんこいい感じにほぐれてきたぜ。」とご満悦の光輝。

「ほら、もっといやらしく、あん、あん、いえよ!おまんこ気持ちいーだろ、」

「えへへお ちんちん気持ちいい。桜子のおまんこにおちんちん入ってるのぉ、あああひくぅぅ、ああん」

喘ぎ声を口かもらし淫語を叫ぶ彼女、クスリで完全に理性が吹き飛んでいる

それを見て鬼八「わかってきたじゃねーか、その可愛い手で俺のちんぽしごけよ」

と自らのものを握らせた。

「あははは、おちんちんもう1本キタァ!」

興奮した手コキで鬼八はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に鬼八は汚いペニスを押し付けて「口の中でださせろ!」と命じた。頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精される桜子

「ンンンンんくっ、ぷはぁぁ 不味い、何?これ?男のあれ?生臭いよぅ」精液を飲まされむせ返る彼女

彼女の上で腰を振っていたこうきもその姿を見て興奮したのかの性器に射精した。

「桜子先生のおまっんっこっに初めての種付けぇぇぇ 」と叫びながら腰を振る光輝、悪魔のように笑う男達。

子宮に聖なる精液を流し込まれる「イヤーーーーぁぁぁーーーーーーゃーーー出てるぅ精液が私の中で、、ひぃいいぎいぐぅうう!」魔女である桜子は快楽と悲哀が混ざり合う叫びをあげた。

「次は俺いくぜ、こんな美人のおまんこにぶちこむなんて滅多にないからな」鬼八が桜子の唇を奪いながらペニスをずぶりと挿入した。

「マジ細い腰、くびれてんなぁ折れそうだぜ!おまんこはいいしまりしてるぜ、この女、マジやべぇ」

「あん、あ、いい、いや、あ、あ、いい、ああ、ひぅう」と明らかに艶と媚びを含んだメスの声をあげる桜子

「いい声でてんじゃん!おまんこ気持ちいい?いいんだろう?」

クリトリスをつまみピストンしながえあ男が耳元で聞いてくる。首を横にふる桜子

「お前らのちんmぽが気持ちいいわけなんか、、くぅうう、あああ」

「こんな奥までくわえこんじゃって!自分から腰動かしちゃってそれはないんじゃね?おらおら」

「気持ち 、いい、、おちんちんに負けちゃうっかああ、いく、いく、いくぅ!」

鬼八の意地悪な笑みが浮かぶ、

「ここびしょびしょだもんなぁ中に出していいよな!中に出して欲しいよな!」

小さく喘ぎながら「いやぁ、外に」と答える。

 

鬼八の口元に笑みが浮かんだ。「桜子ちゃんの中に射精るぅ!おおおーーーーーーーーーー!」ビュルビュルビュル

「いやぁ、外にっていったのに、、でてる、おちんぽがビクビクしてるぅ!」

またも聖なる精液の洗礼!弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげる。

男達は征服欲が満たされ歓喜した。

桜子は美しい1匹のメスになってこの悲惨な状況を受け止めていた。

歩太が桜子の耳元で囁く、

「君のイったばっかりの敏感なおまんこにおちんちん入れてあげるね。」

桜子を押さえつけ肉棒を握らせてその感触を確かめさせる。

熱を含んだ肉の棒、男のものが硬く屹立してた。

「もうやめて!もう十分でしょ、桜子先生をいじめないで」涙を流し恋人がレイプされる姿を眺めるソフィア。

「あああ、3人目、、これが今から私の中に入ってくるんだ。うさぎ、でも、こんなの全然平気だから、泣かないで、、心配しないで」泣き笑いの顔でソフィアを見る桜子。

「百合カップル!?マジ尊いぜ、ちんぽ勃つわぁ!」ズブズブと挿入し太った歩太は挿入と同時に唇を奪ってきた。

その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことにこの男は桜子とSEXの相性が抜群だった。

お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。もう口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまっている。

男が腰をグラインドするたびに響くいやらしい音が桜子がいかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせた。

それは男にとっても気持ちの良いものだったようだ。

「あああ、いや、壊れちゃう、理性とんじゃぅう!いぐぅいぐぅ」形のよい美乳を震わせてのたうちまわる桜子。

「桜子ちゃん、おまんこヤバイよ、ご褒美にセーシアゲるね!」腰を揺らし、突き上げ、えぐり、桜子に無様に嬌声を上げさせる男。

「ほら自分で腰使っちゃって乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!桜子はエッチな子です。おまんこにセーシ出して、お仕置きしてくださいって!」体だけでなく心でも服従を迫ってくる。

スイッチが入ってしまって男が言うままにいやらしい言葉を口にする。

「ああひうううう、桜子はエッチな子です!おちんちんでお仕置きして、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして!セーシだして!ああああ出して欲しいのぉ、、奥にビュビュってきてぇ」

恋人の前で男に抱かれ乳首を吸われてペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。

その異常さに興奮して絶頂へと追い込まれていく桜子。

「おちんちんいいよぅ、いやいっちゃう!いっちゃうぅ、イクイク、。いぐぅ!」

自分から腰を振り、歩太の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。

その姿に男が興奮して私の唇を奪いながらペニスを奥まで打ち込んで大量の精液を私の中に射精した。

「美人の魔女っ子のおマンコに射精るぅ!」ビュルビュル

子宮の中に打ち付けられる熱い精液のほとばしりに桜子も絶頂を迎えた。

「いくーーーーーいぐーーーー精液でいっちゃうよぅ 」よだれを垂らし眉間にシワをよせ、無様にイキ果てる桜子。

「ほら、よく見てみろよ!お前のために三人に中出しされた桜子のおまんこ!」これで

こいつの胎内の浄化は完了だ」

桜子を膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこをソフィアに見せつける男達。

閉じていた美しいワレメがだらしなく開き性液がこびりついていた。

「そろそろ魔女っ子先生は限界かな?だったら、魔法少女の裏切り者に制裁を加えるか。」

光輝はわざとらしく、彼女の見ている前で、ソフィアのブラジャーを剥ぎ取った。

「やめて、、いやぁ」

桜子は必死なって光輝を押しのけた!」

「ソフィアに触るなよ、こいつはわたし専用なんだ!エッチするなら私でいいだろう。一生懸命やるから私をつかってお願い、その子にだけは手を出さないで」

そういうと桜子は四つん這いになって光輝のものをくわえた。

「自分からちんぽこしゃぶってきたぜこの女!こいつのフェラテクまじすげえ、ちんぽ溶けるわ。」

男の気持ちの悪い獣じみた喘ぎ声が響いた。

「それじゃあ遠慮なく尻から犯させてもらおうかな」

光輝が舌なめずりをして後からオマンコの穴とクリトリスを弄びながらいった。

「一生懸命しゃぶっちゃって!セックス大好きっ子になっちゃったかな。おいしそうにおちんちんしゃぶるねぇ、恋人の為とか言ってるけどおちんちんを独り占めしたいんでしょ?」と男達は笑った。

「んんんく、うん、私は卑しい魔女なの、だから桜子にみんなちょうだい、あの子には分けてあげないの、ああああ、おちんちん気持ちいい!」

男のペニスをしゃぶらされて、愛液を滴らせて男をもとめる桜子。自分にレイプを集中させるための痛々しい演技

「それならお望み通りくれてやるぜこの淫乱魔女!」

そう言うと光輝お尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスを後から挿入してきた。

黒光りするペニスをバックから深々と差し込まれ、無様な喘ぎ声をあげる桜子。

するとフェラチオさせていた男が髪の毛をつかみ、「怠けてんじゃねーよちゃんとくわえろよこのヤリマン!」

と命じる。桜子はペニスに懸命に奉仕した。

「いやーまじこいつのフェラはんぱねーよ、今からたっぷり出してるからなあ飲み込めよ。」

というと鬼八に口の中で大量に射精された。。この男の精液はなぜか匂いが強く頭がクラクラした。

精液の匂いに当てられてぼーっとなっている桜子を歩太が後から攻めた。

「僕の作ったローターをお尻の穴に入れてあげるよ❤️」

もう周囲の目なんて気にならないほどにいやらしい声を上げて絶頂に追い込まれた。

「あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、桜子のいけないお尻を叩いて!」

男が腰を振りながらお尻をパシッっと叩く!痛みと緊張感であそこがきゅんとしまる。

「こいつケツ叩かれたんびにおまんこしまるぜ、マジ受ける。」

などと罵倒されながら桜子は男に尻を突き出した状態で絶頂させられた。

「悪い子の桜子でごめんなさい、魔女でごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう」

「この女マジエロくてかわいいじゃん。うほぉおおお射精る!」ドビュウウウウウ

櫻子が行くのと同時に、光輝も彼女の中に大量の精液を吐き出した。

ぐったりした桜子。もはや浄化は完了してあとは桜子の心に潜む魔人を引きづり出すだけだ。

その激情を誘うトリガーはソフィアだった。

「おいおいいいのかい先生さんよ、お前の教え子が変態シスターの餌食になってるぜ」

涙で霞んだ視界の向こうでシスター姿の魔法少女にスカートの中に手を突っ込まれて手マンされているソフィアが見えた。

ソフィアの口からも艶を含んだ声が漏れていた。

「ほら、桜子先生が犯されている姿見ながらイっちゃいなさい❤️あの女が大好きなんでしょ、ほらイケ!イケ!手マンで許してもらえるんだからありがたく思いなよ。先生を犠牲にして助かってそれなのにおまんこ濡らして最低よね、最低女がイクところ先生に見せてやりなさいl桜子がちんぽ突っ込まれる姿を見ながら興奮したんでしょ。」

たしかに櫻子が男たちの手で女にされている姿を見てソフィアは興奮していた。

自分のために美しい体を飢えた男たちに投げ出す恋人の気持ちが嬉しくもあり 悲しくもあった。

異常な興奮の中でソフィアじょパンティーはぐっちょりと濡れシスターの指先を割れ目に受け入れた。

桜子を自分が犯している気分になってソフィアは絶頂した。

「あああああ、先生、ごめんなさい、わたしイっちゃいます、、いぐぅ、、、いくぅううううううう!」

彼女のスカートの間からおもらしのように愛液が垂れた、、、。

「さて、桜子ちゃんはレイプしまくったし、次はソフィアちゃん行ってみようか。手マンで絶頂しちゃうような子だから

たっぷり俺たちを楽しませてくれるよね」男たちがソフィアを取り囲む、、。

「やめて、、うさぎには酷いことしないで、、私はどうなってもいいから、、、。」

桜子が地面に這いつくばって、男たちの足に取りすがる。

「今日は十分にセックスしてやっただろう。後はソフィアちゃんの番だよ、そこでソフィアちゃんが犯されるところはおとなしく見ておきな!」そう言うと光輝は桜子を蹴り飛ばした。

怒りが心を満たす彼女の心から凶悪なモノが外に飛び出した。

まさにその瞬間、魔法少女更生の上空にとんでもない異変が迫っていた

晴れていた空は真っ黒な雲に覆われて月明かりも隠れている。

そして次第に風が強くなってくる。

天候の急変、、彼女は異常な音を感じた。耳が痛くなるようなピィィィという低周波、、、、。

そしてその後、急激な異変がやってきた。

「どごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

ジェット機が通り過ぎるような轟音、吹き付ける強い風、轟音に混ざって聞こえる低周波!

「やべええぇぇ、なんかやべぇのが来てる!」魔法少女達が戦闘体制を固める!

桜子に聖なるザーメンを流し込み、心を蹂躙し尽くしたことで桜子先生を魔女たらしめている魔の根源が這い出てきたのだ

暴風の魔人 ティポーンだ!周囲を暴風の防御壁で守られた黒い魔人、暴風の目ともいうべき一つの大きな目、腕はなく12本の触手がある。

「ああ、、私の中の悪魔が制御をはなれて外に、、これではうさぎも殺されちゃう!そんなのさせない!」

桜子が必死に挑むがティポーンの暴風で桜子の体は吹き飛ばされた。

「ああ桜子先生!」ソフィアが見せかけの束縛を解いて魔法少女に変身!ティポーンに戦いを挑んだ。

「風の魔人を倒さなきゃ桜子先生を助けることができない。」ソフィアは焦っていた。

彼女の武器はアンドロメダの束縛の鎖!「行け!悪しきものを縛る我が鎖」

風圧で吹き飛ばされないように体を地面に横たえながら必死にティポーンに挑みかかった。しかしソフィアの鎖では竜巻のような魔人を抑えることはできない!

「ううぅ!」吹き飛ばされたソフィアは地面に叩きつけられるが戦う姿勢を失わない!

「あなたの好きにはさせないわよ!」ガンスリンガールが愛銃のデザートイーグルを打ち込む。

「いくわよ舞!」「はい巫女先輩❤️」ソードダンサーと斬奸もダブルアタックをかける。

「悪魔よ去れ!」アーメンが聖なる光を放つ。ー

魔法少女に変身した魔女達の攻撃を嘲笑うように竜巻が吹き荒れた。

「どごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

「ごおごおうるせぇ行くぜ!覚悟しやがれ!」鬼八の鞭の渾身の一撃。しかし傷一つつかない。

「僕の発明品も効かないよ」針井歩太も頭をかかえる。

「うわあああ、みんなやられるな!」光輝はバリアを張り叫んだ!

魔人を魔女の体の外に出したまではよかったが 竜巻が吹き荒れる中、魔法少女達もなすすべもなかった!

 

やがて魔人の黒い触手が魔法少女達をとらえる。

「いやぁ!」ガンスリンガールのスカートに触手が潜り込む。「はああん!」斬奸が触手に巻き付かれ、 胸を絞り上げられる。「いや!やめて!」舞の体に触手が巻き付くとキュートな尻を剥き出しにされる。

「みんなを放せ!」アーメンが叫ぶと聖なる光が輝く。

しかし、その光は黒い触手に吸い取られるように消えた。「なに?」驚くアーメン。

触手が彼女のシスター服を切り裂き豊かな乳房に巻き付いた。

風の魔人テュポーンの陵辱の宴が幕を開ける。「やめてぇ!」ソフィアが風の魔人テュポーンに体を持ち上げられ、屈辱的な体勢で宙吊りにされる。そして風の魔人はソフィアの膣に挿入し自らの魔力を触手から注ぎ込んだ。

「くうう!中に出されて、、あああ、、体が熱いい❤️」

「ああん、いやああ!」ソフィアの体が痙攣し絶頂を迎えた。

「だめえ、もう許して」ガンスリンガールが銃を取り上げられて口と膣に触手を捩じ込まれていた。

ズチュズチュと淫な音を立てて触手が口内に出入りする。ガンスリンガールが足をV字に開き、触手が彼女の膣に激しく出入りした。「いやああ!だめえ、イクう!」ガンスリンガールが絶頂を迎えると同時に彼女の子宮に大量の精液が流し込まれた。

「花音を放しなさいよ!」ああん、いやぁ」ガンスリンガールを救おうと飛び込んだソードダンサーの体に巻き付いた触手が美しい体を愛撫し始めた。「舞、今助けるから!」斬奸も風の魔人の触手に巻き付かれ、身体中を撫で回されている。「ああ、いやぁ!」斬奸が絶頂を迎えると同時に彼女の膣から大量の愛液が吹き出した。

「ああん、もうダメ」アーメンは触手に犯され続け何度も絶頂をむかえた!

「いやあああ!」斬奸も風の魔人テュポーンに犯され続ける。

「ああん!もうやめて」ガンスリンガールとソードダンサーは抱き合って触手に犯されていた。

「ああん、イクううう!」二人の体が痙攣し絶頂を迎える。ソードダンサーが意識を失い倒れそうなところをアナルに触手を入れられ目覚めさせられる!「ああぁ!ダメぇ!もう許して!」ガンスリンガールが叫ぶが、風の魔人は容赦なく彼女のジースポットを犯し続けた。

「いやあ!イク、ああん、だめぇ」ガンスリンガールが絶望の叫びを上げる。

「桜子先生を苦しめるな!先生は私が命に変えても」純白の髪、赤い瞳のソフィアが魔力をあえて暴走させて自爆を試みる!「うさぎ、だめよやめてぇ」桜子先生が叫ぶ。

風の魔人テュポーンの触手が自爆の気配を察してソフィアに口と膣と肛門を犯す。

「ひぐううっ、、やだ、イク、自爆できない、」、そして触手の先端から大量の白濁した液を吐き出した。

「ああああっ!いやああ!イクうう!」全身を痙攣させ泡を吹いて絶頂を迎えるソフィア。

 

そんな絶望の中で一筋の輝きがティポーンに向かっていった!

夜桜の和風ドレス!満身創痍の桜子 黒き魔女 桜花がティポーンに突っ込んだ!

「桜子先生!」ソフィアが叫んだ。

「うさぎ、、あなたは誰にも渡さない、渡すものですか!」狂乱した桜子の絶叫!命懸けの特攻!

自分の心の中に荒狂う嵐と向き合うように竜巻の魔人と和風のドレスの魔女が激しくぶつかり合った。

しかしそれは一瞬の均衡ですぐに和風ドレスは吹き飛ばされた。

「あああああああ」地面にたたきつけられて血反吐を吐く桜子。

「もうやめて!先生、お願いだから逃げて!」ソフィアが叫ぶがその声は届かない。

「ああ、桜子先生が死んじゃう!」魔法少女達は絶望的な声を上げた。

「うおおおお、もう見てられねぇ!いくぜ!クルス!俺達の最終奥義!」

「光輝様、神魂合体!イキます。」

光輝はそう言うと全裸のままクルスに抱きつく!

彼女は、マジックマテリアルの液体と化して彼を包んだ。「あん❤️光輝様、融合❤️恥ずかしいです。」

「安心しろよ!俺とクルスは一心同体だ!」と光輝は全裸で聖句を唱える

「腰には真理の帯を締め、胸には正義の胸当てを着け、足には平和の福音の備えをはきなさい。これらすべてのものの上に、信仰の大盾を取りなさい。それによって、悪い者が放つ火矢を、みな消すことができます。救いのかぶとをかぶり、また御霊の与える剣である、神のことばを受け取りなさい。(エペソ6章13節)」

次の瞬間!光輝の体から溢れた光がクルスを包み込み姿を変えた!

「な、なにーー?かっけえーーー!」舞が目を見開いた。

クルスが一瞬にして銀色に輝く鎧に変わり光輝を包んだのだ。そして彼の手には輝く神剣!

光輝は鎧を身にまとい、聖なる剣を手にして竜巻の魔人に突っ込んでいった!

「いくぞティポーン!俺様とクルスの合体技を受けてみろ!」光輝の絶叫が響く。

「うおおおおおおお」そして次の瞬間、竜巻が消え去った。

そこには魔人の姿は跡形もなく消え去り、桜子だけが倒れていた。

「先生!」ソフィアが桜子を抱き起こした。

しかしボロボロの彼女は虫の息だ。

「ソフィア、、、これが魔女の最後よ、、ごめんね、、先生、、もう、、」桜子が涙する。

「そんな先生、死んじゃいやです」ソフィアは涙を流して桜子の胸元に突っ伏した。

「ソフィア、かわいそう」魔法少女達の涙と嗚咽だけがこだました。

しかし光輝の高笑いがそれをかき消した!「大丈夫だ!魔女は魔女でなくなったら契約した魔人に魂を連れていかれちまうんだ!でもテュポーンは俺が消滅させた!だから、彼女の魂を持っていく奴はいない!」

「というわけで桜子先生は魔女にあらず!」鬼八も笑う

「安心してソフィアちゃん、桜子先生にはちゃんと蘇生魔法かけたからね」と歩太!

「ここにいるのはただの人間の桜子先生、浄化は大成功だよ❤️やっぱり俺って天才だよな!あはは」

「柏木さん❤️」「光輝さん、馬鹿だけどすごい」「光輝様、素敵」

光輝の高笑いに魔法少女達は明るく微笑んだ。

 

エピローグ

回復後、河合桜子は魔女として女子校の教職員を続けてきたことについて尋問を受けた。彼女の供述によると、魔女になったのは1年前の事だという。理由は未来を見通すと名乗る1人の女から白井うさぎの死を予言されたことに始まる。

生まれつき病弱な彼女は元より長く生きることができないと言われていた。しかしそれを承知で、桜子は彼女と愛を育んできたのだ。しかしその預言者は、彼女が望んでやまなかった希望を彼女の前に示した。

「お前が魔女になるなら見返りにあの子についている死神を遠ざけることができる。」そして彼女の前に黒いリンゴを差し出した。

「これをかじればお前は魔女となり、白井うさぎという少女の命が助かる。」決断を促すように預言者はいった。

桜子にためらう理由はなかった。そして彼女は魔女になった、それから1年、心の中で嵐のように荒れ狂う破壊衝動と戦いながら彼女は女子校の教員を続けた。幸いなことに、彼女は魔女として、まだ人を殺してもいなければ、大きな損害を社会に与えてもいなかった。しかし、それが限界に達しつつあることも彼女は自覚していたそうだ。

そして、抑えきれなくなる前に自殺を考えていた。だから今回、ソフィアの体に闇の残滓が付着し光輝たちの知るところになったのは、不幸中の幸いだったのだ。

全てが無事に片付いて魔法少女たちはお茶会をしている。

「桜子先生❤️しばらく私が泊まりきりでお世話しますね」ソフィアの純白の髪が揺れて赤い瞳がうれしそうに微笑んでいる。

「うさぎの手料理か、せっかく拾った命がどうにかならなきゃいいけどね」桜子がいたずらっぽく笑う。

「先生、ひどーい」ソフィアがじゃれつくように桜子に抱きつき二人して笑った。

「そうだ!今度、お世話になったみんなを呼んでお礼をしよう」桜子がいった。

「うん!みんなのおかげで、こうして先生とまた一緒にいられるんだもんね」ソフィアもうなづいた。

「いいね、じゃあ私はお菓子でも作ろうかな」と花音は腕まくりをした。

「あたいも手伝うよ!」舞も張り切っている。

こうして魔法少女たちは楽しく女子会を続けたのだった。

 

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