柏木光輝は珍しく不機嫌な顔で全国の魔女関連の事件を見ている。
魔法少女更生委員会のデータベースは国内のみならず、世界で起きている魔女犯罪や魔法少女の闇落ちについて知ることができる。
「月光の魔女 ムーンセラビーの痕跡は無しか!」
傍らのウイスキーの水割りをぐいっと煽り、彼はディスプレイから目を離した。かなり酔っているようだ。
「光輝様❤️月姫(かぐや)様のことをまだ探してらっしゃるんですか?」鵬夢クルスが憂い顔で尋ねる。
身長:162㎝/スリーサイズ:B94(G)/ W60/ H91と鉛色の髪にメタリックブルーの瞳セクシーモデル並みの抜群のプロポーション。髪の質感や滑らかな肌の感触、どこから見ても100点満点の美少女だが彼女は柏木家に仕えるホムンクルスでありマジックマテリアルの人形だ。彼女の顔立ち変幻自在で主人である光輝の望む理想の女性の姿をとっている。
また彼女は肌身離さずブラックモノリスも所持しておりあらゆる兵器をその場で生成することができる。
「月姫姉さんと同じ顔でそれを言われると、なんだか複雑な気分だな」光輝はクルスの髪の一房に手をやりいった。
「光輝様は本当に月光様がお好きなんですね❤️」クルスは潤んだ瞳で光輝を見つめる。
「当たり前だろ、俺にとって姉さんは姉であり、魔術の師であり、母のいない俺の母さんみたいな人だったんだから」
(そういいながら5年たっても月姫を慕っている自分に呆れていた、、光輝が姉に寄せる想いを正確に言えばそれは最愛の恋人に寄せる思いだ)
「旦那様と奥様が魔族との戦いで亡くなられた後、光輝様を世話をしたのは4つ上の月姫様でしたからね」
寄り添うクルスに姉の面影を重ねた光輝はクルスをぎゅっと抱きしめた。
「クルス、、ひとときで良い、俺の姉さんの、月姫姉さんのフリをしてくれ」光輝が絞り出すように言った、
すると、彼女の鉛色の長髪が見事な黒髪となり、メタリックブルーの瞳が濡れた黒い瞳に変わった。
「光輝様、、光(こう)ちゃん❤️どうしたの?難しい顔して悩みでもあるの?」クルスは優しく光輝の頭を撫でる。
「月姫、、姉さん!」光輝はクルスの細い腰を抱き寄せると彼女の胸に顔を埋めた。
(ああ、月姫姉さんだ)安心する光輝の頭をなでるクルス。
「光ちゃんは昔から甘えん坊さんだったね」そう言うと彼女は光輝の唇に自らの唇を重ねた。
唇を離すと糸が引く唾液が銀色に光る。
「ねえさ、ん」とろんとした目で訴える光輝。
「光ちゃん❤️」再び唇を重ねる。
「ん」今度は光輝から積極的に舌を入れた。
「んん❤️光ちゃん、、いきなり」とクルスは唇を離した。
すると今度は光輝が強引に唇を重ね舌をねじ込んだ。
「んん❤️ダメよ、そんなに激しくしたら私」
「がっついてごめん」彼は顔を赤くして言った。
「良いのよ光ちゃん♥️お姉ちゃんが今日は慰めてあげる」
クルスは光輝のシャツのボタンを外していく。そして自らも全裸になった。
「ああ、姉さん、綺麗だ」と光輝が吐息を漏らす。
「光ちゃん、すっかり感じやすくなっちゃって❤️いつ見ても可愛いわ」とクルスは彼のズボンのベルトを外した。
そしてパンツを下げると既に勃起していた男根に唾液を塗りつけるように舐めていく。
「ああ、姉さん、、お願いだ。おちんちんが切ないよ。」
「光輝ったらお姉ちゃん相手にこんなに元気に勃起させていけない子❤️」
そう言うと彼女は口に溜めた唾液を光輝の男根に垂らす。そしてゆっくりと舌先で刺激し、溢れてくる先走り液と絡めていく。
「ああっ!姉さん❤️それ気持ちいいよ」
「光ちゃんったらもうこんなにお汁出して、お姉ちゃんの口がそんなに気持ち良いの?」とクルスは口を大きく開け、男根を奥まで咥え込んだ。
じゅぽじゅぼといやらしい音を立てて上下する頭。そのあまりの快感に光輝は言葉にならない喘ぎ声をあげる。
「姉さん、もうダメだ!出ちゃう」
「我慢しないで❤️お姉ちゃんの口に光ちゃんのいっぱいドピュドピュってして♥️」
「ああ、、姉さん!」光輝は堪えきれず口の中に射精してしまう。どびゅううびゅーーーーー濃いオス汁がクルスの口内にぶちまけられる。
クルスはその全てを飲み干すと口から男根を離し、今度は自らの股間を弄り始めると既に濡れきった割れ目から愛液が垂れてきた。
「うふ、光ちゃんのしゃぶってたらお姉ちゃんエッチなスイッチ入っちゃった❤️」「ねえさん❤️」と光輝は彼女の大きな胸を鷲掴みにした。
「ああん、光ちゃんったらいつもお姉ちゃんのおっぱい好きだもんね♥️」
「だって姉さんのおっぱい大きいし柔らかいんだもん。おっぱいを触りながら、姉さんの中におちんちん入れるの大好きなんだ。」と光輝はクルスの巨乳に顔を埋める。
「あん、もう甘えん坊さんね❤️お姉ちゃんも光ちゃんの可愛い顔見ながらエッチしたくなっちゃったわ」
そう言うと彼女は自らの割れ目を開いてみせる。そこは既に洪水のように濡れていた。
「姉さん❤️」と光輝が覆い被さると二人はそのまま抱き合うように重なり合い、そしてゆっくりと挿入していく。
「ああん、光ちゃんのおちんちんが入ってきたわ♥️」とクルスは甘い声を上げる。
そして光輝は腰を動かし始めた。最初はゆっくりだった動きは次第に激しさを増していく。
「あん、光ちゃん激しいわ♥️お姉ちゃん壊れちゃう♥️」とクルスが喘ぐ。
「姉さんのおまんこもすごい締め付けてくるよ。」
「だってぇ、光ちゃんが気持ちよくしてくれるんだもん❤️お姉ちゃん感じちゃうのぉ♥️」
二人は激しく愛し合った。そしてついに光輝は限界を迎える。
「月姫姉さん、俺もうイキそう!」と言うと光輝は一気に奥まで突き入れた。そして大量の精液を放出する。
「ああん、光ちゃんの熱いのが出てるぅ♥️お姉ちゃんイッちゃうぅぅぅぅぅ♥️」とクルスも絶頂を迎えた。
彼女の膣が痙攣し、大量の潮を吹き出す。そして二人はぐったりと横になった。
「お姉ちゃんまだ足りないの❤️光ちゃんもっとしよ?」とクルスは甘えるように光輝に抱きつき再び唇を重ねた。
それからさらに数回交わり合い、光輝は疲れ果てて眠りについた。
翌朝、光輝が目覚めると既に隣には誰もいなかった。
(ああそうか昨日はクルスに姉さんの姿になってもらってセックスしてそのまま寝たんだった)
「おはようございます光輝様」そこにはメイド服に身を包んだホムンクルスの少女が佇んでいた。
「おはよう、クルス」と光輝は挨拶をした。
(ああ、また姉さんの代役をクルスにさせてしまったのか、クルスじゃなければとてもじゃないが許される所業じゃないな。」と少し落胆する。
「光ちゃん❤️昨晩は甘えん坊でしたね」と彼女は悪戯っぽく微笑む。その笑顔に光輝はドキッとした。
「クルス!おまえぇえええ!」
「はい?どうされましたか旦那様?」彼女は首を傾げる。その仕草が妙にお茶目だ。
「忘れろ!クルス、昨日の事はデータ消去だ!」クルスを捕まえてアタマをポコポコ叩いた。
「いたた!光ちゃん様ぁ痛いですよ❤️」とクルスはなおも笑う。
(ああ、もうこの娘は、、でも彼女の笑顔を見ると少し心が軽くなる)
「ねえ光輝様❤️」と彼女は突然光輝に抱きついてきた。
「おい!クルス!」
「私は光輝様が大好きですよ?月姫様の代わりでも嬉しいですから♥️」と耳元で囁いた。
「だからそれは忘れろ!」と再びポコポコ叩いたが彼女は嬉しそうに「はい!光輝様」と答えてきた。
「まったく、お前は」と光輝はため息をつくがその顔には笑みが浮かんでいた。
(そうだ、俺にはクルスや他にも仲間がいる)
彼は決意を新たにし立ち上がった。
柏木月姫と過ごした時は柏木光輝という人間にとって最も幸福だった時の記憶であり、同時に最も不幸な記憶でもある
あれは光輝17歳、月姫21歳の折のことだ。
両親亡き後、柏木家の名跡を継いだ月姫は魔法少女 月のローズセラビーとして魔族と戦い続けていた。
その実力は折り紙付きで「月に代わって制裁よ❤️」という彼女の決め言葉は一時期世間の流行語にもなった
光輝は彼女の相棒して魔法と剣の才能を磨かれて、見習いの魔術師として姉の月姫と共に戦った
「光輝、あなたまたクルスちゃんにエッチなことしてたでしょ?」と鍛錬が終わった後、月姫がニヤついた顔でからかうように言った。
「なっ!?姉さん、違うんだ。体をあらってやっていただけなんだ。」と光輝は顔を赤くして慌てた。
「ええ、月姫様、光輝様は、私の割れ目を丹念に指や舌で清めてくださっただけです。間違っても皆様の幼い頃のようで可愛くてたまらないなどと言いながら、私をも遊んだわけではありません❤️」
当時のクルスは今とは別の姿をしていた。ちょうど月姫の妹のような幼い姿だ。
「ふふふクルスとあなたは一心同体なんだから、仲の良い事は良いことだわ。もし私に何かあった時は私に代わって光輝を守ってねクルス」と月姫はクスクスと笑った。
その時の2人はあのような事態が起きることを想定はしていなかった。
そして月姫が魔法少女協会本部の会議に出かけた後、光輝とクルスは街に繰り出した。
「ねえ、光ちゃん、お姉ちゃんがいないからってクルスちゃんにエッチなことしちゃダメよ?」とクルスは悪戯っぽく笑う。「しねえよ!俺は姉ちゃん一筋なんだから、」。と光輝はそっぽを向いた。
それから1時間後のことだ、光輝達が遊ぶ街でとあるSクラスの魔法少女が魔女堕ちレベル レベル5になったのだ。
魔法少女 ヒミコ 斑鳩 卑弥呼 17歳 古代神道に連なる家系で薄衣の巫女服を纏って戦う少女だった。
こけしのような大和髪に黄金の瞳、愛らしい小柄な少女だ。
彼女は不幸なプライベートから闇を深め一気に魔女堕ちした。
彼女は慕っていた父親に性的ないたずらをされるようになり、ついにはレイプされたのだ。
中学を卒業したあたりから父の自分を見る目が変わったのには気づいていた。
ヒミコの体は日に日に女性らしく成長していたのだ。
最初はやスキンシップといって、やたらと体を触る程度の事だったが、それはエスカレートしていった。
しかしヒミコはじっと耐えた。その頃、彼女の両親の不仲は破局寸前まで行っていたのだ。
魔法少女ヒミコの稼ぎ出す多額の金が両親を狂わせていたのだ。
頭の良い彼女は自分が我慢することでこれ以上夫婦の中に破局の種をまかないようにしたのだ。
しかし、ヒミコの金で放蕩ざんまいの低俗な父親は娘のそうした配慮を性的関心の高まりと勝手に誤解してさらなる暴挙に出た。
「なぁ、ヒミコはオナニーしたことあるかい?」
突然に娘の寝室に入ってきた父親がヒミコに聞いてきた。
「パパ!突然に部屋に入ってこないで」ヒミコは父親を睨んだ。
「なんだいその反抗的な目は!ヒミコもオナニーを覚えてもいい頃だと思ってね、パパが教育してやる。」
そうゆうと父親は大きな体でヒミコを抱きしめた。
「魔法少女ヒミコちゃんの裸、パパに見せてごらん」
「やだ!やめてパパ!ママ!パパがひどいことする!ママ助けて!助けてよーー!」
「ママならさっきパパと喧嘩して出て行ったぞ!今この家にはヒミコとパパだけだ」
変身のためのソウルジュエルを狡猾な父は隠していた。変身できなければヒミコもただの少女だ。
圧倒的な力の差で完全に押さえつけられたヒミコはパジャマをまくりあげられておっぱいを触られた。
「ヒミコのおっぱいはママのおっぱいにそっくりだな。美乳で可愛らしいぞ、ちょっと上向きの乳首が男を挑発しているみたいでエロいなぁ、、どうだ、パパに乳首をやさしく触られると気持ちいいだろう?」
「やめて、パパ、親子でこんなことしたくないよ!」乱暴に父親が手を振り払いにらみつけたヒミコ。
しかし次の瞬間、ヒミコの頬にビンタが見舞われた。
「魔法少女だからって頭に乗るなよ!」
上半身裸のパジャマ姿で壁に叩きつけられるヒミコ。
「ああ、あ、やぁ、、いやぁ」
涙が溢れる、身体の真から震えが沸き上がる、恐怖で心臓がドキドキする。殴られたショックでパンティーの中は失禁していた。言い返そうにも言葉が出ない。
圧倒的な男の力に対して媚び諂ってでも事態を回避したいと言う本能が沸き上がる。
「パパ、、、、ごめん、、なさい」彼女は涙を流し、父親に謝った。
「いいんだよ、ヒミコ、ママと喧嘩してイライラしてたんで、パパもやり過ぎた。お前がいい子でいれば優しいパパでいられるからな、さて今日は女の子の体の気持ちよさをを教えてやるからな。いう通りにするんだぞ。」
まるで父親はスポーツの手ほどきをするように女としての快楽を教えようとしているのだ。
体に触れてくる父親の手がおぞましいものに思えた。でも彼女には逆らう勇気はなかった。
「はい、、パパ」自分でも情けない、、でももう一回、ビンタされるのはいやだった。
諦めて父親に体を任せた。父親は彼女の乳房を優しく包んで、乳首をリズミカルに刺激した。
電流が断続的に走るように彼女の乳首から快感がこみ上げる。
父親の手のひらでで彼女の乳首が勃起してくる。
「ああ、やぁ、、パパ、、恥ずかしい、、」
「パパの指は気持ちいいか?初めから感じてしまうなんて、いけない子だな」
父親は恥ずかしい言葉でヒミコを傷つけた、、まさに身も心も父親に弄ばれていた。
「いいぞ、かわいい声だ、パパもヒミコのおっぱいを触っていたらおちんちんが立ってきたよ。
パパのおちんちん見せてあげるからね」
「え、なんで?、パパ、、いやぁ、そんなの見せないで、、」
彼女の前に父親のペニスがみせつけられた
初めて見る男の欲棒!カチカチに勃起したこげ茶色のペニス。
ここまで巨大化した男のペニスを見たことがない。幼い自分の体が父親を欲情させているのだ。
ヒミコの心の中に未知の感情が小波が立つのを感じた。
「ふふふヒミコ、パパのものを握ってごらん!これが大人の男のちんぽだよ。どうだい?ドキドキするんだろう?」
父親はヒミコの肩を抱いて乳房をもみしだきながら、彼女の太ももをいやらしく撫でた。
「パパ、そこ、いや、」彼女の両手が浅黒い父親の手を必死にはねのけようとした。
父親の手の筋肉に力が入り、強引に股の間に侵入しパンティの中に手を入れてきた。
「ヒミコのここ、パパに見せなさい。いい子だね、ほら、足を開くんだ。」
父親の手がゆっくりと彼女の寝巻きのズボンとパンティをおろした。そして中指で彼女のワレメをタテになでる、優しく撫でられて少しづつ、力の抜けていくヒミコ。ー
「花びらの中に指入れてみようか?」そういうと父は彼女のクリトリスを人差し指でグルグリとおした。
「ああーーーーーーー!パパ!だめぇ、、ああああああーーーひうううう!」突然の快感に彼女の体がビクビクと震えた。
未熟な身体に熟練した男の愛撫、激しい快楽に身悶えするヒミコ。
「ふふふヒミコ、これが女の子の快楽だぞ。素直に感じてパパの手の中で行くがいい。」
そう言うと父親は彼女の唇を奪った。そしてためらいもなく娘の唇にディープキスをした。
父親からキスをされる嫌悪感と同時にとろけるような陶酔感が彼女を襲った。
乳首を摘まれクリトリスを刺激され、彼女は父親に抱きしめられながら今までにない絶頂を経験した。
父親の手の中でイカされてぐったりするヒミコ。彼女の濡れたワレメをティッシュペーパーで優しく拭き
子供の頃のように彼女にパジャマを着せたのであった。
ヒミコの心の中で様々な思いが渦巻いていた。未知の快楽への目覚め、横暴な父への恐怖と怒りとその父親の愛撫に反応した自己嫌悪。しかしこの夜はあくまで始まりに過ぎなかった。
それから父親は母が実家に帰ったのをいいことに毎日のように彼女に性の手ほどきをするのだった。
そしてある日は入浴中に父が全裸で浴室に入ってきた。
「おう!ヒミコ、パパも一緒に入っていいかな」全裸の父が浴槽にはいってきた
「パパ、娘のお風呂にはいってくるなんて!」
「あははは子供の頃は一緒に入ってただろう、恥ずかしがる事はないよ、親子なんだから」
そう言うと父親は風呂場の中で彼女を膝の上に乗せた。
ボッキしたペニスをお尻に押し付けながら、乳首とクリを刺激し、唇をうばう。
「パパ、ダメ、自分の娘に、ヤダよ、あああ、ひぅぅ ああん」
「あははは、お前だってパパの膝の上でおっぱいとおまんこいじられて感じてるじゃないか?乳首勃起させといて、ほらほらこんなに濡らして、ヒミコはエッチな女の子だな、もうおちんちん入れられても文句は言えないな」
「よぉ!あ、ああああ、いい、ダメ、パパ、ゆるして、、」彼女の口から甘い声が漏れてしまう。
「よし、お風呂から上がって、パパによく体を見せなさい。そうだ足を開くんだ。」
そう言うと父親は彼女を風呂の縁に座らせ、足を開かせて覗き込むように彼女のおまんこを見つめた。
父の両手の指が彼女の膣唇と淫唇、クリトリスを巧みに刺激した。
父親に触られて絶頂する屈辱、でも必死に心にこらえてみても若い体が反応してしまう。
「ほらイキなさい!パパに見られながらアクメをキメるんだ!よく見てみろ、自分の胸をパパに触られて乳首を勃起させているじゃないか!よく見てみろお前のかわいいおまんこがパパのおちんちんを欲しがるようにヒクヒクして、愛液を垂れ流しているじゃないか。腰がビクビク震えているな。遠慮なくイっていいぞ、ヒミコ!パパの前でイキなさい!」
「やだよ、私、イたくないよ、こんなのやだよ!もうこんなのやめてよ、パパ、ああああ、、きちゃう、あああ、パパ、イっちゃう、イっちゃうーーーーーーー!」
風呂の縁で大きく背中を反らせてヒミコは絶頂した。
悔しくて悲しかったが、同時にゾクゾクするような快楽にヒミコの心が身悶えていた
父親は彼女を性的な慰み者にして、彼女の思春期の多感な心を少しずつ壊していった。
彼女は実の父親の手で闇に染められたのだ。
「ふふふ、ヒミコはすっかり女の子としての快楽に目覚めたようだな。」父親は満足げに笑った。
その後も父親は彼女の寝室に、または入浴中に、遠慮なく踏み込んではヒミコの体が女としての快楽に目覚める手ほどきをした。
巧みな前戯で彼女を絶頂に導くのだ。父親のたくましい体に抱かれて最初は拒んでいた彼女も毎晩のようにアクメさせられるようになった。父親が訪れない夜には1人で割れ目を慰める自分を発見しヒミコは自己嫌悪した。
せめてもの救いはどのようないたずらをしても彼女の処女だけは守られていたことだ。
さすがに卑劣な父親とはいえその辺の分別はあるのだろうか?
その晩も父親が当たり前のように彼女の部屋に入ってきた。
「ヒミコ、もう寝てるのか?パパ、帰ってきたぞ」父は夜遅くに帰ってくる。
いつものようにベッドで眠っている彼女を抱きしめる。
拒んでも無駄なことはわかっている。それでも多少の抵抗してみる
抵抗なしに受け入れたら父親はいい気になってどこまでやるかわからない
「やめてよ、パパ、、、私もう寝るんだから」
「いいだろう、ヒミコ、可愛い顔して寝てるお前が悪いんだよ。親子でキスするなんて当たり前だろ。」
「んんんんんく、んんん、パパ、、んんふぅ」
下半身の力が抜けるまでディープキスで蕩けさせられた。
乳首とクリトリスを散々弄んで可憐なワレメを蜜で濡らさせた後で父親はその日、驚くべき行動に出た。
「ヒミコ、今日はパパのおちんちんをしゃぶってみようか?フェラチオというテクニックだ。男の子が喜んでくれるぞ」
父親はそう言うと勃起したペニスをヒミコの手に握らせた。
黒い肉棒が禍々しく脈打っている。娘の体に興奮して父親は激しく勃起していた。
「な、なんてモノ握らせるの、ええ、ウソ、まさか、これを咥えろって、、、そんなの無理、絶対にいや!」
「いいから、そのかわいい唇で舐めるんだ。ほら、早くしろ。」父親は彼の髪の毛を掴んでぐりぐりとペニスを押し付けた。
「んんんくぅ、やめてよ、そんなの、、んんんく、、気持ち悪くて、、できないよ。」激しく拒んだが無理やりねじこまれた。
「いいから咥えるんだ!んんんほぉおぉぉ おおおおおおお!あったかくて気持ちいいぞ!ヒミコ」
彼女の唇の中にズブリと硬く熱い男の肉棒がねじ込まれた。むせ返るようなオスの匂いに彼女の頭がクラクラした。
「んんん、パパの、、性器を、、くわえさせられるなんて、、んんんぷくうう、、えぇおえぇ、パパ、やめてーー!ズンズンしないで、おげええ、んんんんぐううううううう」
容赦なくピストンする父親、激しい嫌悪感と同時に彼女の割れ目からねっとりとした愛液があふれた。
「精神が拒絶しても女の性が男のちんぽを咥えて興奮しているんだ。わかるか?ヒミコ!自分のおまんこが愛液を垂らしているのがわかるだろう。ちんぽくわえさせられてお前は興奮しているんだよ!いい子だからパパと69しよう。」そういうと父親は彼女に自分の顔をまたぐように命じた。
ぬぷりと生暖かい舌が彼女の割れ目に差し込まれた!
「ああああーーーーーー!何これ!やばい、、あああ、、やめて、、パパ!変になる、、あああ気持ちいい、あん」
「なんだ、ヒミコ、がっつりしたクンニは初めてだったか?自分の父親の顔の上で腰を振るやつがあるか!自分ばかり気持ちよくなっていないでパパのおちんちんを心を込めてしゃぶるんだ!」
父親が太いペニスを再び口の中にねじ込んだ。
男の生臭いものをしゃぶりながら舌で奥まで掻き回されるように割れ目を舐められる。
被虐と快楽の二重奏が彼女を追い詰めた。
「んんんんくんんんんn、おいひぃ、、パパ、、のおちんちん、、んんんんくぅ」
先走り汁の生臭さに彼女の目に情欲の炎が灯る。
その日、彼女はセックスの快楽に負けて狂ったように淫乱になる闇を知った。
光が眩しいほどに闇堕ちした時は濃い闇となる自分ではどうにもならないのだ。
「ああ、パパ、、イっじゃうううう、セーシ飲ませて、、いく、、イグゥ、、、パパぁひううう、イクゥ!」
彼女は激しく腰を振りながら口の中にくわえたペニスを愛しそうしゃぶった。
自分の中から湧き上がる快楽に飲み込まれてとんでもない言葉を口走った。
こんなのは本当の自分じゃない?自分が壊れていく気がする。しかしその先にまがまがしい真の自分がいるのかもしれない。
魔法少女じゃない魔女の自分。
「ああ、ヒミコ、自分からエッチに腰を振って、、快楽堕ちしちゃったか?、、これなら口の中に出されても大丈夫だな。パパのセーシをお前のかわいい口に出してあげるからしっかりとごっくんするんだぞ。女の子はそれをするのが当たり前だからな!ヒミコの口に射精るぅ!はううう気持ちいいぞ、気持ちいいぞぉ」
ドビュウウウウウ!ピュピュ
父親の力強い手ががっちりと彼女の頭を押さえつけて彼女の口の中に生臭い精液をたっぷりと射精した。
彼女は父親の生臭い精液をおいしいと思った。唇の端から精液を垂れ流してぐったりと倒れるヒミコ。
いつもならここで終わるところだろう。
ところがその日、薄明かりの下で父親はヒミコの体をまじまじと見つめていた。
「ヒミコ、お前、お母さんによく似てきたな。まるでお母さんが帰ってきたみたいだ、、、。」
父親の目がいつもの娘を見つめる瞳ではなくなっていた。それは愛した女を見つめる目だ。
白い肌、柔らかくもハリのある胸、ピチピチの太もも、その上流の谷間にある茂みと薄桃色の割れ目、
いたずらっぽい輝きを秘めた黄金の瞳、可憐な唇から覗く八重歯、彼の愛した妻の若い頃の姿にそれは生き写しだったのだ。
父親の心に逃げられた妻への愛情が湧き上がり、彼の正気を失わせた。
「ヤダ!パパ、私だよ、ヒミコだよ!それだけはイヤ!」
「頼む!今日だけでいいから、母さんの代わりになってくれ!ヒミコ!パパも寂しいんだよぉ!」
ヒミコの姿にゴクリと生唾を飲み込んで父が彼女の上にのしかかった。
「やだ、、パパ、、ママの代わりなんて、、、いやーーーーーーーーーーー!」
激しく抵抗したが、強い力で押さえつけられた。
「あああ、可愛いオマンコだ、、いい匂いだ、柔らかくてジューシー、、、」
アクメをキメたばかりなのに父親は彼女のおまんこに顔を埋めてじっくりと時間をかけてしつこくクンニした。
「いやぁ、それ、ダメぇ、、イっちゃう!いっじゃうううううううう!」
激しいクンニで心に沿わない形で未熟な性器を濡れさせられて、快楽を引き出された。
「ヒミコのおっぱい、柔らかくて甘い匂いがする。」
父親はチュパチュパと彼女の乳首を吸い、勃起した乳首を舌で転がした。
「ああああひぃ、強く吸わないで、あああん、、だめ、、いい」彼女は父親の頭をぎゅっと抱きしめた。
「ハアハアハア、ごめん、パパ、もう我慢できない、本当にごめんな!」
「お願い、パパ、それだけは許して、。」涙を流して必死に懇願した。
「すまん!ヒミコ!」
「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
彼女の涙を流しての願いはズブズブとした熱い挿入感と避けるような痛みを持って報いられた。
「いぎいいいいいいいいい!パパのがはいってくる、ああああ、痛いよ、、痛いよーーー!奥までくる、いや、こんなの親子ですることじゃないよ、、ケダモノ!あああ、裂けちゃう、、裂けちゃうう!ひぃいいい!」
「ふふぉぉぉ、、ヒミコ!お前のオマンコがパパのおちんちん咥え込んでるぞ!これでバージン卒業だな!お母さんに似てヒミコは気持ちいいオマンコだ、、あああ、、気持ちいい、、パパ、気持ちよすぎて射精が我慢できそうにないな」
父は娘の上で夢中で腰振った。
「あああん、あん、あん、あああ、入ってる、パパの性欲処理の道具にされて、ママの身代わりにされて、ひいいいい、あああああ、ああ、ふうう、、ああ」
激しく屈辱に顔を歪めながら彼女の蜜壷は淫らな水音を響かせていた。
彼女の細い足が父親の激しいピストンに合わせて悲しげに揺れた。
「あああ、ヒミコ!パパはお前が可愛くて可愛くて、、どうしようもないんだ。すまん、娘に欲情していたずらしたりして、、パパは最低の父親だ!でもヒミコのおまんこが気持ちよすぎて腰が止まらない!気持ちいいいい!」
彼女の谷間を奥底まで確かめるかのように父親はその日、娘の上で激しく腰を振った。
熱い肉の塊が彼女の狭い入り口を開きながら、執拗に肉棒が打ち込まれた。
リズミカルに突き上げられる。メス堕ちにおちいっているヒミコは不本意にも歓喜の声をあげた。
「あああ、パパ、、のおちんいんがはいって、奥のきもひいいとこ、グリグリすんのぉ、いやぁ、お願い、パパ!外に出して、お願いだから、中だけは許して、、。」
「ヒミコ、可愛いぞ、パパのセーシ、今日はいってき残らずお前に注いでやるううういやぁほぉ!射精るぅ!、ドクドクでてる。」
ドビュウウウウウドクドク
父親は娘が逃げられないように両方の腕を押さえつけて、ぴったり腰を密着させ豚のようにどくどくと射精した。
むきたまごのような無垢な割れ目から無残に流れた一筋の血、その後から白濁した汚らしい液が流れ出た。
父親の大きな体が彼女の上に覆い被さる。今まで見たことのないような満足げな表情で彼女を抱きしめる父親
いったいこの男は自分がやったことが理解できているのだろうか。
実の娘の処女を奪ったのに、、父親はセックスの達成感を浮かべて満足げに眠っていた。
彼女の前に黒い霧のような闇が現れた。立ち込める邪悪な気配。
「ねえ、君、ひどいありさまだね、もうやめちゃいなよ正義の魔法少女なんてさ」
彼女に黒い霧が不気味な声が響いた。そして漆黒のソウルジュエルが中空に現れた
「くっくっく、、、、、ああ、、爽快だ、、もっと早くこうしておけばよかった。」
暗闇の中で彼女の目が憎しみの炎をたたえて光った。
彼女の目から血の涙が溢れる、そして口元から乾いた笑い声が漏れた。
「あは、あははは、もうたくさんだ、全て壊れてしまえ!クソ親父、死ね!死んじまえ!」
娘を性のはけ口にした卑劣な男の最後は両手足をちぎられた無惨なものだった。
そして闇堕ちした魔女ヒミコは街にくりだした!魔力で生み出した埴輪原人達を引き連れて!顔を泥で塗って槍を持つ
不気味なマッドマン、股間には生き物の角からつくったペニスサック!卑猥なもの達だ。
魔獣達が市民に襲いかかった!今まさに魔女が作り出す地獄が生み出されようとしていた。 つづく