デカ乳デカ尻超長身ドスケベお姉ちゃんママ化した錦木千束と井ノ上たきなが雄ガキくんを溺愛する話 作:Tスプーン
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男はみんなチンポが凶悪な極太激長デカチンポで、金玉もザーメンがたっぷり作られるココナッツサイズのデカグロ金玉。自分勝手で、暴力的で支配的、プライドが高く、女はムラついたら相手の都合もお構いなしに即ハメできる便利なオナホATMとして扱う、あまりにも救いようがない最低過ぎるヤリチンクズヒモ雄ガキ。
女の子はみんな残らず雄ガキくんが大好きで、母性と性欲の赴くままにドロッドロ♥に甘やかして貢いで溺愛セックスしちゃう、雄ガキくんたちにとって都合が良すぎるデカ乳お姉ちゃんママ♥
平均身長250センチオーバーの超長身に、2メートル越えデカ乳超乳おっぱいと150センチ越えのムチムチ♥デカケツを引っ下げたドスケベボディ。化粧せずとも芸術品に例えることさえおこがましい絶世の美貌に、頭脳面もあらゆる分野で万能の超天才という弱点がまったくないパーフェクトなお姉ちゃんママ。
この世界には最低最悪な雄ガキくんと、そんな雄ガキくんたちにすべてを貢いで、肯定して、溺愛して、甘やかす超ハイスペックドスケベお姉ちゃんたちしかいない。
IQ300越えが当たり前なデカ乳お姉ちゃんママたちによって雄ガキくんたちによって雄ガキくんたちが安心・快適に暮らせるように発展し、地球温暖化やエネルギー問題、貧困や戦争すらも完全に解決された、クズヒモ雄ガキくんのためだけの楽園、日本。
毎日お姉ちゃんママたちの甘ったるい雄媚び嬌声と生ハメファック淫音が常に鳴り響く日本の都内の一角にひっそりとたたずむ、何の変哲もない小さな和風喫茶店、喫茶リコリコ
「おほぉ~~~んっっっ♥♥イクッ♥♥イクイクイクイクゥゥ〜〜〜ンっっ♥♥♥ボクくんのチンポ様でイギますぅ〜〜〜〜っ♥♥目覚ましファックでおまんこイキまくりぃ〜〜〜〜っっっ♥♥んほっ♥♥おほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜んっっっ♥♥♥おほっ♥♥お寝坊射精またキマるっっ♥♥寝坊助ボクくぅ〜〜〜んっ♥♥たきなのボクくん専用オナホ子宮にボクくんの新鮮な朝1レイプザー汁いっぱいぶちまけてぇぇ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥んほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥♥♥♥♥♥またイグッ♥♥♥♥♥イッグぅぅぅぅ~~〜〜〜〜~っっっ♥♥♥♥♥♥♥♥」
最高に寝心地のいい最高級布団である千束お姉ちゃんママのおっぱいの中で惰眠を貪るボクくんの腰の上で、激しくパンパンッ♥腰を振り下ろしておはよう騎乗位交尾ファックでボクくんの朝勃ちチンポを処理するたきなお姉ちゃんママ。
130センチ以下のボクくんよりも遥かに高い250センチオーバーの恵まれたドスケベ超長身も、たきなお姉ちゃんママの259センチのロケットおっぱいと千束お姉ちゃんママの257センチのパフィーニップルの長乳おっぱいも、ふたりのムッチムチ♥な1メートル後半の超デカ尻も、そこからスラリと伸びるしなやかで長い美脚なのにたっぷり♥雌肉が詰まっていて歩く度にムチッ♥ムチッ♥と自己主張している太ももも、雄の欲望を煮詰めて作り上げられたような絶世のセックスシンボルであるドスケベボディを余すこと無くすべてを大好きなヤリチンヒモ雄ガキのボクくんを溺愛して甘やかすためだけに使い、ボクくんが何不自由なく甘やかす堕落しきった生活を送っていた。
当然喫茶店は閉業済み。
”元“店員であるたきなお姉ちゃんママと千束お姉ちゃんママはボクくんという溺愛すべき雄ガキくんを
スケベに火照らせたドチャシコボディからフェロモンたっぷり♥な淫汗を玉のように浮かせながら、下品にデカ乳とデカケツを弾ませて目覚ましセックスするたきなお姉ちゃんママは、手入れが行き届いた艷やかな黒髪ロングを振り乱し、あまりの快楽にチン負けアヘ顔を晒しながらも、大好きなヒモクズボクくんのために一生懸命デカ乳おっぱいをどたぷんっ♥どたぷんっ♥と弾ませる。
パンパンッ♥リズミカルにデカケツを跳ねさせ、妊娠してなくても雄ガキくんに飲んでもらうために常に乳牛並みにおっぱいミルクを噴き出すたきなお姉ちゃんママのデカ乳おっぱいからは大量におっぱいミルクを噴乳。
おまんこから吹き出したガチ恋アクメ汁で雄ガキくんのベッドの周りをおっぱいミルクとガチイキマン汁まみれにしながら、柔らかすぎるスライム雌肉がたっぷり♥詰りながらもスラリと長いムッチリ美脚を下品ながに股でどちゅ♥どちゅ♥と腰を振り下ろしてセルフハードファックスクワットして朝勃ちチンポをおまんこマッサージ。もちろんチンポが気持ちよく射精できるようにたきなお姉ちゃんママの腟内では肉ヒダが蠢いてチンポを刺激している。
「ふふっ♥ボクくんったら♥眠りながらたきなお姉ちゃんママをガチイキアクメさせちゃうなんてっ♥♥とっても男らしくて雄らしくてかっこよくて素敵過ぎるぅぅ〜〜〜っっ♥♥くふぅぅ〜〜〜〜んっ♥♥♥チン媚びデカ乳おっぱいイキっちゃうぅぅ〜〜〜〜っっ♥♥うふぅ♥♥はぁ〜〜いっ♥寝坊助ボクくぅ〜〜んっ♥♥ほらほらぁ♥♥千束お姉ちゃんママのっ♥♥ボクくん専用のドスケベ爆乳オナホ寝袋でこうやって包みこんでぇ〜〜っ♥ゆぅ〜さっ♥ゆぅ〜〜さぁっ♥ごぉ〜〜しっ♥ごぉぉ〜〜〜しっ♥♥ボクくんがだぁ〜〜い好きなっ♥♥おっぱいマッサージっ♥♥♥してあげるから起きてぇ〜〜〜〜?♥♥♥♥♥うふぅぅ〜〜〜んっっっ♥♥♥♥大好きなボクくんのかっこいい身体を千束ママのおっぱいで全身パイズリマッサージできるの嬉し過ぎておっぱいイッちゃうぅ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥大好きなボクくんの可愛くてかっこよくて大好きな寝顔ぉ〜〜〜っ♥♥♥ちゅっ♥んちゅっ♥♥はぁ〜〜♥♥いいのぉ〜〜〜っっ♥♥♥千束お姉ちゃんママのおっぱいでぇ♥♥♥♥い〜〜〜っぱいっ♥♥♥♥♥気持ちよくなってねぇ~〜〜~?♥♥♥♥♥♥♥♥」
一方で千束お姉ちゃんママは昨日も朝から晩までお姉ちゃんママたちに溺愛されて甘やかされながら、徹夜でゲームしていたせいでまだ爆睡してるクソガキボクくんを心の底から愛おしそうに撫で撫で♥よしよし♥と慈愛たっぷりに頭を撫でて、ボクくんを褒め称える。
お姉ちゃんママたちにお世話されながら毎日遊んで、少しでも思い通りにならなければお姉ちゃんママたちに八つ当たりをしながら、ムラついたら無遠慮におまんこにチンポをぶち込んでパコハメ性欲解消する、そんな低俗ワガママクソガキ赤ちゃんなボクくんのことが心の底から大好きで、全肯定して全力で溺愛して甘やかしまくるたきなお姉ちゃんママと千束お姉ちゃんママにはまだまだお眠なボクくんを無理やり起こそうなんて、そんなヒドいことができるわけがない。
あくまでボクくんが自分で起きるまで起こすようなことはせずに、たきなお姉ちゃんママは朝っぱらから雌を犯したくてガッチガチ♥に勃起しちゃったかわいそうなボクくんの朝勃ち極太チンポを全自動おまんこセルフファックで、千束お姉ちゃんママは柔らかくてフカフカ♥なデカ乳おっぱい布団でボクくんを包み込みながらボクくんの身体をデカ乳おっぱいマッサージして、ボクくんが快適に惰眠を貪れるようにドスケベご奉仕で快眠サポートするのがマナーだ。
「お“っ“♥♥♥♥♥♥♥」
いきなり、どちゅんっ♥♥とたきなお姉ちゃんママの子宮に衝撃が走る。子宮から伝わる快楽電流によってガクガクぅ♥と痺れる身体で千束お姉ちゃんママのおっぱいの中で寝ていたはずのボクくんを見ると、千束お姉ちゃんママのおっぱいサンドイッチの隙間から、雌をイジメて愉しむ下劣で下品な笑みを浮かべている雄ガキくんがいた。
「おほっ♥♥♥♥おほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜っっっ!!!?!♥♥♥♥♥」
朝勃ちチンポ処理にご機嫌なボクくんはさっそくたきなお姉ちゃんママに盛大に大量射精をキメる。
チンポでぐちゃっ♥♥と子宮を押し潰されながら子宮にザーメンを叩き込まれたたたきなお姉ちゃんママはボキボキ♥背骨が折れんばかりに盛大に仰け反り、超絶アクメにぐりんっ♥と白目を剥く。
子宮から一気に駆け上がってきた快楽がたきなお姉ちゃんママの雄ガキくんを溺愛して甘やかすことしか考えられない雌頭脳を真っ白に焼き尽くし、あまりの快楽にブチブチィッ♥♥と脳の血管が千切れ、盛大にマン汁やおっぱいミルクを撒き散らしながら、お姉ちゃんママたちにとって最も幸せな受精デスアクメをキメる。
しかし、そこは何から何まで雄ガキくんたちに都合がいいお姉ちゃんママであるたきなお姉ちゃんママ。
ボクくんの許可なく勝手に死ぬことなど許されるはずもなく、イキ死んでもボクくん様を甘やかすために即座に復活し、継続射精を受け続ける快楽でまた即座にイキ死ぬことを繰り返す。
雄ガキくんのチンポから留まることなく射精され続ける精液はたきなお姉ちゃんママの子宮の許容量は遥かに超えておるが、たきなお姉ちゃんママはせっかくボクくんにお射精していただけたこの世で貴重なボクくんの特濃レイプザーメン様の1滴、ボクくんの遺伝子がたっぷり詰まった精子様の1匹も無駄にするつもりはなく、執念でザーメン様をすべてお腹の中に納め、ボコボコォ♥♥とたきなお姉ちゃんママの滑らかなお腹が膨らんでいく。
「はぁ〜〜〜っ♥♥♥♥はぁ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥おっ♥♥おほっ♥はへぇっ♥♥♥おっおはようごじゃいまひゅボクくぅぅ〜〜〜んっ♥♥♥たったきなお姉ちゃんママのぉ♥♥目覚ましおまんこにぃ♥♥おっ♥♥朝1射精してくれてぇ♥♥あっありがとうございましゅぅ〜〜〜♥♥♥♥んほっ♥♥おほぉぉ~~~んっっ♥♥♥♥♥」
汗と涙と鼻水と鼻血とヨダレでぐっちゃぐちゃ♥でドッロドロ♥に蕩けきったチン媚び笑顔をにへらぁ〜♥♥と浮かべて朝の挨拶をするたきなお姉ちゃんママ。
ぶしゅっ♥ぶしゃぁ〜〜♥♥とおっぱいミルクを撒き散らし、おはようございます♥♥と噴乳アクメご挨拶しているデカ乳おっぱいと同じくらいパンパン♥に膨らんだたきなお姉ちゃんママのボテ腹の中ではボクくんのレイプ魔精子が我先に赤ちゃん卵を求めて泳ぎ回り、排卵させようと子宮内で暴れる。
そんなワガママ精子様たちも心の底から溺愛してるたきなお姉ちゃんママの身体は精子様の1匹1匹に卵子が行き渡るように次々プチュプチュっ♥♥と卵子を大量生産・即排卵して、精子たちに1匹につき専用の受精レイプ待ち雌卵をプレゼント♥
卵子は次々と精子様たちにレイプされていき、次から次へと受精卵へと変わっていく。もっともボクくんの許可なく妊娠するわけがないので、受精卵たちは着床することはないが、それでもボクくんは「朝からたきなお姉ちゃんママという極上の雌穴と子作りした」という満足感でご機嫌だ。
10分以上続いた種付け射精だが、たった1回射精しただけではまだまだ朝勃ちチンポが元気に勃起してる。
ボクくんは千束お姉ちゃんママのおっぱいベッドから体を起こしてたきなお姉ちゃんママを押し倒すと、今度は獣みたいにケダモノ交尾レイプで朝勃ち処理を継続する。
「たきなお姉ちゃんママまんこへの逞しいお射精お疲れ様ボクくんっ♥♥♥♥たきなお姉ちゃんママと千束お姉ちゃんママのおっぱいベッドの寝心地はどうだった?♥♥きちんと眠れたかなぁ〜?♥♥♥」
寝起きのムラムラをたきなお姉ちゃんママのオナホ穴で発散することに文字通り精を出すボクくんの逞しさと見事な雄っぷりに思わず千束お姉ちゃんママはボクくんの許しを得る前に媚び媚びなトロ甘ボイスでご機嫌伺いしてしまう。
誰かに命令されたり指図されることを極端に嫌うほど自分勝手で、さらに寝起きでいつもより不機嫌になりやすいボクくんはご機嫌だったのに一気に不機嫌になる。
ボクくんがイライラしてることをおまんこを通じて感じ取ったたきなお姉ちゃんママはすぐにボクくんの朝勃ちチンポ処理オナホから、全自動朝勃ちチンポ処理オナホにジョブチェンジし、ボクくんが朝のイライラをうるさい千束お姉ちゃんママにぶつけやすいようにセルフファックでお手伝い。
「ひっ!ごっごめんなさいっ!ごめんなさいっ!ゆっ許して下さい!もう2度しませんっ!絶対にしませんっ!許して下さいっ!」
たきなお姉ちゃんママよりもコンマ数秒遅れてボクくんのイライラを感じ取った千束お姉ちゃんママの顔色は真っ青になり、ガタガタと体を震わせながら悲鳴にも似た声でごめんなさい、ごめんなさいとお怒りのボクくんに謝り続ける。
そんな千束お姉ちゃんママの行動はボクくんにしてみれば「ボクくんが許す」という理不尽な行為の強制と同義であるため、何から指図されることを嫌うボクくんの怒りを強める。
怒り狂ったボクくんは謝り続ける千束お姉ちゃんママの柔らかい頬にビンタして黙らせ、ボクくんの怒りが収まるまで千束お姉ちゃんママに暴力を振るう。
デカ乳おっぱいを殴ったり握りつぶしたり、デカ乳首を千切れんばかりに強く噛み付いて思いっきり伸ばしたり、整った愛らしい顔を容赦なく殴ったり蹴ったりする。それだけではなく、たきなお姉ちゃんママから渡されたナイフでおっぱいやお腹を刺したり切ったり、ボクくんは怒りのまま千束お姉ちゃんママに対して凄まじい暴行を行う。
普通なら止められて然るべき凶行だが、暴力を受けている千束お姉ちゃんママは満面の笑みを浮かべ、抵抗することなくボクくんの暴力に身を任せ、たきなお姉ちゃんママもそんなボクくんの残虐行為を諌めるどころかむしろ「すごいすごい♥かっこいい♥」と褒め称えて全肯定している。
この世界において正しいのはすべて雄ガキくんであり、悪いのはすべてお姉ちゃんママたちなのは常識である。
つまり雄ガキくんであるボクくんにとっても千束お姉ちゃんママやたきなお姉ちゃんママにとっても、悪いのはボクくんをイライラさせた千束お姉ちゃんママであり、そんなバカで救いようのないクズの千束お姉ちゃんママはそのまま殺されても妥当なのだ。
「おっ♥♥おほっ♥んほぉぉ〜〜〜っ♥♥♥ボクくんのザーメンきたぁぁ〜〜〜~っ♥♥♥千束お姉ちゃんママのおまんこにぃぃ〜〜〜〜っ♥♥射精してくれるなんてっ♥♥やっやしゃししゅぎるぅぅぅ〜〜〜〜♥♥♥許してくれて♥♥ありがとうございましゅぅ〜〜〜♥♥♥こっこれからもボクくんのために生きていくことっ♥お許しくだひゃいぃぃぃ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥んほっ♥♥おまんこイクッ♥♥イクイクイクゥゥ〜〜〜〜〜〜ンっ♥♥♥おほっ♥♥♥うほほぉぉ~〜〜〜〜~~んっっっっ♥♥♥♥♥♥♥」
最初のうちこそ千束お姉ちゃんママへの制裁として暴力を振っていたボクくんはすぐに制裁のことなど忘れて、今度は千束お姉ちゃんママの性処理オナホおまんこにチンポをぶち込んでパコハメ性処理レイプにご執心だ。
もっとも、ボクくんは忘れただけなのに雄ガキくんたちに都合よく生きて、どんな行動だってすべてポジティブに変換して全肯定する千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママにとっては、あんな許されざる愚行を犯したにもかかわらず、サンドバッグとしてイライラ解消のために使ってくれて、さらには性処理オナホとしても使ってくれる、心が広くて優しすぎるボクくんと肯定的に結論付けて勝手にキュンキュン♥と乙女心をトキメかせてさらにボクくんのことが大好きになる。
千束お姉ちゃんママの158センチもある抱き枕にも子作りにも最適な安産型ムチムチデカケツにしがみついてパンパンパンパンッ♥と力いっぱい腰を打ち付けて自分勝手に性処理レイプ。
身長268センチもある千束お姉ちゃんママのスラリと長くてしなやかなドスケベ美脚よりもさらに小さいボクくんがムッチムチ♥で柔らかすぎる千束お姉ちゃんママのデカケツ肉に全身を沈めながら一生懸命腰を振って自分勝手な性処理レイプで気持ちよくなってるボクくんの勇姿に千束お姉ちゃんママもたきなお姉ちゃんママも目にハートを浮かべながら母性と乙女心をキュンキュン♥とトキメかせてさらに大好きになる。
ボクくんのデカチンポに無数の肉ヒダが蠢いて絡みつく千束お姉ちゃんママのミミズ千匹名器おまんこの快楽にボクくんは我慢することなく射精したくなったら射精して、満足するまで腰を振り続け千束お姉ちゃんママのおまんこを堪能する。
たきなお姉ちゃんママはボクくんが気持ちよく性処理できるように全力サポート。
ボクくんが喉が渇いたと言う前に授乳向きなデカ長乳首をボクくんにしゃぶらせてあげておっぱいミルクを授乳し、ボクくんが疲れる前にボクくんの華奢な身体を支えて代わりに腰を動かして甲斐甲斐しくセックスサポート。
承認欲求が強くてプライドが高いボクくんのために「ボクくんかっこいい♥」と常に褒め称えることを忘れない。
こうしてたきなお姉ちゃんママと千束お姉ちゃんママは今日も朝からザーメンボテ腹になりながら、ボクくんのことを溺愛して、ボクくんがどんな行動もポジティブ肯定して、ボクくんを甘やかし続けるのだった。