※この作品はR-18です。

デカ乳デカ尻超長身ドスケベお姉ちゃんママ化した錦木千束と井ノ上たきなが雄ガキくんを溺愛する話   作:Tスプーン

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とりあえずこれでおしまいですが、もしかしたら続きを投稿するかも?


千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママのお昼もボクくんとえっち♥

 

「えおぉぉ〜〜〜〜♥♥♥んほぉぉぉ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

「あひっ♥♥あへぇぇ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

ボクくんの朝勃ち処理用オナホとして何回も使われた千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママは全身ザーメンまみれになっており、ボクくんのデカチンポで子宮を突かれる度にガクガクぅ♥♥とガチイキアクメをキメてはその力強いチンハメの勢いのままに、おっぱいやデカ尻をぷるんっ♥ぷるんっ♥と震わせている。

ふたりのお腹は膣射精(なかだ)しされたザーメンがパンパン♥に詰まってバランスボール並みに膨らんでおり、ボクくんのお姉ちゃんママとして子宮に射精(だ)してくれた精液は1滴たりとも零す気はない、と言わんばかりに子宮の限界容量を超えたザーメンを溜め込んでいる。

 

たきなお姉ちゃんママをオナホにしながらようやく朝勃ちチンポのムラムラがほんのちょっとスッキリしたボクくんは、バチンッ♥と千束お姉ちゃんママのボテ腹をビンタして食べものを持ってくるように命令すると────

 

 

「───おっけーっ♥じゃあ千束お姉ちゃんママが美味しいご飯を持ってくるから♥たきなお姉ちゃんママを使っていい子で待っててね〜♥たきなっ!ボクくんのお世話をよろしく」

 

白目まで剥いてアヘアヘ♥と意識を吹き飛ばしていたはずなのに、何事もなかったかのように千束お姉ちゃんママはいつもの調子で立ち上がると、未だにアヘ♥とイキマンコ状態のたきなお姉ちゃんママを放置してボクくんへのご飯を用意するためにキッチンへと向かう。

 

お姉ちゃんママがしゃべれるのは雄ガキくんたちを褒め称えて喜ばせて甘やかすため、お姉ちゃんママが動けるのはすべて雄ガキくんたちのためにサンドバッグになってオナホになって溺愛して甘やかすため。

ボクくんのお姉ちゃんママである千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママはボクくんを溺愛して甘やかすためだけに生きている、すべてにおいてボクくん最優先で、思考も人格もボクくんの思い通りな都合の良いチンポコキ用オナホATM。それがお姉ちゃんママたちの本性だ。

 

 

ボクくんが今食べたいものを用意すべくキッチンへ向かった千束お姉ちゃんママは今ボクくんが食べたいものを考える。

お姉ちゃんママたちの優秀な頭脳を用いれば未来を予知することなんて朝飯前だが、ワガママなボクくんの考えを予測するのは千束お姉ちゃんママをもってしても非常に困難である。

 

その場の気分ですぐに180度考えを変えてしまう超気分屋なボクくんのために優秀な頭脳をフル活用して未来予知に等しい無数の可能性を模索し、その中から今1番ボクくんが食べたいものを予測し、これだと千束お姉ちゃんママはキッチンに備え付けてある全自動調理装置のスイッチを入れる。

 

全自動調理装置はありとあらゆる料理を作ることができるうえに時空間に作用し、どんな手間がかかる料理であろうともほんの数秒で出来上がるのだが、後ろから常に聞こえてくるパンパンッ♥♥どちゅどちゅ♥♥というあまりにも激しすぎるセックス爆音と、たきなお姉ちゃんママの知性の欠片もない雌丸出しのドスケベ喘ぎ声が聞こえてきて、ザーメンをたっぷり♥注いでもらったボテ腹子宮がキュンキュン♥と震え、ムチムチ♥な太ももを擦り合わせながら永劫とも言える数秒を早く早くと焦りながら待つ。

 

 

チーン、という音とともに装置からお皿が出てくるとすぐに手にとってボクくんの元にとんぼ返り。

もちろんボクくんが食べる料理が崩れないように千束お姉ちゃんママの身体能力とセンスを駆使し、細心の注意を払うことを決して忘れない。

 

「ボクくんっ♥おまたせしました───……ってあらら、たきなったら見事にアヘり散らかしちゃって♥」

「んおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥ふぎぃぃぃ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」

 

千束お姉ちゃんママが戻ってきて最初に見たのはボクくんの本気ハメによって知性の欠片もないアクメ声を口から漏らし、鼻水と涙とよだれと汗で顔をぐちゃぐちゃ♥にした無様にアヘり散らかしたたきなお姉ちゃんママの姿だった。

性処理膣射精(なかだ)しでボテッ♥と膨らんだザーメンボテ腹を椅子代わりにしているボクくんを259センチのデカ乳ロケットおっぱいで包み込むように抱きしめている。

 

お口が寂しいボクくんに噛まれたりしゃぶられたりしているボクくん専用おしゃぶりのデカ乳首からはたっぷり♥おっぱいミルクを溢れさせてボクくんの小腹を満たしている。

 

「ほんの数秒でたきなお姉ちゃんママをこんなにアヘらせまくるなんてっ♥ボクくんやるね~♥♥」

 

千束お姉ちゃんママはボクくんに軽口を叩きながらも、お姉ちゃんママ垂涎ものの光景にゾクゾクゥ♥♥♥とたきなお姉ちゃんママへの深い羨望と嫉妬に身体と子宮を震わせる。

 

どびゅっ♥♥どびゅるるるるぅぅぅ〜〜〜〜〜♥♥♥とたきなお姉ちゃんママの名器まんこにヤリ捨て射精を1発キメたボクくんはすぐにたきなお姉ちゃんママのおまんこからチンポをずるり♥と引き抜いて千束お姉ちゃんママに向けると、すぐさま千束お姉ちゃんママはぶちゅっ♥♥とギドギドチンポに挨拶するとお掃除フェラを始める。

 

「じゅぶっ♥じゅるるっ♥♥んれろぉ♥♥んれろろろぉ~~~♥♥♥チンポッ♥♥ボクくんチンポッ♥♥うまっ♥♥ザーメンうますぎっ♥♥♥♥んれろっ♥ぶぼぼぼっ♥♥♥じゅちゅっ♥♥るろろろぉぉぉ〜〜〜♥♥♥ぐぽっ♥♥ぐじゅるるるるぅぅ♥♥♥♥チンポおいちいっ♥♥お掃除フェラでイクッ♥♥♥ひと舐めでバカイキしちゃってるぅぅ〜〜〜~~♥♥♥♥ずぢゅっ♥♥♥じゅるるっ♥♥ぶぼっ♥♥♥♥ぶぼぼぼっ♥♥♥♥♥じゅるるっ♥♥ぶじゅるるるぅぅぅ〜〜〜~~~~っっ♥♥♥♥♥♥♥」

 

適当にポイッとヤリ捨てられて「あへぇぇ♥」とか「んほぉぉ♥」とか知性のないアクメ声しか出さない役立たずなたきなお姉ちゃんママに代わって使ったチンポをきちんと丁寧にフェラでおチンポ様に射精お疲れ様と溺愛お掃除♥

千束お姉ちゃんママのおまんこはお掃除フェラ向きかつベロチュー向きのなっがぁ〜い♥淫舌が大好きなボクくんのおチンポに触れる度にバカみたいにイキまくり、ぶしゃしゃしゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥と決壊したダムのようにガチイキマン汁を大放水。

 

もちろん千束お姉ちゃんママはボクくんのお昼ご飯におまんこ汁がかかったりお皿から溢さないように、お皿を持った右手をピーンッと伸ばしながら全身微動だにせず、頭と首だけを動かしてボクくんが満足できるような激しい本気フェラをするという、あまりにも無茶な体制で死守している。

 

 

 

千束お姉ちゃんママはボクくんのチンポケースになれて大満足だが、内心では思考を巡らせていた。

 

ボクくんは千束お姉ちゃんママがあ~ん♥してあげないとどんなご馳走も面倒くさいから絶対に食べない。

しかし、だからといって千束お姉ちゃんママがお掃除フェラを止めてボクくんにあ~ん♥してお昼ご飯を食べてもっていると、今度はボクくんのおチンポを甘やかしてあげるチンポケースオナホがなくなってしまう。

 

大好きな雄ガキくんのチンポをおまんこにハメながら雄ガキくんに密着して毎秒甘やかせる雄ガキくんのチンポケース役はお姉ちゃんママなら誰もが憧れている存在。

千束お姉ちゃんママもなれるものなら今すぐチンポケースにとしてらぶらぶ♥甘やかしチンハメさせてあげたい。

しかし、ボクくんにご飯を食べさせてあげるお姉ちゃんママ食器もすべてのお姉ちゃんママが憧れる役目だ。

あまりにも贅沢過ぎる2択で、どちらもボクくんのお姉ちゃんママとして重要なお仕事がある。

 

親友のたきなお姉ちゃんママの方をちらりと見るが、ボクくんチンポに雑魚過ぎて千束お姉ちゃんママがご飯を用意するほんの数十間で軽く10回以上イキまくり、快楽の洪水で溺死してしまったたきなお姉ちゃんママは復活には数分はかかってしまうだろう。

 

「ボクくん♥代わりのオナホをすぐに用意するから待っててね♥」

 

苦渋の決断の末に結論を出した千束お姉ちゃんママはぐぢゅるるるぅ♥♥♥とボクくんのデカチンポを喉まんこから引き抜く。

 

「ごめ〜ん!やっぱりたきなとふたりは無理っ!ミズキとクルミちゃんも手伝ってぇ〜〜!」

 

千束お姉ちゃんママがそう言うとどこからともなく中原ミズキお姉ちゃんママとクルミお姉ちゃんママが出てくる。

 

「やっぱボクくんのお世話をあんたらふたりだけでやるのは無理って言ったでしょ?ねぇ〜〜?」

「ボクくんの底なしの性欲をたったふたりで解消してあげるのは不可能だ」

 

 

ミズキお姉ちゃんママはたきなお姉ちゃんママと千束お姉ちゃんママよりも20センチは高い289センチのデカ乳デカ尻ドスケベな超長身お姉ちゃんママで、いつもボクくんが左右で授乳抱き枕と掛け布団に使い分けてるミズキお姉ちゃんママの柔らかくて巨大過ぎるスライム垂れ乳魔乳おっぱいはなんと片方だけでも294センチもある。身動きするどころか息をするだけで、どたぷんっ♥♥どたぷんっ♥♥と弾んで波打ち、おっぱいミルクを常に噴乳しているような、ボクくんが関わらない生活では持て余して仕方がない化け物おっぱい。

千束お姉ちゃんママやたきなお姉ちゃんママよりも大きな186センチもある雌肉たっぷり♥なムチムチデカケツオナホもおっぱいに負けず劣らずの柔らかさで、少しでも力を込めるだけで簡単に沈み込んでしまうほど。

 

クルミお姉ちゃんママは逆に250センチと1番背が低く、あまりにもドスケベ恵体過ぎる3人と比較すれば貧相に見えるが、それでもたきなお姉ちゃんママと千束お姉ちゃんママに負けず劣らずのドスケベボディの持ち主だ。

おっぱいも213センチと小ぶりなデカ乳おっぱいだが、インドア派なハッカーらしく、お尻は千束お姉ちゃんママやたきなお姉ちゃんママどころかミズキお姉ちゃんママよりもムッチリ♥と大きな194センチもある超ムチムチデカケツで、ボクくんはいつもデカ尻枕として使っている。

 

そんな雌肉寝具のふたりが今までいなかったのは、昨日の夜に千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママを飽きるまで使いたくなったボクくんの意思を察知したからで、ふたりとも今朝からずっとボクくんに見られないようにしながら物陰に隠れていたのだ。

それでも物陰から常にあっつい♥らぶらぶ熱視線をボクくんに送り、いつでもボクくんの勇姿をオカズにオナニーしていた。

 

「はいボクくん♥ミズキお姉ちゃんママのトロトロオナホと♥♥」

「クルミお姉ちゃんママのケツ穴オナホを♥♥」

「「好きなだけ使い潰してください♥♥」」

 

そう言うとミズキお姉ちゃんママとクルミお姉ちゃんママは後ろを向いてぐにぃ〜♥とムチムチ♥なケツ肉を左右に割って、ボクくんにケツオナホを差し出す。

パイパンな千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママとは違って、ふたりとももっさり♥と陰毛が生い茂ったトロトロオナホおまんこがくぱくぱ♥ヒクヒク♥♥とボクくんにハメ乞いおチンポ誘惑。

 

朝から千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママしか使えてなくてそろそろ飽きてきたボクくんは新しいオナホに大興奮。

すぐさま目の前のミズキお姉ちゃんママのデカケツに飛びかかる。

 

 

「はぁ〜〜〜っ♥♥♥♥はぁ〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥おっ♥♥おほっ♥はへぇっ♥♥♥あっありがとーごじゃいまひゅボクくぅぅ〜〜〜んっ♥♥♥ミズキお姉ちゃんママのぉ♥♥アホおまんこにぃ♥♥おんっ♥♥おチンポっ♥あっありがとうございましゅぅ〜〜〜♥♥♥♥んほっ♥イクッ♥♥♥イクイクイクゥゥ〜〜〜〜ンッッ♥♥♥♥♥んほほぉぉ~~~〜〜〜んっっ♥♥♥♥♥♥」

 

ミズキお姉ちゃんママの186センチもある超ムッチムチなスライム超デカケツ雌肉に身体をズブズブゥ〜♥と沈めながらパンパンパンパンッ♥と力いっぱい腰を打ち付けて食前レイプ。

たっぷりと熟成されて雌として脂が乗った孕ませ頃な27歳の年増お姉ちゃんママとはいえ、朝から千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママにボクくんの安眠をドスケベサポートする雌肉オナホ布団という役割を盗られて発情子宮がムラムラ♥しっぱなしとはいえ、あまりにも恥ずかしいくらい簡単にイキまくるクソ雑魚オナホなミズキお姉ちゃんママ。

緩やかにウェーブさせたブラウンの髪をへばりつかせ、鼻水まで垂らしてぐちゃぐちゃ♥になった間抜けなアクメ顔を晒しながら、クソ雑魚オナホおまんこからはガチイキマン汁を吹き出し、締まりの悪過ぎるクソ雑魚デカ乳首も乳首アクメをキメて壊れた水道みたいにおっぱいミルクを噴き出している。

 

 

「ふぎっ♥♥♥♥♥んんぎょおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

 

朝から千束お姉ちゃんママとたきなお姉ちゃんママしか使えなかったボクくんはふたりのオナホとはハメ心地が違う、全身余さず柔らかい雌肉まみれなミズキお姉ちゃんママに相応しいゆるふわ♥トロトロ♥なオナホおまんこに夢中だ。

 

大きくて長過ぎるから簡単にお尻まで届いてしまう294センチのスライム垂れ長乳おっぱいをボクくんに手綱代わりに引っ張られながら激しくチンポで子宮を突かれまくるミズキお姉ちゃんママはボクくんに引っ張られたおっぱいからは噴乳アクメでおっぱいミルクを噴き出しまくり。

 

「ふぅ〜♥ふぅ〜〜♥ボクくんの生ハメチンポッ♥♥おチンポハメハメッ♥♥♥膣射精(なかだ)し射精ぃぃ〜〜〜〜〜♥♥♥♥うっ羨ましいっ♥♥羨ましすぎておまんこイクッ♥♥おっぱいアクメキマるっ♥♥♥くぅぅ〜〜〜〜んっ♥♥♥クルミお姉ちゃんもハメハメしてほしいぃぃ〜〜〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥」

 

ボクくんが疲れないように支えるために小ぶりなデカ乳おっぱいでボクくんの身体を包み込むリクライニングおっぱいクッションになってるクルミお姉ちゃんママは一足先にハメてもらえたミズキお姉ちゃんママに嫉妬しながらも、嫉妬アクメでイキまくり。もちろんお姉ちゃんママとして独りよがりなアクメをキメるだけじゃなくて、しっかりボクくんのために柔らかいおっぱいクッションでぱふぱふ♥むにむに♥勃起させたおっぱいミルクが漏れてるデカ乳首を使ってコリコリ♥とボクくんの身体をおっぱいマッサージと、あまぁ〜〜い♥おっぱいミルクのドスケベアロマで癒やしてあげることも忘れていない。

 

 

「ボクくんっ♥今日は超高級和牛のステーキだよぉ〜〜♥はいあ~ん♥♥」

 

ミズキお姉ちゃんママのふわトロ♥チンポケースで性処理しながら、千束お姉ちゃんママにあ~ん♥で食べさせてもらう分厚い高級ステーキをむさぼるボクくんはとっても上機嫌。

 

品種改良と遺伝子操作によって完全にステーキ用として生み出された高級和牛のステーキはボクくんの大好物だが、それでもたった1口で飽きちゃうワガママなボクくんのために千束お姉ちゃんママはたくさん工夫している。

ソース皿代わりの千束お姉ちゃんママの口の中でたっぷりソースをべちょべちょ♥とコーティングしたステーキを食べさせてあげたり、噛んで柔らかくして食感を変えたステーキを食べさせてあげたりと、ワガママで飽きっぽいボクくんのために味変してあげる。

 

結局ステーキに飽きて半分以上残したボクくんが床にステーキをぶちまけながらミズキお姉ちゃんママのおまんこにご馳走さまの極大射精をキメる。

 

「んほっ♥♥おほぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥♥」

「えへっ♥♥んひぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥」

「あひっ♥♥あへぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

「ひぎっ♥♥ふぎゅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

 

気がつけば復活していたたきなお姉ちゃんママも雌肉食器として参戦し、大乱交が繰り広げたお姉ちゃんママたちは残らずみんなアクメ失神し、ぐちゃあ♥♥と潰れたカエルのようになりながら折り重なっており、お姉ちゃんママたちの湯立った身体からむわぁ〜〜♥♥と立ち上がる匂い立つような淫臭の湯けむりで喫茶リコリコ内を淫蕩な蒸気で満たしている。

未だにチンポがギンギンに勃起し続けているボクくんはおもむろに千束お姉ちゃんママのおまんこにチンポをぶち込むと、お姉ちゃんママたちはみんな一気に強制復活し、ぐちゃぐちゃ♥なえへ♥あへ♥とアクメ声を出しながら再びボクくんの性処理を再開。

 

 

 

「「「「んほっ♥♥♥あへっ♥♥んほぉぉぉ〜〜〜〜〜んっ♥♥♥しゅきぃっ♥♥♥しゅきしゅきしゅきぃぃぃ〜〜〜〜〜〜んっ♥♥♥♥ぼっボクくんっ♥♥♥♥♥らいひゅきぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」」」」

 

 

常に街中に響き渡るアクメ合唱のひとつを響かせながら、ボクくんのことが心の底から大好きで溺愛している4人のお姉ちゃんママたちはボクくん専用のオナホチンポケースとして、永久にハメられ続け、全力でボクくんを甘やかす生活を続ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これがこの世界の日常である。

 

 

あまりにも雌として高性能で魅力的過ぎる身体。

雄のすべてを肯定して甘やかしてくれるお姉ちゃん。

何をやってもべた褒めして溺愛してくれるママ。

お金も身体も心も何もかもすべて貢いでくれるATM。

ムラついたらすぐさま身体を差し出して極上のテクニックで性処理してくれるチンポケース。

 

そんな雄の欲望をすべて集めて煮詰めて煮詰めて煮詰めきったあまりにも都合が良すぎるお姉ちゃんママたちを雄ガキくんたちが侍らせながら暮らす、雄なら誰もが羨む理想郷。

 

そんな世界のごくありふれた一般的でどこにでもいる普通の雄ガキくんである、ボクくんの日常の一部を切り取っただけのワンシーンでしかないのだ。

 

 

 





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