Re:転生エンブリヲで攻略するスパロボハーレムV ~スパロボV世界のエンブリヲに転生して時間を巻き戻せたので歯向かったメスどもを今度は絶対に最高のエロメス奴隷にする話~ 作:真田クロ:B=Lack
「私が、全て間違っておりましたぁっ♥
すみません、ごめんなさい! どうか、どうかお許しを、エンブリヲ様! かつての愚かな私の罪を、すべて認めます! そして偉大なるアナタ様に吐いてしまった暴言、その全てを撤回いたします! エンブリヲ様こそ、私たちメスを治める絶対者だと、今の私は心から、理解しておりますぅっ♥
ですのでどうか……この愚かなアレクトラに、もう一度だけ♥ アナタ様のメス奴隷になるチャンスを、お与え下さいませぇっ♥♥」
「ぅ、ぉ、おぉおおおおっ!!」
びゅくぅうううっ!
なんと! それは射精!!
圧倒的快感が全身を包み、チンポに集約し! 目くるめく多幸感の中で、俺は……一切の外部刺激を受ける事なく、最高の射精を行っていたのだ!
びちゃぁっ!!
凄まじい勢いで発射されたザーメンは、土下座を続けるアレクトラの手に、艶やかな武士ポニテの髪に、スレンダーさを感じる背中や、少し増量した桃尻にも降りかかる。
「あぁっ♥ エンブリヲ様っ♥♥ すごぉい……手にも、頭にも、身体にもいっぱいぃっ♥♥ ふふ、言葉にせずともわかりますわ♥ このザーメンを通じて、アナタ様の心が……じゅるっ♥」
土下座から顔を上げたアレクトラが、うっとりとした顔で手に付いたザーメンを舐め取る。
……凄い、射精だった。
そう、これぞ……これこそ『俺』が、そして『私』が、心から真に求めていたモノ! メスへの復讐の完遂……オスとしての、完全なる勝利! それがこれほど甘美で、気持ちいいモノだったとは……チンポ触れずに射精しちゃうとか、多分前の人生でもなかったぞ!
やっぱ『復讐は無意味』とか言ってる奴は、底抜けのアホ確定だな!! マジ最高だぞぉ、万感の思いで屈辱を晴らす瞬間は! この頭が馬鹿になりそうなほどの快感は、メス奴隷を手に入れる瞬間に匹敵するモノがある! その上復讐対象が極上のメスでもあるから、エロ屈服させる快感まで上乗せだ! そりゃ至高の快楽ですわ!
そしてこの快感を、俺は……まだ何度も味わう事が出来るのだ! あの敗北は辛く、『私』の心が壊れてしまう惨劇ではあったが、その先でコレが待っているのなら、あって良かったと思えるほどだ。
(はぁ、はぁ、はぁっ♥ ご、ご主人様、あんなに昂って♥ すごぉ……♥ 離れてるのに、キュンキュンしちゃうっ♥♥ あぁ、ダメ、オーラだけでイクっ♥ はぁああんっ♥♥
ふぅう……でも、イイな、アレクトラ……ご主人様を、あんなに喜ばせる事が出来てぇ…… そ、そりゃ、その為にご主人様を悪く言うなんて、絶対に許せない事だけどさ…… う、うん、だけどぉ……♥)
(えへ♥ えへへへっ♥ そうだよ、お姉ちゃん♥ ご主人様の話じゃ、もう一つの世界にいる私たちは、許せないけど、アレクトラと同じ罪を犯してるから…… そいつらに最高の無様土下座をさせれば、今回以上にご主人様に喜んでもらえるハズ♥ あ、あぁっ♥ そ、その時を想像したらぁ、私もっ♥ イクっ♥ イっちゃうっ♥ あひぃいい~~~~っ♥♥♥)
(んふぅっ♥ そ、そうだね、プルツー♥ ひひ♥ ひひひひっ♥ 待っててね、別次元のアタシたち♥ 絶対に最高の恥辱にまみれた土下座をさせてあげるからぁ、楽しみにしててよねぇっ♥ んひひひひっ♥♥)
部屋の外で護衛しながらオナってる姉妹からも、復讐の快楽に染まった思念が俺に届いてくる。流石俺のメス奴隷たち、わかってるなぁ。それと、プルもわるぅい笑い方が出来るようになって……メスガキだからね、素晴らしい進化の一つだね。
っと、作業中のハマーンにもオーラが届いて、しっかり絶頂しているな。ついでに自分は復讐対象じゃないからと、がっかりもしてる。大丈夫大丈夫。そう言うの関係なく、ハマーンは今後とも可愛がって、虐めてあげるからさ♪
と、そんな感じで思わず射精してしまった俺だが、尿道に力を込め、これ以上のザーメン流出を何とか防ぐ。無茶苦茶気持ちいいが、しかし……もったいないだろう。何故ならば……!
「くく、見ての通りだ、アレクトラよ。お前の見事な無様土下座により、その罪は
「は、はい♥ ありがとうございます、エンブリヲ様ぁっ♥ つまり今こそ、この身を真に、アナタ様へと捧げる時! お願いします、エンブリヲ様っ♥ どうかこのアレクトラの完全屈服エロマンコにて、復讐完遂ファックをお楽しみくださいませぇ♥♥」
両手を上げて頭の後ろで組み、腋を見せてのエロ蹲踞。土下座とはまた別の形で完全屈服を示す、メスの取るべき最高のドスケベポーズではないか!!
そしてアレクトラも理解しているのだ。この滾りをナカにぶちまけて彼女を完全にモノにする事でこそ、俺も彼女もより最高の快感を得る事が出来るだろうと! 彼女に注がずにそのまま出してしまうなんて、もったいなさすぎる! そうだろう!?
「良いぞ、アレクトラ! せっかくだからお前に委ねてやる! そのエロマンコで存分にこの俺へ奉仕し、楽しませ、見事メス奴隷転生の為のザーメンを搾り取ってみせるのだ!」
そう宣言して先にベッドへと寝そべった俺に、アレクトラはすかさずにじり寄り、そそり立つチンポを前にしてくるりと背を向ける。
「ふふ、了解いたしました、エンブリヲ様♥ そ・れ・で・はぁ……贖罪デカケツおマンコご奉仕ぃ♥ 始めさせて頂きまぁ~~~すぅっ♥♥ ふぅううんっ♥♥♥」
そしてがに股でおマンコにチンポを添え、一気に腰を下ろして……ッ!!
ずぶぅうううう~~~っ♥♥
ずっぷ、ずっぷ、ずっぷ、ずっぷ♥♥
ずぬずぬずぬっ♥ ずぬぅう~~~っ♥♥
「おぉおおっ♥ おほっ♥ おほっ♥ おぉおおんっ♥♥ おチンポ様、奥までっ♥ くひぃいい~~~っ♥♥ この体位だとぉ、一気に入って、すごぉいっ♥♥ おっ♥ おぉっ♥ んおぉおおっ♥♥
い、如何ですかぁ、エンブリヲ様っ♥ 私の元皇女マンコと、大きくして頂いたケツでのご奉仕♥ お気に召して頂けてますかぁっ♥ あふぅうんっ♥♥」
ずぶんっ♥ ずぶんっ♥
ぬっちゅっ♥ ぬっちゅっ♥
「くくく、まったく、天性のドスケベ元皇女め! これがお気に召さないわけが、ないだろうがぁ!」
ずぬんっ!
目の前でダイナミックに揺れる最高にドスケベな巨尻に、トロトロマンコでガッツリしごかれるビンビンチンポ! 汗と共に艶やかに振り乱されるパッツン武士ポニテも、背面からでもしっかり見える、爆乳のブルンブルンも! そしてアレクトラの横顔から見える、うっとり媚びた流し目も! その全てが、最高にオスを昂らせてくれる。思わずご褒美に、下から突き上げてしまったぐらいだ。
「あひぃいいっ♥♥ あぁ、良かったっ♥ 嬉しいっ♥ 嬉しいです、エンブリヲ様ぁっ♥ おほぉおおお~~~~~~っ♥♥」
びゅるぅううう~~~~っ♥♥♥
早速の乳噴きガチアクメを決めるアレクトラ。この向きだとその母乳を味わえない事だけがネックだが、白濁液が飛び散りアヘ顔を晒す様は、それだけで実に美しい! くぅ、アクメ締めも含めてガッツリチンポに響きやがる!
「くくく、土下座でどっぷり作られた分に加え、このデカケツ奉仕でもぐんぐんと、金玉からザーメンが上がってきている!
良いだろう、アレクトラ! お前の懸命なる贖罪、献身に報い、今ここに! お前を我がモノとする一撃を、喰らわせてやるぅ!!」
全く、これ見よがしにエロデカケツを振りよって。わかっているぞ、アレクトラ……お前がコレを望んでいると!
「ふぅうううんっ!!」
パッシーーーーーンッ!!
アレクトラのデカ桃尻に一閃、真っ赤なもみじ痕が残る張り手を、思いっきりぶちかましてやった!
「おほぉお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷっしゅぅううっ♥
びゅくびゅくびゅくぅ♥♥
やはり、ハマーン同様の、あまりにも高すぎるマゾ適性! 鮮烈な痛みと躾けられる悦びで、アレクトラはこれまで以上の激深連続マゾアクメへと達していた。
同時にマゾ奉仕本能に突き動かされるおマンコが、最高に気持ち良い搾精アクメ締めを始めて……うおぉおおっ!
「だ、出すぞぉ! くうぅうううううう~~~~~~っ!!」
どぷどぷどぷどぷどぷぅうう~~~~~っ!!
「おぉおおおおおお~~~~~~~~~~~っ♥♥♥♥」
ぷしゅぅううう~~~~っ♥♥♥
おおおお、すっげぇ出るぅううう~~~~~ッ! やっべ、最高だわ。アレクトラの卑屈媚びマンコ、実に味わい深し……一回我慢した分、一度の射精量なら歴代トップかもしれん。
「おほぉおおおっ♥ おぉっ♥ おぉっ♥ おぉおんっ♥ ザ、ザーメンしゅごぉっ♥ おぉっ♥ い、いっぱいぃっ♥ イグっ♥ イグイグゥっ♥ アクメ止まらなくって、私ぃっ♥ ザーメンでイカされ続けちゃってましゅぅうう~~~っ♥♥」
びゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥
じょぉおおお~~~~~~っ♥♥♥
母乳アクメに加え、失禁アクメまでも晒すアレクトラ。元々紫がかっていた瞳が今は、アメジストのようにハッキリと紫に輝き、同様の光が子宮直上の腹部にも集まり、淫紋を形作る。
ぬぼぉっ
びゅるっ♥ じゅぷじゅぷぅ♥
チンポを引き抜けば、ヒクヒクおマンコからびゅっびゅと逆流ザーメンが飛び出てくる。
そうして俺にケツを向けてビクビクと、しばらくアクメの余韻に浸っていたアレクトラだったが、力を取り戻すと俺に向き直り、ベッドから降りる。そう、全ての準備が整ったのだ。
「ふぁ……あぁっ♥ ふふ、ふふふっ♥ んふふふふっ♥♥ こ、これで、私は……あぁ、このアナタ様の満ちる力でっ♥」
「ああ、時は来た。生まれ変わるがいい……我が新たなメス奴隷、アレクトラ・マリア・フォン・レーヴェンヘルツよ!」
「はっ、エンブリヲ様っ♥♥ わたし、はぁ……っ♥♥」
紫に輝く泥がアレクトラの影からせり上がってきて、ヌルヌルと足先から、彼女の全身を覆っていく。(この辺の違いは、メス奴隷たちの心情に由来するものだ)
そして泥が彼女を覆い尽くして、数秒後。固まった泥にひびが入り、そこから紫の光が溢れて……
「エンブリヲ様の忠実なるメス奴隷騎士、アレクトラ・マリア・フォン・レーヴェンヘルツ……ご主人様の赦しをえて今ここに、ドスケベ再誕いたしました♥
ふふ、もはやかつての迷いと罪に満ちた私は、存在しない。迷いなくアナタ様にすべてを捧げるのが、このメス奴隷アレクトラだ♥ 故にこれから末永く、いえ、永遠に。よろしく頼むよ、ご主人様♥」
銀髪に褐色肌な、長身ムチムチボイン姫騎士系メス奴隷の誕生だぁ! 銀に染まったパッツン武士ポニテは、前髪とポニテに一房、濃い紅紫色のメッシュが入っている。そして同色のルージュに、隈取アイシャドウも引かれており、豊満ボディを合わせてニオイ立つ色香はハマーンにも劣らない。
紫のエナメルV字ハイレグレオタードに、こちらもエナメル質にぬめる光沢の黒のグローブニーソ。ムチムチボディがみっちみちで、正にドスケベ祭! 背が高いとやっぱ、趣が違うよなぁ~
あ、ちなみに話し方を過度に丁寧にしなくていいと、メス奴隷転生時に刷り込む仕様にしたので、今回からはわざわざ言う必要がなくなっている。
「おっと、そう言えばご主人様は……先ほどのこのポーズが、お気に召していたな♥ ふふ、このドスケベで卑屈な媚びポーズでご主人様に滾ってもらえると思うと、また興奮して……早速腋とおマンコに、エッチな汗をかいてしまったよ♥ んふふふふふっ♥♥」
完堕ち褐色アレクトラによる、禁断の腋見せエロ蹲踞二度打ち!! 脳みそピンク適性が高すぎるだろ、このエロメス! あぁあぁ、V字ハイレグでより鼠径部がエロく強調されるし、ムワっと腋からは、メス奴隷転生により強化されたドスケベフェロモンが香って来るし……!!
「このマゾメスに相応しいポーズにて、改めて宣言させてくれ♥ 私、アレクトラはご主人様に完全屈服したメスでございます♥ ご主人様のお役に立つためならば、どんな残虐も、どんな無様も、どんな卑劣も行うと誓おう♥♥ あぁ、だ、だから、ご主人様ぁ……♥♥」
「ああ、お前の渾身のドスケベ屈服宣言を受け入れ、誓いのキスをしてやろう……ほら、来なさい」
「は、はい、ご主人様っ♥ あぁ、なんて凛々しく精悍なお方……で、ではぁっ♥ んちゅっ♥ ちゅぅっ♥ ちゅるぅうう~~~~~っ♥♥ れろれろれろれろっ♥ じゅちゅぅう~~~っ♥♥」
お、アレクトラは吸い付きより、舌での舐め合いが好みか。胸板に当たるオッパイの感触といい、キスしながら揉みしだく尻肉の感触といい、これもまたセックスとは別の、至福のひと時だ。
と、そう言えば、キスでこちらが屈まなくていいのは初めてだな。素敵なメス奴隷のバリエーションが増えて、エンブリヲ満足です。
「んはぁっ♥ はぁ、はぁ、はぁ……れろっ♥ ご主人様の唾液と舌、美味しゅうございました♥ そして……これにて晴れて、私もっ♥ ご主人様のメス奴隷騎士の一員に成れたのですね♥」
「ああ、そのとおり。歓迎しよう、アレクトラ。ふふ、早速お前の上司たる騎士団長と副団長に引き合わせよう、とは思うのだが……」
ひとまずアレクトラをそのままに、寝室の出口へ……そして、そのドアを開ける。すると、そこに現れたのは……
「え、えへ、えへへへっ♥ ご、ご主人様ぁっ♥ アタシたち、側に居るだけでもう、我慢できなくってぇっ♥ アレクトラがすっごいドスケベなポーズで屈服してるの、あんまりに羨ましかったからぁ……♥ アタシたちも、どうしてもってぇ……っ♥♥」
「ご、ごめんね、アレクトラ♥ これだけっ♥ これだけやったら、任命式してあげるから♥ だから、ちょっとだけ待っててね……♥ そ、それでぇ、ご主人様ぁっ♥ 私たち……私たちもっ♥ この素敵なポーズ、どうしてもご主人様に披露したくってぇっ♥ な、なのでぇ……はふぅんっ♥♥」
開いた扉の先で出迎えたのは、両手を上げての腋見せエロ蹲踞ポーズをとっている、忠実なるドスケベ爆乳ツインズの姿であった。
し、しかし、これは……ヤバいな! この子たちがこのポーズで待っているだろうとは、思念を読まずともわかっていたのだが……
俺の昂りに当てられてオナニーしていた余韻で汗だく、しっとりテカる褐色肌に、がに股のぷっくりマンコに食い込むV字の紫ハイレグのエナメルテカテカが鮮烈で……! フェロモン汁まみれの腋はホカホカだし、母乳が滲む乳首からも甘ったるいメス臭タップリで、股間だって当然既に、マン汁でぐっちょりだ。
「まぁ、なんてエッチ過ぎるお出迎え……♥ 流石、団長と副団長……ごくっ♥ わ、私まで、ドキドキしてしまうドスケベさだ……♥♥」
そうアレクトラが戦慄するほど、プルとプルツーの醸し出す淫気は凄まじいモノだった。
「と、ともかく、ご主人様っ♥ プル達だって、これだけドスケベお出迎えが出来るようになってるんだからぁっ♥♥」
「あ、あの、キスっ♥ キスだけでもっ♥ 後でタップリ可愛がってもらえるの、わかってるけど♥ 先にちょっとだけ、ご褒美貰えませんか……♥♥」
あーもー! エロ可愛過ぎるだろ、この子たち! こんなおねだりされて、断れる男なんていねーって!!
「仕方ないなぁ、プル達は。まぁ、ホントは俺も、今すぐにでもプル達で楽しみたい所だけど……この後また直ぐに、出撃しなくちゃだからな。なんで、今はキスだけ……ふふ、今日はプルツーからだ」
プル達にはせっかくなんでこのポーズのままキスしてやろうと、彼女らの前で膝をつく。おぉ、エロフェロモン臭が更にダイレクトに、濃く……んンぅ~~~、ナイスなドスケベロリスメルだぜぇ♪
「あっ♥ は、はい、ご主人様ぁ……ちゅっ♥ んちゅぅう~~~~~っ♥♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ レロっ♥ んじゅるっ♥ れろれろっ♥ ちゅぅううっ♥♥」
「はぁ、良いな、プルツー♥ あひっ♥ あ、あぁっ♥ ご主人様、指でおマンコっ♥ あぁんっ♥ ありがとうございましゅ、ご主人様ぁっ♥♥」
くちゅくちゅっ♥
れろれろっ♥ ちゅっちゅっ♥♥ ビクビクビクンっ♥
「んはぁっ♥ あ、あぁっ♥ キスでもイってたけど、ま、また、イクっ♥ んんんぅ~~~~~~っ♥♥♥」
びゅくぅっ♥♥
「ふふふ、母乳も出て来たね、プルツー。これも頂きつつ……じゅるっ♪ んくんくっ♪ ふぅ、美味しい……っと、それにこっちも……すんすん、すぅう~~~っ! れろぉ、じゅるぅうう~~~~~っ!!」
「はぁあああああんっ♥♥ 腋っ♥ 腋イイっ♥♥ ご主人様に腋、クンクンされたり、吸われるのっ♥ おマンコくちゅくちゅと一緒にぃっ♥ とってもっ♥ とっても気持ちイイよぉっ♥♥ ご主人様ぁ~~~~~っ♥♥♥」
ビクビクっ♥ ビクビクビクンっ♥♥
プルツー、腰ガクガク言わせてイキまくってるな♪ そしてプルは、すっげぇ切なそうな顔してる……あぁ、二人ともマジ可愛いぃ~~~~!
「うぅん、プルツーの腋は、実にテイスティ~だったよぉ♪ そこからプルの腋もぉ……すんすんすんすん♪ ふぅ、素晴らしいロリフェロモン臭だぁ……すぅううっ♪ こっちも頂くぞぉ! じゅるううう~~~~~~っ♪♪」
「あはぁああんっ♥♥ こ、これっ♥ コレしゅきぃいっ♥♥ あひっ♥ ひぃっ♥ んひぃいい~~~~~っ♥♥ く、くしゅぐったいのにぃ、気持ち良くってぇっ♥ イイっ♥ イイよご主人様ぁっ♥ ご主人様の腋ちゅぱちゅぱでぇ、プルぅっ♥♥ あ……イクっ♥ イク♥ イクイクイクゥ~~~~~っ♥♥」
ぷしゅぅうう~~~っ♥♥
ビクビクビクッ♥♥
こちらも腰ガクガクの乳噴きアクメ、頂きました! 噴き出した母乳を舐め取りつつ、そのままプルにもキスを……
「ん……ちゅっ♥ じゅるっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ えへ、ご主人様のおくち、プルのミルクの味がする……♥ はぁ……んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅうっ♥♥
プル達のワガママ聞いてくれてありがとうね、ご主人様♥ れろれろっ♥ ずちゅぅうう~~~~~~っ♥♥♥」
「こ、これが、この先の私の模範となる、先輩メス奴隷さま方のご奉仕……ごくっ♥ す、凄すぎます……私も、頑張らないと! プル様、プルツー様♥ 私、一生ついて行きますわぁ~~~♥♥」
と、そんな感じで、我がメス奴隷騎士団に新たな団員が加わったのだった。
あ、ハマーンも当然ムラムラしちゃってたけど、あっちは分身がちゃんとエロ蹲踞ハマーン様をブチ犯してあげてるので、心配ご無用です。
ガリア城内、秘密工廠ハンガーにて。
俺達の到着を、ハマーンが仁王立ちで待っていた。
「歓迎しよう、新たなメス奴隷騎士、アレクトラよ。私が参謀のハマーンだ。よろしく頼む。
早速だが、コレが貴様の新たな乗機となる機体、ラグナメイル『レイジア』だ。操作感は『ヴィルキス』とほぼ一緒だが、コックピットの仕様が少し違っている。出撃は近い、すぐに確認しておくように」
「はっ! 了解であります、ハマーン様! 先ほど新たにメス奴隷騎士へと転生いたしました、アレクトラと申します! よろしくお願いします!」
うーん、出来る女ハマーン様は、こういう時ホント絵になるね。ただ、俺のメス奴隷となり乙女成分が増しているせいか、ちょい照れ&ドヤ顔が滲んでいて、可愛さ3割増し。そしてそんなハマーンにキラキラと尊敬の目を向ける、新人メス奴隷騎士のアレクトラも忠犬可愛い、と。イイね、イイ感じだよ、二人とも!
んで、そそくさとレイジアに乗り込むアレクトラを横目に、俺達はハマーンとの確認作業に入る。アレクトラとレイジアは心配ないだろう。何せ彼女がいずれ原作でも乗る機体だ、適性の問題はない。なので問題なのは、先輩メス奴隷3人の機体の方だ。
「それでハマーン、例のサブプランなんだが……」
「大丈夫だ、ご主人様♥ 既に用意してある♥ こちらのハンガーに……」
ハマーンの端末操作で、ハンガー内のシャッターがせり上がっていく。
「おぉ~、カッコイイ~~~!」
「良かった、もうコレ完成してたんだね、ご主人様」
そこには、ラグナメイルの倍以上ある大きさの機体……モビルスーツが3機、格納されていた。しかも、ただのモビルスーツじゃない。こいつは……!
「ふぅ……まさかこの私が、ガンダムタイプに乗る事になるとはな。ご主人様の命だから不満はないが……どうしても、因果なモノを感じてしまうよ」
「ええ~、アタシは気にしないけどな。前も
「私も、サイコ
「そ、そうですか……いや、私も既に、ネオジオンに未練はないのですが……むぅ……
と、ともあれ、モビルスーツの用意は出来ています。GNドライヴ搭載での稼働テストもクリア済みなので、実戦に出すにおいても問題はありません」
「ああ、備えておいて良かった。次の作戦は予定を変更して、お前達にはこのモビルスーツ……『ガンダムイシュタル・プロトタイプ』に乗ってもらう!」
ふふふふ、ついに、この日が来てしまったな! これまで準備してきた中の目玉の一つ! オリジナルMSで作るなら当然、ガンダムタイプ!
男の子の夢とロマンと情熱と、そしてプル達への愛をこめて! 色々詰め込んで爆誕したのが、この『ガンダムイシュタル・プロトタイプ』なのである!!
では早速、説明して行こう!
このガンダム、先のハマーンの言葉にある通り、GNドライヴ搭載型の、OOタイプのモビルスーツだ。この90年間、こっそり木星に作ったプラントにて、コツコツオリジナルの太陽炉を作っていたのだよ、俺達も! よく頑張ってくれた、Botエンブリヲ君たち……
『イシュタル』の名を冠しプル達の乗機となるこのMSだが、外見はスローネタイプに近く、カラーリングはそれぞれキュベレイの時のモノをそのまま参考にしている。
プルが紺と紫。プルツーが赤とオレンジ。そしてハマーンが白とピンク、だな。……やっぱハマーン様の根っこって、どうやっても乙女だよね。
元のスローネにあやかりそれぞれ、アイン・ツヴァイ・ドライの呼称も付いている。
この時代のOO系モビルスーツと言えばOガンダムなんだが、あれは『初代ガンダムのおっちゃん感』があり過ぎて……手足が長くスラっとしてて、ちょい異形感のあるスローネの方が、俺のメスたちには似合うと判断して、このデザインとなった。
……いや、オリジナルでデザインもやってみようとはしたんだ。で、でも……センスが、センスが足りんかった……チクショーメェ――――!!(血涙)
あと、GNドライヴの扱い難しすぎて、スローネ型の設置しか無理だったんだ……この辺は次の時代の技術に期待、だな!
そして気になるスペックは、この時代最先端のOガンダムに比べて……実は結構、多分、劣る出来になってしまっている。
いや、実態はどうだろう? ヴェーダから情報抜くのは危険すぎるからやってないし、『私』の記憶にもOガンダムのデータはないから、わからない……けど、正直性能はあまり高くないのだ。
(GNドライヴだけは重要だったからか、かつての『私』もかなり正確に把握していたので、故にパクって作る事も可能だったのだ。だけどMSの開発データに関しては、『別にラグナメイルの方が圧倒的に強いしイラネ』って感じで、全く感知しておらず……ぐぬぬぬ、残念過ぎる~~~~~!)
ちなみにアレハンドロ・コーナーのコーナー家からはデータ盗み放題だったので、スローネの計画から設計をがっつり参考にさせてもらった。
「知っての通り武装も機体性能もラグナメイルに劣るから、この機体は次の技術革新までお預けで、今回はお蔵入りの予定だったのだが……」
「ご主人様の説明にあった『運命改変』を行う戦いでは、ラグナメイルはスペックダウンしてしまうからな。このガンダムも私たちの世界のモノとは少し勝手が違うから、多少の性能低下は起きてしまうとは思う……が、ラグナメイルで戦うよりマシなのは確かだろう」
「なるほどね。一応データは貰ってるから、性能は大体わかるんだけど…… ……そう、これが……アタシのガンダム……」
プルが吸い込まれるような澄んだ瞳でじっくりと、真剣に、ガンダムイシュタルP・アインを眺めている。機体だけじゃない、そこにある他の何かを探るような、集中した表情はすっごく凛としていて……
ほぇ~、カッコいいなぁ。プルってこんな表情も出来るんだ。こりゃあ、ますます好きになっちゃうぜ~♪
でも、何がそんなに気になるんだろうか?
「……お姉ちゃん?」
「ご主人様。このガンダム、アタシのなんだよね? ラグナメイルのイシュタルと同じで、ご主人様の剣として戦うため……その為に生み出されて、アタシに贈られた機体…… それで合ってる、よね?」
「ん? あ、ああ、その通りだ。でも、それがどうかしたのか?」
「そう……だったらやっぱり、この感じは……ほら、プルツーも感じない? このガンダムが、あのイシュタルと同じだって思ったら。何となく、だけど……!」
「え? えっと、それは…………あっ! うん、私も……何となくだけど、感じる! そっか、それなら! もしかしたら……! 凄い! 凄いよ、お姉ちゃん!!」
「うんうん、そうだよね! なら、早速試してみようよ! って事で、ご主人様、ちょっと行ってきまーす!」
「え? ちょ、プル!? 出撃までもうあんまり時間がないんだけど!?」
なんか二人でよくわかんないコト話してたと思ったら、突然プルがハンガーの外へと駆け出して行った!?
「大丈夫、お姉ちゃんも私も、すぐ戻るから! あ、ハマーン! ハマーンも来て! 多分、アンタも出来ると思うから……ほら早く!」
「え? ええええ!? プルツー様!? す、すみません、ご主人様! でも、お二人はご主人様の為に動いてるんで、間違いはないはず! なので行ってきます!」
「あ、あぁ、いってらっしゃーい……」
「アレクトラ、レイジアの確認完了いたしました! って、ご主人様? プル様達は……?」
「……さあ? でも、すぐ帰って来るって」
3人とも、ハンガーの外へ走って行ってしまった。俺もアレクトラも、完全に置いてけぼり状態だが……プルツーの言った通り、3人とも数分で戻ってきた。それぞれ、自分のラグナメイルに乗って。
何が起きて何をしようとしているかさっぱりだが、見てればわかるとプルが言うので、とりあえず見てる事に。(俺のプルへの信頼は、揺るぎないしな!)
そうして各機、プルの指示の下、自分のガンダムの前にラグナメイルで近づいて行き……
「見ててね、ご主人様! うん、やっぱりこの感じなら……これで多分……上手く行く、からぁ……ッ!」
プルの乗ったラグナメイルはそのまま、どんどんガンダムイシュタルに近づいて行って……ふぇ!? こ、このままじゃ、ぶつかっちゃうけど!?
「え? ええええ!? マジでぇ~ッ!?」
と思ったら、紫の光と共にすぅ~っと、ラグナメイル・イシュタル・プルカスタムが、ガンダムの中に吸い込まれて行ってしまった!
「よぉ~し、成功! 思った通りだったよ! やったねぇ~ ブイブイっ♥♥」
直後ガンダムのコックピットハッチが開き、中から満面のどや笑顔でWピースのプルが出てくる。爆乳褐色メスガキのWピースは実にチンイラするが、それはそれとして、一体何が起きているのか……
「じゃ、プルツーもハマーンも、やってみてよ」
「うん、お姉ちゃんの見てて大体わかった! これでぇ……!!」
「あ、あぁ……えぇい、ままよ! やってみる!」
そして続くプルツーは揚々と、ハマーンはおっかなびっくりしつつも、プルと同様にラグナメイルでガンダムへと近づき……
2機とも同じ様に、ガンダムへと吸い込まれて行ったのだった。そして二人ともプルと同じように、ガンダムのコックピットから現れる。
「へぇ~、これが私のガンダムかぁ~ 間近で見ると顔なんかクインマンサに似てるし、やっぱり懐かしい感じだな」
「は、はぁ~~~~っ! せ、成功、したんだな……良かった…… しかしこんな事が出来るなんて、プル様はよくわかったな。ずっと整備していた私でも、わからなかったのに……」
「へへ、ラグナメイルとのシンクロは、アタシが一番得意だからねぇ~~♥ なんかこう、ビビってきちゃったんだよね!」
「あ~……俺も何となくはわかってきたけど、説明してもらってもいいかな? プル」
ラグナメイル特有のドラグニウム反応が、今はこのガンダムからも発せられているのを感じれば、何が起きたかは大体分かった。
でも、何で起きたかは、全然わからん! 誰か説明してくれよ――!!(デデデン♪)
って事で、プルに説明してもらいました。
「えっと、ガンダムもラグナメイルも、同じアタシの、ご主人様の為の機体だって思ったら、なんかこう、繋がった感じがして……で、こうした方がいいよって、ラグナメイルが言ってきたんだよね。
それで実際にやってみたら、ラグナメイルがガンダムを食べちゃったって言うか……取り込んだって言うか……そんな感じだよ、ご主人様」
「な、なるほど……」
見た目はガンダムの中にラグナメイルが入ってった感じだが、実際に取り込んだのはラグナメイルの方だったか。
そりゃそうか。そんなトンチキが出来る可能性があるのは、絶対こっちの方だよな。なんせゲッター線まで絡んでるし。
(スパロボV既プレイ者にはお馴染みではあるんだが、ここでおさらいだ。Vの設定では、ラグナメイルのエネルギー源である『ドラグニウム』はゲッター線エネルギー結晶体なため、何とラグナメイルもゲットマシンの一種なのである!)
物理法則も何もあったもんじゃないが、そう考えれば逆に納得だろう。
て言うか、プルが俺よりもラグナメイルの可能性を引き出してる!? すげー……やっぱゲッター線は、感覚派の方が扱いが上手いのか。だがその効果を理解し活用するには、知性もまた大事。ハヤトの役目だが、大体の推察をまとめておこう。
ぶっちゃけるとコレは、『運命改変』のマップ攻略のための『力』だろう。DBPによる機体性能強化の項目があったが、あの強化をそれぞれの機体に適用するため、という事だな。改造引き継ぎならぬ、改造共有、って感じか。
ちなみに『モードチェンジ』という形で、プル達の意志でラグナメイルからガンダムにも、ガンダムからラグナメイルにも『変身』?出来る。光に包まれて一瞬だ。ビックリだよホント。ただ、マップ攻略が始まれば固定化されるのは間違いないだろう。
また、特殊能力も微妙に共有化されるようで、ほんのりガンダムイシュタルの方が性能強化され、GNドライヴの粒子が紫色に変わっていた。この辺実に俺好みで、イイ変化だね!
「はぁ~……凄いな、先輩方は。ラグナメイルの力を、これほどまでに引き出せるとは。私など、ヴィルキスにそんな能力があったなんて、何年も乗っていたのに、全く気付かなかった……」
あ、いや、オリジナルのラグナメイルにそんな力無いんで。俺とメス奴隷たちの絆パワーが、ラグナメイルに新たに宿した力……と言うか、プル達が俺の為に欲した『力』、なんだろうな。
「ふふ、プル様達が凄いのは確かだが、次の作戦の主軸となるのはお前だ、アレクトラ。何せ私たちの機体はガンダムとは言えプロトタイプ。ラグナメイルの力を十全に発揮できるお前こそが、勝利の鍵を握っているのだからな。頼んだぞ」
「は、はい、ハマーン様! 大丈夫です。ご主人様に用意してもらったからか、『レイジア』はヴィルキスに比べてかなり素直で……良く手に馴染みます。これならば、私もご主人様のお役に立てるはず!」
「くくく、それは頼もしい。だが次の作戦は、お前を助けようと決死隊を組んだ、古の民とアルゼナルの協力者たちの殲滅だ。お前はかつての仲間たちを裏切り、『レイジア』の力をそいつらに向ける事になるが……それでもその力を、振るう事が出来るかな?」
「それは……」
俺の言葉にアレクトラは、一切の躊躇なく……
「当然でございます、ご主人様♥ 私は既に、ご主人様の忠実なるメス奴隷騎士……ご主人様に歯向かう愚かなゴミどもを排除するのに、何の躊躇もありませんわ♥♥」
瞳に紫紺のオーラの輝きを、そして口元にこの上なく邪悪な笑みを浮かべ、淫靡に、妖艶に、そう言い切った。
次回!『