Re:転生エンブリヲで攻略するスパロボハーレムV ~スパロボV世界のエンブリヲに転生して時間を巻き戻せたので歯向かったメスどもを今度は絶対に最高のエロメス奴隷にする話~ 作:真田クロ:B=Lack
<バネッサ視点>
「……んっ♥」
なんだろう……ふわふわして、気持ちイイ……とても安らいでいて、でもそれでいてなんだか……
ムラムラする? あれ? 私は……
「ほら、起きるんだバネッサ。そろそろ準備が整うからね」
「……んっ、んんんんっ!?」
はぁ!? 何、私、猿轡されてる?
慌てて確認すればそれだけではなく、私は手足を縛られ、やたら豪華なソファーに座らされていて……しかも隣にはあのエンブリヲが、当然のように座っていた。幸い裸ではなく、何故か身代わりの術の時に脱ぎ捨てた筈のメイルライダースーツを着ている。が……
「悪いがその猿轡は自害防止のためだ。何、すぐそんな気も起らなくなるから、そうしたら外してやろう…… このオッパイの素晴らしい揉み心地に、すでに勃起状態の乳首から、お前の素直さはよく伝わる。まぁ性格ではなく、マゾメスボディの素直さだがな」
ムニムニムニッ♥
てかコイツ、肩に手をまわしていて、く、ぅう、私の胸を揉んでやがるのか。で、でも、なんで、こんな……ッ 敵であるこの男、下衆野郎に、揉まれてるのに……
「んふぅっ♥♥」
どうして私は、感じてしまっているのか。コイツはイシュトバーンの……仲間たちの、仇なのに……ッ!
だが、悶えながら混乱している私の心は落ち着く間もなく、次なる事態に更に焦りを深める事になってしまう。
ガチャ
コツコツコツ……
「ご主人様、お待たせだ。ご所望していたフェイリンという女、こちらで間違いないだろうか?」
「んんっ! んんんんぅ~~~っ!!」
「ああ、大丈夫だ。ご苦労、ハマーン。特徴的な髪形だから、間違いないね。
甲冑士のフェイリン……この子にはしばらくは増えないだろう、整備班メス奴隷になってもらう貴重な子だからね。無事保護出来て良かった」
「んんんんっ!!」
(フェイリン! あなた、生きて……よ、良かった……けど、この状況じゃ……)
ピンクのメイルライダースーツを着込んだこちらも銀髪褐色肌の目つきの鋭い爆乳女に連れられ、猿轡に黄色のメイルライダースーツの上からロープで亀甲縛りのフェイリンが、この部屋に入ってきたのだ。
紫がかった黒髪を左右に独特の形で結っていて、元気な釣り目が特徴的な、私の歳の半分にも満たないあの子が……
フェイリンは今回の作戦に参加した中で最年少、本来なら戦いに出ないハズの、パラメイル整備の専門家である甲冑士の少女だ。それでも今回、アレクトラが捕まったのはヴィルキスを整備しきれなかった自分の責任だと、無理矢理ついて来たのだが……当のアレクトラは裏切っていた。その上、先の戦闘で彼女のハウザーは撃墜され、私も助かってはいないだろうと思ってしまっていた。
生きていて良かったと思う反面、奴の言葉から彼女がこれから何をされるのか、容易に想像出来てしまい……歯がゆい思いで胸がいっぱいになる。
「へへ、プルツーが上手に撃墜したおかげだね♪ ちゃんと褒めてよ、ご主人様ぁ♥」
「ああ、その通りだな、プル。偉かったぞぉ、プルツー。ナイス射撃だった!」
「えへへぇ、ご主人様に褒められちゃったぁ♥」
忍者みたいな格好で私と対峙していたあの双子姉妹は、今はメイルライダースーツを着て私の隣と後ろで、多分万が一にでも私が動かないよう警戒しているようだ。
そして……あの裏切り者のクソアマビッチ! エンブリヲの情婦となったアレクトラはと言うと……
「じゅるっ♥ ちゅ、ちゅぅうっ♥♥ ふふ、おチンポ様が、期待でビクンってぇ……♥ フェイリンもお気に召したようで、何よりですわ♥ では、私はひとまずこの調子でぇ……れろっ♥ まったりゆるゆるなご奉仕を続けるという形で、よろしいでしょうか? ちゅぅうう~~っ♥♥」
「ああ、この後の為にこっちはゆったりで、だ。さっきの中出しでアレクトラも『当たった』からね。このままお前のパイズリフェラを感じながら、じっくりと調整させてもらうぞぉ~」
「じゅるっ♥ はい、嬉しいです、ご主人様ぁっ♥ れろぉっ♥ んんんんぅ~~~~~~っ♥♥♥」
大股開いたエンブリヲの前に跪いて、うっとりメス顔でパイズリフェラをしてやがった。時折挑発的にこっちにも流し目を送ってきて……く、クソがっ! コイツ、絶対後で殺す!
と、殺意と敵意で心を震わせ、何とかここからの打開策を探ろうとするのだが……
もみもみもみもみぃ♥
「んふぅっ♥ んんんぅ~っ♥♥」
オッパイを揉まれる快感に、直ぐにかき乱されてしまう。ていうか、おかしい、絶対おかしい! 確かに私は、オッパイはかなり感じやすい方だけど、憎い男に揉まれて感じるなんて……! い、いや、凄い、絶妙な力加減で……あふぅ♥ 時折さわっと乳首に触れるタイミングとかも含めて、コイツが揉むの上手すぎるのも、あるんだろうけどぉ……♥
(こ、こんなの、続けられたら……私、どうなって……あぁ、そうだ。そもそもアレクトラがあっさり裏切ったのも、今私がこんなおかしくなってるのと同じで…… この男が女にとってマジでヤバい力を持ってて、それに狂わされちゃった、って事……?)
そう考えると、納得出来る部分はある。いくら私とアレクトラの間にイシュトバーンへの恋慕という確執があったとはいえ、こんなあっさり裏切るなんて…… いや、でも、あの愚図で初心のアレクトラだし? このエンブリヲって男、やたらテクニシャンだし、手玉に取られちゃうのはあり得なくはない……?
そんな風に悩んでいる私をよそに、事態はどんどん悪い方へと進んで行く。
「んふぅっ!」
ぱふん!
「よし、準備完了だ、ご主人様。私が大人しくなるまで拘束しておくから、ご主人様は遠慮なく、この新人をブチ犯してやってくれ♥」
「あぁ、それじゃ早速……」
「ん……んんんんっ!?」
ベッドに寝かされ、ピンクの爆乳女の手で無理矢理股を開かされ涙目なフェイリンの前に、突然エンブリヲが、もう一人現れた。
エンブリヲは分身出来ると、話には聞いていたけど……目の前で見るとさすがに驚く。その上コイツ、既に下半身マッパで、あのデカチンポがそそり立っていて……ごくっ♥ こ、コイツの、マジでおっきいし、長い……♥ イシュトバーンより、一回り……いや、二回り? 長さは段違いだし……って、違う違う!
(や、ヤバイ、マジで私、コイツに何かされてる!? 洗脳とか、催眠術とか……うぅうっ! てコトはもしかして、フェイリンも……?)
私よりも圧倒的に華奢で、まだ成熟しきっていないフェイリンだけど、この得体の知れない危険な男の手にかかってしまえば……彼女もやはり、アレクトラの様になってしまうのか。
その嫌な予想は、すぐに的中する事になってしまう。
「あぁんっ♥♥ イイっ♥ イイです、エンブリヲ様ぁっ♥ おチンポ様でナカ、ゴリゴリぃっ♥ しゅごぉいっ♥♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ふぉぉおおおおっ♥♥ オスマラ鬼ピストンっ♥ 強くてカッコよくてぇっ♥♥ フェイリン、エンブリヲ様にまたぁっ♥ 屈服ガチアクメしちゃいますぅ~~~~っ♥♥♥」
パンパンパンパンパンッ!
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶっ♥♥
「おほぉおっ♥♥ イグっ♥ イグイグゥううっ♥♥ しゅきっ♥ エンブリヲ様だいしゅきぃっ♥♥ フェイリンはぁ♥ エンブリヲ様に完全敗北ですぅっ♥ おぉおおお~~~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしゅぅううう~~~~~~っ♥♥♥
エンブリヲに抱かれ始めてほんの数分で、フェイリンはヤツにメロメロに堕とされ、満面の笑みで幸せメスアクメを決めてしまっていた。既に猿轡も拘束も外されているが、抵抗どころか自分からマンコを差し出して、奴へ無様な全力メス媚を惜しみなく晒している。
「うむ、最初だけは睨みつけていたけど、今はこんなに可愛くメス媚が出来るようになって……フェイリンは素直ないい子だね。オッパイもしっかり大きくなって……この勃起長乳首も弄り易くて、実にしごき甲斐がある。
……けどいいのかい? 俺に屈するという事は、アルゼナルと古の民を裏切り、すべてを俺に捧げる事になるんだが……」
「あひっ♥ あっ♥ あぁああんっ♥ 乳首くりくりぃ、とってもいいですぅっ♥ はぁあああ~~~~~んっ♥♥」
驚いた事に、この数分でフェイリンの肉体にも大きな変化があった……というか、オッパイがすごく大きくなっている。元々「膨らんでるかな?」位しかなかったのに、今は着ていたライダースーツを破ってボロンと、巨乳を超えて爆乳クラスと言っていいサイズだろう。
そう言えば、元々巨乳だったアレクトラも更に大きくなっていたし……そ、その、私のも……コイツの変な力で、大きくされてしまっている。
そして同じくそんなオッパイに相応しい、破廉恥に太く、長くなった乳首を扱かれながら、フェイリンは素直に、嬉々として男の問いに答える。
「そ、それで、えっと……裏切り? ですよね? 素敵すぎるエンブリヲ様を知っちゃった今はもう、古の民なんて愚かにもアナタ様に歯向かうゴミどもでしかない、って思っちゃいますぅ♥ ま、あいつらはさっきの戦いでほぼ全滅ですし、もうどうでもいい話ですねぇ~♥」
最初はエンブリヲを仇と睨んでいた凛とした釣り目は、今はエロメスの媚びに満ちてニンマリと細められ、無垢な天真爛漫さが邪悪に染められてしまったとわかる。
幼い妹のメイと一緒に、元気にカラカラと笑っていたヒマワリのような笑顔が、すっかりメスの顔に……
「で、アルゼナルの仲間たちは……あはっ♥ アレクトラの事もあるし、こっちもわかっちゃいましたぁっ♥ アルゼナルのノーマたちは全員メス……♥ 私含めて、他のノーマたちみんなも、いずれエンブリヲ様のモノになる為に、アルゼナルに集められたんだって♥」
「ふむ、正確ではないが……大体その認識で問題ない。くくく……賢いな、フェイリンは」
「えへへ、褒めて下さりありがとうございます、エンブリヲ様ぁ♥ で、ですのでぇ……こっちは裏切るとはちょっと違う、かな?
私がエンブリヲ様のメス奴隷になるのは当然、エンブリヲ様にメスの本分を解らされて、心底お慕いしちゃってるのもあるんだけどぉ……♥ 続くノーマたちがエンブリヲ様のモノになる時、そのお役に立てるって事でもあるんだもん♪ だったら拒絶する理由なんて皆無だしぃ、むしろどんな犠牲を払ってでも、私っ、アナタ様の絶対服従メス奴隷になりたいんです♥ 私の全部を捧げるだけでいいのなら、喜んでっ♥ 甲冑士としても、忠実なメスとしても♥ 私に連なる全てを、お捧げいたしますぅっ♥♥
だって、そうすればぁ……あぁんっ♥ メイが♥ あの子もっ♥ エンブリヲ様に……っ♥ 私の大事な妹も一緒に、エンブリヲ様のメスとしてお仕え出来るようになるなんて……幸せ過ぎます♥ あ、あの子、今はまだちっちゃいですが、いずれ絶対、私以上にエッチで可愛くなるし! 甲冑士の腕だって、すっごい素質がありますから! で、ですので、是非っ♥ メイも、エンブリヲ様のモノにぃ……っ♥」
「ああ、言われずとも彼女は必ず俺のモノにする。メイは俺のメス奴隷騎士団の整備開発班、その筆頭メイド奴隷として召し上げる予定だ。いずれお前は妹の下で働く事となる。嬉しいだろう?」
「は、はいぃ♥ メイが、筆頭メイド奴隷♥♥ あ♥ あぁっ♥ 嬉しいっ♥ 最高ですぅっ♥ えへへぇっ♥ エンブリヲ様ってば、どんだけ私を喜ばせる天才なんですかぁっ♥ はぁ、こんな最高の殿方に歯向かってたなんてぇ、私もリベルタスの連中も……そこのバネッサもぉ♥ ホント、救えないアホでしたぁ♥ ごめんなさい、エンブリヲ様ぁ~~っ♥♥」
フェイリンは、もう、ダメだ。一番大事にしていた最愛の妹まで、喜んでこの悪魔に差し出してしまっている。
だ、だけど……ダメなのは、それだけじゃなくってぇ……♥♥
「見たかい、バネッサ……フェイリンのあのマゾメスとしての素直さと、麗しき姉妹愛……素晴らしいと思わないか? お前のこの、俺にかまって欲しくてビンビンな、素直すぎる勃起長乳首の様に、なぁ?」
カリカリカリカリカリッ
「んんっ♥ んんっ♥ んふぅううううっ♥♥」
ぷしっ♥
(そんな、私、またイっちゃってるっ♥ こ、コイツを、フェイリンをダメにしちゃったこの男を、睨みつけたい、のにぃ♥ 乳首カリカリ、気持ち良すぎてぇ……♥それにずっと密着してるせいでコイツの体臭、ずっと嗅がされてるからぁ……♥ はふぅっ♥ な、なんて、雄々しい匂いっ♥♥ ニオイでムラムラして、乳首でイカされてッ♥ に、睨みつけるのが……あ、あぁ、出来ないぃ♥ だって顔見ちゃったら、コイツイケメンだし♥ 余計にオッパイと子宮がキュンキュンしてぇ、もっともっとムラムラしちゃうからぁ……♥♥)
ダメになりつつあるのは、私も同じだった♥
あれから私も胸揉みと乳首弄りだけで10回近く、軽くアクメさせられ続けていて……気を抜くとうっとりとした顔で、夫の仇を見つめそうになってしまう。
それを嫌って目を逸らせば、屈服したフェイリンが心底気持ち良さそうに、望んでヤツに犯されている姿が目に入って来る。もしくは……
「じゅるっ♥ じゅぅううっ♥ レロっ♥ はぁ、はぁ……ふぅ~~~~~~っ♥♥ 先走りも美味しくてぇ、すっごいニオイっ♥ れろぉ~…………れろれろれろっ♥ んふぅ、ご主人様の滾りを感じる……ちゅっ♥ そろそろ出したい、と言った所だろうか♥」
隣でアレクトラがオナニーしながらエンブリヲのデカチンをしゃぶっている姿が、嫌でも目に入ってきてしまうのだ。
こ、このぉ、アレクトラのくせに、満たされたエロメス顔をしやがって……! そりゃこの素敵すぎるオスチンポ臭に包まれて、あんな雄々しいチンポにしゃぶりつきながらおマンコ弄れるなら、無茶苦茶気持ちイイだろうさ!
あ、あぁ、私も、せめてクリトリスを♥ この人に乳首カリカリされながら、同じくビンビンでパンツの下から自己主張しちゃってるこのメス突起を弄れたらぁ……♥ もっと♥ もっと深いメスアクメが出来るのにぃっ♥♥
って、あああああっ♥♥ 違う違う違うっ♥ わ、私、そんな事っ♥ こ、コイツ、エンブリヲはイケメンで強いオスだけど♥チンポも見た事ないレベルでカッコよくて、オス臭くて、正直犯されちゃったらもうどうなるか自信ないくらい、子宮がキュンキュンしちゃってるけどぉっ♥♥ この男はぁ……イシュトバーンの♥ 私の愛する、夫の仇なんだからぁっ♥ だから、ちょっと私もおしゃぶりしてみたいなんてぇ♥ アレクトラとフェイリンが羨ましいなんて♥ 思ってないんだからぁっ♥♥
「うんうん、アレクトラの程よいパイズリフェラで、ザーメンが大分滾ってきているぞぉ~ 因子同調もかなり合ってきたし、そろそろお前の本気おしゃぶりも楽しませてもらおうか」
「あぁ、舌が伸びるようになってるからな♥ 了解したぞ、ご主人様♥ ちゅぅっ♥♥ じゅる……この舌も使ってぇ……じゅるるるっ♥ 全力でご主人様のザーメン、搾り取らせてもらう♥ んじゅずずずずぅうううう~~~~~っ♥♥♥」
アレクトラの舌が突然蛇みたいに伸びたのは、ちょっとビックリしたけど、そんな事より♥(そう言えばアルゼナルでも一時期、クンニが気持ち良くなるからってスプリットタンが流行った時期があったけど……まぁ、それはいいや)
あのデカチンポからの圧がっ♥ ニオイの濃さがっ♥ 本気汁出す準備してるって、伝わってきてぇ……♥ す、すっごぉっ♥ アレクトラの奴のご奉仕も熱が入りまくりで、ガンぎまったエロ顔での長舌じゅるずぽに加え、本気の搾精ムニムニ爆乳パイズリしてるし……! くぅう、そ、そりゃ、そうなるって♥ このオスパワーの圧の前に、メスの本能が疼かないわけないじゃん♥
「んんんぅ……スンスン♥ スンスンスンっ♥ んふぅううう~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしぃっ♥♥
あ゛あ゛~~~~~~っ♥♥ 我慢汁のニオイだけで、キマっちゃうぅっ♥♥
何これ、イシュトバーンのザーメンと全然違う♥ 我慢汁だけでもう、普通のザーメン超えちゃってる♥ オスとしての格の違いがわかっちゃうじゃん♥ あ、あぁ、私、私もぉっ♥ アレクトラみたいにぃ♥ ちょこっと♥ ちょこっとだけでいいからぁ♥ 舌先だけでも味わってみたいぃ~っ♥♥
「よぉし、じゃあこっちも仕上げだ。フェイリンのおマンコにもザーメン注いで、完全な俺のメス奴隷に仕上げてあげるから、頑張って締め付けマンコ奉仕するんだぞ、フェイリン!」
「はい、エンブリヲ様っ♥ あぁ、嬉しいっ♥ 嬉しいですぅっ♥ エンブリヲ様のザーメン頂けるなんてぇっ♥ これで私も、アレクトラと一緒に……♥ ぜ、全力でメス媚奉仕おマンコ締めしますから♥ ど、どうぞ、よろしくお願いしますぅ、エンブリヲ様ぁ~~~~っ♥♥♥」
「おう、全力で注いでやるぞぉ! フンフンフンフンフンッ!!」
パンパンパンパンパン!
ぬじゅぬじゅぬじゅぬじゅぅっ♥♥♥
「おぉおおっ♥ またパンパンっ♥ パンパンしゅごいぃいい~~~~っ♥♥♥ エンブリヲしゃまの全力オスマラ突きッ♥ 逞しくってぇ、だいしゅきでしゅぅっ♥♥ おほぉおお~~~~~~~~~っ♥♥♥」
ぷしゅぷしゅぷしゅぅっ♥
びゅるぅうう~~~~っ♥♥
な、なんと、フェイリンの方でも、エンブリヲのカッコ良すぎるデカチンによる、種付け鬼ピストンが再開しているなんて♥♥ こ、こっちもすっごぉっ♥ フェイリンを完全に堕とし切るってオスの滾りが、こっちにも伝わってきちゃうしぃっ♥ それだけで完全に媚びきっちゃってるフェイリンが、メスイキで母乳噴きアクメしちゃってるしぃっ♥♥ どっちも……どっちも目が離せないっ♥♥ どっちのエンブリヲもメスを従えるオーラ凄くってぇ♥ アレクトラもフェイリンも、両方当然みたいに蹂躙してくの、雄々しくて、神々しくて、素敵すぎてぇっ♥♥ はぁ、はぁ、はぁっ♥♥ おマンコキュンキュン、止まんないぃ~~~~っ♥
「おぉおおおおっ♥♥ おぉんっ♥♥ おチンポっ♥ おチンポ様美味しいっ♥♥ おマンコ締めしゃぶり付きでぇ、エンブリヲ様のおチンポ様の凄さぁ、もっと良くわかってぇっ♥♥ あぁ、ビクビクし始めてる♥ ザーメン感じるっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ あぁああ―――っ♥ ほじいっ♥ ほじいでしゅ、エンブリヲしゃまぁっ♥ ザーメン♥ エンブリヲしゃまのザーメンぅっ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ おっ♥ んぉお゛お゛お゛ぉ~~~~~~~~っ♥♥」
ぷしゅううううっ♥
ほら、フェイリンだってアへ顔ガチアクメで、殆ど白目剝いちゃってるしぃ♥ あぁ、母乳出してるのも気持ち良さそう♥ て言うか、私のオッパイも母乳溜まって、なんだか張りつめて、窮屈な感じだしぃ♥♥ あぁああっ♥
乳首カリカリ気持ちイイけどぉっ♥ 逞しくグニグニ揉まれて、思いっきり乳噴きアクメしたいよぉっ♥♥
「んじゅっ♥ んじゅっ♥ ぐっぽぐっぽぐっぽぉっ♥♥ じゅるれろれろれろぉ~~~~っ♥♥ んふっ♥ ご、ご主人様ぁっ♥ あむ、ちゅぅっ♥ こ、この感じぃ、しょろしょろなんでふねぇっ♥♥ じゅちゅぅううっ♥♥」
「ああ、フェイリンのキツキツマンコの具合も良いし、お前のパイズリフェラも絶品だからなぁ……く、うぅ。いいタイミングだし、一緒に出してやる。ラストスパートだアレクトラ、全力で吸い付け!」
「は、はひぃ、ご主人しゃまぁっ♥♥ んじゅじゅじゅじゅるぅっ♥♥ ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅぅううっ♥♥」
あぁ、アレクトラの方もすっごいっ♥♥ あのデカチン、すっごく長い上に、頑張ればギリギリ咥えこめるぐらいの、絶妙な太さだからぁ……♥♥ あぁ、あんなに奥まで飲み込んで……ッ♥ アレだと絶対、喉まで犯されちゃってるっ♥♥ はぁ、あんな素敵なおチンポで、喉マンコまで♥ お口全部を最強のオス様に支配されるなんてぇ、絶対マゾメスアクメ決まりまくっちゃうヤツじゃんっ♥♥
ずるいずるいずるい~~~~っ♥ アレクトラだけじゃなく、私もっ♥ 私も喉マンコまで犯してもらいたいぃ~~っ♥♥
「ふぅ~~っ♥ ふぅ~~っ♥ ふぅううう~~~~~~っ♥♥♥」
カリカリカリカリカリっ
びくっ♥ びくびくびくんっ♥♥
私の方も乳首を指で弄ってもらって、何度目かもわからないマゾアクメをキメているけど、当然この程度で満足なんて出来るはずがない♥ けど、この乳首カリカリによる快感のお陰で何とか、完全な生殺し状態じゃないからぁ……♥ 辛抱たまらないけど、ギリギリで幸せな感じぃ♥ す、すごっ♥ 私、この指一本で支配されてるんだっ♥
あぁ、さっきまで自分を殺そうとしてた駄メスに、ずっと乳首コリコリし続けてくれるエンブリヲって、本当は慈悲深くて素晴らしい人なんじゃ……♥♥ オスとして凄いのも、間違いないワケだしぃ……♥ わ、私、私も、このままこの人に……
って、ダメ、ダメよ♥ さっきから私、更におかしくなっててぇっ♥ そ、そうよ、私には! 私の心には、愛する夫イシュトバーンと、息子のタスクが居るんだからぁ……! だ、だからダメなのよ、こんなところで負けちゃ♥ だって私は、あの人とタスクの為に、ずっと頑張って、戦い続けてぇ……
あっ♥ で、でも、この気配♥ アレクトラと、フェイリンの方も……両方♥
「「さぁ受け取るがいい、メスどもぉっ!!」」
びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくぅっ!!×2
「あぁああああ~~~~~~~んっ♥♥♥」
ぷっしゅぅうう~~~~~~っ♥♥
「んぶぅううう~~~~っ♥♥♥ ん、じゅぅっ♥ んくんくんくんくんくぅ~~~~~~っ♥♥♥」
フェイリンも、アレクトラも♥ エンブリヲのオスパワー満載白濁ザー汁を受けて、幸せそうに絶頂していて……
あ、二人から零れて溢れたザーメンから……こ、この、ニオイはぁ……っ♥♥
「スンスンスンスン♥♥ んすぅ……すぅうう~~~~っ♥♥ んふぅううう~~~~~~っ♥♥♥」
ビクビクビクンっ♥
ぶっしゅぅうう~~~っ♥♥
……あ゛♥
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~♥♥
ザーメン臭が溢れてぇ、きくぅうううっ♥♥♥ もうダメぇっ♥ 知らにゃぁいっ♥♥ ザーメンのニオイでガチメス絶頂しゅっごぉ♥ 最高でしゅぅうう~~~~~っ♥♥♥
ふへ♥ ふへへへぇっ♥♥ 負けぇ♥ 負けちゃったぁ、私ぃっ♥ エンブリヲ様の最強ザーメンにぃ、ニオイだけで完全敗北しちゃいましたぁ~♥ ゴメンねぇ、タスクっ♥ ゴメン、イシュトバーンっ♥ アナタ達とのこれまでの想いもぉ、絆もぉ♥ この素敵くっさいザー臭によるメスアクメ快楽でぇ、全部上書きされちゃいましたぁ~~~っ♥♥ あはぁ♥ はしたない浮気妻でぇ、ホントにごめんなさぁい♥
で、でもぉ♥ だって仕方ないもん♥ あのクッソ逞しい長デカおチンポ様に、ニオイたつ濃厚つよつよザーメン臭……ふぁああっ♥♥ 何コレ♥ すごっ♥ 凄すぎっ♥♥ 馬鹿じゃないのっ♥ 無理だってっ♥ 馬鹿馬鹿ばぁーーーかぁっ♥♥ こんな史上最凶最高のイケオスのエンブリヲ様に、雑魚マゾメスの私が敵うわけないじゃん♥
はぁ……でもホント、素敵な香りぃ……っ♥♥ これが、エンブリヲ様の、最強オス汁ザーメン臭っ♥♥ はふぅ……っ♥ 脳みそとけちゃう♥ こんなの直で味わったら……ごくっ♥ 絶対、もう戻れなくなっちゃうって♥
「はへ、はへ、はへぇ……♥」
フェイリンなんておマンコ直撃で、幸せアクメで完全に意識飛ばしちゃってるし♥ あぁ、それとお腹に、アレクトラ達と同じ印が♥ いいなぁ、アレ♥ エンブリヲ様のメスになったって印でしょ? さっき心からの負けを認めた瞬間から、私にもエンブリヲ様の御力が流れ込み始めてるけど、あの印が出来るのにはまだ、全然足りないしぃ♥
「んぶっ♥ ぶほぉっ♥ んくんくんくぅ~~っ♥♥」
あは、アレクトラの方も……はぁ、無様すぎぃっ♥ 一生懸命最強オス様の特濃ザーメン飲もうとして、でも飲み切れずに鼻からも溢れちゃって、ザーメン鼻ちょうちんになってるし♥ で、でも、そのメスのドスケベ無様さを晒して、このお方に喜んで貰ってるんだよね♥ くぅう……悔しいけど、アレクトラはもう、メスとして私の遥か先に進んじゃってるって事……て言うか、よく見ればなんて堂々たる、完璧なマゾメスの無様媚びっぷり……ッ♥ こ、これが、あのお方のメス奴隷になるということ♥ ごくっ……はぁ、なんて、なんて素敵なの♥
アレクトラ……ごめんなさい♥ 貴女の方が正しかったわ♥ こんな素晴らしいお方のメス奴隷騎士になった貴女に、野良の雑魚メスな私が負けるのは、必然だった……♥
あ、あぁ、でもぉっ♥ デカチンイケメンなエンブリヲ様はぁ、この程度で満足されるお方ではないもんねぇ♥
ほら、フェイリンを犯してたエンブリヲ様も、隣でアレクトラにフェラさせていたエンブリヲ様も、両方立ち上がって、私の前に……♥♥
うひ♥ うひひひひひっ♥♥ こ、ここからは、このお方が、私をぉ……♥♥
「うん、イイ感じで仕上がってきてるね~♥ これならもう大丈夫だし、猿轡外してあげる♪」
「じゃ、こっちの拘束も……ほぉら、これで自由だよ、バネッサ♪ さ、ご主人様の前だけど……どうすればいいか、アンタにわかるかなぁ? くひひひっ♥♥」
「んっ……はぁ……あ、ありがとう、ございます♥ あ、あの、そのっ♥ それでぇ……ふへへへぇ♥♥ わ、私、はぁ…………っ♥♥」
「ああ、そうだ、今ちょうど同調も完了したし、アレクトラ! せっかくだからもう一体出すぞ!」
「は、はひぃっ♥ どうぞ私を使って、お出しくださいませ、ご主人様ぁっ♥♥」
パァッ!
あ、アレクトラが光って、隣にもう一人! ていうか今の光でみんな服が消えて、全員真っ裸になったエンブリヲ様が3人も! 素敵デカチンをそそり立たせ、この私の前にぃっ♥♥
あぁダメだ、イキっぱなしで腰抜けてる♥ ソファーから降りて、膝立ちで震える私の前に、突きつけられる3本の最強オスマラ槍もぉ♥ はぁ、うっとりしちゃうぅっ♥♥
「さて、さっきまで俺を殺すつもりだったバネッサだが、どうやら考えが変わったようだ。聞いてやろう、今のお前は、どうしたい?」
「あっ♥ あああっ♥♥ そのっ♥ あ、貴方、エンブリヲ……様は♥ た、確かに、私の愛する夫を殺しちゃった、に、憎むべき人、だけどぉ……♥♥ だから私、さっきまで貴方を、殺そうとしちゃってたけどぉ……」
ダメ♥ ダメ♥ ダメッ♥ そんなの言っちゃったら私、人でなしだよ♥
イシュトバーンと、あんなに愛を誓って♥ あの人と誓ったタスクの未来のために、その為に私は生きるって、決めたのにっ♥ それがノーマである私の、唯一の希望だったのにぃ♥
でも、でもでもぉ♥ このお方のメスになれる幸せに比べたら、そんなのゴミじゃん♥ アレクトラもフェイリンもぉ♥ えっと、プル様とプルツー様? それにもう一人の……あぁ、名前わかんないけど、おかっぱピンクのドスケベクールな、眼力だけで人殺せそうな超美少女さんも♥ みぃんな、すっごい幸せそうだし♥ だ、だから、仕方ないもん♥ 私悪くないもん♥ えへ、えへへへ……だ、だからぁ……♥♥
「ふへ、ふへへへぇ♥ そ、そのぉ……もう、いいかなって♥ 私……私ね♥ 夫とか、リベルタスなんかよりぃ……スン、スンスン♥ はぁ~~~~~っ♥♥ コレ、コレよぉっ♥♥ このおチンポが私、欲しくなっちゃっ……」
「ふぅん!!」
ブンッ!
「へぶっ♥♥♥」
はへ♥ 目の前のエンブリヲ様がおチンポを振るって、私の頬にチンポビンタを……?
「ふんっ!!」
「ふぅんっ!!」
ブンッ!!
ブンッ!!
ぶるぶるぅううんっ♥♥
今度は左右から、もう二人のエンブリヲ様が交互に、オッパイにチンポびんたをして下さっていて……♥
「あひぃいい~~~~~~っ♥♥」
ぷしぃいいっ♥♥
びゅるぅうう~~~~~っ♥♥♥
それで私は、マゾメス乳噴きアクメと共に、『在るべき私』と『マゾメスの真実』を完膚なきまでに思い知らされたのだった♥♥
「ずびま゛ぜんでじだぁ~~~~~~~~~っ♥♥♥」
おチンポ様から溢れる圧倒的怒りと、滾りと♥ マゾメスへの寛大さをその身で味わい、駆け巡る快感の電撃に身を震わせながら、私は♥ 3人のエンブリヲ様とそのおチンポ様の前で、アクメしながら生涯で最高の土下座をキメていた。
(今まで土下座した事あるのかって? そりゃ……ノーマは大変なの! ホントに!!)
そう、そうよ♥ 私は、この偉大なイケメンエンブリヲ様を前にしたら、無様に媚びるしかない雑魚メスに過ぎないんだから♥ 昔の私がくだらない古の民のオス共にちやほやされる為にしてたような、舐めたアホメスムーブが許されるわけないじゃない♥
この至高の殿方の前で私がすべきなのは、心からの服従を示すこの無様なメス土下座♥ それをあの雄々しいチンポビンタで、本能でわからされちゃったのだ♥
「ほぅ……少しは礼儀をわきまえたようだな、バネッサ」
「は、はいぃ♥ すみませんでした、エンブリヲ様ぁ♥ イキってた私がバカでしたぁ♥ わ、私、愚かにもリベルタスなんて言って、偉大なるアナタ様に逆らったこの雑魚メスはぁ、今ここで、すべて理解いたしましたぁ♥ エンブリヲ様こそ、私の全てを捧げるべき方だと♥ アナタ様の雄々しいザーメン臭だけで、完全屈服敗北しちゃった私は……んふぅっ♥ これより絶対服従すると誓うために、この無様土下座を晒させて頂いたのですぅ♥」
ぷしゅっ♥
ぷしゅぷしゅぅ~~っ♥♥
あへへぇっ♥ 私、屈服宣言しながらマゾアクメキメて、潮噴きしまくっちゃってるっ♥♥ あはぁ、なんて満ち足りた気分なんだろう♥ これまでの私の人生全てが、この一瞬に負けてしまっている。そう感じてしまうほどの、充実感♥
「ふむ、だがいいのか? アレクトラに聞いているぞ? お前には愛する夫と、息子もいると。その全てを裏切ってまで、お前は俺に全てを捧げて隷属するのか?」
見上げれば、ニヤニヤと意地悪そうな笑みを浮かべて、上から悠々とそう告げるエンブリヲ様が。もう、わかってるくせにぃ♥ でも、この邪悪な雰囲気もカッコよくて好きぃ~♥
「そ、それはぁ♥ 当然♥ エンブリヲ様を前にしちゃったら、もうどうでもいいって言うかぁ……♥ イシュトバーンなんて今思えば、アナタ様を殺す為だけに生きていた大罪人だし、未練どころか、夫だったって事も
なのでぜぇーんぶ、捨てちゃいます♥ そして私の全部は、アナタ様に♥ エンブリヲ様に、捧げさせて下さいませぇ♥」
我ながら、なんてひどい女なんだろう♥ でも、そんな馬鹿ではしたない浮気女を、このお方は望んでる♥ そう、望まれてる♥ そう思えば、イシュトバーンにも改めて、ちょっとぐらいは感謝できるかも♪
「それを聞いて安心したぞ、バネッサ。くく、だが、お前を我がモノとする前に、もう一つだけ伝えないといけない事がある。お前の息子の、大いなる罪について、だ……!」
「え……?」
「さぁ、思い知れ! コレがかつての大罪! あり得てはならない、未来の息子の罪だ!」
夫はともかく、息子には罪は無いと思っていた。だけど、エンブリヲ様の御力を通して伝えられた、かつての記憶には……エンブリヲ様にとって過去であり、私にとっては未来であるその記憶には、あまりにも強大で悍ましい、息子の罪があった。
「う……ぁ……ほ、本当、に……そんな、タスクが……この世で至高の存在であるエンブリヲ様に、愚かにも歯向かい続けていただけではなく……! かつてのエンブリヲ様のお気に入りで、最高のメス奴隷妻になる予定だったメスを、卑怯にも横からかっさらっていた……なんて!
す、すみません、ずびばぜん、エンブリヲざまぁ! ぐずっ ひっくっ うぅううう~~~~っ! 夫と私の愚かさを、息子が全て引き継いでしまってぇ! あぁ、あぁ、なんと! 何とお詫びすればぁ! こんなの、私がメス奴隷になるだけじゃ足りなすぎる!
何でも、何でもいたしますぅっ! 殺せと命じるなら、殺します! で、ですから、どうかぁ……私をエンブリヲ様に、贖罪させて下さいませぇ……!」
心から、涙と鼻水でぐじゅぐじゅになりながら、誠心誠意の無様土下座を、改めてエンブリヲ様の前で晒す。少しでも、ほんの少しでも、このお方の慰めになれば、と……
「お、おぉう!」
びゅく!
びゅくびゅくびゅるぅう~っ!!
「あぁああんっ♥♥♥」
こ、これ、アツアツで最高の匂いのする、オスの滾り満載の粘つく液体が……エンブリヲ様のザーメンが、私の身体にかかって……♥
びゅるっ!
「んあぁっ♥ ま、まだ出てっ♥ 顔にぃ……んじゅる♥ れろ、れろぉっ♥ あ゛あ゛~、美味しくてイグぅう~~~っ♥♥」
ぷしゅぅっ♥
やっべ、やっぱ凄すぎでしょ、エンブリヲ様ザーメン♥ って、違う、今はそれどころじゃなくってぇ♥
「あ、あぁ、エンブリヲ様ぁ♥ こ、この素晴らしい聖なる液体を、罪に満ちた私にも下さったって事はぁ……♥♥」
「ククク……そうだ、許そう、バネッサ! お前の無様な土下座と、そしてあまりにも淫らな、はしたないドスケベ浮気妻っぷりに、感服した! 故にこれより、この3本のチンポにて、お前を犯しぬいて我がモノとしてやろう!!」
「あぁあああああ~~~~~んっ♥♥♥ ありがとうございますぅ、エンブリヲ様ぁ♥ で、ではでは、どうぞ、このバネッサのぉ♥ お口も、オッパイも、腋もお尻も♥ そしてはしたないドスケベ人妻浮気マンコもぉ♥ 私の全てを、ご堪能下さいませぇ~♥」
そこから先は、正に桃源郷♥ 後で知ったんだけど、私の輪姦プレイ願望を御力で察したエンブリヲ様が、私の初めてをこの形にしてくれたんだそうだ。はぁ、なんて素晴らしいお方なんだろう♥
で、まずは、おマンコがぁ……♥
ずぶぬぅうう~~~っ♥♥♥
「あぁああああんっ♥ す、素敵ぃっ♥ こんなオスマラ奥までズッポリ、初めてでぇっ♥ お゛っ♥ お゛お゛お゛ぉ~~~っ♥♥ マラ様のご立派カリ首でのゴリゴリもぉっ♥♥ おぉおぅ♥ しゅ、しゅごっ♥ しゅごいぃっ♥ メス弱点全部攻められてぇ、い、イグぅっ♥ 挿入即、連続メスアグメしぢゃうぅ~~~~~っ♥♥」
プッシャ――――っ♥♥♥
ガクガクガクガクっ♥♥
「くぅうう、なんとこなれたおマンコか! だ、だがゆるくはなく、締め付けは絶妙で……おぉう! プルとプルツーがきっつきつなのは当然で、ハマーンやアレクトラのが成熟マンコと思っていたが、このような味わいも、あったのだなぁ……! うむむ、良いぞバネッサ! その調子だぁ!」
「あぁ~~~~ん♥♥ 私のようなバカメス人妻マンコで、こんなにも喜んでもらえるなんてぇ♥ 嬉しい♥ 嬉しいです、エンブリヲ様ぁ♥」
これまでのセックスなんておままごとだったって♥ そして私は、真にオスを満足させる奉仕が、ずっと出来ていなくって……このお方に犯されながら、初めて♥ メスとしての真価を発揮し始めてるって♥ そう、深く実感させられちゃう♥
そしてこのプレイは、おマンコだけじゃなくって……
「すぅ~、はぁ~っ♥♥ くんくんっ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っ♥♥ スーパー神おチンポ様が、更に2本もぉっ♥ じゃ、じゃあ、早速ぅ……頂きますぅっ♥ れろっ♥ れろれろれろっ♥ ちゅぅう~~っ♥♥ じゅるじゅるっ♥ じゅぶじゅぶじゅぷぅう~っ♥♥」
しゅりしゅりしゅりしゅりしゅりぃ♥♥♥
おマンコズッポリ犯してもらいながらぁ、右手で握る神おチンポ様をおしゃぶりしつつ、左手でも同じ最強オスマラを扱かせてもらう♥ 最高のオス臭さと滾りに包まれ、わ、私ぃっ♥
(最強オス様との浮気セックス、さいこぉ~っ♥♥ し、幸せぇ~~~~~~~っ♥♥♥)
びゅるぅうう~~~~~~~っ♥♥♥
圧倒的なマゾメスの幸せに包まれて、揉まれてもいないのについに、私もミルク噴きアクメに達してしまった♥ もうだって、凄いもん♥ チンポの魅力でクラクラだもん♥
古の民どもと付き合ってると、どうしてもオスたちに囲まれる機会が多かった。で、オスの汗臭いアイツらと接してると、どうしてもムラムラしちゃってぇ……♥ ホントはイシュトバーンのだけじゃなく、たくさんのおチンポでも楽しんでみたいって、ずっと思ってたのよねぇ♥
で、で、でぇ♥ 今はなんとっ♥ 一本でイシュトバーンどころか、古の民の雑魚オス共全員合わせても足りないくらい、クッソオス臭い最強のおチンポ様がッ♥ しかも三本全部で、私を犯してくれているんだから♥ あぁ、この桃源郷神チンポトライアングルで、私♥ メスにとっての真の幸せを、心底思い知らされちゃってるぅ♥
(はぁおおおお~~~~~~~っ♥♥♥ このお方に隷属出来て、私ぃっ♥ 本当に良かったわぁ~~♥♥)
こうして……リベルタスの使命も、ノーマとしての嘆きも。かつて愛した人たちへの想いも、ぜーんぶ……私の全てが、何もかもが♥ エンブリヲ様という史上最高の、神ともいえる殿方に、余すところなく塗り替えられてしまったのでしたぁ~♥
めでたし、めでたし♥ だよねぇ、ふひひひひっ♥♥
次回!『準備編エピローグ、それぞれの明日へ』
今回はバネッサ視点一本でした。
ノーマで人妻、描いてて楽しかったです。
バネッサにCVがあったとしたら
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桑島法子
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本名陽子
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沢城みゆき
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その他