※この作品はR-18です。

Re:転生エンブリヲで攻略するスパロボハーレムV ~スパロボV世界のエンブリヲに転生して時間を巻き戻せたので歯向かったメスどもを今度は絶対に最高のエロメス奴隷にする話~   作:真田クロ:B=Lack

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02 最初のターゲットはプル姉妹!★

 

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「わ、私は、プルツーだ……っ! プルじゃ、無いんだ……

 ……はっ!! な、なんだ……ここは…… あれ……プルが……どうして……?」

 

「ようこそ、プルツー。この俺、エンブリヲの居城へ。

 混乱するのも無理はない。救出直後の君は、かなりの危篤状態になっていたからね……身体の状態を少し前に戻させてもらったのだよ」

 

 真実のアルゼナル内の豪奢な寝室内、俺の目の前にはベッドで横になっていたプルツーが、そして俺の横には侍るようにくっついているプルが居る。

 プルツーは大分うなされてたけど、良かった。無事目が覚めたようだ。

 プルツーの格好は……救助時には病衣だったけど、今はトレードマークのぴっちりパイロットスーツだ。よりエッチになるように生地を更に薄くし、各パーツにもちょっと細工がしてあるのは秘密だぞ。

 

 そして隣にいるプルの格好は、地球に居た時の黄色と黄緑のへそ出しルックだ。ガーターニーソとかマジ最高に可愛いんだが、今は更なるチャームポイントがあって……ま、それは追々説明して行くとして。

 

「くっ、また頭痛が……そうだ、私はジュドーに…… プルが、導いて……グレミー……私……っ」

 

「あ、大丈夫、プルツー!」

 

 ふぅむ、プルツーはやはり安定してないな。

 強化人間だからなぁ……仕方ないか。これから変えてやればいいだけだ。

 

 さて、状況の確認だ。今現在の新正歴世界は望んだ通り、ZZの時代真っ最中……というか、そうなるように次元を渡った、と。スパロボV本編程は次元が重なってない今なら、数年のブレは誤差の範囲だろう。だからこそ、望む時代に繋げる事が出来たのだ。

 

 

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「う……プル。なんで、私が殺したはずじゃ……

 って、あれ、プル……胸、大きくなってる?」

 

 ふふふ、その通り。

 今のプルの胸部はプルツーと違い、実に豊満なモノが付いている。そのサイズ、実にメートル越え! 上着の黄色いシャツはパンパンで、下乳が見えてしまっている程だ!

 身長からすればあり得ない程の爆乳! だが、だからこそ良いのである!! そのたわわがプルツーを支えるため、彼女の二の腕にムニンと押し付けられているのを見れば、誰だってそれが最善だと理解できるはず!

 

「うん、それがね! アタシ、エンブリヲ様に助けてもらって、エンブリヲ様の、ご主人様のメス奴隷にしてもらったんだ♥

 この大きくて感じやすいオッパイもぉ、ご主人様に改造してもらったおかげなんだよ♥」

 

「な、何を言って……!? そ、そうだ、だって、プルは! 私をジュドーに、お兄ちゃんに導いてくれて……!」

 

「うん♥ えっと、原作通り?にしないといけないから? ご主人様に手伝ってもらって、ご主人様の言う通りにプルツーを思念波で導いたんだよ!」

 

「うん、偉かったぞプル。流石、俺の最初のメス奴隷だ」

 

 そう言って優しくプルの頭を撫でてやる。

 ちゃんと原作通りに進めないとどうなるかわかんないから、救出して洗脳した後のプルには、影ながらニュータイプ能力でそれっぽい感じにガンダムチームやプルツーに干渉してもらったのだ。

 この子は悪意がないし、ジュドーやプルツーを助けたいって気持ちは本物だったから、バレずに済んで本当に良かった。

 

 そう、つまり俺はZZの世界に行った後はコソコソ隠れて、プルとプルツーを死ぬ直前に救出した、という訳だな。

 確かVだと二人は生存ルートで参戦してたけど、それは宇宙世紀世界での話だ。新正暦世界は原作に忠実で、起きる悲劇は全部起きてた世界と予想してたんだが、それは本当だったようだ。

 

 原作で死んじゃう、しかも好みド直球のヒロインなら、救ってモノにしちゃうのが一番に決まっている。そして最初に救出したプルは、その後洗脳調教改造の結果……

 

「ああ、最初だから混乱させないようにしていたけど、そろそろ妹にもプルの真の姿を見せてあげると良い」

 

「あ! そうだね、ご主人様♥ ええっと、習った通りに……えい、っとぉっ♥」

 

 プルが一瞬、光に包まれる。彼女は第一メス奴隷として俺の力を分け与えたから、真の姿を隠すぐらい出来るようになっているのだ。

 そしてすぐ光が収まり、今のプルの本当の姿が現れた。

 

「肌と、髪の色も変わって……何その、薄い服」

 

「えへへ~♥ これ、ご主人様の大好きな格好でぇ、ご主人様がすっごく興奮してくれる、最高のドスケベスタイルなんだよぉ~♥」

 

 

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 金髪が銀髪に、肌の色も褐色に変わり、着ているモノも薄い超ハイレグV字のエナメルレオタードスーツになっていて、手足も黒いエナメル質のグローブニーソに包まれている。(ヴァルキュリエ隊服を更にエロくした、と言えばわかりやすいか)

 露出しているお腹には当然、ピンクの淫紋を完備! うんうん、爆乳にした甲斐があって、エロさ無限大だな! 大きめになった乳首も勃起していて、ハイレグレオタード越しにしっかり自己主張しているし!

 悪いけど俺、ロリ爆乳こそが至高の派閥なんだよね。エンブリヲの好みの影響で他も好きになってるけど、どっちにしろ配下のメスはすべて、ムチムチボインにしていくのが既定路線。

 後、銀髪褐色肌もこれ以上ないレベルで好きだから、俺のメス奴隷は皆このスタイルに改造すると決めている。絶対に、絶対にだ!

 ちなみに銀髪の一部、前髪の一房ともみあげの先っぽをプルのイメージカラーで濃い紫色のメッシュに染めていて、チャームポイントと個性になってイイ感じだと思う!

 

 

「プルプルプルプル~~♥♥ どう、ご主人様? プル、エッチで興奮する?」

 

「ああ、プルプル揺れるオッパイがエロ過ぎて、ついさっき2発もぶち込んであげたのにまた漲ってきてしまったよ。だけどこのザーメンは新しい妹の為に注いであげないとだから、今は我慢だぞ、プル」

 

「あ、そうだった♥ うん、プルツーも早くご主人様のドスケベメス奴隷にしてあげないと! どうしよっか、ご主人様? プルにしたみたいに、いきなり犯してわからせちゃうのが良いのかな?」

 

 少し意地悪そうに笑うプルの瞳が、紫の光と共に邪悪に輝く。瞳の色も碧眼から鮮やかさはそのままに、紫系に変わり妖艶さが爆増してるのも、メス奴隷プルの新たなチャームポイントなのだ!

 

「プル……何を言って……!

 く、お前、私を救ったって言ったけど……違う、お前みたいな邪悪な思念を持ってるヤツは、これまでいなかった! グレミーとも、ハマーンとも違う……! この宇宙に、本当に居ちゃいけない奴だって、わかる……それが、私の妹に……よくもぉ!」

 

 おお、やっぱり気の強いプルツーは可愛いな。

 プルの時はまだ童貞だったせいか、興奮が抑えられずにがっついちゃったけど……今日はプルでもう何度も抜いた後だから平静でいられる。

 そうだな、この凛々しさを全力で楽しむためにも、今回はプルと一緒に優しく導いてやろう。プルツーもここまで大分過酷な人生だったし。ていうか助けた時は文字通り死ぬ寸前だったし、しっかり労ってあげないと。

 あ、最後にジュドーを助けた直後に偽物の死体とすり替えたから、原作はちゃんと進んだよ! 俺にはもうプルが居るんだからね、エンブリヲチートパワーを使えばそのぐらいは簡単だ。

 

「もう、プルツーったら! そりゃ、アタシも最初はご主人様のギラギラな欲望を感じ取って、すっごく怯えちゃったけど……その欲望を向けてもらえるのって、これ以上ない光栄な事なんだよ! なのに、こんな……」

 

「大丈夫だよ、プル。プルとプルツーは繋がってるんだから、また導いてあげればいいんだよ。お前はメス奴隷としてもお姉さんになるんだから、しっかり手本を見せてあげるんだ」

 

 と言いつつ、プルに俺の思惑を思念で伝える。プルとはもう魂で繋がってるからね! それぐらいは出来るのさ!

 

「あっ♥ うん、それじゃあ……んふふ♥ 感じてよ、プルツー……アタシ今、幸せなんだよ? ご主人様は、邪悪じゃ……なくはないかもだけどぉ、アタシたちなんかじゃ絶対勝てない、最高のオス様なんだからぁ♥ メス奴隷になっちゃう事こそ、本当は正しい事なんだよ♥」

 

「あぁっ♥ あ、あったかい……気持ち、イイっ♥♥ だ、だめ、だめだっ プルでも、そんな……っ♥ あぁ、心地よくて、安心出来てぇ……こ、こんなの私、初めてぇ……あふぅっ♥♥」

 

「ほぉ、流石ニュータイプ同士だなぁ。感応するだけで一気にフニャフニャに。うーん、やっぱ生意気ロリ美少女のとろけ顔は最高だな!」

 

「く、くそっ♥ み、見るにゃぁ、へんたいぁ♥ へ、変な髪形のくせにぃ……っ」

 

 ぐはっ!

 く……思った以上にダメージが……! そう言えば、戻る前のエンブリヲが精神をやられる直前に、確かプル姉妹からも罵倒されていたし……ラストのアンジュによる髪形への罵倒が、かなりトラウマになっているんだな……

 俺、エンブリヲの残滓も吸収しちゃってるからね……あの時の傷もバッチリ引き継いじゃってるんだよね……

 

「だ、大丈夫、大丈夫だよ! ご主人様、エンブリヲお兄ちゃんは、超カッコイイもん! プルツーだって、すぐわかるようになるんだから! ほら、元気だそう、お兄ちゃん……いい子いい子♥」

 

(はぁ~、俺が傷ついたのを察して、お兄ちゃん呼びで癒してくれるなんて…… やっぱりプルは天使だ……最初に手に入れて良かったぁ……)

 

「おし、元気になった! ありがとう、プル! お返しに、プルツーを全力でドスケベ改造してやろう!」

 

「えへへ~ じゃあ、早速オッパイを改造しようよ♥ アタシと同じドスケベ敏感デカパイになればぁ、ご主人様の凄さを直に感じられて、あっという間にメロメロぞっこん間違いなしだよ♥ ほらぁ、もう乳首ビンビンに感じて勃起してるしぃ、私と一緒だもん♥ すぐにプルツーもぉ……♥♥」

 

 プルの言う通り、極薄に改造したパイスーのせいで、プルツーの胸部は勃起した乳首がツンと立っているのが良く見えている。実に美味しそうだ…… そしてこのパイロットスーツ、簡単に胸を露出出来るようにも改造してあるから、グイっと引っ張ってやればほら、生乳首が丸見えになっちゃうのだ!

 

 

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「ビン勃ちロリ乳首、頂きまぁ―す! あむっ! じゅるぅううううっ!!」

 

「あひぃっ♥ あっ♥ あぁっ♥ あぁ、ダメ、乳首っ♥♥ ひぅっ♥ こ、コリコリ、吸っちゃっ♥ あ、あぁっ♥ だ、ダメ、何か来るっ♥♥

 んはぁあああ~~~~~~~っ♥♥♥」

 

ぷしゅううっ

 

「あは♥ プルツー、乳首だけで潮噴きアクメしちゃった♥ ふふ、こんな気持ち良くなるの、初めてでしょう? これ、メスアクメって言うんだよ? オス様からオッパイやおマンコをいじられて、気持ち良くなるとなっちゃうんだけどぉ……こんなに気持ち良くしてくれるのは、ご主人様だけ♥

 それに、オッパイの良さは更に……ね、ご主人様?」

 

「おう、こっからが本番だぞ、プルツーよ! この俺、エンブリヲに相応しいメスの姿へと成長させてやる……じゅるぅううう~~~っ!!」

 

 舐め、吸い、揉みながら、プルツーの心身へと俺の不可思議パワーを侵食させていく。エンブリヲが持っていた洗脳パワーが、俺が宿った事でさらなる進化を遂げたのだ!

 そうして実現したのが……

 

「あっ♥ んぁあああああっ♥♥ だ、ダメ、アクメっ♥ オッパイ熱くてアクメぇっ♥  しゅごっ♥ しゅごぃいいっ♥♥ 乳首、気持ちイイの、とまんにゃいぃ~~~っ♥♥

 あへぇえええ~~~~~~~っ♥♥♥」

 

ぷしゅっ♥ ぷっしゃぁあああ~~~っ♥♥

 

盛大な水音、それは再びの潮吹きアクメだけではない。

 

「はぁああ~~~~っ♥♥♥ わ、わらしぃっ♥ わたしも、オッパイ大きく……♥♥ しょれに、ミルクまで、でてりゅ……♥ はぁ、き、気持ち、イイ……んにゅ~~~っ♥♥♥」

 

 ペロペロモミモミ、ちゅっちゅしていくうちに、プルツーのオッパイはあっという間にプルと同サイズまで成長し、メスアクメと同時に母乳まで噴出してしまったのだ!

 味は当然極上でコクのある……う~ん、実にテイスティ♪ やはり姉妹か(クーロンだっけ?別にどっちでもいいけど)プルと味も似てるなぁ~

 

 そしてぴっちりパイロットスーツは、ずり上げた胸部の赤いパーツが膨らんだ爆乳に被さり、下乳状態になっていて……おぉ、最高にエロいぞぉ……!

 

「えへへ~♥ プルツーもこのオッパイになっちゃったらぁ♥ アタシとは順番が違うけどぉ……♥♥ ほら、改めてご主人様……エンブリヲ様を見て、プルツー? どう思う、かなぁ♥♥♥」

 

「あひっ♥ ど、どう、って…………ふぇっ♥♥ あっ♥ あぁあっ♥ はぁああ~~~んっ♥♥」

 

ぷしゅっ

 

 あ、また軽めだけど乳噴きアクメしてる。うんうん、プルツーにも効果てき面だったな!

 

(あぁ、こ、こんな、違うっ♥ 違うのにぃっ♥ このヘンタイの顔見ただけで、オッパイ喜んでるっ♥ アタシのオッパイっ♥ オッパイだけもう、この人大好きになって、媚び始めちゃってるぅっ♥♥ だ、ダメっ♥ ダメダメっ♥ このままじゃワタシっ♥ ぷ、プルと一緒で……あっ♥ あぁあああっ♥♥)

 

ぷしっ♥ ぷしぷしっ♥

 

 よし、もう俺の力が大分心身に行きわたって、内心まで筒抜けになってる! 順調だ!

 

「うんうん、イイ感じ♥ オッパイご主人様にモミモミちゅうちゅうされるのぉ、すっごく幸せで気持ち良くなるもんね♥

 で・もぉ♥ それが一番じゃないんだよ! 一番すごいのはぁ……お・ち・ん・ぽ様♥  ほら、見てよプルツー、コレが、ご主人様の…… メスを絶対屈服させちゃう最強おチンポ様だよ♥」

 

「う……ぉ……ひぅううっ♥♥ だ、ダメっ♥ 絶対ダメっ♥ そ、そんな、ごつくて、怖くて……か、カッコイイ、チンポ……っ♥♥♥ あ、アタシに入れるなんてぇ……っ♥♥♥」

 

くぱぁっ♥ トロトロぉ~♥♥

 

 プルツーのパイスーの股間にある赤いパーツは、既に外されロリぃな縦筋が露出しており…… 言葉とは裏腹に、プルに支えられたプルツーはうっとりとした顔でチンポに目が釘付けのまま、自らぐちょぬれのおマンコを指で開き、俺の最強オスチンポを本能で誘惑し始めてしまっていた。

 

(これ、ホントに終わるっ♥ 私終わっちゃうっ♥ で、でも……でも、欲しいっ♥ プルと繋がってるからもう、どうなるかわかっちゃうっ♥♥ これを受け入れたらもう、幸せからは逃れられないってぇっ♥♥)

 

「プルツーも望んでるようだしね! じゃ、君の全部……身も心も運命も、俺が貰い受けちゃうよ……イイね、プルツー?」

 

 飛び切り優しく、最高の笑顔でプルツーにそう囁いてあげる。それだけで、ふやけ切ってギリギリだったプルツーは、最期の糸が切れたようにとろんと表情が堕ちて……

 

「あっ……は、ハイっ♥ どうぞ、お願いします……っ♥♥」

 

 媚びるメスの表情で、俺の言葉に頷いたのだった。

 

「くくく、ならばもう遠慮は必要ないな! 全力で俺を、お前の主人だと刻み付けてやる! ぬぉおおおお!!」

 

「あはぁあああああ~~~~んっ♥♥」

 

パンパンパンパンパンッ♥♥

 

「んふふふぅ♥ ご主人様の高速種付けピストン、とっても雄々しくてカッコイイ~っ♥♥  プル、ちょっと前まではジュドーみたいな優しい人が好きだったけど、メスが本気で好きになるのはご主人様みたいなホントのオスのカッコよさがある人だよね♥ プルツーもそう思うでしょ?」

 

「うんっ♥ 思うっ♥ 思うぅっ♥ エンブリヲさんっ♥ エンブリヲ様っ♥ わたしのコト、遠慮なくっ♥ 容赦なく喰い潰していくオス様っ♥♥

 しゅごっ♥ カッコいいっ♥ カッコよすぎるよぉっ♥♥ 好きになるの止まんなくてっ♥ 気持ち良くてぇっ♥ おチンポ様ズブズブで、頭ポワポワになってぇっ♥ ま、またわたし、アクメするぅっ♥ んぉおおおおおっ♥♥♥」

 

「ふふ、ご主人様、これでもう大丈夫だね♥ プルツーも無事に、ニンゲンやめてご主人様だけのモノになる準備が出来たみたい♥ だから、アタシからも♥ お願いします、どうか妹のプルツーをアタシと同じ、ご主人様専用メス奴隷に転生させて下さいませ♥♥」

 

「あひっ♥ んひっ♥ しょ、しょう、メスっ♥ メス奴隷っ♥ あひぃい~~~~~~っ♥♥ わかりゅ♥ わかりましゅぅっ♥ わらひ、それになりたいっ♥ プルと一緒になりたいっ♥ だ、だからっ♥

 お、お願いしましゅ、エンブリヲしゃまぁっ♥ プルツーのおマンコに、メスの中心にぃっ♥ 支配者の証を注いで下さいませぇ~~っ♥♥」

 

 プルとの感応で、自分から淫語も使えるようになるのか。プルに仕込んでてよかったなぁ~ 何事も準備が大事。教訓だな!

 

「ああ、イイともだよ、プルツー! 正直俺も、プルツーのエロさと具合の良さでもう辛抱たまらなかったからね! 全身全霊、全力で注がせてもらうよ! このメス絶対支配つよつよザーメンを、ねぇ!! んんんぅ~~~~~っ!!」

 

どぷどぷどぷどぷぅ~~~~~~っ!!

 

「おほぉおおおお~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

ぷしゅぷしゅぷしゅっ♥

 ぷっしゅぅううう~~~っ♥♥♥

 

 プルツーのキツメのぷにぷに柔らかおマンコの中に、宣言通り全力でザーメンを注いでやる。おマンコの具合の良さはプルと同じで心配はしてなかったが、意外と締め付け方に差があるな。プルツーは一途にぎゅっ♥ って感じで、プルはちょっと気まぐれに、生意気にキュッキュッ♥ って感じかな?

 と、それよりも……

 

「ふぉお……っ♥ おっ♥ おぉお……っ♥♥」

 

 アへ顔で幸せそうな唸りを上げるプルツーのおマンコからは、ぶぴぶぴと逆流してきたザーメンがあふれ出し、トロトロとシーツへと零れ落ちて行っている。

 そしてその少し上、大量のザーメンを注がれポッコリ膨らんだお腹に、今、紫の輝きと共に隷属淫紋が刻まれて行く!

 

「あは♥ これでホントに、アタシと一緒っ♥ えへ、おそろいだね♥」

 

「はぁ、はぁ……う、うん、プル……ありがとう♥ うぅん、お姉ちゃん、だねっ♥

 そ、それで、えっと……エンブリヲ、さま? わたし……コレ、ホントに……エンブリヲ様のモノに、なっちゃっていいの?」

 

「ああ、淫紋が刻まれたならもう躊躇うことは無い。恐れる事なく願えば……それだけで、君は変われる」

 

「そうだよ、だから一緒に願ってあげるよ、プルツー♥ さぁ、一緒に変わろ……っ♥♥」

 

「うん、お姉ちゃんっ♥ 一緒に……コレでぇ……っ♥♥

 んぁああああ~~~~~~~~っ♥♥♥」

 

 プルツーの身体が、プルが変身した時と同じおどろおどろしい紫の光に包まれる。プルの変身より時間がかかるのは、最後の仕上げでプルツーの全てを俺専用に染め直しているからだ。

 とは言え、ここまでの仕込みは完ぺきで、プルのサポートまであるんだから、すぐに光は収まって……

 

 

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「ふふ、コレがエンブリヲ様、ご主人様専用のメス奴隷の身体、か……うん、素晴らしいな♥ では、改めて……

 わたし、プルツーは、コレより永遠に主であるエンブリヲ様のモノだ。これからどドスケベ忠実パイロット兼奴隷として、どうかお姉ちゃんのプルと一緒に可愛がってくれ♥」

 

 その姿はメス奴隷プルに瓜二つ。メートル越えオッパイも、褐色肌に銀髪も、前髪に数房&もみあげ先の赤みがかったメッシュも。

 ただ、紫になった瞳と目つきだけはプルよりも鋭く、しかしそれはオスに媚びる、素直クールな雰囲気を、ビックリするような色気と共に醸し出している。ちなみに彼女はもう強化人間ではないので、精神もド安定。いつでも100%実力を発揮出来る。ま、もはや人間でもないんだけどね。

 

「うん、素晴らしい隷属宣言だよ、プルツー。ご褒美に、誓いのキスを許す……ほら、来なさい」

 

「あぁっ♥ はい、ご主人様っ♥ では……ちゅっ♥ ちゅぅうっ♥ ちゅるんっ♥ ずじゅるぅううう~~~~~っ♥♥ レロっ♥ れろれろぉっ♥ んじゅるぅっ♥♥」

 

 ほっほぉ! いきなり情熱的! プルツーは愛に飢えてたから当然か。

 ロリ爆乳愛奴の情熱ベロチュー、美味しいし最高だな!

 

ぷしゅぷしゅっ♥

 

「んっ、はぁっ♥ ふふ、ご主人様のキスが良すぎて、またミルクと潮噴きアクメしてしまったな♥ しかしこれで、私も本当にプルお姉ちゃんと同じに♥ 導いてくれてありがとう、お姉ちゃん♥」

 

「へへ、プルはプルツーのお姉ちゃんだから、当然だよ♥ はぁ、良かったぁ~♥ アタシもプルツーと一緒になれて、ホントに嬉しい♥ それじゃプルツー、衣装もアタシと同じご主人様のメス奴隷に相応しいモノに変えよっか♪ やり方ももう、わかるよね?」

 

「ああ、さっき頭に流れ込んできたからわかるよ。じゃあご主人様、ちょっと失礼します。こう……だよね♪」

 

 ベッドから降りたプルツーが紫の光に包まれると、あっという間にプルとおそろいのメス奴隷衣装を着た彼女の姿が現れた。褐色爆乳にエロエロなハイレグレオタードの牝奴隷騎士衣装……二人並ぶと尚たまらんね!

 

「ふぅむ、素晴らしい姿だぞ、プルツー! そして彼女を良くここまで導いてくれたな、プル。よくっやった……くく、ご褒美をあげないとなぁ」

 

 

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「ご褒美やった~♪ えへへぇ~♥ じゃあ、後でご主人様とプルツーと一緒に、い~っぱいチョコパフェを食べたいのとぉ…… あ、あと、プルツーの隷属宣言見て、なんだかアタシもまたしたくなっちゃったからぁ……改めてしてもいい、かな?」

 

「その程度、もちろん大丈夫さ。むしろ俺ももう一度聞きたいし、プルツーにもしっかりと見せてあげるといい」

 

「えへ、さっすがご主人様♥ それじゃあ……

 プルはご主人様専用の、ドスケベメス奴隷でぇ~す♥ パイロットとしてどんな敵でも倒しちゃうし、ご主人様にはどんなえっちな事だって出来ちゃうから♥ だからプルを、プルツーと一緒にぃ、いつまでもお側で仕えさせて下さぁ~い♥」

 

 こっちはこっちで、圧倒的天真爛漫ドスケベロリっぷりですよ!小悪魔系の色気まで身に付けちゃってさぁ! こんな爆乳エロエロ媚び媚び褐色姉妹に挟まれ、隷属宣言までしてもらった日には……そりゃ、もう!

 

「あっ♥ ご主人様、またおっきく……っ♥♥」

 

「へへ、実はアタシ、プルツーの見てたら、自分がご主人様のモノになった時を思い出して、ムラムラが止まらなくなっちゃってたんだよね♥ だからぁ……♥」

 

「うん、だよね、お姉ちゃんっ♥ 次は、私たちで一緒にぃ……っ♥♥」

 

「ああ、元よりそのつもりだとも! さぁ、並んでケツを振りたまえ! 二人まとめて、可愛がってあげようではないか!」

 

「「はい、ご主人様ぁ~♥♥」」

 

こうして今日は一日、俺はメス奴隷ロリ姉妹を存分に堪能し尽くしたのだった。

 

 

エンブリヲ専用メス奴隷騎士団

 

メス奴隷騎士No.1 エルピー・プル

  小悪魔系ロリ爆乳ニュータイプ

  乗機:???

 

メス奴隷騎士No.2 プルツー

  素直クール系ロリ爆乳ニュータイプ

  乗機:???

 

 

 

次回! 『プルとエンブリヲ()の初めて』

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