大まかに流れは決めていて、主に自分の好きなシチュエーションを詰め込むつもりです!
同じ性癖の方、ぜひお楽しみください!
ある日、探偵である黒羽みつのもとに「俺の彼女を痴漢した男を調べてほしい」という依頼が舞い込んだ。
みつはその美貌ゆえ痴漢されたこともあったが、空手の経験を活かしすぐにたたき伏せてきた。
それでも痴漢される怒りや屈辱などは大いに共感できる。
反撃できなかった彼女の怒りや恐怖は自分以上だと思われる。みつはこの依頼を受け、調べ始めた。
調べた結果、その男は特定の曜日に1人で決まった電車に乗っているということ。
しかし、その電車を降りてからの目撃情報は得られず、調査は行き詰った。
(実際に行って調べるしかないか)
探偵事務所のリーダー・七瀬サキにも行き先を告げず、みつはその男の乗る電車に乗り込む。
時間帯的にサラリーマンの帰宅ラッシュであったため、かなり混んでいた。
(いた、あの男だ)
少し遠くにターゲットの男を見つけたが、満員であったため動けない。
幸い、男の視界にみつは入っていないだろうし、情報によればその男は1時間以上この電車に乗っているので、降りる頃にはもっと空いているだろう。
そう考えていると、お尻に何かが当たった。
(…?カバン?)
しかし、その考えはすぐに否定される。スカートの上からムニムニとお尻を揉まれる感覚。明らかに人の手だ。
(痴漢!?最悪…!)
今すぐぶっ飛ばしてやりたい。いつもならそうしている。しかし、今は出来ない。騒ぎになればターゲットの尾行は不可能になる。
(ムカつくけど、我慢するしかないか)
後ろの男は、みつの様子を見るように少しづつ大胆になり両手でお尻を揉み始める。
(うぅ…気持ち悪い…)
みつが抵抗しないことを確信した男はミニスカートの中に手を入れる。
パンツ越しに揉まれる感覚にみつは怒りがこみ上げるが、落ち着いてターゲットの方に視線を戻す。
その瞬間、
「えっ!?」
目の前で背を向けていた男が急に振り向き、みつの豊満な胸を揉み始める。
(なに!?この人も痴漢なの!?)
痴漢が増える、しかも電車で胸を揉まれる。
その急な出来事にみつは混乱していた。
その時、後ろからお尻を触っていた男の腕がスルスルと前に回り、パンツの上からアソコを触り始める。
(なッ…そんなところまで…?)
動揺したみつはとっさに痴漢たちの腕をつかもうとする。
しかしその瞬間、みつは両手首を左右の男たちに掴まれ動かせなくなる。
(え…なにこの人たち…!?なんで私の腕を…!?)
まさかこの人たちも痴漢?その考えが頭をよぎった瞬間、アソコを触っていた指がクリを刺激する。
「あッ…!」
(しまった…声が…!)
小さな声だったが聞かれたのだろう。前の男がニヤニヤ笑う。
みつは恥ずかしさと屈辱で目を閉じ、声を出さないよう口を紡ぐ。
この時点で大声を出して助けを求めるべきだったのかもしれない。
しかし最初に我慢すると決めたみつは、この混乱の中その考えに至らない。
それどころか声を出さないように我慢している。
「んッ…!」
しかしクリを弄られれば声が出てしまう。
恥ずかしさで腕に力が入るが、手首をガッチリ掴まれ動かすことができない。
胸を揉んでいた前の男がみつの服をまくり上げる。
「なっ…!」
慣れた手つきで素早くブラジャーを外して、あっという間にみつの胸があらわになる。
(そんな…!ここまでするなんて…!)
今すぐにでも胸を隠したいが、腕が動かない以上どうすることもできない。
「かわいい乳首がカチカチだな」
「あッ…!」
あらわになった乳首をキュッと摘ままれ、思わず声が漏れる。
みつが痛みを感じる前に指を離して快感を広げるようにおっぱいを揉む。
そして今度は指を器用に動かし乳首を転がす。
「んッ…はぁッ…!」
痺れるような快感が乳首から胸全体に、そして身体に広がる。
すでにパンツは濡れており、みつが感じているのは誰の目にも明らかだった。
「気持ちよさそうだな、もっと感じさせてやるよ」
後ろの男がローターを取り出す。
みつはそれを見て、いやいやと首を振るがお構いなしにパンツの上からクリトリスに当てられる。
「んあああッはあんんッ!」
全身に快感の電流が走り身体がビクンと大きく跳ねる。
「ああんッ!…んんんぅ!」
口の中に指を突っ込まれ、声を塞がれる。
「声がでけえよ、周りのやつらに見られちまうぞ?」
そう言われ、みつはここが電車の中であることを思い出した。
そして周りの視線が気になり始めたみつは、背筋がゾクゾクしてしまう。
しかし、思考はそこで快感に押し流され、気持ちよさだけが全身に広がってしまう。
「んんんッ!くぅッ…んッ!」
(ダメ…声が我慢できない!周りの人に見られちゃう!)
みつは声を出さないように、ほとんど無意識に男の指に吸いつき口を閉じる。
すでに太ももまで垂れた愛液を、周りから伸びた手で全身に塗り込まれていく。
気が付けば、何人もの痴漢がみつの周りを囲い、思い思いのところを触っている。
さらには、耳を舐められ、ガッチリ拘束された手の指先を口に含み舐められる。
ゾクゾクする感覚の中にも、身体は気持ちよさを見出してしまう。
そしてやはり強い快感はクリトリスからやってくる。
最初は弱だったのだろう、ローターの振動が徐々に強くなりクリトリスを痺れさせる。
クリからの脳天に突き抜ける快感と愛撫される乳首からの甘い快感に、みつの頭が真っ白していく。
「んッ!んんッ!」
(もうダメ…!イク…イッちゃう…!)
膝がガクガクを震える。
「お、イくのか?いいぜ、思いっきりイッちまいな」
みつがイク瞬間にローターの振動をMAXにされ、溜まりに溜まった快感が爆発する。
「んッはああああああんッ!!」
イく瞬間に口に突っ込まれた指を抜かれ、みつは大声で絶頂の喘ぎ声をあげさせられた。
足をピンをつっぱりつま先立ちのような体勢で全身をビクビクと震わせる。
男はローターをクリに当て続け、みつの絶頂を引き伸ばし快楽の味を覚えさせる。
数秒後、ガクッと力が抜け、男たちに左右から支えもらいながら立っている形になる。
「派手にイッたな」
「大きな声出してよ、ここが電車なの忘れてねえか?」
「エロ過ぎだろ」
「もっと感じさせてやろうぜ」
男たちは興奮を抑えようともせず、まくり上げた服を脱がせ、スカートとパンツも脱がせにかかる。
パンツを脱がされると糸を引き、溢れる愛液でアソコがテラテラと光る。
みつはイカされ朦朧としており、どこか他人事のように脱がされる自分を眺めていた。
みつはあっという間に服を脱がされ、身に着けているものは靴とニーハイのみとなる。
「ほら、これが気持ちいいんだろ?」
「んくぅッ!…んあはぁッ!それ…ダメッ!」
イッたばかりで敏感になったクリをローターで痺れさせられる。
もはや声を我慢することも忘れ、車内に喘ぎ声を響かせる。
男たちは、獲物を手中に収めた征服感に心を躍らせる。
車内の異常事態を見て周りの乗客が減っていく。
降りる者、別の車両に移動する者、残ったものは痴漢たちと、みつが痴漢されていることを黙認している者だけ。
恥辱の宴はまだまだ始まったばかりのようだった。
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全部エロかった!
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いくつかエロい部分はあった
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文章がイマイチだった
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シチュエーションがイマイチだった
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全体的にイマイチだった