組む男性というのはある意味、予想外でしたが、面白いので、そのままにしようと考えました。
また、別に組む男性がなくても、問題ありません。
なんだったら、キャラクターだけでも問題ありません。
だけど、一応、NTRとなりますので、応募するので、注意してください。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=310690&uid=45956
「どうすれば」
未だに、この能力をどう使えば良いのか分からない。
だからこそ、現状、俺が行える方法として、考えたのは。
「あなたが連絡した人ですねぇ」
「あっあぁ」
それは、ある意味、ソープ。
あまり、人と関わりのない俺にとっては、それが正しいか分からない。
だけど、俺自身の能力を確かめるしかない。
そして、俺は女子大生と行為を行う事にした。
テレビの中でしか見たことのないラブホテルの一室に案内された俺は、未だに性行為を行う事について、緊張して、身体が硬くなっている。
そんな俺の緊張した態度とは裏腹に目の前にいる彼女は慣れた手つきで準備を行っていた。
「どう? 緊張は解けたかしら?」
「は、はい……」
緊張が解けたと返事を返す俺の下半身には既に熱を帯びている。それは当然の事だ。
何せ生まれて初めて生の女性を見たわけで、その生々しい姿を見ているのだから仕方がない。
「じゃあ、ベッドに座って頂戴」
「わ、分かりました……」
緊張のあまりか少しだけ震えた声を出しながら俺は、ベッドの上に腰をかけた。
そして、これから行われるであろう行為に対しての期待感からか、心臓がバクバクと鳴り響いている。
そんな俺の緊張している様子を見て、目の前にいる女子大生はクスッと笑いながら、俺の隣に座った。「緊張しなくても大丈夫よ。それにしても、貴方は初々しいわね。もしかして、童貞なのかしら?」
そう言いながら、女子大生は俺の股間を指差した。そこには、既にテントを張っている男根があった。
恥ずかしくて、俺は顔を赤く染めながらも小さくうなずいた。
「そ、そうです……。まだ、経験をした事がなくて……」
俺がそう答えると女子大生は嬉しそうにクスクスと笑みを浮かべた。「ふふっ、可愛らしい反応ね。でも、安心して。私はそういうの初々しい男の子って好きなの」
そう言って、女子大生は俺の頬に手を当てて、ゆっくりと顔を寄せてきた。
そして、お互いの唇を重ね合わせていく。
初めての口づけは、甘くて、蕩けるような感覚に襲われた。
(これがキス……)
今までに体験をしたことのない甘美な感触に俺は溺れていく。
それから、女子大生は俺に服を脱ぐように促してきた。「私の裸も見てくれるわよね?」
そう言いながら、女子大生は自分の服に手をかける。
俺はゴクリと唾を飲み込みながら、目の前にある女子大生の肢体を凝視していた。
すると、視線に気づいた女子大生は艶めかしい笑みを浮かべる。「ふふっ、そんなに見つめなくてもいいのよ。今から、貴方は私の身体を見るのだから」
そう言うと、女子大生はゆっくりと服を脱ぎ始める。
そして、あっという間に下着姿になった。
その下着姿だけでも、十分に扇情的なのだが、俺はそれ以上に気になっていることがあった。
(デカいな……)
目の前にいる女子大生の胸の大きさは巨乳という言葉では足りないほどの大きさであった。
大きすぎず、小さすぎずの理想的なサイズをしている。
そして、俺はその胸に夢中になっていた。
俺が胸を見ていることに満足したのか、女子大生は上機嫌な様子で自分の胸を揉んできた。
「んっ♡どうかしら、私の胸は?」「すごく……大きくて……柔らかいです……」
そう言いながら、俺は女子大生の胸に触れた。
指先が軽く触れてしまっただけで分かるほど弾力があり、とても柔らかい。
そのまま、ゆっくりと揉みしだいていると徐々に硬さを帯びてくるのが分かった。
それと同時に、女子大生の口から甘い吐息が漏れ始める。
そして、俺はその様子を見て興奮してしまい、さらに激しく胸を揉みしだいた。
すると、女子大生の口から甘い声が漏れ始める。「あっ……♡んふっ……ふぅ……ああぁっ♡」
俺は夢中になって、胸を揉み続けた。すると、徐々に女子大生は感じ始めたようで身体をピクッビクッと震わせる。
「んっ……あぁ……っ♡もう、そんなに私の胸が好きなの?」「す、すみません……つい、夢中になって……」
「ふふっ、別に謝らなくてもいいのよ。でも、そろそろ本番を始めましょうか」
そう言って女子大生は下着を脱ぎ始める。
すると、そこには既にびしょ濡れになった秘所があった。「ほら、見えるかしら? 私のここ。もうこんなに濡れているのよ?」
そう言いながら、女子大生は自らの手で割れ目を開かせ、俺に見せつける。「これが……女の人の……」
初めて見る女性の性器。
赤く充血したその部分に思わず生唾を飲んだ。
そして、俺はゆっくりと近づき、それに触れた。すると、そこからは大量の愛液が溢れ出ており、ヌルッとした感触がある。
それを指先で掬い取り、口に入れた。すると、何とも言えない味が口の中に広がり、頭がクラクラとした。「ふふっ、どう? 美味しいかしら?」
「はい……とても濃厚で美味しいです……」
俺は夢中で指に付いた愛液を舐め続けた。
正直に言うと、あまり味などわからない。
だが、どこか引き寄せられる。
そんな思いと共に、俺はなめ続けた。
そして、ある程度満足した後、ゆっくりと顔を上げた。すると、目の前にいる女子大生は興奮しているのか、すでに顔が赤く火照っている。
「どう? 私の愛液の味は?」
「はい……とても美味でした……」
「ふふっ、それは良かったわ」
それから、女子大生は俺のモノに手を伸ばし、優しく握ってきた。ズボン越しでも分かるその柔らかい手の感触に、俺はゾクッとする感覚を覚えた。
そして、ゆっくりと上下に動かし始めた。
「あっ……んふぅ……♡」
女子大生の甘い吐息が漏れる。
それと同時に俺のモノも徐々に大きくなってきた。
「ふふっ♡貴方のここも元気になってきたみたいね♡」
「はい……」
俺は恥ずかしながらも小さくうなずくと、女子大生は嬉しそうに笑った。
それから、さらに激しく手を動かされる。
すると、俺のモノはどんどん大きくなっていった。
それと同時に、射精感がこみ上げてくるのを感じた。
「はぁ……♡はぁ……んっ♡あぁっ♡」
俺は喘ぎ声を漏らしながら、必死に耐えていた。
だが、そんな俺の様子を見た女子大生はクスクスと笑った。
「あら? もう限界が近いのかしら?」
「はい……そろそろ……」
俺がそう言うと、女子大生は手の動きを止めることなく、妖艶な笑みを浮かべた。
「それじゃ、あなたのを私に見せて♥️」
その言葉と共にズボンは脱がされる。
それと共にむき出しになった肉棒は、既に限界まで勃起していた。
「ふふっ、凄いわね。こんな大きいの初めて見たわ」
「そ、そうですか……」
俺は恥ずかしさのあまり、顔を背ける。
すると、女子大生は俺の肉棒を優しく握り、ゆっくりと上下させ始める。
その刺激に思わず声が出てしまうが、すぐにまた絶頂を迎えそうになった。
「あっ……んっ……♡だ、ダメです……もう……出ちゃいます……」
「あら? もうイッちゃうの?」
「はい……そ、そろそろ……」
「いいわよ。好きなところに出して」
その言葉を言われた直後、俺は射精した。
勢い良く飛び出した白濁液は、そのまま女子大生の顔にかかってしまった。
「きゃっ……♡ちょ、ちょっと出しすぎよ♥️」
「す、すみません……」
慌てて謝罪をするが、逆にそれが逆効果だったのか、女子大生は嬉しそうな表情を浮かべていた。
「もう……♡そんなに気持ち良かったのかしら?」
「はい……とても気持ち良かったです……」
俺がそう答えると、女子大生は満足そうに微笑んだ。「ふふっ、それは何よりね。それにしても……まだ全然萎えていないじゃない♡」
そう言われて、俺は思わず自らの下半身に目を向ける。
そこには、未だに元気になっている俺のモノがあった。
「ふふっ♡まだまだ元気そうね。それじゃあ、次はこっちで気持ちよくさせてあげるわ♡」
そう言って女子大生はベッドの上に座り、足をM字に開いた。
そして、自らの両手で割れ目を開き、見せつけてくる。その状態で動かなくなると、今度はこちらに視線を向けてきた。
「さぁ……♡貴方の好きなようにしていいわよ♡」
「はい……分かりました……」
俺はゆっくりと近づき、自分のモノを割れ目へと押し当てる。
すると、女子大生は顔を赤く染めながら甘い吐息を漏らし始めた。「んっ……♡あんっ……♥️」
俺はそのままゆっくりと腰を動かす。最初はゆっくりだった動きも次第に速くなっていった。そして、ある箇所に触れた時、女子大生の身体はビクッと震えた。
どうやらここが弱いらしい。
そこを重点的に攻めると、女子大生の息遣いが激しくなってきた。
「あぁん……ダメぇっ♡♡そ、そこばかり……攻めたらぁ……おかしくなっちゃうぅぅ♡♡♡」
「はぁ……♡はぁっ……♡」
俺は無我夢中で腰を振り続けた。
そして、ついに限界を迎えそうになった時、突然、俺のモノは女子大生に握られた。「ま、待って……♥️今出されたら、私……もう……♥️イッちゃうからぁ……♥️」
「はぁ……♡はぁ……っ!」
「う、噓……♥️また大きくなって……んんっっ!! ♡♡♡」
俺はさらに動きを激しくした。
すると、女子大生は身体を痙攣させ、絶頂を迎えた。「あぁん……んっ♡ダメぇっ♡♡♡♡」
その瞬間、膣内が激しく収縮し、俺のモノを強く締め付けてきた。
その快感に耐えきれず、俺は大量の精液を放出してしまう。「あぁっ……んふぅっ……♡」
女子大生は、俺の精液を受け止めると、そのまま脱力してベッドに倒れ込んだ。
「はぁ……んっ♡凄い量……♡」
「す、すみません……」
俺は慌てて謝ったが、女子大生は嬉しそうな表情を浮かべていた。
それから、俺はゆっくりと自分のモノを引き抜こうとする。
すると、突然、俺のモノは再び締め付けられた。
どうやら、女子大生が根元を強く握っているせいで抜けないようだ。
俺はどうしたものかと考え込んでいると、突然、女子大生は起き上がって、俺の上に跨ってきた。そして、ゆっくりと自分の割れ目に俺のモノをあてがう。
「ふふっ♡まだ元気ね……♡それじゃあ、今度は私が上になってあげるわ♡」
そう言って、女子大生はゆっくりと腰を動かし始めた。「んっ……♡んふぅっ……♡き、気持ちいぃ……っ♡♡んっ……あぁっ♡♡♡」
最初はゆっくりだった動きが段々と激しくなっていく。その度に、俺は再び射精した。
それから、精液でヌルヌルになった状態で騎乗位の体勢になると、女子大生は再び腰を動かし始める。俺はそんな光景に興奮し、再び元気を取り戻していった。
そして、今度は俺の方から行動を起こした。俺は下から思い切り突き上げる。
突然の行動に、女子大生は大きく仰け反りながら喘いだ。
どうやらこの体勢が相当気に入ったらしく、自ら動いてくれるようになった。
俺もそれに合わせて何度も突き続ける。その度に、女子大生の口から甘い吐息が漏れ、膣内はヒクヒクと痙攣し始めていく。「んっ……♡あぁっ……♡♡だ、だめぇっ……♡♡イッちゃうぅぅ♡♡♡♡」
絶頂を迎えた途端、膣内が強く締まると同時に俺もまた大量の精液を放出した。
「はぁ……♡はぁ……んっ♡あぁっ……んふぅっ……♡」
お互いに絶頂を迎えた後も、俺はまだ満足せず、引き続きピストン運動を再開した。
「あんっ……♡あぁん……♡ちょ、ちょっと待ってぇ……♡♡今、イッたばかりなのにぃ……♡♡♡そ、そんなに激しくしたらまた……♡♡♡」
女子大生の言葉を遮るように俺は再び動き出す。
「ま、待ってぇ……♡♡お、お願いだからぁ……♡♡♡少し休ませてぇ……♡♡♡あっ……♡あっ……♡あっ……♡あっ……♡」
必死に懇願してくるが、俺の興奮は最高潮に達していた。
それから数時間後。俺と女子大生のセックスはようやく終わった。お互いに何度絶頂を迎えたか分からなかった。
俺はベッドの上でぐったりと横になっていると、突然、女子大生が俺に抱き着いてきた。そして、そのままキスをされる。
最初は軽いものだったが次第に激しくなっていき、舌と舌が絡み合う濃厚なディープキッスとなった。その快感で俺は思わず声を上げてしまう。
「んっ……♡チュッ……♡んふぅ……♡」
俺が感じているのを感じ取ったのか、女子大生はさらに強く抱き締めてきた。
お互いの唾液を交換し合い、俺と女子大生は完全に一つになっていた。それからしばらくした後、ようやく唇を離す。
すると、二人の間には銀色の橋がかかった。
その淫靡な光景に興奮してしまい、俺のモノは再び大きくなってしまった。それに気付いた女子大生は驚きを隠せない様子。
「もぅ何回もやっているのに……まだ、こんなになるなんて……♥️本当に凄いわね……♥️」
そう言って、女子大生は仰向けになりながら、自らの割れ目を開いて見せた。そこは既に洪水状態になっており、ヒクヒクと痙攣している。
そんな割れ目を、俺は今度は上から押し潰すようにして、肉棒を挿入していく。すると、女子大生の口から甘い吐息が漏れ始めた。
(彼氏と生活費が足りないから始めた奴で最初は乗り気じゃなかったけど、この子っさっきから私の弱い部分ばかりで気持ち良いっ♡あいつよりもっこの子の方がっ)
そう、俺の脳裏に聞こえたのは、何かの声。
もしかして、これは能力にあった三段階目。
実際に心の声というのを聞くと、不思議で仕方ない。
そして、それに合わせてか、先程とは違った体勢のためか、膣内はより一層キツく締まっていた。
俺は、そんな膣内を、まるで釘打ちを行うような勢いで、何度も突き刺す。
「あんっ……♡あんっ……♡あぁっ♡あぁっ♡」
女子大生が動くたびに、大きな胸がプルンプルンと揺れる。それを見た瞬間、俺は無性に揉みたくなってしまった。そこで、両手で鷲摑みにし、強く揉む。すると、女子大生の口から甘い声が漏れ始めた。
「んっ……♡あぁっ……♡そ、そこぉ……っ♡♡もっとぉ……♡♡♡」どうやら、胸が感じやすいようだ。俺はそれに気付き、執拗に胸を攻め続ける。そして、遂にその時は訪れた。
その瞬間、膣内が激しく痙攣し始め、今までで一番の締め付けが襲ってきた。
「あぁっ……♡♡だめぇっ……♡イッちゃうぅぅ……♡♡♡」
絶頂と同時に膣内が激しく収縮し、俺はまたしても大量に放出してしまった。
それからしばらくした後。俺と女子大生は再び行為に及んでいた。
先程絶頂を迎えたばかりだが、俺のモノは未だに衰えていない。むしろ、さらに大きくなっている気がする。
俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
すると、女子大生の口から甘い吐息が漏れ始める。「んっ……♡あぁっ……んふぅっ……♡」
俺はさらに激しく腰を動かした。
その度に、女子大生の口から甘い吐息が漏れ、膣内はヒクヒクと痙攣しているのが分かる。
そして、ついに限界を迎えそうになった時。
「ま、待ってぇ……♡♡お、お願いだからぁ……♡♡♡今、出されたら、私……もう……♡♡イ、イッちゃうぅぅ♡♡♡♡」
絶頂を迎えた途端、膣内が強く締まると同時に俺もまた大量の精液を放出した。
「あ、熱ぃぃ……♡♡♡ああっっ♡♡イクぅぅ♡♡♡♡」
絶頂を迎えた途端、膣内が強く締まったことにより、俺のモノは再び大きくなってしまった。
それに気付いた女子大生は驚きを隠せない様子。
「もぅ何回もやっているのに……まだ、こんなになるなんて……♥️本当に凄いわね……♥️」
それと同時に、俺の頭の中で、何かが聞こえる。
たぶん、説明で書かれていた天秤かもしれない。
もしかしたら、この一回の行為で、それが達成したかもしれない。
そう言って、女子大生は俺のモノを締め付けながら、こちらを見る。
「彼氏のと比べたらどうでしょう?」
そう、俺は自分のものを他の人と比べるように言う。
「もぅこのおチンポ以外っ考えれなくなりそうっ♡♡♡」
そう言って、女子大生は俺のモノを握りしめた。そして、ゆっくりと上下に動かし始める。最初はゆっくりだった動きが段々と激しくなっていく。その度に、俺は再び大量の精液を放出した。
「あぁっ……♡あぁん……んっ……♡イッちゃうぅぅ♡♡♡♡」
絶頂と同時に膣内が強く締まると同時に俺もまた大量の精液を放出した。
「ふぅ」
そう、すると女子大生の人は、気絶していた。
俺はゆっくりと息を整えていると、何かスマホに情報が届いた。
見てみると、そこには、5段階目に達した事の知らせ。
同時に。
『NTR専用スキル。マップが開放されました。このマップを使う事で、NTRに有効な人物またはプレイヤーの相手を探る事が出来ます』
「なるほど、行為を行えば行う程という事か。けど」
これが、どこまで有効なのか、未だに分からない事ばかりだ。
今回の話に登場した女子大生に関しては、ほとんど特徴ありません。
だからこそ、巨乳でモブという事だけ考えて貰えると幸いです。
『能力に関しては、行為を行い、女性が増えれば、その分、上がっていきます。
能力に関しては以下の通り。
NTR
NTRに行う際に必要な情報に関して、探る能力が増えていきます。
強姦
強姦を行う際に、必要なスキルが増えていきます。
複数姦
一度に行える人数が、1人ずつ増えていきます。
薬漬け
相手に使用出来る薬の種類が増えていきます。
眠姦
相手を眠らせる時間が増えていきます。また、その際の睡眠の質を変化させる事が出来ます。
催眠
相手に行える催眠の種類が増えます
同性
自分自身または相手の性別を変える事が出来る。
その際の人数が増えていきます。
異種姦
変化する事が出来る動物の種類が増えていきます。』