麗子・マリア・ジョディーの性生活!sexy policeの奮闘記 作:ゼロファイター
麗子とマリアのキャラ設定も多少は改変がありますのでご注意ください。
ここは葛飾区にある派出所。
見た目は普通だが、中身はそうではない。
現に派出所内の一室では下半身を露出した男女がお互いの性器を舐め合っている。
「ピチャピチャ、うっん❤️素敵よあなたのおチンポ、あん!」
「麗子の、愛汁も美味しいぞ、おぅ」
麗子はこの男のリクエスト通りに夫婦のような会話をしながら、シックスナインを行っている。
「それじゃあ、うんっ!あなたの凶暴なオチンポを今日も食べちゃうわね、はむ」
チュポ、チュポ、ジュルルル
「おっほー、麗子!やっぱり麗子のくちま◯コは最高だ!」
「ジュポ、ジュポ、いっぱい気持ちよくなってね
、あなた❤️」
男はこの時間をいつまでも続けたそうだが、麗子はそういうわけにはいかない。
この男の後にも麗子の性処理を待っている人は沢山いる。
麗子のくちピストンは最初から全開だ。
「ジュル、ジュル、レロ、んんっ、ジュパ、ジュパ、ああん、早くあなたの濃厚精液を飲ませて〜❤️」
「ああー!麗子出すよ!麗子の可愛いお口の中に出すよ!」
ドピュ、ドピュ、ドピュ
「んふっ、んっ、んっ、ごくん
ぷは、ごちそうさま❤️」
「麗子…今日も最高だったよ」
「うふふ、大好きよあなた❤️」
麗子は亀頭にキスをした。
pm6:00
派出所内は仕事終わりに性欲の解放を求める男どもで溢れていた。
待ち時間が長くなることを伝えても、誰も帰らない。
何人かに取材したら、麗子とマリアの時は誰も帰らないらしい。やはりあの二人は特別なのだ。
昼休みと比べて時間に余裕があるので、麗子とマリアはリクエストに応えながら、性的奉仕を行っている。
ちょうど今、麗子から話を聞いていた「夫婦のような会話を求める」男性がスッキリした表情で出て来た。
「13番の方、もうすぐでご案内できますので、準備をお願いします。」
数分後、部屋と口内を綺麗にした麗子が出てきた。
「次の方は…13番ね。あら、源さんじゃない。」
「へへへ、麗子ちゃんが当番だって聞いたからよ。仕事さっさと終わらせてすっ飛んできたんだよ。」
「嬉しいわ。それじゃあ奥の部屋に行きましょう」
「おうよ」
麗子と源さんはそのまま奥へと消えていった。
順番待ちをしている男たちと僕は羨望の眼差しは二人に向けていた。
pm8:00
ここから30分ずつ麗子とマリアが交互に休憩を取る。
まずは麗子の番だ。
僕は麗子がシャワーで身体を綺麗している間に、麗子が休む部屋の清掃を終わらせる。
「お疲れ様。だいちゃんありがとう」
「お疲れ様、麗子。いつもこんな感じなの?」
「ええ、そうなの。何故か私とマリアちゃんの時は人が多いのよね」
「そりゃあ、こんな美人でナイスバディで、性格の良い女性が二人で当番してたら、男は群がるよ。」
「褒めても何も出ないわよ。でもありがとう❤️」
シャワーを終えた麗子はバスローブを着用しており、艶やかな金髪と素肌に思わずドキッとしてしまう。
「おや?」
麗子の胸元が少しはだけていて、
その立派な巨乳には赤いキスマークが残っている。
「そのキスマークって、さっきの人がつけたの?」
「ええ、そうよ。あの人いつも私の胸を吸ってくるの。いつか乳首が取れちゃうかもしれないわね」
「ははは…」
麗子のギリギリ笑えないジョークに僕は苦笑いしかできなかった。
「休憩時間にごめんね…ごゆっくり。」
「全然良いのよ、また後でね」
pm10:30
この時間になって、派出所はようやく落ち着きを取り戻した。
翌日も仕事がある男たちは深夜にはあまり来ない。
「ふぅー、やっと落ち着いたわね」
「そうですわね、麗子さん」
「二人ともお疲れ様」
僕は二人に労いの言葉をかけて、お茶を差し出した。
「あら、気がきくわね。ありがとう」
「ありがとうございます」
3人で雑談をしながら、今日の利用者を振り返る。
「へぇ、マリアさんに首を絞めてもらいたいって言う人がいたんですか」
「えぇ、でも行為中に万が一があったらいけませんし、お断りしましたわ」
「マリアちゃんなら相手の首を折ってしまうかもね」
「ははは、そんな馬鹿な」
僕の笑い声だけが派出所に響いている。
まさか本当に首の骨を折るほどの怪力なのか。
改めてマリアを見ても、あの細い腕がそこまでのパワーを秘めているとは思えないが…
そんな時に派出所に一人の男性が入ってくる。
「こんばんはー、おっ!噂通りマリアちゃんの当番じゃん」
入ってきたのは30代前後の陽気な感じの男性だ。
少し肌黒で、スポーツマンのようなエネルギッシュな見た目。なんだかヤリサー出身者がそのまま社会人になった印象を受ける。
服装はスーツだが、ネクタイは外している。
男性は遠慮なしにズカズカと入ってきて、マリアの前まで来る。
「こんばんは。なんだか久しぶりに気がしますわ。」
「そうなんだよ、最近忙しくてね。
でも、他の娘に浮気してないよ!
俺はマリアちゃん一筋だから!」
「ふふ、ありがとうございます
今日も素股になさいますか?」
すると男性は指を振ってチッチッチと言った。
マリアが首を傾げると、男性はポケットからチケットを出した。
枚数は5枚だ!
「あら!5枚も集めるなんて凄いですわ!」
「ふふふっ、マリアちゃんとどうしても本番をしたくてね。休日は全てボランティアに使って貯めたんだよ」
目的は不純だが、仕事をしながら休日をボランティアに費やすのは立派だ。
マリアも感心しているらしく、
「ご立派ですわ。貴重なお休みで地域に貢献なさるなんて尊敬しますわ」
「いやーマリアちゃんに褒められたら、苦労も吹き飛ぶよ。それで、今からでも大丈夫?」
「はい、もちろんですわ❤️」
「よっしゃ!」
男性はガッポーズをすると、先に奥の方へと入っていった。
「あらあら、子供のようにはしゃいで。
それでは、行ってきますわ」
「頑張ってマリアちゃん」
マリアも男性の後に続き部屋へ入った。
「嬉しそうですね、あの人」
「ずっとマリアちゃんが当番の日を狙って来てたのよ。本当にマリアちゃんにぞっこんみたい」
「なるほど」
僕はタブレットを取り出して中の様子を見てみる。
「本当にシャワーは浴びなくていいですの?」
マリアは男性のスーツをハンガーにかけながら、ベットに座っている男性に問いかける。
「うん、俺マリアちゃんのそのままを楽しみたいから、シャワーはいらない」
「わかりましたわ」
マリアは男性の横に腰掛けると、見つめ合いキスを始めた。
「…ぅん、ん、ん、なんだかいつもより情熱的ですわ…」
「そりゃ、これからマリアちゃんと子作りするんだもんね。人生で一番テンション上がってるよ」
男性はもう一度マリアと深くて甘美なキスをした。
「マリアちゃん好きだよ」
「嬉しいですわ」
マリアは微笑んで返答する。
気をよくした男性はマリアのビキニのボタンを外して、マリアの乳房を露わにさせた。
男性は一瞬の間もなく、マリアの爆乳にかぶりついた。
「あんっ!パワフルで…あっ!素敵ですわ!」
マリアの爆乳は片方を男性の右手で揉みしだかれて、もう片方の乳首を力一杯吸われている。
「チュ〜〜、パッ!マリアちゃんのおっぱい最高!何度も揉んでるのに全然飽きない」
「…あっ、あん、ありがとう…はぅん…ございます…」
マリアは男性の強引な攻めに感じているのか、喘ぎ声を漏らし始める。
「本当に最高!マリアちゃんを独り占めしたい、ねえやっぱり俺と付き合わない?」
「あんっ!…だ、ダメですわ!…マリアには…ふぅ!…意中の男性がおりますので…あっ!」
「まだそいつのこと好きなんだ。俺ならマリアちゃんにsexy policeを辞めてもらうくらいの甲斐性はあるぜ」
「お金では…あっ、あん!ありませんわ」
「分かったよ、でもまだ諦めないからね」
男性はマリアのパンツに手をかけて、そのまま一気に脱がせた。
「マリアちゃん、こんな仕事してるのに綺麗なオマ◯コしてるよね」
「いやん、そんなじっくりと…恥ずかしいですわ」
男性はマリアの女性器にいきなり二本の指を突っ込む。
「俺知ってるよ。マリアちゃんこの辺にGスポットあるよね」
「ひゃん!あん!い、いけませんわ、あん!いきなり…」
「強引な攻めが好きなのも知ってるよ。見た目は清楚なのに中身はドスケベだよね。そこもバッチリ俺のストライクだけどね」
「あん!あっ、あっ!あんっ!」
「イケ、いっちゃえ!」
マリアは男性の頭を女性器から引き剥がそうとしているのか自身の右手を女性器に近づける
「ひぐっ!あん!あっ!あっ!気持ちいいですかわー」
マリアは引き剥がすどころかもっと感じるようになっていった。
気持ちいいからやめたのかな、カメラを切り替えてもよく分からなかった。
「そろそろ受け入れ準備オッケーかな」
「はぁはぁ…はい❤️オッケーですわ」
「よしっ、生でいくよ、ゴムなんか絶対に付けないからね」
「もちろん、生で大丈夫ですわ。私もあなたのモノをそのまま感じたいですわ」
「嬉しいなあ、マリアちゃんと生ハメできるんだ、頑張った甲斐があったよ」
「私もsexy police冥利に尽きますわ❤️」
「それじゃあ挿入れるよ」
ズブブブ
正常位の体勢で男性はマリアの膣内に肉棒を突っ込ませていく。
「あぁ!入ってきてますわ!一気に奥まで…!」
「うぅ!キッツ!マリアちゃん!」
マリアの膣内はキツキツらしく、男性は一気に奥に挿入してから、しばらく動けない
「マリアちゃんのオマ◯コ凄いよ!これはかなりの名器だよ!」
「喜んでいただけて、あっ、嬉しいですわ❤️」
「ヤバイ、挿入れただけで出そう」
「そのまま出しても大丈夫ですわよ」
「そんな勿体無いことできるかよ
…よし、落ち着いてきた」
男性は必死に射精を堪えて、腰を動かし始めた
最初はゆっくりとマリアの膣内を楽しむように動かす。
「マリアちゃんの膣内、俺のチンポにピッタリみたいだね。スッゲエ締め付けてるよ」
「はぁん、オチンポ気持ちいいですわ、
私達相性が良いのかもしれませんわ」
「じゃあさ、やっぱり俺と付き合わ…」
「それは、ダ・メ・ですわ❤️」
「ちぇ、意地でも俺に振り向かせてやる」
男性は出し入れのスピードを上げていく。
「あっ、あん、あっ、はげし、あっ、あっ、あん」
「マリアちゃん!マリアちゃん!」
「あっ、あん!激しい…ピストン、ああん!素敵ですわ❤️」
「ダメだ、腰の振りを抑えらねえ!」
麗子の膣もかなりの名器なのだが、マリアのも相当なのだろう。
男性は自分の動きが制御できずピストンはどんどん早くなる。
(僕も挿入れてみたいなあ…)
タブレットの映像を見ながらついそんなことを考えてしまう。
「あん、あん、あん…ちゅぱ、れろっ、ちゅく」
マリアは男性の頭を難なく引き寄せると自らキスをした。
「ちゅっ、れろっ、ぷはぁ、マリアちゃん乗ってきたね」
「はい❤️もっと、あん、もっと激しく!」
「お望み通り、ちょっと体位を変えるね」
「あん」
肉棒を一旦マリアの膣内から抜く、それだけでも大きな快感になる。
今度は後背位の体勢で挿入する。
「はぁん…あっ、あっ、あっ、あん!」
「バックでも、締め付けてくる」
マリアの爆乳は一突きする度に大きく揺れている。激しく喘ぎながら乳を揺らすその姿はまるで交尾中の乳牛だ。
マリアの表情は高まる性感を楽しんでいるように笑みを浮かべている。
「あん!あん!あん!マリア…あと少しで…イキますわ❤️」
「俺も、我慢の限界だ…
中に出すぞ!中に出して、マリアちゃんを孕ませてやる」
「そ、それは、あん、マリアは薬を飲んで…あん!いますので…はぅっ…赤ちゃんは…できませんわ」
「薬なんか俺の熱意で超えてやる!出すぞ!孕めー!」
ドピュドピュドピュ…
男性はマリアの乳房を鷲掴みにして、マリアの奥で射精した。
「んんんん!はぁぁぁー、あん!たくさん精液が出ていますわ❤️マリアの膣内に赤ちゃんの素が…」
「射精が止まらねー、3日分貯めた精液、全部出してやるよ」
「あん、マリアのために禁欲まで…」
「マリアちゃんの為なら何だってできるよ。好きだよマリアちゃん」
「あぁ、そんな…こんな状況で言われてもダメですわ…」
「マリアちゃんはガードが固いね、でも絶対諦めないから」
男性は全てを出し切った肉棒をマリアから引き抜く。しばらくするとマリアの膣内から精液が垂れてくる。
(本当に生中出ししてる…)
本来なら法律で禁止されてる本番行為を、特例措置とはいえ警察が許している。
本当にとんでもないチームを作ったものだ。
「激しいセックスだったわね」
「ええ、本当に…」
いつの間にか一緒に見てた麗子と言葉を交わす。
十分後
マリアと男性は体を洗う為にシャワー室に向かう。その間に僕と麗子は部屋の清掃を行う。
「うわー、愛液と体液でシートがグショグショだね」
「本当ね、こんなに愛されてマリアちゃんも大変ね」
「今頃、一緒にシャワーを浴びてるんですかね」
「おそらくね、別々に浴びたがる男性の方が珍しいもの」
「そのまま熱くなった流れでもう1回戦とかになったりして」
「それは規則違反だから無理よ。5枚集めても本番なら1発で終わりだから、
迫られても皆んな断るわ」
「マリアちゃんから迫ることも無いのかな」
「それも無いと思うわ、あの子好きな人がいるから」
「なんで好きな人がいるのにsexy policeを続けるのかな」
「それは、本人にも色々あるのよ…」
清掃が終わると、マリア達もシャワー室から出てきて、身なりを整えた。
「マリアちゃん、最後にネクタイしてくれないかな」
「ええ、良いですわ」
マリアは男性が鞄から出したネクタイを受け取ると、綺麗に結んであげた。
「なんだか新婚夫婦みたい」
「もう、そんなこと言ってもダメなものはダメですわ」
男性はマリアとの性交にある程度の満足をしながらも、まだ出し足りないと言った感じだ。
でもマリアに見送られて派出所を去っていく姿は明日への活力に溢れていた。
am0:00
日付が変わり街が寝静まる頃、
麗子とマリアも3時間ずつの仮眠を交互にとる。
「マリアちゃん、さっきのエッチで疲れたでしょ。先に休んでいいわよ」
「い、いえ、私は大丈夫ですわ。麗子さんこそ、私よりたくさんの男性のお相手をなさっていましたから、先に休んでください」
「えっ、でも…」
予想外の返答に麗子も少し困る。
二人とも優しいから中々結論が出ない。
「そうだ、まだマリアさんへのインタビューができてないから、今やってもいいかな」
限られた休憩時間が勿体無いので、勝手ながら提案した。
「はい❤️もちろん大丈夫ですわ」
「そう?マリアちゃんがいいなら良いけど…
それじゃあ、お言葉に甘えるわ」
麗子は奥の部屋に消えていった。
するとマリアは
「あの…インタビュー前に少しお手洗いに行ってもよろしいですか?」
「ええ、もちろん」
少し恥ずかしそうにマリアはお手洗いに行く。
「マリアさん、トイレ長いなあ」
マリアがトイレに行って数十分経つが、
まだ戻ってこない。
様子を見に行こうかと思ったその時にマリアが戻ってきた。
「?」
なんだか、様子が変だ。
頬は紅くほてっていて、息も少し上がっている。
「あの、どうかしました?」
先ほどの激しいセックスで調子を崩したのかもしれない、心配しているとマリアが口を開いた。
「皆野さん…お願いがあるのですが…」
「お願い?何ですか、お願いって」
「あの…その…」
マリアはモジモジしていて、中々言い出せない。
その姿は本当に可愛らしくて、さっきあんな激しいセックスをしていたとは思えない。
「えっと…私の…マリアの…」
「マリアさんの…」
「マリアのオマ◯コを…弄ってください…」
「へ?」
予想外のお願いで素っ頓狂な声が出た。
「さっきのセックスでは満足できなかったの?」
「いえ!…セックス自体はすごく気持ちよかったのですが…そのせいで火がついたと言いますか…先ほどから身体の火照りがおさまらなくて」
マリアは続ける
「先ほどもトイレでオナニーを…したのですが…それでもおさまらなくて…だから…」
「僕に慰めてほしいと」
マリアは恥ずかしそうに頷く。
「分かった、協力するよ。でもそんなに恥ずかしいこと?」
「恥ずかしいですわ!殿方に私の性欲が強すぎるから慰めてほしいなんて…恥ずかしいですわ…」
少し声を荒げたが、すぐに恥ずかしがってしまう。どちらの姿も本当に可愛らしい。
「ごめんなさい。マリアさんが可愛いからつい…早速始めようかこっちにおいで」
「可愛い…はい。
あっ、ちょっと待ってください」
マリアは派出所の扉に「休憩中 ご用の方はブザーを鳴らしてください」と言う看板をかけて、鍵をかけた。
「それではお願いします。」
「えっここでやるの?」
「奥の部屋ではブザーが聞こえませんので…すぐに終わりますからお願いします。」
「分かりました」
深夜とはいえ、扉一つですぐ外のスペースでいやらしいことをするのは緊張する。
でも、マリアの勇気あるお願いだ、きいてあげよう。
僕は椅子に座るとマリアに、僕の膝に座るよう指示した。
「失礼します…」
こんな時もマリアは丁寧だ。
マリアが座ると僕はマリアをバックハグした。
「あん、皆野さん…」
僕が触れただけでマリアは感じてしまう。
僕は右手をマリアのパンツに忍ばせて、2本の指を女性器の中に入れた。
「んっ、んっ、んっ」
(マリアちゃんの弱点はGスポットって言ってたよな、どこだろう)
僕はマリアを手マンしながら、早く終わらせるために弱点を探る。
「んっ、んっ、んあ!」
「ここか!」
マリアのGスポットを見つけた。
重点的に攻め始めると、マリアの嬌声は大きくなる。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい…」
なんかまだ物足りなさそうだ。
僕は先ほどのセックスを思い出す。
(あの男がマリアちゃんを前戯している時、マリアちゃんは自分の手をオマ◯コに伸ばしていたな…)
僕はもしかしてと思い、もう片方の手もパンツの中に入れて、マリアのクリトリスを摘んだ。
「!!んんー!」
(ビンゴだ。あの時マリアちゃんは自分でクリトリスを刺激してたんだ)
「マリアちゃんの本当の弱点はGスポットとクリトリスの同時責めでしょ、すぐにイかせてあげるよ」
「んあ!あん!あん!いいです…すごくいいです!」
マリアの喘ぎ声が一段と大きくなる。
快楽の頂点まで一気に駆け上がっていく。
「あっ!あん!あん!ひぐ!イキます!マリアイキます!」
僕はGスポットを擦るスピードとクリトリスを摘む力を強める。
「ひぎぃぃぃ!イク!イクぅぅぅぅ!!」
ブシャァァァ
マリアは潮を吹きながら豪快にイッた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「…マリアさん…満足できた?」
「はぁ…はぁ…」
マリアは首を縦に振らない。
「まだ足りない?」
マリアは小さく頷く。
僕はもう一度手を伸ばそうとしたが、マリアの手が掴んで阻止した。
力が強くて凄く痛い…
「マリアさん…痛い」
「…皆野さんも」
マリアは言いかけてやめる。
「なに?」
「皆野さんも一緒に気持ちよくなりましょう」
そう言うとマリアは手を離し、身体ごとこちらに振り返った。
「一緒にって…いいの?」
マリアが望んでいることを察した僕は確認の意味も込めて問いかける。
「はい、私だけ気持ち良くなるのは申し訳ないですし、あと…その…麗子さんも気持ち良さそうでしたし…」
「見てたんだ…」
「はい…ごめんなさい」
僕もマリアのハレンチな姿をタブレットで見てたから謝られる筋合いは全く無いのだが、
おねだりしてくるマリアが可愛いので…
「それじゃあ、マリアさんにだけしてあげないのは不公平だね。いいですよ」
「!ありがとうございます!」
マリアの顔が一気に明るくなる。
本来ならば僕が土下座でもしてヤらせてもらうのがしっくりくる位の格差があるのに、
逆にマリアからお願いされるなんて、人生なにが起こるかわからない。
「まあ、凄く大きい…❤️」
マリアはパンツをズラして、女性器を露出する。
僕はズボンを脱ぎ男性器をギンギンにさせて、マリアとも出来ることを心から喜ぶ。
「…挿入れますわ❤️」
「マリアさんとも出来るなんて本当に嬉しいよ」
ズブブブ
「ひぐぅ!大きくて…硬くて…太いですわ!」
マリアは性器の大きさに感動しながら、全てを膣内に収めた。
「ふぅーふぅー…動きますわ」
マリアは対面座位の体勢のまま動き始めた。
「あっ…あん!あん!、あん!
ふあぁぁぁ!すごい!すごいですわ!」
「マリアさんの膣内も…すごく気持ちいいよ」
「あん!あん!あん!腰が…止まりませんわ!」
必死に腰を動かされマリアにハートを掴まれた僕は無意識のうちにマリアにキスをした。
「んんっ!ちゅぱ、んれろ、れろ、ちゅぱ、ちゅぱ、ぷは、キスも気持ちいい…」
マリアの表情に笑みは無く、今は完全に性欲に支配されたメスの顔になっている。
「あん!気持ちいい!あん!奥まで貫かれて!あん!はあああん❤️」
マリアの性器は本当に名器と言っても差し支えないほど気持ちいい。
気を抜いたらすぐに果ててしまいそうだ。
「皆野さん!あん!出そうに…なりましたら、あん!遠慮なく…あん!中に出してください!」
「ありがとう!それなら遠慮なく!」
僕も下から突き上げて射精欲を高めていく。
グチュグチュ
マリアの女性器はまさしく蜜壺と化して、突くたびに愛液が音を立てる
「あん!あん!あっあっ!ふぐぅぅぅ!強いですわ!パワフルなピストン素敵ですわ❤️」
「マリアさん、もう出そうだ。
イクよ!中に出すよ!」
「マリアも!マリアもイきます!一緒にイキましょう!」
「マリアちゃん!」
「皆野さん❤️」
ドピュドピュドピュ…
ビクビクビクビクビク…
僕とマリアは同時に絶頂に到達した。
すぐに離れて派出所の業務に戻らないといけないのだが、なんだか惜しくて二人とも繋がったまま離れない。
「皆野さん❤️…ちゅーー」
「えっ!ちょっとマリアさん!」
マリアは僕の首筋にキスをしてきた。
そんなに強く吸ったらキスマークが残ってしまう。
「はっ!ごめんなさい、つい、えーと、いつもの癖で…」
マリアは無意識にやってしまったようだ。
悪い気はしないので当然許す。
でも、さっきの男にはやっていなかったような…
「じゃあさ、許す代わりに今度からタメ口で話すのとマリアちゃんって呼んでいい?」
「えっ…いいですわよ❤️」
「やった!実はさっきの男がマリアちゃんって呼んでいるの羨ましかったんだ」
「うふふ、皆野さんって可愛いですわね。」
マリアと繋がったまま見つめ合い、
そして自然とキスをした。
am3:00
マリアとの情事を終わらせた僕は現場を清掃して、証拠を隠滅した。
そして、麗子が起きてきた。
「ふわぁー、よく寝たわ〜
二人ともお疲れ様、交代しましょう」
「はい、それではお休みしましょう
皆野さん❤️」
「あら、随分仲良くなったのね。
うん?だいちゃんの首筋赤いわよ」
「えっ!いやぁ、虫に刺されたのかも」
「ふぅーん、言っとくけどカメラはここにも配置されてるから、嘘をついたらバレるわよ」
「…すいません、マリアちゃんとセックスしました。」
「えぇっ!まさか本当にしてるなんて…」
「ごめんなさい、麗子さん。私が皆野さんにお願いしたんです。身体の火照りがおさまらなくて…」
「だから、私を先に寝かそうとしたのね、まぁ私も他人のこと言える立場じゃないわね」
「すいません…」
「別に怒ってないわ。
二人とも早くやす…」
麗子がそう言いかけた時に、
派出所前にバイク3台(1台は2人乗り)が停まり、
望まれない来訪者たちが派出所にやって来た。
「おおー、聞いてた通りスゲェスタイル抜群の女が裸同然の格好してる!」
「あの話ガセじゃなかったんだ」
「俺も嘘だと思ってた」
「早速抜いてもらおうぜ!」
暴走族4人が勝手に派出所に入って来た。
sexy policeのことを中途半端に聞いて、無料で抜いてくれる風俗とでも勘違いしているようだ。
いや、概ね間違ってはいないのだが…
「何なの貴方たち!」
「ふぅ!声も可愛い!」
「オネーちゃん俺のチンポ挿入していい?」
「ふざけないで!抜いて欲しかったらチケットを提出しなさい」
複数の暴走族相手に麗子は一歩も引かない。
「はぁ?そんなもんねーよ」
「さっさと抜いてくれよ!」
「俺たちは納税者様だぞ」
横暴な暴走族達との攻防に僕も割って入る。
「チケットが無いなら帰りなさい。
それに派出所前の道路は駐車禁止だ、
すぐに退かしなさい」
「うるせぇ!野郎に用はねえんだよ!」
「黙ってろよ!」
「お前なんかに聞いてねえ!」
「タヒね!」
えらい言われようだ…
「いいから、まず金髪のネーチャンは俺の相手をしろ!」
一人の暴走族が麗子の右腕を掴んだ。
その瞬間…
暴走族の男は一回転して床に背中を強打した。
麗子が合気道の技で男を投げ飛ばしたのだ。
「痛っ…」
「おいおい、何だよあの女…」
「めっちゃ強いじゃん」
「関係ねーよ、おい調子に乗るなよ」
今度は4人の中で一番大柄な男が麗子に襲いかかる。流石にあの体格差では無理だ。
僕が止めに入ろうとした時、
「はああああーー!」
マリアが目に止まらぬ速さで間に入り、
男に蹴りを入れた。
「ぐわあああー」
「えー…」
蹴り一つだけで、男は派出所外のガードレールまで吹き飛ばされた。
「……ブクブク」
「ヤバっ!泡吹いて気絶した!」
「君達、命が惜しければ、すぐに帰るんだ!」
「「はい!」」
男達は大柄な男をバイクに縛り付けて、バイクで帰って行った。
「二人とも強いんですね…
特にマリアちゃん」
「そんなことありませんわ。これでも昔と比べたら大分パワーが落ちましたの」
「そうなんだ…
落ちてこのパワーなんだ」
若干引いてる僕にお構いなく麗子が話し始める。
「ふぅ。せっかくの寝起きが台無しだわ。
マリアちゃんとだいちゃん早く休みなさい」
「あっ、その件なんですか、僕はまだ聞きたいことがあるので、このまま起きてます」
「皆野さんはそれで大丈夫ですの?」
「ええ、昔所属してた交番が事故の多い管轄にあって、徹夜には慣れているんですよ」
本音は麗子ともっとお話しがしたいだけだ。
こんな美人、銀座のクラブにも滅多にいない(と思う)。こんな機会を逃す訳にはいかない。
「そう♪なら、だいちゃんには私の話し相手になってもらうわよ」
「ええ、喜んで」
am6:30
「「おはようございます!」」
「お、おはよう」
「今日も1日頑張ってくださいギュッ」
「ご無理なさらずにギュッ」
「うん!頑張ってくるよ!」
今、彼女達は二人揃って立番をして通勤しているサラリーマン相手にいってらっしゃいのハグをしている。
二人まとめてハグができるのは朝の立番だけだ。
これこそが本当の早起きは三文の徳だ。
「いいなあ、亀有の人口が増えてるのも納得だ」
現在、亀有の人口は増えており、この近辺の家賃が爆上がりしている。
麗子とマリアは派出所の前を通る通行人一人一人に丁寧に接する。
通勤だけではなく、高校への通学の為に通る男子にもやっている。
恥ずかしがっているが、嬉しそうな顔をしている。
亀有の朝は彼女たちのおかげで元気いっぱいだ。
am7:30
立番を終えた二人が派出所に入って来た。
「お疲れ様、毎朝やってるなんて大変だね」
「全然大変じゃないわ、
だって皆んな喜んでくれてるのよ」
「マリアのハグで元気が出るならいくらでもしてあげますわ」
「二人は本当に優しいね
亀有の住民が羨ましいよ…」
「あら、だいちゃん元気ないわね」
「本当ですわ、これはハグが必要ですね」
二人はニヤニヤしながら僕に近づいてくると、両側から僕に抱きついてくれた。
僕の両腕に二人の巨乳が当たって実に気分が良い。そして更に…
「「チュッ」」
僕の両頬にキスもしてくれた。
ここまでの距離感になるなんて、1日前は想像もしてなかった。
「元気出た?」
「はい!とっても!」
「良かったですわ」
本当に元気が出て来たから不思議だ。
二人には特別な能力があるのかもしれない。
am8:30
当番終了まであと1時間半だ。
1時間後には次の当番が来るから
二人と一緒にいれるのもあと1時間だ。
「はぁ〜あともう少しでおしまいか」
「そんな残念そうな顔しないでよ、何かやり残したことがあるなら協力するわよ」
「やり残したこと…」
そこで思い出した。
密着後半から派出所の業務やセックスで写真をほとんど撮っていない。
「広報で使う写真が足りてないから、追加で撮影していいかな」
「もちろんですわ」
こうして麗子とマリアの即席撮影会が始まった。
麗子はモデルの経験があるらしく素晴らしいポージングだ。
マリアは麗子の見様見真似をしているが、それが逆に愛らしい。
撮りたい写真は一通り撮れた。
ただ僕としてはどうしても撮りたい写真がある。
「ねぇ、二人にお願いがあるんだけど…
聞くだけ聞いてくれる?」
「何かしら?」
「二人のヌード写真を撮らせてください!」
「えっ!」
「その…ヌード写真を広報に使うんですか?」
「広報で使えるかは分からない。これは僕の個人的なお願いに近い。」
「どうして私達のヌード写真を撮りたいの?」
「広報の仕事に就いてからカメラにハマって色んなものを撮影してきたけど、まだ女性のヌードは撮ったことが無いんだ。二人は僕が見てきた女性の中でも抜群に美しい。だから、初めてのヌード撮影は二人を撮りたいんだ!」
僕はありのままの熱意を伝える。
メチャクチャなことを言っているは分かっている。
二人に僕の熱意が通じたのか
「そう…なら仕方ないわね」
「協力しますわ」
「本当!ありがとう!」
流石に外から見える場所で裸はマズいので、3人で奥の部屋に入り、
撮影を始めた。
「美しい…本当に綺麗だよ、二人とも」
「もう、調子良いんだから」
「やっぱり恥ずかしいですわ」
一糸纏わぬ姿となった麗子とマリアは、まるで女神のような美しさだった。
僕は夢中になってシャッターを切り、彼女達の裸体を記録に残していった。
「次は麗子が僕の上に跨って」
「えっ、それだと、私のオマ◯コが…丸見え…」
「お願い!早くして!」
「もう、分かったわよ」
(カメラを持ってから性格変わってない?)
僕は麗子を真下から撮影した。
昨日僕の肉棒を咥え込んだ麗子の女性器は色素の沈着もしておらず、本当に綺麗だ。
「そのままオマ◯コをクパァして」
「ちょっと、それはいくら何でも」
「お願いだよ!」
「もう…」
麗子は要求通り自らの女性器を開いた。
大陰唇を開いて中の小陰唇、さらにその奥の膣口まで丸見えだ。
恥ずかしがる麗子の顔も撮れて満足だ。
「次はマリアちゃん
Y字バランスをしてみて」
「こうですか…?」
「そう!いいよ!」
マリアにはY字バランスをしてもらい性器を開かせた。
マリアの性器も半日前に2回戦したばかりとは思えないくらい綺麗なピンク色の初心なオマ◯コだ。
改めて裸体を見るとマリアの身体はぱっと見華奢に見えるが、よく見ると筋肉が引き締まった、素晴らしい身体つきをしている。
体幹も素晴らしく、先ほどから片足立ちをしてても全くブレない。
いつまでもシャッターを切っていたいが、時間が無い。
「最後に二人揃って、派出所の外で撮影しよう」
「えっ!」
「そんなの無理に決まってるでしょ!」
「お願いします!この通り!」
僕は土下座して頼み込む
「麗子さん、多分もう聞く耳を持っていませんわよ」
「そうみたいね。仕方ないさっさと済ませましょう」
「よっしゃ!」
まさかオッケーが貰えるとは思わなかった。
やっぱり二人とも野外露出の性癖があるのかな。
「じゃあ二人並んで敬礼して、すぐに撮って終わるから」
「はい!」
「これでいい?」
全裸の麗子とマリアを外に連れ出して撮影を再開した。
今度はどちらかというとマリアの方が乗り気かな。
「ねぇ、最後はだいちゃんも一緒に撮らない?」
「そうしましょう、皆野さん」
「そうだね、セルフィーにしてと…」
僕は麗子とマリアの間に入って二人と肩を組む。
「3・2・1はいチーズ」
もみっ
「キャッ!」
「いやん!エッチ」
僕はシャッターが下りる瞬間に二人の乳房に手を伸ばして、揉んだ。
二人のおかげで最高の宝物ができた。
am10:00
麗子とマリアは引き継ぎを終えて、派出所から出てきた。二人への密着もこれでおしまいだ。
「今回は密着取材ありがとう、本当にいい記事ができるよ」
「そうならば、私も嬉しいわ」
「皆野さんの記事楽しみにしてますわ」
「ありがとう!それじゃあ僕はこれから本庁に戻って記事を書き始めるよ、またね!」
「えっ!だいちゃんまだ一睡もしてないんじゃ…行っちゃった…」
「本当に素敵な方でしたね」
「マリアちゃんがキスマークを残すくらいだものね、意外と内面はあの人に近いのかもね」
「もしかしたら、そうかもしれませんわ」
激務を終えた麗子とマリアは帰路につく。
後日
sexy policeの密着取材の記事は警視庁内外で反響を呼び。
僕は各方面からお褒めの言葉を頂いた。
そんな折、突然の異動命令が出た。
異動先は「性犯罪未然防止特別チーム」
通称sexy policeだ。
どうも麗子とマリアちゃんが僕のことを上層部に推してくれたらしい。
僕はこれからの明るい性生活に胸と股間を膨らませた。
おしまい
私の駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
麗子やマリアが相手している一般人には、なるべく名前を付けないようにしています。
設定を考えるのが面倒なので…
個人的に本番の最中よりもそこまでに行く過程の方が興奮するので、
本番の表現がかなり淡白なのは自覚しています。
書きたいものを書いてるだけなので許してください。
次回はジョディーが主役の予定です。